JPH07229369A - 木製ドア - Google Patents
木製ドアInfo
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- JPH07229369A JPH07229369A JP4501594A JP4501594A JPH07229369A JP H07229369 A JPH07229369 A JP H07229369A JP 4501594 A JP4501594 A JP 4501594A JP 4501594 A JP4501594 A JP 4501594A JP H07229369 A JPH07229369 A JP H07229369A
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- Japan
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- wooden door
- frame
- joint
- groove
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- Pending
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 木製ドアの意匠性ならびに接合部の防水性を
殆ど損なうことなく、塗膜の亀裂を目立たなくすると共
に、材の色差による接合部の違和感を緩和する。 【構成】 木製ドアにおいて、枠構成部材の外側の接合
端部が切削されて凸曲面7が形成されるとともに、該枠
構成部材の凸曲面の先端7a同士が衝合しながら接合さ
れ、該枠構成部材の表面が塗膜15で被覆されている木
製ドア。
殆ど損なうことなく、塗膜の亀裂を目立たなくすると共
に、材の色差による接合部の違和感を緩和する。 【構成】 木製ドアにおいて、枠構成部材の外側の接合
端部が切削されて凸曲面7が形成されるとともに、該枠
構成部材の凸曲面の先端7a同士が衝合しながら接合さ
れ、該枠構成部材の表面が塗膜15で被覆されている木
製ドア。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は玄関、内装などに用いる
木製ドアに関する。
木製ドアに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、縦框と横框の接合などに於い
ては、嵌め込みやダボ構造などの接合形状で接着剤を用
いて接合し、接合個所にメチや段差を生じないように研
摩し、接合面を面一に平面化した後、目止め着色、中塗
り、上塗りなどの塗装仕上げを行う方法、いわゆる後塗
装仕上げ方法よって得られる木製のドアがあった。
ては、嵌め込みやダボ構造などの接合形状で接着剤を用
いて接合し、接合個所にメチや段差を生じないように研
摩し、接合面を面一に平面化した後、目止め着色、中塗
り、上塗りなどの塗装仕上げを行う方法、いわゆる後塗
装仕上げ方法よって得られる木製のドアがあった。
【0003】また、枠構成部材の接合端面の一方又は双
方の外側縁を接合時に互いに接触することのないよう予
め寸足らずに切り落とし、パネルを配置し、枠構成部材
を組み立てて、該枠構成部材の接合端面の外側縁を対面
させて、突合せ個所の堺面に細溝を形成した後、塗装仕
上げを行う方法(特公昭62−4513)によって得られ
る木製のドアがあった。
方の外側縁を接合時に互いに接触することのないよう予
め寸足らずに切り落とし、パネルを配置し、枠構成部材
を組み立てて、該枠構成部材の接合端面の外側縁を対面
させて、突合せ個所の堺面に細溝を形成した後、塗装仕
上げを行う方法(特公昭62−4513)によって得られ
る木製のドアがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、框同士
の接合個所の表面を面一の水平面に研摩した後、塗装仕
上げを行う方法では、塗装仕上げ直後の意匠性は優れて
はいるものの、長期間にわたる使用中の木材の繰返しの
伸縮のために、接合個所の塗膜に亀裂を生じ易く、特に
乾燥によって割れが発生し、外観が悪くなる欠点を有し
ていた。
の接合個所の表面を面一の水平面に研摩した後、塗装仕
上げを行う方法では、塗装仕上げ直後の意匠性は優れて
はいるものの、長期間にわたる使用中の木材の繰返しの
伸縮のために、接合個所の塗膜に亀裂を生じ易く、特に
乾燥によって割れが発生し、外観が悪くなる欠点を有し
ていた。
【0005】また、外側縁端面同士が接触することがな
いようにあらかじめ寸足らずに切り落としてから組立て
を行い、接合個所の境界に細溝を形成させた後、塗装仕
上げを行う方法によって得られた木製ドアは、使用中に
枠構成部材の突合せ個所の木材が収縮しても境界面に細
溝が形成され、面一の水平面ではないので、塗膜切れを
生じても目立たず、外観を損なうことがない利点を有す
る。
いようにあらかじめ寸足らずに切り落としてから組立て
を行い、接合個所の境界に細溝を形成させた後、塗装仕
上げを行う方法によって得られた木製ドアは、使用中に
枠構成部材の突合せ個所の木材が収縮しても境界面に細
溝が形成され、面一の水平面ではないので、塗膜切れを
生じても目立たず、外観を損なうことがない利点を有す
る。
【0006】しかし、外側縁が寸足らずに切り落とされ
ているため、溝の幅が狭い場合、組立て後、塗装工程に
於いて、塗料を溝の底まで十分にゆきわたらせて塗装す
ることが困難で、強風を伴う降雨の天候では玄関ドアの
場合、水濡れを起こすケ−スがあり、不完全塗装の溝の
底面や側面より水が木材に浸透して膨張し乾燥すること
によって割れを生じ易い欠点があった。
ているため、溝の幅が狭い場合、組立て後、塗装工程に
於いて、塗料を溝の底まで十分にゆきわたらせて塗装す
ることが困難で、強風を伴う降雨の天候では玄関ドアの
場合、水濡れを起こすケ−スがあり、不完全塗装の溝の
底面や側面より水が木材に浸透して膨張し乾燥すること
によって割れを生じ易い欠点があった。
【0007】このような問題点を防ぐ方法としては、枠
材の組付接合を行う前に細溝の底面、側面となる部分を
予め着色、塗装することによって解消できるが、塗装工
程が増え、余分の労力を必要とするものであった。
材の組付接合を行う前に細溝の底面、側面となる部分を
予め着色、塗装することによって解消できるが、塗装工
程が増え、余分の労力を必要とするものであった。
【0008】また、外側の一方又は双方が寸足らずに切
り落とされるため、溝の深さは外側縁の切り落とし位置
の厚さとなり、溝が深くなることから、溝幅との関連に
於いて、意匠性の点で必ずしも満足できるものではなか
った。
り落とされるため、溝の深さは外側縁の切り落とし位置
の厚さとなり、溝が深くなることから、溝幅との関連に
於いて、意匠性の点で必ずしも満足できるものではなか
った。
【0009】すなわち、本発明は意匠性、ならびに接合
部の防水性を殆ど損なうことなく、塗膜の亀裂を目立た
なくすると共に材の色差による接合部の違和感を緩和す
ることを目的とするものである。
部の防水性を殆ど損なうことなく、塗膜の亀裂を目立た
なくすると共に材の色差による接合部の違和感を緩和す
ることを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、かかる状況に
鑑み検討されたもので、木製ドア(1)において、枠構
成部材の外側の接合端部が切削されて凸曲面(7)、
(9)や斜面(8)、(10)などの切削面が形成され
るとともに、該枠構成部材の切削面の先端(7a)、
(8a)、(9a)、(10a)同士が衝合しながら接
合され、該枠構成部材の表面が塗膜(15)で被覆され
ている木製ドア(1)を用いることにより課題を解決す
ることができる。以下、本発明について図面に基づいて
説明する。
鑑み検討されたもので、木製ドア(1)において、枠構
成部材の外側の接合端部が切削されて凸曲面(7)、
(9)や斜面(8)、(10)などの切削面が形成され
るとともに、該枠構成部材の切削面の先端(7a)、
(8a)、(9a)、(10a)同士が衝合しながら接
合され、該枠構成部材の表面が塗膜(15)で被覆され
ている木製ドア(1)を用いることにより課題を解決す
ることができる。以下、本発明について図面に基づいて
説明する。
【0011】
実施例1 図1及び図2は実施例1の木製ドア(1)の正面図及び
図1中のA−A断面図である。実施例1の木製ドア
(1)は無垢の木材を用いて作られた、縦框(2)、上
框(3)、下框(4)、中桟(5)を枠構成部材とし、
