JPH072548B2 - 帯状物接続装置 - Google Patents

帯状物接続装置

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JPH072548B2
JPH072548B2 JP8036288A JP8036288A JPH072548B2 JP H072548 B2 JPH072548 B2 JP H072548B2 JP 8036288 A JP8036288 A JP 8036288A JP 8036288 A JP8036288 A JP 8036288A JP H072548 B2 JPH072548 B2 JP H072548B2
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JP
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belt
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康徳 須田
禎久 小松
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Kao Corp
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Kao Corp
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  • Replacement Of Web Rolls (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、帯状物ロール(布、紙類等の原反、即ち帯状
物をロール状に巻回したもの)を保持するための保持軸
(原反軸)を具備せずに、先行する帯状物ロールの帯状
物(旧原反)の終端部の所定方向の一側面にのみ、新た
な帯状物ロールの帯状物(新原反)の先端部を自動的に
接続(紙継ぎ)できる帯状物接続装置に関するものであ
る。更に詳しくは、特定の空間部に新たな帯状物ロール
を衝撃を防止しつつ誘導し所定位置に供給し、その先端
部を、自動的に検出して剥離させ、これを所定位置にあ
る接続部(紙継ぎ部)まで供給(導布又は導紙)して、
先行する帯状物ロールの帯状物が最後まで消費された時
点で瞬時に新たな帯状物ロールから帯状物を繰り出し
て、斯る新たな帯状物の先端部を、使用中の先行する帯
状物の終端部の所定方向の一側面にのみ自動的に接続す
る帯状物接続装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来の帯状物接続装置は、上記の如き帯状物ロールを保
持軸(原反軸)に保持させた状態で、帯状物の供給(導
紙)及び接続(紙継ぎ)を行うのが通常である。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上述の如き保持軸への帯状物ロールの供
給は手作業にて行なうのが通常であり、その自動供給は
困難である。
また、帯状物の接続を容易にするために、一方向面の紙
継ぎ、即ち、先行する帯状物の終端部の新たな帯状物の
先端部への接続を行うことが望まれるが、そのようにす
るには、保持軸を回転テーブル上に取り付けてその条件
を確保する必要があり、それだけ装置が複雑になる問題
があった。
また、重量の大きな帯状物ロールにおいては、帯状物の
供給(導紙)及び先行する帯状物の終端部の切断等の必
要性がある場合においては、更に困難を増すこととな
る。
従って、本発明の目的は、新たな帯状物ロール(新原反
ロール)を、仮に重量のある帯状物ロールであっても円
滑に自動供給ができる上、一方向面の紙継ぎを容易に行
うことができ、帯状物ロールの供給から帯状物の接続ま
での作業を自動化することのできる新規な帯状物接続装
置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、先行の帯状物ロールから繰り出された帯状物
の終端部に新たな帯状物ロールから繰り出される帯状物
の先端部を接続して帯状物を連続的に帯状物加工部へ供
給する帯状物接続装置において、 互いに逆方向に移行するベルトコンベアをそれぞれ主体
とする一対の第1トラフ部及び第2トラフ部を、一対の
第1トラフ部のベルトコンベアそれぞれの上記帯状物加
工部側にこれと同一方向に移行する一対の第2トラフ部
のベルトコンベアを位置させて上記帯状物加工部側の間
隔が狭くなるように略V字型に配設し、 上記第1トラフ部の少なくとも一方のコンベアを、新た
な帯状物ロールを受け入れるように揺動可能に設け、 上記第1トラフ部の上記両ベルトコンベアの間には、そ
れらの間に供給される新たな帯状物ロールを検出して帯
状物を繰り出して移送させる第1のセンサーを設け、 上記帯状物加工部の方向へ移行する上記第1トラフ部の
