JPH07237493A - トラック等車両のロープフック付き床 - Google Patents
トラック等車両のロープフック付き床Info
- Publication number
- JPH07237493A JPH07237493A JP3238494A JP3238494A JPH07237493A JP H07237493 A JPH07237493 A JP H07237493A JP 3238494 A JP3238494 A JP 3238494A JP 3238494 A JP3238494 A JP 3238494A JP H07237493 A JPH07237493 A JP H07237493A
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- Japan
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- rope hook
- floor
- hook
- rope
- internal expansion
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 床枠に孔あけ作業を行う必要がない。
【構成】 床枠14の下面に長手方向にのびる内部拡大溝
22が設けられている。ロープフック31の基部に設けられ
たフック回転防止部32がこの内部拡大溝22に嵌め入れら
れる。ロープフック31の垂直部におねじ部31a が設けら
れて、これにナット33がねじ嵌められている。内部拡大
溝22にフック回転防止部32を嵌め入れて、ロープフック
31を取り付ける位置まで挿入し、この位置でナット33を
締付ける。
22が設けられている。ロープフック31の基部に設けられ
たフック回転防止部32がこの内部拡大溝22に嵌め入れら
れる。ロープフック31の垂直部におねじ部31a が設けら
れて、これにナット33がねじ嵌められている。内部拡大
溝22にフック回転防止部32を嵌め入れて、ロープフック
31を取り付ける位置まで挿入し、この位置でナット33を
締付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラック等車両のロ
ープフック付き床に関する。
ープフック付き床に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、床枠の所定箇所にロープフックが
取り付けられているトラックのロープフック付き床で
は、ロープフックの基部にボルト軸部が通されるボルト
孔があけられており、床枠に、ロープフック取付用ボル
トを通すボルト孔をあけ、両ボルト孔に通されたボルト
軸部にナットをねじ嵌めることによりロープフックを固
定するようになされているものが知られている。
取り付けられているトラックのロープフック付き床で
は、ロープフックの基部にボルト軸部が通されるボルト
孔があけられており、床枠に、ロープフック取付用ボル
トを通すボルト孔をあけ、両ボルト孔に通されたボルト
軸部にナットをねじ嵌めることによりロープフックを固
定するようになされているものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のトラック等
車両のロープフック付き床としては、床枠にボルト孔を
あける作業が必要であるが、この孔あけ作業は、床の下
方の作業性が悪いところで行わなければならず面倒であ
るという問題があった。
車両のロープフック付き床としては、床枠にボルト孔を
あける作業が必要であるが、この孔あけ作業は、床の下
方の作業性が悪いところで行わなければならず面倒であ
るという問題があった。
【0004】この発明の目的は、床枠に孔あけ作業を行
う必要がないトラック等車両のロープフック付き床を提
供することにある。
う必要がないトラック等車両のロープフック付き床を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明によるトラッ
ク等車両のロープフック付き床は、床枠の所定箇所にロ
ープフックが取り付けられているトラック等車両のロー
プフック付き床において、床枠の下面に長手方向にのび
る内部拡大溝が設けられてこれにボルト頭部が移動自在
に嵌め入れられており、ロープフックの基部にボルト孔
があけられ、ボルト孔に通されたボルト軸部にナットが
ねじ嵌められていることを特徴とするものである。
ク等車両のロープフック付き床は、床枠の所定箇所にロ
ープフックが取り付けられているトラック等車両のロー
プフック付き床において、床枠の下面に長手方向にのび
る内部拡大溝が設けられてこれにボルト頭部が移動自在
に嵌め入れられており、ロープフックの基部にボルト孔
があけられ、ボルト孔に通されたボルト軸部にナットが
ねじ嵌められていることを特徴とするものである。
【0006】第2の発明によるトラック等車両のロープ
フック付き床は、床枠の所定箇所にロープフックが取り
付けられているトラック等車両のロープフック付き床に
おいて、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝が設
けられ、ロープフックの基部にフック回転防止部が設け
られて、これが内部拡大溝に移動自在に嵌め入れられて
おり、ロープフックの垂直部におねじ部が設けられ、お
ねじ部にナットがねじ嵌められていることを特徴とする
ものである。
フック付き床は、床枠の所定箇所にロープフックが取り
付けられているトラック等車両のロープフック付き床に
おいて、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝が設
けられ、ロープフックの基部にフック回転防止部が設け
られて、これが内部拡大溝に移動自在に嵌め入れられて
おり、ロープフックの垂直部におねじ部が設けられ、お
ねじ部にナットがねじ嵌められていることを特徴とする
ものである。
【0007】
【作用】第1の発明によるトラック等車両のロープフッ
ク付き床は、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝
が設けられてこれにボルト頭部が移動自在に嵌め入れら
れており、ロープフックの基部にボルト孔があけられ、
ボルト孔に通されたボルト軸部にナットがねじ嵌められ
ているものであるから、ロープフックを床枠に取り付け
るさいには、ボルト頭部を内部拡大溝に嵌め入れてロー
プフックを取り付ける位置まで挿入し、この位置でボル
ト軸部をロープフックの水平部のボルト孔に挿通し、次
いでボルト軸部にナットを嵌めて締め付ければよい。
ク付き床は、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝
が設けられてこれにボルト頭部が移動自在に嵌め入れら
れており、ロープフックの基部にボルト孔があけられ、
ボルト孔に通されたボルト軸部にナットがねじ嵌められ
ているものであるから、ロープフックを床枠に取り付け
るさいには、ボルト頭部を内部拡大溝に嵌め入れてロー
プフックを取り付ける位置まで挿入し、この位置でボル
ト軸部をロープフックの水平部のボルト孔に挿通し、次
いでボルト軸部にナットを嵌めて締め付ければよい。
【0008】第2の発明によるトラック等車両のロープ
フック付き床は、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡
大溝が設けられ、ロープフックの基部にフック回転防止
部が設けられて、これが内部拡大溝に移動自在に嵌め入
れられており、ロープフックの垂直部におねじ部が設け
られ、おねじ部にナットがねじ嵌められているものであ
るから、ロープフックを床枠に取り付けるさいには、ロ
ープフックのフック回転防止部を内部拡大溝に嵌め入れ
てロープフックを取り付ける位置まで挿入し、この位置
でナットを締め付ければよい。
フック付き床は、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡
大溝が設けられ、ロープフックの基部にフック回転防止
部が設けられて、これが内部拡大溝に移動自在に嵌め入
れられており、ロープフックの垂直部におねじ部が設け
られ、おねじ部にナットがねじ嵌められているものであ
るから、ロープフックを床枠に取り付けるさいには、ロ
ープフックのフック回転防止部を内部拡大溝に嵌め入れ
てロープフックを取り付ける位置まで挿入し、この位置
でナットを締め付ければよい。
【0009】
【実施例】この発明の実施例を、以下図面を参照して説
明する。
明する。
【0010】図1は、トラックの荷台の床を示すもの
で、同床は、シャシフレーム上に置かれる縦根太(11)
と、縦根太(11)に直角に渡された横根太(12)と、横根太
(12)に支持された床板(13)と、床の周囲に回された床枠
(14)と、ロープフック(17)とを備えている。
で、同床は、シャシフレーム上に置かれる縦根太(11)
と、縦根太(11)に直角に渡された横根太(12)と、横根太
(12)に支持された床板(13)と、床の周囲に回された床枠
(14)と、ロープフック(17)とを備えている。
【0011】床枠(14)は、アルミニウム(アルミニウム
合金も含む)押出形材製の前後側枠部材(15)および左右
側枠部材(16)よりなる。図2および図3に示すように、
左右側枠部材(16)は、上壁(21a) 、下壁(21b) および垂
直壁(21c) よりなる横断面略コ字状本体(21)を有してお
り、本体(21)の下壁(21b) には、長手方向にのびかつ下
方に開口した内部拡大溝(22)が設けられている。
合金も含む)押出形材製の前後側枠部材(15)および左右
側枠部材(16)よりなる。図2および図3に示すように、
左右側枠部材(16)は、上壁(21a) 、下壁(21b) および垂
直壁(21c) よりなる横断面略コ字状本体(21)を有してお
り、本体(21)の下壁(21b) には、長手方向にのびかつ下
方に開口した内部拡大溝(22)が設けられている。
【0012】内部拡大溝(22)の外壁部(22a) と本体(21)
の垂直壁(21c) とは面一となされており、この部分は雨
水に対して水切りとして作用する。
の垂直壁(21c) とは面一となされており、この部分は雨
水に対して水切りとして作用する。
【0013】ロープフック(17)は、ボルト孔(18)があけ
られた水平基部(17a) を有している。このロープフック
(17)を上記左右側枠部材(16)に取り付けるさいには、ボ
ルト頭部(23a) を内部拡大溝(22)に嵌め入れてロープフ
ック(17)を取り付ける位置まで挿入し、この位置でボル
ト軸部(23b) をロープフック(17)の水平基部(17a) のボ
ルト孔(18)に挿通し、次いでボルト軸部(23b) にナット
(24)を嵌めて締め付ける。これにより、ロープフック(1
7)が左右側枠部材(16)に固定される。ボルト頭部(23a)
を挿入する位置を変えていくことにより、左右側枠部材
(16)の任意の位置にロープフック(17)を取り付けること
ができる。また、後側枠部材(15)に内部拡大溝を設ける
ことにより、ロープフック(17)を同様にして後側枠部材
(15)に取り付けることができる。
られた水平基部(17a) を有している。このロープフック
(17)を上記左右側枠部材(16)に取り付けるさいには、ボ
ルト頭部(23a) を内部拡大溝(22)に嵌め入れてロープフ
ック(17)を取り付ける位置まで挿入し、この位置でボル
ト軸部(23b) をロープフック(17)の水平基部(17a) のボ
ルト孔(18)に挿通し、次いでボルト軸部(23b) にナット
(24)を嵌めて締め付ける。これにより、ロープフック(1
7)が左右側枠部材(16)に固定される。ボルト頭部(23a)
を挿入する位置を変えていくことにより、左右側枠部材
(16)の任意の位置にロープフック(17)を取り付けること
ができる。また、後側枠部材(15)に内部拡大溝を設ける
ことにより、ロープフック(17)を同様にして後側枠部材
(15)に取り付けることができる。
【0014】図4には、ロープフック(31)の変形例が示
されている。このロープフック(31)の基部には、内部拡
大溝(22)に移動自在に嵌め入れられるフック回転防止部
(32)が設けられ、ロープフック(31)の垂直部におねじ部
(31a) が設けられている。おねじ部(31a) にはナット(3
3)がねじ嵌められている。
されている。このロープフック(31)の基部には、内部拡
大溝(22)に移動自在に嵌め入れられるフック回転防止部
(32)が設けられ、ロープフック(31)の垂直部におねじ部
(31a) が設けられている。おねじ部(31a) にはナット(3
3)がねじ嵌められている。
【0015】この実施例では、ロープフック(31)のフッ
ク回転防止部(32)は、ねじ孔があけられた方形板状のも
のであり、おねじ部(31a) に着脱自在に取り付けられて
いる。フック回転防止部(32)の形状は、方形に限られる
ものではなく、内部拡大溝(22)の幅よりも小さい幅を有
する二辺を備えているものであれば、他の形状でもよ
く、例えば六角ナットであってもよい。また、ロープフ
ック(31)のフック回転防止部(32)は、ロープフック(31)
に一体に設けられていてもよい。
ク回転防止部(32)は、ねじ孔があけられた方形板状のも
のであり、おねじ部(31a) に着脱自在に取り付けられて
いる。フック回転防止部(32)の形状は、方形に限られる
ものではなく、内部拡大溝(22)の幅よりも小さい幅を有
する二辺を備えているものであれば、他の形状でもよ
く、例えば六角ナットであってもよい。また、ロープフ
ック(31)のフック回転防止部(32)は、ロープフック(31)
に一体に設けられていてもよい。
【0016】このロープフック(31)を上記左右側枠部材
(16)に取り付けるさいには、ロープフック(31)のフック
回転防止部(32)を内部拡大溝(22)に嵌め入れてロープフ
ック(31)を取り付ける位置まで挿入し、この位置で締付
用ナット(33)を締め付ける。これにより、ロープフック
(31)が左右側枠部材(16)に固定される。ロープフック(3
1)のフック回転防止部(32)を挿入する位置を変えていく
ことにより、左右側枠部材(16)の任意の位置にロープフ
ック(31)を取り付けることができる。このロープフック
(31)では、おねじ部(31a) にナット(33)がねじ嵌められ
た状態で、フック回転防止部(32)を内部拡大溝(22)に嵌
め入れることができるので、ロープフック(31)の取付け
が非常に簡単にできる。
(16)に取り付けるさいには、ロープフック(31)のフック
回転防止部(32)を内部拡大溝(22)に嵌め入れてロープフ
ック(31)を取り付ける位置まで挿入し、この位置で締付
用ナット(33)を締め付ける。これにより、ロープフック
(31)が左右側枠部材(16)に固定される。ロープフック(3
1)のフック回転防止部(32)を挿入する位置を変えていく
ことにより、左右側枠部材(16)の任意の位置にロープフ
ック(31)を取り付けることができる。このロープフック
(31)では、おねじ部(31a) にナット(33)がねじ嵌められ
た状態で、フック回転防止部(32)を内部拡大溝(22)に嵌
め入れることができるので、ロープフック(31)の取付け
が非常に簡単にできる。
【0017】上記実施例の床において、側枠部材16) の
内部拡大溝(22)は下方に開口しているので、内部拡大溝
(22)に雨水がたまることはない。なお、側枠部材16) の
本体(21)は、横断面略コ字状に限られるものではなく、
横根太(12)の左右端部を支持する下壁を有していさえす
ればよい。また、内部拡大溝(22)の外壁部(22a) と本体
(21)の垂直壁(21c) とは面一となされているが、内部拡
大溝の外壁部を本体(21)の垂直壁(21c) に対して若干内
方に位置させてもよい。
内部拡大溝(22)は下方に開口しているので、内部拡大溝
(22)に雨水がたまることはない。なお、側枠部材16) の
本体(21)は、横断面略コ字状に限られるものではなく、
横根太(12)の左右端部を支持する下壁を有していさえす
ればよい。また、内部拡大溝(22)の外壁部(22a) と本体
(21)の垂直壁(21c) とは面一となされているが、内部拡
大溝の外壁部を本体(21)の垂直壁(21c) に対して若干内
方に位置させてもよい。
【0018】
【発明の効果】第1の発明のトラック等車両のロープフ
ック付き床によると、ロープフックを床枠に取り付ける
さいには、ボルト頭部を内部拡大溝に嵌め入れてロープ
フックを取り付ける位置まで挿入し、この位置でボルト
軸部をロープフックの水平基部のボルト孔に挿通し、次
いでボルト軸部にナットを嵌めて締め付ければよいの
で、ロープフックを取り付けるにさいし、床枠に孔あけ
作業を行う必要がない。
ック付き床によると、ロープフックを床枠に取り付ける
さいには、ボルト頭部を内部拡大溝に嵌め入れてロープ
フックを取り付ける位置まで挿入し、この位置でボルト
軸部をロープフックの水平基部のボルト孔に挿通し、次
いでボルト軸部にナットを嵌めて締め付ければよいの
で、ロープフックを取り付けるにさいし、床枠に孔あけ
作業を行う必要がない。
【0019】第2の発明のトラック等車両のロープフッ
ク付き床によると、ロープフックを床枠に取り付けるさ
いには、ロープフックのフック回転防止部を内部拡大溝
に嵌め入れてロープフックを取り付ける位置まで挿入
し、この位置で締付用ナットを締め付ければよいので、
第1の発明と同じく、ロープフックを取り付けるにさい
し、床枠に孔あけ作業を行う必要がない。
ク付き床によると、ロープフックを床枠に取り付けるさ
いには、ロープフックのフック回転防止部を内部拡大溝
に嵌め入れてロープフックを取り付ける位置まで挿入
し、この位置で締付用ナットを締め付ければよいので、
第1の発明と同じく、ロープフックを取り付けるにさい
し、床枠に孔あけ作業を行う必要がない。
【図1】この発明によるトラック等車両のロープフック
付き床を示す斜視図である。
付き床を示す斜視図である。
【図2】同要部の拡大横断面図である。
【図3】同要部の拡大分解斜視図である。
【図4】ロープフックの変形例を示す拡大分解斜視図で
ある。
ある。
(14) 床枠 (16) 側枠部材 (17) ロープフック (18) ボルト孔 (22) 内部拡大溝 (23) ボルト (23a) ボルト頭部 (23b) ボルト軸部 (31) ロープフック (31a) おねじ部 (32) フック回転防止部 (33) ナット
Claims (2)
- 【請求項1】 床枠の所定箇所にロープフックが取り付
けられているトラック等車両のロープフック付き床にお
いて、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝が設け
られてこれにボルト頭部が移動自在に嵌め入れられてお
り、ロープフックの基部にボルト孔があけられ、ボルト
孔に通されたボルト軸部にナットがねじ嵌められている
ことを特徴とする、トラック等車両のロープフック付き
床。 - 【請求項2】 床枠の所定箇所にロープフックが取り付
けられているトラック等車両のロープフック付き床にお
いて、床枠の下面に長手方向にのびる内部拡大溝が設け
られ、ロープフックの基部にフック回転防止部が設けら
れて、これが内部拡大溝に移動自在に嵌め入れられてお
り、ロープフックの垂直部におねじ部が設けられ、おね
じ部にナットがねじ嵌められていることを特徴とする、
トラック等車両のロープフック付き床。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238494A JPH07237493A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | トラック等車両のロープフック付き床 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238494A JPH07237493A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | トラック等車両のロープフック付き床 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07237493A true JPH07237493A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=12357469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3238494A Withdrawn JPH07237493A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | トラック等車両のロープフック付き床 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07237493A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327223A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Nissan Motor Co Ltd | 車両のフック装置固定構造 |
| CN109914819A (zh) * | 2019-03-01 | 2019-06-21 | 广东中集建筑制造有限公司 | 用于建筑模块的运输支腿和建筑模块装置 |
| KR20210034427A (ko) * | 2019-09-20 | 2021-03-30 | 주식회사 범훈 | 로프걸이와 도어경첩구가 구비된 알루미늄 일체형 차량 적재함 도어 |
| JP2021187399A (ja) * | 2020-06-03 | 2021-12-13 | 有限会社ウイングエクスプレス | コンテナその他の重量物積載搬送装置 |
-
1994
- 1994-03-02 JP JP3238494A patent/JPH07237493A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327223A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Nissan Motor Co Ltd | 車両のフック装置固定構造 |
| CN109914819A (zh) * | 2019-03-01 | 2019-06-21 | 广东中集建筑制造有限公司 | 用于建筑模块的运输支腿和建筑模块装置 |
| CN109914819B (zh) * | 2019-03-01 | 2024-04-26 | 广东中集建筑制造有限公司 | 用于建筑模块的运输支腿和建筑模块装置 |
| KR20210034427A (ko) * | 2019-09-20 | 2021-03-30 | 주식회사 범훈 | 로프걸이와 도어경첩구가 구비된 알루미늄 일체형 차량 적재함 도어 |
| JP2021187399A (ja) * | 2020-06-03 | 2021-12-13 | 有限会社ウイングエクスプレス | コンテナその他の重量物積載搬送装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010508 |