鏡板(6)が嵌め込まれ、それぞれの枠構成部材同士は
雌雄嵌合、ダボと尿素樹脂系接着剤で接着固定されてい
る。
図1中のA−A断面図である。実施例1の木製ドア
(1)は無垢の木材を用いて作られた、縦框(2)、上
框(3)、下框(4)、中桟(5)を枠構成部材とし、
鏡板(6)が嵌め込まれ、それぞれの枠構成部材同士は
雌雄嵌合、ダボと尿素樹脂系接着剤で接着固定されてい
る。
【0012】上框(3)、下框(4)、中桟(5)のそ
れぞれは、縦框(2)との接合部分の枠構成部材の外側
となる端部に半径6mmの凸曲面(7)が切削されてお
り、凸曲面(7)の先端(7a)同士が衝合するように
組み付けることによって、接合部に沿って略V溝(1
2)が形成されている。
れぞれは、縦框(2)との接合部分の枠構成部材の外側
となる端部に半径6mmの凸曲面(7)が切削されてお
り、凸曲面(7)の先端(7a)同士が衝合するように
組み付けることによって、接合部に沿って略V溝(1
2)が形成されている。
【0013】組み立てられた後、ワイドベルトサンダ−
などにより表面の木地仕上げが行われ、下地着色が施さ
れ、ポリウレタン樹脂塗料による中塗ならびに上塗塗装
が行われ、枠構成部材の表面が塗膜(15)によって被
覆されている。
などにより表面の木地仕上げが行われ、下地着色が施さ
れ、ポリウレタン樹脂塗料による中塗ならびに上塗塗装
が行われ、枠構成部材の表面が塗膜(15)によって被
覆されている。
【0014】実施例2 図3は枠構成部材の外側の接合端部に斜面(8)が形成
され、実施例1と同様に組み付け、上塗塗装をして得ら
れた実施例2の木製ドアの下框と縦框の接合部の構造を
示す断面図である。実施例2の木製ドアは塗膜の厚みを
実施例1の木製ドアと同一にした場合、塗料が溜りにく
く、塗膜の亀裂が目立たないものとなっている。
され、実施例1と同様に組み付け、上塗塗装をして得ら
れた実施例2の木製ドアの下框と縦框の接合部の構造を
示す断面図である。実施例2の木製ドアは塗膜の厚みを
実施例1の木製ドアと同一にした場合、塗料が溜りにく
く、塗膜の亀裂が目立たないものとなっている。
【0015】実施例3 図4は枠構成部材の外側の接合端部が垂直面(11)を
残しながら凸曲面(9)が形成され、実施例1と同様に
組み付け、上塗塗装をして得られた実施例3の木製ドア
の下框と縦框の接合部の構造を示す断面図である。実施
例3の木製ドアは凸曲面(9)の先端(9a)の欠けを
防止するものとなっている。
残しながら凸曲面(9)が形成され、実施例1と同様に
組み付け、上塗塗装をして得られた実施例3の木製ドア
の下框と縦框の接合部の構造を示す断面図である。実施
例3の木製ドアは凸曲面(9)の先端(9a)の欠けを
防止するものとなっている。
【0016】実施例4 図5は枠構成部材の外側の接合端部が垂直面(11)を
残しながら斜面(10)が形成され、実施例1と同様に
組み付け、上塗塗装をして得られた実施例4の木製ドア
の下框と縦框の接合部の構造を示す断面図である。実施
例4の木製ドアは斜面(10)の先端(10a)の欠け
を防止し、塗膜の亀裂が目立たないものとなっている。
残しながら斜面(10)が形成され、実施例1と同様に
組み付け、上塗塗装をして得られた実施例4の木製ドア
の下框と縦框の接合部の構造を示す断面図である。実施
例4の木製ドアは斜面(10)の先端(10a)の欠け
を防止し、塗膜の亀裂が目立たないものとなっている。
【0017】
【発明の効果】本発明の木製ドアは、縦框、上框、下
框、中桟、束などの枠構造部材の接合部の外側の端部を
切削して、斜面や曲面等の切削面を形成し、該枠構成部
材の切削面の先端同士が衝合するように組み付けて接合
部表面に略V溝を形成することにより、略V溝内を完全
に、かつ容易に塗装することができ、接合部からの浸水
による材割れを防ぐことができる。
框、中桟、束などの枠構造部材の接合部の外側の端部を
切削して、斜面や曲面等の切削面を形成し、該枠構成部
材の切削面の先端同士が衝合するように組み付けて接合
部表面に略V溝を形成することにより、略V溝内を完全
に、かつ容易に塗装することができ、接合部からの浸水
による材割れを防ぐことができる。
【0018】また、略V溝の形成に於いて、幅に比して
深さを浅くすることにより、組立後の塗装で、下地着色
剤、中塗塗料、上塗塗料を略V溝内に完全に塗布するこ
とができ、中塗などの研摩作業が容易になる。
深さを浅くすることにより、組立後の塗装で、下地着色
剤、中塗塗料、上塗塗料を略V溝内に完全に塗布するこ
とができ、中塗などの研摩作業が容易になる。
【0019】また、框材などの収縮によって生じる接合
部の塗膜の亀裂や、材の収縮率の違いによる段差の発生
などの欠点に対しても接合部に略V溝が形成されている
ので、これらの欠点が目立たず、外観を損なうことがな
い。
部の塗膜の亀裂や、材の収縮率の違いによる段差の発生
などの欠点に対しても接合部に略V溝が形成されている
ので、これらの欠点が目立たず、外観を損なうことがな
い。
【0020】更に、略V溝によって接合部表面が分割さ
れるので、面一に仕上げられた接合部に較べ、材相互の
色差による違和感が緩和され意匠性が向上する。
れるので、面一に仕上げられた接合部に較べ、材相互の
色差による違和感が緩和され意匠性が向上する。
【0021】切削面については、凸曲面や斜面に切削
し、接合した際略V溝が形成されるものであれば特に実
施例1〜実施例4に限るものではなく、適宜組み合わす
ことができる。
し、接合した際略V溝が形成されるものであれば特に実
施例1〜実施例4に限るものではなく、適宜組み合わす
ことができる。
【図1】本発明の木製ドアの正面図である。
【図2】本発明の木製ドアの下框と縦框の接合部の構造
を示す図1中のA−A断面図である。
を示す図1中のA−A断面図である。
【図3】本発明の他の実施例の下框と縦框の接合部の構
造を示す断面図である。
造を示す断面図である。
【図4】本発明の他の実施例の下框と縦框の接合部の構
造を示す断面図である。
造を示す断面図である。
【図5】本発明の他の実施例の下框と縦框の接合部の構
造を示す断面図である。
造を示す断面図である。
1 木製ドア 2 縦框 3 上框 4 下框 5 中桟 6 鏡板 7 凸曲面 7a 凸曲面の先端 8 斜面 8a 斜面の先端 9 凸曲面 9a 凸曲面の先端 10 斜面 10a 斜面の先端 11 垂直面 12 略V溝 15 塗膜
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高橋 英樹 愛知県海部郡甚目寺町大字上萱津字深見24 番地 アイカ工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 木製ドア(1)において、枠構成部材の
外側の接合端部が切削されて凸曲面(7)、(9)や斜
面(8)、(10)などの切削面が形成されるととも
に、該枠構成部材の切削面の先端(7a)、(8a)、
(9a)、(10a)同士が衝合しながら接合され、該
枠構成部材の表面が塗膜(15)で被覆されていること
を特徴とする木製ドア(1)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4501594A JPH07229369A (ja) | 1994-02-18 | 1994-02-18 | 木製ドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4501594A JPH07229369A (ja) | 1994-02-18 | 1994-02-18 | 木製ドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07229369A true JPH07229369A (ja) | 1995-08-29 |
Family
ID=12707535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4501594A Pending JPH07229369A (ja) | 1994-02-18 | 1994-02-18 | 木製ドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07229369A (ja) |
-
1994
- 1994-02-18 JP JP4501594A patent/JPH07229369A/ja active Pending
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