JPH07240101A - 投光器 - Google Patents

投光器

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Publication number
JPH07240101A
JPH07240101A JP3018794A JP3018794A JPH07240101A JP H07240101 A JPH07240101 A JP H07240101A JP 3018794 A JP3018794 A JP 3018794A JP 3018794 A JP3018794 A JP 3018794A JP H07240101 A JPH07240101 A JP H07240101A
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JP
Japan
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discharge lamp
reflector
lead wire
lamp
terminal
Prior art date
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Pending
Application number
JP3018794A
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English (en)
Inventor
Shigeru Takahashi
高橋  滋
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Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Lighting and Technology Corp filed Critical Toshiba Lighting and Technology Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 点灯回路出力側から引出されたリード線に接
続されて瞬時再点灯時に発生する高圧パルス電圧に対し
て充電部となる中継端子付近での地絡を防止するために
反射体と一体の支持枠との空間絶縁距離を確保できるよ
うにすること。 【構成】 両端のランプ口金部20から各々口出線21
が導出された直線状の放電ランプ3を反射体2に内包さ
せるようにした投光器において、点灯回路側出力部から
引出されたリード線27に接続された中継端子53と前
記口出線21とを電気的に接続するとともに機械的に固
定する端子部54と前記ランプ口金部20に対する支持
部52とを複数の絶縁性部材の挾み込み構造で形成する
端子ブロック42を前記反射体2と一体の支持枠13に
取付けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、ショートアー
ク型の一重管高圧放電ランプを用いた投光器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばショートアーク型の一重管
高圧放電ランプ(メタルハライドランプ)を用いた照明
器具は、投光器として用いられるが、一重管高圧放電ラ
ンプの端部に形成された口金を、接続片にねじ締めなど
により電気的に接続するとともに機械的に固定するよう
にしている。
【0003】しかしながら、電気的な抵抗を小さくする
ために、ねじにより接続片を締めつけて固定すると、ガ
ラスを母材とする一重管高圧放電ランプに必要以上に力
が加わり、一重管高圧放電ランプを破壊してしまう。ま
た、一重管高圧放電ランプの口金を接続片で押えるのみ
では、振動によりねじが緩んで電気的抵抗が上昇し、一
重管高圧放電ランプの寿命が短くなってしまう。
【0004】このような点を考慮し、確実に放電ランプ
を保持し得るとともに容易に接続し得るようにした投光
器なる照明器具が本出願人により提案されている。基本
的には、両端から導出線が配出されている直線状の放電
ランプを内包する反射体を備え、この反射体は放電ラン
プの両端を取付けるとともに端子台を収納する結線ボッ
クスを一体に形成したものであり、図5ないし図9を参
照してその内容を説明する。
【0005】まず、提案例の投光器1は反射体2に放電
ランプ、具体的には、ショートアーク型の一重管高圧放
電ランプ3を内包させることにより構成されている。こ
こに、反射体2は、例えば、前部反射体4とこの前部反
射体4の後部に位置する後部反射体5との2ピースによ
り構成されている。前部反射体4は、前後の両端部に開
口部が形成されたアルミダイキャスト、アルミニウムの
絞り材等による筒体で、この前部反射体4の後部側には
曲率を有する光学的な椀型の反射面6が形成され、この
反射面6の前面側には必要に応じて内面が黒色に塗装さ
れるとともに反射面6の最大径部がそのまま延長される
形状の略円筒状の非反射面7が形成されている。また、
前部反射体4の前面側の開口部にはこの前部反射体4に
形成された最大径部に透光性部材の閉塞体としての前面
ガラス体8が嵌着され、この前面ガラス体8を挾んで最
大径部の開口縁が折曲されて前面ガラス体8が固定され
ている。なお、この前面ガラス体8はガラス板が温度上
昇している状態で冷たい雨などが当たる場合に問題とな
る耐熱性及び耐衝撃性において優れた特性を示す風冷強
化ガラスが用いられている。
【0006】このような前部反射体4の後部には、直径
線上に位置する反射面6外の2個所に一対の支持部9が
突出形成され、この支持部9には後部反射体5を取付け
るための後部反射体取付部10が形成されているととも
に、反射体2自身を取付ける器具取付部11が両支持部
9間に形成されている。
【0007】一方、後部反射体5は、アルミダイキャス
タや金型、砂型、黒鉛型などの鋳造によりほぼ椀型に成
形され、内面に曲率面となる反射面12が前部反射体4
の反射面6と面一となるように形成されている。この後
部反射体5の直径線上に位置する反射面12外の2個所
には一対の箱形の結線ボックス13が反射面12内とは
別空間として膨出形成されている。この結線ボックス1
3内には仕切壁14が形成され、この仕切壁14の前面
側にはランプ取付部15が形成されているとともに、ラ
ンプ取付部15の前方に各々長手方向に沿ってねじ穴
(図示せず)が形成された脚部16が4本ずつ膨出形成
されている。これらの脚部16には、図7に示すよう
に、ねじ17によりランプ支持板18が取付けられ、こ
のランプ支持板18に取付けられた押え具19により放
電ランプ3のランプ口金部20が取付け固定されるよう
に構成されている。即ち、放電ランプ3の装着時には、
電極間が略水平となるようにその両端のガラスバルブな
るランプ口金部20で保持されている。なお、放電ラン
プ3は、例えば、電極間距離が30〜35mm、定格ラ
ンプ電力が2kW、定格ランプ電圧が120V、定格電
流が19Aのものとされている。
【0008】さらに、放電ランプ3は図8に示すよう
に、両端のランプ口金部20から口出線21が各々導出
され、先端にリング状の端子22が取付けられている。
そして、仕切壁14に形成された挿通穴23を介して反
対面に形成された端子台収納部24に導出されている。
この端子台収納部24側の仕切壁14には、取付穴が形
成された取付部25が膨出形成され、この取付部25に
は図9に示すような端子台26が取付けられている。こ
の端子台26には放電ランプ3の口出線21の端子22
と、放電ランプ3に対する点灯回路出力部から引出され
たリード線27の端子28とがねじ29により接続固定
されている。なお、端子台収納部24には蓋体30がヒ
ンジ体で開閉自在に取付けられているとともに、端子台
収納部24の側面にはリード線27を引出すための円形
状の挿通穴31が開口形成されている。
【0009】また、前部反射体4に対する後部反射体5
の取付構造として、図6に示すように、後部反射体5に
は周縁に前部反射体4に位置決めする環状の位置決め突
条32が形成されるとともに、後部反射体5の一方のヒ
ンジ部33が一体成形され、前部反射体4に形成された
ヒンジ部(図示せず)と回動自在に連結接続されてい
る。
【0010】さらに、器具取付部11には、放電ランプ
3を点灯させるイグナイタ(始動器)34などが取付け
られている。
【0011】このような提案例構成により、反射体2に
ランプ口金部20を支持固定するとともに端子台26を
取付ける結線ボックス13を一体で形成することによ
り、直線状の放電ランプ3を確実に保持し得るととも
に、容易に電気的接続を確保できるというものである。
特に、前部反射体4から分割された後部反射体5に結線
ボックス13を形成しているため、放電ランプ3の交換
なども容易に行えるものとなる。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】ここに、このような放
電ランプ3に対する点灯回路35の構成を考えた場合、
図10に示すように、例えば、AC240Vの交流電源
36にチョークタイプの安定器37を接続し、かつ、安
定器37と放電ランプ3との間にイグナイタ34を接続
した構成とされる。
【0013】このような点灯回路35の構成により、瞬
時再点灯の機能を有するものであるが、通常点灯中に電
源を落とし、その直後に電源を再投入した場合、イグナ
イタ34の両端からはおよそ50kVの高圧パルスが発
生して放電ランプ3の瞬時再点灯に寄与するものとな
る。よって、イグナイタ34の両端から引出されたリー
ド線27の最終端である端子28は充電部となって高圧
パルスがかかることになる。
【0014】この際、上述したような提案例構成の場
合、瞬時再点灯時にこのような高圧パルスがリード線2
7の端子28ないしは放電ランプ3側の端子22付近に
かかるが、結線ボックス13との空間絶縁距離が不十分
なため、結線ボックス13と一体の後部反射体5或いは
この後部反射体5に組付けられる前部反射体4を介して
パルスリーク(地絡)を生ずることがある。この結果、
ランプ不点状態となり、瞬時再点灯機能を保証し得ない
ものとなってしまう。よって、現実には耐圧レベルの高
い瞬時再点灯用のランプを用いざるを得ないものであ
り、高価となっている。
【0015】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の投光器
は、両端のランプ口金部から各々口出線が導出された直
線状の放電ランプを反射体に内包させるようにした投光
器において、点灯回路側出力部から引出されたリード線
に接続された中継端子と前記口出線とを電気的に接続す
るとともに機械的に固定する端子部と前記ランプ口金部
に対する支持部とを複数の絶縁性部材の挾み込み構造で
形成する端子ブロックを前記反射体と一体の支持枠に取
付けたものである。
【0016】請求項2記載の投光器は、請求項1記載の
投光器における放電ランプを、ショートアーク型の一重
管高圧放電ランプとしたものである。
【0017】請求項3記載の投光器は、請求項1又は2
記載の投光器における点灯回路を、イグナイタを備えて
放電ランプを瞬時再点灯させる機能を有するものとした
ものである。
【0018】
【作用】リード線に接続されて点灯回路の充電部となる
中継端子と放電ランプ側の口出線との電気的接続用の端
子部を絶縁性部材の挾み構造により形成する端子ブロッ
クを設けて支持枠に取付けているので、反射体と一体の
支持枠との空間絶縁距離を確保でき、瞬時再点灯時に点
灯回路のイグナイタから発生する高圧パルス電圧に対す
る充電部であるリード線に接続された中継端子でのパル
スリークを防止して確実に瞬時再点灯させることがで
き、併せて、瞬時再点灯用放電ランプを用いることな
く、通常のショートアーク型の一重管高圧放電ランプを
用い得るものとなる。また、このような端子ブロックに
は放電ランプの口金部を支持する支持部も挾み込み形状
に形成されているので、簡単かつ確実に放電ランプを支
持し得るものとなる。
【0019】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図4に基づい
て説明する。なお、本実施例の投光器41の基本構成は
図5ないし図10に示したような提案例に準ずるもので
あり、同一部分は同一符号を用いて示す。即ち、図10
に示した回路構成はそのまま適用されるものであり、機
構的にも、例えば、その反射体2として前部反射体4と
後部反射体5との前後2分割構造からなり、後部反射体
5前面に放電ランプ3を取付けるようにしたものであ
り、この後部反射体5の直径線上に位置する反射面12
外の2個所には一対の箱形の結線ボックス(支持枠)1
3が反射面12内とは別空間として膨出形成されたもの
が用いられている。
【0020】しかして、提案例のランプ取付部15、ラ
ンプ支持板18、端子台収納部24等に代えて、本実施
例の特徴とする端子ブロック42が、結線ボックス13
に収納状態で取付けられている。この端子ブロック42
は、例えば、磁器(セラミックス)、テフロン材等のフ
ッ素系樹脂等の3ピースの矩形状の絶縁性部材43,4
4,45により構成されている。まず、中央、後部に位
置する絶縁性部材44,45の対向面には、イグナイタ
34から引出されたリード線27を配線するための挿通
穴(挿通穴31に対応する)を挾み込み構造で形成する
断面半円状の凹状溝44a,45aが形成されている。
凹状溝44aの奥部は端子28の接続・固定部とされ、
絶縁性部材44を前後方向に貫通する穴に取付けられた
ねじ46、ワッシャ47,48及びナット49により電
気的導通が採られている。また、凹状溝44aの周囲に
は仕切壁44bが形成され、凹状溝45aの周囲には仕
切壁44bに嵌合するよう対応させた仕切溝45bが形
成されている。これにより、絶縁性部材44,45間の
位置決めが容易化されているとともに、凹状溝44a,
45a周り(従って、リード線27ないしは端子28周
り)の電気的絶縁性が強化されている。さらに、絶縁性
部材44,45の対応する所定位置には、端子ブロック
42をねじ50により結線ボックス13に直接的に取付
け固定するための穴44c,45cが形成されている。
【0021】一方、前部に位置する絶縁性部材43はね
じ51により絶縁性部材44に着脱自在に固定されるも
のであり、絶縁性部材43にはねじ51を通す穴43a
が形成され、絶縁性部材44にはねじ51に螺合するね
じ穴44dが形成されている。これらの絶縁性部材4
3,44の対向面には、放電ランプ3のランプ口金部2
0を支持するための支持部52を挾み込み構造で形成す
る断面半円状の凹状溝43b,44eが形成されてい
る。より詳細には、前記支持部52は凹状溝43b,4
4e中の径小部により抜け止め状態で形成されている。
さらに、これらの凹状溝43b,44eの奥部は凹状溝
43b,44e側と略L字状となるような凹部43c,
44fが形成され、中継端子53を配設するための端子
部54を挾み込み構造で形成するように構成されてい
る。この中継端子53は一端が前記ねじ46により機械
的に固定されて前記リード線27側との電気的接続が確
保されたものであり、他端部側の端子55に放電ランプ
3の口出線21の端子22がねじ56により共締めされ
るものである。また、凹状溝44e及び凹部44fの周
囲には仕切壁44gが形成され、凹状溝43b及び凹部
43cの周囲には仕切壁44gに嵌合するよう対応させ
た仕切溝43dが形成されている。これにより、絶縁性
部材43,44間の位置決めが容易化されているととも
に、凹状溝43b,44e及び凹部43c,44f周り
(従って、ランプ口金部20の口出線21や中継端子5
3周り)の電気的絶縁性が強化されている。
【0022】本実施例構成によれば、イグナイタ34の
出力部からリード線27で引出されて瞬時再点灯時等に
充電部となる端子28、ないしは、中継端子53と、放
電ランプ3側の口出線21の端子22とを接続する端子
部54が絶縁性部材43,44,45の挾み込み構造か
らなる端子ブロック42により完全に絶縁シールドされ
た形として結線ボックス13に取付けられているので、
瞬時再点灯に際して電源を再投入した時にイグナイタ3
4から発生するおよそ50kVの高圧パルス電圧に対し
て、その充電部と結線ボックス13との空間絶縁距離を
十分に保つことができ、高圧パルスによる中継端子53
等からの地絡を防止できるものとなる。このように空間
絶縁距離を保つことにより、瞬時再点灯に際して、パル
スリークによるランプ不点がなくなり、瞬時再点灯機能
を確実に発揮させることができ、放電ランプ3としても
瞬時再点灯用の耐圧レベルの高い特殊なものを用いるこ
となく、通常のショートアーク型の一重管高圧放電ラン
プを用い得るものとなる。さらには、放電ランプ3自体
の支持にしても、絶縁性部材43,44の凹状溝43
b,44eの挾み込みによるため、その取付け・支持構
造が簡単かつ確実なものとなる。
【0023】
【発明の効果】本発明の投光器は、両端のランプ口金部
から各々口出線が導出された直線状の放電ランプ、例え
ば、ショートアーク型の一重管高圧放電ランプ、を反射
体に内包させるようにした投光器において、例えば、イ
グナイタを備えて放電ランプを瞬時再点灯させる機能を
有する点灯回路側出力部から引出されたリード線に接続
された中継端子と前記口出線とを電気的に接続するとと
もに機械的に固定する端子部と前記ランプ口金部に対す
る支持部とを複数の絶縁性部材の挾み込み構造で形成す
る端子ブロックを前記反射体と一体の支持枠に取付けた
ので、反射体と一体の支持枠との空間絶縁距離を確保で
き、瞬時再点灯時に点灯回路のイグナイタから発生する
高圧パルス電圧に対する充電部であるリード線に接続さ
れた中継端子でのパルスリークを防止して確実に瞬時再
点灯させることができ、併せて、瞬時再点灯用放電ラン
プを用いることなく、通常のショートアーク型の一重管
高圧放電ランプを用い得るものとなり、また、このよう
な端子ブロックには放電ランプの口金部を支持する支持
部も挾み込み形状に形成されているので、簡単かつ確実
に放電ランプを支持することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す前部の絶縁性部材を取
外した端子ブロック付近を拡大して示す正面図である。
【図2】投光器の後部反射体を主体として示す全体的な
正面図である。
【図3】端子ブロックを示す分解斜視図である。
【図4】端子ブロックを異なる方向から示す分解斜視図
である。
【図5】既提案例の投光器構成を示す断面図である。
【図6】その側面図である。
【図7】その正面図である。
【図8】放電ランプの端部付近を示す正面図である。
【図9】端子台上での接続状態を示す平面図である。
【図10】概略回路図である。
【符号の説明】
2 反射体 3 放電ランプ 13 支持枠 20 ランプ口金部 21 口出線 27 リード線 34 イグナイタ 35 点灯回路 42 端子ブロック 43〜45 絶縁性部材 52 支持部 53 中継端子 54 端子部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両端のランプ口金部から各々口出線が導
    出された直線状の放電ランプを反射体に内包させるよう
    にした投光器において、点灯回路側出力部から引出され
    たリード線に接続された中継端子と前記口出線とを電気
    的に接続するとともに機械的に固定する端子部と前記ラ
    ンプ口金部に対する支持部とを複数の絶縁性部材の挾み
    込み構造で形成する端子ブロックを前記反射体と一体の
    支持枠に取付けたことを特徴とする投光器。
  2. 【請求項2】 放電ランプを、ショートアーク型の一重
    管高圧放電ランプとしたことを特徴とする請求項1記載
    の投光器。
  3. 【請求項3】 点灯回路を、イグナイタを備えて放電ラ
    ンプを瞬時再点灯させる機能を有するものとしたことを
    特徴とする請求項1又は2記載の投光器。
JP3018794A 1994-02-28 1994-02-28 投光器 Pending JPH07240101A (ja)

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JP3018794A JPH07240101A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 投光器

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JP3018794A JPH07240101A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 投光器

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100724220B1 (ko) * 2004-07-14 2007-05-31 세이코 엡슨 가부시키가이샤 광원 장치 및 프로젝터
JP2009517820A (ja) * 2005-12-02 2009-04-30 アーノルド・ウント・リヒター・シネ・テヒニク・ゲーエムベーハー・ウント・コンパニ・ベトリーブス・カーゲー スポットライトにおいて照明手段を収容するとともに電気接触させるための装置

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