JPH0723209Y2 - 穿孔工具の集じん装置 - Google Patents
穿孔工具の集じん装置Info
- Publication number
- JPH0723209Y2 JPH0723209Y2 JP3490490U JP3490490U JPH0723209Y2 JP H0723209 Y2 JPH0723209 Y2 JP H0723209Y2 JP 3490490 U JP3490490 U JP 3490490U JP 3490490 U JP3490490 U JP 3490490U JP H0723209 Y2 JPH0723209 Y2 JP H0723209Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust collecting
- cover
- dust
- collecting pipe
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の利用野〕 本考案は、コンクリート等の穿孔作業に使用されるハン
マドリル等の集じん装置に関するものである。
マドリル等の集じん装置に関するものである。
ハンマドリル等のコンクリート等に穿孔作業を行うと粉
じんが大量に発生していた。この粉じんを集じんするた
めに従来からハンマドリル等の本体に集じん装置を取付
けていた。従来のハンマドリル等の集じん装置では、粉
じんを吸込む吸込口の設けられた集じんカバーが1つの
成形品でできているため吸込口全体を支持する部材をネ
ジで固定する部分と粉じんを通す集じんホースの取付口
を有する部分とを別個に設けていたため、吸込口内部の
減肉ができず吸込口の内部に粉塵じん通路を設けること
ができなかった。このような欠点を解消するために集じ
んカバーを分割成形したものも考えられたが部品点数が
多く高価なものとなってしまっていた。
じんが大量に発生していた。この粉じんを集じんするた
めに従来からハンマドリル等の本体に集じん装置を取付
けていた。従来のハンマドリル等の集じん装置では、粉
じんを吸込む吸込口の設けられた集じんカバーが1つの
成形品でできているため吸込口全体を支持する部材をネ
ジで固定する部分と粉じんを通す集じんホースの取付口
を有する部分とを別個に設けていたため、吸込口内部の
減肉ができず吸込口の内部に粉塵じん通路を設けること
ができなかった。このような欠点を解消するために集じ
んカバーを分割成形したものも考えられたが部品点数が
多く高価なものとなってしまっていた。
本考案の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、集
じんパイプに対する集じんカバーの抜け止め及び回り止
めを簡単な構成で行うことである。また分割自在な集じ
んカバーの嵌め合わせを簡単な構成で確実に行い且つ部
品点数の少ない安価な穿孔工具の集じん装置を提供する
ことである。
じんパイプに対する集じんカバーの抜け止め及び回り止
めを簡単な構成で行うことである。また分割自在な集じ
んカバーの嵌め合わせを簡単な構成で確実に行い且つ部
品点数の少ない安価な穿孔工具の集じん装置を提供する
ことである。
本考案は、集じんカバーと集じんパイプとの係合部に凹
凸を設け集じんパイプに対する集じんカバーの抜け止め
を行い且つ集じんパイプの外側に設けた回り止め部を集
じんカバーの内側に設けた回り止め部で挾持させること
により、集じんパイプに対する集じんカバーの回り止め
を簡単な構成で確実に行える点に着目し、集じんカバ
ー、集じんパイプの形状配置を工夫したものである。
凸を設け集じんパイプに対する集じんカバーの抜け止め
を行い且つ集じんパイプの外側に設けた回り止め部を集
じんカバーの内側に設けた回り止め部で挾持させること
により、集じんパイプに対する集じんカバーの回り止め
を簡単な構成で確実に行える点に着目し、集じんカバ
ー、集じんパイプの形状配置を工夫したものである。
本考案になる穿孔工具の集じん装置を第1図乃至第5図
を用いて説明する。第1図は本考案になる集じん装置を
備えたハンマドリルの一実施例を示す斜視図、第2図は
本考案になる集じん装置を備えたハンマドリルの一実施
例を示す平面図、第3図は本考案になる集じん装置の一
部拡大縦断側面図、第4図は第3図のI−I線断面図、
第5図は第3図のII−II線断面図である。
を用いて説明する。第1図は本考案になる集じん装置を
備えたハンマドリルの一実施例を示す斜視図、第2図は
本考案になる集じん装置を備えたハンマドリルの一実施
例を示す平面図、第3図は本考案になる集じん装置の一
部拡大縦断側面図、第4図は第3図のI−I線断面図、