上記ベルトコンベアには、新たな帯状物ロールから繰り
出された帯状物の先端部を吸着する帯状物吸着部を設
け、 上記帯状物吸着部より上記帯状物加工部側の帯状物径路
には、新たな帯状物ロールから繰り出された帯状物の先
端部を検出して、上記第1トラフ部のコンベアを停止さ
せる第2のセンサーを設け、 上記第2トラフ部より上記帯状物加工部側の帯状物径路
には、先行の帯状物ロールから繰り出された帯状物の終
端部を検出して上記第1トラフ部のコンベアを高速回転
させて上記新たな帯状物ロールから繰り出された先端部
を先行の帯状物ロールの終端部に接続させる第3のセン
サーを設け、且つ、上記第2トラフ部には上記第1トラ
フ部から帯状物ロールが巻き出されて縮径し、第2トラ
フ部へ落下したことを検出して上記第1トラフ部の揺動
するコンベアを駆動させる第4のセンサーを設けたこと
を特徴とする帯状物接続装置を提供することによって上
記の目的を達成したものである。
〔作用〕
本発明によれば、第1センサが新たな帯状物ロールを検
出すると第1トラフ部のコンベアが低速回転して帯状物
の先端部を繰り出すと、第2センサがその先端部を検出
して第1トラフ部のコンベアを停止させて新たな帯状物
ロールを先行する帯状物ロールの後端部との接続に備え
て待機させる。一方、第2トラフ部から先行する帯状物
ロールが繰り出されてその後端部を第3センサが検出す
ると、切断機によって後端部を切断するとともに第1ト
ラフ部のコンベアを高速回転させて新たな帯状物ロール
の先端部を高速度で繰り出して先行する帯状物ロールの
後端部に追いつかせて重合接続する。また、第2トラフ
部にある帯状物ロールが消費されて縮径すると第4セン
サが縮径の度合を検出して第1トラフ部の一方のコンベ
アを揺動させて新たな帯状物ローラを第1トラフ部に受
け入れる。
〔実施例〕
以下、本発明の帯状物接続装置を図面に示す一実施例に
ついて説明する。
第1図は本発明の一実施例の概略をその使用態様ととも
に示す正面図で、同図において、1,1′は、左右一対の
第1トラフ部、2,2′は、左右一対の第2トラフ部で、
これらは、第2トラフ部2,2′を下方に位置させ、且つ
下方の間隔が狭くなるように略V字型に配設してある。
そして、これらのトラフ部1,1′,2,2′は何れもベルト
コンベア10,10′,20,20′を主体として構成してあり、
V字型の左側に配設されたベルトコンベア10,20は、何
れもそのV字型の内面側を下方に移行し得るように駆動
され、V字型の右側に配設されたベルトコンベア10′,2
0′は、逆に何れもV字型の内面側を上方に移行し得る
ように駆動され、V字型部分に落下供給された新たな帯
状物ロールA、及び既に供給されている先行の帯状物ロ
ールA′を保持し、且つ矢印で示す如く反時計方向に回
転し得ると共に、先行の帯状物ロールA′から繰り出さ
れた帯状物a′の終端部に新たな帯状物ロールAから繰
り出される帯状物aの先端部を重合させて接続し、帯状
物を連続的に下方に供給して帯状物加工部(図示せず)
へ供給し得るようになしてある。而して右側の第1トラ
フ部1′のベルトコンベア10′はその下端部を中心に揺
動可能となしてあり、第1トラフ部1にある帯状物Aが
消費されて自重によって第2トラフ部2に落下供給され
ると、後述するセンサの検出記号に基づいて第1駆動装
置3が駆動して実線位置から仮想線位置に、つまり反時
計方向にベルトコンベア10′を揺動させて転動してくる
新たな帯状物ロールA″を揺動端において停止させ、更
に仮想線位置から徐々に時計方向に揺動して元の位置に
復帰させることによって、新たな巻状物ロールA″を点
線で示した如く受け入れるようになしてある。又、第2
トラフ部2の左側のベルトコンベア20は、その上端部を
中心に揺動可能となしてあり、帯状物の接続後、実線位
置から仮想線位置つまり時計方向に揺動して、消費され
た帯状物ロールA′の中心部の紙管a″を紙管回収部
(紙管受け箱)4に排出するようになしてある。尚、紙
管a″を回収するようにするためには、一対の第2トラ
フ部2,2′のベルトコンベア20,20′の何れか一方又は双
方を揺動可能とすれば良い。
また、11は、第1トラフ部1,1内に受け入れた新たな帯
状物ロールAの帯状物aの先端部を吸着して斯る先端部
を該帯状物ロールAから剥離させる帯状物吸着部(バキ
ュームチャンバー)で、上記帯状物加工部の方向へ移行
する左側の第1トラフ部1のベルトコンベア10に付設し
てある。尚、この帯状物吸着部11の吸着動作を確実にす
るため、ベルトコンベア10のベルトには多数の孔部を穿
設してある。
而して、5は、第1トラフ部1,1′の両ベルトコンベア1
0,10′の間に供給される新たな帯状物ロールAを検出す
る第1のセンサーで、両ベルトコンベア10,10′の間に
設けてある。該第1のセンサ5は、新たな帯状物ロール
Aを検出して第1トラフ部1,1′のベルトコンベア10の
内側を下方に、ベルトコンベア10′を上方に低速で移行
させて新たな帯状物ロールAを矢示の如く反時計方向に
回転させつつ帯状物先端部を繰り出すようになしてあ
る。
また、6は、新たな帯状物ロールAから繰り出された帯
状物aの先端部を検出する第2のセンサーで、帯状物吸
着部11より上部帯状物加工部側の帯状物径路に、より具
体的には左側の第1トラフ部1と第2トラフ部2との間
において帯状物径路に臨ませて設けてある。該第2のセ
ンサ6は、第1トラフ部1,1′のベルトコンベア10によ
って吸着移送されてくる新たな帯状物ロールAの先端部
を検出して第1トラフ部11′のベルトコンベア10,10′
を停止させるようになしてある。
また、7は、先行の帯状物ロールA′から繰り出された
帯状物a′の終端部を検出する第3のセンサーで、第2
トラフ部2,2′の下流端から順次配設されたベルトコン
ベア8及びローラ9,9を有する移送路によって形成され
る帯状物径路に設けてある。該第3の検出センサー7が
先行の帯状物ロールA′の終端部を検出すると、第3の
検出センサー7の下流側に位置する切断機12が作動して
先行する帯状物を切断するとともに、移送路の下側に配
設された第2駆動装置13が作動して移送路の一部として
配設された排出ゲート13aを下方に開き、切断された帯
状物の切断片を排出するようになしてある。更に切断機
12、第2駆動装置13の作動とともに第1トラフ部1,
1′、第2トラフ部2,2′のそれぞれのベルトコンベア1
0,10′、20,20′を高速回転させて新たな帯状物ロール
Aの先端部を高速で繰り出して先行の帯状物ロールA′
の終端部に重合し、両者を接続するようになしてある。
尚、この第3のセンサーにより検出されるのは、厳密に
は、帯状物a′の終端近くに予め貼着されている検出テ
ープである。
また、14は、第2トラフ部2,2′の両ベルトコンベア20,
20′の間に供給された先行する帯状物ロールの消費量を
その縮径の度合によって検出し、第1トラフ部1′の上
述した揺動ベルトコンベア10′の下端を中心に揺動させ
る第4のセンサーで、両ベルトコンベア20,20′の間に
設けてある第4のセンサー14の検出によって上述した第
1駆動装置3を駆動させて新たな帯状物ロールA″に備
えるようになしてある。
次に、上述の如く構成した帯状物接続装置による帯状物
ロールの供給態様及び帯状物の接続態様を、上記第1〜
第4のセンサーによる制御態様とともに説明する。
ロール状に巻かれた新たな帯状物ロールAは、後述の如
く第4のセンサー14の指令に基づいて第1駆動装置3を
駆動させて第1トラフ部1,1′の右側のベルトコンベア1
0′の上端を反時計方向に揺動させて転動してくる帯状
物ロールA″をその先端によって係止させ、引き続きコ
ンベア10′は時計方向に徐々に揺動して新たな帯状物ロ
ールA″を他のコンベア10′と共に挟持しつつ受け入れ
て第1トラフ部1,1′内に供給を受ける。この供給が第
1のセンサー5に検出されると、その検出信号に基づい
て、ベルトコンベア10,10′が低速度で回転を始めると
共に、第1のセンサー5の検出信号に基づいて帯状物吸
着部11の吸引動作が開始し、この吸引動作により、低速
度で回転中の新らたな帯状物ロールAから帯状物aの先
端部が剥離されてベルトコンベア10の移行とともに第2
トラフ部2のベルトコンベア20側に繰り出され、第2の
センサー6が帯状物aの先端部を検出すると、その検出
信号に基づいてベルトコンベア10,10′が停止し、新た
な帯状物ロールAは後の接続に備えて待機状態となる。
一方、先行する帯状物ロールA′は、第2トラフ部2,
2′のベルトコンベア20,20′の回転により後工程の帯状
物加工部に供給されるが、消費に追従してロールの直径
が縮径し、徐々に下降し、その間に繰り出される帯状物
a′が終端近くになると帯状物a′に予め貼着されてい
る検出用のテープが、第3のセンサー7により検出され
る。
第3のセンサー7の検出信号により、切断機12が作動し
て先行の帯状物a′を切断すると共に第2駆動装置13が
作動して排出ゲート13aを開き、帯状物の切断片を排出
する。更に先行の帯状物a′の切断と平行してベルトコ
ンベアー10,10′が高速回転に起動され、上述の如く待
機状態にある新たな帯状物ロールAから帯状物aが高速
度で繰り出され、先端部に貼着されている接着テープ
(図示せず)を介して新たな帯状物ロールAの帯状物a
の先端部と先行の帯状物ロールA′の帯状物a′の終端
部とが重合接続される。
上記接続動作が完了すると、上端を中心に揺動可能なベ
ルトコンベア20が仮想線の如く反時計方向に自動的に揺
動して移行中のベルトコンベア20,20′内に残っている
回転中の紙管a″を第2トラフ部2,2′の下端から排出
して紙管回収部4に回収する。
接続を完了すると新らたな帯状物ロールAは、その消費
が進むにつれて縮径してV字型部分内を回転しながら徐
々に下降し、所定位置まで下降すると、第4センサー14
がこれを検出して上述した一連の動作を繰り返すことに
なる。
このようにして、上述の帯状物接続装置によれば、重量
のある新たな帯状物ロールAであっても第1トラフ部1,
1′内に徐々にこの新たな帯状物ロールAを受け入れ
て、新たな帯状物ロールAの供給から帯状物の接続まで
の作業を自動的に行い、一方向面の紙継ぎを容易に行う
ことができる。
〔発明の効果〕
本発明の帯状物接続装置によれば、略V字型に配設した
一対の第1トラフ部及び第2トラフ部間に、新たな帯状
物ロールを供給するだけで、該帯状物ロールからの帯状
物の供給(導紙)を自動的に行い、且つ先行する帯状物
への接続(紙継ぎ)を一方向面の紙継ぎで自動的に行う
ことができ、もって、帯状物ロールの供給から帯状物の
接続までの作業を自動化することのできるという絶大な
実用的効果が奏される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の概略をその使用態様ととも
に示す正面図である。 A……新たな帯状物ロール A′……先行の帯状物ロール a′……先行の帯状物ロールの帯状物 1,1′……第1トラフ部 2,2′……第2トラフ部 10,10′,20,20′……ベルトコンベア 11……帯状物吸着部 5……第1のセンサー 6……第2のセンサー 7……第3のセンサー 14……第4のセンサー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】先行の帯状物ロールから繰り出された帯状
    物の終端部に新たな帯状物ロールから繰り出される帯状
    物の先端部を接続して帯状物を連続的に帯状物加工部へ
    供給する帯状物接続装置において、 互いに逆方向に移行するベルトコンベアをそれぞれ主体
    とする一対の第1トラフ部及び第2トラフ部を、一対の
    第1トラフ部のベルトコンベアそれぞれの上記帯状物加
    工部側にこれと同一方向に移行する一対の第2トラフ部
    のベルトコンベアを位置させて上記帯状物加工部側の間
    隔が狭くなるように略V字型に配設し、 上記第1トラフ部の少なくとも一方のコンベアを、新た
    な帯状物ロールを受け入れるように揺動可能に設け、 上記第1トラフ部の上記両ベルトコンベアの間には、そ
    れらの間に供給される新たな帯状物ロールを検出して帯
    状物を繰り出して移送させる第1のセンサーを設け、 上記帯状物加工部の方向へ移行する上記第1トラフ部の
    上記ベルトコンベアには、新たな帯状物ロールから繰り
    出された帯状物の先端部を吸着する帯状物吸着部を設
    け、 上記帯状物吸着部より上記帯状物加工部側の帯状物径路
    には、新たな帯状物ロールから繰り出された帯状物の先
    端部を検出して、上記第1トラフ部のコンベアを停止さ
    せる第2のセンサーを設け、 上記第2トラフ部より上記帯状物加工部側の帯状物径路
    には、先行の帯状物ロールから繰り出された帯状物の終
    端部を検出して上記第1トラフ部のコンベアを高速回転
    させて上記新たな帯状物ロールから繰り出された先端部
    を先行の帯状物ロールの終端部に接続させる第3のセン
    サーを設け、且つ、上記第2トラフ部には上記第1トラ
    フ部から帯状物ロールが巻き出されて縮径し、第2トラ
    フ部へ落下したことを検出して上記第1トラフ部の揺動
    するコンベアを駆動させる第4のセンサーを設けたこと
    を特徴とする帯状物接続装置。
JP8036288A 1988-04-01 1988-04-01 帯状物接続装置 Expired - Lifetime JPH072548B2 (ja)

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JP8036288A JPH072548B2 (ja) 1988-04-01 1988-04-01 帯状物接続装置

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Publication Number Publication Date
JPH01252448A JPH01252448A (ja) 1989-10-09
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102333404B1 (ko) * 2020-06-19 2021-12-02 코리아테크노(주) 테이프롤 교환방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102333404B1 (ko) * 2020-06-19 2021-12-02 코리아테크노(주) 테이프롤 교환방법

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