JPH0725076Y2 - 高さ調整のできる背もたれ付き椅子、特に事務椅子 - Google Patents

高さ調整のできる背もたれ付き椅子、特に事務椅子

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JPH0725076Y2
JPH0725076Y2 JP1987156813U JP15681387U JPH0725076Y2 JP H0725076 Y2 JPH0725076 Y2 JP H0725076Y2 JP 1987156813 U JP1987156813 U JP 1987156813U JP 15681387 U JP15681387 U JP 15681387U JP H0725076 Y2 JPH0725076 Y2 JP H0725076Y2
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JP1987156813U
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JPS6368837U (ja
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ダウフイン エルケ
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ビュロージッツメーベルファブリーク フリードリッヒ・ヴェー ダウフィン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー
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Publication date
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    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
    • A47C7/36—Supports for the head or the back
    • A47C7/40—Supports for the head or the back for the back
    • A47C7/402—Supports for the head or the back for the back adjustable in height

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  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
  • Chairs Characterized By Structure (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Special Chairs (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は、背もたれを高さ調整可能に支持し、外部支持
材部分と内部支持材部分とをテレスコープ状に嵌合させ
て成る背もたれ支持材と、該背もたれ支持材の外部支持
材部分と内部支持材部分とを互いに解除可能にロックさ
せるためのロック装置とを有する椅子、特に事務椅子に
関するものである。
【従来の技術】
この種の椅子は、例えば欧州特許公開公報EP-OS0179485
(南アフリカ特許公報ZA-PS85/6126に対応)から知られ
ている。この公知の椅子では、支柱として一体に形成さ
れた背もたれ支持材が、座席または座席を担持する座席
担持体に締め付け部材を用いて固定されている。この背
もたれ支持材は、締め付けねじを緩めたあと高さ調整す
ることができ、締め付けねじを締めれば再び位置固定さ
せることができる。しかし、背もたれのこのような高さ
調整は面倒である。また、比較的長尺の背もたれ担持体
が完全に背もたれに装着されており、よって背もたれ全
体が非常にかさ高になるので、この公知の構成は梱包
性、輸送性の点で好ましいものではない。 さらに、背もたれ担持体を座席または座席担持体に一体
に装着し、背もたれ自体に締め付け機構を変位可能に設
けることも知られているが、この構成にも同様の問題が
ある。
【考案が解決しようとする課題】
本考案の課題は、背もたれの高さ調整、及び調整された
位置のロックまたは解除を簡単に行なうことができ、且
つ工具を用いないで組立て、分解を行なうことができる
椅子を提供することである。
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記課題を解決するため、ロック装置が、外
部支持材部分に設けた開口に常時係合している球であっ
て、外部支持材部分と内部支持材部分とのロック状態に
おいて内部支持材部分に設けた複数のくぼみの一つに係
合する球を有していること、球が前記くぼみに係合する
方向へロック装置を付勢するバネが設けられ、該バネ
は、ロック装置に固定されている第1の脚部と、外部支
持材部分に沿って延在し、端部において外部支持材部分
の側面に設けたスリットに係合している第2の脚部とを
有していること、スリットを設けた外部支持材部分の側
面に対向する内部支持材部分の側面に切欠が形成され、
該切欠は、背もたれ支持材の背もたれ最大高さ調整位置
に対応する位置に形成されていることを特徴とするもの
である。
【実施例】
図1に示す事務椅子は、キャスター2を介して床に支持
されている柱脚1を有する。柱脚1には高さ調整可能な
支柱3が装着され、該支柱3の上端には座席担持体4が
装着され、その上にさらにクッションの入った座席5が
固定されている。座席担持体4にはほぼ上方へ延びてい
る背もたれ支持材6が装着され、該背もたれ支持材6の
上端には背もたれ7が取り付けられている。支柱3の高
さは、座席担持体4に取り付けられた操作レバー8によ
り行われる。背もたれ7の傾斜を背もたれ支持材6とと
もに変更できるように、場合によってはこれと同時に座
席5の傾斜をも変更できるように、座席担持体4には他
の操作レバー9が支持されている。 上記の事務椅子の基本的構造は一般によく知られてい
る。高さ調整可能な支柱3は、例えばドイツ特許公報DE
-PS1931012(米国特許公報US-PS3711054に対応)または
ドイツ特許公報DE-PS1812282(米国特許公報US-PS36565
93に対応)から公知である。前述の背もたれ7及び座席
5の傾斜変更を含めた座席担持体4の構成は、例えば欧
州特許公開公報EP-OS0179485(南アフリカ特許公報ZA-P
S85/6126に対応)から知られている。座席担持体4を、
座席5の下側に装着されたカバー10により部分的に或い
は広範囲に視覚的に蔽ってもよい。 背もたれ支持材6はテレスコープ状に構成されている。
即ち、外部支持材部分11と、該外部支持材部分に嵌合し
ている内部支持材部分13から構成されている。外部支持
材部分11はその上端を背もたれ7に固定されている。外
部支持材部分11の中で縦方向に移動可能に案内されてい
る内部支持材部分13は、その下端を座席担持体4に装着
されている。図2乃至図4、特に図4から明らかなよう
に、両方の支持材部分11,13の横断面はほぼ長方形で、
互いに嵌合している。そしてその結果、両支持材部分1
1,13は縦方向において互いに相対的に可動になっている
が、相対回転は不能である。 縦方向に相対的に移動可能な支持材部分11,13の両方
を、所望の位置で互いにロックできるように、即ち背も
たれ7の高さを所望の位置で固定できるように、ロック
装置14が設けられている。 このため、内部支持材部分13の縦側面15の上に球の一部
分をなす形状のくぼみ16が形成され、該くぼみ16は、両
方の支持材部分11,13が縦方向に相対的に移動可能であ
る範囲において、両支持材部分11,13の中心縦軸線17に
たいし平行に列設されている。両支持材部分11,13が縦
方向に相対的に移動可能であるこの範囲では、中心縦軸
線17は直線である。 ロック装置14は、球19を有している。球19は、外部支持
材部分11に設けた開口18に常時係合している。そして外
部支持材部分11と内部支持材部分13とのロック状態にお
いては、内部支持材部分13に設けた複数のくぼみ16の一
つに係合する。 球19の上に、ガイドレール21で案内されている滑動板20
が設けられている。このガイドレール21は、内部支持材
部分13の縦側面15が当接する外部支持材部分11のより大
きな外壁22に装着されている。滑動板20の移動方向23は
中心縦軸線17にたいして垂直である。即ち、椅子を支持
する床に平行であり且つ外壁22にたいして平行であり、
又、椅子の縦の主対称面にたいして垂直である。滑動板
20は、該滑動板20の移動方向23にたいして傾斜して延び
ている傾斜面25を有し、この傾斜面25と外部支持材部分
11との間に空洞24が形成されている。空洞24には前記球
19が収容されている。 滑動板20は、予め緊張せしめられているバネ26により、
図3及び図4に示すロック位置へ付勢されている。この
ロック位置で球19は、滑動板20の傾斜面25により、内部
支持材部分13の一つのくぼみ16に押し込められる。その
結果外部支持材部分11と内部支持材部分13とがロックさ
れる。なおバネ26は、滑動板20に固定されている第1の
脚部28と、外部支持材部分11に沿って延在し、端部31に
おいて外部支持材部分11の側面に設けたスリット32に係
合している第2の脚部30とを有している。滑動板20が図
3及び図4において右方向に、即ち両支持材部分11,13
の方向にバネ26の力に抗して摺動されると、傾斜面25の
下の空洞24は大きく開いて球19を受入れ、その結果球19
はくぼみ16から押し出される。つまり、外部支持材部分
11と内部支持材部分13とのロックが解除され、中心縦軸
線17の方向において両支持材部分11と13を互いに相対的
に移動させることができる。滑動板20を操作するため
に、滑動板20に操作ノブ27が取り付けられている。バネ
26の前記第1の脚部28の端部は、接続片29を介して操作
ノブ27に固定されている滑動板20の屈曲部分に接してい
る。バネ26の第2の脚部30の端部31は、外部支持材部分
11に形成したスリット32で支持されている。 このスリット32側の、内部支持材部分13の狭い側面33
に、切欠34が設けられており、バネ脚部30の端部31と切
欠34が一致するときに、切欠34にバネ脚部30の端部31が
係合する。 この切欠34は、内部支持材部分13の、背もたれ支持材6
の最大高さ調整位置に対応する位置に形成されているの
が有利である。なぜなら、背もたれ支持材6の外部支持
材部分11と内部支持材部分13とを縦方向に相対移動させ
て背もたれ7の高さを位置調整しているときに、外部支
持材部分11が内部支持材部分13から不慮に抜け出ること
を防止できるからである。切欠34は下部に案内傾斜面を
有しているので、バネ26の端部31は切欠34に容易に係合
する。 組立て時に外部支持材部分11と内部支持材部分13とを嵌
合させる際には、操作ノブ27を滑動板20の移動方向23の
ほうへ押して球19を空洞24内へ待避させておけば、両支
持材部分11と13を容易に嵌合させることができる。 球19の直径は、外部支持材部分11に設けた開口18の直径
よりもわずかに大きい。これは、外部支持材部分11と内
部支持材部分13とを嵌合させる前に球19が開口18から抜
け出ないようにするためである。従って、ロック装置14
により外部支持材部分11と内部支持材部分13とをロック
させた場合、球19のわずか一部分だけが内部支持材部分
13のくぼみ16に係合する。よって、ロック装置14を解除
した場合には、球19がくぼみ16に固着することなく、両
支持材部分11,13をスムーズに相対移動させることがで
きる。 両支持材部分11,13はベローズ35により取り囲まれ、ベ
ロース35は一端が背もたれ7に、他端は座席担持体4に
固定されている。滑動板20の操作ノブ27は、ベローズ35
の対応した開口部36から外部に導かれていて、その結
果、ベローズ35を通してロック装置14の操作が可能にな
っている。 背もたれ7にたいするロック装置14の位置は不変であ
り、又、ベローズ35の開口部36を通して操作ノブ27が前
述の如く外へ出されているので、背もたれ7の高さ調整
の際に、操作ノブ27と背もたれ7の間の範囲でベローズ
35は、圧縮されない。ベローズ35は十分に薄く、例えば
1mm厚さのやわらかいプラスチックから製造される。 ベローズ35は操作ノブ27に相対している側で上部の範囲
において縮めたり伸ばしたりされるので、高さ調整の際
にねじ曲がって伸びることを防止するために、ベローズ
35に沿って充填材37が設けられている。充填材37は、操
作ノブ27とは逆の側において外部支持材部分11とベロー
ズ35の間に充填されている。 既に述べたように、図3及び図4に示すロック位置は背
もたれ7の最大高さ調整位置に対応する位置である。即
ち球19は最上位のくぼみ16に係合し、バネ26の第2の脚
部30の端部31は内部支持材部分13に設けた切欠34に係合
している。このロック位置から外部支持材部分11と内部
支持材部分13とを完全に引き離すには、操作ノブ27を滑
動板20の移動方向23へ押してロック装置14を解除し、外
部支持材部分11を一旦下方へ押し下げる。すると、バネ
26の前記端部31は切欠34から逸脱し、切欠34の下方にお
いて外部支持材部分11の側面15に当接する。この状態で
バネ26の第2の脚部30を操作者が外部支持材部分11の側
面15に強く押しつけてバネ26の端部31が切欠34に係合し
ないように外部支持材部分11を引き抜けば、工具を用い
ないで外部支持材部分11と内部支持材部分13とを完全に
引き離すことができる。 ロック位置が図3及び図4に示すロック位置よりも低い
場合、即ち球19が最上位のくぼみ16よりも低い位置にあ
るくぼみ16に係合している場合には、バネ26の第2の脚
部30の端部31は切欠34よりも低い位置にあるので、バネ
26の第2の脚部30を操作者が外部支持材部分11の側面15
に強く押しつけて外部支持材部分11を引き抜けば、バネ
26の端部31が切欠34に係合することなく外部支持材部分
11と内部支持材部分13とを完全に引き離すことができ
る。
【考案の効果】
本考案に従ってロック装置を構成することにより、背も
たれの高さ調整、及び調整された位置のロックまたは解
除を簡単に行なうことができ、且つ工具を用いないで椅
子の組立て、分解を行なうことができる。 また、本考案によれば、背もたれ支持材の背もたれ最大
高さ調整位置に対応するように内部支持材部分に切欠が
形成され、高さ調整の際にこの切欠にバネの一端が係合
するので、両支持材部分が不用意に分離することを防止
できる。よってバネは、ロック装置をロック位置へ付勢
する機能ばかりでなく、椅子の高さ調整の際に両支持材
部分が不用意に分離することを防止する手段としても機
能する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 椅子の斜視図である。
【図2】 前記椅子の背もたれ支持材の側断面図である。
【図3】 前記背もたれ支持材の図2における矢印III方向からの
正面図である。
【図4】 図3の線IV-IVによるロック装置の断面図である。
【符号の説明】
1……柱脚 5……座席 6……背もたれ支持材 7……背もたれ 11……外部支持材部分 13……内部支持材部分 14……ロック装置 16……くぼみ 19……球 20……滑動板 25……傾斜面 26……バネ 27……操作ノブ 31……バネ端部 32……スリット 34……切欠 35……ベローズ 37……充填材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 エルケ ダウフイン ドイツ連邦共和国 オッフェンハウゼン バイニュルンベルク ガルテンシュトラー セ 8 (56)参考文献 実願昭59−168516号(実開昭61−82452 号)の願書に添付した明細書及び図面の内 容を撮影したマイクロフィルム(JP, U)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】背もたれ(7)を高さ調整可能に支持し、
    外部支持材部分(11)と内部支持材部分(13)とをテレ
    スコープ状に嵌合させて成る背もたれ支持材(6)と、
    該背もたれ支持材(6)の外部支持材部分(11)と内部
    支持材部分(13)とを互いに解除可能にロックさせるた
    めのロック装置(14)とを有する椅子において、 ロック装置(14)が、外部支持材部分(11)に設けた開
    口(18)に常時係合している球(19)であって、外部支
    持材部分(11)と内部支持材部分(13)とのロック状態
    において内部支持材部分(13)に設けた複数のくぼみ
    (16)の一つに係合する球(19)を有していること、 球(19)が前記くぼみ(16)に係合する方向へロック装
    置(14)を付勢するバネ(26)が設けられ、該バネ(2
    6)は、ロック装置(14)に固定されている第1の脚部
    (28)と、外部支持材部分(11)に沿って延在し、端部
    (31)において外部支持材部分(11)の側面に設けたス
    リット(32)に係合している第2の脚部(30)とを有し
    ていること、 スリット(32)を設けた外部支持材部分(11)の側面に
    対向する内部支持材部分(13)の側面に切欠(34)が形
    成され、該切欠(34)は、背もたれ支持材(6)の背も
    たれ最大高さ調整位置に対応する位置に形成されている
    こと、を特徴とする椅子。
  2. 【請求項2】ロック装置(14)が、バネ(26)によって
    付勢される方向に傾斜している傾斜面(25)を有し、該
    傾斜面(25)は、ロック装置(14)を操作ノブ(27)と
    連結させている滑動板(20)の一部であり、該滑動板
    (20)にバネ(26)の前記第1の脚部(28)が固定され
    ていることを特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1
    項に記載の椅子。
  3. 【請求項3】切欠(34)が、背もたれ支持材(6)の外
    部支持材部分(11)を内部支持材部分(13)から引き抜
    くときにバネ(26)の第2の脚部(30)の前記端部(3
    1)を案内して切欠(34)内に引き込むための案内傾斜
    面を有していることを特徴とする、実用新案登録請求の
    範囲第1項または第2項に記載の椅子。
JP1987156813U 1986-10-16 1987-10-15 高さ調整のできる背もたれ付き椅子、特に事務椅子 Expired - Lifetime JPH0725076Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3635244.6 1986-10-16
DE19863635244 DE3635244A1 (de) 1986-10-16 1986-10-16 Stuhl, insbesondere buerostuhl, mit hoehenverstellbarer rueckenlehne
DE8627648U DE8627648U1 (de) 1986-10-16 1986-10-16 Stuhl, insbesondere Bürostuhl, mit höhenverstellbarer Rückenlehne

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6368837U JPS6368837U (ja) 1988-05-09
JPH0725076Y2 true JPH0725076Y2 (ja) 1995-06-07

Family

ID=48614222

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987156813U Expired - Lifetime JPH0725076Y2 (ja) 1986-10-16 1987-10-15 高さ調整のできる背もたれ付き椅子、特に事務椅子

Country Status (8)

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US (1) US4786108A (ja)
EP (1) EP0264555B1 (ja)
JP (1) JPH0725076Y2 (ja)
AT (1) ATE60497T1 (ja)
CA (1) CA1279567C (ja)
DE (3) DE8627648U1 (ja)
GR (1) GR3001425T3 (ja)
ZA (1) ZA876325B (ja)

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