JPH07248890A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH07248890A JPH07248890A JP6058211A JP5821194A JPH07248890A JP H07248890 A JPH07248890 A JP H07248890A JP 6058211 A JP6058211 A JP 6058211A JP 5821194 A JP5821194 A JP 5821194A JP H07248890 A JPH07248890 A JP H07248890A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- displayed
- displaying
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
探すためのスクロール操作回数を最小限に抑えて、操作
性の向上を図った電子機器を提供する。 【構成】 CPU2により、データ再表示の前後で、表
示部7の表示領域内の少なくとも1つの文字表示位置が
変化しないように表示制御される。
Description
データを表示データの複数の位置に挿入して再表示する
ことができる電子辞書等の電子機器に関する。
に、全てのデータを表示するのではなく、データをレベ
ル分けし、ユーザが必要とするレベルのデータだけを表
示することで、操作性の向上を図った電子機器が多く存
在している。これらの電子機器は、ユーザによって、よ
り詳細なデータの表示が指示されると、表示中のデータ
に詳細情報を挿入し、表示データを先頭から表示し直す
ように構成されている。
の電子機器にあっては、データの再表示が先頭から行わ
れてしまうと、ユーザは、自分が注目し且つ詳細情報を
必要としたデータを表示させるために、再びスクロール
操作を行わなければならず、データの再表示後に、注目
していたデータを探すためにスクロール操作を行う回数
が多くなり、操作性が悪いという問題点があった。
で、その目的とするところは、データの再表示後に、注
目していたデータを探すためのスクロール操作回数を最
小限に抑えて、操作性の向上を図った電子機器を提供す
ることである。
本発明の第1発明は、データを表示する表示手段と、該
表示手段により表示された表示データに関連するデータ
を該表示データの複数の位置に挿入して再表示する表示
切換手段とを具備し、前記表示切換手段は、再表示の前
後で、表示領域内の少なくとも1つの文字の表示位置が
変化しないように構成したことを特徴とするものであ
る。
2発明は、データを表示する表示手段と、該表示手段に
より表示された表示データに関連するデータを該表示デ
ータの複数の位置に挿入して再表示する表示切換手段と
を具備し、前記表示切換手段は、データの再表示の前後
で、表示領域内の少なくとも1つの文字が同一行内に表
示されるように構成したことを特徴とするものである。
3発明は、データを表示する表示手段と、該表示手段に
より表示された表示データに関連するデータを該表示デ
ータの複数の位置に挿入して再表示する表示切換手段と
を具備し、前記表示切換手段は、データの再表示の前に
表示領域内に表示されていた文字の少なくとも1つを、
再表示の後も表示領域内に表示するように構成したこと
を特徴とするものである。
データ再表示の前後で、表示手段の表示領域内の少なく
とも1つの文字表示位置が変化しないように表示され
る。
り、データ再表示の前後で、表示手段の表示領域内の少
なくとも1つの文字が同一行内に表示される。
り、データ再表示の前に表示手段の表示領域内に表示さ
れていた文字の少なくとも1つが、データ再表示の後も
表示領域内に表示される。
する。
を、図1〜図4を参照して説明する。図1は、本発明の
第1実施例に係る電子機器である電子辞書の構成を示す
ブロック図であり、同図において、1は電子辞書で、本
電子辞書1全体を制御するCPU(Central P
rocessing Unit;中央演算処理装置)2
を有している。このCPU2には、辞書の検索指示、表
示データのスクロール指示及び表示切り換え指示等の信
号を入力するための各種のキーを備えたキーボード3
と、制御プログラム及び辞書データが格納されているR
OM(Read Only Memory;固定記憶装
置)4と、表示用データや各種制御用データが格納され
るRAM(Random Access Memor
y;等速呼び出し記憶装置)5と、表示駆動部7とがそ
れぞれ接続してあり、この表示駆動部7には、CRT
(Cathod Ray Tube;陰極線管)等より
なり且つ8文字×2行の表示が可能な表示部3が接続し
てある。
ータの格納状態を示す説明図である。該辞書データは、
図2(a)に示す検索用のインデックスデータ201
と、図2(b)に示すデータの詳細度によってレベル分
けされた英和辞書データ202とから構成されている。
図2(a)の検索インデックス201は、見出語の綴り
201aと、その見出後に対応する辞書データのアドレ
ス201bとで各レコードが構成されている。図2
(b)の英和辞書データ202は、基本意味データ20
2aと、この基本意味データ202aの所定の位置に挿
入する詳細情報202bとで各レコードが構成されてい
る。詳細情報202bは、挿入位置と挿入データとを交
互に羅列したものである。
を、図3のフローチャートを参照して説明する。
の綴りと検索開始指示からなる検索指示の入力を受け
る。次にステップS302で図1のCPU2は、図2
(a)の検索インデックスデータ201をスキャンし、
前記ステップS301において入力された検索指示の英
単語の綴りと一致する見出語の綴り201aを確定し、
そのレコードの辞書データのアドレス201bを用い
て、図2(b)の英語辞書データ202内のレコードを
確定し、基本意味データ202aを図1のRAM5内の
表示バッファ(後述する)に格納する。
は、表示制御に使用するRAM5内の表示開始位置(後
述する)を初期化し、次のステップS304にて、表示
開始位置に従い表示バッファのデータを図1の表示部7
に表示する。次にステップS305でCPU2は、入力
がスクロール指示であるか否かを判別し、入力がスクロ
ール指示である場合は、ステップS306へ移行し、該
ステップS306では、前記ステップS305において
指示されたスクロール方向に応じて表示開始位置を修正
した後、前記ステップS304へ戻る。
がスクロール指示でない場合は、ステップS307に進
んでCPU2は、入力が表示切り換え指示であるか否か
を判別する。入力が表示切り換え指示である場合は、ス
テップS308に進んでCPU2は、前記ステップS3
02において確定した辞書データ202のレコードの詳
細情報202bを参照して、表示バッファ内のデータを
加工し、その加工に応じて、表示開始位置を修正した
後、前記ステップS304へ戻る。また、前記ステップ
S307において入力が表示切り換え指示でない場合
は、前記ステップS301へ戻る。
3、ステップS306及びステップS308での処理に
よる図1のRAM5内の表示開始位置と表示バッファの
変化と、その変化に応じて変わる表示範囲を説明するた
めの図である。
検索され、図3のステップS304における表示処理が
初めて行なわれる時の状態である。この状態における表
示開始位置401は、表示バッファ402の先頭からデ
ータを表示することを示す「0」の値になっており、表
示バッファ402には、「run」の基本意味データ2
02a(図2参照)がそのまま格納されている。この状
態での表示範囲は、表示可能文字数が16文字であるの
で、同図に示す通りである。
スクロールアップの指示が入力され、1ページ分のスク
ロールアップを実行するために、図3のステップS30
6で表示開始位置401が表示可能文字数「16」だけ
増加された状態である。
表示切り換え指示が入力され、より詳細なデータを表示
するために、図3のステップS308にて、表示中の基
本意味データ202aに、詳細情報202bに応じてデ
ータが挿入された状態である。また、表示データの変化
によって表示範囲が極端に変化しないように、同図
(b)の状態で1行目の1桁目に表示されていた文字が
同図(c)の状態でも1行目の1桁目に表示されるよう
に、表示開始位置401の前方に挿入された文字数「2
5」を表示開始位置401に加えた状態である。
ら2回スクロールダウンの指示が入力され、図3のステ
ップS306にて表示開始位置が「16×2=32」だ
け減らされた状態である。
ら更にスクロールダウンの指示が入力された結果であ
る。図3のステップS306では、スクロールダウンに
よって表示される領域内にデータの先頭である文字が含
まれることが発見され、単に「16」を表示開始位置4
01から減算するのではなく、先頭の文字が表示範囲の
先頭になるように表示開始位置401が調整される。ス
クロールによって行頭の文字(改行の直後の文字)が表
示範囲に入る場合も同様の調整が行なわれる。
よれば、表示中の意味データをより詳細な意味データに
表示切り換えしても、切り換える前に1行目の1桁目に
表示されていた文字が、切り換えた後も同じ位置に表示
されるので、切り換えた後に、注目していたデータを探
すためにスクロール操作をし直す必要が少なくなるとい
う効果がある。
を、図5〜図7を参照して説明する。
器である電子辞書の構成を示すブロック図であり、同図
において、上述した第1実施例における図1と同一部分
については、同一符号を付してある。図5において図1
と異なる点は、図1の構成に、表示用データが格納され
ている外部記憶装置8を付加したことであり、該外部記
憶装置8はCPU2に接続してある。外部記憶装置8と
しては、フロッピーディスク・ドライブ及びICカード
等が接続される。
表示用データ601の一例を示す図である。第1実施例
と比較すると、図6に示すように括弧で閉じられた詳細
情報が基本データに組み込まれた状態で格納されてお
り、また、レコード分けされたデータではなく、一続き
の文字列データである。このデータから基本データだけ
を表示する場合には、括弧で閉じられた詳細情報を読み
飛ばしながら、表示データを直接図5の表示駆動部6へ
送って表示部7に表示して行く。そのため、本実施例で
は、第1実施例の図4に示すような表示バッファ402
は持たない。
り換え指示の入力がなされた時の表示状態の一例を示す
図である。
601の基本データだけを先頭から表示し、図5のキー
ボード3からのスクロール指示の入力により1度スクロ
ールアップした場合の表示部7の表示画面703の表示
状態である。この時、データの表示範囲を決定する図5
のRAM5内の表示先頭位置701と表示末尾位置70
2は、それぞれ、表示部7の1行目の1桁目に表示され
ている文字「て」と、最終行目の最終桁目に表示されて
いる文字「言」の表示用データ601内での位置である
「72」と「158」に設定される。
表示切り換え指示が入力されると、同図(b)の状態に
なる。これは、1行目の1桁目に表示されている文字
「て」の表示位置が変化しないように、同図(a)の状
態での表示先頭位置701を用いて、表示データ601
を詳細情報の読み飛ばしをせずに表示した結果である。
表示先頭位置701は変化せず、表示末尾位置702は
最終行目の最終桁目に表示されている文字「ご」の表示
用データ601内での位置である「120」に設定され
る。
ば、上述した第1実施例のような表示バッファをRAM
5内に確保する必要なく、大量の文字列データを扱うこ
とができる。
によれば、表示中のデータに詳細情報を複数の位置に挿
入しても、再表示の際に、以前の表示文字の少なくとも
1つの文字が再表示されるように表示データ内の表示範
囲が自動的に調整されるので、再表示後に、注目してい
たデータを探すためのスクロール操作回数を最小限に抑
えることができるという効果を奏する。
すブロック図である。
納状態を示す説明図である。
る。
る。
すブロック図である。
示用データの一例を示す図である。
表示切り換え指示の入力がなされた時の表示状態の一例
を示す図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 データを表示する表示手段と、該表示手
段により表示された表示データに関連するデータを該表
示データの複数の位置に挿入して再表示する表示切換手
段とを具備し、前記表示切換手段は、データの再表示の
前後で、表示領域内の少なくとも1つの文字の表示位置
が変化しないように構成したことを特徴とする電子機
器。 - 【請求項2】 前記表示切換手段により再表示後の表示
データをスクロールするに際し、行頭の文字が行頭に表
示されるように表示位置を調整する調整手段を備えたこ
とを特徴とする請求項1記載の電子機器。 - 【請求項3】 データを表示する表示手段と、該表示手
段により表示された表示データに関連するデータを該表
示データの複数の位置に挿入して再表示する表示切換手
段とを具備し、前記表示切換手段は、データの再表示の
前後で、表示領域内の少なくとも1つの文字が同一行内
に表示されるように構成したことを特徴とする電子機
器。 - 【請求項4】 データを表示する表示手段と、該表示手
段により表示された表示データに関連するデータを該表
示データの複数の位置に挿入して再表示する表示切換手
段とを具備し、前記表示切換手段は、データの再表示の
前に表示領域内に表示されていた文字の少なくとも1つ
を、再表示の後も表示領域内に表示するように構成した
ことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05821194A JP3324624B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05821194A JP3324624B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07248890A true JPH07248890A (ja) | 1995-09-26 |
| JP3324624B2 JP3324624B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=13077724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05821194A Expired - Lifetime JP3324624B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3324624B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100473670B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2005-03-08 | 인터내셔널 비지네스 머신즈 코포레이션 | 웹 페이지 렌더링 방법 및 이를 구현하는 클라이언트 컴퓨터 |
-
1994
- 1994-03-03 JP JP05821194A patent/JP3324624B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100473670B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2005-03-08 | 인터내셔널 비지네스 머신즈 코포레이션 | 웹 페이지 렌더링 방법 및 이를 구현하는 클라이언트 컴퓨터 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3324624B2 (ja) | 2002-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6085204A (en) | Electronic dictionary and information displaying method, incorporating rotating highlight styles | |
| EP0473391A2 (en) | Display of scrolling background images composed of characters | |
| US6430314B1 (en) | Method and apparatus for entering data strings including hangul (Korean) and ASCII characters | |
| JPH05189186A (ja) | 水平スクロールにおける動的制御のシステムと方法 | |
| JPH024938B2 (ja) | ||
| US20060114257A1 (en) | Message display device and storage medium | |
| JP3324624B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP2000089880A (ja) | データ表示装置 | |
| US5263133A (en) | Text processing apparatus having a frame preparation function | |
| US20010013875A1 (en) | System and method for character display and entry in character processing system | |
| JP3564317B2 (ja) | 文書表示方法及び表示装置 | |
| JPH069046B2 (ja) | 文章編集装置 | |
| JP4001265B2 (ja) | テロップテキスト編集効果表示装置 | |
| JPH0326422B2 (ja) | ||
| JPH0385670A (ja) | 二段階表示方式文書処理装置 | |
| JP2612402B2 (ja) | 表示制御方法 | |
| JP2613226B2 (ja) | 数式入力編集方法 | |
| JPH09198375A (ja) | 数式・化学式入力編集方式 | |
| JP2596584B2 (ja) | カーソルの移動方法 | |
| JP2527287B2 (ja) | 文章処理装置 | |
| JPH03108057A (ja) | 文書処理装置 | |
| JP2938663B2 (ja) | 情報処理装置および情報処理方法 | |
| JPH081549B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JP2000137711A (ja) | メッセージ表示付き翻訳装置 | |
| JPS62156767A (ja) | メモ機能を有するワ−ド・プロセツサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080705 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090705 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090705 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100705 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100705 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110705 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110705 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120705 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120705 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130705 Year of fee payment: 11 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |