JPH0723880U - 電磁弁マニホールド - Google Patents
電磁弁マニホールドInfo
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- JPH0723880U JPH0723880U JP5436193U JP5436193U JPH0723880U JP H0723880 U JPH0723880 U JP H0723880U JP 5436193 U JP5436193 U JP 5436193U JP 5436193 U JP5436193 U JP 5436193U JP H0723880 U JPH0723880 U JP H0723880U
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- Japan
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- block
- solenoid valve
- valve manifold
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 設置した状態で集中コネクタの向きを変更す
ることができる電磁弁マニホールドを提供する。 【構成】 電磁弁マニホールドは給排気ブロック1と複
数のバルブブロック2とコネクタブロック3とエンドブ
ロック4とから構成される。コネクタブロック3のコネ
クタブロック本体22には、コネクタハウジング23が
回動可能に軸支される。コネクタハウジング23にはD
サブコネクタ24が配設されている。コネクタハウジン
グ23の回動はねじ31にて垂直方向又は水平方向の何
れかに固定される。Dサブコネクタ24には各バルブブ
ロック1のパイロット弁部18a,18bに接続された
配線コード20a,20bが接続されている。
ることができる電磁弁マニホールドを提供する。 【構成】 電磁弁マニホールドは給排気ブロック1と複
数のバルブブロック2とコネクタブロック3とエンドブ
ロック4とから構成される。コネクタブロック3のコネ
クタブロック本体22には、コネクタハウジング23が
回動可能に軸支される。コネクタハウジング23にはD
サブコネクタ24が配設されている。コネクタハウジン
グ23の回動はねじ31にて垂直方向又は水平方向の何
れかに固定される。Dサブコネクタ24には各バルブブ
ロック1のパイロット弁部18a,18bに接続された
配線コード20a,20bが接続されている。
Description
【0001】
本考案は電磁弁マニホールドに関するものである。
【0002】
従来、高集積化、省スペースを目的として、複数の電磁弁を、その内部に流体 の供給通路を有するマニホールドベースに取り付けた電磁弁マニホールドが使用 されている。この電磁弁マニホールドの各電磁弁の配線コードは、マニホールド ベースに固設されたコネクタブロックに設けられた集中コネクタにそれぞれ接続 されている。そして、この集中コネクタにプログラムコントローラ等から接続ケ ーブルが接続され、電磁弁マニホールドの各電磁弁が駆動されるようになってい る。この集中コネクタとしては、Dサブコネクタ、フラットケーブルコネクタが 使用される。
【0003】 電磁弁マニホールドを各種装置に設置するにあたっては、その位置及び向き等 の設置状態は様々となる。従って、電磁弁マニホールドに対して接続ケーブルを 支障なく接続できる接続方向は電磁弁マニホールドの設置状態により異なってお り、集中コネクタの向きはその接続方向にあったものが要求される。この理由の ために、電磁弁マニホールドの集中コネクタの向きは垂直方向型及び水平方向型 が用意されていた。そして、電磁弁マニホールドの設置状態に応じた接続方向に 合わせて、垂直方向型と水平方向型を使い分けていた。
【0004】
ところが、垂直方向型或いは水平方向型の集中コネクタを備えた電磁弁マニホ ールドを一旦設置した後、その設置空間周囲の変更が行われることがある。そし て、この変更により、設置した電磁弁マニホールドの集中コネクタの向きが不適 当となることがある。この場合、集中コネクタを適当な向きとするためには、電 磁マニホールド毎、集中コネクタの向きが適当なものに交換しなければならなか った。この結果、変更に要する工数及びコストが余計に発生していた。
【0005】 本考案は上記問題点を解決するためになされたものであって、その目的は設置 した状態で集中コネクタの向きを変更することができる電磁弁マニホールドを提 供することにある。
【0006】
本考案は上記問題点を解決するため、請求項1に記載の考案は、複数の給排ポ ートと、各給排ポートからの流体の供給を制御するべく各給排ポートに対応して 設けられた電磁弁と、前記各給排ポートに流体を供給するための供給通路とを備 えた電磁弁マニホールド本体に、前記各電磁弁に接続された配線コードを接続す る集中コネクタを備えた電磁弁マニホールドにおいて、前記集中コネクタの向き を変更可能としたことをその要旨とする。
【0007】 又、請求項2に記載の考案は、電磁弁マニホールドにコネクタブロックを固設 し、このコネクタブロックに集中コネクタを保持するコネクタハウジングを回動 可能に支持した。
【0008】
従って、請求項1に記載の考案によれば、流体を供給する供給通路と、複数の 供給ポートを有し、各供給ポートに対応して設けられた電磁弁にて供給通路から 各供給ポートへの流体の供給を制御する電磁弁マニホールドの、各電磁弁に接続 された配線コードが集中コネクタに接続される。そして、この集中コネクタの向 きを変更すると、電磁弁マニホールドを設置した状態で集中コネクタの向きが変 化する。
【0009】 又、請求項2に記載の考案によれば、電磁弁マニホールド本体にコネクタブロ ックが固設され、このコネクタブロックに支持されるコネクタハウジングを回動 するとコネクタ本体の向きが変化する。従って、電磁弁マニホールド本体を設置 した状態でコネクタハウジングを回動すると、集中コネクタの向きが変化する。
【0010】
以下、本考案をブロック型のパイロット式電磁弁マニホールドに具体化した一 実施例を図1〜6に従って説明する。
【0011】 本実施例のパイロット式電磁弁マニホールドは、図1に示すように、給排気ブ ロック1、複数のバルブブロック2、コネクタブロック3及びエンドブロック4 とから構成されている。
【0012】 これらの各ブロック1〜4は、各ブロック1〜4に係合するレール上5で連結 されて電磁弁マニホールドを構成するようになっている。 図2は、給排気ブロック1とバルブブロック2とコネクタブロック3とエンド ブロック4とを切り離した状態を示している。
【0013】 給排気ブロック1は、その端面に給気ポート6と排気ポート7とを備えている 。又、給排気ブロック1の内部には、給気通路8と排気通路9がそれぞれ形成さ れるとともに、パイロット圧給気通路10とパイロット圧排気通路11がそれぞ れ形成されている。そして、給気ポート6は給気通路8と連通し、排気ポート7 は排気通路9と連通するようになっている。又、パイロット給気は給気ポート6 とパイロット圧給気通路10とが連通し、パイロット排気は排気ポート7とパイ ロット圧排気通路11とが連通するようになっている。
【0014】 バルブブロック2は、その内部に給気通路14及び排気通路15がそれぞれ形 成されるとともに、パイロット圧給気通路16及びパイロット圧排気通路17が それぞれ形成されている。さらに、バルブブロック2の一端側には一対の電磁弁 としてのパイロット弁部18a,18bが配設されている。各パイロット弁18 a,18bの内部には、それぞれソレノイドにて駆動される図示しないパイロッ ト弁が備えられている。このパイロット弁部18a,18bの端部には基板19 が取着されている。基板19には各パイロット弁部18a,18bに対応して配 線コード20a,20bがそれぞれ接続されている。又、バルブブロック2の他 端側には、一対の給排気ポートとしてのシリンダポート21が開口している。そ して、各バルブブロック2の各パイロット弁部18a,18bは、図示しないプ ログラムコントローラからの駆動信号により動作し、パイロット圧給気通路16 から供給されたパイロット圧により図示しないスプールを作動するようになって いる。このとき、各パイロット弁部18a,18bからはパイロット圧がパイロ ット圧排気通路17へ排出されるようになっている。この結果、給気通路14と 一方のシリンダポート21、そして、排気通路15と他方のシリンダポート21 がそれれぞれ連通されるようになっている。
【0015】 コネクタブロック3は、コネクタブロック本体22とコネクタハウジング23 及び集中コネクタとしてのDサブコネクタ24とから構成されている。コネクタ ブロック本体22の給排気ブロック1と接する側の隔壁25には、封止栓26, 27,28,29が設けられている。又、隔壁25の一側側には開口部30が形 成されている。コネクタブロック本体22の給排気ブロック1と接しない側の上 部には、開口部22aが形成されている。開口部22aの一端側はコネクタブロ ック本体22の側壁22bとなっており、他端側には側壁22cが形成されてい る。この開口部22a内にはコネクタハウジング23が配置され、このコネクタ ハウジング23は内部を挿通するねじ31にて側壁22b,22c間に回動可能 に支持されている。そして、コネクタハウジング23は、図3に示す電磁弁マニ ホールドの垂直方向から図4に示す水平方向まで回動可能となっている。又、こ のねじ31を締めることにより、コネクタハウジング23の回動が固定されるよ うになっている。
【0016】 コネクタハウジング23にはDサブコネクタ24が配設されており、コネクタ ハウジング23の回動に伴ってその向きを垂直方向又は水平方向に変化するよう になっている。図3,4に示すように、コネクタハウジング23の背面には開口 部23aが形成されている。そして、各パイロット弁部18a,18bの基板1 9から開口部30を通ってコネクタブロック3内に入った配線コード20a,2 0bが、この開口部23aを介してDサブコネクタ24の裏側端子24aに接続 されている。この配線コード20a,20bはその長さが長めに取られており、 コネクタハウジング23が回動しても配線コード20a,20bに無理な力が働 かないようになっている。
【0017】 そして、図1に示すように、給排気ブロック1と複数のバルブブロック2とコ ネクタブロック3とエンドブロック4とを接続すると、図2から明らかなように 、給排気ブロック1の給気通路8と各バルブブロック2の給気通路14、給排気 ブロック1の排気通路9と各バルブブロック2の排気通路15、給排気ブロック 1のパイロット圧給気通路10と各バルブブロック2のパイロット圧給気通路1 6、給排気ブロック1のパイロット圧排気通路11と各バルブブロック2のパイ ロット圧排気通路17とが、それぞれ接続されて連通するようになっている。さ らに、給気通路8、排気通路9、パイロット圧給気通路10、パイロット圧排気 通路11のそれぞれのコネクタブロック3側が、それぞれ封止栓26,27,2 8,29にて封止されるようになっている。又、給気通路14、排気通路15、 パイロット圧給気通路16、パイロット圧排気通路17のそれぞれのエンドブロ ック4側が、エンドブロック4に設けられた図示しない封止栓にて封止されるよ うになっている。
【0018】 そして、外部から図示しない配管を介して給排気ブロック1の給気ポート6に 送り込まれた給気は、給排気ブロック1の給気通路8から各バルブブロック2の 給気通路14へ供給される。又、給気ポート6に送り込まれた給気の一部は、パ イロット圧として給排気ブロック1のパイロット圧給気通路10から各バルブブ ロック2のパイロット圧給気通路16へ供給されるようになっている。
【0019】 各バルブブロック2の各パイロット弁部18a,18bが作動すると、パイロ ット圧給気通路16から供給されたパイロット圧により図示しないスプールが作 動して、給気通路14と一方のシリンダポート21とが連通されて給気が行われ る。同時に、他方のシリンダポート21と排気通路15とが連通されて排気が行 われ、排気通路9を介して排気ポート7から外部に排出されるようになっている 。
【0020】 次に、以上のように構成された電磁弁マニホールドの作用について述べる。 電磁弁マニホールドを装置に設置する場合、コネクタブロック3のDサブコネ クタ24へプログラムコントローラからの接続ケーブルCを接続する方向が、電 磁弁マニホールドに対して垂直方向と水平方向の内どちらが適当かを検討する。
【0021】 接続ケーブルCを、電磁弁マニホールドに対して垂直方向に接続することが好 ましいと判断した場合、コネクタブロック3のねじ31を緩めてコネクタハウジ ング23を、図3,5に示すように、Dサブコネクタ24が垂直方向を向くよう に回動させる。そして、この状態でねじ31を締めると、コネクタハウジング2 3が固定される。この場合、接続ケーブルCを、設置した電磁弁マニホールドに 対して垂直方向から接続することができる。
【0022】 そして、設置した電磁弁マニホールドに対して、周囲の機器に干渉せず、無理 のない接続方向で接続ケーブルCを接続した状態で、電磁弁マニホールドを駆動 することができる。
【0023】 又、接続ケーブルCを、電磁弁マニホールドに対して水平方向に接続すること が好ましいと判断した場合、コネクタブロック3のねじ31を緩めてコネクタハ ウジング23を、図4,6に示すように、Dサブコネクタ24が水平方向を向く ように回動させる。そして、この状態でねじ31を締めると、コネクタハウジン グ23が固定される。この場合、接続ケーブルCを、設置した電磁弁マニホール ドに対して水平方向から接続することができる。
【0024】 このように、本実施例の電磁弁マニホールドによれば、コネクタハウジング2 3を回動してDサブコネクタ24の向きを変更することができる。 従って、電磁弁マニホールドの設置状態によって異なる接続ケーブルCの最適 な接続方向に合わせて、Dサブコネクタ24の向きを垂直方向又は水平方向の何 れか適当な向きに設定することかできる。
【0025】 さらに、本実施例の電磁弁マニホールドによれば、電磁弁マニホールドの設置 後に、その設置空間の接続ケーブルCに対する制約が変化して電磁弁マニホール ドに対する最適な接続方向が変化しても、部品の交換を要することなく、Dサブ コネクタ24の向きを垂直又は水平方向の何れか適当な向きに変更することかで きる。
【0026】 又、電磁弁マニホールドを接続ケーブルCの接続方向の制約なしに設置するこ とができるため、設置スペース、位置の自由度が増す。 尚、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、考案の趣旨を逸脱しない 範囲で例えば次のように構成することもできる。
【0027】 (1) 上記実施例では、電磁弁マニホールドを給排気ブロック1及び複数の バルブブロック2とにより構成されるブロック型としたが、図7に示すように、 マニホールドベース32に複数の電磁弁33を設置するマニホールド一体型の電 磁弁マニホールドにおいて実施してもよい。すなわち、マニホールドベース32 にコネクタブロック34を固設して、コネクタハウジング35を回動可能に設け る。そして、コネクタハウジング35にコネクタ36を備えるようにする。
【0028】 (2) 電磁弁マニホールドはパイロット方式に限らず、電磁弁直動方式であ ってもよい。 (3) 電磁弁マニホールドがパイロット方式である場合は、外部パイロット 方式又は内部パイロット方式のいずれであってもよい。
【0029】 (4) 上記実施例では、コネクタハウジング23を垂直方向及び水平方向に 設定可能としたが、垂直方向と水平方向の中間位置で固定されるようにしてもよ い。
【0030】 (5) 集中コネクタとしては、Dサブコネクタ24に限らず、図7に示すよ うに、フラットケーブルコネクタ36であってもよい。
【0031】
以上詳述したように本考案によれば、設置した状態で集中コネクタの向きを変 更することができるという優れた効果を奏する。
【提出日】平成5年11月12日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0015
【補正方法】変更
【0015】 コネクタブロック3は、コネクタブロック本体22とコネクタハウジング23 及び集中コネクタとしてのDサブコネクタ24とから構成されている。コネクタ ブロック本体22の給排気ブロック1と接する側の隔壁25のは、封止栓26, 27,28,29が設けられている。又、隔壁25の一端側には開口部30が形 成されている。コネクタブロック本体22の給排気ブロック1と接しない側の上 部には、開口部22aが形成されている。開口部22aの一端側はコネクタブロ ック本体22の側壁22bとなっており、他端側には側壁22cが形成されてい る。この開口部22a内にはコネクタハウジング23が配置され、このコネクタ ハウジング23は内部を挿通するねじ31にて側壁22b,22c間に回転可能 に支持されている。そして、コネクタハウジング23は、図3に示す電磁弁マニ ホールドの垂直方向から図4に示す水平方向まで回転可能となっている。又、こ のねじ31を締めることにより、コネクタハウジング23の回転が固定されるよ うになっている。
【図1】本考案を具体化した一実施例としての電磁弁マ
ニホールドを示す斜視図である。
ニホールドを示す斜視図である。
【図2】バルブブロック、給排気ブロック、コネクタブ
ロック及びエンドブロックを切り離した状態を示す斜視
図である。
ロック及びエンドブロックを切り離した状態を示す斜視
図である。
【図3】コネクタブロック部分の縦断面図である。
【図4】同じく、コネクタブロック部分の縦断面図であ
る。
る。
【図5】コネクタブロックの正面図である。
【図6】同じく、コネクタブロックの正面図である。
【図7】別例の、電磁弁マニホールドを示す斜視図であ
る。
る。
1…給排気ブロック、2…バルブブロック、3…コネク
タブロック、4…エンドブロック、8…給気通路、14
…給気通路、18a,18b…電磁弁としてのパイロッ
ト弁部、20a,20b…配線コード、21…給排気ポ
ートとしてのシリンダポート、23…コネクタハウジン
グ、24…集中コネクタとしてのDサブコネクタ。
タブロック、4…エンドブロック、8…給気通路、14
…給気通路、18a,18b…電磁弁としてのパイロッ
ト弁部、20a,20b…配線コード、21…給排気ポ
ートとしてのシリンダポート、23…コネクタハウジン
グ、24…集中コネクタとしてのDサブコネクタ。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月12日
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の給排ポート(21)と、各給排ポ
ート(21)からの流体の供給を制御するべく各給排ポ
ート(21)に対応して設けられた電磁弁(18a,1
8b)と、前記各給排ポート(21)に流体を供給する
ための供給通路(8,14)とを備えた電磁弁マニホー
ルド本体(1,2,4)に、前記各電磁弁(18a,1
8b)に接続された配線コード(20a,20b)を接
続する集中コネクタ(24)を備えた電磁弁マニホール
ドにおいて、 前記集中コネクタ(24)の向きを変更可能としたこと
を特徴とする電磁弁マニホールド。 - 【請求項2】 電磁弁マニホールド本体(1,2,4)
にコネクタブロック(3)を固設し、このコネクタブロ
ック(3)に集中コネクタ(24)を保持するコネクタ
ハウジング(23)を回動可能に支持したことを特徴と
する請求項1に記載の電磁弁マニホールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5436193U JPH0723880U (ja) | 1993-10-06 | 1993-10-06 | 電磁弁マニホールド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5436193U JPH0723880U (ja) | 1993-10-06 | 1993-10-06 | 電磁弁マニホールド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0723880U true JPH0723880U (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=12968512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5436193U Pending JPH0723880U (ja) | 1993-10-06 | 1993-10-06 | 電磁弁マニホールド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723880U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03190072A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-20 | Pfu Ltd | 多接点コネクタ |
| JPH0439495U (ja) * | 1990-08-01 | 1992-04-03 |
-
1993
- 1993-10-06 JP JP5436193U patent/JPH0723880U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03190072A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-20 | Pfu Ltd | 多接点コネクタ |
| JPH0439495U (ja) * | 1990-08-01 | 1992-04-03 |
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