JPH07236152A - ビデオカメラ - Google Patents
ビデオカメラInfo
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- JPH07236152A JPH07236152A JP6025142A JP2514294A JPH07236152A JP H07236152 A JPH07236152 A JP H07236152A JP 6025142 A JP6025142 A JP 6025142A JP 2514294 A JP2514294 A JP 2514294A JP H07236152 A JPH07236152 A JP H07236152A
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- Japan
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- color difference
- signal
- pulse
- clamp
- circuits
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Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 230000026676 system process Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 CCD12のオプティカルブラック期間に、
タイミング発生回路14からクランプ回路32aおよび
32bにオプティカルブラックパルスが入力される。こ
のオプティカルブラックパルスは、本来映像信号の黒レ
ベルの直流電位を設定するために用いられるパルスであ
るが、このパルスをクランプ回路32aおよび32bに
も入力することによって、色差信号R−YおよびB−Y
の黒レベルの直流電位が設定される。そして、クランプ
回路32aおよび32bから出力された色差信号に基づ
いて、映像の白バランスが補正される。 【効果】 色差信号のクランプ期間を規定するためにオ
プティカルブラックパルスを用いるため、クランプレベ
ルを確実に一定にすることができ、安定した白バランス
補正をすることができる。
タイミング発生回路14からクランプ回路32aおよび
32bにオプティカルブラックパルスが入力される。こ
のオプティカルブラックパルスは、本来映像信号の黒レ
ベルの直流電位を設定するために用いられるパルスであ
るが、このパルスをクランプ回路32aおよび32bに
も入力することによって、色差信号R−YおよびB−Y
の黒レベルの直流電位が設定される。そして、クランプ
回路32aおよび32bから出力された色差信号に基づ
いて、映像の白バランスが補正される。 【効果】 色差信号のクランプ期間を規定するためにオ
プティカルブラックパルスを用いるため、クランプレベ
ルを確実に一定にすることができ、安定した白バランス
補正をすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビデオカメラに関
し、特にたとえば、色差信号をクランプして白バランス
補正用の信号を発生するビデオカメラに関する。
し、特にたとえば、色差信号をクランプして白バランス
補正用の信号を発生するビデオカメラに関する。
【0002】
【従来の技術】色差信号を用いて画像の白バランスを補
正するためには、まず色差信号にクランプをかけ色差信
号の黒レベルの直流電位を設定する必要がある。このた
め、従来のビデオカメラでは、コンポジットブランキン
グパルスに基づいてクランプパルスを作成し、これによ
って色差信号にクランプをかけていた。
正するためには、まず色差信号にクランプをかけ色差信
号の黒レベルの直流電位を設定する必要がある。このた
め、従来のビデオカメラでは、コンポジットブランキン
グパルスに基づいてクランプパルスを作成し、これによ
って色差信号にクランプをかけていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来のビデオカメラでは、クランプパルスはコンポジット
ブランキングパルスの立ち上がりに同期して所定の期間
立ち上がるため、クランプ回路では色差信号の映像信号
部分においてクランプがかけられてしまい、映像信号の
レベルによって色差信号のクランプレベルが異なること
があった。すなわち、従来のビデオカメラでは、異なる
クランプレベルで白バランスが補正されてしまうため、
白バランスの補正動作が不安定になるという問題点があ
った。
来のビデオカメラでは、クランプパルスはコンポジット
ブランキングパルスの立ち上がりに同期して所定の期間
立ち上がるため、クランプ回路では色差信号の映像信号
部分においてクランプがかけられてしまい、映像信号の
レベルによって色差信号のクランプレベルが異なること
があった。すなわち、従来のビデオカメラでは、異なる
クランプレベルで白バランスが補正されてしまうため、
白バランスの補正動作が不安定になるという問題点があ
