JPH0724775U - 二成分混合容器 - Google Patents

二成分混合容器

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JPH0724775U
JPH0724775U JP5460293U JP5460293U JPH0724775U JP H0724775 U JPH0724775 U JP H0724775U JP 5460293 U JP5460293 U JP 5460293U JP 5460293 U JP5460293 U JP 5460293U JP H0724775 U JPH0724775 U JP H0724775U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 1個の容器内に錠剤と化粧料等を隔離した状
態で収容すにことができるとともに、使用時までに錠剤
と化粧料等とが混合することがなく、しかも、小形で、
部品点数の少ない二成分混合容器を提供する。 【構成】 上部周壁に係合部1aが形成された有底筒状
の容器本体1と、下部周壁に上記係合部1aと着脱自在
に係合しうる被係合部2aが形成された有天筒状のキャ
ップ2とを備えている。そして、上記容器本体1の上端
開口がシール材3で着脱自在に覆われ、上記キャップ2
の天井壁に反転部4が形成され、この反転部4の下面か
ら複数の略爪状錠剤保持部5が錠剤6を抱持しうるよう
に相互に所定間隔を保って垂設され、上記略爪状錠剤保
持部5が上記反転部4を上方から押圧して下方に反転さ
せたときに外方に開いて錠剤6を脱落させるように構成
されている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、錠剤と化粧料等との二成分を、隔離状態で収容し、使用時等に混 合することのできる二成分混合容器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来から化粧料,整髪料等は様々なものが開発されて市場に出回っているが、 そのなかで、美白ビタミンC等を入れた錠剤を化粧料に混合して使用するものが ある。ところが、このものでは、上記錠剤を予め化粧料に混合させるとビタミン Cの化学変化等によりその効力が失われる。このため、未使用時には上記錠剤と 化粧料とを別々の容器に隔離した状態にして収容し、使用の際に、両者を混合し て使用するようにしている。
【0003】 ところが、上記のように、錠剤と化粧料とが別々の容器に収容されていると、 使用の際に、錠剤および化粧料を他の容器に移すか、または一方の容器から錠剤 を取り出し、この錠剤を化粧料を収容した他の容器に入れるかしなければならな いため、動作が煩雑になり使い勝手が悪い。また、上記のように錠剤および化粧 料を移して混合する際に、化粧料で手指を汚してしまう。さらに、錠剤と化粧料 とが別々の容器に収容されているため、携帯に不便であるという欠点を有してい る。
【0004】 そこで、1個の容器内に固形または粉状他物体と液体とを分離した状態で収容 することができるものとして、実開平3−105483号公報に開示されたもの がある。このものは、図14および図15に示すように、上部周壁の外周面にね じ部20aが形成された容器本体20と、下部周壁の内周面に上記ねじ部20a にら合するねじ部21aが形成されたキャップ21とを備えており、上記容器本 体20の上端分に、この上端分から底部近くまで垂下状に延びる筒体22を係止 し、この筒体22の下端部の内周面に、固形状他物体26が載置された底蓋23 を離脱自在に密挿している。また、上記キャップ21の下部周壁の下面にスカー ト状等の螺進制限ストッパー24を設けるとともに、天井壁の内面から押棒25 を垂下している。そして、使用時には、上記螺進制限ストッパー24を押し開き ながられキャップ21を強く螺進させる。これにより、上記押棒25が押し下げ られ、この押棒25の押し下げにより底蓋23が下方に押圧されて筒体22の下 端部から離脱する。そして、底蓋23上の固形状他物体26が容器本体20の液 体27内に落下し液体27に溶解し混合する。そののち、容器本体20を手で持 って下向きに傾け、容器本体20内から混合液を取り出す。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記容器では、筒体22が容器本体20の上端部から底部近く まで垂下状に延びているため、使用時に容器本体20を下向きに傾けた場合に、 容器本体20内の液体の一部が容器本体20の内周面と筒体22の外周面との間 の空間に残り、全量を取り出すことができない。しかも、未使用時には、液体2 7に浸漬する筒体22の下半部分に液体27が入らないため、この分だけ容器本 体20の容量をアップしなければならない。したがって、容器本体20の内部空 間を広くしなければならず、容器本体20が大形化する。さらに、容器本体20 とキャップ21以外に、筒体22と底蓋23と螺進制限ストッパー24と押棒2 5とが必要であり、部品点数が多くなるうえ、構造が複雑であるという問題があ る。
【0006】 この考案は、このような事情に鑑みなされたもので、1個の容器内に錠剤と化 粧料等を隔離した状態で収容することができるとともに、使用時までに錠剤と化 粧料等とが混合することがなく、しかも、使用時には、容器本体の内容物を全量 取り出すことができ、さらに、小形で、部品点数の少ない二成分混合容器を提供 をその目的とする。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
上記の目的を達成するため、この考案の二成分混合容器は、上部周壁に係合部 が形成された有底筒状の容器本体と、下部周壁に上記係合部と着脱自在に係合し うる被係合部が形成された有天筒状の蓋体とを備え、上記容器本体の上端開口を 中蓋で着脱自在に覆い、上記蓋体の天井壁に反転部を形成し、この反転部の下面 から複数の略爪状錠剤保持部を錠剤を抱持しうるように相互に所定間隔を保って 垂設し、上記反転部を上方から押圧して下方に反転させたときに上記略爪状錠剤 保持部を外方に開いて錠剤を脱落させるように構成したという構成をとる。
【0008】
【作用】
すなわち、この考案の二成分混合容器は、有底筒状の容器本体と有天筒状の蓋 体とを備え、上記容器本体の上端開口を中蓋で着脱自在に覆い、上記蓋体の天井 壁に反転部を形成し、この反転部の下面から複数の略爪状錠剤保持部を錠剤を抱 持しうるように相互に所定間隔を保って垂設するようにしている。そして、上記 反転部を上方から押圧して下方に反転させたときに上記略爪状錠剤保持部が外方 に開いて錠剤が脱落するようにしている。したがって、上記容器本体の上端開口 を覆う中蓋により容器内が上下空間に仕切られるようになり、上記容器本体内に 化粧料等の内容物を収容し、蓋体の反転部に設けた複数の略爪状錠剤保持部に錠 剤を抱持することにより、1個の容器内に上記内容物と錠剤とを隔離した状態で 収容することができるようになる。また、使用時には、蓋体を取り外した容器本 体の上端開口から中蓋を取り外し、その状態で再び容器本体に蓋体を取付けたの ち、蓋体の反転部を上方から押圧して下方に反転させることにより、略爪状錠剤 保持部から錠剤を脱落させることができるようになる。その結果、錠剤が容器本 体の内部に落下し、容器本体に収容されている内容物に溶解し混合するようにな る。
【0009】 つぎに、この考案を実施例にもとづいて詳しく説明する。
【0010】
【実施例】
図1はこの考案の二成分混合容器の一実施例を示している。この実施例では、 上記二成分混合容器は、プラスチック製の容器本体1とプラスチック製のキャッ プ2とアルミ製のシール材(中蓋)3とを備えている。上記容器本体1は、図2 および図3に示すように、有底筒状に形成されており、その上部周壁の外周面に 1条の突条1aが形成されている。また、この容器本体1の内周面の底面は、中 央に向かって緩やかに下る凹曲面に形成されているとともに、その中央に円錐台 状の突部1bが形成されている。
【0011】 上記キャップ2は、有天筒状に形成されており、図4〜図6に示すように、そ の下部周壁の内周面に、上記突条1aに係合する溝2aが形成されている。また 、上記キャップ2の上部周壁の内周面に、天井壁として、球場の薄肉部が一体的 に周設されており、これにより、上記天井壁がより上下方向に反転する反転部4 に形成されている。この反転部4には、この下面の前後左右の4箇所から略爪状 錠剤保持部5が等間隔をあけて垂下している。この錠剤保持部5は、上記反転部 4の下面から一体的に延びる丸棒状の垂下体5aと、この垂下体5aの下端部か ら中央に向かって突出形成された爪部5bとからなっており、これら4個の爪部 5bの上側に錠剤6を抱持しうるようにしている。図において、2bはキャップ 2の外周面に突設された開蓋用の突部である。
【0012】 上記シール材3は、図7に示すように、円板状のフィルムで構成されたおり、 その外周縁につまみ部3aが突出形成されている。このシール材3は、その下面 の外周部に熱可塑性樹脂よりなる接着層(図示せず)が設けられており、ヒート シールにより容器本体1の上端面に剥離自在に接着されている。
【0013】 上記容器本体1,キャップ2およびシール材3を用い、つぎのようにして二成 分混合容器を組み立てる。すなわち、まず、容器本体1の内部空間に化粧料7を 収容するとともに、キャップ2の錠剤保持部5に錠剤6を抱持する。ついで、図 8に示すように、容器本体1の上端面にシール材3をヒートシールにより接着す る(図9参照)。つぎに、キャップ2の下部周壁を容器本体1の上部周壁の上側 に配置して位置合わせし、その状態で、キャップ2を下方に移動させてキャップ 2の突部2aを容器本体1の溝1aに係合させ、これにより、容器本体1にキャ ップ2を取り付ける。
【0014】 上記のようにして組み立てた二成分混合容器を使用する場合には、まず、キャ ップ2の突部2bを上方に押し上げてキャップ2を容器本体1から取り外し、図 10に示すように、シール材3を容器本体1の上端面から剥がす。ついで、図1 1に示すように、再びキャップ2を容器本体1に取付け、キャップ2の反転部4 を指で上方から押圧して下方に反転させることが行われる。これにより、図12 に示すように、反転部4の下面に設けた錠剤保持部5が外側に拡がり、この錠剤 保持部5の下端部の爪部5bに抱持されていた錠剤6が爪部5bから脱落して容 器本体1内に落下し、容器本体1内の化粧料7に溶解し混合する。そののち、図 13に示すように、キャップ2を取り外し、容器本体1を手で持って下向きに傾 けるようにして化粧料7を掌等に移し取り、化粧することが行われる。このよう にして化粧が行われたのち、この二成分混合容器は捨てられる。
