JPH07228533A - 動物用ドリンク剤 - Google Patents

動物用ドリンク剤

Info

Publication number
JPH07228533A
JPH07228533A JP6041814A JP4181494A JPH07228533A JP H07228533 A JPH07228533 A JP H07228533A JP 6041814 A JP6041814 A JP 6041814A JP 4181494 A JP4181494 A JP 4181494A JP H07228533 A JPH07228533 A JP H07228533A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
animal
drink
per
drink agent
animals
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Ceased
Application number
JP6041814A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Kimura
準 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP6041814A priority Critical patent/JPH07228533A/ja
Publication of JPH07228533A publication Critical patent/JPH07228533A/ja
Ceased legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feed For Specific Animals (AREA)
  • Fodder In General (AREA)
  • Medicinal Preparation (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】 体力の弱った動物或は病気にかかった動物が、困難なく
摂取の可能な嗜好性の高い動物用ドリンク剤が提案され
ている。 【目的】嗜好性が高く、しかも薬効の優れた動物用ドリ
ンク剤を提供する。 【構成】塩酸チアミン及び乳酸カルシウムの添加された
動物用ドリンク剤

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ペットや家畜等の健
康を維持する為の動物用ドリンク剤に関する。
【0002】
【技術的背景】近年の核家族化に伴い、屋内又は屋外で
愛玩用の小動物を飼うことが多くなってきている。これ
らの小動物は、自然の餌又は獲物を摂取していた状態に
比較して栄養の偏りは著しく、ストレスに弱い体質にな
っている。そのため、しばしば病気になり、獣医の診療
が必要となっている。
【0003】ドックフード又はキャッツフードといった
一般に利用されている動物用食品では、この点が考慮さ
れ、若干の必要成分を添加したものもある。しかし、主
食を用途とするこのような食品には自ずから限界があ
り、到底必要な成分を必要な量補うことはできていない
のが現状である。又、そのような不健康な状態では、ス
トレスがかかると、抵抗力のない小動物は簡単に病気に
なりがちである。人間と同じで、そのような状態では、
食事は喉を通らなくなり、ますます栄養不足で衰弱する
例が多くある。
【0004】このような場合、一般には動物病院へ連れ
てゆくのが普通である。しかし、怪我や伝染病といった
ものに比べ、ストレスや体力の低下による衰弱が問題と
なる場合、従来の対処方的な方法では、自ずと治療に限
界があった。薬は勿論食事も拒絶するような場合は、人
間以上にその治療法には困難が伴う。一方、動物病院へ
かかるとしても、動物の為の保険は一般的ではなく、医
療費の負担は人間のそれを上回ることもあり、特に入院
となるとその経済的な負担は相当のものとなる。又、動
物によっては、飼い主への依存性が強く入院によるスト
レスが、かえって逆効果となり病気が悪化することもあ
った。更に、人間と同じく、回復の見込みが少ない場合
には、敢えて入院を避け自宅で養生を行うことが選ばれ
ることもある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そのような場合に、こ
れまでは対処方的な錠剤やカプセル剤を家庭で与えてい
たが、やはり、人間とは違って動物では多くの場合絶対
的な拒絶反応があり、吐き出したりして投与が極めて困
難であるか実際上不可能ということも多い。又、体が衰
弱して、食物も含めて体が摂取そのものを受け付けなく
なることもある。
【0006】従って、従来の獣医学的な方法では、人間
に対するものと同じ対処方的な観点から、薬剤の処方や
治療をおこなって病気を治そうとしていた為、通常の場
合、動物には治療の意味が分からず、人間以上に非協力
的で、必要な治療を継続することが困難であった。又、
獣医師に診察をうける前の段階で、自宅で可能な免疫力
や抵抗力を回復させる有効な方法はなかった。
【0007】
【発明の目的】本発明の目的は、体力の弱った動物或は
病気にかかった動物が、困難なく摂取の可能な嗜好性の
高い健康ドリンク剤を提供することである。
【0008】本発明の他の目的は、動物に必要な成分を
十分な量含みしかも嗜好性をそこなわない健康ドリンク
剤を提供することである。
【0009】
【発明を解決する手段】前述のように、動物に薬剤、栄
養剤といったものを服用させる場合の最も大きな課題
は、いかにして嗜好性を高めるかということである。し
かし、薬効を犠牲にして嗜好性を高めても、本末転倒で
意味がない。そこで、本発明者は、動物に必要な栄養分
や薬効をもった成分を、水に溶かし飲みやすい液体と
し、動物の嗜好性に合わせてその成分を調整し、必要に
応じて動物に好まれない成分を他の同等の栄養分や薬効
を備えた成分に入れ替え、病気に打ち勝つ活力を与える
ドリンク剤を発明した。
【0010】即ち、本発明の第1の特徴による動物用ド
リンク剤には、30ml当たり0.3mg以上10mg
以下の塩酸チアミンが含まれている。
【0010】又、本発明の第2の特徴による動物用ドリ
ンク剤には、30ml当たり100mg以上1g以下の
乳酸カルシウムが含まれている。
【0010】又、本発明の第3の特徴による動物用ドリ
ンク剤には、30ml当たり3g以上15g以下蔗糖及
び30ml当たり30mg以上300mg以下リンゴ酸
が含まれている。
【0011】又、本発明の第4の特徴による動物用ドリ
ンク剤には、30ml当たり30mg以上500mg以
下のタウリンが含まれている。
【0013】又、本発明の第5の特徴による動物用ドリ
ンク剤には、30ml当たり2mg以上30mg以下の
無水カフェインが含まれている。
【0014】
【作用】病気で薬はもちろん通常の食品も受け付けない
状態の動物であっても、本発明のドリンク剤は大きな拒
絶反応もなく飲ませることが可能である。又、本発明の
ドリンク剤によって、動物は必要な栄養素や薬効成分を
簡単に摂取出来る。
【0015】
【実施例】次に本発明の一実施例によるドリンク剤の成
分を次に掲げる。ここで、含有量は水30ml当たりに
含まれる量である。
【0016】 塩酸チアミン 2.0mg 塩酸ピリドキシン 0.2mg タウリン 100.0mg 乳酸カルシウム 300.0mg 無水カフェイン 5.0mg 燐酸リボフラビンナトリウム 0.5mg リンゴ酸 100.0mg 蔗糖 7.5g 安息香酸ナトリウム 10.0mg グルタミン酸ナトリウム 10.0mg
【0017】上記成分中幾つかはしばしば人間用のドリ
ンク剤にも利用されており一般的なものでもあるのでそ
の説明を省略するが、特に動物と人間との違いにおいて
重要且つ特徴的な成分について補足説明を行う。先ず、
タウリンである。これは、人間ではそれ程の必要性は無
いのであるが、小動物では非常に重要で、しかも常に不
足ぎみの成分である。例えば、猫のような夜行性の動物
では、視力を維持する上で常に相当量のタウリンを必要
とするが、現状のキャッツフードなどではその半分の量
も摂取することは不可能である。その為、高年齢となる
につれ、視力の衰えが著しくなってしまう。その他にも
タウリンには多くの働きがあり、小動物一般に特に必要
なものである。
【0018】しかし、本発明者の研究によれば、この成
分の含有量を多くすることは別の極めて重要な機能があ
る。つまり、これによって嗜好性を高めることができる
ことが確認されたのである。これは、タウリンの多く入
ったものと少なく入ったものとを、犬、猫、小鳥、リス
等に与え、どちらをより多く好むかを実験することによ
って確認された。即ち、常にタウリンを多く含む方が好
まれた。このタウリンの含有量は、動物の健康を保つの
に必要な量を摂取する為には、30ml当たり少なくと
も30mg以上なければならないが、500mgを超え
ると無駄であるばかりでなく、嗜好性にも悪い影響がで
てくる。一般に必要量と嗜好性を加味すれば、50ml
当たり30mg以上300mg以下、より好ましくは3
0ml当たり75mg以上200mg以下が適切な含有
量である。
【0019】その他、塩酸チアミン及び乳酸カルシウム
も、動物用に特に調合した成分である。これらは、実験
と試行錯誤をくり返し、嗜好性を損なわないものから、
同様の薬効を示す他の成分と比較して、最も適切な成分
と判断されたものである。塩酸チアミンの含有量は、動
物が健康を保つのに必要な量を摂取する為には、30m
l当たり0.3mg以上なければならないが、10mg
を超えると無駄であるばかりでなく、嗜好性にも悪い影
響がでてくる。一般に必要量と嗜好性を加味すれば、3
0ml当たり0.5mg以上5mg以下、より好ましく
は30ml当たり1mg以上3mg以下が適切な含有量
である。又、乳酸カルシウムの含有量は、動物が健康を
保つのに必要な量を摂取する為には、30ml当たり1
00mg以上が好ましいが、1gを超えると無駄である
ばかりでなく、嗜好性にもあまり良い影響はない。一般
に必要量と嗜好性を加味すれば、30ml当たり150
mg以上700mg以下、より好ましくは30ml当た
り200mg以上500mg以下が適切な含有量であ
る。
【0020】又、リンゴ酸や蔗糖は、味覚のバランスを
保つ為に相当量加えられている。滋養強壮栄養補給の為
の人間用ドリンクの場合、嗜好性は殆ど必要が無いの
で、これらは普通用いられない。蔗糖の含有量は、殆ど
の動物が好んで自ら飲むようになる為には、30ml当
たり2.5g以上が好ましいが、20gを超えると嗜好
性に悪い影響がでるだけでなく、あまり健康にも良くな
い。一般には30ml当たり3g以上15g以下、より
好ましくは30ml当たり5g以上10g以下が適切な
含有量である。リンゴ酸の含有量は、蔗糖を初めとする
他の成分とのバランスで、適宜調合されるが、一般には
30ml当たり30mg以上300mg以下、より好ま
しくは30ml当たり50mg以上200mg以下とす
ると嗜好性をより高める効果がある。
【0021】動物が病気であり、しかも食事が出来ず薬
も飲まないような場合でも、このドリンク剤は摂取が可
能である。その様な状態では、衰弱した生体を活性化す
ることが動物の場合特に重要となる。その為、本発明に
よるドリンク剤では賦活剤として無水カフェインを相当
量含ませている。無水カフェインの含有量としては、こ
れによって病気に打ち勝つ活力を与える為に、30ml
当たり2mg以上なければならないが、30mgを超え
ると無駄であるばかりでなく、健康の面や嗜好性という
点でもあまりよい影響がない。一般に必要量と嗜好性を
加味すれば、30ml当たり3mg以上15mg以下、
より好ましくは30ml当たり4mg以上10mg以下
が適切な含有量である。
【0022】尚、その他の成分の水30ml当たりに含
まれる適当な含有量の範囲の例を挙げれば次の通りであ
る。
【0023】 燐酸リボフラビンナトリウム 0.1mg−3mg 塩酸ピリドキシン 0.1mg−1.0mg 安息香酸ナトリウム 3mg−30mg グルタミン酸ナトリウム 3mg−30mg
【0026】この実施例では、一般的なペットや小動物
の為の汎用のドリンク剤を考慮しているが、個々の動物
の種類やその個体の状態によって、適宜成分を調整して
もよいことは言うまでもない。例えば、闘鶏用のニワト
リでは、賦活剤の含有量を更に増やすと効果的である。
【0027】以上の記載から明らかなように、本発明に
よるドリンクは、先ず動物が実際に摂取してくれなけれ
ばどうにもならないという事実から、嗜好性を持たせる
ことに重点を置いて調合された。そこで、本発明による
ドリンクを、通常飼われている様々な動物に与え、その
嗜好性を調査した。その結果、どの動物も自ら進んで摂
取し、拒絶する例はなかった。又、通常の食物を受け付
けなくなるまで、病状の悪化した動物にも与えたが、こ
のドリンクはそれ程嫌がらず、なんとか継続的に摂取さ
せることができた。更に、従来の投薬と併用することに
より、病状の回復に寄与することも確認された。
【0028】
【発明の効果】従って、入院が必要な場合であったも、
自宅で養生を行うことが出来る。又、通常の投薬、治療
と併用することで、病気の回復を早めることが出来る。
更に、動物が、体力が落ちたり高齢になった場合に、予
防医学的な観点から本発明のドリンク剤を服用すること
により、病気にたいする抵抗力を高めることが出来る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 A61K 31/52 31/525

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 30ml当たり0.3mg以上10mg
    以下の塩酸チアミンを含む動物用ドリンク剤
  2. 【請求項2】 30ml当たり100mg以上1g以下
    の乳酸カルシウムを含む動物用ドリンク剤
  3. 【請求項3】 30ml当たり3g以上15g以下の蔗
    糖及び30ml当たり30mg以上300mg以下のリ
    ンゴ酸を含む動物用ドリンク剤
  4. 【請求項4】 30ml当たり30mg以上500mg
    以下のタウリンを含む動物用ドリンク剤
  5. 【請求項5】 30ml当たり2mg以上30mg以下
    の無水カフェインを含む動物用ドリンク剤
JP6041814A 1994-02-17 1994-02-17 動物用ドリンク剤 Ceased JPH07228533A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6041814A JPH07228533A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 動物用ドリンク剤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6041814A JPH07228533A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 動物用ドリンク剤

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07228533A true JPH07228533A (ja) 1995-08-29

Family

ID=12618784

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6041814A Ceased JPH07228533A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 動物用ドリンク剤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07228533A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998008499A1 (en) * 1996-08-27 1998-03-05 Dsm N.V. Biocidal compositions
NL1004488C2 (nl) * 1996-11-11 1998-05-14 Minotara Corp N V Waterig voedingsmiddel hoofdzakelijk op basis van een zuur en/of derivaten hiervan.
KR20010103078A (ko) * 2001-09-10 2001-11-23 서동진 타우린이 함유된 가축사료
US6322807B1 (en) 1994-05-27 2001-11-27 Dsm N.V. Biocidal compositions
WO2021038831A1 (ja) * 2019-08-30 2021-03-04 株式会社メニコン 飼養動物用暑熱ストレス低減剤、飼養動物用受胎率向上剤、及び飼養動物の暑熱ストレス低減方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6322807B1 (en) 1994-05-27 2001-11-27 Dsm N.V. Biocidal compositions
WO1998008499A1 (en) * 1996-08-27 1998-03-05 Dsm N.V. Biocidal compositions
NL1004488C2 (nl) * 1996-11-11 1998-05-14 Minotara Corp N V Waterig voedingsmiddel hoofdzakelijk op basis van een zuur en/of derivaten hiervan.
KR20010103078A (ko) * 2001-09-10 2001-11-23 서동진 타우린이 함유된 가축사료
WO2021038831A1 (ja) * 2019-08-30 2021-03-04 株式会社メニコン 飼養動物用暑熱ストレス低減剤、飼養動物用受胎率向上剤、及び飼養動物の暑熱ストレス低減方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5071878A (en) Use of methylsulfonylmethane to enhance diet of an animal
EP0200526B1 (en) Dietary products comprising, and uses of methylsulfonylmethane
US4863748A (en) Dietary products and uses comprising methylsulfonylmethane
KR101451438B1 (ko) 리보플라빈과 세사민류를 함유하는 조성물
AU2003230958A1 (en) Composition for enhancing nutritional content of food
US4973605A (en) Use of methylsulfonylmethane to relieve pain and relieve pain and nocturnal cramps and to reduce stress-induced deaths in animals
HUE035426T2 (hu) Probiotikus és prebiotikus komponenseket és ásványi sókat tartalmazó készítmények laktoferrinnel
US4914135A (en) Use of Methylsulfonylmethane to treat parasitic infections
US4876090A (en) Systemic insect repellent composition and method
DE60220899T2 (de) Mittel gegen stressinduzierte krankheiten
JPH07228533A (ja) 動物用ドリンク剤
KR20110117685A (ko) 대량 투여 영양 보충물의 부정적인 부작용없이 비타민 및 무기질 결핍을 해결하면서 환경 스트레스의 효과를 제거하고 면역력을 개선시키고 에너지를 개선시키는 멀티비타민/무기질 제형
US20110162981A1 (en) Methods and compositions for preventing, reducting or treating damage caused by ischemia and schemia-like conditions
JPH0638708A (ja) ナトリウム吸収阻害剤、ナトリウム吸収阻害剤を含有する高血圧予防食品、及び高血圧治療剤
Messonnier Natural Health Bible for Dogs & Cats: Your AZ Guide to Over 200 Conditions, Herbs, Vitamins, and Supplements
CARSON Homocystinuria: Trial Treatment of a 5-Year Ola Severely Retarded Child With a Natural Diet Low in Methionine
CN114514956A (zh) 用于辅助喂食宠物药物的凝胶空心糖果、其制备方法及应用
WO2001093692A2 (en) New canine beverage
JP3831157B2 (ja) 便臭改善剤
US20070009612A1 (en) Method for administering a composition to an animal
Jukes Megavitamins and food fads
JP2005200390A (ja) 持久力増強剤および抗疲労剤
Nelson Magazines
Laflamme et al. Recent advances in dietary management of hepatic diseases
RU2004214C1 (ru) Способ лечени острых желудочно-кишечных болезней новорожденных тел т

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050712

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050906

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051213

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20060130

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20060307

A045 Written measure of dismissal of application [lapsed due to lack of payment]

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A045

Effective date: 20060725