JPH0724460A - イオン水生成機 - Google Patents

イオン水生成機

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Publication number
JPH0724460A
JPH0724460A JP16543993A JP16543993A JPH0724460A JP H0724460 A JPH0724460 A JP H0724460A JP 16543993 A JP16543993 A JP 16543993A JP 16543993 A JP16543993 A JP 16543993A JP H0724460 A JPH0724460 A JP H0724460A
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JP
Japan
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water
amount
backwashing
polarity
turned
Prior art date
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Pending
Application number
JP16543993A
Other languages
English (en)
Inventor
Kaoru Sakakibara
薫 榊原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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Publication of JPH0724460A publication Critical patent/JPH0724460A/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C02TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02FTREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02F1/00Treatment of water, waste water, or sewage
    • C02F1/46Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods
    • C02F1/461Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods by electrolysis
    • C02F1/46104Devices therefor; Their operating or servicing
    • C02F1/4618Devices therefor; Their operating or servicing for producing "ionised" acidic or basic water
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C02TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02FTREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02F2201/00Apparatus for treatment of water, waste water or sewage
    • C02F2201/46Apparatus for electrochemical processes
    • C02F2201/461Electrolysis apparatus
    • C02F2201/46105Details relating to the electrolytic devices
    • C02F2201/4612Controlling or monitoring
    • C02F2201/4615Time

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  • Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 使用者が現在の逆洗の進行状況を段階的に知
ることができ、電極洗浄の終了を予見可能な、使い勝手
の良いイオン水生成装置を提供すること。 【構成】 逆洗が開始されると、MPU22内のタイマ
ーが逆洗開始からの積算時間の計測を開始し、計測結果
より、逆洗を開始してから15秒経過したとMPU22
内において判断された場合(S8:Y)、LED42を
消灯させ(S9)、逆洗を開始してから30秒経過した
と判断された場合(S10:Y)、LED43を消灯さ
せ(S11)、逆洗を開始してから45秒経過したと判
断された場合(S12:Y)、LED44を消灯させる
(S13)。最終的に、設定時間(本実施例では60
秒)が経過したと判断された場合(S14:Y)、逆洗
表示用のLED45を消灯させ(S16)、使用者に逆
洗の終了を報知する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アルカリイオン水や酸
性イオン水を生成させるためのイオン水生成機に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のイオン水生成機において
は、その構成部材である電解槽内の電極の表面に析出し
たスケール等を定期的に除去するために、電解槽内への
給水量が所定量に達した時点で、警報等の簡易な報知を
行った後で電極の極性を反転させて、一定時間または一
定流量分のスケール除去を図っている。以下、この電極
の極性を反転させてスケール除去を行うことを逆洗と言
う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、逆洗中
において、使用者は装置の使用を中止し、逆洗が終了す
るまでの間、装置の前で待っていなければならない。と
ころが、逆洗の終了を待っている間、逆洗の進行状態が
わからないので、使用者は、待ち時間を必要以上に長く
感じてしまうという問題点があった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、使用者が現在の電極洗浄の進行
状況を段階的に知ることができ、電極洗浄の終了を予見
可能な、使い勝手の良いイオン水生成機を提供すること
を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のイオン水生成機は、原水が供給される電解槽
と、前記電解槽への給水量、若しくはその給水量に関連
する積算時間や積算電流量等を検出する検出手段と、前
記検出手段からのデータに基づいて、前記電解槽への給
水量やその給水量に関連する積算時間等が所定量に達し
たか否かを判断する判断手段と、前記判断手段により給
水量やその給水量に関連する積算時間等が所定値に達し
たと判断された場合に、前記切り換え手段を制御して電
極に印加する直流電圧の極性を反転させ、かつその極性
の反転後の給水量やその給水量に関連する積算時間等が
設定値に達した時、再び前記切り換え手段を制御して、
電極に印加する直流電圧の極性を元に戻す制御手段と、
前記制御手段により前記電極に印加する直流電圧の極性
が反転されてから、元に戻るまでの経過を段階的に報知
する報知手段とを備えている。
【0006】
【作用】上記の構成を有する本発明のイオン水生成機
は、逆洗時における電解槽への原水の給水量、若しくは
その給水量に関連する積算時間や積算電流量等を検出手
段が検出し、この検出手段からのデータに基づいて、電
解槽への給水量やその給水量に関連する積算時間等が所
定量に達したか否かを判断手段が判断し、所定量に達し
たと判断された場合、制御手段が切り換え手段を制御し
て、電極に印加する電圧の極性を反転させ、かつその極
性の反転後の給水量やその給水量に関連する積算時間等
が設定値に達した時、再び制御手段が、切り換え手段を
制御して、電極に印加する直流電圧の極性を元に戻す。
そして、報知手段が、制御手段により電極に印加する直
流電圧の極性が反転されてから、元に戻るまでの経過を
段階的に報知する。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化したイオン水生成機の
一実施例を図面を参照して説明する。
【0008】本発明によるイオン水生成機の外観正面図
は図1に示すように、本体1と浄水槽7等を交換するた
めの本体カバー1aより構成され、前記本体1の前面に
は、電源をON/OFFするための電源スイッチ40、
モード切り換えスイッチ41等が設けられ、また、逆洗
開始直前に点灯し、逆洗中に電解槽14への給水時間が
15秒に達したときに消灯する15秒表示用LED4
2、25秒に達したときに消灯する25秒表示用LED
43、45秒に達したときに消灯する45秒表示用LE
D44、逆洗状態表示用のLED45、イオン水モード
表示LED46、及び浄水モード表示LED47等がそ
れぞれ配置されている。このLED42〜45が報知手
段を構成している。
【0009】次に、本イオン水生成機の概略的内部構造
は図2に示すように、本体1と水道の蛇口5に接続され
た分岐栓2にて構成され、その本体1と分岐栓2とは原
水ホース3とアルカリ水ホース4とによって接続されて
いる。また、前記分岐栓2には切り換え可能なレバー6
が設けられており、そのレバー6の切り換えによって、
原水又はアルカリイオン水の選択が行われ、レバー6に
よって原水が選択されると、水道管(図示しない)から
供給される原水がそのまま直接蛇口5から吐出する。
【0010】一方、レバー6によってアルカリイオン水
が選択されると、水道管から供給される原水が分岐栓2
から原水ホース3を介して本体1内に流れ込み、水路8
を通過し浄水槽7に流入する。浄水槽7内に流入した原
水は活性炭カートリッジ9を通過し、さらに、中空糸膜
層10を通過して浄化される。また、前記水路8上には
温度センサ11と圧力センサ12が配置されており、温
度センサ11は異常に高温の原水が浄水槽7に流入する
と、前記活性炭カートリッジ9内の活性炭に吸着してい
る不純物が排出され原水が汚染されてしまうため、水路
8に流れる原水の温度を監視している。また、圧力セン
サ12は本体1内に流入する原水の圧力を検出してい
る。
【0011】浄化された原水は水路8aを経て、カルシ
ウム添加筒13よりカルシウムの粉末を一定量ずつ添加
されつつ電解槽14に流入する。また、前記水路8a上
には、検出手段を構成する流量センサ15が設けられて
おり、本体1に流入する原水の供給量や電解処理される
水の量を随時検出している。
【0012】前記電解槽14には、陽電極19と陰電極
20が配設され、その陽電極19と陰電極20の間は隔
膜16によって隔てられており、陽電極19が配設され
た陽極室17と陰電極20が配設された陰極室18とが
形成されている。この電解槽14内に流入した原水に対
して電気分解が行われると、陰極室18内にはアルカリ
水が生成され、陽極室17内には酸性水が生成される。
更に、陰極室18内に生成されたアルカリ水は水路8b
を通過してアルカリ水ホース4に通水され、再び分岐栓
2に流れ込み蛇口5から吐出され、陽極室17内に生成
された酸性水は水路8cを通過して本体1外に吐出され
る。
【0013】前記水路8c上には電磁弁21が配置され
ており、この電磁弁21により通常電解を行わない場合
には水路8cを閉鎖し、前記浄水槽7にて浄化された水
が全て水路8bを通過して蛇口5から浄水として吐出さ
れ、無駄な捨て水がなくなるようにしている。
【0014】次に、本イオン水生成機のシステムブロッ
ク図を図3に示す。
【0015】図3に示すように本イオン水生成機の制御
系は、電源回路30、発振回路31、電源スイッチ40
やモード切り換えスイッチ41やその他図示しないPH
設定スイッチ等より構成されている入力手段33、前記
入力手段33から入力される情報や様々なセンサからの
情報を統括管理したり、電解処理や表示動作等を実行さ
せるマイクロプロセッサ(MPU)22、前記MPU2
2からの命令により各入力データやセンサ等からのデー
タを一次的に記憶したり、予め記憶されているデータを
読みだしたりするRAM24、前記MPU22の制御プ
ログラムやセンサ等からのデータとの比較用の制御デー
タ等を記憶しておくROM23、電解処理時に電極に印
加する電圧を調整するための電圧調整回路27、原水を
電解することにより電極19,20表面に析出したスケ
ールの除去を行うために、電解槽14内の電極19,2
0間に逆の極性の電圧を印加可能な切り換え手段を構成
する反転リレー26、及び前記MPU22からの命令に
よって電磁弁21の開閉をコントロールするためのドラ
イバ29等によって構成されている。
【0016】そして、前記MPU22は、反転リレー2
6を制御して、電極19,20に印加する直流電圧の極
性を反転させる制御手段を構成し、また、電解槽14へ
の給水量が所定量に達したかを判断する判断手段をも構
成している。
【0017】また、各種LED42〜47等で構成され
る表示装置25及び圧電ブザー28は、それぞれ前記M
PU22によって制御される。
【0018】圧力センサ12と流量センサ15は、各々
から得られるデータを基に前記ROM23内の予め実験
等で得られたデータと比較することで、圧力と流量の関
係より浄水槽7の詰まり具合を判断するためのデータを
提供している。また、検出手段を構成する流量センサ1
5は電解処理時の積算流量のデータや、本体1内への総
給水量等の積算流量のデータをMPU22に提供してい
る。温度センサ11は、本体1内に入る原水の水温を監
視しており、設定温度以上の原水が給水された場合に前
記MPU22を介して圧電ブザー28により使用者に警
告をする。
【0019】本実施例は以上に説明した如く構成され
る。
【0020】次に、図4のフローチャートに基づいて本
実施例の作用を説明する。
【0021】給水が開始され、電解槽14内で電解処理
が行われた場合(ステップ1:Y、以下S1と略称す
る。以下の各ステップも同様に略称する)、イオン水モ
ード表示LED46を点灯させることによりイオン水モ
ードであることを表示する(S2)。この電解処理が一
定量行われると、Ca++イオン(カルシュウムイオン)
やMg++イオン(マグネシュウムイオン)等が電解槽1
4内の陰電極20の表面に析出し、電解効率が低下する
ため定期的に電極19,20に印加する電圧の極性を反
転させて、陰電極20に析出したCa++イオンやMg++
イオン等を除去する必要がある。
【0022】そこで、流量センサ15が電解処理時の積
算流量を検出し(S3)、そのデータに基づいて現在の
積算流量が所定値(本実施例では90リットル)を超え
ているか否かをMPU22が判断し(S4)、超えてい
る場合は(S4:Y)、イオン水モード表示LED46
を消灯し(S5)、逆洗状態表示用のLED42〜45
を点灯させる(S6)。そして、MPU22が反転リレ
ー26を制御して、電極19,20に印加する直流電圧
の極性を反転する(S7)。
【0023】逆洗が開始されると、MPU22内のタイ
マーが逆洗開始からの積算時間の計測を開始し、その計
測結果より、逆洗を開始してから15秒経過したとMP
U22内において判断された場合(S8:Y)、15秒
が経過したことを示すLED42を消灯させる(S
9)。続いて、MPU22からの計測結果より、逆洗を
開始してから30秒経過したと判断された場合(S1
0:Y)、逆洗を開始してから30秒が経過したことを
示すLED43を消灯させる(S11)。同様にして、
逆洗を開始してから45秒経過したと判断された場合
(S12:Y)、45秒が経過したことを示すLED4
4を消灯させる(S13)。こうして最終的に、設定時
間(本実施例では60秒)が経過したと判断された場合
(S14:Y)、MPU22が再び反転リレー26を制
御して、電極19,20に印加する直流電圧の極性を反
転して電解処理を開始し(S15)、逆洗表示用のLE
D45を消灯させ(S16)、再びS2へ戻る。
【0024】このように、本実施例のイオン水生成機に
おいては、逆洗状態に突入してからの時間経過をLED
42〜45により段階的に表示していくので、使用者が
装置の前で待機している間、逆洗の進行状態を容易に把
握することができると共に、逆洗の終了を予見すること
ができ、その操作性が向上する。また、これによって、
使用者が装置の前で待機している時間を必要以上に長く
感じることなく、さらに、予め逆洗の終了を予見できる
ことから、逆洗終了後に生成したイオン水を無駄に排水
することなく利用することができる。
【0025】尚、本実施例においては、MPU22によ
る積算時間の計測結果に基づいて、逆洗開始からの経過
の報知を行っているが、本発明はこれに限らず、検出手
段と共用させて、検出手段により検出される積算給水量
や積算電流量に基づいて、逆洗開始からの経過を報知す
るように構成してもよい。
【0026】また、本実施例においては、逆洗状態表示
用のLED42〜45を一定間隔(15秒間隔)で消灯
させているが、本発明はこれに限らず、逆洗状態終了の
直前の表示間隔を短くし、逆洗突入時の初期の表示間隔
を長くして、逆洗終了のタイミングを使用者によりわか
りやすくするような表示方法でもよい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明のイオン水生成機においては、制御手段により電極
に印加する直流電圧の極性が反転されてから、元に戻る
までの経過が、報知手段により段階的に報知されるの
で、使用者が現在の電極洗浄の進行状況を段階的に知る
ことができ、電極洗浄の終了の予見が可能になり、操作
性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例のイオン水生成機の外観正面図であ
る。
【図2】本実施例のイオン水生成機の概略的内部構造図
である。
【図3】本実施例のイオン水生成機のシステムブロック
図である。
【図4】本実施例のイオン水生成機の表示動作を示すフ
ローチャートである。
【符号の説明】
14 電解槽 15 流量センサ 19 陽電極 20 陰電極 22 MPU 26 反転リレー 42 15秒表示用LED 43 30秒表示用LED 44 45秒表示用LED 45 逆洗状態表示用LED

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 原水が供給される電解槽と、 前記電解槽への給水量、若しくはその給水量に関連する
    積算時間や積算電流量等を検出する検出手段と、 前記電解槽中の電極に印加する直流電圧の極性を切り換
    えるための切り換え手段と、 前記検出手段からのデータに基づいて、前記電解槽への
    給水量やその給水量に関連する積算時間等が所定値に達
    したか否かを判断する判断手段と、 前記判断手段により給水量やその給水量に関連する積算
    時間等が所定値に達したと判断された場合に、前記切り
    換え手段を制御して電極に印加する直流電圧の極性を反
    転させ、かつその極性の反転後の給水量やその給水量に
    関連する積算時間等が設定値に達した時、再び前記切り
    換え手段を制御して、電極に印加する直流電圧の極性を
    元に戻す制御手段と、 前記制御手段により前記電極に印加する直流電圧の極性
    が反転されてから、元に戻るまでの経過を段階的に報知
    する報知手段と、 を備えたことを特徴とするイオン水生成機。
JP16543993A 1993-07-05 1993-07-05 イオン水生成機 Pending JPH0724460A (ja)

Priority Applications (1)

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JP16543993A JPH0724460A (ja) 1993-07-05 1993-07-05 イオン水生成機

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JPH0724460A true JPH0724460A (ja) 1995-01-27

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ID=15812459

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16543993A Pending JPH0724460A (ja) 1993-07-05 1993-07-05 イオン水生成機

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JP (1) JPH0724460A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008049322A (ja) * 2006-08-28 2008-03-06 Matsushita Electric Works Ltd 電解水生成装置及びこれを備えた流し台

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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