JPH07236178A - コードレス電話システム - Google Patents

コードレス電話システム

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Publication number
JPH07236178A
JPH07236178A JP6051406A JP5140694A JPH07236178A JP H07236178 A JPH07236178 A JP H07236178A JP 6051406 A JP6051406 A JP 6051406A JP 5140694 A JP5140694 A JP 5140694A JP H07236178 A JPH07236178 A JP H07236178A
Authority
JP
Japan
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pcm
adpcm
voice
data
call
Prior art date
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Pending
Application number
JP6051406A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Mizutani
孝一 水谷
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 専用のADPCM/PCM変換手段を設ける
ことなく、PHP端末等と一般内線、あるいは外線との
通話が可能なコードレス電話システムを提供することを
目的とする。 【構成】 内線にPHP端末等を収容可能なコードレス
電話システムであって、PHP端末等のADPCM音声
データを、交換機に元々存在する音声蓄積部のADPC
M/PCM変換器により、PCMデータに変換するよう
にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に内線にPHP端末
等の音声がADPCMデータである内線端末を収容可能
なコードレス電話システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来の一般的なコードレス電話
システムの構成例を示すブロック図である。
【0003】このシステムは、ADPCMデータとPC
Mデータ相互の変換を行うADPCM/PCM変換部3
と、交換動作を行い、通話の経路を設定する通話路6
と、内線収容されたPHP端末の親機7および7’と、
PHP端末である子機8および8’と、公衆網などの外
線12を収容する外線インタフェース(i/f)9と、
専用電話機や単独電話機などの内線端末13を収容する
内線インタフェース(i/f)10と、このコードレス
電話システム全体の制御を制御バス14を介して司るC
C(中央制御部)11とを有して構成される。
【0004】また、信号線20〜31は、デジタル化さ
れた音声の通路であるハイウェイであり、20は親機7
から通話路6への方向の音声が存在するフォワードハイ
ウェイ(以下、FHWという)Aであり、21は通話路
6から親機7への方向の音声が存在するバックワードハ
イウェイ(以下、BHWという)Aであり、22は通話
路6からADPCM/PCM変換部3のADPCM入力
への方向の音声が存在するADPCM−BHWである。
【0005】また、23はADPCM/PCM変換部3
のADPCM出力から通話路6への方向の音声が存在す
るADPCM−FHWであり、24は通話路6からAD
PCM/PCM変換部3のPCM入力への方向の音声が
存在するPCM−BHWである。
【0006】さらに、25はADPCM/PCM変換部
3のPCM出力から通話路6への方向の音声が存在する
PCM−FHWであり、26は通話路6から外線i/f
9への方向の音声が存在するBHWBであり、27は外
線i/f9から通話路6への方向の音声が存在するFH
WBである。
【0007】また、28は通話路6から内線i/f10
への方向の音声が存在するBHWCであり、29は内線
i/f9から通話路6への方向の音声が存在するFHW
Cであり、30は他の親機7’から通話路6への方向の
音声が存在するFHWDであり、31は通話路6から親
機7’への方向の音声が存在するBHWDである。
【0008】以上の構成において、子機8と子機8’と
の通話時は、CC11は以下の通話路を交換接続するよ
うに通話路6を制御する。すなわち、親機7のFHWA
20と親機7’のBHWD31、および、親機7’のF
HWD30と親機7のBHWA21の2つの通話路を接
続する。
【0009】これにより、子機8からの音声は、子機8
→親機7→FHWA20→通話路6→BHWD31→親
機7’→子機8’の経路で子機8’へ送出される。ま
た、子機8’からの音声は、子機8’→親機7’→FH
WD30→通話路6→BHWA21→親機7→子機8の
経路で子機8へ送出される。
【0010】このようにして、子機8と子機8’との通
話が実現される。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】ところで、RCR(電
波システム開発センター)の標準により、PHP端末の
音声データはADPCM方式で圧縮され、32kbps
のビットレートである。また、一般に電話交換機におい
ては、音声データは64kbpsのPCMデータであ
り、ISDNにおけるBチャネルのビットレートも64
kbpsである。
【0012】しかるに、上記従来例では、PHP端末同
士の通話は問題ないが、PHP端末と単独電話機やデジ
タル電話機等の一般内線、あるいは外線との間では音声
データの方式が異なるので通話が不可能となる。この問
題を解決するために、ADPCM/PCM変換手段3が
設けられる。これにより、子機8と外線12との通話が
以下のようにして可能になる。
【0013】CC11は、親機7のFHWA20とAD
PCM/PCM変換部3のADPCM−BHW22、A
DPCM/PCM変換部3のPCM−FHW25と外線
i/f9のBHW26、外線i/f9のFHWB27と
ADPCM/PCM変換部3のPCM−BHW24、お
よびADPCM/PCM変換部3のADPCM−FHW
23と親機7のBHWA21の以上4つの通話路を交換
接続するように通話路6を制御する。
【0014】これにより、子機8からのADPCM音声
は、子機8→親機7→FHWA20→通話路6→ADP
CM−BHW22→ADPCM/PCM変換部3の経路
でPCM音声に変換され、変換されたPCM音声はAD
PCM/PCM変換部3→PCM−FHW25→通話路
6→BHWB26→外線i/f9→外線12、の経路で
外線12へ送出される。外線12からの音声は、外線1
2→外線i/f9→FHWB27→通話路6→PCM−
BHW24→ADPCM/PCM変換部3の経路でAD
PCM音声に変換され、変換されたADPCM音声はA
DPCM/PCM変換部3→ADPCM−FHW23→
通話路6→BHWA21→親機7→子機8の経路で子機
8へ送出される。このようにして、子機8と外線12と
の通話が実現される。
【0015】同様に、子機8と内線端末13との通話も
ADPCM/PCM変換部3を介して親機7と内線i/
f10とが接続されることで実現される。
【0016】しかるに、この構成では、本来の電話交換
のための手段とは別にADPCM/PCM変換手段が必
要となり、ハードウェア量が増大して不経済である。
【0017】本発明は、特別な構成手段を必要とせず
に、PHP端末等の音声がADPCMデータである内線
端末と一般内線、あるいは外線との通話が可能なコード
レス電話システムを提供することを目的とする。
【0018】
【課題を解決するための手段】本発明は、内線にPHP
端末等を収容可能なコードレス電話システムであって、
ADPCM/PCM変換手段を備えた音声蓄積手段を有
し、PHP端末等のADPCM音声データを音声蓄積手
段のADPCM/PCM変換手段により、PCMデータ
に変換することを特徴とする。
【0019】以上の構成において、PHP端末等のAD
PCM音声データは、交換機に元々存在する資源である
音声蓄積手段内のADPCM/PCM変換手段によりP
CM音声データに変換される。
【0020】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示すコードレス
電話システムの構成を示すブロック図である。
【0021】音声蓄積部1は、通話を録音したり、音声
の応答メッセージを送出するものであり、サブCC2、
ADPCM/PCM変換部3、RAM4および電池5を
有する。
【0022】サブCC2は、音声蓄積部1内の制御を行
うものであり、ADPCM/PCM変換部3は、ADP
CMデータとPCMデータ相互の変換を行うものであ
る。また、RAM4は、圧縮されたADPCMデータを
蓄積するもので、電池5は、RAM4のデータをバック
アップする保持手段である。
【0023】また、通話路6は、交換動作を行い、通話
の経路を設定するものであり、PHP端末は、内線収容
された親機7および7’と、子機8および8’より構成
される。
【0024】外線i/f9は、公衆網などの外線12を
収容するものであり、内線i/f10は、専用電話機や
単独電話機などの内線端末13を収容するものである。
CC(中央制御部)11は、本実施例のコードレス電話
システム全体の制御を制御バス14を介して司るもので
ある。
【0025】また、信号線20〜31は、デジタル化さ
れた音声の通路であるハイウェイであり、20は親機7
から通話路6への方向の音声が存在するフォワードハイ
ウェイ(以下、FHWという)Aであり、21は通話路
6から親機7への方向の音声が存在するバックワードハ
イウェイ(以下、BHWという)Aであり、22は通話
路6からADPCM/PCM変換部3のADPCM入力
への方向の音声が存在するADPCM−BHWである。
【0026】また、23はADPCM/PCM変換部3
のADPCM出力から通話路6への方向の音声が存在す
るADPCM−FHWであり、24は通話路6からAD
PCM/PCM変換部3のPCM入力への方向の音声が
存在するPCM−BHWである。
【0027】さらに、25はADPCM/PCM変換部
3のPCM出力から通話路6への方向の音声が存在する
PCM−FHWであり、26は通話路6から外線i/f
9への方向の音声が存在するBHWBであり、27は外
線i/f9から通話路6への方向の音声が存在するFH
WBである。
【0028】また、28は通話路6から内線i/f10
への方向の音声が存在するBHWCであり、29は内線
i/f9から通話路6への方向の音声が存在するFHW
Cであり、30は他の親機7’から通話路6への方向の
音声が存在するFHWDであり、31は通話路6から親
機7’への方向の音声が存在するBHWDである。
【0029】以上のような構成において、発呼した端末
が相手の番号をダイヤルすると、その番号情報が制御バ
