JPH07243744A - 貯蔵庫 - Google Patents
貯蔵庫Info
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- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
燥や変色を防止する。 【構成】 仕切部材26と内箱14の内部両側面との間
に、側部吹出し空間50,50が画成される。仕切部材
26における両側壁面42,42の傾斜部42a,42a
と内箱14の内部後面および内部天井面とにより、側部
吹出し空間50,50と冷却器室とを連通する側部吹出
口52,52が画成される。仕切部材26の後壁面46
と内箱14の内部後面との間に底部吹出口30が画成さ
れる。従って、仕切部材26の吸込口28に対応的に配
設した送風ファン36を回転させると、収納室から冷却
器室に吸込まれて冷却器34に接触して冷却された冷気
の一部は、左右の側部吹出口52,52を介して吹出し
空間50,50に吹出され、その他の冷気が底部吹出口
30を介して収納室の後部側に吹出される。
Description
た収納室に、冷却器により冷却した冷気を直接的に循環
させて該収納室を冷却する貯蔵庫に関するものである。
下「食材」という)を長期に亘り冷凍貯蔵するものとし
て、断熱箱体内に食材貯蔵用の収納室を画成し、この収
納室内に冷却器により冷却した冷気を循環させて該収納
室内を直接的に冷却するよう構成した貯蔵庫が知られて
いる。この貯蔵庫の一例を、図5に示す。図示の貯蔵庫
10は、上下に所定間隔離間して前面側に大きく開放す
る矩形状開口部を有する外箱12と、この外箱12内に
所要の間隙を保持して組込まれ、同じく前面側に大きく
開放する内箱14と、両箱12,14間に充填した発泡
ウレタン等の断熱材16とからなる断熱箱体18を有し
ている。そしてこの断熱箱体18の内部に、食材貯蔵用
の収納室20が画成される。また断熱箱体18の前面に
は、当該断熱箱体18に開設した各開口部18aと対応
して、該開口部18aを開閉自在に閉成する断熱扉22
が配設されている。
の内部天井面との間に冷却器室24を画成する仕切部材
26が配設され、冷却器室24は、仕切部材26の底部
前側に形成した吸込口28および底部後側に形成した吹
出口30を介して収納室20と連通するようになってい
る。この冷却器室24には、図5に示す如く、前記外箱
12の外部天井面に配置された冷凍装置32に接続され
て、該冷凍装置32からの冷媒を内蔵の蒸発器に循環さ
せる冷却器34が配設されている。また、冷却器室24
における前記吸込口28と対応する位置に送風ファン3
6が配置され、該送風ファン36は冷却器34に向けて
空気を吹付けるよう設定してある。すなわち、送風ファ
ン36を回転することにより、吸込口28を介して収納
室20の空気が冷却器室24に吸引され、この空気が冷
却器34に吹付けられて接触することにより冷気とされ
た後、該室24から吹出口30を介して収納室20に吹
出される。更に該冷気は、収納室20内を循環して、再
び冷却器室24内に戻るサイクルを反復するようになっ
ている。
仕切部材26の底部前側に形成した吸込口28を介して
収納室20の前部側の空気を冷却器室24に吸込み、前
記冷却器34に接触して得られた冷気を、仕切部材26
の底部後側に形成した吹出口30を介して収納室20の
後部側に吹出すよう構成してある。すなわち、収納室2
0内における冷気の流れは、図5に矢印で示す如く、内
箱14の内部後面に沿って下降した冷気が内部底面で前
側に流れた後、内箱14の内部前面(断熱扉22)に沿っ
て上昇する一方向となっている。このため、収納室20
の左右側部の冷却が効率的に行なわれず、室内の温度分
布が不均一となり、一部の貯蔵食材に異常乾燥や変色等
を来して呈味劣化を生ずる問題があった。
いる前記欠点に鑑み、これを好適に解決するべく提案さ
れたものであって、収納室の温度分布を均一にして貯蔵
食材の乾燥や変色を防止するようにした貯蔵庫を提供す
ることを目的とする。
所期の目的を好適に達成するため本発明は、断熱箱体の
内部上方に仕切部材を配設し、該仕切部材の上方に送風
ファンおよび冷却器が配置される冷却器室を画成すると
共に、仕切部材の下方に収納室を画成し、前記送風ファ
ンの回転により仕切部材に形成した吸込口を介して収納
室から冷却器室に吸込んだ空気を、前記冷却器に接触し
て熱交換させた後に、前記仕切部材の底部に形成した吹
出口を介して収納室に吹出すようにした貯蔵庫におい
て、前記仕切部材の左右両側部に側部吹出口を形成し、
前記冷却器室内の冷気の一部を該吹出口を介して収納室
の左右側部に向けて吹出すようにしたことを特徴とす
る。
施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説明する。
図1は、本発明の好適な実施例に係る貯蔵庫の要部縦断
側面図、図2は、貯蔵庫の要部横断平面図である。な
お、貯蔵庫の基本的な構造は、図5を参照して従来技術
の項で説明した通りであるので、既出の部材と同一の部
材については、同じ符号で指示してその詳細説明は省略
する。
6が配設され、該仕切部材26と内箱14の内部天井面
との間に画成した冷却器室24内に、冷却器34が配置
されるようになっている。この仕切部材26は、図3に
示す如く、矩形状に形成された底面38と、該底面38
の前端および両側端で直立する前壁面40および側壁面
42,42とから基本的に構成され、3つの壁面40,4
2,42の上端縁に形成したフランジ44が、内箱14
の内部天井面に当接された状態でねじ止め固定される。
なお仕切部材26の底面38は、図1に示す如く、前側
から後側に向けて下り勾配となる傾斜が付されており、
前記冷却器34から滴下した水を後述する集水部54に
向けて円滑に流下させるよう設定している。
には、吸込口28(実施例では2つであるが1つでも3
つ以上でもよい)が形成され、各吸込口28に対応的に
送風ファン36が配設される。各送風ファン36は、収
納室20内の空気を冷却器室24に向けて吹出すよう配
置されており、該送風ファン36を回転することによっ
て、収納室20の前部側から吸引した室内空気を、冷却
器室24に配置した冷却器34に接触させて熱交換を行
なうようになっている。また底面38の後部で直立する
後壁面46の上端レべルは、図3に示す如く、側壁面4
2,42の上端レベルより所要高さだけ低く設定されて
いる。更に両側壁面42,42は、底面38よりも後方
に所要長さだけ延出しており、該側壁面42,42の延
出端を内箱14の内部後面に当接した状態で、仕切部材
26の底部後側に、図2に示す如く、冷却器室24と収
納室20とを連通する底部吹出口30が形成されるよう
構成される。すなわち、前記冷却器34に接触した後の
冷気は、底部吹出口30を介して収納室20の後部側に
吹出される。
は、内箱14の内部幅寸法より短かく設定されており、
該仕切部材26と内箱14の内部両側面との間に側部吹
出し空間50,50が画成されるよう構成される。また
仕切部材26の両側壁面42,42における後壁面46
より後方に延出する延出部に、内箱14の内部後面から
離間する傾斜部42a,42aが形成され、各傾斜部4
2aと内箱14の内部後面および内部天井面とにより前
記側部吹出し空間50と冷却器室24とを連通する側部
吹出口52が夫々画成されるようになっている。すなわ
ち、前記吸込口28から吸込まれて前記冷却器34に接
触して冷却された冷気の一部は、左右の側部吹出口5
2,52を介して吹出し空間50,50に吹出され、その
他の冷気が前記底部吹出口30を介して収納室20の後
部側に吹出される。なお、冷却器34から吹出された冷
気の一部が前記後壁面46に当って、該冷気が側部吹出
口52,52側へ流れるようになっている。
に示す如く、集水部54が後方に向けて凹形成され、こ
の集水部54に、後方に延出する排出管56が接続され
ている。そして排出管56の開放端は、図1に示す如
く、仕切部材26を断熱箱体18内に配設した際に、該
断熱箱体18の後壁内に形成した排水路58に臨むよう
になっている。すなわち、前記冷却器34から仕切部材
26の底面38に滴下した水は、該底面38の傾斜に沿
って集水部54に集められた後、排出管56および排水
路58を介して庫外に排出される。
用につき説明する。前記断熱箱体18の内部に画成した
収納室20において、仕切部材26における両側壁面4
2,42の延出端を内箱14の内部後面に当接すると共
に、該仕切部材26のフランジ44を内箱14の内部天
井面に当接してねじ止め固定する。これにより、仕切部
材26の上部に冷却器室24が画成されると共に、底部
後側に底部吹出口30が画成される。また、仕切部材2
6の左右側部に、側部吹出し空間50,50に連通する
側部吹出口52,52が画成される。
却器34に冷媒を循環すると共に、送風ファン36を回
転させることにより、該送風ファン36により吸込口2
8から吸引された空気が冷却器34に接触して冷気とさ
れた後、前記底部吹出口30から収納室20の後部下方
に向けて吹出される。この冷気は、図4に矢印で示す如
く、収納室20の後面、底面および前面と循環して再び
吸込口28から冷却器室24に吸込まれる。また冷却器
34に接触した冷気の一部は、側部吹出口52,52を
介して側部吹出し空間50,50に向けて吹出される。
この冷気は、収納室20の両側面に沿って流下して収納
室20を冷却する。これにより、収納室20内の温度分
布が均一になり、収納室20に収納された貯蔵食材が収
納場所によって異常乾燥や変色するのを抑制することが
できる。なお、冷却器34から吹出される冷気は、仕切
部材26の後壁面46に当って左右両側に向けて流れ、
これにより側部吹出口52,52と底部吹出口30から
均一に冷気が収納室20に吹出される。
却器室24内の圧力は収納室12内の圧力よりも高くな
るので、該室24に吸込まれて冷却器34に接触した後
の冷気は、前記左右の側部吹出口52,52と底部吹出
口30から効率的に収納室20に吹出されるものであ
る。
によれば、断熱箱体の内部上方に配設した仕切部材に、
冷気を収納室の左右両側部に向けて吹出させる側部吹出
口を形成したので、収納室の全面に冷気を循環させて室
内の温度分布を均一にすることができる。これにより、
収納室内の温度分布が不均一となることに起因して生ず
る一部の貯蔵食材の異常乾燥や変色を防止することがで
き、全ての食材を鮮度低下を来たすことなく長期に亘っ
て貯蔵し得る。また、冷却器から吹出される冷気の一部
を壁面に当接させて側部吹出口に流れるようにしたの
で、該側部吹出口と底部に形成した吹出口とから冷気を
収納室に均一に吹出すことができ、これにより収納室内
の温度分布の均一化を図り得る。更に、側部吹出口は仕
切部材により形成されるので、別部材を設ける必要はな
く、部品点数が増えたりコストが嵩むことはない。
断側面図である。
ある。
る。
口,30 底部吹出口 34 冷却器,36 送風ファン,38 底面,46 後壁面,
52 側部吹出口
Claims (2)
- 【請求項1】 断熱箱体(18)の内部上方に仕切部材(26)
を配設し、該仕切部材(26)の上方に送風ファン(36)およ
び冷却器(34)が配置される冷却器室(24)を画成すると共
に、仕切部材(26)の下方に収納室(20)を画成し、前記送
風ファン(36)の回転により仕切部材(26)に形成した吸込
口(28)を介して収納室(20)から冷却器室(24)に吸込んだ
空気を、前記冷却器(34)に接触して熱交換させた後に、
前記仕切部材(26)の底部に形成した吹出口(30)を介して
収納室(20)に吹出すようにした貯蔵庫において、 前記仕切部材(26)の左右両側部に側部吹出口(52,52)を
形成し、前記冷却器室(24)内の冷気の一部を該吹出口(5
2,52)を介して収納室(20)の左右側部に向けて吹出すよ
うにしたことを特徴とする貯蔵庫。 - 【請求項2】 前記仕切部材(26)の底面(38)には、前記
吹出口(30)より冷却器(34)の配設側に近接して上方に立
上がる壁面(46)が形成され、冷却器(34)から吹出された
冷気の一部が該壁面(46)に当るようにした請求項1記載
の貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6000994A JP3027085B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6000994A JP3027085B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 貯蔵庫 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25366699A Division JP3401211B2 (ja) | 1999-09-07 | 1999-09-07 | 貯蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07243744A true JPH07243744A (ja) | 1995-09-19 |
| JP3027085B2 JP3027085B2 (ja) | 2000-03-27 |
Family
ID=13129658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6000994A Expired - Fee Related JP3027085B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3027085B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014155672A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 貯蔵庫 |
| CN112304000A (zh) * | 2020-10-23 | 2021-02-02 | 醉好科技运营(深圳)集团有限公司 | 果蔬产品冷库温湿度动态循环控制系统 |
| JP2023111012A (ja) * | 2022-01-31 | 2023-08-10 | ホシザキ株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
-
1994
- 1994-03-03 JP JP6000994A patent/JP3027085B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014155672A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 貯蔵庫 |
| CN112304000A (zh) * | 2020-10-23 | 2021-02-02 | 醉好科技运营(深圳)集团有限公司 | 果蔬产品冷库温湿度动态循环控制系统 |
| JP2023111012A (ja) * | 2022-01-31 | 2023-08-10 | ホシザキ株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3027085B2 (ja) | 2000-03-27 |
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