JPH0724401Y2 - 岸壁用滑り防止板 - Google Patents
岸壁用滑り防止板Info
- Publication number
- JPH0724401Y2 JPH0724401Y2 JP9474489U JP9474489U JPH0724401Y2 JP H0724401 Y2 JPH0724401 Y2 JP H0724401Y2 JP 9474489 U JP9474489 U JP 9474489U JP 9474489 U JP9474489 U JP 9474489U JP H0724401 Y2 JPH0724401 Y2 JP H0724401Y2
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- quay
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Revetment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、漁港の荷揚げ岸壁などの岸壁上面に設けら
れる滑り防止板に関する。
れる滑り防止板に関する。
従来の漁港のこの種の岸壁上面部(エプロン)は、作業
者が滑らないようにコンクリート上表面に小凹凸が設け
られているのが普通である。
者が滑らないようにコンクリート上表面に小凹凸が設け
られているのが普通である。
一般的に滑り防止を目的とした表面を有するものとして
は、路面、床面に対するものが多く知られている。例え
ば、特公昭57−11962号公報におけるように道路の舗装
で樹脂基板の表面に樹脂処理骨材の一部が突出するよう
にしたものや、特開昭58−113463号に見られるように歩
道等の路面を形成する平面にゴムを埋設して上面にその
ゴム上面部がしま状に突出するようにしたものなどがあ
る。
は、路面、床面に対するものが多く知られている。例え
ば、特公昭57−11962号公報におけるように道路の舗装
で樹脂基板の表面に樹脂処理骨材の一部が突出するよう
にしたものや、特開昭58−113463号に見られるように歩
道等の路面を形成する平面にゴムを埋設して上面にその
ゴム上面部がしま状に突出するようにしたものなどがあ
る。
従来のコンクリート上表面に小凹凸が設けられているも
のにあっては、長期間の使用により小凹凸が摩耗して滑
らかになり、滑り易くなる。この補修をセメントモルタ
ル等で簡単に行なうと、モルタルが部分的に割れて剥離
し易く、また割れにより角部が生じ、放置すると魚網を
船に積み降ろしする際にこれが引掛って魚網に損傷を与
えたり、作業者がつまずいたり、さらに海水や雨水が溜
るなどの不都合が生じる。前面的な補修には日時を要し
その間岸壁を使用できない問題がある。また、コンクリ
ートの小凹凸は、摩耗していない段階では前記魚網損傷
の問題がある。
のにあっては、長期間の使用により小凹凸が摩耗して滑
らかになり、滑り易くなる。この補修をセメントモルタ
ル等で簡単に行なうと、モルタルが部分的に割れて剥離
し易く、また割れにより角部が生じ、放置すると魚網を
船に積み降ろしする際にこれが引掛って魚網に損傷を与
えたり、作業者がつまずいたり、さらに海水や雨水が溜
るなどの不都合が生じる。前面的な補修には日時を要し
その間岸壁を使用できない問題がある。また、コンクリ
ートの小凹凸は、摩耗していない段階では前記魚網損傷
の問題がある。
前記公報に記載の道路、歩道等における滑り止め表面形
成構造物を、岸壁の上面部分に使用することが考えられ
るが、使用環境が厳しいので剥離しないようにするため
には強力に固定することが必要であり、必ずしも施工が
容易でなく、補修も容易ではないという問題がある。
成構造物を、岸壁の上面部分に使用することが考えられ
るが、使用環境が厳しいので剥離しないようにするため
には強力に固定することが必要であり、必ずしも施工が
容易でなく、補修も容易ではないという問題がある。
この考案は、施工及び補修が容易なもので主に漁港の岸
壁のエプロンに滑り防止作用を与えると共に魚網に損傷
を与えないようにすることを課題とする。
壁のエプロンに滑り防止作用を与えると共に魚網に損傷
を与えないようにすることを課題とする。
この考案の手段は、ゴム又はゴム様弾性材料からなる平
面状本体と、その本体上面に間隔をおいて設けられた比
較的幅の広い主排水溝と、その主排水溝を除く本体上面
に主排水溝に合流するようにかつ本体断面形状が鋸歯状
となるように多数の平行な小溝を設けることによって形
成された多数条の滑り止め突条と、前記本体を貫通して
設けられた複数個のアンカーボルト挿通孔と、そのアン
カーボルト挿通孔の少なくとも周辺部の前記本体内に埋
設された補強金属板とを具備することを特徴とする。
面状本体と、その本体上面に間隔をおいて設けられた比
較的幅の広い主排水溝と、その主排水溝を除く本体上面
に主排水溝に合流するようにかつ本体断面形状が鋸歯状
となるように多数の平行な小溝を設けることによって形
成された多数条の滑り止め突条と、前記本体を貫通して
設けられた複数個のアンカーボルト挿通孔と、そのアン
カーボルト挿通孔の少なくとも周辺部の前記本体内に埋
設された補強金属板とを具備することを特徴とする。
この考案の手段によれば、滑り防止板が得られ、これを
そのアンカーボルト挿通孔を使用して岸壁のエプロンに
固定して用いる。その固定の際に、主排水溝の方向は、
一般に岸壁のエプロンが海側へ傾斜して設けられている
から、その傾斜方向に略沿う方向に一致させる。固定工
事はアンカー用ソケットを設置して滑り防止板を置き、
アンカーボルトで固定する。
そのアンカーボルト挿通孔を使用して岸壁のエプロンに
固定して用いる。その固定の際に、主排水溝の方向は、
一般に岸壁のエプロンが海側へ傾斜して設けられている
から、その傾斜方向に略沿う方向に一致させる。固定工
事はアンカー用ソケットを設置して滑り防止板を置き、
アンカーボルトで固定する。
上面の滑り止め突条の存在により岸壁のエプロンが滑り
防止作用を与えられる。そして、その突条はゴム様弾性
材料で形成されていることとその細長い形状から、魚網
が上面でこすられるようなことがあっても引掛り難く、
損傷を受け難い。
防止作用を与えられる。そして、その突条はゴム様弾性
材料で形成されていることとその細長い形状から、魚網
が上面でこすられるようなことがあっても引掛り難く、
損傷を受け難い。
この考案の1実施例を第1図及至第5図を用いて説明す
る。図において1は本体、2は主排水溝、3は滑り止め
突条、4はアンカーボルト挿通孔、5は補強金属板であ
る。
る。図において1は本体、2は主排水溝、3は滑り止め
突条、4はアンカーボルト挿通孔、5は補強金属板であ
る。
本体1は、耐候性の大きいゴム材料で長方形の、例えば
辺の長さが100cmと70cmで厚さが30mmの板状体である。
辺の長さが100cmと70cmで厚さが30mmの板状体である。
主排水溝2は、本体1の上面に短辺に平行して25cm間隔
で3本設けられている。また、本体1の各縁部に沿って
主排水溝2の1/2の幅で主排水溝2と同じ深さの段部2a,
2bが設けられている。この段部2a,2bは複数枚の滑り防
止板6を縁部で突き合わせたとき別に主排水溝2と同様
な溝が形成されるようにしたものである。
で3本設けられている。また、本体1の各縁部に沿って
主排水溝2の1/2の幅で主排水溝2と同じ深さの段部2a,
2bが設けられている。この段部2a,2bは複数枚の滑り防
止板6を縁部で突き合わせたとき別に主排水溝2と同様
な溝が形成されるようにしたものである。
滑り止め突条3は、第4図に見られるように、断面形状
が高さが5mm、ピッチが15mmの鋸歯状となるような多数
の突条を平行して設けてあり、第1図に見られるよう
に、主排水溝2及び段部2aの間の中央に屈曲部を有し、
両側へ伸延している。この突条3は多数の小溝10を設け
ることによって形成されており、その小溝は主排水溝又
は段部2a、2bに斜めに合流するように連なっている。す
なわち、第1図において下側が下流となるように下降傾
斜させて設置したときに雨水等が矢印11、12の方向に小
溝10に沿って流れて主排水溝2又は段部2a、2bに合流す
るように、下降傾斜成分を得るために斜めに設けてあ
る。また突条3の鋸歯状の断面形状の傾斜側が主排水溝
2の下流側に位置し、直立側が上流側に位置するように
なっている。これは海側への滑り止め作用をより大きく
したものである。
が高さが5mm、ピッチが15mmの鋸歯状となるような多数
の突条を平行して設けてあり、第1図に見られるよう
に、主排水溝2及び段部2aの間の中央に屈曲部を有し、
両側へ伸延している。この突条3は多数の小溝10を設け
ることによって形成されており、その小溝は主排水溝又
は段部2a、2bに斜めに合流するように連なっている。す
なわち、第1図において下側が下流となるように下降傾
斜させて設置したときに雨水等が矢印11、12の方向に小
溝10に沿って流れて主排水溝2又は段部2a、2bに合流す
るように、下降傾斜成分を得るために斜めに設けてあ
る。また突条3の鋸歯状の断面形状の傾斜側が主排水溝
2の下流側に位置し、直立側が上流側に位置するように
なっている。これは海側への滑り止め作用をより大きく
したものである。
アンカーボルト挿通孔4は、この例では本体1の縁部に
6個設けてあり、第4図に見られるように、アンカーボ
ルト13の頭部13aが収まる座ぐり部14を設けてある。
6個設けてあり、第4図に見られるように、アンカーボ
ルト13の頭部13aが収まる座ぐり部14を設けてある。
補強金属板5は、帯状鋼板にボルト孔を突設したもの
で、その孔をアンカーボルト挿通孔4に一致するように
本体1内に埋設してある。これは主にアンカーボルト13
の締付けによって挟さまれる本体1の部分を補強するた
めのものであるが、第1図に破線で示すように2個のア
ンカーボルト挿通孔4に跨って設けることにより滑り防
止板6の固定作用が増大する。なお、必要に応じて本体
1内に、適当な抗張体を埋設してもよい。
で、その孔をアンカーボルト挿通孔4に一致するように
本体1内に埋設してある。これは主にアンカーボルト13
の締付けによって挟さまれる本体1の部分を補強するた
めのものであるが、第1図に破線で示すように2個のア
ンカーボルト挿通孔4に跨って設けることにより滑り防
止板6の固定作用が増大する。なお、必要に応じて本体
1内に、適当な抗張体を埋設してもよい。
第5図は、滑り防止板6の設置の1例を示し、20はコン
クリート岸壁、21はゴム製バンパで排水溝21aを設けて
ある。滑り防止板6は第4図に示すようにアンカーボル
ト13で固定され、バンパ21も同様にアンカーボルトで固
定される。第4図における22はアンカーボルトに蝶合す
るねじ孔を有するソケットである。
クリート岸壁、21はゴム製バンパで排水溝21aを設けて
ある。滑り防止板6は第4図に示すようにアンカーボル
ト13で固定され、バンパ21も同様にアンカーボルトで固
定される。第4図における22はアンカーボルトに蝶合す
るねじ孔を有するソケットである。
この滑り防止板6は、第5図のように設置して用いられ
るから、施工が簡単である。また、滑り止め突条3は滑
り止め作用のほかに、突条3、3間の小溝10及び主排水
溝2が排水作用をするから、水溜りが生じない。長期間
の使用により突条3が摩耗したときは別に準備した同じ
滑り防止板6と交換すればよく、その交換はボルト13の
脱着操作が主であるからきわめて容易である。また、滑
り防止板6を複数枚連続するように設置してあるとき、
一部が摩耗もしくは、損傷したときにはその一部を含む
滑り防止板6を交換するのみでよい。
るから、施工が簡単である。また、滑り止め突条3は滑
り止め作用のほかに、突条3、3間の小溝10及び主排水
溝2が排水作用をするから、水溜りが生じない。長期間
の使用により突条3が摩耗したときは別に準備した同じ
滑り防止板6と交換すればよく、その交換はボルト13の
脱着操作が主であるからきわめて容易である。また、滑
り防止板6を複数枚連続するように設置してあるとき、
一部が摩耗もしくは、損傷したときにはその一部を含む
滑り防止板6を交換するのみでよい。
この考案によれば、施工及び補修が簡単であり、漁港の
岸壁のエプロンに滑り防止作用を与えるから荷揚げ作業
等の作業者が足を滑らせて海へ転落したり負傷したりす
ることが防止されると共に、水溜りが生じないこと及び
魚網が引掛り難いことなどからエプロン上の作業が従来
よりも格段と容易になる。もちろん魚網の積み降ろしに
よる損傷も殆どなくなる。
岸壁のエプロンに滑り防止作用を与えるから荷揚げ作業
等の作業者が足を滑らせて海へ転落したり負傷したりす
ることが防止されると共に、水溜りが生じないこと及び
魚網が引掛り難いことなどからエプロン上の作業が従来
よりも格段と容易になる。もちろん魚網の積み降ろしに
よる損傷も殆どなくなる。
第1図はこの考案の1実施例の平面図、第2図は同実施
例の正面図、第3図は同実施例の側面図、第4図は使用
状態における第1図のA−A断面拡大図、第5図は同実
施例の使用例を示す側面図である。 1……本体、2……主排水溝、3……滑り止め突条、4
……アンカーボルト挿通孔、5……補強金属板、6……
滑り防止板、13……アンカーボルト、20……岸壁、22…
…アンカーソケット。
例の正面図、第3図は同実施例の側面図、第4図は使用
状態における第1図のA−A断面拡大図、第5図は同実
施例の使用例を示す側面図である。 1……本体、2……主排水溝、3……滑り止め突条、4
……アンカーボルト挿通孔、5……補強金属板、6……
滑り防止板、13……アンカーボルト、20……岸壁、22…
…アンカーソケット。
Claims (1)
- 【請求項1】ゴム又はゴム様弾性材料からなる平板状本
体と、その本体上面に間隔をおいて設けられた比較的幅
の広い主排水溝と、その主排水溝を除く本体上面に主排
水溝に合流するようにかつ本体断面形状が鋸歯状となる
ように多数の平行な小溝を設けることによって形成され
た多数条の滑り止め突条と、前記本体を貫通して設けら
れた複数個のアンカーボルト挿通孔と、そのアンカーボ
ルト挿通孔の少なくとも周辺部の前記本体内に埋設され
た補強金属板とを具備することを特徴とする岸壁用滑り
防止板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9474489U JPH0724401Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 岸壁用滑り防止板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9474489U JPH0724401Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 岸壁用滑り防止板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336009U JPH0336009U (ja) | 1991-04-09 |
| JPH0724401Y2 true JPH0724401Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31644058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9474489U Expired - Lifetime JPH0724401Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 岸壁用滑り防止板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724401Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7774847B2 (ja) * | 2021-11-26 | 2025-11-25 | 日本ファイリング株式会社 | 可動式収納装置 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP9474489U patent/JPH0724401Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0336009U (ja) | 1991-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |