JPH07231349A - 加入者収容方式 - Google Patents

加入者収容方式

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JPH07231349A
JPH07231349A JP2016894A JP2016894A JPH07231349A JP H07231349 A JPH07231349 A JP H07231349A JP 2016894 A JP2016894 A JP 2016894A JP 2016894 A JP2016894 A JP 2016894A JP H07231349 A JPH07231349 A JP H07231349A
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JP
Japan
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service node
subscriber
service
subscriber terminal
master
Prior art date
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Pending
Application number
JP2016894A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Mizuguchi
忠 水口
Noriyuki Kawamura
仙志 河村
Yumiko Nishi
由美子 西
Nobuo Hasesaka
信雄 長谷坂
Rei Sasaki
玲 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
NEC Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
NEC Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Hitachi Ltd, NEC Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】複数のサービスノードに加入者端末を振り分け
る加入者収容方式において、いずれかのサービスノード
に障害が発生した場合に、人手を介することなくかつ短
いサービス中断時間で加入者端末の収容替えを行なうこ
とのできるようにする。 【構成】加入者端末を収容する加入者アクセス装置2に
接続されたサービスノードの中から、マスタサービスノ
ード51を設定する。マスタサービスノード51の内部
に、各加入者端末11〜1nがどのサービスノードに接続
されているかを記憶するメモリ8と、他のサービスノー
ド52〜5nの障害状態を検出し、いずれかのサービスノ
ードがダウンした場合には正常なサービスノードに対し
てダウンしたサービスノードの加入者端末を収容するよ
う指示するプロセッサ71とを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は加入者収容方式に関し、
特に、加入者アクセス装置に収容されている加入者端末
が前記加入者アクセス装置を介して複数のサービスノー
ドに分散収容される加入者収容方式に関する。
【0002】
【従来の技術】交換機などのサービスノードに加入者端
末を収容するに際し、危険分散などを目的として、複数
のサービスノードに加入者端末を振り分けて収容するこ
とが行なわれる。複数のサービスノードに加入者端末を
振り分ける従来のものとしては、例えばNTT技術ジャ
ーナル1992年9月号(46〜49ページ)に記載さ
れているように、クロスコネクト(XC)機構を有する
加入者系半固定バス接続装置(LXM;Subscriber Lin
e Cross Connect Module)を使用し、局条件に応じてア
ナログ加入者端末の信号線とディジタル加入者端末の信
号線をそれぞれのサービスノードに振り分けようとする
ものがある。加入者端末が振り分けられるサービスノー
ド(収容先)の変更は、保守システムによって手動ベー
スで行なわれている。図4は、このような従来の加入者
収容方式を示すブロック図である。
【0003】複数個設けられた加入者収容装置(RT)
931〜93nには、それぞれ、適宜の数のアナログ加入
者端末91およびディジタル加入者端末92が接続され
ている。これら加入者収容装置931〜93nは、クロス
コネクトスイッチ94に接続されている。一方、それぞ
れ複数のアナログサービスノード961〜96n、ディジ
タルサービスノード971〜97nも、クロスコネクトス
イッチ94に接続されている。クロスコネクトスイッチ
94は、各加入者収容装置931〜93nに収容された各
加入者端末について、アナログ加入者端末91を各アナ
ログサービスノード961〜96nに振り分け、ディジタ
ル加入者端末92を各ディジタルサービスノード971
〜97nに振り分けるためのものであり、オペレーショ
ンシステム95によって制御されるように構成されてい
る。図において、太実線はアナログ加入者端末91に対
する接続経路を示し、太破線はディジタル加入者92に
対する接続経路を示している。特定のサービスノードで
障害が発生した場合には、保守者は、警報装置のアラー
ムを分析して障害を認知し、オペレーションシステム9
5によって介入して障害サービスノードの収容加入者端
末を他の正常なサービスノードに収容替えしなければな
らない。この収容替えは、クロスコネクトスイッチ94
内部での接続経路の変更によって行なわれる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したような加入者
収容方式では、いずれかのサービスノードが障害を起こ
したときに加入者を救済する場合、保守者が判断し、保
守システム(オペレーションシステム)を介して手動操
作により加入者端末を正常なサービスノードに収容替え
することになるので、人手を必要とし、またサービス中
断時間が長くなりがちである。さらに、オペレーション
システムに対するインタフェース機能を有するクロスコ
ネクト機構が必要となる。
【0005】本発明の目的は、複数のサービスノードに
加入者端末を振り分ける加入者収容方式であって、いず
れかのサービスノードに障害が発生した場合に、人手を
介することなくかつ短いサービス中断時間で加入者端末
の収容替えを行なうことのできる加入者収容方式を提供
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の加入者収容方式
は、複数のサービスノードの中からマスタとなるマスタ
サービスノードが選定され、加入者端末からの信号線を
集線して前記各サービスノードに振り分けるスイッチ手
段と、前記各サービスノードとの間で制御情報を交換す
る通信手段とが加入者アクセス装置内に設けられ、前記
マスタサービスノードには、各加入者端末の収容先サー
ビスノード情報を保持するメモリ手段と、自収容加入者
端末の信号が自マスタサービスノードに接続されるよう
に前記スイッチ手段を集線制御し、かつ前記各サービス
ノードの障害状態を監視する第1の制御手段とが設けら
れ、前記マスタサービスノードを除く前記各サービスノ
ードには、自収容加入者端末の信号が自サービスノード
に接続されるように前記スイッチ手段を集線制御し、か
つ前記第1の制御手段と通信可能である第2の制御手段
が設けられている。
【0007】
【作用】マスタサービスノードが設定され、このマスタ
サービスノード内に、加入者端末の収容先端末情報を記
憶するメモリ手段と、他のサービスノードの障害を検出
し、障害発生時には加入者端末を正常に動作しているサ
ービスノードに収容替えさせる第1の制御手段とが設け
られているので、サービスノードがダウンしたときに、
障害サービスノードからの速やかな収容替えが実行さ
れ、サービス中断時間が短縮される。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施例の加入者収容方式
の構成を示すブロック図である。
【0009】加入者端末11〜1nが加入者アクセス装置
2に収容されている。一方、複数のサービスノードが設
けられており、そのうちの1つはマスタサービスノード
1であり、他は通常のサービスノード52〜5nであ
る。以下の説明において、マスタサービスノードでない
通常のサービスノードを単にサービスノードと呼ぶこと
にする。これらマスタサービスノード51およびサービ
スノード52〜5nは加入者アクセス装置2と接続されて
おり、各加入者端末11〜1nが加入者アクセス装置2を
介してマスタサービスノード51およびサービスノード
2〜5nに分散収容されている。
【0010】加入者アクセス装置2の内部には、各加入
者端末11〜1nからの信号線を集線してマスタサービス
ノード51およびサービスノード52〜5nに振り分ける
振り分け集線スイッチ3と、マスタサービスノード51
およびサービスノード52〜5 nごとに設けられたメッセ
ージ通信部41〜4nとが設けられている。メッセージ通
信部41〜4nは、通信手段であって、対応するマスタサ
ービスノード51およびサービスノード52〜5nとの間
で制御情報をやり取りし、受け取った制御情報に応じて
振り分け集線スイッチ3を制御するためのものである。
【0011】マスタサービスノード51は、回線を介し
て加入者アクセス装置2内の振り分け集線スイッチ3と
接続されているネットワーク91と、加入者アクセス装
置2内のメッセージ通信部41との間で制御情報をやり
取りするメッセージ通信部61と、各加入者端末11〜1
nがそれぞれどのサービスノード(あるいはマスタサー
ビスノード)に収容されているかを記憶しているメモリ
8と、このマスタサービスノード51全体の制御を行な
うプロセッサ71とによって構成されている。メッセー
ジ通信部61とプロセッサ71とメモリ8とは内部バスを
介して接続されている。ここでメモリ8はメモリ手段で
あり、プロセッサ71は第1の制御手段を構成する。
【0012】これに対し通常のサービスノード52〜5n
は、それぞれ、回線を介して加入者アクセス装置2内の
振り分け集線スイッチ3と接続されているネットワーク
2〜9nと、加入者アクセス装置2内のメッセージ通信
部42〜4nとの間で制御情報をやり取りするメッセージ
通信部62〜6nと、第2の制御手段であってこのサービ
スノード52〜5n全体の制御を行なうプロセッサ72
nとによって構成されている。メッセージ通信部62
nとプロセッサ72〜7nとは内部バスを介して接続さ
れている。さらに、プロセッサ72〜7nは、マスタサー
ビスノード51のプロセッサ71と接続されており、これ
によって、マスタサービスノード51側で、他のサービ
スノード52〜5nでの障害発生を検出できるようになっ
ている。
【0013】マスタサービスノード51内のプロセッサ
1は、自収容加入者端末の信号がこのマスタサービス
ノード51に接続されるように、メッセージ通信部61
加入者アクセス装置2側のメッセージ通信部41とを介
して振り分け集線スイッチ3を集線制御し、また、他の
サービスノード52〜5nの障害状態を監視する。さらに
このプロセッサ71は、他のサービスノード52〜5n
いずれかでの障害発生を検出した場合、メモリ8の内容
を参照して、正常に動作しているサービスノードに対
し、障害が発生したサービスノードの収容加入者端末を
収容するように指示し、障害の復旧を検出したときは、
先ほど収容を指示した加入者端末を切り離すよう指示す
るように、構成されている。また、サービスノード52
〜5nのプロセッサ72〜7nは、それぞれ、自収容加入
者端末の信号が自サービスノード52〜5nに接続される