ス14を通ってCC11に伝達され、この番号情報によ
り、CC11は相手との通話路を設定すべく通話路6の
交換制御を行う。
【0030】音声蓄積部1は、通常は音声の録音再生を
行う。PCM入力から入力された64kbpsのPCM
音声データをADPCM/PCM変換部3で32kpb
sのADPCMデータとして圧縮し、RAM4に蓄積す
る。これにより、音声の録音が行われる。
【0031】また、音声の再生時は、RAM4からAD
PCMデータ読み出してADPCM/PCM変換部3で
PCMデータに変換し、PCM出力から出力する。この
動作を音声録音再生モード(以下、録再モードという)
とする。
【0032】また、音声蓄積部1は、ADPCMデータ
の入力と出力を有し、ADPCM入力→ADPCM/P
CM変換部3→PCM出力の経路、およびPCM入力→
ADPCM/PCM変換部3→ADPCM出力の経路が
存在する。よって、以下のようにADPCMデータとP
CMデータの相互変換が行われる。この動作をADPC
M/PCM相互変換モード(以下、相互変換モードとい
う)とする。
【0033】ADPCM/PCM変換部3は、ADPC
M入力に入力されたADPCM−BHW22のADPC
M音声データをPCMデータに変換してPCM出力から
PCM−FHW25へ出力する。また、PCM入力に入
力されたPCM−BHW24のPCM音声データをAD
PCMデータに変換してADPCM出力からADPCM
−FHW23へ出力する。
【0034】次に、図2〜図4のフローチャートに従
い、動作の流れを説明する。なお、通話路接続以外の動
作、例えば発信や着信については、本発明とは直接関係
がないので省略する。
【0035】1.子機と外線との通話。
【0036】図2は、子機8と外線12との通話時の動
作を示している。
【0037】まず、CC11は音声蓄積部1のサブCC
2に対し、相互変換モードでの動作を指定する(S
1)。これを受けてサブCC2は、ADPCM/PCM
変換部3を相互変換モードに設定する(S2)。そし
て、CC11は以下の通話路を交換接続するように通話
路6を制御する。
【0038】すなわち、親機7のFHWA20とADP
CM/PCM変換部3のADPCM−BHW22(S
3)、ADPCM/PCM変換部3のPCM−FHW2
5と外線i/f9のBHWB26(S4)、外線i/f
9のFHW27とADPCM/PCM変換部3のPCM
−BHW24(S5)、ADPCM/PCM変換部3の
ADPCM−FHW23と親機7のBHWA21(S
6)、以上4つの通話路である。
【0039】これにより、子機8からのADPCM音声
は、子機8→親機7→FHWA20→通話路6→ADP
CM−BHW22→ADPCM/PCM変換部3の経路
でPCM音声に変換され、変換されたPCM音声は、A
DPCM/PCM変換部3→PCM−FHW25→通話
路6→BHWB26→外線i/f9→外線12の経路で
外線12へ送出される。
【0040】また、外線12からの音声は、外線12→
外線i/f9→FHWB27→通話路6→PCM−BH
W24→ADPCM/PCM変換部3の経路でADPC
M音声に変換され、変換されたADPCM音声は、AD
PCM/PCM変換部3→ADPCM−FHW23→通
話路6→BHWA21→親機7→子機8の経路で子機8
へ送出される。このようにして、子機8と外線12との
通話が実現される(S7)。
【0041】2.子機と内線端末との通話。
【0042】図3は、子機8と内線端末13との通話時
の動作を示している。
【0043】相互変換モードの設定は、上記1.の場合
と同様である(S8、S9)。そして、CC11は以下
の通話路を交換接続するように通話路6を制御する。
【0044】すなわち、親機7のFHWA20とADP
CM/PCM変換部3のADPCM−BHW22(S1
0)、ADPCM/PCM変換部3のPCM−FHW2
5と内線i/f10のBHWC28(S11)、内線i
/f10のFHWC29とADPCM/PCM変換部3
のADPCM−BHW24(S12)、ADPCM/P
CM変換部3のADPCM−FHW23と親機7のBH
WA21(S13)、以上4つの通話路である。
【0045】これにより、子機8からのADPCM音声
は、子機8→親機7→FHWA20→通話路6→ADP
CM−BHW22→ADPCM/PCM変換部3の経路
でPCM音声に変換され、変換されたPCM音声は、A
DPCM/PCM変換部3→PCM−FHW25→通話
路6→BHWC28→内線i/f10→内線端末13の
経路で内線端末13へ送出される。
【0046】また、内線端末13からの音声は、内線端
末13→内線i/f10→FHWC29→通話路6→P
CM−BHW24→ADPCM/PCM変換部3の経路
でADPCM音声に変換され、変換されたADPCM音
声は、ADPCM/PCM変換部3→ADPCM−FH
W23→通話路6→BHWA21→親機7→子機8の経
路で子機8へ送出される。このようにして、子機8と内
線端末13との通話が実現される(S14)。
【0047】3.子機と子機との通話。
【0048】図4は、子機8と子機8’との通話時の動
作を示している。
【0049】この場合は、相互変換モードに設定する必
要はない。CC11は、以下の通話路を交換接続するよ
うに通話路6を制御する。
【0050】すなわち、親機7のFHWA20と親機
7’のBHWD31(S15)、親機7’のFHWD3
0と親機7のBHWA21(S16)、以上2つの通話
路である。
【0051】これによって、子機8からのADPCM音