った。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、ク
ランプレベルを確実に一定にし、安定した白バランス補
正をすることができる、ビデオカメラを提供することで
ある。
ランプレベルを確実に一定にし、安定した白バランス補
正をすることができる、ビデオカメラを提供することで
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、色差信号を
クランプして白バランス補正用の信号を発生するビデオ
カメラにおいて、クランプ期間を規定するためにオプテ
ィカルブラックパルスを用いるようにしたことを特徴と
する、ビデオカメラである。
クランプして白バランス補正用の信号を発生するビデオ
カメラにおいて、クランプ期間を規定するためにオプテ
ィカルブラックパルスを用いるようにしたことを特徴と
する、ビデオカメラである。
【0006】
【作用】たとえばCCD(Charge Coupled Device) の水
平ブランキング期間の直前にあるオプティカルブラック
期間に、たとえばタイミング発生回路から色差信号のク
ランプ回路にオプティカルブラックパルスが入力され
る。このオプティカルブラックパルスは、本来、信号処
理回路において映像信号にクランプをかけ、映像信号の
黒レベルの直流電位を設定するために用いられるパルス
であり、色差信号のクランプ回路にこのパルスが入力さ
れることによって、色差信号の黒レベルの直流電位が設
定される。そして、クランプ回路から出力された色差信
号に基づいて、映像の白バランスが補正される。
平ブランキング期間の直前にあるオプティカルブラック
期間に、たとえばタイミング発生回路から色差信号のク
ランプ回路にオプティカルブラックパルスが入力され
る。このオプティカルブラックパルスは、本来、信号処
理回路において映像信号にクランプをかけ、映像信号の
黒レベルの直流電位を設定するために用いられるパルス
であり、色差信号のクランプ回路にこのパルスが入力さ
れることによって、色差信号の黒レベルの直流電位が設
定される。そして、クランプ回路から出力された色差信
号に基づいて、映像の白バランスが補正される。
【0007】
【発明の効果】この発明によれば、色差信号のクランプ
期間を規定するためにオプティカルブラックパルスを用
いるため、クランプ電位を確実に一定にすることがで
き、安定した白バランス補正をすることができる。この
発明の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、
図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層
明らかとなろう。
期間を規定するためにオプティカルブラックパルスを用
いるため、クランプ電位を確実に一定にすることがで
き、安定した白バランス補正をすることができる。この
発明の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、
図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層
明らかとなろう。
【0008】
【実施例】図1を参照して、この実施例のビデオカメラ
10は、撮像素子、すなわちCCD12を含む。CCD
12からは、タイミング発生回路14から出力されたタ
イミングパルスに従って映像信号が出力され、この映像
信号が、タイミング発生回路14から出力されたタイミ
ングパルスに従って信号分離・色分離・マトリクス回路
16に取り込まれる。ここで、CCD12としては、た
とえばソニー株式会社製の集積回路“ICX055A
K”が用いられ、タイミング発生回路14としては、た
とえばソニー株式会社製の集積回路“CXD1257A
R”が用いられ得る。
10は、撮像素子、すなわちCCD12を含む。CCD
12からは、タイミング発生回路14から出力されたタ
イミングパルスに従って映像信号が出力され、この映像
信号が、タイミング発生回路14から出力されたタイミ
ングパルスに従って信号分離・色分離・マトリクス回路
16に取り込まれる。ここで、CCD12としては、た
とえばソニー株式会社製の集積回路“ICX055A
K”が用いられ、タイミング発生回路14としては、た
とえばソニー株式会社製の集積回路“CXD1257A
R”が用いられ得る。
【0009】このようなCCD12は、たとえば、総画
素数が537(水平方向)×597(垂直方向)であ
り、有効画素数が500(水平方向)×582(垂直方
向)である。そして、図2に示すように、水平方向にお
いて前端部7画素および後端部30画素に、垂直方向に
おいて前端部1画素および後端部14画素にオプティカ
ルブラック映像が配置される。
素数が537(水平方向)×597(垂直方向)であ
り、有効画素数が500(水平方向)×582(垂直方
向)である。そして、図2に示すように、水平方向にお
いて前端部7画素および後端部30画素に、垂直方向に
おいて前端部1画素および後端部14画素にオプティカ
ルブラック映像が配置される。
【0010】色分離回路16に取り込まれた映像信号
は、水平ブランキング期間の直前にあるオプティカルブ
ラック期間にタイミング発生回路14から出力されたオ
プティカルブラックパルスに基づいて、レベルを調整さ
れ、信号分離・色分離・マトリクス回路16で輝度信号
Y,R信号,G信号およびB信号に分離される。このう
ち、G信号は直接、R信号およびB信号はそれぞれ増幅
回路18および20を経て、色系プロセス回路22に入
力される。色系プロセス回路22では、入力されたR信
号,G信号およびB信号にオプティカルブラックパルス
に基づいてクランプがかけられるとともに、色差信号R
−YおよびB−Yが作成され、色差信号信号R−Yおよ
びB−Yがビデオ回路24に入力される。また、信号分
離・色分離・マトリクス回路16から出力された輝度信
号Yは、輝度系プロセス回路21において、オプティカ
ルブラックパルスに基づいてクランプをかけられた後、
ビデオ回路24に入力される。
は、水平ブランキング期間の直前にあるオプティカルブ
ラック期間にタイミング発生回路14から出力されたオ
プティカルブラックパルスに基づいて、レベルを調整さ
れ、信号分離・色分離・マトリクス回路16で輝度信号
Y,R信号,G信号およびB信号に分離される。このう
ち、G信号は直接、R信号およびB信号はそれぞれ増幅
回路18および20を経て、色系プロセス回路22に入
力される。色系プロセス回路22では、入力されたR信
号,G信号およびB信号にオプティカルブラックパルス
に基づいてクランプがかけられるとともに、色差信号R
−YおよびB−Yが作成され、色差信号信号R−Yおよ
びB−Yがビデオ回路24に入力される。また、信号分
離・色分離・マトリクス回路16から出力された輝度信
号Yは、輝度系プロセス回路21において、オプティカ
ルブラックパルスに基づいてクランプをかけられた後、
ビデオ回路24に入力される。
【0011】色差信号R−YおよびB−Yはまた、それ
ぞれアンプ28aおよび28bを介して、スタンダード
セルIC30に含まれるクランプ回路32aおよび32
bに入力される。クランプ回路32aおよび32bにお
いては、タイミング発生回路14から出力された図3
(B)に示すオプティカルブラックパルスに基づいて、
図3(A)に示す色差信号R−YおよびB−Yの黒レベ
ルの直流電位が設定される。クランプ回路32aおよび
32bから出力された色差信号R−YおよびB−Yは、
積分回路34aおよび34bで1フレーム期間積分さ
れ、それぞれの積分回路34aおよび34bの積分結果
が利得制御回路36aおよび36bに与えられる。これ
に基づいて、利得制御回路36aおよび36bから増幅
回路18および20に利得制御信号が与えられ、増幅回
路18および20の増幅率が調整され、映像の白バラン
スが補正される。
ぞれアンプ28aおよび28bを介して、スタンダード
セルIC30に含まれるクランプ回路32aおよび32
bに入力される。クランプ回路32aおよび32bにお
いては、タイミング発生回路14から出力された図3
(B)に示すオプティカルブラックパルスに基づいて、
図3(A)に示す色差信号R−YおよびB−Yの黒レベ
ルの直流電位が設定される。クランプ回路32aおよび
32bから出力された色差信号R−YおよびB−Yは、
積分回路34aおよび34bで1フレーム期間積分さ
れ、それぞれの積分回路34aおよび34bの積分結果
が利得制御回路36aおよび36bに与えられる。これ
に基づいて、利得制御回路36aおよび36bから増幅
回路18および20に利得制御信号が与えられ、増幅回
路18および20の増幅率が調整され、映像の白バラン
スが補正される。
【0012】なお、スタンダードセルIC30として
は、三洋電機株式会社製の集積回路“LC97000
A”を用いることができる。動作において、CCD12
から出力された映像信号は、信号分離・色分離・マトリ
クス回路16で輝度信号Y,R信号,B信号およびG信
号に分離され、このうち輝度信号Yは、輝度系プロセス
回路21を経てビデオ回路24に入力される。また、G
信号はそのまま、R信号およびB信号は増幅回路18お
よび20を経て、色系プロセス回路22に入力される。
そして、色系プロセス回路22から出力された色差信号
R−YおよびB−Yはそのままビデオ回路24に入力さ
れる。色差信号R−YおよびB−Yはまた、アンプ28
aおよび28bを経てクランプ回路32aおよび32b
に入力される。そして、クランプ回路32aおよび32
bでオプティカルブラックパルスに基づいて黒レベルの
直流電位が設定された色差信号が、積分回路34aおよ
び34bで積分される。積分回路34aおよび34bで
は、1フレーム分の映像の色分布が平均化されるため、
色分布を構成する各色成分が打ち消される。この積分結
果に基づいて利得制御回路36aおよび36bから出力
される利得制御信号によって、増幅回路18および20
の増幅度が調整され、これによって、映像の白バランス
が補正される。
は、三洋電機株式会社製の集積回路“LC97000
A”を用いることができる。動作において、CCD12
から出力された映像信号は、信号分離・色分離・マトリ
クス回路16で輝度信号Y,R信号,B信号およびG信
号に分離され、このうち輝度信号Yは、輝度系プロセス
回路21を経てビデオ回路24に入力される。また、G
信号はそのまま、R信号およびB信号は増幅回路18お
よび20を経て、色系プロセス回路22に入力される。
そして、色系プロセス回路22から出力された色差信号
R−YおよびB−Yはそのままビデオ回路24に入力さ
れる。色差信号R−YおよびB−Yはまた、アンプ28
aおよび28bを経てクランプ回路32aおよび32b
に入力される。そして、クランプ回路32aおよび32
bでオプティカルブラックパルスに基づいて黒レベルの
直流電位が設定された色差信号が、積分回路34aおよ
び34bで積分される。積分回路34aおよび34bで
は、1フレーム分の映像の色分布が平均化されるため、
色分布を構成する各色成分が打ち消される。この積分結
果に基づいて利得制御回路36aおよび36bから出力
される利得制御信号によって、増幅回路18および20
の増幅度が調整され、これによって、映像の白バランス
が補正される。
【0013】この実施例によれば、オプティカルブラッ
クパルスを用いて色差信号R−YおよびB−Yにクラン
プをかけることによって、色差信号R−YおよびB−Y
の黒レベルの直流電位が設定されるため、安定した白バ
ランス補正をすることができる。すなわち、映像信号レ
ベルに応じてクランプレベルが変化することがないの
で、クランプレベルを確実に一定にし、安定した白バラ
ンス補正を行うことができる。
クパルスを用いて色差信号R−YおよびB−Yにクラン
プをかけることによって、色差信号R−YおよびB−Y
の黒レベルの直流電位が設定されるため、安定した白バ
ランス補正をすることができる。すなわち、映像信号レ
ベルに応じてクランプレベルが変化することがないの
で、クランプレベルを確実に一定にし、安定した白バラ
ンス補正を行うことができる。
【0014】なお、この発明はビデオカメラとして説明
したが、ビデオカメラには、一般的なビデオカメラの他
に、電子スチルカメラおよび監視用カメラ(工業用カメ
ラ)なども含まれることはもちろんである。
したが、ビデオカメラには、一般的なビデオカメラの他
に、電子スチルカメラおよび監視用カメラ(工業用カメ
ラ)なども含まれることはもちろんである。
【図1】この発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1実施例の一部を示す図解図である。
【図3】(A)は色差信号を示す波形図であり、(B)
はオプティカルブラックパルスを示す波形図である。
はオプティカルブラックパルスを示す波形図である。
10 …ビデオカメラ 12 …CCD 14 …タイミング発生回路 18,20 …増幅回路 32a,32b …クランプ回路 34a,34b …積分回路 36a,36b …利得制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】色差信号をクランプして白バランス補正用
の信号を発生するビデオカメラにおいて、 クランプ期間を規定するためにオプティカルブラックパ
ルスを用いるようにしたことを特徴とする、ビデオカメ
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6025142A JPH07236152A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | ビデオカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6025142A JPH07236152A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | ビデオカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07236152A true JPH07236152A (ja) | 1995-09-05 |
Family
ID=12157742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6025142A Withdrawn JPH07236152A (ja) | 1994-02-23 | 1994-02-23 | ビデオカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07236152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020182067A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法、及びプログラム |
-
1994
- 1994-02-23 JP JP6025142A patent/JPH07236152A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020182067A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法、及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010508 |