JPH0725252Y2 - 塗装鋼板の製造装置におけるロールコータ - Google Patents
塗装鋼板の製造装置におけるロールコータInfo
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- JPH0725252Y2 JPH0725252Y2 JP1989150522U JP15052289U JPH0725252Y2 JP H0725252 Y2 JPH0725252 Y2 JP H0725252Y2 JP 1989150522 U JP1989150522 U JP 1989150522U JP 15052289 U JP15052289 U JP 15052289U JP H0725252 Y2 JPH0725252 Y2 JP H0725252Y2
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- roll
- steel sheet
- backup roll
- coating
- coated steel
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 30
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 30
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
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- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、塗装鋼板の製造装置における塗装方式切替可
能なロールコータに関するものである。
能なロールコータに関するものである。
周知のごとく、コイル鋼板の塗装工程は、コイル状の鋼
板をペイオフリールなどを用いて巻出させた後、化学処
理し、次いで塗料を塗布し、熱風炉等で硬化させる連続
工程がとられている。そして、かかるコイル鋼板塗装の
場合、通常、ロールコータが使用されているが、このロ
ールコータでは通常塗装とオフセット塗装の2つの方式
の作業が行われている。
板をペイオフリールなどを用いて巻出させた後、化学処
理し、次いで塗料を塗布し、熱風炉等で硬化させる連続
工程がとられている。そして、かかるコイル鋼板塗装の
場合、通常、ロールコータが使用されているが、このロ
ールコータでは通常塗装とオフセット塗装の2つの方式
の作業が行われている。
すなわち、通常塗装方式では、バックアップロール(バ
ッキングロール)にアプリケータロール(コーティング
ロール)を接するように配置して、塗料パンに収容され
た塗料をピックアップロールを介して、このアプリケー
タロールに供給して塗装する方式であって、長工程の通
板によって鋼板に振動や蛇行があっても、塗装の際、バ
ックアップロールとアプリケータロールとでこの鋼板を
挟んでいるため、塗装の均一性が損なわれない特長をも
っている。一方、オフセット塗装方式では、バックアッ
プロールにアプリケータロールをオフセットに配置して
塗装する方式であって、アプリケータロールに供給され
た塗料をバックアップロールに付着させない特長をもっ
ている。
ッキングロール)にアプリケータロール(コーティング
ロール)を接するように配置して、塗料パンに収容され
た塗料をピックアップロールを介して、このアプリケー
タロールに供給して塗装する方式であって、長工程の通
板によって鋼板に振動や蛇行があっても、塗装の際、バ
ックアップロールとアプリケータロールとでこの鋼板を
挟んでいるため、塗装の均一性が損なわれない特長をも
っている。一方、オフセット塗装方式では、バックアッ
プロールにアプリケータロールをオフセットに配置して
塗装する方式であって、アプリケータロールに供給され
た塗料をバックアップロールに付着させない特長をもっ
ている。
かかる2つの塗工方式は同一のロールコータにおいて、
適宜切替えることにより行われているが、従来の一般的
な切替え操作は、固定されたバックアップロールに対
し、ロールコータ全体をスペーサの出し入れにより上下
させて行われている。したがって、かかるスペーサ使用
の場合、アプリケータロールにはピックアップロール、
塗料パンおよびスライドベースなどがユニットとして付
属されているため、その切替作業には多大の時間(約4
時間)を要し、塗装鋼板の生産性を阻んでいた。
適宜切替えることにより行われているが、従来の一般的
な切替え操作は、固定されたバックアップロールに対
し、ロールコータ全体をスペーサの出し入れにより上下
させて行われている。したがって、かかるスペーサ使用
の場合、アプリケータロールにはピックアップロール、
塗料パンおよびスライドベースなどがユニットとして付
属されているため、その切替作業には多大の時間(約4
時間)を要し、塗装鋼板の生産性を阻んでいた。
そのため、バックアップロールの上方または下方の位置
にホールドバックロールを平行に配置して、このホール
ドバックロールで鋼板を持ち上げたり、下げたりすると
ともに、バックアップロールに対し、アプリケータロー
ルのスライドベースを摺動させて接したり、離したりし
て切替え作業を行うロールコータが提案されている(実
開昭61-167972号公報参照)。
にホールドバックロールを平行に配置して、このホール
ドバックロールで鋼板を持ち上げたり、下げたりすると
ともに、バックアップロールに対し、アプリケータロー
ルのスライドベースを摺動させて接したり、離したりし
て切替え作業を行うロールコータが提案されている(実
開昭61-167972号公報参照)。
しかしながら、かかる提案のロールコータでは、オフセ
ット塗装時には、バックアップロールに対する鋼板の巻
付角が不足して鋼板とバックアップロールとの間でスリ
ップを生じ、したがって、鋼板にスリップ傷を発生させ
る問題があり、しかも、アプリケータロールの接離操作
も行う必要があった。
ット塗装時には、バックアップロールに対する鋼板の巻
付角が不足して鋼板とバックアップロールとの間でスリ
ップを生じ、したがって、鋼板にスリップ傷を発生させ
る問題があり、しかも、アプリケータロールの接離操作
も行う必要があった。
そこで本考案は、かかる問題点を解決するために案出さ
れたもので、その要旨とするところは、水平軸芯のまわ
りに回転可能に支持されたアプリケータロール(3)
と、走行方向が上下方向と反アプリケータロール側に略
水平状ないし若干上向きになるように鋼板(2)が巻回
され、かつ、定置したフレーム(9)に、その周部を前
記アプリケータロール(3)に対面して水平軸芯のまわ
りに回転可能に支持されたバックアップロール(1)
と、を備えた塗装鋼板の製造装置において、前記フレー
ム(9)に、バックアップロール(1)がその軸受部
(8)を介して案内される上下方向の摺動案内部(10)
を形成し、該摺動案内部(10)に沿ってバックアップロ
ール(1)を摺動させることにより、オフセット塗装と
通常塗装とを選択することを特徴とする塗装鋼板の製造
装置におけるロールコータにある。
れたもので、その要旨とするところは、水平軸芯のまわ
りに回転可能に支持されたアプリケータロール(3)
と、走行方向が上下方向と反アプリケータロール側に略
水平状ないし若干上向きになるように鋼板(2)が巻回
され、かつ、定置したフレーム(9)に、その周部を前
記アプリケータロール(3)に対面して水平軸芯のまわ
りに回転可能に支持されたバックアップロール(1)
と、を備えた塗装鋼板の製造装置において、前記フレー
ム(9)に、バックアップロール(1)がその軸受部
(8)を介して案内される上下方向の摺動案内部(10)
を形成し、該摺動案内部(10)に沿ってバックアップロ
ール(1)を摺動させることにより、オフセット塗装と
通常塗装とを選択することを特徴とする塗装鋼板の製造
装置におけるロールコータにある。
〔実施例〕 本考案の構成を作用とともに、添付図面に示す、塗装鋼
板の製造装置における1コートまたは3コートなどの製
品を製造するためロールコータに適用した実施例により
詳細に述べる。
板の製造装置における1コートまたは3コートなどの製
品を製造するためロールコータに適用した実施例により
詳細に述べる。
第1図は本考案の実施例の通常塗装方式を示す概念図、
第2図はオフセット塗装方式を示す概念図である。
第2図はオフセット塗装方式を示す概念図である。
これらの図において、1は、例えば750〜850mmφの径を
もつバックアップロールで、通板されてきた鋼板2が巻
回されている。このバックアップロール2の周部には、
例えば250mmφの径をもつアプリケータロール3が配置
されており、このアプリケータロール3に接してピック
アップロール4が設けられている。このピックアップロ
ール4は塗料パン5に収容された塗料6に一部浸漬して
いてアプリケータロール3に塗料6を供給するようにし
ている。これらのアプリケータロール3、ピックアップ
ロール4および塗料パン5はユニットとしてスライドベ
ース7上にセットされている。
もつバックアップロールで、通板されてきた鋼板2が巻
回されている。このバックアップロール2の周部には、
例えば250mmφの径をもつアプリケータロール3が配置
されており、このアプリケータロール3に接してピック
アップロール4が設けられている。このピックアップロ
ール4は塗料パン5に収容された塗料6に一部浸漬して
いてアプリケータロール3に塗料6を供給するようにし
ている。これらのアプリケータロール3、ピックアップ
ロール4および塗料パン5はユニットとしてスライドベ
ース7上にセットされている。
以上の構成は、塗装鋼板製造装置における通常のロール
コータであるが、本実施例は、特にバックアップロール
1をアプリケータロール3に対面したままで、上下動さ
せるようにしたものである。
コータであるが、本実施例は、特にバックアップロール
1をアプリケータロール3に対面したままで、上下動さ
せるようにしたものである。
すなわち、バックアップロール1の軸受部8をフレーム
9に形成された摺動案内部となる1対の縦溝10,10で支
持するとともに、この軸受部8をその下端に連結したネ
ジジャッキ11で上下動させている。このネジジャッキ11
の詳細は図示していないが、ネジ歯車をネジ棒12に噛合
せ、このネジ歯車をハンドル13により回動させて操作す
る。なお、軸受部8の上面には図示しない上下動する固
定ボルトが取付けられており、この固定ボルトとネジ棒
12とで軸受部8を固定するようにしている。
9に形成された摺動案内部となる1対の縦溝10,10で支
持するとともに、この軸受部8をその下端に連結したネ
ジジャッキ11で上下動させている。このネジジャッキ11
の詳細は図示していないが、ネジ歯車をネジ棒12に噛合
せ、このネジ歯車をハンドル13により回動させて操作す
る。なお、軸受部8の上面には図示しない上下動する固
定ボルトが取付けられており、この固定ボルトとネジ棒
12とで軸受部8を固定するようにしている。
また、前記フレーム9の上面一側にはアーム枢支部14を
設け、このアーム枢支部14にアーム15を介してサポート
ロール16を揺動自在に支持している。このサポートロー
ル16は、バックアップロール1を上下動させても常に一
定の位置に固定し、図示しない鋼板下流側に配置された
裏面コータの塗工条件の変化を防止している。なお、こ
のサポートロール16を第1図の2点鎖線のように上昇さ
せると、裏面コータによる塗装は行われない。
設け、このアーム枢支部14にアーム15を介してサポート
ロール16を揺動自在に支持している。このサポートロー
ル16は、バックアップロール1を上下動させても常に一
定の位置に固定し、図示しない鋼板下流側に配置された
裏面コータの塗工条件の変化を防止している。なお、こ
のサポートロール16を第1図の2点鎖線のように上昇さ
せると、裏面コータによる塗装は行われない。
次に、本実施例の作用を述べると、通常塗装作業をする
には、第1図に示すようにバックアップロール1をアプ
リケータロール3に接した位置にして、鋼板2をこれら
のロール1,3で挟んで表面側を塗装する。この場合、ア
プリケータロール3の回転方向は鋼板2の進行方向と同
じ方向(ナチュラルコータ)をとっても、また、反対方
向(リバースコータ)をとってもよい。
には、第1図に示すようにバックアップロール1をアプ
リケータロール3に接した位置にして、鋼板2をこれら
のロール1,3で挟んで表面側を塗装する。この場合、ア
プリケータロール3の回転方向は鋼板2の進行方向と同
じ方向(ナチュラルコータ)をとっても、また、反対方
向(リバースコータ)をとってもよい。
次に、オフセット塗装作業をするには、第2図に示すよ
うにハンドル13を回動してネジ棒12を上昇させ、軸受部
8を持ち上げてバックアップロール1をアプリケータロ
ール3から離し、いわゆるオフセットの位置にして、鋼
板2の表面側を塗装する。このとき、バックアップロー
ル1の位置も上方となるので、鋼板2の位置も高くなる
が、サポートロール16の位置が固定されているので、下
流側に配置された裏面コータの塗装には影響を与えな
い。
うにハンドル13を回動してネジ棒12を上昇させ、軸受部
8を持ち上げてバックアップロール1をアプリケータロ
ール3から離し、いわゆるオフセットの位置にして、鋼
板2の表面側を塗装する。このとき、バックアップロー
ル1の位置も上方となるので、鋼板2の位置も高くなる
が、サポートロール16の位置が固定されているので、下
流側に配置された裏面コータの塗装には影響を与えな
い。
なお、バックアップロール1は鋼板2との間の摩擦力で
回転されるが、アプリケータロール3に対面したままで
上下に位置を変えるだけであるので、巻付角は略一定に
保たれ鋼板2はスリップのない状態で案内される。ま
た、本実施例では軸受部8の上下動をネジジャッキ11で
行わせているが、本考案はこれに限らず、油圧シリンダ
で無段状に上下動させてもよい。
回転されるが、アプリケータロール3に対面したままで
上下に位置を変えるだけであるので、巻付角は略一定に
保たれ鋼板2はスリップのない状態で案内される。ま
た、本実施例では軸受部8の上下動をネジジャッキ11で
行わせているが、本考案はこれに限らず、油圧シリンダ
で無段状に上下動させてもよい。
本考案によれば、次の諸効果を奏することができる。
バックアップロールを上下方向に摺動させるだけ
で、オフセット塗装と通常塗装とが選択でき、その選択
切替作業が単純化して容易となり、ひいては、ライン運
転中に行うことができる。その結果、ラインの稼働率向
上に多大の貢献をすることができる。
で、オフセット塗装と通常塗装とが選択でき、その選択
切替作業が単純化して容易となり、ひいては、ライン運
転中に行うことができる。その結果、ラインの稼働率向
上に多大の貢献をすることができる。
バックアップロールを上下方向に摺動させることに
より、オフセット塗装が選択できるので、鋼板の厚さ
(例えば、0.25mmから3.2mm迄)に応じたオフセット量
も、単純な作業により、任意に得ることができる。
より、オフセット塗装が選択できるので、鋼板の厚さ
(例えば、0.25mmから3.2mm迄)に応じたオフセット量
も、単純な作業により、任意に得ることができる。
走行方向が上下方向と反アプリケータロール側に略
水平ないし若干上向きになるように鋼板を巻回したバッ
クアップロールを、単に上下方向に摺動させるので、バ
ックアップロールに対する鋼板の巻付角は殆ど変化せ
ず、鋼板とバックアップロールとの間でスリップを発生
させない巻付角を犠牲にすることなく略一定とし、ひい
ては、鋼板の裏面にスリップ傷を発生させない。
水平ないし若干上向きになるように鋼板を巻回したバッ
クアップロールを、単に上下方向に摺動させるので、バ
ックアップロールに対する鋼板の巻付角は殆ど変化せ
ず、鋼板とバックアップロールとの間でスリップを発生
させない巻付角を犠牲にすることなく略一定とし、ひい
ては、鋼板の裏面にスリップ傷を発生させない。
第1図は本考案の実施例の通常塗装方式を示す概念図、
第2図はオフセット塗装方式を示す概念図である。 1……バックアップロール、2……鋼板、3……アプリ
ケータロール、16……サポートロール。
第2図はオフセット塗装方式を示す概念図である。 1……バックアップロール、2……鋼板、3……アプリ
ケータロール、16……サポートロール。
Claims (1)
- 【請求項1】水平軸芯のまわりに回転可能に支持された
アプリケータロール(3)と、走行方向が上下方向と反
アプリケータロール側に略水平状ないし若干上向きにな
るように鋼板(2)が巻回され、かつ、定置したフレー
ム(9)に、その周部を前記アプリケータロール(3)
に対面して水平軸芯のまわりに回転可能に支持されたバ
ックアップロール(1)と、 を備えた塗装鋼板の製造装置において、 前記フレーム(9)に、バックアップロール(1)がそ
の軸受部(8)を介して案内される上下方向の摺動案内
部(10)を形成し、 該摺動案内部(10)に沿ってバックアップロール(1)
を摺動させることにより、オフセット塗装と通常塗装と
を選択することを特徴とする塗装鋼板の製造装置におけ
るロールコータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150522U JPH0725252Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 塗装鋼板の製造装置におけるロールコータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150522U JPH0725252Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 塗装鋼板の製造装置におけるロールコータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390670U JPH0390670U (ja) | 1991-09-17 |
| JPH0725252Y2 true JPH0725252Y2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=31696869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989150522U Expired - Lifetime JPH0725252Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 塗装鋼板の製造装置におけるロールコータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725252Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3609383C2 (de) * | 1986-03-20 | 1995-04-06 | Voith Gmbh J M | Einrichtung zur Beschichtung von laufenden Warenbahnen |
| JPS63171672A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-15 | Konica Corp | 塗布方法 |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP1989150522U patent/JPH0725252Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0390670U (ja) | 1991-09-17 |
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