JPH07221941A - 携帯ファクシミリ装置 - Google Patents

携帯ファクシミリ装置

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JPH07221941A
JPH07221941A JP6009776A JP977694A JPH07221941A JP H07221941 A JPH07221941 A JP H07221941A JP 6009776 A JP6009776 A JP 6009776A JP 977694 A JP977694 A JP 977694A JP H07221941 A JPH07221941 A JP H07221941A
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JP
Japan
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data
unit
portable facsimile
input
case
Prior art date
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Application number
JP6009776A
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English (en)
Inventor
Michifumi Ishigami
道文 石上
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 携帯性に優れ、どこでもまたどのような原稿
でも送信でき、受信したデータを任意に表示または印字
して可視出力できる携帯ファクシミリを提供する。 【構成】 片手でもつことができる大きさのケース31
の一側に、画像読取り部32を設け、それと隣接する面
に、表示部33およびその表示部33に重ねられた透明
シート状の入力部34を設け、さらに他の面に外部の電
話器、印字装置と接続する端子孔を設ける。ケース31
を手で持って原稿を走査することにより画像読取り部3
2で読取ったデータ、また入力部で手動入力したデータ
を、一旦記憶部に格納する。通信ケーブル12を電話器
10に接続して、格納したデータを外部に送信する。電
話器10から受信したデータは表示部33に表示するか
外部の印字装置で紙面上に印字出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、携帯ファクシミリ装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のファクシミリ装置は、据置型、デ
スクトップ型または壁掛け型のものであった。これら形
式のものでは、原稿を一枚ずつ読取り機構部に通して送
信し、また受信したデータをロール紙または単票用紙に
順次印字して出力するようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
形式のものでは、ファクシミリ装置のない部屋、屋外な
どでは使用できない。また書類の一部分のみや製本され
た資料を送信したい場合には、その部分のみを別の紙に
コピーしてからでないと、読取り機構部に通すことがで
きない。パソコン通信を除けば、キーボードなどの入力
装置から直接通信することができず、一旦紙面上に書い
た後に読取り機構部に通さなければならない。
【0004】また多人数の部屋でファクシミリ装置を共
同使用するため、受信した情報の機密保持が困難である
などの問題があった。
【0005】本発明は、上記問題を解決するため、自由
な場所、時刻で使用でき、かつ資料の一部分のみの送信
も容易にできる携帯ファクシミリ装置を提供する。
【0006】さらに本発明は、受信したデータを自由な
場所、時刻に表示または印字する等して出力でき、機密
保持が容易な携帯ファクシミリ装置を提供する。
【0007】また本発明は、紙面上に書いた情報だけで
なく、入力装置で手動操作により作成したものも送信で
きる携帯ファクシミリ装置を提供する。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の携帯ファクシミ
リ装置は、片手で持つことができる大きさとし、そのケ
ースの一側に、原稿を手動走査してその原稿上の画像デ
ータを入力する画像読取り部を設け、そのケース内に、
上記の入力した画像データを格納する記憶部と、前記記
憶部に格納した画像データを電話等の通信装置へ送信す
る通信接続部とを設ける。前記ケースを前記通信装置と
は別体に構成し、前記通信接続部を前記通信装置と着脱
可能に接続できるようにする。
【0009】さらに前記通信接続部は、前記通信装置か
らのデータを受信する機能を有し、前記ケースは、受信
したデータを表示または印字等の可視出力するための出
力部を有する。
【0010】また本発明の携帯ファクシミリ装置は、片
手で持つことができる大きさのケースの一側に設けら
れ、原稿を手動で走査してその原稿上の画像データを入
力する画像読取り部と、前記ケースの他側に設けられ、
データを手動操作で作成して入力する入力部と、前記画
像読取り部および前記入力部からのデータを格納しかつ
そのデータを電話器等の通信装置へ出力することができ
る記憶部とを備える。さらに前記画像読取り部および前
記入力部からのデータを表示する表示部を備える。
【0011】本発明の携帯ファクシミリ装置はまた片手
で持つことができる大きさのケースの一側に設けられ、
原稿を手動で走査してその原稿上の画像データを入力す
る画像読取り部と、前記画像読取り部および前記入力部
から受信したデータを格納する記憶部と、前記ケースの
他側に設けられ、電話器等の通信装置から受信したデー
タを表示する表示部を備える。
【0012】さらに前記表示部に重ねて、ほぼ透明なシ
ート状に形成された入力部を配置し、その入力部からの
データを表示部に表示するとともに、前記通信装置を通
じて画像読取り部および入力部からのデータを送信す
る。
【0013】
【作用】上記の構成を有する本発明の携帯ファクシミリ
装置は、ケースを片手で持って原稿を手動で走査し、画
像データを読取り記憶部に一旦格納する。そして電話器
等の通信装置に接続して送信する。したがってどこでも
原稿を入力でき、また製本された資料等どのような原稿
でも入力でき、そして任意のときに送信できる。また、
入力部でデータを手動操作により作成したものも同様に
送信できる。
【0014】受信したデータは、一旦記憶部に格納し、
任意に表示または印字する等して出力でき、容易に機密
保持ができる。
【0015】さらにケースの一側に画像読取り部を設置
し、そのケースの他側、好ましくは画像読取り部と隣接
する面に、入力部または表示部もしくはその双方を重ね
たものを設置することにより、携帯に適した小型に構成
することができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
【0017】好ましい実施例の携帯ファクシミリ装置3
0は、電話器10(図1)等の通信装置および印字装置
20(図3)と別体に構成され、それぞれ通信ケーブル
12、22により着脱自在に接続される。
【0018】携帯ファクシミリ装置30は、偏平なほぼ
六面体のケース31で外装を構成される。ケースの大き
さは、片手で持つことができる大きさ、例えば120×
90×30(単位mm)くらいの手帳サイズから200
×140×40くらいの本サイズの寸法が好ましい。
【0019】ケース31の側面31a(最も長い寸法×
短い寸法の細長い面)に、画像読取り部32例えばライ
ン型のスキャナが設けられる。またその側面に隣接した
ケースの上面31b(最も長い寸法×中間寸法の最も広
い平面)に、表示部33が設けられる。
【0020】表示部33は偏平な携帯型に適するよう
に、薄型の平面表示装置例えば液晶表示装置が用いられ
る。この表示部33上に重ねてほぼ透明なシート状の入
力部34が設けられる。入力部34は、周知のように透
明なフレキシブルシートを2枚対向配置し、それぞれマ
トリクス状に電極を形成したもので、フレキシブルシー
トを押圧することにより電極を導通させて入力する。入
力方法は、手書き入力あるいは表示部32にキー配列を
表示してそれに対応する箇所を押圧するキー入力などが
可能である。
【0021】表示部33と反対側のケース31の下面3
1cには、着脱可能なカード状記憶体(メモリーカー
ド)36が設けられる。このメモリーカード36は、画
像読取り部32および入力部34からのデータ、後述す
る受信データを格納する記憶部35の一部を形成する。
また後述する各モードを実行するためのプログラムの一
部を格納することもできる。ケース31の下面には、カ
バー板37がスライド可能に設けられ、図3のようにこ
のカバー板37の上面にメモリーカード36を載せてス
ライドすることにより、メモリカード36をケース内の
コネクタ38(図4)に対し抜き差しできる。
【0022】ケース31の一方の端面31d(前記側面
と上面に隣接した面)には、画像読取り部32を動作さ
せるための押圧キー39が設けられ、他方の端面31e
には、電話器10および印字装置20と接続するための
端子孔40、41が設けられる。
【0023】表示部33は初期状態において、図1に示
すように、各種の動作モード33aを表示している。こ
の表示部33に重ねられている入力部34の、各モード
表示に対応する箇所を入力ペン42により押圧すること
により、その動作に入ることができる。つまり、入力部
34は、その一部において、各モードの切替部を兼ね
る。画像読取り動作は、キー39を押すことによってそ
の動作に入ることができる。
【0024】図2のようにケース31を立てて画像読取
り部32を原稿に対向させ、キー39を押しながら原稿
に沿って走査することにより、原稿上の画像データを読
取ることができる。読取られたデータは、制御部43
(図5)により記憶部35に格納されるとともに、表示
部33にスクロールしながら表示される。そして図1の
ように電話器10に接続された通信ケーブル12を端子
孔40に接続し、電話器10で送信先のファクシミリ装
置を呼び出す。表示部33上の「送信」に対応する箇所
を押すと、記憶部35に格納されたデータは、制御部4
3により、通信接続部44を通して通信ケーブル12か
ら電話器10に送信され、さらにその電話器から送信先
のファクシミリ装置に送信される。
【0025】また表示部33上の「入力」に対応する箇
所を押すと、表示部33と重ねられた入力部34に、入
力ペン42によりデータを作成しながら入力することが
できる。作成されたデータは表示部33に表示されると
ともに、記憶部35に格納される。そして上記と同様の
操作により送信することができる。
【0026】表示部33上の「受信」に対応する箇所を
押すと制御部43は、電話器10から通信ケーブル1
2、通信接続部44を通してデータを受信し、記憶部3
5に格納する。このとき、データを受信しながら表示部
33に表示するようにしてもよい。そして格納されたデ
ータは、任意に出力部33、45から可視出力すること
ができる。例えば「表示」に対応する箇所を押すことに
より、再び表示部33に表示し、また 「印字」に対応
する箇所を押すことにより、制御部43は印字出力部4
5を通して、端子孔41に接続されたケーブル22で外
部の印字装置20にデータを出力して紙面上に印字させ
る。
【0027】制御部43および記憶部35はCPUおよ
びROM,RAM等から構成され、図4の基板46、メ
モリーカード36上に形成される。電源ユニット47は
その基板46に並べて表示部33の下方に配置される。
電源は携帯性のために乾電池が使用される。
【0028】本実施例の携帯ファクシミリ装置30は電
話器等の通信機能および印字機構を省略した設計とする
ことで、携帯性を高め、かつ省電力で使用可能としてい
る。この携帯ファクシミリ装置を有効に使用するために
は、図1のように携帯電話器10と組合せが好ましい。
電源もしくは制御部などの一部を、携帯ファクシミリ装
置と携帯電話器とで共用するように設計するようにして
もよい。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明は、携帯可能なケー
スの画像読取り部を原稿上で走査することで画像データ
を入力して記憶部に格納し、その格納されたデータを任
意に送信することができるから、自由な場所、時刻で使
用でき、かつ製本された資料や、書類の一部分のみも容
易に送信できる。また紙面に書かれた情報だけでなく、
入力装置で手動操作により作成したものも直接送信でき
る。さらに携帯性に優れるから、受信したデータを自由
な場所、時刻に表示または印字する等して出力でき、機
密保持が容易であるなどの効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の携帯ファクシミリ装置の一使用状態を
示す斜視図である。
【図2】同装置の他の使用状態を示す斜視図である。
【図3】同装置のさらに他の使用状態を示す斜視図であ
る。
【図4】同装置の縦断面図である。
【図5】同装置の概略の電気的構成を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
10 電話器 20 印字装置 30 携帯ファクシミリ装置 31 ケース 32 画像読取り部 33 表示部 34 入力部 35 記憶部 44 通信接続部 45 印字出力部

Claims (23)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 片手で持つことができる大きさのケース
    の一側に、原稿を手動で走査してその原稿上の画像デー
    タを入力する画像読み取り部を設け、そのケース内に、
    上記の入力した画像データを格納する記憶部と、前記記
    憶部に格納した画像データを電話機等の通信装置へ送信
    する通信接続部とを設け、前記ケースを前記通信装置と
    は別体に構成し、前記通信接続部を前記通信装置と着脱
    可能に接続できるようにしたことを特徴とする携帯ファ
    クシミリ装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記通信接続部は、
    前記通信装置からのデータを受信する機能を有し、前記
    ケースは、上記の受信したデータを可視出力するための
    出力部を有することを特徴とする携帯ファクシミリ装
    置。
  3. 【請求項3】 請求項2において、前記記憶部は、前記
    の受信したデータを格納し、前記出力部はその記憶部に
    格納したデータを出力することを特徴とする携帯ファク
    シミリ装置。
  4. 【請求項4】 請求項2において、前記出力部は前記ケ
    ースの他側に配置した表示部であることを特徴とする携
    帯ファクシミリ装置。
  5. 【請求項5】 請求項4において、前記出力部は、前記
    ケースとは別体の印字装置へデータを出力するため、そ
    の印字装置と着脱可能に接続される印字出力部を含むこ
    とを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  6. 【請求項6】 請求項5において、前記通信装置へのデ
    ータの送信、前記通信装置からのデータの受信、前記表
    示部へのデータの出力、および前記印字装置へのデータ
    の出力を、選択的に実行するモード切替部を備えること
    を特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  7. 【請求項7】 請求項1において、前記ケースの外面
    に、データを手動操作で作成して入力する入力部を備
    え、前記記憶部はその入力部で作成したデータを格納
    し、前記通信接続部はそのデータを前記通信装置へ送信
    することを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  8. 【請求項8】 請求項7において、前記ケースの外側
    に、さらに前記入力部で作成したデータを表示する表示
    部を備える携帯ファクシミリ装置。
  9. 【請求項9】 請求項4または8において、前記表示部
    は前記画像読取り部で入力したデータを表示することが
    できることを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  10. 【請求項10】 請求項4または8において、前記ケー
    スはほぼ六面体をなし、前記画像読取り部をその六面体
    の一面に設け、前記表示部を前記画像読取り部と隣接す
    る他の面に設け、前記通信接続部を前記通信装置と接続
    する端子部をさらに他の面に設けたことを特徴とする携
    帯ファクシミリ装置。
  11. 【請求項11】 データを電話器等の通信装置を通じて
    送信するものにおいて、 片手で持つことができる大きさのケースの一側に設けら
    れ、原稿を手動で走査してその原稿上の画像データを入
    力する画像読取り部と、 前記ケースの他側に設けられ、データを手動操作で作成
    して入力する入力部と、 前記画像読取り部および前記
    入力部からのデータを格納し、かつそのデータを前記通
    信装置へ出力することができる記憶部とを備えることを
    特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  12. 【請求項12】 請求項11において、前記画像読取り
    部および前記入力部からのデータを表示する表示部をさ
    らに備えることを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  13. 【請求項13】 請求項12において、前記記憶部は、
    前記通信装置から受信したデータを格納し、前記表示部
    はその受信したデータを表示する機能を有することを特
    徴とする携帯ファクシミリ装置。
  14. 【請求項14】 請求項13において、前記受信したデ
    ータを印字装置へ出力する印字出力部をさらに有するこ
    とを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  15. 【請求項15】 請求項14において、前記記憶部か
    ら前記通信装置へのデータの送信、前記通信装置から前
    記記憶部へのデータの受信、前記表示部への受信データ
    の出力、前記印字装置へのデータの出力を選択的に実行
    するモード切替部をさらに備えることを特徴とする携帯
    ファクシミリ装置。
  16. 【請求項16】 請求項15において、前記モード切替
    部は前記入力装置の一部分に位置することを特徴とする
    携帯ファクシミリ装置。
  17. 【請求項17】 請求項11において、前記記憶部は着
    脱可能なカード状記憶体を含み、そのカード状記憶体
    は、前記ケースの前記表示部と反対側の側面に着脱可能
    に設けられていることを特徴とする携帯ファクシミリ装
    置。
  18. 【請求項18】 データを電話器等の通信装置を通して
    送受信するものにおいて、 片手で持つことができる大きさのケースの一側に設けら
    れ、原稿を手動で走査してその原稿上の画像データを入
    力する画像読取り部と、 前記画像読取り部から入力したデータおよび前記通信装
    置から受信したデータを格納する記憶部と、 前記ケースの他側に設けられ、前記通信装置から受信し
    たデータを表示する表示部とを備えることを特徴とする
    携帯ファクシミリ装置。
  19. 【請求項19】 請求項18において、データを手動操
    作で作成して入力する入力部をさらに備え、前記記憶部
    は前記入力部からのデータを格納することができること
    を特徴とする携帯ファクシミリ装置。
  20. 【請求項20】 請求項19において、前記表示部は前
    記入力部からのデータを表示することができることを特
    徴とする携帯ファクシミリ装置。
  21. 【請求項21】 請求項8、12または20において、
    前記入力部は、ほぼ透明なシート状に形成されたもので
    あり、前記表示部に重ねて配置されていることを特徴と
    する携帯ファクシミリ装置。
  22. 【請求項22】 請求項20において、前記通信装置か
    ら入力したデータを選択的に印字装置へ出力する印字出
    力部をさらに有することを特徴とする携帯ファクシミリ
    装置。
  23. 【請求項23】 請求項22において、前記記憶部から
    前記通信装置へのデータの送信、前記通信装置から前記
    記憶部へのデータの受信、前記表示部への受信データの
    出力、前記印字装置へのデータの出力、前記入力部によ
    るデータの入力を選択的に実行するモード切替部をさら
    に備えることを特徴とする携帯ファクシミリ装置。
JP6009776A 1994-01-31 1994-01-31 携帯ファクシミリ装置 Pending JPH07221941A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010055089A (ko) * 1999-12-09 2001-07-02 김도현 휴대용 프린터를 이용한 문자 메시지 출력 방법
WO2021084761A1 (ja) * 2019-11-01 2021-05-06 雄介 山内 画像読取装置

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