第5図は第3図のII−II線断面図である。
第1図乃至第5図において、電動工具本体1に内蔵され
たモータによって回転するドリルビット2を被削材(コ
ンクリート等)に押し当てながら穿孔していくと大量の
粉じんが発生する。電動工具本体1内にはモータの他に
ケーシング及びファン等(図示しない)が内蔵されてお
り、モータの回転によって空気を吸引排出するよう構成
している。また電動工具本体1にはサイドハンドル3が
固定可能に設けられており、このサイドハンドル3には
ホルダ4を介して集じんパイプカバー5が装着されてい
る。因みにホルダ4は集じんパイプカバー5を任意の位
置で固定できるよう構成されている。集じんパイプカバ
ー5内にはドリルビット2の軸方向に移動可能で且つ回
転不能に集じんパイプ6が挿通されており、この集じん
パイプ6を常にドリルビット2側へ付勢するスプリング
16を集じんパイプカバー5と集じんパイプ6との間に配
設しスプリング16の後端をテールキャップ13で保持して
いる。このスプリング16の付勢力によって集じんパイプ
6が集じんパイプカバー5から抜け出ることがないよう
に集じんパイプカバー5及び集じんパイプ6の当接部に
は抜け止め手段を有している。集じんパイプ6の一端に
はドリルビット2の軸心に対して垂直に設けられ且つド
リルビット2を覆うことのできる分割自在な集じんカバ
ー8,9が設けられており、この集じんカバー8,9には粉じ
んを吸込むための吸込口20が形成されている。集じんパ
イプ6の他端には集じんホース14が接続されており、集
じんホース14の他端は電動工具本体部1に接続され、吸
込口20から吸込まれた粉じんをダストバック15に排出さ
せ集じんしている。
たモータによって回転するドリルビット2を被削材(コ
ンクリート等)に押し当てながら穿孔していくと大量の
粉じんが発生する。電動工具本体1内にはモータの他に
ケーシング及びファン等(図示しない)が内蔵されてお
り、モータの回転によって空気を吸引排出するよう構成
している。また電動工具本体1にはサイドハンドル3が
固定可能に設けられており、このサイドハンドル3には
ホルダ4を介して集じんパイプカバー5が装着されてい
る。因みにホルダ4は集じんパイプカバー5を任意の位
置で固定できるよう構成されている。集じんパイプカバ
ー5内にはドリルビット2の軸方向に移動可能で且つ回
転不能に集じんパイプ6が挿通されており、この集じん
パイプ6を常にドリルビット2側へ付勢するスプリング
16を集じんパイプカバー5と集じんパイプ6との間に配
設しスプリング16の後端をテールキャップ13で保持して
いる。このスプリング16の付勢力によって集じんパイプ
6が集じんパイプカバー5から抜け出ることがないよう
に集じんパイプカバー5及び集じんパイプ6の当接部に
は抜け止め手段を有している。集じんパイプ6の一端に
はドリルビット2の軸心に対して垂直に設けられ且つド
リルビット2を覆うことのできる分割自在な集じんカバ
ー8,9が設けられており、この集じんカバー8,9には粉じ
んを吸込むための吸込口20が形成されている。集じんパ
イプ6の他端には集じんホース14が接続されており、集
じんホース14の他端は電動工具本体部1に接続され、吸
込口20から吸込まれた粉じんをダストバック15に排出さ
せ集じんしている。
次に第3図を用いて吸込口20を形成する集じんカバー8
及び集じんカバー9の構成について説明する。ほぼ中央
から2分割された集じんカバー8,9を確実に嵌め合わせ
るためには第4図及び第5図に示す爪部9aと係止部8aの
係合手段を用いている。分割された集じんカバー9には
爪部9aを設け、更に分割された集じんカバー8にはこの
爪部9aと係止する係止部8aを設けることにより両集じん
カバー8,9を嵌め合わせることができる。本考案の実施
例では集じんカバー8,9を嵌め合わせるために上記係止
手段の他にネジ10を使用している。因みにネジ10は、爪
部9a及び係止部8aの配置及び係止数によって使用の有無
が決定される。
及び集じんカバー9の構成について説明する。ほぼ中央
から2分割された集じんカバー8,9を確実に嵌め合わせ
るためには第4図及び第5図に示す爪部9aと係止部8aの
係合手段を用いている。分割された集じんカバー9には
爪部9aを設け、更に分割された集じんカバー8にはこの
爪部9aと係止する係止部8aを設けることにより両集じん
カバー8,9を嵌め合わせることができる。本考案の実施
例では集じんカバー8,9を嵌め合わせるために上記係止
手段の他にネジ10を使用している。因みにネジ10は、爪
部9a及び係止部8aの配置及び係止数によって使用の有無
が決定される。
また吸込口20内にはリンク12が設けられているが、この
リング12はドリルビット12が振れた時に吸込口20を削ら
ないようにするためのものであり且つ弾性体で形成され
ているゴムキャップ11は集じん効率の向上を図るために
設けられている。更に集じんカバー8,9の当接面は平面
ではなく凹凸のインロー形式にすることも可能である。
リング12はドリルビット12が振れた時に吸込口20を削ら
ないようにするためのものであり且つ弾性体で形成され
ているゴムキャップ11は集じん効率の向上を図るために
設けられている。更に集じんカバー8,9の当接面は平面
ではなく凹凸のインロー形式にすることも可能である。
次に集じんパイプ6に対する集じんカバー8,9の抜け止
め部21及び回り止め部22の構成について説明する。集じ
んカバーの内側に形成された凸部8aと集じんパイプ6の
外側に形成された凹部6aとが係合することで、集じんパ
イプ6に対する集じんカバーの抜け止めを行い且つ集じ
んカバーの内側に形成された回り止め部22と集じんパイ
プの外側に形成された回り止め部22とが係合することに
より、集じんパイプ6に対する集じんカバーの回り止め
を行えるよう、集じんカバー8,9で集じんパイプ6の一
端を挾持している。
め部21及び回り止め部22の構成について説明する。集じ
んカバーの内側に形成された凸部8aと集じんパイプ6の
外側に形成された凹部6aとが係合することで、集じんパ
イプ6に対する集じんカバーの抜け止めを行い且つ集じ
んカバーの内側に形成された回り止め部22と集じんパイ
プの外側に形成された回り止め部22とが係合することに
より、集じんパイプ6に対する集じんカバーの回り止め
を行えるよう、集じんカバー8,9で集じんパイプ6の一
端を挾持している。
本考案によれば、集じんカバーの内側に形成された凹凸
部と集じんパイプの外側に形成された凹凸部とが係合す
ることにより、集じんパイプに対する集じんカバーの抜
け止めを行い、且つ集じんカバーの内側に形成された回
り止め部と集じんパイプの外側に形成された回り止め部
とが係合することにより、集じんパイプに対する集じん
カバーの回り止めを行えるよう、集じんカバーで集じん
パイプの一端を挾持する構成としたので、集じんパイプ
に対する集じんカバーの抜け止め及び回り止めを簡単な
構成で確実に行えるという効果を発揮する。
部と集じんパイプの外側に形成された凹凸部とが係合す
ることにより、集じんパイプに対する集じんカバーの抜
け止めを行い、且つ集じんカバーの内側に形成された回
り止め部と集じんパイプの外側に形成された回り止め部
とが係合することにより、集じんパイプに対する集じん
カバーの回り止めを行えるよう、集じんカバーで集じん
パイプの一端を挾持する構成としたので、集じんパイプ
に対する集じんカバーの抜け止め及び回り止めを簡単な
構成で確実に行えるという効果を発揮する。
また、集じんカバーの分割された一方に爪部を設け、更
に分割された他方にこの爪部と係止する係止部を設ける
構成としたので、分割自在な集じんカバーの嵌め合わせ
は、全てをネジで行う必要がなく、嵌め合いに必要なネ
ジの本数を少なくすることができるので、部品点数を低
減することができ、安価な穿孔工具の集じん装置を提供
することができる。
に分割された他方にこの爪部と係止する係止部を設ける
構成としたので、分割自在な集じんカバーの嵌め合わせ
は、全てをネジで行う必要がなく、嵌め合いに必要なネ
ジの本数を少なくすることができるので、部品点数を低
減することができ、安価な穿孔工具の集じん装置を提供
することができる。
第1図は本考案になる集じん装置を備えたハンマドリル
の一実施例を示す斜視図、第2図は本考案になる集じん
装置を備えたハンマドリルの一実施例を示す平面図、第
3図は本考案になる集じん装置の一部拡大縦断側面図、
第4図は第3図のI−I線断面図、第5図は第3図のII
−II線断面図である。 図において、1は電動工具本体、2はドリルビット、3
はサイドハンドル、4はホルダ、5は集じんパイプカバ
ー、6は集じんパイプ、6aは凹部、8は集じんカバー、
8aは凸部、8bは係止部、9は集じんカバー、9aは爪部、
21は抜け止め部、22は回り止め部である。
の一実施例を示す斜視図、第2図は本考案になる集じん
装置を備えたハンマドリルの一実施例を示す平面図、第
3図は本考案になる集じん装置の一部拡大縦断側面図、
第4図は第3図のI−I線断面図、第5図は第3図のII
−II線断面図である。 図において、1は電動工具本体、2はドリルビット、3
はサイドハンドル、4はホルダ、5は集じんパイプカバ
ー、6は集じんパイプ、6aは凹部、8は集じんカバー、
8aは凸部、8bは係止部、9は集じんカバー、9aは爪部、
21は抜け止め部、22は回り止め部である。
Claims (2)
- 【請求項1】ドリルビットの取付けられた電動工具本体
と、該電動工具本体に固定可能に設けられたサイドハン
ドルと、該サイドハンドルにホルダを介して装着された
集じんパイプカバーと、該集じんパイプカバー内に該ド
リルビットの軸方向に移動可能で且つ回転不能に挿通さ
れた集じんパイプと、該集じんパイプの一端に設けられ
且つ該ドリルビットの軸心に対して垂直に設けられた分
割自在な集じんカバーと、該集じんカバーに設けられ該
ドリルビットを覆う吸込口とを備えた穿孔工具の集じん
装置において、前記集じんカバーの内側に形成された凹
凸部と前記集じんパイプの外側に形成された凹凸部とが
係合することにより、前記集じんパイプに対する前記集
じんカバーの抜け止めを行い且つ前記集じんカバーの内
側に形成された回り止め部と前記集じんパイプの外側に
形成された回り止め部とが係合することにより、前記集
じんパイプに対する前記集じんカバーの回り止めを行え
るよう、前記集じんカバーで前記集じんパイプの一端を
挾持することを特徴とする穿孔工具の集じん装置。 - 【請求項2】前記集じんカバーの分割された一方に爪部
を設け、更に分割された他方に該爪部と係止する係止部
を設けることを特徴とする請求項1記載の穿孔工具の集
じん装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3490490U JPH0723209Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 穿孔工具の集じん装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3490490U JPH0723209Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 穿孔工具の集じん装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124805U JPH03124805U (ja) | 1991-12-18 |
| JPH0723209Y2 true JPH0723209Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=31539788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3490490U Expired - Lifetime JPH0723209Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 穿孔工具の集じん装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723209Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4992624B2 (ja) * | 2007-09-14 | 2012-08-08 | 日立工機株式会社 | 電動工具 |
| JP5103212B2 (ja) * | 2008-02-12 | 2012-12-19 | クラレファスニング株式会社 | 伸縮性結束バンド |
| JP5168645B2 (ja) * | 2008-07-04 | 2013-03-21 | 日立工機株式会社 | 穿孔工具 |
| JP5584030B2 (ja) * | 2010-07-08 | 2014-09-03 | 株式会社マキタ | 集塵装置 |
| JP5685017B2 (ja) * | 2010-07-08 | 2015-03-18 | 株式会社マキタ | 集塵装置 |
| JP5584029B2 (ja) * | 2010-07-08 | 2014-09-03 | 株式会社マキタ | 集塵装置 |
| JP2012016790A (ja) * | 2010-07-08 | 2012-01-26 | Makita Corp | 集塵装置 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP3490490U patent/JPH0723209Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124805U (ja) | 1991-12-18 |
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