JPH07260175A - 温水暖房機の室内機 - Google Patents
温水暖房機の室内機Info
- Publication number
- JPH07260175A JPH07260175A JP4943594A JP4943594A JPH07260175A JP H07260175 A JPH07260175 A JP H07260175A JP 4943594 A JP4943594 A JP 4943594A JP 4943594 A JP4943594 A JP 4943594A JP H07260175 A JPH07260175 A JP H07260175A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- floor heating
- heat exchanger
- indoor unit
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 温水暖房機の室内機から床暖房用の温水を得
ることにより、温風暖房と床暖房を任意に行う。 【構成】 温水暖房機は室内機1と室外機2とから成
る。室内機1の筐体4内には温水を熱源とする熱交換器
5と、温風を室内へ送出するための送風機6とが有る。
室外機2には温水を生成するボイラと、温水を蓄えるシ
スタンクと、温水を循環させるポンプと、温水の流れを
調節する開閉弁等が有る。床暖房パネル3に循環させる
温水の温度は60℃以下が適当であるのに対し、室外機
2から熱交換器5に流入する温水の温度は約80℃と高
く、そのままでは床暖房に利用できない。この問題点を
解決する手段として熱交換器5の温水管11を二重構造と
し、内側の温水管を床暖房パネル3に接続し、外側の温
水管を温水の熱源機である室外機2に接続する。このよ
うな構成であれば温水管11内部の熱伝導により床暖房に
必要な温水が何時でも得られる。
ることにより、温風暖房と床暖房を任意に行う。 【構成】 温水暖房機は室内機1と室外機2とから成
る。室内機1の筐体4内には温水を熱源とする熱交換器
5と、温風を室内へ送出するための送風機6とが有る。
室外機2には温水を生成するボイラと、温水を蓄えるシ
スタンクと、温水を循環させるポンプと、温水の流れを
調節する開閉弁等が有る。床暖房パネル3に循環させる
温水の温度は60℃以下が適当であるのに対し、室外機
2から熱交換器5に流入する温水の温度は約80℃と高
く、そのままでは床暖房に利用できない。この問題点を
解決する手段として熱交換器5の温水管11を二重構造と
し、内側の温水管を床暖房パネル3に接続し、外側の温
水管を温水の熱源機である室外機2に接続する。このよ
うな構成であれば温水管11内部の熱伝導により床暖房に
必要な温水が何時でも得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファンコンベクタと呼ば
れる温水暖房機の室内機の構成に関する。
れる温水暖房機の室内機の構成に関する。
【0002】
【従来の技術】温水暖房機には例えば図3に示すような
ファンコンベクタと呼ばれる室内機21と、油だき温水ボ
イラと呼ばれ、前記室内機21の熱源機として利用される
室外機22とからなるものがある。室内機21は室外機22か
らの温水を熱源とする熱交換器23と、この熱交換器23で
暖められた空気を室内へ送出する送風機24とで構成さ
れ、一方の室外機22は温水を生成するボイラ25と、温水
を蓄えるシスタンク26と、温水を循環させるポンプ27等
で構成され、室外機22と室内機21間は温水の往き管28と
戻り管29とで結ばれ、往き管28には温水の流れを調節す
る開閉弁30が設けられている。また、室内機21側には送
風機24等を制御する制御部31を備えた運転操作部32が有
り、室外機22側にはボイラ25,ポンプ27,開閉弁30等を
制御する制御部33が有り、両者は信号線で結ばれてい
る。
ファンコンベクタと呼ばれる室内機21と、油だき温水ボ
イラと呼ばれ、前記室内機21の熱源機として利用される
室外機22とからなるものがある。室内機21は室外機22か
らの温水を熱源とする熱交換器23と、この熱交換器23で
暖められた空気を室内へ送出する送風機24とで構成さ
れ、一方の室外機22は温水を生成するボイラ25と、温水
を蓄えるシスタンク26と、温水を循環させるポンプ27等
で構成され、室外機22と室内機21間は温水の往き管28と
戻り管29とで結ばれ、往き管28には温水の流れを調節す
る開閉弁30が設けられている。また、室内機21側には送
風機24等を制御する制御部31を備えた運転操作部32が有
り、室外機22側にはボイラ25,ポンプ27,開閉弁30等を
制御する制御部33が有り、両者は信号線で結ばれてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、温水を利用
する暖房機には上述のように構成された温水(温風)暖
房機とは別に床暖房がある。これらは何れも室外機で生
成された温水を利用するため、例えば上述の室外機22か
ら室内機21に流入する温水を床暖房に利用できれば便利
である。しかしながら、床暖房に用いる温水の温度は6
0℃以下が適当であるのに対し、室外機22から熱交換器
23に流入する温水の温度は約80℃と高いためそのまま
では床暖房に利用できないという問題点がある。また、
熱交換器23から室外機22に戻る温水の温度は約60℃ま
で低下しているので何とか床暖房に利用できるが、この
ような温水温度にするには室内機21側の送風機24を必ず
運転しなければならないという条件が伴い、床暖房のみ
を行うことは不可能であった。したがって、本発明にお
いては、これらの問題点を解決し、熱交換器に流通させ
る温水を床暖房に利用できるようにした温水暖房機の室
内機を提供することを目的としている。
する暖房機には上述のように構成された温水(温風)暖
房機とは別に床暖房がある。これらは何れも室外機で生
成された温水を利用するため、例えば上述の室外機22か
ら室内機21に流入する温水を床暖房に利用できれば便利
である。しかしながら、床暖房に用いる温水の温度は6
0℃以下が適当であるのに対し、室外機22から熱交換器
23に流入する温水の温度は約80℃と高いためそのまま
では床暖房に利用できないという問題点がある。また、
熱交換器23から室外機22に戻る温水の温度は約60℃ま
で低下しているので何とか床暖房に利用できるが、この
ような温水温度にするには室内機21側の送風機24を必ず
運転しなければならないという条件が伴い、床暖房のみ
を行うことは不可能であった。したがって、本発明にお
いては、これらの問題点を解決し、熱交換器に流通させ
る温水を床暖房に利用できるようにした温水暖房機の室
内機を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、筐体内に温水を熱源
とする熱交換器と、同熱交換器で暖められた空気を室内
に送出する送風機等を備えたものにおいて、前記熱交換
器の温水管を二重構造とし、内側の温水管を床暖房パネ
ルに、外側の温水管を熱源機にそれぞれ接続するように
した。
決するためになされたものであり、筐体内に温水を熱源
とする熱交換器と、同熱交換器で暖められた空気を室内
に送出する送風機等を備えたものにおいて、前記熱交換
器の温水管を二重構造とし、内側の温水管を床暖房パネ
ルに、外側の温水管を熱源機にそれぞれ接続するように
した。
【0005】
【作用】上記の構成であれば、熱交換器を構成する温水
管が二重構造で、内側の温水管が床暖房パネルに、外側
の温水管が熱源機にそれぞれ接続されるので、熱源機か
らの温水で内側の温水管の水が間接的に暖められ、床暖
房に適した温水となるため床暖房と従来通りの温風暖房
とを行うことができる。
管が二重構造で、内側の温水管が床暖房パネルに、外側
の温水管が熱源機にそれぞれ接続されるので、熱源機か
らの温水で内側の温水管の水が間接的に暖められ、床暖
房に適した温水となるため床暖房と従来通りの温風暖房
とを行うことができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図2に基づ
いて説明する。図1は温水暖房機の概略構成と床暖房の
関係を表したもので、1は温水暖房機の室内機(ファン
コンベクタ)、2は温水暖房機の室外機(熱源機)、3
は床暖房パネルである。室内機1側にはその筐体4内に
室外機2からの温水を熱源とする熱交換器5と、この熱
交換器5で暖められた空気を室内へ送出する送風機6と
が配置され、一方の室外機2側には図示は省略されてい
るが、従来例で説明したような温水を生成するボイラ
と、温水を蓄えるシスタンクと、温水を循環させるポン
プ等とが配置されている。室外機2と室内機1間は温水
の往き管7と戻り管8とで結ばれている。また、室内機
1側には送風機6等を制御する制御部9を備えた運転操
作部10が有り、室外機2側には図示はされてないが、内
部のボイラ,ポンプ,開閉弁等を制御する制御部が有
り、両者は信号線で結ばれている。
いて説明する。図1は温水暖房機の概略構成と床暖房の
関係を表したもので、1は温水暖房機の室内機(ファン
コンベクタ)、2は温水暖房機の室外機(熱源機)、3
は床暖房パネルである。室内機1側にはその筐体4内に
室外機2からの温水を熱源とする熱交換器5と、この熱
交換器5で暖められた空気を室内へ送出する送風機6と
が配置され、一方の室外機2側には図示は省略されてい
るが、従来例で説明したような温水を生成するボイラ
と、温水を蓄えるシスタンクと、温水を循環させるポン
プ等とが配置されている。室外機2と室内機1間は温水
の往き管7と戻り管8とで結ばれている。また、室内機
1側には送風機6等を制御する制御部9を備えた運転操
作部10が有り、室外機2側には図示はされてないが、内
部のボイラ,ポンプ,開閉弁等を制御する制御部が有
り、両者は信号線で結ばれている。
【0007】ところで、本実施例の特徴とするところは
熱交換器5に用いる温水管11を図2に示すように内側の
温水管11aと外側の温水管11bとからなる二重構造と
し、内側の温水管11aを床暖房パネル3側に、外側の温
水管11bを熱源機2側にそれぞれ接続するとともに、熱
交換器5と床暖房パネル3とを結ぶ筐体4内部の温水経
路12に貯湯タンク13と、ポンプ14とを設け、更に、筐体
4の上部に温水管11aへ通じる給水口15を、下部後方に
着脱自在な床暖房用の配管接続部16をそれぞれ設けたこ
とである。なお、貯湯タンク13の周囲は断熱材で包囲さ
れており、また、熱源機2から熱交換器5への往き管7
および熱交換器5から熱源機2への戻り管8と熱交換器
5側の温水管11bとは温水管11側の構造上、直結するこ
とができないため、両者間には図2に示すような繋ぎ管
17が使用されている。
熱交換器5に用いる温水管11を図2に示すように内側の
温水管11aと外側の温水管11bとからなる二重構造と
し、内側の温水管11aを床暖房パネル3側に、外側の温
水管11bを熱源機2側にそれぞれ接続するとともに、熱
交換器5と床暖房パネル3とを結ぶ筐体4内部の温水経
路12に貯湯タンク13と、ポンプ14とを設け、更に、筐体
4の上部に温水管11aへ通じる給水口15を、下部後方に
着脱自在な床暖房用の配管接続部16をそれぞれ設けたこ
とである。なお、貯湯タンク13の周囲は断熱材で包囲さ
れており、また、熱源機2から熱交換器5への往き管7
および熱交換器5から熱源機2への戻り管8と熱交換器
5側の温水管11bとは温水管11側の構造上、直結するこ
とができないため、両者間には図2に示すような繋ぎ管
17が使用されている。
【0008】このような構成であれば、熱源機2からの
温水(約80℃)が熱交換器5に供給されると温水管11
内部の熱伝導により温水管11aの水が暖められ、床暖房
に適した約60℃前後の温水となる。床暖房運転が行わ
れると熱交換器5内(温水管11a)で生成された温水は
下部の貯湯タンク13に通され、ポンプ14、往き管18を介
して床暖房パネル3に流入され、戻り管19を介して熱交
換器5に戻される。ポンプ14および送風機6のON/O
FF操作、即ち、床暖房および温風暖房の運転操作は筐
体4の前方上部に設けられている運転操作部10で行え、
床暖房と温風暖房は何れか一方または両方を同時に行う
ことができる。なお、床暖房および温風暖房共に停止す
れば送風機6,ポンプ14,熱源機2の全てが停止され、
温風暖房のみでは送風機6および熱源機2が制御され、
床暖房のみではポンプ14および熱源機2が制御され、温
風暖房と床暖房の併用では送風機6,ポンプ14,熱源機
2がそれぞれ制御されるようになっている。
温水(約80℃)が熱交換器5に供給されると温水管11
内部の熱伝導により温水管11aの水が暖められ、床暖房
に適した約60℃前後の温水となる。床暖房運転が行わ
れると熱交換器5内(温水管11a)で生成された温水は
下部の貯湯タンク13に通され、ポンプ14、往き管18を介
して床暖房パネル3に流入され、戻り管19を介して熱交
換器5に戻される。ポンプ14および送風機6のON/O
FF操作、即ち、床暖房および温風暖房の運転操作は筐
体4の前方上部に設けられている運転操作部10で行え、
床暖房と温風暖房は何れか一方または両方を同時に行う
ことができる。なお、床暖房および温風暖房共に停止す
れば送風機6,ポンプ14,熱源機2の全てが停止され、
温風暖房のみでは送風機6および熱源機2が制御され、
床暖房のみではポンプ14および熱源機2が制御され、温
風暖房と床暖房の併用では送風機6,ポンプ14,熱源機
2がそれぞれ制御されるようになっている。
【0009】
【発明の効果】以上、説明したような温水暖房機である
ならば、熱交換器に流通させた温水をそのまま床暖房に
利用するのではなく、熱交換器の温水管内部の熱伝導で
生成される温水を床暖房に利用するようになっているの
で温水の温度が高すぎることはなく、ファンコンベクタ
による温風暖房と、床暖房の併用が可能であるばかりで
なく、床暖房のみの運転も行え、さらに床暖房の温水経
路には貯湯用断熱容器があるので床暖房の開始とともに
床暖房パネルへの給湯が行え、床面をより早く暖めるの
に有効であり、また、室外機が一台で済むため工事の手
間も省け、より安価な暖房システムとなる。
ならば、熱交換器に流通させた温水をそのまま床暖房に
利用するのではなく、熱交換器の温水管内部の熱伝導で
生成される温水を床暖房に利用するようになっているの
で温水の温度が高すぎることはなく、ファンコンベクタ
による温風暖房と、床暖房の併用が可能であるばかりで
なく、床暖房のみの運転も行え、さらに床暖房の温水経
路には貯湯用断熱容器があるので床暖房の開始とともに
床暖房パネルへの給湯が行え、床面をより早く暖めるの
に有効であり、また、室外機が一台で済むため工事の手
間も省け、より安価な暖房システムとなる。
【図1】本発明の一実施例を示す温水暖房機の概略構成
図である。
図である。
【図2】本発明の一実施例を示す熱交換器の要部拡大斜
視図である。
視図である。
【図3】従来例を示す温水暖房機の概略構成図である。
1 室内機(ファンコンベクタ) 2 室外機(熱源機) 3 床暖房パネル 4 筐体 5 熱交換器 6 送風機 9 制御部 10 運転操作部 11 温水管 11a 内側の温水管 11b 外側の温水管 12 温水経路 13 貯湯タンク 14 ポンプ 15 給水口 16 配管接続部 17 繋ぎ管
Claims (5)
- 【請求項1】 筐体内に温水を熱源とする熱交換器と、
同熱交換器で暖められた空気を室内に送出する送風機等
を備えたものにおいて、前記熱交換器の温水管を二重構
造とし、内側の温水管を床暖房パネルに、外側の温水管
を熱源機にそれぞれ接続するようにしてなることを特徴
とする温水暖房機の室内機。 - 【請求項2】 前記熱交換器と床暖房パネルとを結ぶ筐
体内部の温水経路にポンプを設けてなる請求項1記載の
温水暖房機の室内機。 - 【請求項3】 前記熱交換器と床暖房パネルとを結ぶ温
水経路に貯湯タンクと前記ポンプとを設けてなる請求項
1記載の温水暖房機の室内機。 - 【請求項4】 前記筐体に着脱自在な床暖房用の配管接
続部を設けてなる請求項1記載の温水暖房機の室内機。 - 【請求項5】 前記筐体に床暖房用の給水口を設けてな
る請求項1記載の温水暖房機の室内機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4943594A JPH07260175A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 温水暖房機の室内機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4943594A JPH07260175A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 温水暖房機の室内機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07260175A true JPH07260175A (ja) | 1995-10-13 |
Family
ID=12831037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4943594A Pending JPH07260175A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 温水暖房機の室内機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07260175A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007061159A1 (en) * | 2005-11-22 | 2007-05-31 | Kyungdong Navien Co., Ltd. | Hot water supplying system of boiler equipped with dual pipe heat exchanger |
| CN103090451A (zh) * | 2013-01-01 | 2013-05-08 | 北京工业大学 | 混合熔盐蓄热式电暖器 |
| CN103250003A (zh) * | 2010-11-22 | 2013-08-14 | 徐承完 | 温水锅炉及咖啡壶兼用便携式暖炉 |
-
1994
- 1994-03-18 JP JP4943594A patent/JPH07260175A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007061159A1 (en) * | 2005-11-22 | 2007-05-31 | Kyungdong Navien Co., Ltd. | Hot water supplying system of boiler equipped with dual pipe heat exchanger |
| CN103250003A (zh) * | 2010-11-22 | 2013-08-14 | 徐承完 | 温水锅炉及咖啡壶兼用便携式暖炉 |
| CN103090451A (zh) * | 2013-01-01 | 2013-05-08 | 北京工业大学 | 混合熔盐蓄热式电暖器 |
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