JPH07246837A - 車両用バックドアの車体開口部への取付構造 - Google Patents
車両用バックドアの車体開口部への取付構造Info
- Publication number
- JPH07246837A JPH07246837A JP3833194A JP3833194A JPH07246837A JP H07246837 A JPH07246837 A JP H07246837A JP 3833194 A JP3833194 A JP 3833194A JP 3833194 A JP3833194 A JP 3833194A JP H07246837 A JPH07246837 A JP H07246837A
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- Japan
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- bolt
- door
- opening
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Abstract
(57)【要約】
【目的】バックドアを閉鎖状態でヒンジの締付けを可能
にして、バックドアの車体に対する建付け調整を容易に
すること。 【構成】ヒンジ31の第1ヒンジアーム部31aに所定
長さのボルト32を植設して、同アーム部31aを車体
10の開口部縁部を形成する筒状部材12の開口部側面
に当接させた状態でボルト32を筒状部材12を貫通し
て車体10の後側開口縁部のリアランプの組付用空間部
Rに露呈し、同ボルト32の露呈する先端部に螺着した
ナット33で締付け固定するとともに、筒状部材12の
内部におけるボルト32の貫通部には、同ボルト32に
よる締付け方向を補強する補強部材16,17,18を
配設して補強し、組付用空間部Rからナツト33を螺着
できるようにした。
にして、バックドアの車体に対する建付け調整を容易に
すること。 【構成】ヒンジ31の第1ヒンジアーム部31aに所定
長さのボルト32を植設して、同アーム部31aを車体
10の開口部縁部を形成する筒状部材12の開口部側面
に当接させた状態でボルト32を筒状部材12を貫通し
て車体10の後側開口縁部のリアランプの組付用空間部
Rに露呈し、同ボルト32の露呈する先端部に螺着した
ナット33で締付け固定するとともに、筒状部材12の
内部におけるボルト32の貫通部には、同ボルト32に
よる締付け方向を補強する補強部材16,17,18を
配設して補強し、組付用空間部Rからナツト33を螺着
できるようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両用バックドアの車体
開口部への取付構造に関する。
開口部への取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】車両用バックドアの車体開口部への取付
構造の一形式として図6に示すように、ヒンジ1を構成
する第1のヒンジアーム部1aを車体2の後側開口部の
一側開口縁部に固定するとともに、ヒンジ1を構成する
第2のヒンジアーム部1bをバックドア3の一側3aに
固定して、ヒンジ1を介してバックドア3を車体2の開
口部に開閉可能に固定する取付構造がある。
構造の一形式として図6に示すように、ヒンジ1を構成
する第1のヒンジアーム部1aを車体2の後側開口部の
一側開口縁部に固定するとともに、ヒンジ1を構成する
第2のヒンジアーム部1bをバックドア3の一側3aに
固定して、ヒンジ1を介してバックドア3を車体2の開
口部に開閉可能に固定する取付構造がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、かかる形式
の取付構造を採用して取付けたバックドア3において
は、第1のヒンジアーム部1aが車体2の開口部を形成
する筒状部材2aの開口部側面2bに当接した状態でボ
ルト締めされているため、バックドア3を閉鎖した状態
ではヒンジ1の締め付けができず、バックドア3の車体
2に対する建付け調整が困難である。また、バックドア
3を開放した場合には、車体2側に固定した第1のヒン
ジアーム部1aの締付け用ボルト4a,4bが外部に露
呈して見苦しい外観を呈することになる。従って、本発
明の目的はこれらの問題を解決することにある。
の取付構造を採用して取付けたバックドア3において
は、第1のヒンジアーム部1aが車体2の開口部を形成
する筒状部材2aの開口部側面2bに当接した状態でボ
ルト締めされているため、バックドア3を閉鎖した状態
ではヒンジ1の締め付けができず、バックドア3の車体
2に対する建付け調整が困難である。また、バックドア
3を開放した場合には、車体2側に固定した第1のヒン
ジアーム部1aの締付け用ボルト4a,4bが外部に露
呈して見苦しい外観を呈することになる。従って、本発
明の目的はこれらの問題を解決することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係るバックドア
の取付構造は、上記した形式のバックドアの取付構造に
おいて、前記ヒンジを構成する第1のヒンジアーム部に
は所定長さのボルトが植設されていて、同第1のヒンジ
アーム部を前記車体の開口部縁部を形成する筒状部材の
開口部側面に当接させた状態で前記ボルトが同筒状部材
を貫通して前記車体の後側開口縁部のリアランプの組付
用空間部に露呈され、同ボルトの露呈する先端部に螺着
したナットで締付け固定されているとともに、前記筒状
部材の内部における前記ボルトの貫通部には、同ボルト
による締付け方向を補強する補強部材が配設されている
ことにその特徴がある。
の取付構造は、上記した形式のバックドアの取付構造に
おいて、前記ヒンジを構成する第1のヒンジアーム部に
は所定長さのボルトが植設されていて、同第1のヒンジ
アーム部を前記車体の開口部縁部を形成する筒状部材の
開口部側面に当接させた状態で前記ボルトが同筒状部材
を貫通して前記車体の後側開口縁部のリアランプの組付
用空間部に露呈され、同ボルトの露呈する先端部に螺着
したナットで締付け固定されているとともに、前記筒状
部材の内部における前記ボルトの貫通部には、同ボルト
による締付け方向を補強する補強部材が配設されている
ことにその特徴がある。
【0005】
【発明の作用・効果】かかる構成の取付構造において
は、ヒンジの第1のヒンジアーム部を締付け固定してい
るボルトの先端がリアランプの組付用空間部に露呈して
いるため、リアランプの組付け前においては、ボルトの
先端部に螺着するナットを適宜に締付けまたは弛緩する
ことにより、バックドアの車体に対する建付けを自由に
調整することができる。また、この場合、車体の開口縁
部を形成する筒状部材のボルトが貫通する部位はボルト
の締付け方向に補強がなされているため、締付け部位の
剛性を十分に確保することができる。なお、第1のヒン
ジアーム部を締付け固定するナットはバックドアを開放
した際にも外部には露呈せず、外観が損なわれるような
ことはない。
は、ヒンジの第1のヒンジアーム部を締付け固定してい
るボルトの先端がリアランプの組付用空間部に露呈して
いるため、リアランプの組付け前においては、ボルトの
先端部に螺着するナットを適宜に締付けまたは弛緩する
ことにより、バックドアの車体に対する建付けを自由に
調整することができる。また、この場合、車体の開口縁
部を形成する筒状部材のボルトが貫通する部位はボルト
の締付け方向に補強がなされているため、締付け部位の
剛性を十分に確保することができる。なお、第1のヒン
ジアーム部を締付け固定するナットはバックドアを開放
した際にも外部には露呈せず、外観が損なわれるような
ことはない。
【0006】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明
するに、図1には本発明に係る取付構造が示されてい
る。同図は車両の後側部を示す図5の矢印1−1線方向
の横断面図であり、当該車両においては、車体10の後
側開口部の右側開口縁部にバックドア20の右側縁部が
上下一対のドアヒンジ31を介して前後方向へ回動可能
に取付けられていて、車体10の後側開口部10aがバ
ックドア20により開閉される。
するに、図1には本発明に係る取付構造が示されてい
る。同図は車両の後側部を示す図5の矢印1−1線方向
の横断面図であり、当該車両においては、車体10の後
側開口部の右側開口縁部にバックドア20の右側縁部が
上下一対のドアヒンジ31を介して前後方向へ回動可能
に取付けられていて、車体10の後側開口部10aがバ
ックドア20により開閉される。
【0007】車体10の後側隅部はアウタパネル11
と、筒状のエクステンションクオータ12と、筒状のド
アオープニング13とにより構成されていて、ドアオー
プニング13の端部にはアウタパネル11に平行なイン
ナトリム14が組付けられている。これらの構成におい
ては、エクステンションクータ12およびドアオープニ
ング13の内側面12a,13aが車体10の後側開口
部を形成している。また、当該構成のアウタパネル11
