JPH0722470Y2 - 木質系ドア - Google Patents
木質系ドアInfo
- Publication number
- JPH0722470Y2 JPH0722470Y2 JP6532289U JP6532289U JPH0722470Y2 JP H0722470 Y2 JPH0722470 Y2 JP H0722470Y2 JP 6532289 U JP6532289 U JP 6532289U JP 6532289 U JP6532289 U JP 6532289U JP H0722470 Y2 JPH0722470 Y2 JP H0722470Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- door
- flame
- wooden door
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は防火性能を向上させた木質系ドアに関する。
従来、木材は燃える材料であり、法規制上では、木質系
ドアが建物の開口部の防火戸として認められているもの
がないのが現状である。しかしながら、本来木材は高
温時での変形が少ない、断熱性が高い、表面炭化層
が内部の燃焼を遅延させる、加工が容易等の特性を有
しており、これらの特性を利用することによって、むし
ろ他の材料で作られた防火戸よりも高い性能を示すもの
ができる可能性もある。また、安全性の追求から、建物
内部の内装ドアについても、法規制の対象からははずれ
るものの、防火性能の高揚が求められている。
ドアが建物の開口部の防火戸として認められているもの
がないのが現状である。しかしながら、本来木材は高
温時での変形が少ない、断熱性が高い、表面炭化層
が内部の燃焼を遅延させる、加工が容易等の特性を有
しており、これらの特性を利用することによって、むし
ろ他の材料で作られた防火戸よりも高い性能を示すもの
ができる可能性もある。また、安全性の追求から、建物
内部の内装ドアについても、法規制の対象からははずれ
るものの、防火性能の高揚が求められている。
木質系ドアの防火性能は種々の研究機関で検討されてお
り、「木製ドアの防・耐火性に関する試験研究」山田
進、木材保存、vol.13−2(1987)、「三級防火戸につ
いて」菅原進一、ビルディングレター、'82.4等でその
性能が公表されている。本考案の対象とする框組パネル
タイプのドアにおいては、これらの結果でも、ドアを構
成する部材の中で、パネルの最も薄い部分より火炎が貫
通して防火性能を失うことが明らかにされている。
り、「木製ドアの防・耐火性に関する試験研究」山田
進、木材保存、vol.13−2(1987)、「三級防火戸につ
いて」菅原進一、ビルディングレター、'82.4等でその
性能が公表されている。本考案の対象とする框組パネル
タイプのドアにおいては、これらの結果でも、ドアを構
成する部材の中で、パネルの最も薄い部分より火炎が貫
通して防火性能を失うことが明らかにされている。
一般的に、木材はある程度の厚さがあれば火炎の貫通が
妨げられるといった防火性能を保持しているが、框組パ
ネルタイプの木質系ドアにおいては、デザイン上パネル
の厚さを框、桟等の他部材の厚さより薄くすることが通
例であり、火炎が発生した場合には、火炎の貫通はパネ
ル部分より始まる。この対策として、パネルの厚さを増
してやることも一手段ではあるが、パネルを厚くすると
パネルを嵌合させるための柄加工が施された框、桟等の
他部材の嵌合部の厚さが他の部分より薄くなって火災時
にパネルが保持されず、火炎が貫通するような現象が発
生する。
妨げられるといった防火性能を保持しているが、框組パ
ネルタイプの木質系ドアにおいては、デザイン上パネル
の厚さを框、桟等の他部材の厚さより薄くすることが通
例であり、火炎が発生した場合には、火炎の貫通はパネ
ル部分より始まる。この対策として、パネルの厚さを増
してやることも一手段ではあるが、パネルを厚くすると
パネルを嵌合させるための柄加工が施された框、桟等の
他部材の嵌合部の厚さが他の部分より薄くなって火災時
にパネルが保持されず、火炎が貫通するような現象が発
生する。
本考案は上記の如く框組パネルタイプの木質系ドアにお
いて、火炎に対して最も弱い部分のパネルと框、桟等の
他部材との嵌合部に改良を施し、木質系ドアの防火性能
を向上させることを目的とする。
いて、火炎に対して最も弱い部分のパネルと框、桟等の
他部材との嵌合部に改良を施し、木質系ドアの防火性能
を向上させることを目的とする。
本考案の木質系ドア(1)(以下ドアという。)は以下
のように製造、構成される。
のように製造、構成される。
乾燥調湿された木材をドア(1)を構成する框(2)、
桟(3)、パネル(4)等の所定寸法にあわせて切断、
鉋加工したのちに、モールダー等の加工機を用いて、面
取り、柄取り等の加工を施し、ドア部材とする。この時
に、パネル(4)と框(2)、桟(3)等の他部材との
嵌合部(5)にあたる部分に加熱されると発泡する含水
ケイ酸ソーダを主体とする無機質系不燃シール材(7)
(以下シール材という。)を挿入させる溝(6)の加工
が施される。該シール材(7)は組立時にパネル(4)
の溝(6)に挿入され、他の部材と共に、ダボ、接着剤
等を併用して組立てられ、本考案のドア(1)が構成さ
れる。該ドア(1)は表面仕上げ、塗装が施され完成さ
れる。塗装に際しては、有機リン系、ハロゲン系等の難
燃剤が塗料に添加されていてもよい。
桟(3)、パネル(4)等の所定寸法にあわせて切断、
鉋加工したのちに、モールダー等の加工機を用いて、面
取り、柄取り等の加工を施し、ドア部材とする。この時
に、パネル(4)と框(2)、桟(3)等の他部材との
嵌合部(5)にあたる部分に加熱されると発泡する含水
ケイ酸ソーダを主体とする無機質系不燃シール材(7)
(以下シール材という。)を挿入させる溝(6)の加工
が施される。該シール材(7)は組立時にパネル(4)
の溝(6)に挿入され、他の部材と共に、ダボ、接着剤
等を併用して組立てられ、本考案のドア(1)が構成さ
れる。該ドア(1)は表面仕上げ、塗装が施され完成さ
れる。塗装に際しては、有機リン系、ハロゲン系等の難
燃剤が塗料に添加されていてもよい。
該シール材(7)は水分を15〜35重量%含む含水ケイ酸
ソーダを主体とし、ガラス繊維、バインダー等と共に固
めたものをエポキシ樹脂等で被覆した加熱発泡無機質体
であり、框組パネルタイプの木質系ドアの火炎に対して
最も弱い部分に挿入されているため、火炎が発生した時
に、温度上昇とともに該シール材は軟化しはじめ、100
〜150℃で水泡が形成される。発泡の開始とともに厚み
が増加し、200℃近くになると水分が抜けて、溶解点950
℃程度の不燃性層を該嵌合部(5)に形成し、火炎の貫
通を防止するとともに、該不燃性層がパネル(4)と框
(2)、桟(3)等の他部材との固着層となって、木質
系ドアの防火性能を向上させるものである。
ソーダを主体とし、ガラス繊維、バインダー等と共に固
めたものをエポキシ樹脂等で被覆した加熱発泡無機質体
であり、框組パネルタイプの木質系ドアの火炎に対して
最も弱い部分に挿入されているため、火炎が発生した時
に、温度上昇とともに該シール材は軟化しはじめ、100
〜150℃で水泡が形成される。発泡の開始とともに厚み
が増加し、200℃近くになると水分が抜けて、溶解点950
℃程度の不燃性層を該嵌合部(5)に形成し、火炎の貫
通を防止するとともに、該不燃性層がパネル(4)と框
(2)、桟(3)等の他部材との固着層となって、木質
系ドアの防火性能を向上させるものである。
含水率10±3%に調湿されたニヤトー材を各部材の所定
寸法に合せて切断、鉋加工したのち、モールダー、柄取
り機、ボーリングマシーン等の加工機によって面取り、
柄取り、穴あけ等を施して、厚さ36mmの框(2)、桟
(3)及び平面部厚さ28mm、面取り部最小厚さ10mmのパ
ネル(4)を得る。この時にパネル(4)と他部材との
嵌合部(5)にあたる部分に、厚さ2mmの含水ケイ酸ソ
ーダ系のシール材(7)(BASF社製、商品名パルゾー
ル)が挿入されるように巾4mmの溝(6)を加工してお
く。各溝(6)の深さは、各部材とも面取り部長さ
(8)プラス10〜15mm程度であることが好ましい。つい
で、パネル(4)の溝(5)にシール材(7)を挿入
し、同じニヤトー材から作られたダボと尿素樹脂系接着
剤を併用して、各部材が組立てられて本考案のドア
(1)が得られる。該ドア(1)は表面研磨後、ポリウ
レタン塗装が施されて仕上げられる。
寸法に合せて切断、鉋加工したのち、モールダー、柄取
り機、ボーリングマシーン等の加工機によって面取り、
柄取り、穴あけ等を施して、厚さ36mmの框(2)、桟
(3)及び平面部厚さ28mm、面取り部最小厚さ10mmのパ
ネル(4)を得る。この時にパネル(4)と他部材との
嵌合部(5)にあたる部分に、厚さ2mmの含水ケイ酸ソ
ーダ系のシール材(7)(BASF社製、商品名パルゾー
ル)が挿入されるように巾4mmの溝(6)を加工してお
く。各溝(6)の深さは、各部材とも面取り部長さ
(8)プラス10〜15mm程度であることが好ましい。つい
で、パネル(4)の溝(5)にシール材(7)を挿入
し、同じニヤトー材から作られたダボと尿素樹脂系接着
剤を併用して、各部材が組立てられて本考案のドア
(1)が得られる。該ドア(1)は表面研磨後、ポリウ
レタン塗装が施されて仕上げられる。
本考案で得られた木質系ドアと従来のシール材が挿入さ
れていない木質系ドアの防火性能をJISA 1311規程の耐
火加熱試験と同様な試験を行なった所、従来の木質系ド
アは加熱開始後15分でパネル嵌合部より火炎が貫通した
のに対し、本考案の木質系ドアは35分後にパネル部より
火炎が貫通した。
れていない木質系ドアの防火性能をJISA 1311規程の耐
火加熱試験と同様な試験を行なった所、従来の木質系ド
アは加熱開始後15分でパネル嵌合部より火炎が貫通した
のに対し、本考案の木質系ドアは35分後にパネル部より
火炎が貫通した。
本考案は上記の如く框組パネルタイプの木質系パネルド
アにおいて、火炎に対して最も弱いパネル嵌合部に加熱
されると発泡する含水ケイ酸ソーダを主体とする無機質
系シール材が挿入されているため、火炎時にパネル嵌合
部の木質部の薄い部分が燃えても該シール材が発泡して
不燃性層となり火炎の貫通が防止されるばかりか、火炎
と同時に発生する煙の貫通が防止される効果もある。該
シール材は、パネル嵌合部のみでも効果はあるが、パネ
ルを該シール材を中芯とするサンドイッチ構造とするこ
とによって、更にその効果は向上される。
アにおいて、火炎に対して最も弱いパネル嵌合部に加熱
されると発泡する含水ケイ酸ソーダを主体とする無機質
系シール材が挿入されているため、火炎時にパネル嵌合
部の木質部の薄い部分が燃えても該シール材が発泡して
不燃性層となり火炎の貫通が防止されるばかりか、火炎
と同時に発生する煙の貫通が防止される効果もある。該
シール材は、パネル嵌合部のみでも効果はあるが、パネ
ルを該シール材を中芯とするサンドイッチ構造とするこ
とによって、更にその効果は向上される。
本考案のドアは木質系であっても上記の如く防火性能を
有しているので、建物内部のドアとして木質材料のもつ
美的外観ばかりでなく、安全性においても優れたものと
して有効である。
有しているので、建物内部のドアとして木質材料のもつ
美的外観ばかりでなく、安全性においても優れたものと
して有効である。
第1図は本考案になる木質系ドアの正面図、第2図は第
1図のA−A′面の断面図、第3図は第1図のB−B′
面の断面図、第4図は従来の木質系ドアの構成断面図で
ある。1 …框組パネルタイプの木質系ドア 2…框、3…桟、4…パネル 5…嵌合部、6…溝、7…シール材 8…面取り部長さ
1図のA−A′面の断面図、第3図は第1図のB−B′
面の断面図、第4図は従来の木質系ドアの構成断面図で
ある。1 …框組パネルタイプの木質系ドア 2…框、3…桟、4…パネル 5…嵌合部、6…溝、7…シール材 8…面取り部長さ
Claims (1)
- 【請求項1】パネルと框、桟などの他部材との嵌合部に
含水ケイ酸ソーダを主体とする無機質系不燃シール材が
挿入されていることを特徴とする木質系ドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6532289U JPH0722470Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 木質系ドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6532289U JPH0722470Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 木質系ドア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034889U JPH034889U (ja) | 1991-01-18 |
| JPH0722470Y2 true JPH0722470Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=31597047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6532289U Expired - Lifetime JPH0722470Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 木質系ドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722470Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP6532289U patent/JPH0722470Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034889U (ja) | 1991-01-18 |
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