JPH072449Y2 - スポイト付き容器 - Google Patents
スポイト付き容器Info
- Publication number
- JPH072449Y2 JPH072449Y2 JP2885789U JP2885789U JPH072449Y2 JP H072449 Y2 JPH072449 Y2 JP H072449Y2 JP 2885789 U JP2885789 U JP 2885789U JP 2885789 U JP2885789 U JP 2885789U JP H072449 Y2 JPH072449 Y2 JP H072449Y2
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- JP
- Japan
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- cylinder
- dropper
- inner cylinder
- push
- container body
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 28
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案はスポイト付き容器に係る。
「従来の技術と考案が解決しようとする課題」 従来、スポイト付き容器として、筒状のスポイト本体上
端に弾性ドーム体を被着してなるスポイトの下端を容器
体内に挿入するとともに、スポイト本体上部周囲に突設
したフランジを容器体口頚部上面に載置することにより
スポイトを容器体に装着し、更にスポイト上端部を被覆
してキャップを容器体に装着してなるものが知られてい
る。
端に弾性ドーム体を被着してなるスポイトの下端を容器
体内に挿入するとともに、スポイト本体上部周囲に突設
したフランジを容器体口頚部上面に載置することにより
スポイトを容器体に装着し、更にスポイト上端部を被覆
してキャップを容器体に装着してなるものが知られてい
る。
しかしながら、従来のこの種容器は、キャップを外し、
弾性ドーム体を押圧して内容液を吸入してからスポイト
を抜き出して使用し、終った後はスポイトを容器体に装
着した後キャップを被せなければならないといった取扱
上の面倒があり、又、スポイトが容器体に載置されてい
るだけなので、容器が倒れると内容液が簡単に漏出して
しまうという不具合があった。
弾性ドーム体を押圧して内容液を吸入してからスポイト
を抜き出して使用し、終った後はスポイトを容器体に装
着した後キャップを被せなければならないといった取扱
上の面倒があり、又、スポイトが容器体に載置されてい
るだけなので、容器が倒れると内容液が簡単に漏出して
しまうという不具合があった。
本考案は上記従来技術の欠点を解消した優れたスポイト
付き容器を提供することを目的とするものである。
付き容器を提供することを目的とするものである。
「課題を解決するための手段」 口頚部4を起立した容器体2と、該容器体2に装着され
るスポイト付きキャップ3とからなり、上記容器体口頚
部4外周に上向きテーパー部5を周設するとともに、該
テーパー部5下方に係合凹部6を周設し、上記スポイト
付きキャップ3は、容器体口頚部4上面に載置する内筒
9と、該内筒9内に上端を収納固定されるスポイト10
と、上記内筒9の周囲に内筒9と間隔をあけて上下動可
能に装着してなる外筒11と、上記外筒11と内筒9との間
に上下動可能に周壁12を挿入してなる押し下げ筒13とか
ら構成し、上記スポイト10は容器体内に下端を挿入する
筒状のスポイト本体15の上端に弾性ドーム体18を被着し
て構成し、上記外筒11の周壁内面上方に第1凹溝22を下
方に第2凹溝23をそれぞれ周設し、上記第1凹溝22内に
内筒9外周下方に周設した突条24の外周縁を遊嵌すると
ともに第1凹溝22の上面と上記突条24間にコイルバネ25
を介在させ、上記第2凹溝23の上面から垂下する嵌合足
26を周方向に複数設け、各嵌合足26の下端内面に係止突
起27を付設して各嵌合足26を容器体口頚部4の上記係合
凹部6に係合可能に構成し、上記押し下げ筒13の頂壁28
下面より垂設した内筒部29を内筒9内のスポイト10の弾
性ドーム体18面に当接して支持されるとともに、押し下
げ筒13の周壁12下端より内筒9の上記突条24に穿設した
透孔30を慣通して容器体口頚部4のテーパー部5上方に
垂下する押し下げ足31を周方向に複数突設し、上記押し
下げ筒13の押し下げにより各押し下げ足31の先端がテー
パー部上をスライドして下降するとともに、各押下げ足
31により外筒11の各嵌合足26を外方に移行させ、各嵌合
足26の係合を解除する如く構成してなる。
るスポイト付きキャップ3とからなり、上記容器体口頚
部4外周に上向きテーパー部5を周設するとともに、該
テーパー部5下方に係合凹部6を周設し、上記スポイト
付きキャップ3は、容器体口頚部4上面に載置する内筒
9と、該内筒9内に上端を収納固定されるスポイト10
と、上記内筒9の周囲に内筒9と間隔をあけて上下動可
能に装着してなる外筒11と、上記外筒11と内筒9との間
に上下動可能に周壁12を挿入してなる押し下げ筒13とか
ら構成し、上記スポイト10は容器体内に下端を挿入する
筒状のスポイト本体15の上端に弾性ドーム体18を被着し
て構成し、上記外筒11の周壁内面上方に第1凹溝22を下
方に第2凹溝23をそれぞれ周設し、上記第1凹溝22内に
内筒9外周下方に周設した突条24の外周縁を遊嵌すると
ともに第1凹溝22の上面と上記突条24間にコイルバネ25
を介在させ、上記第2凹溝23の上面から垂下する嵌合足
26を周方向に複数設け、各嵌合足26の下端内面に係止突
起27を付設して各嵌合足26を容器体口頚部4の上記係合
凹部6に係合可能に構成し、上記押し下げ筒13の頂壁28
下面より垂設した内筒部29を内筒9内のスポイト10の弾
性ドーム体18面に当接して支持されるとともに、押し下
げ筒13の周壁12下端より内筒9の上記突条24に穿設した
透孔30を慣通して容器体口頚部4のテーパー部5上方に
垂下する押し下げ足31を周方向に複数突設し、上記押し
下げ筒13の押し下げにより各押し下げ足31の先端がテー
パー部上をスライドして下降するとともに、各押下げ足
31により外筒11の各嵌合足26を外方に移行させ、各嵌合
足26の係合を解除する如く構成してなる。
「作用」 第1図に示す状態から、押し下げ筒13を押し下げると、
第2図aに示す如く、各押し下げ足31の先端がテーパー
部5上をスライドして下降するとともに、各押し下げ足
31により外筒11の各嵌合足26を外方に移行させ、各嵌合
足26の係合を解除する。一方押し下げ筒13の内筒部29に
よりスポイト10の弾性ドーム体18を押圧する。次いで、
第2図bに示す如く、コイルバネ25の弾性力により外筒
11が第1凹部溝22の下面が内筒9の突条24の下面に当接
係止されるまで上昇する。次いで、第2図cに示す如
く、押し下げ筒13の押圧を解除すると弾性ドーム体18の
弾性復元力によるスポイト10内の負圧化に伴なって容器
体2内の液体がスポイト本体15内に吸入され、次いで、
第2図dに示す如く、外筒11を把持して上方に引き上げ
るとキャップ3が外れる。
第2図aに示す如く、各押し下げ足31の先端がテーパー
部5上をスライドして下降するとともに、各押し下げ足
31により外筒11の各嵌合足26を外方に移行させ、各嵌合
足26の係合を解除する。一方押し下げ筒13の内筒部29に
よりスポイト10の弾性ドーム体18を押圧する。次いで、
第2図bに示す如く、コイルバネ25の弾性力により外筒
11が第1凹部溝22の下面が内筒9の突条24の下面に当接
係止されるまで上昇する。次いで、第2図cに示す如
く、押し下げ筒13の押圧を解除すると弾性ドーム体18の
弾性復元力によるスポイト10内の負圧化に伴なって容器
体2内の液体がスポイト本体15内に吸入され、次いで、
第2図dに示す如く、外筒11を把持して上方に引き上げ
るとキャップ3が外れる。
「実施例」 以下、本考案の実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。第1図及び第2図は本考案スポイト付き容器の一実
施例を示すもので、図中1はスポイト付き容器を示す。
該容器1は、容器体2と、該容器体2に装着されるスポ
イト付キャップ3とから構成される。
る。第1図及び第2図は本考案スポイト付き容器の一実
施例を示すもので、図中1はスポイト付き容器を示す。
該容器1は、容器体2と、該容器体2に装着されるスポ
イト付キャップ3とから構成される。
容器体2は口頚部4を起立し、該口頚部4の外周には上
向きテーパー部5を周設し、更に該テーパー部5下方に
係合凹部6を周設している。又、容器体口頚部4の上端
には案内筒7を装着しており、該案内筒7はその周壁上
端から外向きフランジを延設し、更に該フランジの外周
縁から係合用の周壁を垂下し、周壁と係合用周壁内に、
容器体口頚部を挿入嵌合して装着している。案内筒7の
周壁下部にはエア抜き用の透孔8を穿設している。この
案内筒7を装着することによりスポイト付キャップ3の
容器体2への装着が容易となるが、該案内筒7は必しも
設けなくても良い。
向きテーパー部5を周設し、更に該テーパー部5下方に
係合凹部6を周設している。又、容器体口頚部4の上端
には案内筒7を装着しており、該案内筒7はその周壁上
端から外向きフランジを延設し、更に該フランジの外周
縁から係合用の周壁を垂下し、周壁と係合用周壁内に、
容器体口頚部を挿入嵌合して装着している。案内筒7の
周壁下部にはエア抜き用の透孔8を穿設している。この
案内筒7を装着することによりスポイト付キャップ3の
容器体2への装着が容易となるが、該案内筒7は必しも
設けなくても良い。
スポイト付キャップ3は内筒9と、該内筒9に、上端を
収納固定されるスポイト10と、上記内筒9の周囲に該内
筒9と間隔をあけて上下動可能に装着される外筒11と、
上記内筒9と外筒11間にその周壁12を上下動可能に挿入
してなる押し下げ筒13とから構成している。
収納固定されるスポイト10と、上記内筒9の周囲に該内
筒9と間隔をあけて上下動可能に装着される外筒11と、
上記内筒9と外筒11間にその周壁12を上下動可能に挿入
してなる押し下げ筒13とから構成している。
内筒9は、上下面が開口されその周壁下端より内向きフ
ランジ14を延設して構成している。
ランジ14を延設して構成している。
又、スポイト10は容器体2内に下端を挿入する筒状のス
ポイト本体15の周壁上端より外向きフランジ16を延設
し、該フランジ16の上面にドーム装着用周壁17を立設
し、該周壁17外周に弾性ドーム体18の周壁を嵌合して構
成し、外向きフランジ16を内筒9の内向きフランジ14上
に載置するとともに、内筒9内周に周設した突条と弾性
ドーム体18外周に設けた凹溝を嵌合し、係止部材19によ
り内筒に固定されている。係止部材19はその周壁が下方
に行に従ってその径を小さくする如く構成した筒状で、
周壁上端から外向きフランジを延設しており、該フラン
ジ上面を内筒9の内向きフランジ14下面に当接すると共
にスポイト本体15の周壁外周に周設した突条20に周壁の
下端を係止してスポイト10を内筒9に固定している。
ポイト本体15の周壁上端より外向きフランジ16を延設
し、該フランジ16の上面にドーム装着用周壁17を立設
し、該周壁17外周に弾性ドーム体18の周壁を嵌合して構
成し、外向きフランジ16を内筒9の内向きフランジ14上
に載置するとともに、内筒9内周に周設した突条と弾性
ドーム体18外周に設けた凹溝を嵌合し、係止部材19によ
り内筒に固定されている。係止部材19はその周壁が下方
に行に従ってその径を小さくする如く構成した筒状で、
周壁上端から外向きフランジを延設しており、該フラン
ジ上面を内筒9の内向きフランジ14下面に当接すると共
にスポイト本体15の周壁外周に周設した突条20に周壁の
下端を係止してスポイト10を内筒9に固定している。
外筒11の周壁21内面上方には第1凹溝22を、下方には第
2凹溝23をそれぞれ周設している。上記第1凹溝22内に
内筒9外周下方に周設した突条24の外周縁を遊嵌してお
り、第1凹溝22の上面と突条24間にコイルバネ25を介在
させている。
2凹溝23をそれぞれ周設している。上記第1凹溝22内に
内筒9外周下方に周設した突条24の外周縁を遊嵌してお
り、第1凹溝22の上面と突条24間にコイルバネ25を介在
させている。
又、上記第2凹溝23の上面から垂下する嵌合足26を周方
向に複数設けており、各嵌合足26の下端内面には係止突
起27を付設しており、スポイト付キャップ3を容器体2
に装着した際に、上記係止突起27が容器体口頚部4の係
合凹部6に係合可能に構成している。
向に複数設けており、各嵌合足26の下端内面には係止突
起27を付設しており、スポイト付キャップ3を容器体2
に装着した際に、上記係止突起27が容器体口頚部4の係
合凹部6に係合可能に構成している。
又、押し下げ筒13は、その頂壁28下面より垂設した内筒
部29を内筒9内のスポイト10の弾性ドーム体18上面に当
接して支持されると共に、押し下げ筒13の周壁12下端よ
り内筒9の突条24に穿設した透孔30を貫通して容器体口
頚部4のテーパ部5上方に垂下する押し下げ足31を周方
向に複数突設している。又、各押し下げ足31の外面には
上記突条24下面に係止される係止突起32を突設すると共
に、外面下端には上記嵌合足26の内面に当接する押圧突
起33を突設している。
部29を内筒9内のスポイト10の弾性ドーム体18上面に当
接して支持されると共に、押し下げ筒13の周壁12下端よ
り内筒9の突条24に穿設した透孔30を貫通して容器体口
頚部4のテーパ部5上方に垂下する押し下げ足31を周方
向に複数突設している。又、各押し下げ足31の外面には
上記突条24下面に係止される係止突起32を突設すると共
に、外面下端には上記嵌合足26の内面に当接する押圧突
起33を突設している。
上記の様に構成したスポイト付きキャップ3のスポイト
本体15を容器体2内に挿入すると共に外筒11の各嵌合足
26を容器体口頚部4の嵌合凹部6に嵌合して、キャップ
3を容器体2に装着することができる。又、押し下げ筒
13の押し下げにより各押し下げ足31の先端がテーパー部
5上をスライドした下降するとともに、各押し下げ足31
により外筒11の各嵌合足26を外方に移行し各嵌合足26の
係合が解除される様構成している。
本体15を容器体2内に挿入すると共に外筒11の各嵌合足
26を容器体口頚部4の嵌合凹部6に嵌合して、キャップ
3を容器体2に装着することができる。又、押し下げ筒
13の押し下げにより各押し下げ足31の先端がテーパー部
5上をスライドした下降するとともに、各押し下げ足31
により外筒11の各嵌合足26を外方に移行し各嵌合足26の
係合が解除される様構成している。
「考案の効果」 以上説明した如く、本考案スポイト付き容器は、実用新
案登録請求の範囲の欄に記載した如くの構成を有し、押
し下げ筒を押し下げた後、その押圧を解除するだけのワ
ンタッチ操作で吸引、キャップの嵌合解除を行うことが
でき、又、キャップの装着に際しても外筒を押し下げる
だけで嵌合装着することができ、使勝手が極めて良い。
案登録請求の範囲の欄に記載した如くの構成を有し、押
し下げ筒を押し下げた後、その押圧を解除するだけのワ
ンタッチ操作で吸引、キャップの嵌合解除を行うことが
でき、又、キャップの装着に際しても外筒を押し下げる
だけで嵌合装着することができ、使勝手が極めて良い。
又、スポイト付キャップが容器体に嵌合される為、容器
が倒れても内容液が漏出する虞はなく、外観上も従来の
この種容器と比較して優れている。
が倒れても内容液が漏出する虞はなく、外観上も従来の
この種容器と比較して優れている。
第1図は本考案スポイト付き容器の一実施例を示す縦断
面図、第2図は操作を説明する説明図である。 2……容器体、3……スポイト付キャップ
面図、第2図は操作を説明する説明図である。 2……容器体、3……スポイト付キャップ
Claims (1)
- 【請求項1】口頸部4を起立した容器体2と、該容器体
2に装着されるスポイト付きキャップ3とからなり、上
記容器体口頸部4外周に上向きテーパー部5を周設する
とともに、該テーパー部5下方に係合凹部6を周設し、
上記スポイト付きキャップ3は、容器体口頸部4上面に
載置する内筒9と、該内筒9内に上端を収納固定される
スポイト10と、上記内筒9の周囲に内筒9と間隔をあけ
て上下動可能に装着してなる外筒11と、上記外筒11と内
筒9との間に上下動可能に周壁12を挿入してなる押し下
げ筒13とから構成し、上記スポイト10は容器体内に下端
を挿入する筒状のスポイト本体15の上端に弾性ドーム体
18を被着して構成し、上記外筒11の周壁内面上方に第1
凹溝22を下方に第2凹溝23をそれぞれ周設し、上記第1
凹溝22内に内筒9外周下方に周設した突条24の外周縁を
遊嵌するとともに第1凹溝22の上面と上記突条24間にコ
イルバネ25を介在させ、上記第2凹溝23の上面から垂下
する嵌合足26を周方向に複数設け、各嵌合足26の下端内
面に係止突起27を付設して各嵌合足26を容器体口頸部4
の上記係合凹部6に係合可能に構成し、上記押し下げ筒
13の頂壁28下面より垂設した内筒部29を内筒9内のスポ
イト10の弾性ドーム体18面に当接して支持されるととも
に、押し下げ筒13の周壁12下端より内筒9の上記突条24
に穿設した透孔30を慣通して容器体口頸部4のテーパー
部5上方に垂下する押し下げ足31を周方向に複数突設
し、上記押し下げ筒13の押し下げにより各押し下げ足31
の先端がテーパー部上をスライドして下降するととも
に、各押下げ足31により外筒11の各嵌合足26を外方に移
行させ、各嵌合足26の係合を解除する如く構成してなる
ことを特徴とするスポイト付き容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2885789U JPH072449Y2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | スポイト付き容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2885789U JPH072449Y2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | スポイト付き容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02120355U JPH02120355U (ja) | 1990-09-28 |
| JPH072449Y2 true JPH072449Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31252560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2885789U Expired - Fee Related JPH072449Y2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | スポイト付き容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072449Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752056Y2 (ja) * | 1989-04-06 | 1995-11-29 | 釜屋化学工業株式会社 | スポイト付き容器 |
| JP6476103B2 (ja) * | 2015-09-30 | 2019-02-27 | 株式会社吉野工業所 | スポイト付き容器 |
| KR102128583B1 (ko) * | 2020-01-03 | 2020-07-08 | (주)연우 | 내용물 토출 용기 |
| CN119897362B (zh) * | 2025-03-31 | 2025-06-24 | 太原理工大学 | 一种波纹复合板平辊轧制过程中轧制力确定方法及装置 |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP2885789U patent/JPH072449Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02120355U (ja) | 1990-09-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |