JPH0724736Y2 - 灯具装置 - Google Patents
灯具装置Info
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- JPH0724736Y2 JPH0724736Y2 JP8209790U JP8209790U JPH0724736Y2 JP H0724736 Y2 JPH0724736 Y2 JP H0724736Y2 JP 8209790 U JP8209790 U JP 8209790U JP 8209790 U JP8209790 U JP 8209790U JP H0724736 Y2 JPH0724736 Y2 JP H0724736Y2
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、灯具装置に関し、更に詳しくはパネルシステ
ム等における棚板下面等に取付られる灯具装置に関する
ものである。
ム等における棚板下面等に取付られる灯具装置に関する
ものである。
従来、棚板下面に取付けられる灯具として、例えば実公
昭48−6582号に開示されたようなものがある。これは、
棚板の下面に照明灯支持部材を左右移動可能に取付け、
この支持部材に対して照明灯を前後に移動可能とするこ
とにより、棚板下面で照明灯を前後左右に移動して棚板
下面の任意の位置を照明可能としたものである。
昭48−6582号に開示されたようなものがある。これは、
棚板の下面に照明灯支持部材を左右移動可能に取付け、
この支持部材に対して照明灯を前後に移動可能とするこ
とにより、棚板下面で照明灯を前後左右に移動して棚板
下面の任意の位置を照明可能としたものである。
上記の照明灯支持部材は、その前端部を棚板前端部に設
けた係合載置部の内側案内縁に載置し、且つ後端立上が
り部を棚板後端立上がり部の外側下方溝に嵌入して支持
部材を棚板に対して左右に摺動可能としてなるが、棚板
の奥行方向の幅が異なる場合にはこの支持部材を取付け
ることができず、各種大きさの棚板に対応して灯具を前
後左右に移動可能に取付けることはできなかった。
けた係合載置部の内側案内縁に載置し、且つ後端立上が
り部を棚板後端立上がり部の外側下方溝に嵌入して支持
部材を棚板に対して左右に摺動可能としてなるが、棚板
の奥行方向の幅が異なる場合にはこの支持部材を取付け
ることができず、各種大きさの棚板に対応して灯具を前
後左右に移動可能に取付けることはできなかった。
本考案は上記の点に鑑み、棚板下面に前後左右移動可能
に取付けられる灯具装置として、奥行幅の異なる各種棚
板に対応して取付け可能とした灯具装置を提供せんとす
るものである。
に取付けられる灯具装置として、奥行幅の異なる各種棚
板に対応して取付け可能とした灯具装置を提供せんとす
るものである。
本考案に係る灯具装置は上記の目的を達成するために、
棚板下面の横方向に設けられた前後の案内溝と、前後方
向に伸縮可能に互いに重合し且つ連結固定される前後2
枚の板体からなり、各板体に前記棚板下面の案内溝に沿
って摺動する摺動部材を設けて棚板下面の横方向に摺動
自在に取付けられる灯具取付板と、前記灯具取付板に下
設された摺動部材と、上面に前記灯具取付板の摺動部材
を受け入れるレール部材を取付けて灯具取付板に対して
前後方向に摺動自在に取付けられた灯具と、より構成し
てなる。
棚板下面の横方向に設けられた前後の案内溝と、前後方
向に伸縮可能に互いに重合し且つ連結固定される前後2
枚の板体からなり、各板体に前記棚板下面の案内溝に沿
って摺動する摺動部材を設けて棚板下面の横方向に摺動
自在に取付けられる灯具取付板と、前記灯具取付板に下
設された摺動部材と、上面に前記灯具取付板の摺動部材
を受け入れるレール部材を取付けて灯具取付板に対して
前後方向に摺動自在に取付けられた灯具と、より構成し
てなる。
本考案に係る灯具装置は上記のとおり構成してなり、灯
具取付板を構成する前後2枚の板体を棚板下面に設けた
案内溝の間隔に応じた幅となるように適宜重合且つ連結
固定し、各板体に取付けた摺動部材にてそれぞれ前記案
内溝間に装着するか、或いは、それぞれの板体に設けら
れた摺動部材を、棚板下面の前後に設けられた案内溝内
にそれぞれ装着した後、これら2枚の板体を互いに連結