においては、上下方向に延びて外側へ開口する凹所11
aが形成されていて、凹所11aの空間部Rにリアラン
プのランプアッセンブリ15が組付けられている。当該
車体10においては、エクステンションクオータ12に
おける上記空間部Rに対向する部位がドアヒンジ31の
第1ヒンジアーム部31aの固着部となっている。
と、筒状のエクステンションクオータ12と、筒状のド
アオープニング13とにより構成されていて、ドアオー
プニング13の端部にはアウタパネル11に平行なイン
ナトリム14が組付けられている。これらの構成におい
ては、エクステンションクータ12およびドアオープニ
ング13の内側面12a,13aが車体10の後側開口
部を形成している。また、当該構成のアウタパネル11
においては、上下方向に延びて外側へ開口する凹所11
aが形成されていて、凹所11aの空間部Rにリアラン
プのランプアッセンブリ15が組付けられている。当該
車体10においては、エクステンションクオータ12に
おける上記空間部Rに対向する部位がドアヒンジ31の
第1ヒンジアーム部31aの固着部となっている。
【0008】エクステンションクオータ12において
は、その内部に図2〜図4に示す3種類の補強部材1
6,17,18が介在されている。第1補強部材16は
エクステンションクオータ12とドアオープニング13
との結合を主として補強し、第2補強部材17および第
3補強部材18はエクステンションクオータ12それ自
体を補強するとともに、第3補強部材18は各締付ボル
ト32の通路を形成している。これらの各補強部材16
〜18においては、エクステンションクオータ12内に
配設された状態において、第1補強部材16の3つの各
孔16a、第2補強部材17の6つの各孔17aを各締
付ボルト32が貫通し、かつ第3補強部材18の断面円
弧条の各ガイド部18aに沿って各締付ボルト32が延
びる。
は、その内部に図2〜図4に示す3種類の補強部材1
6,17,18が介在されている。第1補強部材16は
エクステンションクオータ12とドアオープニング13
との結合を主として補強し、第2補強部材17および第
3補強部材18はエクステンションクオータ12それ自
体を補強するとともに、第3補強部材18は各締付ボル
ト32の通路を形成している。これらの各補強部材16
〜18においては、エクステンションクオータ12内に
配設された状態において、第1補強部材16の3つの各
孔16a、第2補強部材17の6つの各孔17aを各締
付ボルト32が貫通し、かつ第3補強部材18の断面円
弧条の各ガイド部18aに沿って各締付ボルト32が延
びる。
【0009】各締付ボルト32はドアヒンジ31の第1
ヒンジアーム部31aに植設されて互いに並列してお
り、第1ヒンジアーム部31aをエクステンションクオ
ータ12の内側面12aに当接した状態でエクステンシ
ョンクオータ12を貫通し、それらの先端部がランプア
ッセンブリ15の組付け空間部Rに露呈している。これ
らの各先端部にはナット33が螺着されて、第1ヒンジ
アーム部31aは締付ボルト32およびナツト33によ
りエクステンションクオータ12に締付け固定されてい
る。
ヒンジアーム部31aに植設されて互いに並列してお
り、第1ヒンジアーム部31aをエクステンションクオ
ータ12の内側面12aに当接した状態でエクステンシ
ョンクオータ12を貫通し、それらの先端部がランプア
ッセンブリ15の組付け空間部Rに露呈している。これ
らの各先端部にはナット33が螺着されて、第1ヒンジ
アーム部31aは締付ボルト32およびナツト33によ
りエクステンションクオータ12に締付け固定されてい
る。
【0010】ドアヒンジ31の第2ヒンジアーム部31
bはバックドア20のインナパネル21が構成する筒部
21a内に挿入されていて、インナパネル21の外側面
に固着したウエルドナツト34にボルト35を螺着する
ことにより締付け固定されている。ドアヒンジ31はこ
の状態においては、ヒンジの回動中心がエクステンショ
ンクオータ12の内側面12aとバツクドアのインナパ
ネル21の内側面21b間に位置している。
bはバックドア20のインナパネル21が構成する筒部
21a内に挿入されていて、インナパネル21の外側面
に固着したウエルドナツト34にボルト35を螺着する
ことにより締付け固定されている。ドアヒンジ31はこ
の状態においては、ヒンジの回動中心がエクステンショ
ンクオータ12の内側面12aとバツクドアのインナパ
ネル21の内側面21b間に位置している。
【0011】かかる構成の取付構造においては、ドアヒ
ンジ31の第1ヒンジアーム部31aを締付け固定して
いるボルト32の先端がリアランプアッセンブリ15の
組付用空間部Rに露呈しているため、同アッセンブリ1
5の組付け前においては、ボルト32の先端部に螺着す
るナット33を適宜に締付けまたは弛緩することによ
り、バックドア20の車体10に対する建付けを自由に
調整することができる。また、この場合、車体10の開
口縁部を形成するエクステンションクオータ12のボル
ト32が貫通する部位は、第1,第2,第3補強部材1
6,17,18によりボルト32の締付け方向に補強さ
れ、かつドアオープニング13との結合おも補強されて
いるため、締付け部位の剛性を十分に確保するこができ
る。さらにまた、第1ヒンジアーム部31aを締付け固
定するナット33はバックドア20を開放した際にも外
部には露呈せず、外観が損なわれるようなことはない。
ンジ31の第1ヒンジアーム部31aを締付け固定して
いるボルト32の先端がリアランプアッセンブリ15の
組付用空間部Rに露呈しているため、同アッセンブリ1
5の組付け前においては、ボルト32の先端部に螺着す
るナット33を適宜に締付けまたは弛緩することによ
り、バックドア20の車体10に対する建付けを自由に
調整することができる。また、この場合、車体10の開
口縁部を形成するエクステンションクオータ12のボル
ト32が貫通する部位は、第1,第2,第3補強部材1
6,17,18によりボルト32の締付け方向に補強さ
れ、かつドアオープニング13との結合おも補強されて
いるため、締付け部位の剛性を十分に確保するこができ
る。さらにまた、第1ヒンジアーム部31aを締付け固
定するナット33はバックドア20を開放した際にも外
部には露呈せず、外観が損なわれるようなことはない。
【0012】なお、本実施例においては、特に、第1ヒ
ンジアーム部31aを締付け固定している各ボルト32
の頭部を同ヒンジアーム部31aに埋没させており、ま
た第2ヒンジアーム部31bを締付け固定しているボル
ト35およびナット34をバックドア20のインナパネ
ル21内に位置させているため、バックドア20の開放
時における後側開口縁部の外観は一層すっきりした外観
となる。また、ドアヒンジ31の第2ヒンジアーム部3
1bの締付け部位とヒンジ回動中心との距離を短縮でき
て、ヒンジ剛性を高めるとができる。
ンジアーム部31aを締付け固定している各ボルト32
の頭部を同ヒンジアーム部31aに埋没させており、ま
た第2ヒンジアーム部31bを締付け固定しているボル
ト35およびナット34をバックドア20のインナパネ
ル21内に位置させているため、バックドア20の開放
時における後側開口縁部の外観は一層すっきりした外観
となる。また、ドアヒンジ31の第2ヒンジアーム部3
1bの締付け部位とヒンジ回動中心との距離を短縮でき
て、ヒンジ剛性を高めるとができる。
【図1】本発明の一実施例に係る取付構造を示す図5の
矢印1−1線方向の横断平面図である。
矢印1−1線方向の横断平面図である。
【図2】同取付構造で採用している第1補強部材の斜視
図である。
図である。
【図3】同取付構造で採用している第2補強部材の斜視
図である。
図である。
【図4】同取付構造で採用している第3補強部材の斜視
図である。
図である。
【図5】同取付構造を採用してバックドアを取付けた車
両の部分背面図である。
両の部分背面図である。
【図6】従来の取付構造を概略的に示す図1に対応する
横断平面図である。
横断平面図である。
10…車体、11…アウタパネル、12…エクステンシ
ョンクオータ、13…ドアオープニング、15…ランプ
アッセンブリ、16,17,18…補強部材、20…バ
ックドア、21…インナパネル、31…ドアヒンジ、3
1a…第1ヒンジアーム部、31b…第2ヒンジアーム
部、32,35…締付ボルト、33,34…ナツト。
ョンクオータ、13…ドアオープニング、15…ランプ
アッセンブリ、16,17,18…補強部材、20…バ
ックドア、21…インナパネル、31…ドアヒンジ、3
1a…第1ヒンジアーム部、31b…第2ヒンジアーム
部、32,35…締付ボルト、33,34…ナツト。
Claims (1)
- 【請求項1】ヒンジを構成する第1のヒンジアーム部を
車体の後側開口部の一側開口縁部に固定するとともに、
前記ヒンジを構成する第2のヒンジアーム部をバックド
アの一側に固定して、前記ヒンジをを介して前記バック
ドアを前記車体の開口部に開閉可能に取付ける車両用バ
ックドアの車体への取付構造において、前記ヒンジの第
1のヒンジアーム部には所定長さのボルトが植設されて
いて、同第1のヒンジアーム部を前記車体の開口部縁部