【0015】 このように、上記二成分混合容器では、1個の容器に錠剤6と化粧料7をそれ ぞれ隔離した状態で収容することができるため、携帯に便利である。また、上記 錠剤6を化粧料7に混合させるためには、キャップ2の反転部4を上方から押圧 しなればならず、容器に衝撃が加わっても簡単に錠剤6が脱落することがない。 仮に錠剤6が脱落しても、容器本体1の上端開口はシール材3で覆われているた め、容器本体1内に落下することはない。しかも、錠剤6はキャップ2内に配設 されるため、容器本体1の内部空間を広く使えて容器本体1を小形化することが できるうえ、使用時には容器本体1内の全量を取り出すことができる。さらに、 この二成分混合容器は、容器本体1とキャップ2とシール材3とで構成されてい るだけであり、部品点数が少ないうえ、構造が簡単である。
【0016】 なお、上記実施例では、シール材3の下面の外周部に接着層を設け、ヒートシ ールにより上記接着層を容器本体1の上端面に接着するようにしているが、これ に限定するものではなく、上記接着層を設けず、直接シール材3をヒートシール により容器本体1の上端面に接着するようにしてもよい(このときは、容器本体 1自体の熱溶着性が利用される)。また、シール材3の下面の外周部に剥離自在 な接着層を設け、この接着層を介して上記シール材3を容器本体1の上端面に接 着するようにしてもよい。
【0017】 また、反転部4は、キャップ2の天井壁の全体に形成されてきるが、これに限 定するものではなく、天井壁の一部に形成してもよい。
【0018】
【考案の効果】
以上のように、この考案の二成分混合容器によれば、1個の容器内に錠剤と化 粧料等を隔離した状態で収容することができる。しかも、上記錠剤と化粧料等と を混合するためには、容器本体の上端開口を覆う中蓋を取り外したのち蓋体に設 けた反転部を上方から押圧するだけでよく、このように上記中蓋を取り外したの ち蓋体に設けた反転部を上方から押圧することにより上記錠剤と化粧料等とを混 合するようにしているため、これら錠剤と化粧料等とが容易に混合することがな い。しかも、錠剤は蓋体内に設けられているため、容器本体の内部空間を広く利 用することができて容器本体を小形化することができるうえ、使用時には容器本 体内の内容物を全量取り出すことができる。さらに、容器本体と蓋体以外に中蓋 が必要なだけであり、部品点数が少なく、構造が簡単である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す断面図である。
【図2】容器本体の断面図である。
【図3】上記容器本体の斜視図である。
【図4】キャップの断面図である。
【図5】上記キャップを下から見た図である。
【図6】上記キャップの斜視図である。
【図7】シール材の平面図である。
【図8】上記シール材を容器本体に取付ける状態を示す
斜視図である。
【図9】上記シール材を取付けた容器本体の断面図であ
る。
【図10】上記容器本体からシール材を剥がす状態を示
す断面図である。
【図11】上記シール材を剥がした容器本体にキャップ
を取付けた状態を示す断面図である。
【図12】上記キャップの反転部を指で押圧した状態を
示す断面図である。
【図13】上記容器本体から化粧料を取り出している状
態を示す断面図である。
【図14】従来例を示す断面図である。
【図15】上記従来例の作用を示す断面図である。
【符号の説明】
1 容器本体 2 キャップ 3 シール材 4 反転部 5 錠剤保持部 6 錠剤 7 化粧料
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 松本 昇 大阪府池田市渋谷2丁目7番15号

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部周壁に係合部1aが形成された有底
    筒状の容器本体1と、下部周壁に上記係合部1aと脱着
    自在に契合しうる被係合部2aが形成された有天筒状の
    蓋本2とを備え、上記容器本体1の上端開口が中蓋3で
    脱着自在に覆われ、上記蓋本2の天井壁に反転部4が形
    成され、この反転部4の下面から複数の略爪状錠剤保持
    部5が錠剤6を抱持しうるように相互に所定間隔を保っ
    て垂設され、上記略爪状錠剤保持部5が上記反転部4を
    上方から押圧して下方に反転させたときに外方に開いて
    錠剤6を脱落させるように構成されていることを特徴と
    する二成分混合容器。
JP1993054602U 1993-10-07 1993-10-07 二成分混合容器 Expired - Lifetime JP2585530Y2 (ja)

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Cited By (2)

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JP2013527906A (ja) * 2010-04-23 2013-07-04 ジョセフ カンパニー インターナショナル,インコーポレイテッド 自己冷却コンテナ用の熱交換ユニット
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