JPH07219945A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH07219945A JPH07219945A JP6011084A JP1108494A JPH07219945A JP H07219945 A JPH07219945 A JP H07219945A JP 6011084 A JP6011084 A JP 6011084A JP 1108494 A JP1108494 A JP 1108494A JP H07219945 A JPH07219945 A JP H07219945A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- document
- logical structure
- intra
- logical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造化文書の編集処理を行う文書処理装置に
おいて、枠、枠内枠、枠外テキスト域等の全ての枠を枠
として編集処理することができる文書処理装置を提供す
る。 【構成】 入力部1を介し文書編集処理の指示が入力さ
れると文書編集処理部15が入力された指示に従い記憶
部3から電子文書を読み込む。そして、入力された指示
に従い、ある枠を他の枠の枠内枠に変更し電子文書を作
成する。あるいは逆に、ある枠内枠を独立した枠に変更
し電子文書を作成する。そして作成した電子文書を記憶
部3に記憶させ処理結果を表示部2に出力する。
おいて、枠、枠内枠、枠外テキスト域等の全ての枠を枠
として編集処理することができる文書処理装置を提供す
る。 【構成】 入力部1を介し文書編集処理の指示が入力さ
れると文書編集処理部15が入力された指示に従い記憶
部3から電子文書を読み込む。そして、入力された指示
に従い、ある枠を他の枠の枠内枠に変更し電子文書を作
成する。あるいは逆に、ある枠内枠を独立した枠に変更
し電子文書を作成する。そして作成した電子文書を記憶
部3に記憶させ処理結果を表示部2に出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文書を構成する複数の
文書部品と前記複数の文書部品の論理的な関係を表した
論理構造と文書のレイアウトから見た前記複数の文書部
品の関係を表した割付け構造とに基づいて電子文書の編
集処理を行う文書処理装置に関し、特に、文字列で表現
できない図形等を文書中に記述する枠領域の論理構造を
変更することで、ある枠を枠内枠に変更する、あるいは
逆に、枠内枠を独立した枠に変更する文書処理装置に関
する。
文書部品と前記複数の文書部品の論理的な関係を表した
論理構造と文書のレイアウトから見た前記複数の文書部
品の関係を表した割付け構造とに基づいて電子文書の編
集処理を行う文書処理装置に関し、特に、文字列で表現
できない図形等を文書中に記述する枠領域の論理構造を
変更することで、ある枠を枠内枠に変更する、あるいは
逆に、枠内枠を独立した枠に変更する文書処理装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、ワークステーション等で作成した
電子文書を複数の文書部品の集まりと考え、この電子文
書に対し、該複数の文書部品の論理的な関係を表した論
理構造や文書のレイアウトから見た前記複数の文書部品
の関係を表した割付け構造などの構造を付与している。
電子文書を複数の文書部品の集まりと考え、この電子文
書に対し、該複数の文書部品の論理的な関係を表した論
理構造や文書のレイアウトから見た前記複数の文書部品
の関係を表した割付け構造などの構造を付与している。
【0003】このような電子文書で、文字列では表現で
きない数式や図形等を文書内に記述する場合、文書内に
「枠」領域を確保して、確保した枠の内部に数式や図形
等を記述していた。また、図形が記述されている枠(以
下、図形が記述されている枠を図形枠という、また同様
に数式が記述されている枠を数式枠という)では、図形
枠内の図形と共に文字列が記述できる「テキスト枠」が
確保できる。さらに、この図形枠においては、テキスト
枠および図形枠を下位データとして持つことができる。
すなわち、図形枠の内部にテキスト枠、図形枠を枠内の
枠として定義することができる。(以下、枠に含まれる
枠内の枠を枠内枠という)また、図形枠や数式枠に「枠
外テキスト域」領域を付加することができ、文書内の図
形枠や数式枠にタイトル等を記述することができる。
きない数式や図形等を文書内に記述する場合、文書内に
「枠」領域を確保して、確保した枠の内部に数式や図形
等を記述していた。また、図形が記述されている枠(以
下、図形が記述されている枠を図形枠という、また同様
に数式が記述されている枠を数式枠という)では、図形
枠内の図形と共に文字列が記述できる「テキスト枠」が
確保できる。さらに、この図形枠においては、テキスト
枠および図形枠を下位データとして持つことができる。
すなわち、図形枠の内部にテキスト枠、図形枠を枠内の
枠として定義することができる。(以下、枠に含まれる
枠内の枠を枠内枠という)また、図形枠や数式枠に「枠
外テキスト域」領域を付加することができ、文書内の図
形枠や数式枠にタイトル等を記述することができる。
【0004】なお、このような電子文書の編集に関連す
る従来技術として、例えば特開平5−2475号公報に
は、既存の電子文書の文書部品の集合と論理構造から、
新しい電子文書の文書部品の集合と論理構造を自動生成
する電子文書処理装置が記述されている。
る従来技術として、例えば特開平5−2475号公報に
は、既存の電子文書の文書部品の集合と論理構造から、
新しい電子文書の文書部品の集合と論理構造を自動生成
する電子文書処理装置が記述されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、ワー
クステーション等で作成した電子文書を複数の文書部品
の集まりと考え、この電子文書に対し、複数の文書部品
の論理的な関係を表した論理構造や文書のレイアウトか
ら見た複数の文書部品の関係を表した割付け構造などの
構造を付与している。
クステーション等で作成した電子文書を複数の文書部品
の集まりと考え、この電子文書に対し、複数の文書部品
の論理的な関係を表した論理構造や文書のレイアウトか
ら見た複数の文書部品の関係を表した割付け構造などの
構造を付与している。
【0006】この電子文書において、文書内に数式や図
形等を記述する場合、文書内に「枠」領域を確保し、確
保した枠の内部に数式や図形等を記述していた。また、
図形枠には、枠内枠として図形枠およびテキスト枠を定
義することができた。さらに、文書内に確保した枠にタ
イトル等を記述する場合、枠外テキスト域という領域が
付加でき、文書内の枠にタイトル等を記述することがで
きた。
形等を記述する場合、文書内に「枠」領域を確保し、確
保した枠の内部に数式や図形等を記述していた。また、
図形枠には、枠内枠として図形枠およびテキスト枠を定
義することができた。さらに、文書内に確保した枠にタ
イトル等を記述する場合、枠外テキスト域という領域が
付加でき、文書内の枠にタイトル等を記述することがで
きた。
【0007】そして、この電子文書の編集処理を行う文
書処理装置では、既存の電子文書からユーザーが所望す
る文書部品を抽出し、抽出した文書部品に対応する論理
構造を構築し新規電子文書を作成していた。
書処理装置では、既存の電子文書からユーザーが所望す
る文書部品を抽出し、抽出した文書部品に対応する論理
構造を構築し新規電子文書を作成していた。
【0008】しかし、このような文書処理装置では、文
書部品を自由に組合せて新規電子文書を作成することは
できるが、文書部品自体が構造を有する場合、この文書
部品の構造を変更して編集することができないという問
題点があった。すなわち、文書部品である枠に枠内枠が
定義されている場合や文書部品である枠に枠外テキスト
域が付加されている場合、枠内枠を抽出して独立した枠
として編集したり、枠を抽出して他の枠の枠内枠とする
編集ができないという問題点があった。
書部品を自由に組合せて新規電子文書を作成することは
できるが、文書部品自体が構造を有する場合、この文書
部品の構造を変更して編集することができないという問
題点があった。すなわち、文書部品である枠に枠内枠が
定義されている場合や文書部品である枠に枠外テキスト
域が付加されている場合、枠内枠を抽出して独立した枠
として編集したり、枠を抽出して他の枠の枠内枠とする
編集ができないという問題点があった。
【0009】そこで本発明は、かかる問題点を除去し、
文書部品である枠が構造を有する場合、枠の構造を変更
し、枠内枠を抽出して独立した枠として編集する、ある
いは逆に、ある枠を他の枠の枠内枠とする編集ができる
文書処理装置を提供することを目的とする。
文書部品である枠が構造を有する場合、枠の構造を変更
し、枠内枠を抽出して独立した枠として編集する、ある
いは逆に、ある枠を他の枠の枠内枠とする編集ができる
文書処理装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、文書を構成す
る複数の文書部品と前記複数の文書部品の論理的な関係
を表した論理構造と文書のレイアウトから見た前記複数
の文書部品の関係を表した割付け構造とに基づいて電子
文書の編集処理を行う文書処理装置において、所定の図
形データが配置される領域を示す前記論理構造の枠に対
して、該枠を枠内枠に設定処理する、あるいは所定の図
形データが配置される領域を示す前記論理構造の枠に含
まれる枠内枠に対して、該枠内枠を前記論理構造の枠に
設定処理する編集手段を設けたことを特徴とする。
る複数の文書部品と前記複数の文書部品の論理的な関係
を表した論理構造と文書のレイアウトから見た前記複数
の文書部品の関係を表した割付け構造とに基づいて電子
文書の編集処理を行う文書処理装置において、所定の図
形データが配置される領域を示す前記論理構造の枠に対
して、該枠を枠内枠に設定処理する、あるいは所定の図
形データが配置される領域を示す前記論理構造の枠に含
まれる枠内枠に対して、該枠内枠を前記論理構造の枠に
設定処理する編集手段を設けたことを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明は、文書を構成する複数の文書部品と前
記複数の文書部品の論理的な関係を表した論理構造と文
書のレイアウトから見た前記複数の文書部品の関係を表
した割付け構造とに基づいて電子文書の編集処理を行う
文書処理装置において、編集手段がユーザーの指示に従
い、枠内枠を抽出して独立した枠として編集する、ある
いは逆に、ある枠を他の枠の枠内枠とする編集を行う。
記複数の文書部品の論理的な関係を表した論理構造と文
書のレイアウトから見た前記複数の文書部品の関係を表
した割付け構造とに基づいて電子文書の編集処理を行う
文書処理装置において、編集手段がユーザーの指示に従
い、枠内枠を抽出して独立した枠として編集する、ある
いは逆に、ある枠を他の枠の枠内枠とする編集を行う。
【0012】従って、枠、枠内枠、枠外テキスト域等、
全ての枠を編集処理することができ、より柔軟な電子文
書の編集処理が行える。
全ての枠を編集処理することができ、より柔軟な電子文
書の編集処理が行える。
【0013】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。
て説明する。
【0014】図1は、本発明の文書処理装置の構成をブ
ロック図で示したものである。
ロック図で示したものである。
【0015】図1において、本発明の文書処理装置は、
入力部1、表示部2、記憶部3、そして文書編集処理部
4から構成される。
入力部1、表示部2、記憶部3、そして文書編集処理部
4から構成される。
【0016】入力部1は、ユーザーから文書編集処理の
指示が入力される入力装置である。表示部2は、画面上
に電子文書や文書編集処理の実行結果等が表示される表
示装置である。記憶部3は、複数の文書部品、論理構
造、そして割り付け構造等を電子文書ごとに複数記憶し
ている記憶装置である。文書編集処理部4は、入力部1
を介し入力された文書編集処理の指示に従い、記憶部3
から電子文書を読み込む。そして、指示された枠を他の
枠の枠内枠として編集したり、あるいは逆に、指示され
た枠内枠を独立の枠として編集する編集処理を行う。そ
して編集処理を行った電子文書を記憶部3に記憶させ
る。
指示が入力される入力装置である。表示部2は、画面上
に電子文書や文書編集処理の実行結果等が表示される表
示装置である。記憶部3は、複数の文書部品、論理構
造、そして割り付け構造等を電子文書ごとに複数記憶し
ている記憶装置である。文書編集処理部4は、入力部1
を介し入力された文書編集処理の指示に従い、記憶部3
から電子文書を読み込む。そして、指示された枠を他の
枠の枠内枠として編集したり、あるいは逆に、指示され
た枠内枠を独立の枠として編集する編集処理を行う。そ
して編集処理を行った電子文書を記憶部3に記憶させ
る。
【0017】次に、本発明の文書処理装置を実現させる
ためのハードウェア構成について説明する。
ためのハードウェア構成について説明する。
【0018】図2は、本発明の文書処理装置を実現する
ためのハードウェア構成を図示したものである。このハ
ードウェア構成はワークステーション等で実現される。
ためのハードウェア構成を図示したものである。このハ
ードウェア構成はワークステーション等で実現される。
【0019】図2において、本発明の文書処理装置を実
現させるためのハードウェア構成は、キーボード10、
マウス11、表示装置12、補助記憶装置13、制御部
14、文書編集処理部15、バス16から構成される。
現させるためのハードウェア構成は、キーボード10、
マウス11、表示装置12、補助記憶装置13、制御部
14、文書編集処理部15、バス16から構成される。
【0020】キーボード10、マウス11は入力装置で
ある。そして、このキーボード10またはマウス11か
ら入力された指示等は、バス16を介し制御部14に送
られる。
ある。そして、このキーボード10またはマウス11か
ら入力された指示等は、バス16を介し制御部14に送
られる。
【0021】表示装置12は、CRT等のディスプレイ
を備えた表示装置である。そして制御部14の制御によ
り電子文書や文書編集処理の実行結果等を出力する。
を備えた表示装置である。そして制御部14の制御によ
り電子文書や文書編集処理の実行結果等を出力する。
【0022】補助記憶装置13は、磁気ディスク等の記
憶装置で構成され、複数の文書部品、論理構造、割り付
け構造等を電子文書ごとに記憶している。
憶装置で構成され、複数の文書部品、論理構造、割り付
け構造等を電子文書ごとに記憶している。
【0023】制御部14は、CPU、主記憶装置、文書
編集処理部15等から構成され、システム全体の制御を
行う。また、入力部1に文書編集処理の指示が入力され
た場合、制御部14は文書編集処理部15を制御して文
書編集処理を行わせる。
編集処理部15等から構成され、システム全体の制御を
行う。また、入力部1に文書編集処理の指示が入力され
た場合、制御部14は文書編集処理部15を制御して文
書編集処理を行わせる。
【0024】文書編集処理部15は、制御部14の制御
により起動し、指示された枠を他の枠の枠内枠とする編
集処理を行う、あるいは逆に、指示された枠内枠を独立
の枠とする編集処理を行う。そして編集処理した電子文
書を補助記憶装置13に記憶させる。
により起動し、指示された枠を他の枠の枠内枠とする編
集処理を行う、あるいは逆に、指示された枠内枠を独立
の枠とする編集処理を行う。そして編集処理した電子文
書を補助記憶装置13に記憶させる。
【0025】次に、本発明の文書処理装置の第1の実施
例について説明する。
例について説明する。
【0026】始めに、第1の実施例で使用する2つの電
子文書について図3、図4を参照して説明する。なお説
明の便宜上、これら2つの電子文書をそれぞれ文書A、
文書Bと呼び、これら2つの電子文書は予め補助記憶装
置13に記憶されているものとする。
子文書について図3、図4を参照して説明する。なお説
明の便宜上、これら2つの電子文書をそれぞれ文書A、
文書Bと呼び、これら2つの電子文書は予め補助記憶装
置13に記憶されているものとする。
【0027】まず、図3(a)、(b)を参照して文書
Aについて説明する。図3(a)は文書Aを図示したも
のである。同図に図示したように文書Aは、図形枠内に
“棒グラフ”の文字を示すグラフィック図形が描かれた
電子文書である。なお、図中のWAは文書Aの図形枠を
示し、21は枠WA内に描かれた“棒グラフ”の文字を
示すグラフィック図形を示している。
Aについて説明する。図3(a)は文書Aを図示したも
のである。同図に図示したように文書Aは、図形枠内に
“棒グラフ”の文字を示すグラフィック図形が描かれた
電子文書である。なお、図中のWAは文書Aの図形枠を
示し、21は枠WA内に描かれた“棒グラフ”の文字を
示すグラフィック図形を示している。
【0028】次に、図3(b)を参照して文書Aの論理
構造について説明する。同図において文書Aの論理構造
は、22の文書論理根と23、24の複合論理対象体と
25の基本論理対象体と“棒グラフ”の文字を示すグラ
フィック図形21に対応する内容部26とから構成され
る。
構造について説明する。同図において文書Aの論理構造
は、22の文書論理根と23、24の複合論理対象体と
25の基本論理対象体と“棒グラフ”の文字を示すグラ
フィック図形21に対応する内容部26とから構成され
る。
【0029】次に、図4(a)、(b)を参照して文書
Bについて説明する。図4(a)は文書Bを図示したも
のである。同図に図示したように文書Bは、図形枠内に
棒グラフ、枠外テキスト域に“図1 棒グラフ”の文字
列からなる電子文書である。なお、図中のWBは文書B
内の図形枠を示し、WB1は枠WBに付加された枠外テ
キスト域を示し、31は枠WB内の棒グラフを示し、3
2は枠WB1内の“図1 棒グラフ”の文字列を示して
いる。
Bについて説明する。図4(a)は文書Bを図示したも
のである。同図に図示したように文書Bは、図形枠内に
棒グラフ、枠外テキスト域に“図1 棒グラフ”の文字
列からなる電子文書である。なお、図中のWBは文書B
内の図形枠を示し、WB1は枠WBに付加された枠外テ
キスト域を示し、31は枠WB内の棒グラフを示し、3
2は枠WB1内の“図1 棒グラフ”の文字列を示して
いる。
【0030】次に、図4(b)を参照して文書Bの論理
構造について説明する。同図において文書Bの論理構造
は、33の文書論理根と34〜36の複合論理対象体
と、37、38の基本論理対象体と棒グラフ31に対応
する内容部39と“図1 棒グラフ”の文字列32に対
応する内容部40から構成される。
構造について説明する。同図において文書Bの論理構造
は、33の文書論理根と34〜36の複合論理対象体
と、37、38の基本論理対象体と棒グラフ31に対応
する内容部39と“図1 棒グラフ”の文字列32に対
応する内容部40から構成される。
【0031】次に、本発明の第1の実施例である文書処
理装置の動作について説明する。
理装置の動作について説明する。
【0032】図5は、本発明の第1の実施例である文書
処理装置の動作を示す機能ブロック図である。なお、第
1の実施例では、上記で説明した文書Aと文書Bとから
図形21を有する枠WAと棒グラフ31を有する枠WB
とを抽出し、棒グラフ31を有する枠WBを図形21を
有する枠WAの枠内枠にする編集処理を行い、編集処理
した電子文書を補助記憶装置13に記憶させるものとす
る。(以下、文書Aの図形21と枠WAとを含めて枠W
Aといい、同様に文書Bの棒グラフ31と枠WBとを含
めて枠WBという) 図5において、ユーザーは、枠WBが枠WAの枠内枠と
なる電子文書を作成するために文書編集処理のコマンド
をキーボード10から入力する(ステップ100)。こ
こで入力するコマンドは、文書Aの文書名と枠WAの枠
名、文書Bの文書名と枠WBの枠名、そして補助記憶装
置13に新規作成する電子文書名である。図中では、文
書Aの文書名を「文書A」、枠WAの枠名を「枠W
A」、文書Bの文書名を「文書B」、枠WBの枠名を
「枠WB」としている。そして新規作成する電子文書名
を「文書C」としている。
処理装置の動作を示す機能ブロック図である。なお、第
1の実施例では、上記で説明した文書Aと文書Bとから
図形21を有する枠WAと棒グラフ31を有する枠WB
とを抽出し、棒グラフ31を有する枠WBを図形21を
有する枠WAの枠内枠にする編集処理を行い、編集処理
した電子文書を補助記憶装置13に記憶させるものとす
る。(以下、文書Aの図形21と枠WAとを含めて枠W
Aといい、同様に文書Bの棒グラフ31と枠WBとを含
めて枠WBという) 図5において、ユーザーは、枠WBが枠WAの枠内枠と
なる電子文書を作成するために文書編集処理のコマンド
をキーボード10から入力する(ステップ100)。こ
こで入力するコマンドは、文書Aの文書名と枠WAの枠
名、文書Bの文書名と枠WBの枠名、そして補助記憶装
置13に新規作成する電子文書名である。図中では、文
書Aの文書名を「文書A」、枠WAの枠名を「枠W
A」、文書Bの文書名を「文書B」、枠WBの枠名を
「枠WB」としている。そして新規作成する電子文書名
を「文書C」としている。
【0033】次に、文書編集処理のコマンドが入力され
ると制御部14は、文書編集処理部15を起動し、入力
された文書編集処理のコマンドを解析する(ステップ1
01)。
ると制御部14は、文書編集処理部15を起動し、入力
された文書編集処理のコマンドを解析する(ステップ1
01)。
【0034】そして、文書編集処理部15は解析したコ
マンドに基づき、補助記憶装置13から文書Aの文書部
品の集合を読み込み、文書Aの枠WAに相当する文書部
品を抽出する(ステップ102)。
マンドに基づき、補助記憶装置13から文書Aの文書部
品の集合を読み込み、文書Aの枠WAに相当する文書部
品を抽出する(ステップ102)。
【0035】さらに、文書編集処理部15は、抽出した
枠WAに相当する文書部品から論理構造を構築する。そ
して、構築した論理構造と抽出した文書部品とから新た
に文書Cを作成し、補助記憶装置13に記憶させる(ス
テップ103)。
枠WAに相当する文書部品から論理構造を構築する。そ
して、構築した論理構造と抽出した文書部品とから新た
に文書Cを作成し、補助記憶装置13に記憶させる(ス
テップ103)。
【0036】次に、文書編集処理部15は、文書Bの枠
WBを抽出するため補助記憶装置13に記憶されている
文書Bの文書部品の集合と文書Bの論理構造とを読み込
み、文書Bの文書部品の集合から枠WBに相当する文書
部品を抽出する(ステップ104)。
WBを抽出するため補助記憶装置13に記憶されている
文書Bの文書部品の集合と文書Bの論理構造とを読み込
み、文書Bの文書部品の集合から枠WBに相当する文書
部品を抽出する(ステップ104)。
【0037】そして、文書編集処理部15は、独立した
枠である枠WBを枠内枠にするため、文書Bの論理構造
の構造変更を行う(ステップ105)。ここで行う構造
変更とは、独立した枠である枠WBと枠外テキスト域で
ある枠WB1から構成される文書Bの論理構造から枠W
Bに相当する構造要素(図4(b)の破線で囲んだ部
分)を抽出することである。
枠である枠WBを枠内枠にするため、文書Bの論理構造
の構造変更を行う(ステップ105)。ここで行う構造
変更とは、独立した枠である枠WBと枠外テキスト域で
ある枠WB1から構成される文書Bの論理構造から枠W
Bに相当する構造要素(図4(b)の破線で囲んだ部
分)を抽出することである。
【0038】さらに、文書編集処理部15は、枠WBが
枠WAの枠内枠となる文書Cを作成するため、文書Cの
論理構造に枠WBの構造要素を加え文書Cの論理構造を
再構築する。そして、枠WBに相当する文書部品を文書
Cの文書部品に加え文書Cを作成し、文書Cを補助記憶
装置13に記憶させる(ステップ106)。
枠WAの枠内枠となる文書Cを作成するため、文書Cの
論理構造に枠WBの構造要素を加え文書Cの論理構造を
再構築する。そして、枠WBに相当する文書部品を文書
Cの文書部品に加え文書Cを作成し、文書Cを補助記憶
装置13に記憶させる(ステップ106)。
【0039】そして、文書Cを補助記憶装置13に記憶
させた文書編集処理部15は、処理結果であるリターン
コード等を表示装置12に出力し、文書編集処理を終了
する(ステップ107)。
させた文書編集処理部15は、処理結果であるリターン
コード等を表示装置12に出力し、文書編集処理を終了
する(ステップ107)。
【0040】ここで、文書編集処理部15が作成した文
書Cについて図6(a)、(b)を参照して説明する。
書Cについて図6(a)、(b)を参照して説明する。
【0041】図6(a)は、文書編集処理部15が作成
した文書Cを図示したものである。同図に図示したよう
に、独立した枠であった枠WBが枠WAの枠内枠に編集
処理され、“棒グラフ”の文字を示すグラフィック図形
21の下部に棒グラフ31が挿入された電子文書Cが文
書編集処理部15により作成された。
した文書Cを図示したものである。同図に図示したよう
に、独立した枠であった枠WBが枠WAの枠内枠に編集
処理され、“棒グラフ”の文字を示すグラフィック図形
21の下部に棒グラフ31が挿入された電子文書Cが文
書編集処理部15により作成された。
【0042】図6(b)は、文書編集処理部15が作成
した文書Cの論理構造を示したものである。同図におい
て、文書Cの論理構造は、破線61の枠WAに相当する
部分と破線62の枠内枠である枠WBに相当する部分と
からなり、51の文書論理根と52、53、56の複合
論理対象体と54、57の基本論理対象体と“棒グラ
フ”の文字を示すグラフィック図形21に対応する内容
部55と、棒グラフ31に対応する内容部58とから構
成される。
した文書Cの論理構造を示したものである。同図におい
て、文書Cの論理構造は、破線61の枠WAに相当する
部分と破線62の枠内枠である枠WBに相当する部分と
からなり、51の文書論理根と52、53、56の複合
論理対象体と54、57の基本論理対象体と“棒グラ
フ”の文字を示すグラフィック図形21に対応する内容
部55と、棒グラフ31に対応する内容部58とから構
成される。
【0043】このように、第1の実施例は、文書編集処
理部15がユーザーの指示に従い、文書Bの枠WBの論
理構造の構造変更を行い、独立した枠である枠WBを枠
WAの枠内枠になるように編集処理した。
理部15がユーザーの指示に従い、文書Bの枠WBの論
理構造の構造変更を行い、独立した枠である枠WBを枠
WAの枠内枠になるように編集処理した。
【0044】次に本発明の第2の実施例について説明す
る。第2の実施例では、第1の実施例で作成した文書C
から枠内枠である枠WBを抽出し、抽出した枠WBを独
立した枠となるように編集処理するものとする。なお、
説明の便宜上、第2の実施例では文書処理装置の構成ブ
ロック図およびハードウエア構成は、第1の実施例とそ
れぞれ同様であるため説明を省略し、文書処理装置の動
作について説明する。
る。第2の実施例では、第1の実施例で作成した文書C
から枠内枠である枠WBを抽出し、抽出した枠WBを独
立した枠となるように編集処理するものとする。なお、
説明の便宜上、第2の実施例では文書処理装置の構成ブ
ロック図およびハードウエア構成は、第1の実施例とそ
れぞれ同様であるため説明を省略し、文書処理装置の動
作について説明する。
【0045】それでは、本発明の第2の実施例である文
書処理装置の動作について説明する。 図7は、本発明
の第2の実施例である文書処理装置の動作を示す機能ブ
ロック図である。
書処理装置の動作について説明する。 図7は、本発明
の第2の実施例である文書処理装置の動作を示す機能ブ
ロック図である。
【0046】図7において、ユーザーは、文書Cから枠
内枠である枠WBを抽出して枠WBが独立した枠となる
電子文書Dを作成するために文書編集処理のコマンドを
キーボード10から入力する(ステップ200)。ここ
で入力するコマンドは、文書Dの文書名と枠WBの枠
名、そして新規作成する電子文書名である。図中では、
文書Cの文書名を「文書C」、枠WBの枠名を「枠W
B」、新規作成する電子文書名を「文書D」としてい
る。
内枠である枠WBを抽出して枠WBが独立した枠となる
電子文書Dを作成するために文書編集処理のコマンドを
キーボード10から入力する(ステップ200)。ここ
で入力するコマンドは、文書Dの文書名と枠WBの枠
名、そして新規作成する電子文書名である。図中では、
文書Cの文書名を「文書C」、枠WBの枠名を「枠W
B」、新規作成する電子文書名を「文書D」としてい
る。
【0047】次に、キーボード10に文書編集処理のコ
マンドが入力されると制御部14は文書編集処理部15
を起動する。そして、起動した文書編集処理部15は、
キーボード10に入力された文書編集処理のコマンドを
解析する(ステップ201)。
マンドが入力されると制御部14は文書編集処理部15
を起動する。そして、起動した文書編集処理部15は、
キーボード10に入力された文書編集処理のコマンドを
解析する(ステップ201)。
【0048】そして、文書編集処理部15は、解析した
コマンドに基づき、補助記憶装置13から文書Cの文書
部品の集合と文書Cの論理構造とを読み込み、文書Cの
文書部品の集合から枠WBに相当する文書部品を抽出す
る(ステップ202)。
コマンドに基づき、補助記憶装置13から文書Cの文書
部品の集合と文書Cの論理構造とを読み込み、文書Cの
文書部品の集合から枠WBに相当する文書部品を抽出す
る(ステップ202)。
【0049】次に、文書編集処理部15は、枠内枠であ
る枠WBを独立した枠とするため文書Cの論理構造の構
造変更を行う(ステップ203)。ここで行う構造変更
とは、独立した枠である枠WAと枠内枠である枠WBと
から構成されている文書Cの論理構造から枠内枠である
枠WBの部分に相当する構造要素(図6(b)の破線6
2で囲んだ部分)を抽出することである。
る枠WBを独立した枠とするため文書Cの論理構造の構
造変更を行う(ステップ203)。ここで行う構造変更
とは、独立した枠である枠WAと枠内枠である枠WBと
から構成されている文書Cの論理構造から枠内枠である
枠WBの部分に相当する構造要素(図6(b)の破線6
2で囲んだ部分)を抽出することである。
【0050】そして、文書編集処理部15は、枠WBを
独立した枠となる電子文書Dを作成するために、抽出し
た構造要素から文書Dの論理構造を構築する。そして構
築した論理構造と抽出した枠WBの文書部品とから文書
Dを作成し、補助記憶装置13に記憶させる(ステップ
204)。
独立した枠となる電子文書Dを作成するために、抽出し
た構造要素から文書Dの論理構造を構築する。そして構
築した論理構造と抽出した枠WBの文書部品とから文書
Dを作成し、補助記憶装置13に記憶させる(ステップ
204)。
【0051】そして、文書Dを補助記憶装置13に記憶
させた文書編集処理部15は、処理結果であるリターン
コード等を表示装置12に出力し、文書編集処理を終了
する(ステップ205)。
させた文書編集処理部15は、処理結果であるリターン
コード等を表示装置12に出力し、文書編集処理を終了
する(ステップ205)。
【0052】ここで、文書編集処理部15が作成した文
書Dについて図8(a)、(b)を参照して説明する。
書Dについて図8(a)、(b)を参照して説明する。
【0053】図8(a)は、文書編集処理部15が作成
した文書Dを図示したものである。同図に図示したよう
に、枠内枠であった枠WBが独立した枠として編集処理
され、棒グラフ31が記述された電子文書Dが文書編集
処理部15により作成された。
した文書Dを図示したものである。同図に図示したよう
に、枠内枠であった枠WBが独立した枠として編集処理
され、棒グラフ31が記述された電子文書Dが文書編集
処理部15により作成された。
【0054】図8(b)は、文書編集処理部15が作成
した文書Dの論理構造を示したものである。同図におい
て文書Cの論理構造は、71の文書論理根と72、73
の複合論理対象体と74の基本論理対象体と棒グラフ3
1に対応する内容部75とから構成される。
した文書Dの論理構造を示したものである。同図におい
て文書Cの論理構造は、71の文書論理根と72、73
の複合論理対象体と74の基本論理対象体と棒グラフ3
1に対応する内容部75とから構成される。
【0055】このように、第2の実施例は、文書編集処
理部15がユーザーの指示に従い、文書Cの枠WBの論
理構造の構造変更を行い、枠内枠であった枠WBが独立
した枠になるように編集処理した。
理部15がユーザーの指示に従い、文書Cの枠WBの論
理構造の構造変更を行い、枠内枠であった枠WBが独立
した枠になるように編集処理した。
【0056】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の文書処理
装置は、枠、枠内枠、枠外テキスト域等の全ての枠を枠
として共通に扱い、ある枠を抽出し他の枠の枠内枠とし
たり、ある枠内枠を抽出し独立した枠とする編集処理が
行える。
装置は、枠、枠内枠、枠外テキスト域等の全ての枠を枠
として共通に扱い、ある枠を抽出し他の枠の枠内枠とし
たり、ある枠内枠を抽出し独立した枠とする編集処理が
行える。
【0057】従って、ユーザーは、枠、枠内枠、枠外テ
キスト域等、全ての枠を共通に扱うことができ、より柔
軟な電子文書の編集が行える。
キスト域等、全ての枠を共通に扱うことができ、より柔
軟な電子文書の編集が行える。
【図1】本発明の文書処理装置の構成を示すブロック
図。
図。
【図2】本発明の文書処理装置を実現させるためのハー
ドウェア構成を示す図。
ドウェア構成を示す図。
【図3】第1の実施例で使用する文書Aを示した図およ
び文書Aの論理構造を示した図。
び文書Aの論理構造を示した図。
【図4】第1の実施例で使用する文書Bを示した図およ
び文書Bの論理構造を示した図。
び文書Bの論理構造を示した図。
【図5】第1の実施例の文書処理装置の動作を示す機能
ブロック図。
ブロック図。
【図6】第1の実施例で文書処理装置が作成した文書C
を示した図および文書Cの論理構造を示した図。
を示した図および文書Cの論理構造を示した図。
【図7】第2の実施例の文書処理装置の動作を示す機能
ブロック図。
ブロック図。
【図8】第2の実施例で文書処理装置が作成した文書D
を示した図および文書Cの論理構造を示した図。
を示した図および文書Cの論理構造を示した図。
1 入力部 2 表示部 3 記憶部 4
文書編集処理部 10 キーボード 11 マウス 12 表示
装置 13 補助記憶装置 14 制御部 15 文
書編集処理部 16 バス
文書編集処理部 10 キーボード 11 マウス 12 表示
装置 13 補助記憶装置 14 制御部 15 文
書編集処理部 16 バス
Claims (1)
- 【請求項1】 文書を構成する複数の文書部品と前記複
数の文書部品の論理的な関係を表した論理構造と文書の
レイアウトから見た前記複数の文書部品の関係を表した
割付け構造とに基づいて電子文書の編集処理を行う文書
処理装置において、 所定の図形データが配置される領域を示す前記論理構造
の枠に対して、該枠を前記論理構造の枠に含まれる枠内
枠に設定処理する、あるいは所定の図形データが配置さ
れる領域を示す前記論理構造の枠に含まれる枠内枠に対
して、該枠内枠を前記論理構造の枠に設定処理する編集
手段を設けたことを特徴とする文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6011084A JPH07219945A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6011084A JPH07219945A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07219945A true JPH07219945A (ja) | 1995-08-18 |
Family
ID=11768115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6011084A Pending JPH07219945A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07219945A (ja) |
-
1994
- 1994-02-02 JP JP6011084A patent/JPH07219945A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07219945A (ja) | 文書処理装置 | |
| JP2000029677A (ja) | 画面構成自動生成装置 | |
| CN110275996B (zh) | 数据可视化开发为内容开发提供页面框架的装置及方法 | |
| JP3003459B2 (ja) | プログラム作成支援装置 | |
| JP2001101327A (ja) | 情報処理方法及び装置及び印刷システム | |
| JP2001134423A (ja) | 対話型既存システムを利用する新システムの画面情報出力方法 | |
| JPS58112127A (ja) | デ−タ入力手段形成方式 | |
| JPH10260961A (ja) | Www用htmlファイル作成方法及び装置 | |
| JP3887125B2 (ja) | 文字変換装置及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JPH03189864A (ja) | 論理構造編集装置 | |
| JPH02176853A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH0553785A (ja) | 図形エデイタとテキストエデイタの連動編集方法 | |
| JPH03252760A (ja) | 文書編集方法と文書編集装置 | |
| JPH01149164A (ja) | テキスト編集方式 | |
| JPH047783A (ja) | 文書データにおける文字データ取出し方式 | |
| JPH0469767A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS62179047A (ja) | 簡易言語処理装置 | |
| JPS6325765A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH02311951A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH04120030U (ja) | 組版編集機 | |
| JPH04119426A (ja) | プログラム図作成・編集装置 | |
| JPH11175216A (ja) | ハイパーテキスト表示装置 | |
| JPH10260967A (ja) | Www用htmlファイル作成方法及び装置 | |
| JPH0962675A (ja) | 文書作成方法および作成システム | |
| JPH06161731A (ja) | 理化学機器に於けるヘルプファイル |