JPH0723664A - 洋ランの栽培方法及びその栽培方法で使用する支柱 - Google Patents
洋ランの栽培方法及びその栽培方法で使用する支柱Info
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- JPH0723664A JPH0723664A JP5173372A JP17337293A JPH0723664A JP H0723664 A JPH0723664 A JP H0723664A JP 5173372 A JP5173372 A JP 5173372A JP 17337293 A JP17337293 A JP 17337293A JP H0723664 A JPH0723664 A JP H0723664A
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Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Supports For Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 洋ランの栽培において、花びらを鑑賞用に最
適な角度に仕立てる。 【構成】 真直支柱1aを花茎4に沿って立設し、その
真直支柱1aと花茎4とを要所にて止着部材5で結び止
めしておき、花茎4のつぼみ6が開き咲き始めた時期
に、前記真直支柱1aの先端に湾曲支柱1bを継ぎ足し
てその湾曲支柱1bと前記真直支柱1aの先端部へ花茎
4の要所を止着部材5で結び止めし、出荷時期まで放置
する。
適な角度に仕立てる。 【構成】 真直支柱1aを花茎4に沿って立設し、その
真直支柱1aと花茎4とを要所にて止着部材5で結び止
めしておき、花茎4のつぼみ6が開き咲き始めた時期
に、前記真直支柱1aの先端に湾曲支柱1bを継ぎ足し
てその湾曲支柱1bと前記真直支柱1aの先端部へ花茎
4の要所を止着部材5で結び止めし、出荷時期まで放置
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、胡蝶ラン(ファレノプ
シス)の如く、専ら花の重さで花茎先端が下方へ撓むフ
ァレノプシス系を対象とした洋ランの栽培方法及びその
栽培方法で使用する支柱に関する。
シス)の如く、専ら花の重さで花茎先端が下方へ撓むフ
ァレノプシス系を対象とした洋ランの栽培方法及びその
栽培方法で使用する支柱に関する。
【0002】
【従来の技術】前記洋ランは、出荷時期の直前まで鉢植
えの状態で温室内に隙間無くびっしりと並べて栽培され
る。従って栽培中には、初期において花茎を保護すべく
真直な支柱へ結び止めはするが、ある程度伸びてから花
茎の曲がり具合を調整しようとしても隣同士が互いに干
渉し合って作業が困難である。そこで出荷段階で鉢を広
い場所に移設し、前記真直な支柱の脇に、その支柱より
長く先端を湾曲させた支柱を平行に追加立設し、花茎の
先端部をその追加した支柱の屈曲先端部へ沿わせて結び
止めするといった整形が行なわれる。
えの状態で温室内に隙間無くびっしりと並べて栽培され
る。従って栽培中には、初期において花茎を保護すべく
真直な支柱へ結び止めはするが、ある程度伸びてから花
茎の曲がり具合を調整しようとしても隣同士が互いに干
渉し合って作業が困難である。そこで出荷段階で鉢を広
い場所に移設し、前記真直な支柱の脇に、その支柱より
長く先端を湾曲させた支柱を平行に追加立設し、花茎の
先端部をその追加した支柱の屈曲先端部へ沿わせて結び
止めするといった整形が行なわれる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】花付きの形態はまちま
ちであり、花数が多ければ花茎のしなりは大きくなる
し、逆に花付きが悪ければ花茎は上向き気味になってし
まう。その為出荷段階で花茎を体裁の良い角度に整形す
る場合、ややもすれば花茎を痛めてしまったり、バラン
スの悪い形態としてしまうなど、最適な角度に整形する
には高度な熟練と経験を要する。又花茎が体裁良く整形
されたとしても、花茎に対する花の角度までも変えるこ
とはできないので、花びらの向きが不自然で、全体の体
裁が整うまでに数日を要する。
ちであり、花数が多ければ花茎のしなりは大きくなる
し、逆に花付きが悪ければ花茎は上向き気味になってし
まう。その為出荷段階で花茎を体裁の良い角度に整形す
る場合、ややもすれば花茎を痛めてしまったり、バラン
スの悪い形態としてしまうなど、最適な角度に整形する
には高度な熟練と経験を要する。又花茎が体裁良く整形
されたとしても、花茎に対する花の角度までも変えるこ
とはできないので、花びらの向きが不自然で、全体の体
裁が整うまでに数日を要する。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、生育の過程で
花茎の曲がり具合を強制的にコントロールし、理想の形
態に矯正しながら生育させる栽培方法と、その栽培方法
で用いる支柱にあり、その構成は、真直な支柱を花茎に
沿って立設し、その真直な支柱と花茎とを要所にて結び
止めする第一の工程と、花茎のつぼみが開き咲き始めた
時期に、前記真直な支柱の先端に湾曲した支柱を継ぎ足
してその湾曲した支柱へ花茎の要所を結び止めする第二
の工程とから成る洋ランの栽培方法と、強靱且つ曲げ加
工可能なワイヤ状で、真直な起立部と湾曲した湾曲部と
に分離され、起立部先端と湾曲部基端との相互間に連結
手段を設けた前記栽培方法で使用する支柱にある。
花茎の曲がり具合を強制的にコントロールし、理想の形
態に矯正しながら生育させる栽培方法と、その栽培方法
で用いる支柱にあり、その構成は、真直な支柱を花茎に
沿って立設し、その真直な支柱と花茎とを要所にて結び
止めする第一の工程と、花茎のつぼみが開き咲き始めた
時期に、前記真直な支柱の先端に湾曲した支柱を継ぎ足
してその湾曲した支柱へ花茎の要所を結び止めする第二
の工程とから成る洋ランの栽培方法と、強靱且つ曲げ加
工可能なワイヤ状で、真直な起立部と湾曲した湾曲部と
に分離され、起立部先端と湾曲部基端との相互間に連結
手段を設けた前記栽培方法で使用する支柱にある。
【0005】
【作用】湾曲した支柱を真直な支柱の上端へ簡単に継ぎ
足しできるので、花茎で混み込み合った温室内でも楽に
作業できる。又その継ぎ足された湾曲した支柱に沿って
結び止めされた花茎は、真直部先端で結び止めされた部
位から湾曲率に沿った形状で成長し、その結果、開いた
花びらの向きが総て鑑賞する上において理想とされる方
向に統一される。
足しできるので、花茎で混み込み合った温室内でも楽に
作業できる。又その継ぎ足された湾曲した支柱に沿って
結び止めされた花茎は、真直部先端で結び止めされた部
位から湾曲率に沿った形状で成長し、その結果、開いた
花びらの向きが総て鑑賞する上において理想とされる方
向に統一される。
【0006】
【実施例】本発明に係るランの栽培方法及びその栽培方
法で使用する支柱を図面に基いて説明する。先ず支柱に
ついて説明すると、1は強靱且つ曲げ加工可能なワイヤ
状の支柱であり、真直支柱1aと湾曲支柱1bとで構成
される。真直支柱1aも屈曲支柱1bも共に強靱且つ曲
げ加工可能な針金にビニールコーティングを施したもの
で、錆ず、湾曲率を自由に変えることができる。真直支
柱1aは真直のまま使用され、湾曲支柱1bは湾曲させ
て使用する違いがあるだけである。2は内周が前記支柱
と同径な筒状で、筒内の中央に仕切り2aを設け、両側
を支柱の端部を差し込む嵌め込み穴3.3としたジョイ
ント部材であり、プラスチックで一体成形されている。
このジョイント部材2は屈曲支柱の基端に固着される。
法で使用する支柱を図面に基いて説明する。先ず支柱に
ついて説明すると、1は強靱且つ曲げ加工可能なワイヤ
状の支柱であり、真直支柱1aと湾曲支柱1bとで構成
される。真直支柱1aも屈曲支柱1bも共に強靱且つ曲
げ加工可能な針金にビニールコーティングを施したもの
で、錆ず、湾曲率を自由に変えることができる。真直支
柱1aは真直のまま使用され、湾曲支柱1bは湾曲させ
て使用する違いがあるだけである。2は内周が前記支柱
と同径な筒状で、筒内の中央に仕切り2aを設け、両側
を支柱の端部を差し込む嵌め込み穴3.3としたジョイ
ント部材であり、プラスチックで一体成形されている。
このジョイント部材2は屈曲支柱の基端に固着される。
【0007】このように形成された支柱は、必要に応じ
ていつでも真直支柱の上端に屈曲支柱を継ぎ足しでき
る。本実施例ではジョイント部材により真直支柱に湾曲
支柱を継ぎ足しする構造であるが、連結手段は真直支柱
の上端を太径にしてその太径部に嵌め込み穴を設け、湾
曲支柱の基端を差し込む構造としたり、逆に湾曲支柱の
基端を真直支柱の上端に嵌め合わせる被せ式、或はねじ
込み式等適宜変更できる。又材質も金属、合成樹脂、竹
等の天然素材から選択される。尚ジョイント部材の嵌め
込み穴は、開口端側に拡がるテーパを付与して差し込み
を容易とすると共に、きつく嵌まり込んでぐらついたり
外れないようにすることが望ましい。次にこの支柱を使
用したランの栽培方法を説明する。
ていつでも真直支柱の上端に屈曲支柱を継ぎ足しでき
る。本実施例ではジョイント部材により真直支柱に湾曲
支柱を継ぎ足しする構造であるが、連結手段は真直支柱
の上端を太径にしてその太径部に嵌め込み穴を設け、湾
曲支柱の基端を差し込む構造としたり、逆に湾曲支柱の
基端を真直支柱の上端に嵌め合わせる被せ式、或はねじ
込み式等適宜変更できる。又材質も金属、合成樹脂、竹
等の天然素材から選択される。尚ジョイント部材の嵌め
込み穴は、開口端側に拡がるテーパを付与して差し込み
を容易とすると共に、きつく嵌まり込んでぐらついたり
外れないようにすることが望ましい。次にこの支柱を使
用したランの栽培方法を説明する。
【0008】図3のa〜dは栽培工程を例示したもの
で、先ず真直に上方へ伸びた花茎が一定の長さになった
ところで真直支柱1aを花茎4に沿わせて立設し、要所
をクリップ或は止着部材(例えば商品名ビニタイ)5等
で結び止めする。そのまま伸びるに任せ、つぼみ6が数
個開きかけたところで、真直支柱1aが長い場合は前記
真直支柱1aの上部を花茎4の湾曲し始める部位に合わ
せて切断し、その真直支柱1aの上端部に花茎4を結び
止めすると共に、湾曲支柱1bを継ぎ足して、その湾曲
部へ花茎4の先端部を結び止めし、真直支柱1aが短か
い場合は図示の如くその真直支柱1aに湾曲支柱1bを
継ぎ足して、花茎4の湾曲し始める部位と花茎の先端部
を湾曲支柱1bへ結び止めし、大半の花が開く出荷時ま
で待つ。その間、花茎は屈曲支柱に沿って伸び、花びら
7.7・・は揃って正面を向く(図4)。
で、先ず真直に上方へ伸びた花茎が一定の長さになった
ところで真直支柱1aを花茎4に沿わせて立設し、要所
をクリップ或は止着部材(例えば商品名ビニタイ)5等
で結び止めする。そのまま伸びるに任せ、つぼみ6が数
個開きかけたところで、真直支柱1aが長い場合は前記
真直支柱1aの上部を花茎4の湾曲し始める部位に合わ
せて切断し、その真直支柱1aの上端部に花茎4を結び
止めすると共に、湾曲支柱1bを継ぎ足して、その湾曲
部へ花茎4の先端部を結び止めし、真直支柱1aが短か
い場合は図示の如くその真直支柱1aに湾曲支柱1bを
継ぎ足して、花茎4の湾曲し始める部位と花茎の先端部
を湾曲支柱1bへ結び止めし、大半の花が開く出荷時ま
で待つ。その間、花茎は屈曲支柱に沿って伸び、花びら
7.7・・は揃って正面を向く(図4)。
【0009】温室内は花茎やつぼみ、花びらがひしめき
合っているが、支柱を継ぎ足しタイプとしたことで作業
性が良くなり、狭い場所を有効に使って多くの洋ランを
栽培できるし、出荷の直前にあわただしく整形させる必
要が無くなる。
合っているが、支柱を継ぎ足しタイプとしたことで作業
性が良くなり、狭い場所を有効に使って多くの洋ランを
栽培できるし、出荷の直前にあわただしく整形させる必
要が無くなる。
【0010】又無理に押し曲げたり、作業者の未熟によ
る不揃いも解消されるし、なによりも花茎が上向を向き
すぎたり逆に下向を向きすぎたりせず、花びらの向きが
自然に矯正されるので、理想的といえる。
る不揃いも解消されるし、なによりも花茎が上向を向き
すぎたり逆に下向を向きすぎたりせず、花びらの向きが
自然に矯正されるので、理想的といえる。
【0011】尚真直支柱1aは、実施例の如く花茎4に
合わせて僅かに傾斜させて立設することもあるし、逆に
垂直に立設した垂直支柱1aに花茎4を沿わせるように
もできる。又真直支柱、湾曲支柱の長さ、屈曲支柱の継
ぎ足し時期、結び止め位置及びその結び止め数等は、洋
ランの種類によって適宜変更され、本発明において花茎
のつぼみが開き咲き始めた時期とは、あくまで目安であ
って、必ずしもその時期に限定するものでなく、つぼみ
が開く前や、花が咲き揃う直前にずれ込むこともあるこ
とを付言する。
合わせて僅かに傾斜させて立設することもあるし、逆に
垂直に立設した垂直支柱1aに花茎4を沿わせるように
もできる。又真直支柱、湾曲支柱の長さ、屈曲支柱の継
ぎ足し時期、結び止め位置及びその結び止め数等は、洋
ランの種類によって適宜変更され、本発明において花茎
のつぼみが開き咲き始めた時期とは、あくまで目安であ
って、必ずしもその時期に限定するものでなく、つぼみ
が開く前や、花が咲き揃う直前にずれ込むこともあるこ
とを付言する。
【0012】
【発明の効果】本発明は、洋ランの成長過程を効果的に
利用して矯正するものであるから、従来のように花茎を
出荷直前に整形する必要がなくなり、誰にでも花茎のた
わみや花付きに不自然さのない洋ランの仕立てが可能と
なる。又継ぎ足しタイプの支柱の出現により、温室内で
の作業性が良くなり、鉢の移転も必要なくなる。
利用して矯正するものであるから、従来のように花茎を
出荷直前に整形する必要がなくなり、誰にでも花茎のた
わみや花付きに不自然さのない洋ランの仕立てが可能と
なる。又継ぎ足しタイプの支柱の出現により、温室内で
の作業性が良くなり、鉢の移転も必要なくなる。
【図1】本発明に係る洋ラン栽培用支柱の実施例を示す
説明図である。
説明図である。
【図2】前記支柱の連結手段であるジョイント部材の説
明図である。
明図である。
【図3】a〜dは洋ランの栽培方法を示す説明図であ
る。
る。
【図4】栽培段階を終えた洋ランの説明図である。
1・・支柱、1a・・真直支柱、1b・・湾曲支柱、2
・・ジョイント部材、2a・・仕切り、3・・嵌め込み
穴、4・・花茎、5・・止着部材、6・・つぼみ、7・
・花びら。
・・ジョイント部材、2a・・仕切り、3・・嵌め込み
穴、4・・花茎、5・・止着部材、6・・つぼみ、7・
・花びら。
Claims (2)
- 【請求項1】 真直な支柱を花茎に沿って立設し、その
真直な支柱と花茎とを要所にて結び止めする第一の工程
と、花茎のつぼみが開き咲き始めた時期に、前記真直な
支柱の先端へ湾曲した支柱を継ぎ足してその湾曲した支
柱へ花茎の要所を結び止めする第二の工程とから成る洋
ランの栽培方法。 - 【請求項2】 強靱且つ曲げ加工可能なワイヤ状で、真
直な起立部と湾曲した湾曲部とに分離され、起立部先端
と湾曲部基端との相互間に連結手段を設けた洋ラン栽培
用支柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5173372A JPH0783666B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | 洋ランの栽培方法及びその栽培方法で使用する支柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5173372A JPH0783666B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | 洋ランの栽培方法及びその栽培方法で使用する支柱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0723664A true JPH0723664A (ja) | 1995-01-27 |
| JPH0783666B2 JPH0783666B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=15959177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5173372A Expired - Lifetime JPH0783666B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | 洋ランの栽培方法及びその栽培方法で使用する支柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783666B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008259444A (ja) * | 2007-04-11 | 2008-10-30 | Hidekazu Nishiyama | 日々草のスタンダード仕立方法及びその方法により仕立てられた日々草のスタンダード仕立 |
| JP2011229408A (ja) * | 2010-04-23 | 2011-11-17 | Daiichi Vinyl Kk | 植物栽培用の継ぎ足し式支柱 |
| JP2016158546A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | 加藤 悟 | シンビジウムの鉢植え及びその仕立て方法 |
| WO2023186622A1 (en) | 2022-03-31 | 2023-10-05 | Fujifilm Manufacturing Europe Bv | Bipolar membranes |
-
1993
- 1993-07-13 JP JP5173372A patent/JPH0783666B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008259444A (ja) * | 2007-04-11 | 2008-10-30 | Hidekazu Nishiyama | 日々草のスタンダード仕立方法及びその方法により仕立てられた日々草のスタンダード仕立 |
| JP2011229408A (ja) * | 2010-04-23 | 2011-11-17 | Daiichi Vinyl Kk | 植物栽培用の継ぎ足し式支柱 |
| JP2016158546A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | 加藤 悟 | シンビジウムの鉢植え及びその仕立て方法 |
| WO2023186622A1 (en) | 2022-03-31 | 2023-10-05 | Fujifilm Manufacturing Europe Bv | Bipolar membranes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783666B2 (ja) | 1995-09-13 |
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