声は、子機8→親機7→FHWA20→通話路6→BH
WD31→親機7’→子機8’の経路で子機8’へ送出
される。また、子機8’からの音声は、子機8’→親機
7’→FHWD30→通話路6→BHWA21→親機7
→子機8の経路で子機8へ送出される。このようにし
て、子機8と子機8’との通話は、ADPCM音声のま
まで実現される(S17)。
【0052】以上のようにして、子機同士の通話時は、
ADPCM音声のままで、子機と外線または子機と他種
類の内線との通話時は、音声蓄積部内部でADPCM/
PCM変換が施され、通話が実現される。
【0053】なお、以上の実施例では、通話時に音声蓄
積部1を相互変換モードに設定するようにしたが、デフ
ォルトを相互変換モードにしておけば、通話の度に設定
する必要がなくなる。音声の録音再生の頻度は、毎通話
起こるものではないので効率的である。
【0054】また、コードレス内線端末としてPHP端
末の例を取りあげたが、これに限定するものではなく、
非PHP端末であっても、音声がADPCMデータであ
るならば、同様に適用することができる。
【0055】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
専用のADPCM/PCM変換手段を設けることなく、
元々存在する資源により、PHP端末等と一般内線、あ
るいは外線との通話が可能となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図3】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図4】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図5】従来のシステムの構成例を示すブロック図であ
る。
【符号の説明】
1…音声蓄積部、 2…サブCC、 3…ADPCM/PCM変換部、 4…RAM、 5…電池、 6…通話路、 7、7’…親機、 8、8’…子機、 9…外線i/f、 10…内線i/f、 11…CC、 12…外線、 13…内線端末、 14…制御バス。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 音声がADPCMデータである内線端末
    を収容可能なコードレス電話システムであって、 ADPCM/PCM変換手段を備えた音声蓄積手段を有
    し、内線端末のADPCM音声データを音声蓄積手段の
    ADPCM/PCM変換手段により、PCMデータに変
    換することを特徴とするコードレス電話システム。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 上記内線端末は、PHP端末であるコードレス電話シス
    テム。
  3. 【請求項3】 請求項2において、 上記PHP端末の音声データは、32kbpsのADP
    CMデータであって、上記ADPCM/PCM変換手段
    は、64kbpsのPCMデータに変換することを特徴
    とするコードレス電話システム。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項において、 上記ADPCM/PCM変換手段は、動作モードとし
    て、音声録音再生モードとADPCM/PCM相互変換
    モードとを有し、デフォルトは音声録音再生モードであ
    ることを特徴とするコードレス電話システム。
  5. 【請求項5】 請求項1〜3のいずれか1項において、 上記ADPCM/PCM変換手段は、動作モードとし
    て、音声録音再生モードとADPCM/PCM相互変換
    モードとを有し、デフォルトはADPCM/PCM相互
    変換モードであることを特徴とするコードレス電話シス
    テム。
JP6051406A 1994-02-24 1994-02-24 コードレス電話システム Pending JPH07236178A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6051406A JPH07236178A (ja) 1994-02-24 1994-02-24 コードレス電話システム

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JP6051406A JPH07236178A (ja) 1994-02-24 1994-02-24 コードレス電話システム

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JP6051406A Pending JPH07236178A (ja) 1994-02-24 1994-02-24 コードレス電話システム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008147854A (ja) * 2006-12-07 2008-06-26 Nec Corp 通信端末装置の検査方法、プログラム、および通信端末装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008147854A (ja) * 2006-12-07 2008-06-26 Nec Corp 通信端末装置の検査方法、プログラム、および通信端末装置

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