ように、またマスタサービスノード51からの指示に応
じて障害の発生したサービスノードの収容加入者端末を
自サービスノードに接続しあるいは切り離すように、メ
ッセージ通信部62〜6nと加入者アクセス装置2側のメ
ッセージ通信部42〜4nとを介して振り分け集線スイッ
チ3を集線制御するよう構成されている。なお、本実施
例において、メッセージ通信部62〜6nと加入者アクセ
ス装置2側のメッセージ通信部42〜4nとの間の制御情
報のリンクは、加入者端末の信号とは別に、固定的に割
り付けられている。
【0014】加入者アクセス装置2と各サービスノード
の間のリンクは、他サービスノードの障害発生時に収容
加入者端末数が増加することを考慮して、集線比より決
定される必要な容量より大きな容量を持つようにする。
ただし、通常時には、集線比より決定される必要な容量
のエリア内に接続されるように、集線制御される。図2
は、リンクの構成を概念的に示したものでって、他のサ
ービスノードが障害によりダウンした場合には、その障
害を起こしたサービスノードの加入者端末を収容するの
に伴って集線するエリアが広がり、収容数が増加する。
リンク容量の余裕は、サービスノードの数、同時に障害
を起こすことを想定するサービスノードの数などによっ
て決定される。
【0015】次に、本実施例の動作を説明する。通常時
には、マスタサービスノード51、各サービスノード52
〜5nとも、自分の収容加入者端末については自ノード
に接続されるように、メッセージ通信部62〜6nを介し
て加入者アクセス装置2に指示し、この指示によって振
り分け集線スイッチ3が制御される。その結果、図1に
おいて、振り分け集線スイッチ3内の太実線で示される
ように各加入者端末1 1〜1nが収容されたものとする。
【0016】次に、いずれかのサービスノードに障害が
発生してダウンした場合について説明する。ここでは、
サービスノード5nがダウンするものとして、図3の制
御フローを用いて説明する。
【0017】マスタサービスノード51は、サービスノ
ード5nのダウンを検出した場合、図3(a)に示すよう
に、正常に動作しているサービスノード、例えばサービ
スノード52のプロセッサ72に対し、メモリ8内の情報
をもとに、障害を起こしたサービスノード5nが収容し
ていた加入者端末も収容するように、プロセッサ71
ら指示する。この指示を受けたサービスノード52のプ
ロセッサ72は、メッセージ通信部62を介して加入者ア
クセス装置2に対し、指示された加入者端末の信号も自
サービスノード52に接続するように集線制御し、この
結果、障害を発生したサービスノード5nに収容されて
いた加入者端末は、正常に動作しているサービスノード
2に収容替えされたことになる。図1においてこの収
容替えは、振り分け集線スイッチ3内の破線で示されて
いる。
【0018】サービスノード5nの障害の復旧時に元の
収容形態に戻したいときには、図3(b)に示されるよう
に、マスタサービスノード51のプロセッサ71は、サー
ビスノード5nの復旧を検出すると、サービスノード52
のプロセッサ72に対し、障害を発生したサービスノー
ド5nに収容されていて収容替えされた加入者端末を切
り離すように指示する。これにより、サービスノード5
2のプロセッサ72は、メッセージ通信部62を介して加
入者アクセス装置2に対し、指示された加入者端末の信
号を自サービスノード52から切断するように集線制御
し、そののち、切断が終了したことをマスタサービスノ
ード51側に通知する。マスタサービスノード51のプロ
セッサ71はこの通知を確認すると、復旧したサービス
ノード5nのプロセッサ7nに対して再開を指示し、この
結果、本来の収容形態に戻ることになる。
【0019】以上のようにして、オペレーションシステ
ムあるいは保守者を介さずにサービスノード間で自動的
に速やかに収容替えが行なわれ、その結果、サービス中
断時間を短縮することができる。加入者アクセス装置側
は、各サービスノードよりの指示の論理和(OR)条件
で動作すればよいので、加入者アクセス装置には特別な
制御は必要ない。
【0020】以上、本発明の実施例を説明したが、本発
明は、加入者アクセス装置が複数の局番に属する加入者
端末を収容して複数のサービスノードに分散収容してい
る場合にも適用できる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、マスタサ
ービスノードを設定し、このマスタサービスノード内
に、加入者端末の収容先端末情報を記憶するメモり手段
と、他のサービスノードの障害を検出し、障害発生時に
は加入者端末を正常に動作しているサービスノードに収
容替えさせる第1の制御手段とを設けることにより、サ
ービスノードがダウンしたときに、障害サービスノード
からの速やかな収容替えが自律的に実行されてサービス
中断時間が短縮されるので、加入者アクセス装置の複雑
な制御なしに加入者端末の複数サービスノードヘの分散
収容と信頼性向上のための短時間での収容切替えの両方
を達成できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の加入者収容方式を示すブロ
ック図である。
【図2】加入者アクセス装置における各サービスノード
ごとのリンクの構成を示す図である。
【図3】(a),(b)は、それぞれ、障害発生時および復旧
時における動作を示す制御フロー図である。
【図4】従来の加入者収容方式の一例を示すブロック図
である。
【符号の説明】
1〜1n 加入者端末 2 加入者アクセス1装置 3 振り分け集線スイッチ 41〜4n,61〜6n メッセージ通信部 51 マスタサービスノード 52〜5n サービスノード 71〜7n プロセッサ 8 メモリ 91〜9n ネットワーク 91 アナログ加入者端末 92 ディジタル加入者端末 931〜93n 加入者収容装置 94 クロスコネクトスイッチ 95 オペレーションシステム 961〜96n アナログサービスノード 971〜97n ディジタルサービスノード
