JPH07250814A - 眼測定装置 - Google Patents
眼測定装置Info
- Publication number
- JPH07250814A JPH07250814A JP6282705A JP28270594A JPH07250814A JP H07250814 A JPH07250814 A JP H07250814A JP 6282705 A JP6282705 A JP 6282705A JP 28270594 A JP28270594 A JP 28270594A JP H07250814 A JPH07250814 A JP H07250814A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- fundus
- reflected
- light
- light source
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 同一の二次元位置センサを用いて、眼屈折力
測定と角膜反射像による眼情報を求める。 【構成】 眼底照明光源21からの光束は、穴あきミラ
ー23を通り、光分割部材24で反射した後に被検眼E
の眼底Erに到達する。眼底Erで反射した眼底反射光束は
光分割部材24で反射され、更に穴あきミラー23で反
射された後に、楔プリズム32を通り、更に偏向ミラー
33、光結合部材28で反射されてエリアセンサアレイ
29に至り、その結像位置から眼屈折力を測定する。一
方、点状の角膜照明光源26から出射した光束は角膜Ec
で光源の虚像が形成され、対物レンズ25によってエリ
アセンサアレイ29上に結像され、その結像位置から角
膜情報を測定する。
測定と角膜反射像による眼情報を求める。 【構成】 眼底照明光源21からの光束は、穴あきミラ
ー23を通り、光分割部材24で反射した後に被検眼E
の眼底Erに到達する。眼底Erで反射した眼底反射光束は
光分割部材24で反射され、更に穴あきミラー23で反
射された後に、楔プリズム32を通り、更に偏向ミラー
33、光結合部材28で反射されてエリアセンサアレイ
29に至り、その結像位置から眼屈折力を測定する。一
方、点状の角膜照明光源26から出射した光束は角膜Ec
で光源の虚像が形成され、対物レンズ25によってエリ
アセンサアレイ29上に結像され、その結像位置から角
膜情報を測定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被検眼の視度、乱視等
を測定するオートレフラクトメータの機能を有し、更に
はこのオートレフラクトメータと、角膜曲率とを測定す
るオートケラトメータのような眼計測手段の双方の機能
を併有する眼測定装置に関するものである。
を測定するオートレフラクトメータの機能を有し、更に
はこのオートレフラクトメータと、角膜曲率とを測定す
るオートケラトメータのような眼計測手段の双方の機能
を併有する眼測定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、眼底反射光を用いる眼屈折力測定
と、角膜形状測定等の角膜反射像を用いる眼計測とを1
つの装置で行う場合は、センサが複数必要であるため
に、構成が複雑であった。
と、角膜形状測定等の角膜反射像を用いる眼計測とを1
つの装置で行う場合は、センサが複数必要であるため
に、構成が複雑であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、眼底
反射光を用いる眼屈折力測定と、角膜反射像を用いる眼
計測とを、同じ二次元光位置センサを用いて簡素な構成
で行うと共に、眼に動き等があっても、両方の計測が良
好にできるようにした眼測定装置を提供することにあ
る。
反射光を用いる眼屈折力測定と、角膜反射像を用いる眼
計測とを、同じ二次元光位置センサを用いて簡素な構成
で行うと共に、眼に動き等があっても、両方の計測が良
好にできるようにした眼測定装置を提供することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係る眼測定装置は、被検眼の眼底に光束を投
影する投影光学系及び該投影された光束の眼底反射光を
二次元光位置センサに投影する検出光学系と、前記二次
元光位置センサ上の眼底反射光位置を基に眼屈折力測定
を行う眼屈折力測定系と、被検眼の角膜に光を照射する
ための点状光源から成る光源手段と、該光源手段の角膜
反射像を前記二次元光位置センサに投影する計測用光学
系と、前記二次元光位置センサ上の角膜反射像位置を基
に被検眼の眼計測情報を得る眼計測系とを有することを
特徴とする。
の本発明に係る眼測定装置は、被検眼の眼底に光束を投
影する投影光学系及び該投影された光束の眼底反射光を
二次元光位置センサに投影する検出光学系と、前記二次
元光位置センサ上の眼底反射光位置を基に眼屈折力測定
を行う眼屈折力測定系と、被検眼の角膜に光を照射する
ための点状光源から成る光源手段と、該光源手段の角膜
反射像を前記二次元光位置センサに投影する計測用光学
系と、前記二次元光位置センサ上の角膜反射像位置を基
に被検眼の眼計測情報を得る眼計測系とを有することを
特徴とする。
【0005】
【作用】上述の構成を有する眼測定装置は、同じ二次元
光位置センサを用いて、眼底反射像による眼屈折力測定
と角膜反射像を用いた眼計測情報を得る。
光位置センサを用いて、眼底反射像による眼屈折力測定
と角膜反射像を用いた眼計測情報を得る。
【0006】
【実施例】本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明
する。図1は本発明の実施例を示し、眼底照明光源21
から出射される光束の光軸O5に沿ってレンズ22、中央
に単一開口を備え被検眼瞳に略共役に設けられ斜設した
穴あきミラー23、同様に斜設した光分割部材24が配
置され、光分割部材24の反射側の光軸O6上に被検眼E
と対向する対物レンズ25が配置されている。この対物
レンズ25の周囲には、図2(a) に示すように4個の点
光源26a、26b、26c、26dが光軸O6を中心に
して等角度に配置されている。対物レンズ25、光分割
部材24の背後の光軸O6上には、絞り27、斜設した光
結合部材28、エリアセンサアレイ29が順次に配列さ
れている。
する。図1は本発明の実施例を示し、眼底照明光源21
から出射される光束の光軸O5に沿ってレンズ22、中央
に単一開口を備え被検眼瞳に略共役に設けられ斜設した
穴あきミラー23、同様に斜設した光分割部材24が配
置され、光分割部材24の反射側の光軸O6上に被検眼E
と対向する対物レンズ25が配置されている。この対物
レンズ25の周囲には、図2(a) に示すように4個の点
光源26a、26b、26c、26dが光軸O6を中心に
して等角度に配置されている。対物レンズ25、光分割
部材24の背後の光軸O6上には、絞り27、斜設した光
結合部材28、エリアセンサアレイ29が順次に配列さ
れている。
【0007】また、被検眼Eからの出射光のうち、光分
割部材24で光軸O5方向に反射された光束の穴あきミラ
ー23による反射側の光軸O7上には、図2(b) に示すよ
うに放射状に配置された3個の開口30a、30b、3
0cを有し、被検眼瞳に略共役に設けられた絞り30、
レンズ31、図2(c) に示す3個の小楔プリズム32
a、32b、32cを有する楔プリズム32、斜設され
た偏向ミラー33が配置され、偏向ミラー33で偏向さ
れた光束は、光軸O8を経て光結合部材28により光軸O6
方向に偏向され、エリアセサアレイ29に入射するよう
になっている。ここで、眼底照明光源21とエリアセン
サアレイ29は正視の被検眼Eの眼底Erとほぼ共役にな
っている。
割部材24で光軸O5方向に反射された光束の穴あきミラ
ー23による反射側の光軸O7上には、図2(b) に示すよ
うに放射状に配置された3個の開口30a、30b、3
0cを有し、被検眼瞳に略共役に設けられた絞り30、
レンズ31、図2(c) に示す3個の小楔プリズム32
a、32b、32cを有する楔プリズム32、斜設され
た偏向ミラー33が配置され、偏向ミラー33で偏向さ
れた光束は、光軸O8を経て光結合部材28により光軸O6
方向に偏向され、エリアセサアレイ29に入射するよう
になっている。ここで、眼底照明光源21とエリアセン
サアレイ29は正視の被検眼Eの眼底Erとほぼ共役にな
っている。
【0008】眼底照明光源21からの光束はレンズ2
2、穴あきミラー23を通り、光分割部材24で反射し
た後に対物レンズ25を通って被検眼Eの眼底Erに到達
する。眼底Erで反射した眼底反射光束は対物レンズ25
を経て光分割部材24で反射され、更に穴あきミラー2
3で反射された後に、絞り30、レンズ31、楔プリズ
ム32を通り、更に偏向ミラー33、光結合部材28で
反射されてエリアセンサアレイ29に至る。
2、穴あきミラー23を通り、光分割部材24で反射し
た後に対物レンズ25を通って被検眼Eの眼底Erに到達
する。眼底Erで反射した眼底反射光束は対物レンズ25
を経て光分割部材24で反射され、更に穴あきミラー2
3で反射された後に、絞り30、レンズ31、楔プリズ
ム32を通り、更に偏向ミラー33、光結合部材28で
反射されてエリアセンサアレイ29に至る。
【0009】被検眼Eが正視眼であれば、絞り30の3
個の開口30a、30b、30cから出射した光束は、
エリアセンサアレイ29上で合致するから、これらを分
離してそれぞれの位置を測定するような楔プリズム32
が必要になる。例えば、絞り30の開口30aから出射
した光束は、小楔プリズム32aで偏向されてエリアセ
ンサアレイ29上では図3(a) に示す21Aの位置に至
る。同様に、開口30b、30cから出射した光束は2
1B、21Cの位置に至るから、これらの光束位置を測
定することによって三径線方向の屈折値が判り、それか
ら球面屈折力、乱視度、乱視角度という屈折値を算出す
ることができる。なお、この測定原理は特開昭59−6
4022号公報に記載されている。また、21A、21
B、21Cの光束位置情報は径線方向のみならず、径線
垂直方向にも得られるので屈折値を求めるための情報が
増える。
個の開口30a、30b、30cから出射した光束は、
エリアセンサアレイ29上で合致するから、これらを分
離してそれぞれの位置を測定するような楔プリズム32
が必要になる。例えば、絞り30の開口30aから出射
した光束は、小楔プリズム32aで偏向されてエリアセ
ンサアレイ29上では図3(a) に示す21Aの位置に至
る。同様に、開口30b、30cから出射した光束は2
1B、21Cの位置に至るから、これらの光束位置を測
定することによって三径線方向の屈折値が判り、それか
ら球面屈折力、乱視度、乱視角度という屈折値を算出す
ることができる。なお、この測定原理は特開昭59−6
4022号公報に記載されている。また、21A、21
B、21Cの光束位置情報は径線方向のみならず、径線
垂直方向にも得られるので屈折値を求めるための情報が
増える。
【0010】一方、角膜曲率測定用の点光源の角膜照明
光源26から出射した光束は角膜Ecで光源の虚像を形成
し、それが対物レンズ25によってエリアセンサアレイ
29上に図3(b) に示すように結像される。図3(b) で
は、エリアセンサアレイ29上に結像された4個の点光
源26a、26b、26c、26dの像をそれぞれ26
A、26B、26C、26Dで表している。
光源26から出射した光束は角膜Ecで光源の虚像を形成
し、それが対物レンズ25によってエリアセンサアレイ
29上に図3(b) に示すように結像される。図3(b) で
は、エリアセンサアレイ29上に結像された4個の点光
源26a、26b、26c、26dの像をそれぞれ26
A、26B、26C、26Dで表している。
【0011】図3(b) に示す像の大きさと角膜曲率とは
比例関係にあるため、角膜曲率が大きくなればそれぞれ
の像は分散し、逆に角膜曲率が小さくなれば像は集中す
るから、これらの像の位置を測定すれば角膜曲率が求め
られる。もし、被検眼Eの角膜Ecに乱視があって上下方
向と左右方向と角膜曲率が違う場合には、図3(b) にお
ける像26A、26Cの距離と26B、26Dの距離が
異なることになる。
比例関係にあるため、角膜曲率が大きくなればそれぞれ
の像は分散し、逆に角膜曲率が小さくなれば像は集中す
るから、これらの像の位置を測定すれば角膜曲率が求め
られる。もし、被検眼Eの角膜Ecに乱視があって上下方
向と左右方向と角膜曲率が違う場合には、図3(b) にお
ける像26A、26Cの距離と26B、26Dの距離が
異なることになる。
【0012】また、乱視角が斜めになっていると、像2
6Aと26Bを結ぶ方向が光源のそれとずれてくるの
で、これらの量から乱視度、乱視角を求めることができ
る。原理的には、角膜屈折値に関して未知数は球面度
数、乱視度数、乱視角の3個で、中心座標(x,y)を
含めると5個の未知数となるから、3個の像の二次元的
位置が判ればこれらの値を算出することができる。
6Aと26Bを結ぶ方向が光源のそれとずれてくるの
で、これらの量から乱視度、乱視角を求めることができ
る。原理的には、角膜屈折値に関して未知数は球面度
数、乱視度数、乱視角の3個で、中心座標(x,y)を
含めると5個の未知数となるから、3個の像の二次元的
位置が判ればこれらの値を算出することができる。
【0013】なお、上述の実施例において、光分割部材
はミラーを動かして光路を分割するようにしてもよく、
またシャッタとハーフミラーとを組合わせてもよいこと
は勿論である。
はミラーを動かして光路を分割するようにしてもよく、
またシャッタとハーフミラーとを組合わせてもよいこと
は勿論である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る眼測定
装置は、眼底反射光を用いる眼屈折力測定と、角膜反射
像を用いる眼計測とを、単一の二次元光位置センサを用
いて行って構成が簡素化できると共に、角膜反射像を得
るために点状光源を用いたことによって、角膜反射像の
形状解析が不要となり眼計測を簡便かつ迅速に行うこと
ができ、特に眼の動きに敏感な角膜反射像の計測が眼の
動きに影響され難くなる。これによって、単一の二次元
位置センサで測定を行っても、両方の測定とも良好に行
うことができる。
装置は、眼底反射光を用いる眼屈折力測定と、角膜反射
像を用いる眼計測とを、単一の二次元光位置センサを用
いて行って構成が簡素化できると共に、角膜反射像を得
るために点状光源を用いたことによって、角膜反射像の
形状解析が不要となり眼計測を簡便かつ迅速に行うこと
ができ、特に眼の動きに敏感な角膜反射像の計測が眼の
動きに影響され難くなる。これによって、単一の二次元
位置センサで測定を行っても、両方の測定とも良好に行
うことができる。
【図1】実施例の構成図である。
【図2】実施例に用いられている部材の正面図である。
【図3】エリアセンサアレイ上の底反射光束と角膜反射
光束との説明図である。
光束との説明図である。
21 眼底照明光源 27、30 絞り 23 穴あきミラー 24 光分割部材 25 対物レンズ 26 角膜照明光源 32 楔プリズム 28 光結合部材 29 エリアセンサアレイ
Claims (1)
- 【請求項1】 被検眼の眼底に光束を投影する投影光学
系及び該投影された光束の眼底反射光を二次元光位置セ
ンサに投影する検出光学系と、前記二次元光位置センサ
上の眼底反射光位置を基に眼屈折力測定を行う眼屈折力
測定系と、被検眼の角膜に光を照射するための点状光源
から成る光源手段と、該光源手段の角膜反射像を前記二
次元光位置センサに投影する計測用光学系と、前記二次
元光位置センサ上の角膜反射像位置を基に被検眼の眼計
測情報を得る眼計測系とを有することを特徴とする眼測
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06282705A JP3052280B2 (ja) | 1994-10-21 | 1994-10-21 | 眼屈折測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06282705A JP3052280B2 (ja) | 1994-10-21 | 1994-10-21 | 眼屈折測定装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62046343A Division JPS63212318A (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 | 眼測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07250814A true JPH07250814A (ja) | 1995-10-03 |
| JP3052280B2 JP3052280B2 (ja) | 2000-06-12 |
Family
ID=17655984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06282705A Expired - Lifetime JP3052280B2 (ja) | 1994-10-21 | 1994-10-21 | 眼屈折測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3052280B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114557668A (zh) * | 2022-02-17 | 2022-05-31 | 重庆贝奥新视野医疗设备有限公司 | 一种多功能眼参数测量仪 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829446A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-21 | キヤノン株式会社 | 眼科測定装置 |
-
1994
- 1994-10-21 JP JP06282705A patent/JP3052280B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829446A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-21 | キヤノン株式会社 | 眼科測定装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114557668A (zh) * | 2022-02-17 | 2022-05-31 | 重庆贝奥新视野医疗设备有限公司 | 一种多功能眼参数测量仪 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3052280B2 (ja) | 2000-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |