JPH07240258A - 同軸コネクタ - Google Patents

同軸コネクタ

Info

Publication number
JPH07240258A
JPH07240258A JP6055031A JP5503194A JPH07240258A JP H07240258 A JPH07240258 A JP H07240258A JP 6055031 A JP6055031 A JP 6055031A JP 5503194 A JP5503194 A JP 5503194A JP H07240258 A JPH07240258 A JP H07240258A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
jack
coaxial
plug
plug connector
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6055031A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigemitsu Nakamura
重光 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP6055031A priority Critical patent/JPH07240258A/ja
Publication of JPH07240258A publication Critical patent/JPH07240258A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 プラグコネクタ20をジャックコネクタ10
の開口部内に螺合させることにより、同軸ケーブルの接
続を行なう同軸コネクタにおいて、ジャックコネクタ1
0の開口奥端に、プラグコネクタ20先端の係入部11
bを形成し、この係入部11bにスプリングワッシャ1
4を配置し、前記螺合時に、これらジャックコネクタ1
0とプラグコネクタ20を離間する方向に押圧する構成
としてある。 【効果】 簡単な構成でありながら、これらプラグコネ
クタとジャックコネクタのねじの緩みを防止することが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラグコネクタをジャ
ックコネクタの開口部内に挿入し、互いのねじ部を螺合
させてこれらプラグコネクタとジャックコネクタを結合
し、同軸ケーブルの接続を行なう同軸コネクタに関し、
特に、簡単な構成でありながら、これらプラグコネクタ
とジャックコネクタのねじの緩みを防止することができ
る同軸コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】以下、従来の一般的な同軸コネクタにつ
いて、図6を参照しつつ説明する。同図において、従来
の同軸コネクタはジャックコネクタ100とプラグコネ
クタ200からなり、ジャックコネクタ100は、同軸
ケーブルの端部に取り付けた円筒状のジャックコネクタ
用ハウジング101の先端外周に雄ねじ101aを形成
した構成となっていた。また、プラグコネクタ200は
同軸ケーブルの端部に取り付けた円筒状のプラグコネク
タ用ハウジング201に、前記雄ねじ101aと螺合す
る雌ねじ202aを形成したカップリングナット202
を回動自在に取り付けた構成となっていた。このような
構成からなる従来の同軸コネクタは、プラグコネクタ用
ハウジング201をジャックコネクタ用ハウジング10
1の開口部に挿入し、カップリングナット202の雌ね
じ202aを雄ねじ101aに螺合させることにより、
ジャックコネクタ100とプラグコネクタ200を結合
し、同軸ケーブルを接続していた(図7参照)。なお、
102はジャックコネクタ100における絶縁体、20
3はプラグコネクタ200における絶縁体である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述した従
来の同軸コネクタでは、ジャックコネクタ100側の雄
ねじ101aとプラグコネクタ200側の雌ねじ202
aの螺合のみによって、これらコネクタを結合させてい
たため、装置の使用時に受ける振動や衝撃によって簡単
にねじの螺合が緩んでしまい、ソケットコンタクト10
3とピンコネクタ204の接触が不安定となり、また、
ねじが外れてコネクタを破損してしまうという問題があ
った。さらに、上記従来の同軸コネクタを高周波通信機
器に用いた場合、ジャックコネクタ100とプラグコネ
クタ200のねじの緩みは、接触抵抗の増大と伝送ロス
を引き起してしまう問題があった。
【0004】なお、特開平4−34879号では、ジャ
ックコネクタのハウジング円筒部を握持する切欠円形バ
ンドと、プラグコネクタ側に設けたカップリングナット
を握持する切欠多角形バンドと、これらの切欠円形バン
ドと切欠多角形バンドをコ字形に連結する同軸型コネク
タの緩み防止具が提案されている。また、実開平3−1
5480号では、グランド部の外周にメタルスプリング
からなる円環状リングを嵌着することにより、ピンジャ
ックと連結するようにしたピンプラグが提案されてい
る。
【0005】しかし、特開平4−34879号の同軸型
コネクタの緩み防止具では、同軸コネクタと別個に緩み
防止具を製作しなければならず、また、同軸コネクタの
接続、取り外し時には、緩み防止具を着脱する手間がか
かるという問題があった。さらに、実開平3−1548
0号のピンプラグでは、当該ピンプラグを水平に接続し
た場合は水平方向の振動,衝撃に弱く、また、当該ピン
プラグを垂直方向に接続した場合は垂直方向の振動,衝
撃に弱いという問題があった。ここで、このような問題
を解決するめた、円環状リングのばね圧を強くすること
が考えられるが、この場合、ピンプラグとピンジャック
の接続,取り外しが困難になるという問題があり、この
ような従来技術を同軸コネクタにおいて好適に利用する
ことはできなかった。
【0006】本発明は、上記問題点にかんがみてなされ
たものであり、簡単な構成でありながら、ジャックコネ
クタとプラグコネクタのねじの緩みを防止することがで
きる同軸コネクタの提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1の同軸コネクタは、プラグコネク
タをジャックコネクタの開口部内に螺合させることによ
り、同軸ケーブルの接続を行なう同軸コネクタにおい
て、前記螺合時に、前記ジャックコネクタとプラグコネ
クタの対向して当接する面の間に位置し、これらジャッ
クコネクタとプラグコネクタを離間する方向に押圧する
弾性部材を備えた構成としてある。
【0008】また、本発明の請求項2の同軸コネクタ
は、前記ジャックコネクタの開口奥端に、前記プラグコ
ネクタ先端の係入部を形成し、この係入部に前記弾性部
材を配置した構成としてある。さらに、本発明の請求項
3の同軸コネクタは、前記ジャックコネクタの開口部内
に突出する絶縁体の根元部付近に段部を形成し、この段
部に前記弾性部材を配置し、かつ、前記プラグコネクタ
の前記ジャックコネクタの段部と対応する位置にこの段
部と当接する段部を形成した構成としてある。
【0009】またさらに、請求項4の同軸コネクタは、
前記弾性部材をリング状のスプリングワッシャとした構
成、請求項5の同軸コネクタは、前記弾性部材を板ばね
とした構成とし、請求項6のコネクタは、弾性部材をリ
ング状のゴムとした構成としてある。また、本発明の請
求項7の同軸コネクタは前記ジャックコネクタの開口部
内に突出する絶縁体外周に溝部を形成し、この溝部に前
記リング状のスプリングワッシャ,板ばね又はゴムを係
合させた構成としてある。
【0010】
【作用】上記構成からなる本発明の同軸コネクタによれ
ば、プラグコネクタジャックコネクタの開口部内に挿入
し、互いのねじ部を螺合させて前記ジャックコネクタと
プラグコネクタを結合させると、スプリングワッシャ等
の弾性部材が前記ジャックコネクタとプラグコネクタを
相互に離間する方向に押圧し、前記ねじ部の螺合締結を
強固にする。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
しつつ説明する。まず、本発明の第一実施例に係る同軸
コネクタについて説明する。図1は実施例に係る同軸コ
ネクタを示す側面断面図である。本発明の同軸コネクタ
は、ジャックコネクタの開口奥端に、プラグコネクタ先
端の係入部を形成し、この係入部にリング状のスプリン
グワッシャを配置した構成としてある。
【0012】同図において、10はジャックコネクタで
あり、同軸ケーブルの端部に取り付けた円筒状のジャッ
クコネクタ用ハウジング11の先端外周に雄ねじ11a
を形成した構成としてある。ジャックコネクタ用ハウジ
ング11の開口内部には、同軸ケーブルの絶縁体12が
ジャックコネクタ用ハウジング11の内壁と所定の間隔
をあけて収納されている。また、この絶縁体12の根元
部付近には、絶縁体12の先端側を小径にした段部12
aが形成されている。この絶縁体12の内部先端には、
内部導体に接続されたスケットコンタクト13が取り付
けられている。さらに、ジャックコネクタ用ハウジング
11の開口奥端には、後述するプラグコネクタ20のプ
ラグコネクタコネクタ用ハウジング21の先端が係入す
る係入部11bが形成してあり、この係入部11bに
は、リング状のスプリングワッシャ14が配置してあ
る。スプリングワッシャ14を係入部11bに容易に配
置できるようにするため、絶縁体12の段部に12aの
縁部をテーパ面にしてもよい。
【0013】前記プラグコネクタ20は、同軸ケーブル
の端部に取り付けた円筒状のプラグコネクタ用ハウジン
グ21と、このプラグコネクタ用ハウジング21の外側
に回動自在に取り付けたカップリングナット22からな
り、このカップリングナット22の先端内周に、前記ジ
ャックコネクタ用ハウジング11の雄ねじ11aと螺合
する雌ねじ22aを形成した構成としてある。プラグコ
ネクタ用ハウジング21の形状,肉厚は、前記絶縁体1
2とジャックコネクタ用ハウジング11の内壁の間隔に
対応するものとしてあり、また、プラグコネクタ用ハウ
ジング21の先端周縁には、ジャックコネクタ10側の
段部12aと対応する段部21aが形成してある。さら
に、プラグコネクタ用ハウジング21の外壁とカップリ
ングナット22の間隔は、前記ジャックコネクタ用ハウ
ジング11の形状,肉厚と対応するものとなっている。
またさらに、プラグコネクタ用ハウジング21の開口内
部には同軸ケーブルの絶縁体23が収納されており、こ
の絶縁体23の先端には、内部導体に接続され、かつ、
ジャックコネクタ10のソケットコンタクト13に対応
するピンコンタクト24が取り付けてある。
【0014】次に、上記構成からなる本実施例の同軸コ
ネクタの作用について、図1及び2を参照しつつ説明す
る。まず、図1において、プラグコネクタ用ハウジング
21をジャックコネクタ用ハウジング11の開口部内に
挿入し、ピンコンタクト24をソケットコネタクト13
と接続させる。その後、カップリングナット22を所定
方向に回転させ、雄ねじ11aと雌ねじ22aを螺合さ
せることによってジャックコネクタ10とプラグコネク
タ20を結合させる(図2参照)。ここで、ジャックコ
ネクタ用ハウジング11の開口奥端の係入部11bにス
プリングワッシャ14を配置したことにより、ジャック
コネクタ10とプラグコネクタ20を離間する方向に押
圧する力が働き、雄ねじ11aと雌ねじ22aの噛み合
せが強固となる。
【0015】このような構成からなる実施例の同軸コネ
クタによれば、簡単な構成によりジャックコネクタ10
とプラグコネクタ20のねじの緩みを防止することがで
きる。
【0016】次に、本発明の第二実施例に係る同軸コネ
クタについて、図3及び4を参照しつつ説明する。図3
は本実施例に係る同軸コネクタを示す側面断面図であ
り、また図4はこの同軸コネクタの結合状態を示す側面
断面図である。本実施例では、ジャックコネクタ10の
開口内部に突出する絶縁体12の段部12a上にスプリ
ングワッシャ14を配置した構成としてある。
【0017】このような構成としても、上記第一実施例
の同軸コネクタと同様に作用し、ジャックコネクタ10
とプラグコネクタ20のねじの緩みを防止することがで
きる。
【0018】次に、本発明の第三実施例に係る同軸コネ
クタについて、図5(a),(b)を参照しつつ説明す
る。図5は、本実施例に係る同軸コネクタを示すもので
あり、同図(a)は第一実施例に係る同軸コネクタを改
良したものの側面断面図、同図(b)は第二実施例に係
る同軸コネクタを改良したものの側面断面図である。本
実施例では、ジャックコネクタ10の絶縁体12にスプ
リングワッシャ14固定用の溝12bを形成した構成と
してある。このような構成とすることにより、スプリン
グワッシャ14の落下,紛失を防止することができ、ま
た同軸コネクタを螺合させるときのスプリングワッシャ
14の位置決めも不要になる。
【0019】このような構成からなる第一〜第三実施例
の同軸コネクタによれば、簡単な構成でありながら、ジ
ャックコネクタ10とプラグコネクタ20のねじの緩み
を確実に防止することができる。
【0020】なお、本発明の同軸コネクタは上記実施例
に限定されるものではない。例えば、ねじの緩み防止の
ための弾性部材はリング状のスプリングワッシャ14に
限らず、リング状の板ばね、又はリング状のゴムを用い
てもよい。また、このような弾性部材をプラグコネクタ
20側に配置する構成としてもよい。
【0021】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明の同軸コ
ネクタによれば、簡単な構成でありながら、ジャックコ
ネクタとプラグコネクタのねじの緩みを確実に防止する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一実施例に係る同軸コネクタを示す
側面断面図である。
【図2】上記同軸コネクタの結合状態を示す側面断面図
である。
【図3】本発明の第二実施例に係る同軸コネクタの結合
状態を示す側面断面図である。
【図4】上記実施例に係る同軸コネクタを示す側面断面
図である。
【図5】本発明の第三実施例に係る同軸コネクタを示す
ものであり、同図(a)は第一実施例に係る同軸コネク
タを改良したものの側面断面図、同図(b)は第二実施
例に係る同軸コネクタを改良したものの側面断面図であ
る。
【図6】従来例に係る同軸コネクタを示す側面断面図で
ある。
【図7】上記従来例に係る同軸コネクタの結合状態を示
す側面断面図である。
【符号の説明】
10 ジャックコネクタ 11 ジャックコネクタ用ハウジング 11a 雄ねじ 11b 係入部 12 絶縁体 12a 段部 12b 溝 13 ソケットコンタクト 14 スプリングワッシャ 20 プラグコネクタ 21 プラグコネクタ用ハウジング 21a 段部 22 カップリングナット 22a 雌ねじ 23 絶縁体 24 ピンコンタクト

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラグコネクタをジャックコネクタの開
    口部内に螺合させることにより、同軸ケーブルの接続を
    行なう同軸コネクタにおいて、 前記ジャックコネクタとプラグコネクタの対向して当接
    する面の間に、これらジャックコネクタとプラグコネク
    タを離間する方向に押圧する弾性部材を備えたことを特
    徴とする同軸コネクタ。
  2. 【請求項2】 前記ジャックコネクタの開口奥端に、前
    記プラグコネクタ先端の係入部を形成し、この係入部に
    前記弾性部材を配置した請求項1記載の同軸コネクタ。
  3. 【請求項3】 前記ジャックコネクタの開口部内に突出
    する絶縁体の根元部付近に段部を形成し、この段部に前
    記弾性部材を配置し、かつ、前記プラグコネクタの前記
    ジャックコネクタの段部と対応する位置にこの段部と当
    接する段部を形成した請求項1記載の同軸コネクタ。
  4. 【請求項4】 前記弾性部材がリング状のスプリングワ
    ッシャである請求項1,2又は3記載の同軸コネクタ。
  5. 【請求項5】 前記弾性部材がリング状の板ばねである
    請求項1,2,又は3記載の同軸コネクタ。
  6. 【請求項6】 前記弾性部材がリング状のゴムである請
    求項1,2又は3記載の同軸コネクタ。
  7. 【請求項7】 前記ジャックコネクタの開口部内に突出
    する絶縁体外周に溝部を形成し、この溝部に前記リング
    状のスプリングワッシャ,板ばね又はゴムを係合させた
    請求項4,5又は6記載の同軸コネクタ。
JP6055031A 1994-02-28 1994-02-28 同軸コネクタ Pending JPH07240258A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6055031A JPH07240258A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 同軸コネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6055031A JPH07240258A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 同軸コネクタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07240258A true JPH07240258A (ja) 1995-09-12

Family

ID=12987302

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6055031A Pending JPH07240258A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 同軸コネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07240258A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014026383A1 (en) * 2012-08-17 2014-02-20 Shanghai Radiall Electronics Co., Ltd A coaxial power connection system, intended to transmit rf power signals
JP2024046622A (ja) * 2022-09-22 2024-04-03 コネクトゥール・エレクトリック・ドイチュ 電気コネクタ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0325876A (ja) * 1989-06-22 1991-02-04 Uro Denshi Kogyo Kk 同軸コネクタ座および接栓

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0325876A (ja) * 1989-06-22 1991-02-04 Uro Denshi Kogyo Kk 同軸コネクタ座および接栓

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014026383A1 (en) * 2012-08-17 2014-02-20 Shanghai Radiall Electronics Co., Ltd A coaxial power connection system, intended to transmit rf power signals
JP2024046622A (ja) * 2022-09-22 2024-04-03 コネクトゥール・エレクトリック・ドイチュ 電気コネクタ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5877452A (en) Coaxial cable connector
EP1766729B1 (en) Nut seal assembly for coaxial connector
EP0663706B1 (fr) Connecteur coaxial microminiature à verrouillage par encliquetage
EP2190069B1 (en) Connector with retaining ring for coaxial cable and associated methods
CA2602864C (en) Nut seal assembly for coaxial cable system components
USRE41044E1 (en) Connector capable of connecting to coaxial cable without using tool
US7357671B2 (en) Coaxial plug-type connector and method for mounting the same
US8366482B2 (en) Re-enterable hardline coaxial cable connector
US7500874B2 (en) Nut seal assembly for coaxial cable system components
US20030186583A1 (en) Coaxial connector
US7404738B2 (en) RF signal splitter with integrated connectors
US5226838A (en) T-shaped coaxial connector
US4564255A (en) Strain relief device for an electrical plug connector
EP0449737A2 (en) Electrical connector
WO2010011269A1 (en) Hardline coaxial cable connector
US20050037664A1 (en) Coaxial connector with torque limiting control
US6109984A (en) Truck trailer cable connector structure
JP4473367B2 (ja) 防水型同軸コネクタ
JPH07240258A (ja) 同軸コネクタ
JP4430214B2 (ja) L型回転同軸コネクタプラグ
JPH0729588Y2 (ja) 同軸コネクタ
JP4469557B2 (ja) 継手装置
JPH0536777U (ja) コネクタの抜け止め防止装置
JPH07263079A (ja) ねじ締め型コネクタのロック機構
KR20000018857U (ko) 자동차용 배터리 터미널과 케이블 연결 구조