JPH07256181A - カラーシート - Google Patents
カラーシートInfo
- Publication number
- JPH07256181A JPH07256181A JP3922795A JP3922795A JPH07256181A JP H07256181 A JPH07256181 A JP H07256181A JP 3922795 A JP3922795 A JP 3922795A JP 3922795 A JP3922795 A JP 3922795A JP H07256181 A JPH07256181 A JP H07256181A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- sheet
- coating
- margin
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 36
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims abstract description 36
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- -1 signboards Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、単色はもとより複数トーンカラー
の色組の色見本として使用したときも、塗料の色調、色
彩判断において実物との間に差がなく、正確に色組の可
否を判断することのできるカラーシートの提供を目的と
する。 【構成】この発明は、シートに、隣接相互に余白間隔お
よび色ラップのない状態で異色が隣接する複数の塗料塗
布帯を塗工したカラーシートであることを特徴とし、隣
接相互の塗料塗膜帯の間に、余白間隔および色ラップが
なので、異色の塗料塗膜帯の色組間に介在色がなく、そ
のため、単色はもとより、ツートーンカラーまたは複数
トーンカラー等の色組の色見本として使用したとき、上
述の余白空間で色組が分断されることなく、色組の色
調、色彩の判断が正確にでき、実物との色調、色彩感に
差がなくなり、正確な色組の可否判断ができる。
の色組の色見本として使用したときも、塗料の色調、色
彩判断において実物との間に差がなく、正確に色組の可
否を判断することのできるカラーシートの提供を目的と
する。 【構成】この発明は、シートに、隣接相互に余白間隔お
よび色ラップのない状態で異色が隣接する複数の塗料塗
布帯を塗工したカラーシートであることを特徴とし、隣
接相互の塗料塗膜帯の間に、余白間隔および色ラップが
なので、異色の塗料塗膜帯の色組間に介在色がなく、そ
のため、単色はもとより、ツートーンカラーまたは複数
トーンカラー等の色組の色見本として使用したとき、上
述の余白空間で色組が分断されることなく、色組の色
調、色彩の判断が正確にでき、実物との色調、色彩感に
差がなくなり、正確な色組の可否判断ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、看板、車両のマーキ
ング、建築家屋の壁材等の塗料の色見本に使用するカラ
ーシートに関する。
ング、建築家屋の壁材等の塗料の色見本に使用するカラ
ーシートに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、印刷によるカラーシートは存在す
るが、塗料の色見本としては色彩材料が塗料ではないた
め、実物との色組、色調、色彩感の差が大きく使用に好
ましくなかった。そこで、塗装実物との差をなくするた
めに、塗料を塗工したカラーシートが使用される。この
カラーシートは、1枚のシートに色の異なる複数の塗料
の塗膜帯を塗工しているが、各塗膜帯の相互間には余白
空間が形成されていた。
るが、塗料の色見本としては色彩材料が塗料ではないた
め、実物との色組、色調、色彩感の差が大きく使用に好
ましくなかった。そこで、塗装実物との差をなくするた
めに、塗料を塗工したカラーシートが使用される。この
カラーシートは、1枚のシートに色の異なる複数の塗料
の塗膜帯を塗工しているが、各塗膜帯の相互間には余白
空間が形成されていた。
【0003】このため、単色の色見本として使用すると
きは、このような塗工で支障はないが、しかし、ツート
ーンカラーまたは複数トーンカラー等の色組の色見本と
して使用するとき、上述の余白空間が色組を分断するた
め、色調、色彩の判断を阻害し、実物との色調、色彩感
に差が生じ、正確な色組の可否判断ができない問題点を
有する。
きは、このような塗工で支障はないが、しかし、ツート
ーンカラーまたは複数トーンカラー等の色組の色見本と
して使用するとき、上述の余白空間が色組を分断するた
め、色調、色彩の判断を阻害し、実物との色調、色彩感
に差が生じ、正確な色組の可否判断ができない問題点を
有する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、単色はも
とより複数トーンカラーの色組の色見本として使用した
ときも、塗料の色調、色彩判断において実物との間に差
がなく、正確に色組を判断することのできるカラーシー
トの提供を目的とする。
とより複数トーンカラーの色組の色見本として使用した
ときも、塗料の色調、色彩判断において実物との間に差
がなく、正確に色組を判断することのできるカラーシー
トの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、シートに、
隣接相互に余白間隔および色ラップのない状態で異色が
隣接する複数の塗料塗布帯を塗工したカラーシートであ
ることを特徴とする。
隣接相互に余白間隔および色ラップのない状態で異色が
隣接する複数の塗料塗布帯を塗工したカラーシートであ
ることを特徴とする。
【0006】
【発明の効果】この発明によれば、隣接相互の塗料塗膜
帯の間に、余白間隔および色ラップがなので、異色の塗
料塗膜帯の色組間に介在色がなく、そのため、単色はも
とより、ツートーンカラーまたは複数トーンカラー等の
色組の色見本として使用したとき、上述の余白空間で色
組が分断されることなく、色組の色調、色彩の判断が正
確にでき、実物との色調、色彩感に差がなくなり、正確
な色組の可否判断ができる。
帯の間に、余白間隔および色ラップがなので、異色の塗
料塗膜帯の色組間に介在色がなく、そのため、単色はも
とより、ツートーンカラーまたは複数トーンカラー等の
色組の色見本として使用したとき、上述の余白空間で色
組が分断されることなく、色組の色調、色彩の判断が正
確にでき、実物との色調、色彩感に差がなくなり、正確
な色組の可否判断ができる。
【0007】
【実施例】この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳
述する。図面はカラーシートを塗工するためのシート塗
装装置を示し、図1において、多数のガイドローラ1…
およびテンションローラ2…を通って連続的に供給され
る長尺のシート3を、装置フレーム4の両端部に立設固
定された支持台5に支承回転する塗装用の支持ロール6
に迂回させ、この迂回部分の周面上に塗装ヘッド7によ
って塗装すべく構成している。ここで、上述のシート3
としては例えば塩化ビニールシートを用い、また塗料と
してはウレタン樹脂系の塗料を用いる。
述する。図面はカラーシートを塗工するためのシート塗
装装置を示し、図1において、多数のガイドローラ1…
およびテンションローラ2…を通って連続的に供給され
る長尺のシート3を、装置フレーム4の両端部に立設固
定された支持台5に支承回転する塗装用の支持ロール6
に迂回させ、この迂回部分の周面上に塗装ヘッド7によ
って塗装すべく構成している。ここで、上述のシート3
としては例えば塩化ビニールシートを用い、また塗料と
してはウレタン樹脂系の塗料を用いる。
【0008】上述の塗装ヘッド7は固定用基板8のアリ
溝9に対して水平方向へ調整可能に取付けられている。
また、レバーハンドル10により揺動支点11を中心と
して揺動可能な揺動基板12を設け、この揺動基板12
に上述の固定用基板8を取付けることで、上述の塗装ヘ
ッド7をシート3に対して接離可能に構成している。
溝9に対して水平方向へ調整可能に取付けられている。
また、レバーハンドル10により揺動支点11を中心と
して揺動可能な揺動基板12を設け、この揺動基板12
に上述の固定用基板8を取付けることで、上述の塗装ヘ
ッド7をシート3に対して接離可能に構成している。
【0009】さらに、上述の揺動基板12は、支持台5
に昇降可能に支持されたスライダ13に取付けられ、ウ
ォーム14でウォームホイール15を回転操作すること
により、上述のスライダ13を昇降して、シート3と塗
装ヘッド7との間隔を微調整すべく構成している。
に昇降可能に支持されたスライダ13に取付けられ、ウ
ォーム14でウォームホイール15を回転操作すること
により、上述のスライダ13を昇降して、シート3と塗
装ヘッド7との間隔を微調整すべく構成している。
【0010】さらにまた、上述のウォームホイール15
の上方には複数の塗料タンク16…を配設し、これら各
塗料タンク16…と上述の塗装ヘッド7の所定部とをそ
れぞれのチューブ17…で各別に接続している。
の上方には複数の塗料タンク16…を配設し、これら各
塗料タンク16…と上述の塗装ヘッド7の所定部とをそ
れぞれのチューブ17…で各別に接続している。
【0011】上述の塗装ヘッド7は図2および図3に示
す如く構成している。すなわち、この塗装ヘッド7は、
ヘッドブロック18のロール対設面としての下面を、シ
ート3の幅方向全域にわたって支持ロール6のロール曲
率に沿う円弧状の凹曲面19に形成し、上述のヘッドブ
ロック18の上下方向には複数たとえば7つの塗料通路
20…を離間形成している。
す如く構成している。すなわち、この塗装ヘッド7は、
ヘッドブロック18のロール対設面としての下面を、シ
ート3の幅方向全域にわたって支持ロール6のロール曲
率に沿う円弧状の凹曲面19に形成し、上述のヘッドブ
ロック18の上下方向には複数たとえば7つの塗料通路
20…を離間形成している。
【0012】また、上述の凹曲面19には、一端(図2
の左端)が塗料通路20に連通する幅狭で、シート3の
搬送方向側への他端(図2の右端)が幅広となる末広が
り状の複数の末広凹部21…を形成し、この末広凹部2
1…の深さは塗料通路20側が深く、シート3の搬送方
向側へ順次浅くなるように設定している。
の左端)が塗料通路20に連通する幅狭で、シート3の
搬送方向側への他端(図2の右端)が幅広となる末広が
り状の複数の末広凹部21…を形成し、この末広凹部2
1…の深さは塗料通路20側が深く、シート3の搬送方
向側へ順次浅くなるように設定している。
【0013】すなわち、上述の末広凹部21の一端を塗
料通路20の直径と同一幅に設定し、かつこの一端部の
断面積と他端部の断面積とが略同一となるような末広が
り状および深さに設定している。
料通路20の直径と同一幅に設定し、かつこの一端部の
断面積と他端部の断面積とが略同一となるような末広が
り状および深さに設定している。
【0014】上述のヘッドブロック18における塗料通
路20の上端には接続体22を螺合し、この接続体22
に介設した開閉バルブ23で、塗料供給流量を制御すべ
く構成し、この接続体22の接続口24と上述の塗料タ
ンク16(図1参照)との間をそれぞれのチューブ17
(図1参照)…で互に接続している。
路20の上端には接続体22を螺合し、この接続体22
に介設した開閉バルブ23で、塗料供給流量を制御すべ
く構成し、この接続体22の接続口24と上述の塗料タ
ンク16(図1参照)との間をそれぞれのチューブ17
(図1参照)…で互に接続している。
【0015】しかも、上述の末広凹部21間には、仕切
壁25…を形成している。この仕切壁25は、塗料通路
20側が幅広で反塗料通路側が幅狭となるように、塗装
ヘッド7の底面から見てV字状に形成し、かつこれらの
各仕切壁25の反塗料通路側の他端を図3に示すように
先鋭に構成して、塗膜間の余白をなくし、かつ塗膜相互
の干渉を規制すべく構成している。
壁25…を形成している。この仕切壁25は、塗料通路
20側が幅広で反塗料通路側が幅狭となるように、塗装
ヘッド7の底面から見てV字状に形成し、かつこれらの
各仕切壁25の反塗料通路側の他端を図3に示すように
先鋭に構成して、塗膜間の余白をなくし、かつ塗膜相互
の干渉を規制すべく構成している。
【0016】図示実施例は上記の如く構成するものにし
て、以下作用を説明する。図1に示すように連続的に供
給される長尺のシート3を支持ロール6に迂回させて同
図の矢印方向へ走行させる一方、上述の塗料タンク16
…に明度、色相、彩度などの色彩の異なるウレタン樹脂
系塗料を予め貯溜し、これら各色の塗料をチューブ17
および塗装ヘッド7の塗料通路20および末広凹部21
を介して所定速度で走行するシート3の表面に連続的に
流出させる。
て、以下作用を説明する。図1に示すように連続的に供
給される長尺のシート3を支持ロール6に迂回させて同
図の矢印方向へ走行させる一方、上述の塗料タンク16
…に明度、色相、彩度などの色彩の異なるウレタン樹脂
系塗料を予め貯溜し、これら各色の塗料をチューブ17
および塗装ヘッド7の塗料通路20および末広凹部21
を介して所定速度で走行するシート3の表面に連続的に
流出させる。
【0017】このようにして、上述のシート3表面への
塗工を行なうと、図4に示すようにこのシート3の表面
には平行幅Lで、かつ余白間隔のない異色隣接塗膜帯2
6…を形成することができる。ここで、上述の平行幅L
は図3に示す各仕切板壁25の先端相互…の離間距離L
1と同一となる。上述の塗工済みのシート3つまりカラ
ーシートは、例えば看板、車両のマーキング、壁材等の
屋内装飾用の他に用いることができる。
塗工を行なうと、図4に示すようにこのシート3の表面
には平行幅Lで、かつ余白間隔のない異色隣接塗膜帯2
6…を形成することができる。ここで、上述の平行幅L
は図3に示す各仕切板壁25の先端相互…の離間距離L
1と同一となる。上述の塗工済みのシート3つまりカラ
ーシートは、例えば看板、車両のマーキング、壁材等の
屋内装飾用の他に用いることができる。
【0018】このように、隣接相互の塗膜帯26の間
に、余白間隔および色ラップがなので、異色の塗膜帯2
6の色組間に介在色がなく、そのため、単色はもとよ
り、ツートーンカラーまたは複数トーンカラー等の色組
の色見本として使用したとき、上述の余白空間で色組が
分断されることなく、色組の色調色彩の判断が正確にで
き、実物との色調、色彩感に差がなくなり、正確な色組
の可否判断ができる。
に、余白間隔および色ラップがなので、異色の塗膜帯2
6の色組間に介在色がなく、そのため、単色はもとよ
り、ツートーンカラーまたは複数トーンカラー等の色組
の色見本として使用したとき、上述の余白空間で色組が
分断されることなく、色組の色調色彩の判断が正確にで
き、実物との色調、色彩感に差がなくなり、正確な色組
の可否判断ができる。
【図1】 カラーシートを塗工するシート塗装装置を示
す全体図。
す全体図。
【図2】 塗装ヘッドの断面図。
【図3】 塗装ヘッドの底面図。
【図4】 塗工されたカラーシートの説明図。
3…シート 6…支持ロール 7…塗装ヘッド 19…凹曲面 20…塗料通路 21…末広凹部 25…仕切壁
Claims (1)
- 【請求項1】シートに、隣接相互に余白間隔および色ラ
ップのない状態で異色が隣接する複数の塗料塗膜帯を塗
工したカラーシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7039227A JP3011323B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | カラーシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7039227A JP3011323B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | カラーシート |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000815A Division JPH0634959B2 (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | シート塗装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07256181A true JPH07256181A (ja) | 1995-10-09 |
| JP3011323B2 JP3011323B2 (ja) | 2000-02-21 |
Family
ID=12547253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7039227A Expired - Lifetime JP3011323B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | カラーシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3011323B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014172031A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-22 | Toray Eng Co Ltd | 塗布器、パターン塗布装置およびパターン塗布方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558668A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | Optical axis control unit of optical information reader |
| JPS55139863A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-01 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | Painting tool |
| JPS5854622A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Mitsubishi Electric Corp | コイル製造法 |
-
1995
- 1995-02-02 JP JP7039227A patent/JP3011323B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558668A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | Optical axis control unit of optical information reader |
| JPS55139863A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-01 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | Painting tool |
| JPS5854622A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Mitsubishi Electric Corp | コイル製造法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014172031A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-22 | Toray Eng Co Ltd | 塗布器、パターン塗布装置およびパターン塗布方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3011323B2 (ja) | 2000-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |