JPH0724450Y2 - 手洗い装置 - Google Patents
手洗い装置Info
- Publication number
- JPH0724450Y2 JPH0724450Y2 JP5959589U JP5959589U JPH0724450Y2 JP H0724450 Y2 JPH0724450 Y2 JP H0724450Y2 JP 5959589 U JP5959589 U JP 5959589U JP 5959589 U JP5959589 U JP 5959589U JP H0724450 Y2 JPH0724450 Y2 JP H0724450Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- sink
- plate
- spout
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はホテル,レストラン等の調理場用調理台に設置
する手洗い装置に関する。
する手洗い装置に関する。
(従来の技術) 一般にホテルやレストラン等の調理場においては、食品
衛生法により水石けん用吐水具と消毒液用吐水具とを併
設して手の洗浄が行えるよう義務づけられており、従来
においてはこれら水石けん用吐水具,消毒液用吐水具,
手洗器等は近接して調理場の壁面所望箇所に取付けられ
ていた。
衛生法により水石けん用吐水具と消毒液用吐水具とを併
設して手の洗浄が行えるよう義務づけられており、従来
においてはこれら水石けん用吐水具,消毒液用吐水具,
手洗器等は近接して調理場の壁面所望箇所に取付けられ
ていた。
(考案が解決しようとする課題) 上記したような調理場においては、配膳用,調理用等の
各種調理台が複数設置されるようになっているので、上
記水石けん用吐水具,消毒液用吐水具,手洗器等の取付
け位置は自ずと室内隅部に限られてしまう。とって手洗
浄位置と調理作業位置とが離れてしまい、作業が面倒に
なるという不具合が生じていた。
各種調理台が複数設置されるようになっているので、上
記水石けん用吐水具,消毒液用吐水具,手洗器等の取付
け位置は自ずと室内隅部に限られてしまう。とって手洗
浄位置と調理作業位置とが離れてしまい、作業が面倒に
なるという不具合が生じていた。
本考案は上述したような従来事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的とする処は、調理作業位置と手洗浄位
置とを近接させることにより、調理作業の前後に容易に
手が洗えてより衛生的に作業を行うことができる調理場
用の手洗い装置を提供することにある。
であり、その目的とする処は、調理作業位置と手洗浄位
置とを近接させることにより、調理作業の前後に容易に
手が洗えてより衛生的に作業を行うことができる調理場
用の手洗い装置を提供することにある。
(課題を解決する為の手段) 以上の目的を達成する為に、本考案の手洗い装置は、ス
テンレス製調理台の天板と底板の間に引出し可能なステ
ンレス製流し槽を収納し、前記天板下方に接続する取付
板には流し槽に臨む吐水金具を、前記底板には流し槽直
下に位置する防水パンを夫々配設し、上記流し槽の上縁
面を拡張してデッキ面を形成すると共に、該デッキ面に
水石けん用吐水具及び消毒液用吐水具を取付けたことを
特徴とする。
テンレス製調理台の天板と底板の間に引出し可能なステ
ンレス製流し槽を収納し、前記天板下方に接続する取付
板には流し槽に臨む吐水金具を、前記底板には流し槽直
下に位置する防水パンを夫々配設し、上記流し槽の上縁
面を拡張してデッキ面を形成すると共に、該デッキ面に
水石けん用吐水具及び消毒液用吐水具を取付けたことを
特徴とする。
(作用) 以上の手段によれば、通常時においては流し槽,吐水金
具,水石けん用吐水具,消毒液用吐水具が調理台の内部
に収納されていて、流し槽を引出せば水石けん用吐水
具,消毒液用吐水具も一緒に引出され、吐水金具を使っ
ての手洗浄及び消毒が可能になる。同時に、流し槽或は
吐水金具からの滴下水は防水パンによって捕獲され、防
水パンに設けた排水トラップへと導かれる。
具,水石けん用吐水具,消毒液用吐水具が調理台の内部
に収納されていて、流し槽を引出せば水石けん用吐水
具,消毒液用吐水具も一緒に引出され、吐水金具を使っ
ての手洗浄及び消毒が可能になる。同時に、流し槽或は
吐水金具からの滴下水は防水パンによって捕獲され、防
水パンに設けた排水トラップへと導かれる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面に基いて説明すると、図中
(B)はステンレス製の調理台で前面を開放した横長箱
形状に形成されていて、天板(B1),底板(B2),左右
側板(B3),背板(B4)で囲まれた内部に仕切板(B5)
を立設してある。そして、この仕切板(B5)と一方の側
板(B3)との間には収納凹部(C1)を形成し、他方の側
板(図示せず)との間には物品収納部(C2)を形成して
いる。また、前記収納凹部(C1)内にはステンレス製の
架台(1),取付板(2),流し槽(3),前板
(4),及び防水パン(5)からなる手洗い装置(A)
が設置されている。
(B)はステンレス製の調理台で前面を開放した横長箱
形状に形成されていて、天板(B1),底板(B2),左右
側板(B3),背板(B4)で囲まれた内部に仕切板(B5)
を立設してある。そして、この仕切板(B5)と一方の側
板(B3)との間には収納凹部(C1)を形成し、他方の側
板(図示せず)との間には物品収納部(C2)を形成して
いる。また、前記収納凹部(C1)内にはステンレス製の
架台(1),取付板(2),流し槽(3),前板
(4),及び防水パン(5)からなる手洗い装置(A)
が設置されている。
架台(1)は上記底板(B2)上面から天板(B1)下面に
至る高さを備えており、収納凹部(C1)の開口側縁から
背板(B4)方向に向けて左右の側面板(11)を立設する
と共に、夫々の側面板(11)後端間にわたって背面板
(12)を立設した平面形に形成され、前記両側面板
(11)の内面適宜位置にはレール(13)を架設してあ
る。
至る高さを備えており、収納凹部(C1)の開口側縁から
背板(B4)方向に向けて左右の側面板(11)を立設する
と共に、夫々の側面板(11)後端間にわたって背面板
(12)を立設した平面形に形成され、前記両側面板
(11)の内面適宜位置にはレール(13)を架設してあ
る。
取付板(2)は天板(B1)下方に接続され一端に適宜大
きさの開口(21)を開設し、他端に前方へ向けて突出す
る突出面(22)を段設した正面矩形状の長板で、前記突
出面(22)には自閉栓(6)を、中央部位には吐水金具
(7)を取付けてある。そして、吐水金具(7)の吐水
口(71)が後述する流し槽(3)直上に位置し、かつ自
閉栓(6)の操作ボタン(61)前端か収納凹部(C1)の
開口縁に位置するよう、同凹部(C1)開口縁との間に所
定の間隔を残して、架台(1)の左右側面板(11)上端
間にわたって架設されている。
きさの開口(21)を開設し、他端に前方へ向けて突出す
る突出面(22)を段設した正面矩形状の長板で、前記突
出面(22)には自閉栓(6)を、中央部位には吐水金具
(7)を取付けてある。そして、吐水金具(7)の吐水
口(71)が後述する流し槽(3)直上に位置し、かつ自
閉栓(6)の操作ボタン(61)前端か収納凹部(C1)の
開口縁に位置するよう、同凹部(C1)開口縁との間に所
定の間隔を残して、架台(1)の左右側面板(11)上端
間にわたって架設されている。
吐水金具(7)は図示するように、略長孔状の吐水口
(71)を備え、自閉栓(6)を介して給水源に連絡して
いる。
(71)を備え、自閉栓(6)を介して給水源に連絡して
いる。
自閉栓(6)は詳述しないが、操作ボタン(61)を押す
ことによりバルブが開いて給水源からの水を一定量吐水
金具(7)に供給し、その後自動的に閉弁する周知の構
造のものである。
ことによりバルブが開いて給水源からの水を一定量吐水
金具(7)に供給し、その後自動的に閉弁する周知の構
造のものである。
防水パン(5)はステンレスによって、架台(1)で囲
まれた部分の内法と略同一寸法の平面方形状に一体成形
され、その下面には排水トラップ(51)を設けてあり、
架台(1)の内底部に設置されている。
まれた部分の内法と略同一寸法の平面方形状に一体成形
され、その下面には排水トラップ(51)を設けてあり、
架台(1)の内底部に設置されている。
流し槽(3)は架台(1)で囲まれた空間内における取
付板(2)と防水パン(5)の間に収納可能な箱体形に
形成してある。そして、その左右外側面に上記架台
(1)に設けたレール(13)と摺接可能に係合する凹溝
部(31)を突設すると共に、底壁に開設した排水口(3
2)を伸縮可能な蛇腹ホース(33)で上記排水トラップ
(51)に連絡して、収納凹部(C1)内に引出し可能に収
納されている。
付板(2)と防水パン(5)の間に収納可能な箱体形に
形成してある。そして、その左右外側面に上記架台
(1)に設けたレール(13)と摺接可能に係合する凹溝
部(31)を突設すると共に、底壁に開設した排水口(3
2)を伸縮可能な蛇腹ホース(33)で上記排水トラップ
(51)に連絡して、収納凹部(C1)内に引出し可能に収
納されている。
また流し槽(3)は周壁背面における取付板(2)の開
口(21)後方に位置する部分に凹窪部(34)を凹設形成
し、該凹窪部(34)上面には上縁面から延設されるデッ
キ面(35)を形成し、このデッキ面(35)に水石けん用
吐水具(8a)、消毒液用吐水具(8b)を併設してある。
口(21)後方に位置する部分に凹窪部(34)を凹設形成
し、該凹窪部(34)上面には上縁面から延設されるデッ
キ面(35)を形成し、このデッキ面(35)に水石けん用
吐水具(8a)、消毒液用吐水具(8b)を併設してある。
水石けん用吐水具(8)は押しボタン(81)と水栓(8
2)とを備えた吐水部(83)をタンク(84)直上に設け
た立水栓形のもので、前記吐水部(83)をデッキ面(3
5)に設置してタンク(84)を凹窪部(34)内に吊持し
てある。そして、タンク(84)内に水石けんを貯溜し、
押しボタン(81)を押すことにより水石けんが水栓(8
2)から吐出されるようになっている。消毒液用吐水具
(8b)は前記した水石けん用吐水具(8a)と同様に形成
され、タンク(84)内に例えば消毒用アルコオールを貯
溜している。
2)とを備えた吐水部(83)をタンク(84)直上に設け
た立水栓形のもので、前記吐水部(83)をデッキ面(3
5)に設置してタンク(84)を凹窪部(34)内に吊持し
てある。そして、タンク(84)内に水石けんを貯溜し、
押しボタン(81)を押すことにより水石けんが水栓(8
2)から吐出されるようになっている。消毒液用吐水具
(8b)は前記した水石けん用吐水具(8a)と同様に形成
され、タンク(84)内に例えば消毒用アルコオールを貯
溜している。
前板(4)は架台(1)の前面開口下縁から取付板
(2)の下縁高さまでに至る方形板で、流し槽(3)の
前面に取付けられて収納凹部(C1)前面を被蓋してい
る。
(2)の下縁高さまでに至る方形板で、流し槽(3)の
前面に取付けられて収納凹部(C1)前面を被蓋してい
る。
尚、図中(9)は吐水金具(7)への配管途中に設けた
止水栓である。
止水栓である。
以上の構成によれば、通常時において流し槽(3)は収
納凹部(C1)内に収納されていて、この時取付板(2)
と前板(4)とで収納凹部(C1)前面を覆い、収納凹部
(C1)内は調理場(D)から目視されない(第1図)。
納凹部(C1)内に収納されていて、この時取付板(2)
と前板(4)とで収納凹部(C1)前面を覆い、収納凹部
(C1)内は調理場(D)から目視されない(第1図)。
また、流し槽(3)を引出すと、水石けん用吐水具(8
a)及び消毒液用吐水具(8b)も一緒に移動し、開口(2
1)を通過して取付板(2)前方に引きだされる。そし
て、自閉栓(6)を操作することで吐水金具(7)から
吐水して水石けん及び消毒液によって手を洗浄し、その
後流し槽(3)を収納凹部(C1)内に押戻す。その際、
蛇腹ホース(33)が流し槽(3)の摺動に伴って伸縮
し、流し槽(3)内に滴下した排水を排水トラップ(5
1)へ送る。さらに、万が一流し槽(3)或いは吐水金
具(7),自閉栓(6)等に漏水が発生してもその滴下
水は防水パン(5)上に落下して排水トラップ(51)へ
導かれ排水される。
a)及び消毒液用吐水具(8b)も一緒に移動し、開口(2
1)を通過して取付板(2)前方に引きだされる。そし
て、自閉栓(6)を操作することで吐水金具(7)から
吐水して水石けん及び消毒液によって手を洗浄し、その
後流し槽(3)を収納凹部(C1)内に押戻す。その際、
蛇腹ホース(33)が流し槽(3)の摺動に伴って伸縮
し、流し槽(3)内に滴下した排水を排水トラップ(5
1)へ送る。さらに、万が一流し槽(3)或いは吐水金
具(7),自閉栓(6)等に漏水が発生してもその滴下
水は防水パン(5)上に落下して排水トラップ(51)へ
導かれ排水される。
(考案の効果) 本考案の手洗い装置は以上説明したように構成したの
で、以下に記載されるような効果を奏する。
で、以下に記載されるような効果を奏する。
流し槽,吐水金具,水石けん用吐水具,消毒液用吐水具
を調理台内に収納すると共に、流し槽,水石けん用吐水
具,消毒液用吐水具を引出せば容易に手を洗浄,消毒す
ることができ、よって調理作業位置と手洗浄位置とが近
接してより衛生的に調理作業を行うことができる。
を調理台内に収納すると共に、流し槽,水石けん用吐水
具,消毒液用吐水具を引出せば容易に手を洗浄,消毒す
ることができ、よって調理作業位置と手洗浄位置とが近
接してより衛生的に調理作業を行うことができる。
さらに、万が一流し槽,吐水金具等に漏水が発生した場
合には、防水パンによって床面への滴下を防止して排水
トラップへと導くことができる。
合には、防水パンによって床面への滴下を防止して排水
トラップへと導くことができる。
【図面の簡単な説明】 図面は本考案の一実施例を示し、第1図は手洗い装置の
縦断側面図、第2図は第1図の(2)−(2)線断面
図、第3図は第1図の正面図である。 尚、図中、 (B)…調理台 (B1)…天板 (B2)…底板 (2)…取付板 (3)…流し槽 (7)…吐水金具 (5)…防水パン (35)…デッキ面 (8a)…水石けん用吐水具 (8b)…消毒液用吐水具
縦断側面図、第2図は第1図の(2)−(2)線断面
図、第3図は第1図の正面図である。 尚、図中、 (B)…調理台 (B1)…天板 (B2)…底板 (2)…取付板 (3)…流し槽 (7)…吐水金具 (5)…防水パン (35)…デッキ面 (8a)…水石けん用吐水具 (8b)…消毒液用吐水具
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭61−80860(JP,U) 実公 昭47−29799(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】ステンレス製調理台の天板と底板の間に引
出し可能なステンレス製流し槽を収納し、前記天板下方
に接続する取付板には流し槽に臨む吐水金具を、前記底
板には流し槽直下に位置する防水パンを夫々配設し、上
記流し槽の上縁面を拡張してデッキ面を形成すると共
に、該デッキ面に水石けん用吐水具及び消毒液用吐水具
を取付けてなる手洗い装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5959589U JPH0724450Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 手洗い装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5959589U JPH0724450Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 手洗い装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032067U JPH032067U (ja) | 1991-01-10 |
| JPH0724450Y2 true JPH0724450Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31586229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5959589U Expired - Lifetime JPH0724450Y2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 手洗い装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724450Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10348428A1 (de) * | 2003-10-14 | 2005-05-19 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Plattenteller mit Lageeinstellung |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP5959589U patent/JPH0724450Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032067U (ja) | 1991-01-10 |
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