フロントページの続き (71)出願人 000005108 株式会社日立製作所 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番地 (72)発明者 水口 忠 東京都港区芝五丁目7番1号 日本電気株 式会社内 (72)発明者 河村 仙志 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 西 由美子 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町216番地 株 式会社日立製作所情報通信事業部内 (72)発明者 長谷坂 信雄 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 佐々木 玲 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号 沖電気 工業株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加入者アクセス装置に収容されている加
    入者端末が前記加入者アクセス装置を介して複数のサー
    ビスノードに分散収容される加入者収容方式において、 前記複数のサービスノードの中からマスタとなるマスタ
    サービスノードが選定され、 前記加入者端末からの信号線を集線して前記各サービス
    ノードに振り分けるスイッチ手段と、前記各サービスノ
    ードとの間で制御情報を交換する通信手段とが前記加入
    者アクセス装置内に設けられ、 前記マスタサービスノードには、各加入者端末の収容先
    サービスノード情報を保持するメモリ手段と、自収容加
    入者端末の信号が自マスタサービスノードに接続される
    ように前記スイッチ手段を集線制御し、かつ前記各サー
    ビスノードの障害状態を監視する第1の制御手段とが設
    けられ、 前記マスタサービスノードを除く前記各サービスノード
    には、自収容加入者端末の信号が自サービスノードに接
    続されるように前記スイッチ手段を集線制御し、かつ前
    記第1の制御手段と通信可能である第2の制御手段が設
    けられていることを特徴とする加入者収容方式。
  2. 【請求項2】 前記第1の制御手段は、いずれかのサー
    ビスノードでの障害の発生を検出したときには、正常に
    動作しているサービスノードに対し障害が発生したサー
    ビスノードの収容加入者端末を収容するよう指示し、前
    記障害の復旧を検出したときは前記正常に動作している
    サービスノードに対し前記収容を指示した加入者端末を
    切り離すよう指示し、 前記第2の制御手段は、前記収容を指示されたときには
    前記障害が発生したサービスノードの収容加入者端末の
    信号が自サービスノードに接続されるように前記スイッ
    チ手段を集線制御し、前記切り離しが指示されたときに
    は指示された加入者端末の信号を切断するように前記ス
    イッチ手段を制御する、請求項1に記載の加入者収容方
    式。
JP2016894A 1994-02-17 1994-02-17 加入者収容方式 Pending JPH07231349A (ja)

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JP2016894A JPH07231349A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 加入者収容方式

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JP2016894A JPH07231349A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 加入者収容方式

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JPH07231349A true JPH07231349A (ja) 1995-08-29

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ID=12019645

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JP2016894A Pending JPH07231349A (ja) 1994-02-17 1994-02-17 加入者収容方式

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JP (1) JPH07231349A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012121364A1 (ja) * 2011-03-09 2012-09-13 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ ネットワーク装置
JP2015019208A (ja) * 2013-07-10 2015-01-29 日本電気通信システム株式会社 加入者振り分け装置およびその信号処理方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2012121364A1 (ja) * 2011-03-09 2012-09-13 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ ネットワーク装置
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19991221