固定することで棚板の奥行幅に対応して灯具取付板を棚
板下面に横方向摺動自在に取付けることができる。そし
てこの取付板に対して灯具が前後移動可能に取付られて
いるから、前記灯具取付板を棚板に対して左右横方向に
移動するとともに、灯具取付板に対して灯具を前後方向
に移動することで灯具を棚板下面で前後左右に移動可能
となる。
具取付板を構成する前後2枚の板体を棚板下面に設けた
案内溝の間隔に応じた幅となるように適宜重合且つ連結
固定し、各板体に取付けた摺動部材にてそれぞれ前記案
内溝間に装着するか、或いは、それぞれの板体に設けら
れた摺動部材を、棚板下面の前後に設けられた案内溝内
にそれぞれ装着した後、これら2枚の板体を互いに連結
固定することで棚板の奥行幅に対応して灯具取付板を棚
板下面に横方向摺動自在に取付けることができる。そし
てこの取付板に対して灯具が前後移動可能に取付られて
いるから、前記灯具取付板を棚板に対して左右横方向に
移動するとともに、灯具取付板に対して灯具を前後方向
に移動することで灯具を棚板下面で前後左右に移動可能
となる。
以下、図示した実施例に基づき本考案を更に詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案に係る灯具装置を装着してなるパネルシ
ステムの実施例斜視図であり、パネル1に添設したデス
ク2の上方には棚板3が取付けられており、この棚板3
の下面に本考案に係る灯具装置4が装着される。
ステムの実施例斜視図であり、パネル1に添設したデス
ク2の上方には棚板3が取付けられており、この棚板3
の下面に本考案に係る灯具装置4が装着される。
この灯具装置4は、棚板3下面の左右横方向に摺動自在
に取付けられた棚板取付板5の下面に灯具6を前後方向
に摺動自在に取付けることにより、灯具6を棚板3下面
の前後左右に移動自在に取付けてなるものである。
に取付けられた棚板取付板5の下面に灯具6を前後方向
に摺動自在に取付けることにより、灯具6を棚板3下面
の前後左右に移動自在に取付けてなるものである。
前記棚板3は金属板等を屈曲加工等して形成され、その
前後縁部を下方内側に折曲して前後の案内溝31,32を形
成し、又、下面中央には補強杆33が設けられている。
前後縁部を下方内側に折曲して前後の案内溝31,32を形
成し、又、下面中央には補強杆33が設けられている。
前記棚板3下面に取付けられる灯具取付板5は、前後方
向に互いに重合し合い、且つ適宜長さに連結固定される
前板5aと後板5bとからなる。前記前板5aは、水平辺51の
前端に立上がり辺52を形成しその先端を前方へ折曲して
上辺53を形成し、更にその先端を下方へ折返し、この折
返し辺54の下端縁の2箇所に合成樹脂等からなるスライ
ダー7,7を取付けている。又、後板5bは、前記前板5aの
水平辺51上面に重合する連結辺55の後端に立上がり辺56
を形成し、この立上がり辺56の上端を水平後方向に折曲
し、この水平辺57の後端を下方に折返し、この折返し辺
58下端縁に前記前板5aと同様に2個のスライダー7,7を
取付けている。又、前板5aの上辺53と後板5bの水平辺58
には棚板3裏面との間のスライダー71…を適宜取付けて
いる。そして、前記前板5aの水平辺51上面に後板5bの連
結辺55を重ねてネジ10等にて連結固定することで前板5a
と後板5bとで取付板5を一体に構成するものである。図
例のものでは、前板5aの水平辺51の前後方向に設けた複
数の固定孔11,12,13の適宜位置で後板5bをネジ止めして
両者を連結固定してなり、この固定孔11…の位置を選択
することでこの取付板5の奥行幅を棚板3の奥行に応じ
て適宜設定することができる。
向に互いに重合し合い、且つ適宜長さに連結固定される
前板5aと後板5bとからなる。前記前板5aは、水平辺51の
前端に立上がり辺52を形成しその先端を前方へ折曲して
上辺53を形成し、更にその先端を下方へ折返し、この折
返し辺54の下端縁の2箇所に合成樹脂等からなるスライ
ダー7,7を取付けている。又、後板5bは、前記前板5aの
水平辺51上面に重合する連結辺55の後端に立上がり辺56
を形成し、この立上がり辺56の上端を水平後方向に折曲
し、この水平辺57の後端を下方に折返し、この折返し辺
58下端縁に前記前板5aと同様に2個のスライダー7,7を
取付けている。又、前板5aの上辺53と後板5bの水平辺58
には棚板3裏面との間のスライダー71…を適宜取付けて
いる。そして、前記前板5aの水平辺51上面に後板5bの連
結辺55を重ねてネジ10等にて連結固定することで前板5a
と後板5bとで取付板5を一体に構成するものである。図
例のものでは、前板5aの水平辺51の前後方向に設けた複
数の固定孔11,12,13の適宜位置で後板5bをネジ止めして
両者を連結固定してなり、この固定孔11…の位置を選択
することでこの取付板5の奥行幅を棚板3の奥行に応じ
て適宜設定することができる。
前記灯具取付板5に取付けられる灯具6は、その上面カ
バー61の左右に前後方向の案内溝62,62が形成されてお
り、この案内溝62下面には上方に開口したスライドレー
ル8,8が取付けられている。このスライドレール8は上
面を開口した断面略C字型のレール81と、このレール81
に外嵌しレール81を上面カバー61下面に取付けてなる取
付杆82からなる。このスライドレール8のレール81内に
は2個のベアリング9,9が前後方向に摺動自在に装着さ
れており、このベアリング9の軸91を前記灯具取付板5
の前板5a下面へナット92等により取付けることにより、
灯具6を灯具取付板5下面へ前後方向に摺動自在に支持
してなる。
バー61の左右に前後方向の案内溝62,62が形成されてお
り、この案内溝62下面には上方に開口したスライドレー
ル8,8が取付けられている。このスライドレール8は上
面を開口した断面略C字型のレール81と、このレール81
に外嵌しレール81を上面カバー61下面に取付けてなる取
付杆82からなる。このスライドレール8のレール81内に
は2個のベアリング9,9が前後方向に摺動自在に装着さ
れており、このベアリング9の軸91を前記灯具取付板5
の前板5a下面へナット92等により取付けることにより、
灯具6を灯具取付板5下面へ前後方向に摺動自在に支持
してなる。
上記のように構成された本考案に係る灯具装置4を棚板
3下面に取付けるには、前板5aと後板5bとを棚板3の幅
に応じて適宜幅に連結固定して灯具取付板5を構成し、
その前後に取付けたスライダー7を棚板3下面の前後に
設けた案内溝31,32に装着するか、或いは、前記前板5a
と後板5bとを分離した状態でそれぞれに取付けたスライ
ダー7を棚板3下面の案内溝31,32内へそれぞれ装着し
た後、前板5aと後板5bとの重合部分をネジ10にて連結固
定することにより、棚板3下面における前後の案内溝3
1,32間へ灯具取付板5を左右横方向に摺動自在に取付け
る。このとき、灯具6は予め取付板5に取付けておいて
もよいし、又、取付板5を棚板3下面に取付けた後、こ
の取付板5に灯具6を取付けるようにしてもよい。
3下面に取付けるには、前板5aと後板5bとを棚板3の幅
に応じて適宜幅に連結固定して灯具取付板5を構成し、
その前後に取付けたスライダー7を棚板3下面の前後に
設けた案内溝31,32に装着するか、或いは、前記前板5a
と後板5bとを分離した状態でそれぞれに取付けたスライ
ダー7を棚板3下面の案内溝31,32内へそれぞれ装着し
た後、前板5aと後板5bとの重合部分をネジ10にて連結固
定することにより、棚板3下面における前後の案内溝3
1,32間へ灯具取付板5を左右横方向に摺動自在に取付け
る。このとき、灯具6は予め取付板5に取付けておいて
もよいし、又、取付板5を棚板3下面に取付けた後、こ
の取付板5に灯具6を取付けるようにしてもよい。
上記の灯具装置4によれば、棚板3の下面に設けた前後
の案内溝31,32に沿って左右に摺動自在に取付けた灯具
取付板5の下面にベアリング9を取付け、このベアリン
グ9を灯具6上面のスライドレール8に沿って前後に摺
動自在に取付けて灯具6を取付板5に対して前後移動可
能に取付けてなるから、灯具取付板5を棚板3に対して
左右に移動するとともに、この灯具取付板5に対して灯
具6を前後に移動することにより、灯具6は棚板3の下
面で前後左右移動自在となり、棚板3下面の任意の位置
を照明することができる。又、前記の場合、灯具6の上
面に設けたスライドレール8を取付板5に下設したベア
リング9にて前後方向摺動自在に支持してなるから、灯
具6はスライドレール8がベアリング9に支持された状
態で棚板3の前端から更に前方へ引き出すことができ
る。そして、前記の場合、灯具取付板5を前後に伸縮可
能に重合し且つ連結固定される2枚の板体5a,5bから構
成してなるから、棚板5の奥行幅に応じてこの取付板5
の奥行幅を適宜設定することで、異なる奥行の棚板に対
応して取付可能である。
の案内溝31,32に沿って左右に摺動自在に取付けた灯具
取付板5の下面にベアリング9を取付け、このベアリン
グ9を灯具6上面のスライドレール8に沿って前後に摺
動自在に取付けて灯具6を取付板5に対して前後移動可
能に取付けてなるから、灯具取付板5を棚板3に対して
左右に移動するとともに、この灯具取付板5に対して灯
具6を前後に移動することにより、灯具6は棚板3の下
面で前後左右移動自在となり、棚板3下面の任意の位置
を照明することができる。又、前記の場合、灯具6の上
面に設けたスライドレール8を取付板5に下設したベア
リング9にて前後方向摺動自在に支持してなるから、灯
具6はスライドレール8がベアリング9に支持された状
態で棚板3の前端から更に前方へ引き出すことができ
る。そして、前記の場合、灯具取付板5を前後に伸縮可
能に重合し且つ連結固定される2枚の板体5a,5bから構
成してなるから、棚板5の奥行幅に応じてこの取付板5
の奥行幅を適宜設定することで、異なる奥行の棚板に対
応して取付可能である。
尚、前記前板5aと後板5bとの連結固定の方法としては、
例えば第5図に示したように前板5aの水平辺51に前後方
向に長い長孔15を設けておき、棚板3の前後の幅に応じ
て前板5aと後板5bとを適宜幅に重合してこの長孔15内で
ネジ10にて連結固定するようにしてもよい。又、第6図
の如く、後板5bにおける連結辺55を前後に長く形成して
おき、この後板5b側に複数の連結固定孔16,17,18や、前
記長孔15等を設けるようにしてもよい。又、灯具取付板
5前後に設けた摺動部材として、前記スライダー7の代
わりに第5図のようにベアリング72を用いることもで
き、更に、第6図のようにこの前後の摺動部材の一方の
みをベアリング72に置き換えてもよい。
例えば第5図に示したように前板5aの水平辺51に前後方
向に長い長孔15を設けておき、棚板3の前後の幅に応じ
て前板5aと後板5bとを適宜幅に重合してこの長孔15内で
ネジ10にて連結固定するようにしてもよい。又、第6図
の如く、後板5bにおける連結辺55を前後に長く形成して
おき、この後板5b側に複数の連結固定孔16,17,18や、前
記長孔15等を設けるようにしてもよい。又、灯具取付板
5前後に設けた摺動部材として、前記スライダー7の代
わりに第5図のようにベアリング72を用いることもで
き、更に、第6図のようにこの前後の摺動部材の一方の
みをベアリング72に置き換えてもよい。
上記のような本考案に係る灯具装置によれば、灯具を棚
板下面において前後、左右に摺動自在に取付けてなるか
ら棚板下面の任意の位置を照明可能であり、且つ、前記
灯具はその上面に設けたレール部材内に灯具取付板に下
設した摺動部材を摺動自在に取付けてなるから、灯具を
棚板前端から更に前方へ引き出すことができる。そし
て、灯具の棚板への取付けにあたっては、灯具を棚板下
面の横方向に摺動自在に取付けてなる灯具取付板を前後
に伸縮可能に重合、且つ連結固定される2枚の板体から
構成したことにより、奥行幅の異なる棚板の場合にもこ
の取付板の奥行長さを適宜設定して取付けることがで
き、サイズの異なる棚板毎に異なる奥行の灯具取付板を
用意する必要がない。又、既設の灯具を奥行の異なる棚
板へ移設することもできる。
板下面において前後、左右に摺動自在に取付けてなるか
ら棚板下面の任意の位置を照明可能であり、且つ、前記
灯具はその上面に設けたレール部材内に灯具取付板に下
設した摺動部材を摺動自在に取付けてなるから、灯具を
棚板前端から更に前方へ引き出すことができる。そし
て、灯具の棚板への取付けにあたっては、灯具を棚板下
面の横方向に摺動自在に取付けてなる灯具取付板を前後
に伸縮可能に重合、且つ連結固定される2枚の板体から
構成したことにより、奥行幅の異なる棚板の場合にもこ
の取付板の奥行長さを適宜設定して取付けることがで
き、サイズの異なる棚板毎に異なる奥行の灯具取付板を
用意する必要がない。又、既設の灯具を奥行の異なる棚
板へ移設することもできる。
第1図は本考案に係る灯具装置を装着してなるパネルシ
ステムの実施例斜視図、第2図は前記灯具装置の実施例
の一部を切欠した状態の斜視図、第3図はその側断面
図、第4図は第3図におけるA−A断面図、第5図、第
6図は他実施例の説明用側断面である。 1:パネル、2:デスク、3:棚板、4:灯具装置、5:灯具取付
板、6:灯具、7:スライダー、8:スライドレール、9:ベア
リング、10:ネジ、11,12,13:固定孔、15:長孔、16,17,1
8:固定孔、31,32:案内溝、33:補強杆、5a:前板、5b:後
板、51:水平辺、52:立上がり辺、53:上辺、54:折返し
辺、55:連結辺、56:立上がり辺、57:水平辺、58:折返し
辺、61:上面カバー、62:案内溝、71:スライダー、72:ベ
アリング、81:レール、82:取付杆、91:軸、92:ナット。
ステムの実施例斜視図、第2図は前記灯具装置の実施例
の一部を切欠した状態の斜視図、第3図はその側断面
図、第4図は第3図におけるA−A断面図、第5図、第
6図は他実施例の説明用側断面である。 1:パネル、2:デスク、3:棚板、4:灯具装置、5:灯具取付
板、6:灯具、7:スライダー、8:スライドレール、9:ベア
リング、10:ネジ、11,12,13:固定孔、15:長孔、16,17,1
8:固定孔、31,32:案内溝、33:補強杆、5a:前板、5b:後
板、51:水平辺、52:立上がり辺、53:上辺、54:折返し
辺、55:連結辺、56:立上がり辺、57:水平辺、58:折返し
辺、61:上面カバー、62:案内溝、71:スライダー、72:ベ
アリング、81:レール、82:取付杆、91:軸、92:ナット。
Claims (1)
- 【請求項1】棚板下面の横方向に設けられた前後の案内
溝と、 前後方向に伸縮可能に互いに重合し且つ連結固定される
前後2枚の板体からなり、各板体に前記棚板下面の案内
溝に沿って摺動する摺動部材を設けてなり、棚板下面の
横方向に摺動自在に取付けられる灯具取付板と、 前記灯具取付板に下設された摺動部材と、 上面に前記灯具取付板の摺動部材を受け入れるレール部
材を取付けてなり、灯具取付板に対して前後方向に摺動
自在に取付けられた灯具と、 からなる灯具装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8209790U JPH0724736Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 灯具装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8209790U JPH0724736Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 灯具装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440419U JPH0440419U (ja) | 1992-04-06 |
| JPH0724736Y2 true JPH0724736Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31628613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8209790U Expired - Fee Related JPH0724736Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 灯具装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724736Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP8209790U patent/JPH0724736Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440419U (ja) | 1992-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |