JPH07239436A - ねじ機構の回転トルク設定装置 - Google Patents
ねじ機構の回転トルク設定装置Info
- Publication number
- JPH07239436A JPH07239436A JP3117694A JP3117694A JPH07239436A JP H07239436 A JPH07239436 A JP H07239436A JP 3117694 A JP3117694 A JP 3117694A JP 3117694 A JP3117694 A JP 3117694A JP H07239436 A JPH07239436 A JP H07239436A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male screw
- rotation torque
- setting device
- female screw
- divided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Lens Barrels (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スペースを要しない簡単な機構によって、回
転トルクを調整できるねじ機構を得ること。 【構成】 雄ねじ部材と雌ねじ部材に、互いに螺合する
雄ねじ部と雌ねじ部とは別に、径方向の隙間をもって対
向する外筒状部と内筒状部を設け、この外筒状部と内筒
状部のいずれか一方に、他方に摩擦接触するフリクショ
ン部材を設けたねじ機構の回転トルク設定装置。
転トルクを調整できるねじ機構を得ること。 【構成】 雄ねじ部材と雌ねじ部材に、互いに螺合する
雄ねじ部と雌ねじ部とは別に、径方向の隙間をもって対
向する外筒状部と内筒状部を設け、この外筒状部と内筒
状部のいずれか一方に、他方に摩擦接触するフリクショ
ン部材を設けたねじ機構の回転トルク設定装置。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は、ねじ機構の回転トルクを設定す
る装置に関する。
る装置に関する。
【0002】
【従来技術およびその問題点】ねじ機構の回転トルク
は、主に、ねじの加工精度や螺合長に依存する。その回
転トルクを大きく設定する必要があるときには従来、雄
ねじ部材と雌ねじ部材の間に径方向の空間を設け、この
空間にばね部材を挿入することが行なわれるが、この調
整機構は、スペースに多くを要する。またばね材料とし
て例えば板ばね材料を用いると、板ばね材料の変形等に
よって、所要の回転トルクが得られないことがあった。
例えば、レンズ鏡筒においては、組立時に、レンズ位置
をレンズを支持したねじ部材の回転によって調整するこ
とが行なわれるが、回転トルクが小さいと、調整後、接
着する前にに不用意に回転してしまい、ピント位置が狂
うことがあった。
は、主に、ねじの加工精度や螺合長に依存する。その回
転トルクを大きく設定する必要があるときには従来、雄
ねじ部材と雌ねじ部材の間に径方向の空間を設け、この
空間にばね部材を挿入することが行なわれるが、この調
整機構は、スペースに多くを要する。またばね材料とし
て例えば板ばね材料を用いると、板ばね材料の変形等に
よって、所要の回転トルクが得られないことがあった。
例えば、レンズ鏡筒においては、組立時に、レンズ位置
をレンズを支持したねじ部材の回転によって調整するこ
とが行なわれるが、回転トルクが小さいと、調整後、接
着する前にに不用意に回転してしまい、ピント位置が狂
うことがあった。
【0003】
【発明の目的】本発明は、スペースを要しない簡単な機
構によって、回転トルクを調整できるねじ機構を得るこ
とを目的とする。
構によって、回転トルクを調整できるねじ機構を得るこ
とを目的とする。
【0004】
【発明の概要】本発明は、雄ねじ部材と雌ねじ部材に、
互いに螺合する雄ねじ部と雌ねじ部とは別に、径方向の
隙間をもって対向する外筒状部と内筒状部を設け、この
外筒状部と内筒状部のいずれか一方に、他方に摩擦接触
するフリクション部材を設けたことを特徴としている。
互いに螺合する雄ねじ部と雌ねじ部とは別に、径方向の
隙間をもって対向する外筒状部と内筒状部を設け、この
外筒状部と内筒状部のいずれか一方に、他方に摩擦接触
するフリクション部材を設けたことを特徴としている。
【0005】雄ねじ部及び雌ねじ部と、外筒状部及び内
筒状部は、最も簡単には、軸方向に位置を異ならせて設
けることができる。しかし、雄ねじ部と雌ねじ部を、周
方向に複数に分割された分割雄ねじ部と分割雌ねじ部か
ら形成し、この分割雄ねじ部と分割雌ねじ部の間に分割
外筒状部と分割内筒状部を設けることにより、より省ス
ペースの回転トルク設定装置が得られる。
筒状部は、最も簡単には、軸方向に位置を異ならせて設
けることができる。しかし、雄ねじ部と雌ねじ部を、周
方向に複数に分割された分割雄ねじ部と分割雌ねじ部か
ら形成し、この分割雄ねじ部と分割雌ねじ部の間に分割
外筒状部と分割内筒状部を設けることにより、より省ス
ペースの回転トルク設定装置が得られる。
【0006】フリクション部材は、例えば、外筒状部ま
たは内筒状部に直接形成することで形成することができ
る。あるいは、植毛紙、ラシャ、スポンジ、ゴム、発泡
スチロールから選ばれた材料から形成し、これを筒状部
に接着して形成することもできる。
たは内筒状部に直接形成することで形成することができ
る。あるいは、植毛紙、ラシャ、スポンジ、ゴム、発泡
スチロールから選ばれた材料から形成し、これを筒状部
に接着して形成することもできる。
【0007】
【発明の実施例】以下図示実施例に基づいて本発明を説
明する。図示実施例は、レンズ鏡筒のレンズ位置の調整
機構に本発明を適用したものである。図1及び図2は、
本発明の最も基本的な構成を示すものである。レンズ1
1を固定した雄ねじ部材12には、軸方向及び径方向に
位置を異ならせて、雄ねじ部13と、外筒状部14とが
形成されている。一方雌ねじ部材22の内面には、雄ね
じ部13と螺合する雌ねじ部23と、外筒状部14の径
方向の隙間sをもって対向する内筒状部24とが形成さ
れている。外筒状部14上には、植毛紙16が接着固定
されており、この植毛紙16の植毛17が内筒状部24
と摩擦接触している。植毛17を含む植毛紙16の自由
状態における厚さは、隙間sより厚い。
明する。図示実施例は、レンズ鏡筒のレンズ位置の調整
機構に本発明を適用したものである。図1及び図2は、
本発明の最も基本的な構成を示すものである。レンズ1
1を固定した雄ねじ部材12には、軸方向及び径方向に
位置を異ならせて、雄ねじ部13と、外筒状部14とが
形成されている。一方雌ねじ部材22の内面には、雄ね
じ部13と螺合する雌ねじ部23と、外筒状部14の径
方向の隙間sをもって対向する内筒状部24とが形成さ
れている。外筒状部14上には、植毛紙16が接着固定
されており、この植毛紙16の植毛17が内筒状部24
と摩擦接触している。植毛17を含む植毛紙16の自由
状態における厚さは、隙間sより厚い。
【0008】この構造によると、雄ねじ部材12の回転
トルクを、植毛紙16によって増加させることができ
る。さらに、植毛紙16の植毛17の密度、毛の剛さ、
長さ等によって雄ねじ部材12の回転トルクを自由に設
定することができる。
トルクを、植毛紙16によって増加させることができ
る。さらに、植毛紙16の植毛17の密度、毛の剛さ、
長さ等によって雄ねじ部材12の回転トルクを自由に設
定することができる。
【0009】図3ないし図6は、本発明の別の実施例を
示す。この実施例は、雄ねじ部材12の外周の雄ねじ部
が周方向に複数に分割された分割雄ヘリコイド13Hか
らなっている。この分割雄ヘリコイド13Hの間は、分
割外筒状部14Hとなっていて、この分割外筒状部14
H上に、植毛紙16が接着固定されている。一方、雄ね
じ部材12を螺合させる雌ねじ部材22の内面には、こ
の雄ねじ部材12の分割雄ヘリコイド13Hを螺合させ
る分割雌ヘリコイド23Hと、この分割雌ヘリコイド2
3Hの間に位置する分割内筒状部24Hとが形成されて
いる。分割雄ヘリコイド13Hと分割雌ヘリコイド23
Hを螺合させた状態では、植毛紙16の植毛17が分割
内筒状部24Hに摩擦接触する。
示す。この実施例は、雄ねじ部材12の外周の雄ねじ部
が周方向に複数に分割された分割雄ヘリコイド13Hか
らなっている。この分割雄ヘリコイド13Hの間は、分
割外筒状部14Hとなっていて、この分割外筒状部14
H上に、植毛紙16が接着固定されている。一方、雄ね
じ部材12を螺合させる雌ねじ部材22の内面には、こ
の雄ねじ部材12の分割雄ヘリコイド13Hを螺合させ
る分割雌ヘリコイド23Hと、この分割雌ヘリコイド2
3Hの間に位置する分割内筒状部24Hとが形成されて
いる。分割雄ヘリコイド13Hと分割雌ヘリコイド23
Hを螺合させた状態では、植毛紙16の植毛17が分割
内筒状部24Hに摩擦接触する。
【0010】この実施例は、組立時に、レンズ11の光
軸方向位置を調整する機構に本発明を適用したものであ
る。このため、分割雄ヘリコイド13Hと分割雌ヘリコ
イド23Hの長さは、調整長さをカバーするだけの短い
ものである。またレンズ11の外面には、回動調整用の
セクタギヤ18が形成されており、雌ねじ部材22に
は、このセクタギヤ18に噛み合う調整ピニオン治具2
5を挿入する孔26が形成されている。
軸方向位置を調整する機構に本発明を適用したものであ
る。このため、分割雄ヘリコイド13Hと分割雌ヘリコ
イド23Hの長さは、調整長さをカバーするだけの短い
ものである。またレンズ11の外面には、回動調整用の
セクタギヤ18が形成されており、雌ねじ部材22に
は、このセクタギヤ18に噛み合う調整ピニオン治具2
5を挿入する孔26が形成されている。
【0011】上記構成の本装置は、雄ねじ部材12の分
割雄ヘリコイド13Hを雌ねじ部材22の分割雌ヘリコ
イド23Hに適当量螺合させた状態で、セクタギヤ18
に噛み合わせた調整ピニオン治具25を孔26に挿入す
る。そして調整ピニオン治具25を回転させると、雄ね
じ部材12が回転し、分割ヘリコイド13Hと23Hの
噛合関係に従って、雄ねじ部材12、つまりレンズ11
が光軸方向に位置を変える。この雄ねじ部材12の回転
の際、植毛紙16は、分割内筒状部24Hと摩擦接触し
ているため、雄ねじ部材12に適当な大きさの回転トル
クが与えられることとなる。レンズ11の光軸位置を調
整した後は、調整ピニオン治具25を外し、雄ねじ部材
12と雌ねじ部23を接着して、調整作業を終了する。
植毛紙16の植毛17の密度、毛の剛さ、長さ等によっ
て雄ねじ部材12の回転トルクを自由に設定することが
できるのは、先の実施例と同様である。
割雄ヘリコイド13Hを雌ねじ部材22の分割雌ヘリコ
イド23Hに適当量螺合させた状態で、セクタギヤ18
に噛み合わせた調整ピニオン治具25を孔26に挿入す
る。そして調整ピニオン治具25を回転させると、雄ね
じ部材12が回転し、分割ヘリコイド13Hと23Hの
噛合関係に従って、雄ねじ部材12、つまりレンズ11
が光軸方向に位置を変える。この雄ねじ部材12の回転
の際、植毛紙16は、分割内筒状部24Hと摩擦接触し
ているため、雄ねじ部材12に適当な大きさの回転トル
クが与えられることとなる。レンズ11の光軸位置を調
整した後は、調整ピニオン治具25を外し、雄ねじ部材
12と雌ねじ部23を接着して、調整作業を終了する。
植毛紙16の植毛17の密度、毛の剛さ、長さ等によっ
て雄ねじ部材12の回転トルクを自由に設定することが
できるのは、先の実施例と同様である。
【0012】なお、雌ねじ部材22の外周部には、3個
の径方向突起27が設けられ、この径方向突起27上
に、カムフォロアピン28が固定されている。径方向突
起27は、光軸方向の直進案内部材30の図示しない直
進溝に嵌合し、カムフォロアピン28は、カムリング3
1の図示しないカム溝に係合する。よって、カムリング
31が回転すると、雌ねじ部材22(レンズ11)が他
のレンズ群とともにその空気間隔を変化させながら光軸
方向に進退し、ズーミングがなされる。
の径方向突起27が設けられ、この径方向突起27上
に、カムフォロアピン28が固定されている。径方向突
起27は、光軸方向の直進案内部材30の図示しない直
進溝に嵌合し、カムフォロアピン28は、カムリング3
1の図示しないカム溝に係合する。よって、カムリング
31が回転すると、雌ねじ部材22(レンズ11)が他
のレンズ群とともにその空気間隔を変化させながら光軸
方向に進退し、ズーミングがなされる。
【0013】以上の実施例では、フリクション部材とし
て、植毛紙16を示したが、ラシャ、スポンジ、ゴム、
発泡スチロール等を使用することができる。さらに、雄
ねじ部材12の外筒状部14の上に、直接植毛し、ゴム
等のフリクション部材を蒸着する等により直接形成する
ことも可能である。また、以上の実施例は、雄ねじ部材
12側にフリクション部材を設けたが、雌ねじ部材22
側にフリクション部材を設けることもできる。
て、植毛紙16を示したが、ラシャ、スポンジ、ゴム、
発泡スチロール等を使用することができる。さらに、雄
ねじ部材12の外筒状部14の上に、直接植毛し、ゴム
等のフリクション部材を蒸着する等により直接形成する
ことも可能である。また、以上の実施例は、雄ねじ部材
12側にフリクション部材を設けたが、雌ねじ部材22
側にフリクション部材を設けることもできる。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、スペース
に多くを要しない簡単な機構により、ねじ機構の回転ト
ルクを設定することができる。
に多くを要しない簡単な機構により、ねじ機構の回転ト
ルクを設定することができる。
【図1】本発明のねじ機構の回転トルク設定装置をレン
ズ鏡筒に適用した実施例を示す上半断面図である。
ズ鏡筒に適用した実施例を示す上半断面図である。
【図2】図1のII部拡大断面図である。
【図3】本発明の別の実施例を示すレンズ鏡筒の上半断
面図である。
面図である。
【図4】図3の部分拡大図である。
【図5】本発明による雄ねじ部材と雌ねじ部材の螺合前
の状態を示す斜視図である。
の状態を示す斜視図である。
【図6】図5とは反対の方向から見た斜視図である。
12 雄ねじ部材 13 雄ねじ部 13H 分割雄ねじ部 14 外筒状部 14H 分割外筒状部 16 植毛紙 17 植毛 22 雌ねじ部材 23 雌ねじ部 23H 分割雌ねじ部 24 内筒状部 24H 分割内筒状部
Claims (4)
- 【請求項1】 雄ねじ部材と雌ねじ部材に、互いに螺合
する雄ねじ部と雌ねじ部とは別に、径方向の隙間をもっ
て対向する外筒状部と内筒状部を設け、 この外筒状部と内筒状部のいずれか一方に、他方に摩擦
接触するフリクション部材を設けたことを特徴とするね
じ機構の回転トルク設定装置。 - 【請求項2】 請求項1において、雄ねじ部と雌ねじ部
は、周方向に複数に分割された分割雄ねじ部と分割雌ね
じ部からなっており、この分割雄ねじ部と分割雌ねじ部
の間に分割外筒状部と分割内筒状部が形成されているね
じ機構の回転トルク設定装置。 - 【請求項3】 請求項1または2において、フリクショ
ン部材は、外筒状部または内筒状部に直接形成されてい
るねじ機構の回転トルク設定装置。 - 【請求項4】 請求項1または2において、フリクショ
ン部材は、植毛紙、ラシャ、スポンジ、ゴム、発泡スチ
ロールから選ばれた材料からなり、上記筒状部に接着さ
れているねじ機構の回転トルク設定装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3117694A JPH07239436A (ja) | 1994-03-01 | 1994-03-01 | ねじ機構の回転トルク設定装置 |
| US08/325,123 US5537262A (en) | 1993-10-19 | 1994-10-18 | Rotational torque setting apparatus for screw mechanism |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3117694A JPH07239436A (ja) | 1994-03-01 | 1994-03-01 | ねじ機構の回転トルク設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07239436A true JPH07239436A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=12324145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3117694A Pending JPH07239436A (ja) | 1993-10-19 | 1994-03-01 | ねじ機構の回転トルク設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07239436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0848271A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens barrel |
-
1994
- 1994-03-01 JP JP3117694A patent/JPH07239436A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0848271A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens barrel |
| US5940633A (en) * | 1996-12-10 | 1999-08-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens barrel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09281375A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPH03236005A (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP3925704B2 (ja) | レンズ鏡胴 | |
| JPH08114739A (ja) | 表面波モータ内蔵レンズ鏡筒 | |
| JPH07239436A (ja) | ねじ機構の回転トルク設定装置 | |
| JP3341308B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2767468B2 (ja) | レンズ鏡胴 | |
| JP2643284B2 (ja) | レンズ移動用カム装置 | |
| JPH0682667A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP3197316B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP3090931B2 (ja) | 可変焦点レンズ系のバックフォーカス調節装置 | |
| JPS5939682Y2 (ja) | レンズの繰出調節機構 | |
| JPH041508U (ja) | ||
| JP2568567Y2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2012053445A (ja) | レンズ鏡筒およびそれを有する光学機器 | |
| JPS644083Y2 (ja) | ||
| JP2870987B2 (ja) | 焦点調節装置 | |
| JPH07120651A (ja) | レンズ位置調整機構 | |
| JPH01291227A (ja) | 視度調整機構 | |
| JPH0452611A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPH0524485B2 (ja) | ||
| JPS6246165Y2 (ja) | ||
| JP2000193873A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2574723Y2 (ja) | ビューファインダの視度調整機構 | |
| JPS646487Y2 (ja) |