JPH0725302A - トラクタ等の安全フレーム - Google Patents
トラクタ等の安全フレームInfo
- Publication number
- JPH0725302A JPH0725302A JP17158893A JP17158893A JPH0725302A JP H0725302 A JPH0725302 A JP H0725302A JP 17158893 A JP17158893 A JP 17158893A JP 17158893 A JP17158893 A JP 17158893A JP H0725302 A JPH0725302 A JP H0725302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- safety frame
- support shaft
- frame
- safety
- occlusal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】トラクタ等の車体1に対して安全フレーム2を
簡単な操作で起伏する。 【構成】車体1の左右固定フレーム2上に亘る門形状の
安全フレーム3の両端部4を、支軸5で前後方向へ起伏
回動可能に支持し、この支軸5はハンドル6を有して固
定フレーム2に対しては回動自在とし安全フレーム3の
両端部4に対しては螺合させて、このハンドル6で支軸
5を回すことにより安全フレーム3の端部4を支軸5方
向へ移動させて、この安全フレーム3の起伏位置を咬合
保持する咬合爪7,8離脱係合可能とするトラクタの安
全フレームの構成。
簡単な操作で起伏する。 【構成】車体1の左右固定フレーム2上に亘る門形状の
安全フレーム3の両端部4を、支軸5で前後方向へ起伏
回動可能に支持し、この支軸5はハンドル6を有して固
定フレーム2に対しては回動自在とし安全フレーム3の
両端部4に対しては螺合させて、このハンドル6で支軸
5を回すことにより安全フレーム3の端部4を支軸5方
向へ移動させて、この安全フレーム3の起伏位置を咬合
保持する咬合爪7,8離脱係合可能とするトラクタの安
全フレームの構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタ等の安全フ
レームに関し、車体に対して簡単な操作で起伏自在に切
替える構成とする。
レームに関し、車体に対して簡単な操作で起伏自在に切
替える構成とする。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】トラ
クタ等の移動農機では、車体転倒時等の安全を図るため
に操縦席の後部に正面視門形の安全フレームを設けるこ
とが多い。このような安全フレームは、車体格納時や運
搬時等において、邪魔になることがあり、このようなと
きは安全フレームを簡単に倒すものである。
クタ等の移動農機では、車体転倒時等の安全を図るため
に操縦席の後部に正面視門形の安全フレームを設けるこ
とが多い。このような安全フレームは、車体格納時や運
搬時等において、邪魔になることがあり、このようなと
きは安全フレームを簡単に倒すものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、車体1の左
右固定フレーム2上に亘る門形状の安全フレーム3の両
端部4を、支軸5で前後起伏回動可能に支持し、この支
軸5はハンドル6を有して固定フレーム2に対しては回
動自在とし安全フレーム3の両端部4に対しては螺合さ
せて、このハンドル6で支軸5を回すことにより安全フ
レーム3の端部4を支軸5方向へ移動させて、この安全
フレーム3の起伏位置を咬合保持する咬合爪7,8離脱
係合可能とするトラクタの安全フレームの構成とする。
右固定フレーム2上に亘る門形状の安全フレーム3の両
端部4を、支軸5で前後起伏回動可能に支持し、この支
軸5はハンドル6を有して固定フレーム2に対しては回
動自在とし安全フレーム3の両端部4に対しては螺合さ
せて、このハンドル6で支軸5を回すことにより安全フ
レーム3の端部4を支軸5方向へ移動させて、この安全
フレーム3の起伏位置を咬合保持する咬合爪7,8離脱
係合可能とするトラクタの安全フレームの構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】ハンドル6を回して支軸5の
回動により、安全フレーム3の端部4を螺合部で、固定
フレーム2から離間する方向へ移動させる。この安全フ
レーム3は門形状の弾性によって両端部4の間隔が拡縮
されて、この端部4の咬合爪7が固定フレーム2の咬合
爪8との咬合から外れて、安全フレーム3は支軸5によ
って固定フレーム2に対して回動自在となるから、この
安全フレーム3を回動させて起伏することができる。
回動により、安全フレーム3の端部4を螺合部で、固定
フレーム2から離間する方向へ移動させる。この安全フ
レーム3は門形状の弾性によって両端部4の間隔が拡縮
されて、この端部4の咬合爪7が固定フレーム2の咬合
爪8との咬合から外れて、安全フレーム3は支軸5によ
って固定フレーム2に対して回動自在となるから、この
安全フレーム3を回動させて起伏することができる。
【0005】又、ハンドル6によって支軸5を回すこと
により、安全フレーム3の端部4を固定フレーム2側へ
引き寄せると、咬合爪7,8が咬合して安全フレーム3
の起伏回動を不能に係止する。このようにハンドル6の
操作で門形状の安全フレーム3の両端部4を、この安全
フレーム3全体の弾性によって拡縮させて、これら端部
4の咬合爪7と固定フレーム2の咬合爪8との咬合を係
合、離脱させて、安全フレーム3の車体1に対する起伏
回動を行わせることができ、この構成、及び操作を簡単
化できる。
により、安全フレーム3の端部4を固定フレーム2側へ
引き寄せると、咬合爪7,8が咬合して安全フレーム3
の起伏回動を不能に係止する。このようにハンドル6の
操作で門形状の安全フレーム3の両端部4を、この安全
フレーム3全体の弾性によって拡縮させて、これら端部
4の咬合爪7と固定フレーム2の咬合爪8との咬合を係
合、離脱させて、安全フレーム3の車体1に対する起伏
回動を行わせることができ、この構成、及び操作を簡単
化できる。
【0006】
【実施例】トラクタ車体1は、前車輪9、後車輪10を
有して、前部に搭載するエンジンEの駆動によって走行
伝動する四輪駆動走行形態とし、操縦席11、及びステ
アリングハンドル12等を有する。後車輪10のアクス
ルハウジング13から上方に固定フレーム2を支持し、
この左右の固定フレーム2の上端間を横フレーム14で
連結し、シートフロア16の後端部を連結すると共に、
左右両端部にはフェンダー15の後端部を取付けてい
る。17はリフトアーム、18はロアリンクである。
有して、前部に搭載するエンジンEの駆動によって走行
伝動する四輪駆動走行形態とし、操縦席11、及びステ
アリングハンドル12等を有する。後車輪10のアクス
ルハウジング13から上方に固定フレーム2を支持し、
この左右の固定フレーム2の上端間を横フレーム14で
連結し、シートフロア16の後端部を連結すると共に、
左右両端部にはフェンダー15の後端部を取付けてい
る。17はリフトアーム、18はロアリンクである。
【0007】安全フレーム3は、、角パイプ材、乃至丸
パイプ材等からなり、門形状に湾曲し、この両端部4を
内側へ湾曲して、咬合爪7を外側側面に有し支軸5の雄
螺子部19を螺合させる雌螺子部20を有したロックメ
タル21を固定している。この安全フレーム3は左右両
側から外力を働かせることにより、この弾性に抗して、
両端部4及びロックメタル21間の間隔が拡縮できる。
パイプ材等からなり、門形状に湾曲し、この両端部4を
内側へ湾曲して、咬合爪7を外側側面に有し支軸5の雄
螺子部19を螺合させる雌螺子部20を有したロックメ
タル21を固定している。この安全フレーム3は左右両
側から外力を働かせることにより、この弾性に抗して、
両端部4及びロックメタル21間の間隔が拡縮できる。
【0008】固定フレーム2は上端部にロックメタル2
2を固定し、安全フレーム3側のロックメタル21と対
向させて、この対向面に該咬合爪7と咬合しうる咬合爪
8を有し支軸5を回動自在に挿通する軸孔23を有す
る。支軸5は一端にハンドル6を有し、該ロックメタル
22の軸孔23に対して回動自在に挿通し、ストップリ
ング24で抜け止めしている。このストップリング24
より先端側に雌螺子19を形成し、この雌螺子19を安
全フレーム3側のロックメタル21の雄螺子20に螺挿
させる。前端部には抜止ナット25を有する。
2を固定し、安全フレーム3側のロックメタル21と対
向させて、この対向面に該咬合爪7と咬合しうる咬合爪
8を有し支軸5を回動自在に挿通する軸孔23を有す
る。支軸5は一端にハンドル6を有し、該ロックメタル
22の軸孔23に対して回動自在に挿通し、ストップリ
ング24で抜け止めしている。このストップリング24
より先端側に雌螺子19を形成し、この雌螺子19を安
全フレーム3側のロックメタル21の雄螺子20に螺挿
させる。前端部には抜止ナット25を有する。
【0009】固定フレーム2側のロックメタル22は、
咬合爪8が最上位に形成され、下部にストッパピン26
を有する。安全フレーム3のロックメタル21には、該
咬合爪8と咬合してこの安全フレーム3を錘直状に起立
させた位置と、前、後に倒伏させた位置とに咬合維持す
る咬合爪7を配設している。又、前記ストッパピン26
の嵌合しうるストッパ溝27が形成され、安全フレーム
3の咬合爪7が固定フレーム2側の咬合爪8から外れて
も、このストッパー溝27はストッパピン26から外れ
ず、従って、安全フレーム3の前後回動限界を規制す
る。このストッパ溝27は、安全フレーム3の起立位置
から前倒伏位置、又は後倒伏位置に対応するストッパピ
ン26を係止する領域に設定している。
咬合爪8が最上位に形成され、下部にストッパピン26
を有する。安全フレーム3のロックメタル21には、該
咬合爪8と咬合してこの安全フレーム3を錘直状に起立
させた位置と、前、後に倒伏させた位置とに咬合維持す
る咬合爪7を配設している。又、前記ストッパピン26
の嵌合しうるストッパ溝27が形成され、安全フレーム
3の咬合爪7が固定フレーム2側の咬合爪8から外れて
も、このストッパー溝27はストッパピン26から外れ
ず、従って、安全フレーム3の前後回動限界を規制す
る。このストッパ溝27は、安全フレーム3の起立位置
から前倒伏位置、又は後倒伏位置に対応するストッパピ
ン26を係止する領域に設定している。
【0010】図6、図7において、上例と異なる点は、
前記固定フレーム2側のロックメタル22に対して、支
軸5回りに回動自在の安全フレーム3側のロックメタル
21との間に、ハンドル6の操作によって雌螺子20と
雄螺子19とによって該支軸5に沿う方向へ移動自在の
ロック爪28を設け、このロック爪28を安全フレーム
3側のロックメタル21に対して移動させて、固定フレ
ーム2側のロックメタル22の適宜角度位置に形成され
た係合部29に切替え係合させることによって、安全フ
レーム3の起伏切替を行いうる。安全フレーム3の回動
を行うときは支軸5の抜止ナット25を緩めておくとよ
い。
前記固定フレーム2側のロックメタル22に対して、支
軸5回りに回動自在の安全フレーム3側のロックメタル
21との間に、ハンドル6の操作によって雌螺子20と
雄螺子19とによって該支軸5に沿う方向へ移動自在の
ロック爪28を設け、このロック爪28を安全フレーム
3側のロックメタル21に対して移動させて、固定フレ
ーム2側のロックメタル22の適宜角度位置に形成され
た係合部29に切替え係合させることによって、安全フ
レーム3の起伏切替を行いうる。安全フレーム3の回動
を行うときは支軸5の抜止ナット25を緩めておくとよ
い。
【0011】図7はシートスイッチ30,31に関する
もので、操縦席11をシートフロア16に対して、支軸
32回りに前後に起伏自在に支持し、シートスイッチ3
0は操縦席11下側に設けられて、操縦者がこの操縦席
11に着座することによりONしてエンジンEの始動乃
至動力取出クラッチの入りが可能な状態となり、操縦席
11から操縦者が降りるとこれらエンジンEの停止乃至
動力取出クラッチの切りが可能となる。シートスイッチ
31は、該操縦席11を前側へ回動することによりON
されて、該シートスイッチ30に拘らずエンジンEの始
動乃至動力取出クラッチの入りを可能とするものであ
る。このシートスイッチ31によって操縦者が降りた状
態でも、操縦席11を前側へ起しておくことによってエ
ンジンEを駆動させることができ、又、動力取出クラッ
チを入りにして作業できる。
もので、操縦席11をシートフロア16に対して、支軸
32回りに前後に起伏自在に支持し、シートスイッチ3
0は操縦席11下側に設けられて、操縦者がこの操縦席
11に着座することによりONしてエンジンEの始動乃
至動力取出クラッチの入りが可能な状態となり、操縦席
11から操縦者が降りるとこれらエンジンEの停止乃至
動力取出クラッチの切りが可能となる。シートスイッチ
31は、該操縦席11を前側へ回動することによりON
されて、該シートスイッチ30に拘らずエンジンEの始
動乃至動力取出クラッチの入りを可能とするものであ
る。このシートスイッチ31によって操縦者が降りた状
態でも、操縦席11を前側へ起しておくことによってエ
ンジンEを駆動させることができ、又、動力取出クラッ
チを入りにして作業できる。
【0012】図8、図9において、上例と異なる点は、
操縦席11の着座重量によってばね32に抗して下動す
ることによりシートスイッチ30をONするアーム33
と、操縦席11を支軸32回りに前方へ起すことにより
ばね34の引っ張力で該アーム33を押し下げてシート
スイッチ30をONさせるシーソアーム35とを有す
る。これら両アーム33,35はシートフロア16上の
ブラケット36に対して軸37回りに回動自在で、シー
ソアーム35の前端部は操縦席11の底部を受けるとば
ね34を引っ張り、アーム33に圧力を軽減する。又、
アーム33と操縦席11との間にはばね38が設けら
れ、操縦者が着座することによりこのばね38を介して
アーム33を押し下げてばね32を圧縮する。ばね34
はこのばね32よりも強い引っ張力に設定されている。
操縦席11の着座重量によってばね32に抗して下動す
ることによりシートスイッチ30をONするアーム33
と、操縦席11を支軸32回りに前方へ起すことにより
ばね34の引っ張力で該アーム33を押し下げてシート
スイッチ30をONさせるシーソアーム35とを有す
る。これら両アーム33,35はシートフロア16上の
ブラケット36に対して軸37回りに回動自在で、シー
ソアーム35の前端部は操縦席11の底部を受けるとば
ね34を引っ張り、アーム33に圧力を軽減する。又、
アーム33と操縦席11との間にはばね38が設けら
れ、操縦者が着座することによりこのばね38を介して
アーム33を押し下げてばね32を圧縮する。ばね34
はこのばね32よりも強い引っ張力に設定されている。
【0013】従って、シートスイッチ30は、操縦者が
操縦席11に座ってもONされるが、操縦席11を前側
に起してもONされる。
操縦席11に座ってもONされるが、操縦席11を前側
に起してもONされる。
【図1】トラクタの背面図。
【図2】その側面図。
【図3】安全フレーム部の一部拡大正面図。
【図4】その側面図。
【図5】その作用を示す側面図。
【図6】一部別実施例を示す側面図。
【図7】その正面図。
【図8】一部別実施例を示す側面図。
【図9】一部別実施例を示す側面図。
【図10】その一部の斜視図。
1 車体 2 固定フレーム 3 安全フレーム 4 両端部 5 支軸 6 ハンドル 7 咬合爪 8 咬合爪
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年7月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】固定フレーム2側のロックメタル22は、
咬合爪8が最上位に形成され、下部にストッパピン26
を有する。安全フレーム3のロックメタル21には、該
咬合爪8と咬合してこの安全フレーム3を垂直状に起立
させた位置と、前、後に倒伏させた位置とに咬合維持す
る咬合爪7を配設している。又、前記ストッパピン26
の嵌合しうるストッパ溝27が形成され、安全フレーム
3の咬合爪7が固定フレーム2側の咬合爪8から外れて
も、このストッパー溝27はストッパピン26から外れ
ず、従って、安全フレーム3の前後回動限界を規制す
る。図例では、このストッパ溝27は、安全フレーム3
の起立位置から後倒伏位置に対応するストッパピン26
を係止する領域に設定している。安全フレーム3の両端
部4,4に対向して取付けたロックメタル21,21の
内幅間隔を、固定フレーム2の上端部のロックメタル2
2,22の外幅間隔より狭くしておくと、ハンドル6の
支軸5に設けた雄螺子部19が破損した場合でも咬合爪
7,8の係合が保てるから、安全フレーム3の姿勢が変
わらない。
咬合爪8が最上位に形成され、下部にストッパピン26
を有する。安全フレーム3のロックメタル21には、該
咬合爪8と咬合してこの安全フレーム3を垂直状に起立
させた位置と、前、後に倒伏させた位置とに咬合維持す
る咬合爪7を配設している。又、前記ストッパピン26
の嵌合しうるストッパ溝27が形成され、安全フレーム
3の咬合爪7が固定フレーム2側の咬合爪8から外れて
も、このストッパー溝27はストッパピン26から外れ
ず、従って、安全フレーム3の前後回動限界を規制す
る。図例では、このストッパ溝27は、安全フレーム3
の起立位置から後倒伏位置に対応するストッパピン26
を係止する領域に設定している。安全フレーム3の両端
部4,4に対向して取付けたロックメタル21,21の
内幅間隔を、固定フレーム2の上端部のロックメタル2
2,22の外幅間隔より狭くしておくと、ハンドル6の
支軸5に設けた雄螺子部19が破損した場合でも咬合爪
7,8の係合が保てるから、安全フレーム3の姿勢が変
わらない。
Claims (1)
- 【請求項1】 車体1の左右固定フレーム2上に亘る門
形状の安全フレーム3の両端部4を、支軸5で前後起伏
回動可能に支持し、この支軸5はハンドル6を有して固
定フレーム2に対しては回動自在とし安全フレーム3の
両端部4に対しては螺合させて、このハンドル6で支軸
5を回すことにより安全フレーム3の端部4を支軸5方
向へ移動させて、この安全フレーム3の起伏位置を咬合
保持する咬合爪7,8離脱係合可能とするトラクタの安
全フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17158893A JPH0725302A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | トラクタ等の安全フレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17158893A JPH0725302A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | トラクタ等の安全フレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0725302A true JPH0725302A (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=15925945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17158893A Pending JPH0725302A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | トラクタ等の安全フレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725302A (ja) |
-
1993
- 1993-07-12 JP JP17158893A patent/JPH0725302A/ja active Pending
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