を形成する筒状部材の開口部側面に当接させた状態で前
記ボルトが同筒状部材を貫通して前記車体の後側開口縁
部のリアランプの組付用空間部に露呈され、同ボルトの
露呈する先端部に螺着したナットで締付け固定されてい
るとともに、前記筒状部材の内部における前記ボルトの
貫通部には、同ボルトによる締付け方向を補強する補強
部材が配設されていることを特徴とする車両用バックド
アの車体開口部への取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3833194A JPH07246837A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 車両用バックドアの車体開口部への取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3833194A JPH07246837A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 車両用バックドアの車体開口部への取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07246837A true JPH07246837A (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=12522304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3833194A Pending JPH07246837A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 車両用バックドアの車体開口部への取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07246837A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008087683A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両用バックドアの支持構造 |
| JP2010100211A (ja) * | 2008-10-24 | 2010-05-06 | Nissan Motor Co Ltd | 横開きバックドアを備えた車体後部構造 |
| JP2014045792A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Aisin Seiki Co Ltd | 呼吸信号推定装置及び呼吸信号推定方法 |
| US8746777B2 (en) | 2009-11-16 | 2014-06-10 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Top-hinged door structure |
| JP2019182063A (ja) * | 2018-04-04 | 2019-10-24 | スズキ株式会社 | 車体後部構造 |
-
1994
- 1994-03-09 JP JP3833194A patent/JPH07246837A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008087683A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両用バックドアの支持構造 |
| JP2010100211A (ja) * | 2008-10-24 | 2010-05-06 | Nissan Motor Co Ltd | 横開きバックドアを備えた車体後部構造 |
| US8746777B2 (en) | 2009-11-16 | 2014-06-10 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Top-hinged door structure |
| JP2014045792A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Aisin Seiki Co Ltd | 呼吸信号推定装置及び呼吸信号推定方法 |
| JP2019182063A (ja) * | 2018-04-04 | 2019-10-24 | スズキ株式会社 | 車体後部構造 |
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