JPH07262213A - 地図情報表示方法 - Google Patents

地図情報表示方法

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Publication number
JPH07262213A
JPH07262213A JP6048334A JP4833494A JPH07262213A JP H07262213 A JPH07262213 A JP H07262213A JP 6048334 A JP6048334 A JP 6048334A JP 4833494 A JP4833494 A JP 4833494A JP H07262213 A JPH07262213 A JP H07262213A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
search
condition
color
search result
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6048334A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Okuda
弘幸 奥田
Takashi Yajima
敬士 矢島
Masanori Tamano
真紀 玉野
Shiyunsuke Akifuji
俊介 秋藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP6048334A priority Critical patent/JPH07262213A/ja
Publication of JPH07262213A publication Critical patent/JPH07262213A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • User Interface Of Digital Computer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 地図上にDBのデータを検索し表示するシス
テムにおいて、過去の検索履歴と最新の検索結果を同時
に表示すると共に、検索履歴により表示サイズ、色、形
変えることにより、過去の検索結果と最新の検索結果を
把握しやすく表示する。 【構成】 検索条件設定100は、検索条件を入力し表
示テーブル800に入力した検索条件を登録する。表示
方法設定200では、検索条件設定100によって検索
条件とその履歴の登録された表示テーブル800を参照
し、表示テーブルに検索結果の表示色、検索条件の条件
の形式、検索結果の表示色を過去の検索結果と最新の検
索結果を区別できるように表示テーブル800を編集す
る。検索結果表示300は、表示テーブルを参照800
し、検索条件、表示色、条件形式、表示サイズに従い、
検索結果を検索結果表示画面に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】イメージ情報とコード情報とを関
連付けて検索する際の検索条件の表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、地図を計算機メモリに格納し、必
要に応じてその一部あるいは全体を表示するシステムが
利用されている。このような従来例としてESRI社の
ARC/INFOなどがある。
【0003】これらのシステムでは、地図上で、業務遂
行のために、地図の部分に着色して区分し、全体的なバ
ランスをみるような用途もあった。また、地図とDBに
格納されたコードの間の関係を作成し、地図からDBを
検索するシステムが、利用されている。これら地図を用
いた検索では、検索のたびに新たな検索結果が表示され
るが、検索の履歴に従い以前の検索結果と併せて表示す
ることについては言及されていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】地図を業務に利用する
場合、地図上に様々な付加情報を表示して利用する場合
がある。例えば、地図とDBの間を結んで、DB内のコ
ード情報を地図上に表示するケースがある。
【0005】このような場合、表示装置に表示された地
図内のリンクで結合されたDB情報全てを利用するので
はなく、特定のものだけを活用する場合がある。例え
ば、浸水災害の際の住民救出対策を検討する際、救出の
緊急度により、対策を立てる場合を考える。老人の居る
家庭を優先し、更に老人の中でも障害のある人を優先す
るものとしよう。この時、情報を全て表示すると、表示
する情報が多くなり過ぎてかえって肝心の情報が分かり
にくくなる、という課題があった。しかし一方では、必
要な情報が全て事前に分かっている場合は良いが、そう
でないことも多く、その場合は必要となる可能性のある
情報を表示しておかないと、業務に差し支えるという問
題もある。
【0006】本発明は、特定の検索結果を強調して表示
するとともに、その他の検索結果も協調の仕方を変えて
同時に画面上に表示し、より広い情報を利用者に提示す
ることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的は、以下の手順
により実現される。 (1)検索条件設定 検索条件を入力し表示テーブルに入力した検索条件を登
録する。
【0008】(2)表示方法設定 検索条件設定によって検索条件とその履歴の登録された
表示テーブルを参照し、表示テーブルに検索結果の表示
色、検索条件の条件の形式(単一条件か、AND,OR
などの複合条件かの区別)、検索結果の表示色を設定す
るように表示テーブルを編集する。
【0009】(3)検索結果表示 表示テーブルを参照し、検索条件、表示色、条件形式、
表示サイズに従い、検索結果を検索結果表示画面に表示
する。
【0010】
【作用】本発明によれば、検索条件設定では、操作者に
より入力された検索条件を表示テーブルに順次登録し、
表示方法設定時に検索条件の履歴を利用できるように作
用する。表示方法設定では、検索条件設定により登録さ
れた検索条件の履歴を参照し、過去の検索結果と最新の
検索結果の双方を同時に表示するように作用する。この
際、最新の検索結果を大きな図形で、過去の検索結果を
小さな図形で表示するなど表示サイズを変えることによ
り、最新の検索結果と過去の検索結果を区別するように
作用する。また、検索条件が複合条件の場合に、複合条
件を構成する個々の単一条件と同じ単一条件が過去の検
索条件内にある場合、既に表示した、単一条件の表示色
を混合した色で表示することにより、条件の複合状態を
表示し、検索結果の把握を容易にするように作用する。
検索結果表示は、表示方法設定で編集された表示テーブ
ルに従い、検索結果を表示し、利用者に検索結果の把握
容易にするように作用する。
【0011】
【実施例】以下では、上記発明の一実施例を図により詳
細に説明する。まず、図1により概要を説明する。検索
条件設定100は、検索条件を入力し表示テーブル80
0に入力した検索条件を登録する。表示方法設定200
では、検索条件設定100によって検索条件とその履歴
の登録された表示テーブル800を参照し、表示テーブ
ルに検索結果の表示色、検索条件の条件の形式、検索結
果の表示色を設定するように表示テーブル800を編集
する。検索結果表示300は、表示テーブル800を参
照し、検索条件、表示色、条件形式、表示サイズに従
い、検索結果を検索結果表示画面に表示する。この表示
の際、地図500と顧客DB600及び顧客DB中レコ
ードの地図上への対応状態つまり表示位置を示すリンク
束DB400を参照し、画面上の地図に対応する位置に
検索結果を表示する。本実施例では、コード情報を持つ
DBの一例として顧客DBを挙げて説明する。
【0012】1.システムの構成 図3にシステムの構成を示す。1はCPU、2はDB,
3はキーボード、4は、入力装置(以下では代表してマ
ウスと呼ぶ)、5は表示装置である。
【0013】2.関連するテーブル 関連するテーブルとしては、表示状態を保持する表示テ
ーブル800、コード情報を保持する顧客DB600、
及び地図と顧客DBの間のリンクの集合であるリンク束
DB400、表示色を管理する基本表示色テーブル90
0がある。
【0014】以下、各DB及びテーブルについて説明す
る。 (1)表示テーブル 表示テーブル800は、図5のように検索条件の履歴番
号801、検索条件802、検索結果の表示色803、
検索条件の条件形式804、検索結果の表示サイズ80
5より構成される。
【0015】(2)顧客DB 顧客DB600の一構成例を図4に示す。顧客DB60
0は、レコード番号601、顧客番号602、氏名60
3、男女区別604、住所605、生年月日606の5
属性項目から構成される。
【0016】(3)リンク束DB 図2にリンク束DB400の一例を示し説明する。リン
ク束DBは、リンクの地図上座標,コード情報のレコー
ド番号より構成され、地図上の座標と顧客DBの個々の
レコードとの対応関係を保持しているDB検索により条
件に合致したデータは、このリンク束DBの地図上座標
に対応する地図上の位置に表示される。
【0017】(4)基本表示色テーブル 図6に基本表示色テーブルの一例を示す。本テーブル
は、基本色名901、色構成902、割り当て状態90
3より構成され、検索結果の表示色を管理する。
【0018】3.処理の流れ 図7に全体の処理の流れを示す。全体の処理は、図1で
処理の概要を説明したように、検索条件設定(10
0)、表示方法設定(200)、検索結果表示(30
0)の3つの処理により行なわれる。
【0019】3.1検索条件設定 検索条件設定(100)では、図8のように、まず操作
者から検索条件を入力し(1801)、入力した検索条
件を表示テーブルに登録する(1802)。登録時に
は、図5のように履歴番号801を割り当て、検索条件
802を設定する。最新の履歴番号を最終履歴番号と呼
び、検索条件の登録の毎に一ずつ加算される。
【0020】3.2表示方法設定 表示方法設定(200)では、図9のように検索条件設
定で登録された表示テーブルの検索履歴を参照する(2
901)。次に表示テーブルの内容に従って表示テーブ
ルを編集する(2902)。
【0021】3.2.1表示テーブル編集 表示テーブル編集(2902)では、図10のように表
示テーブル中の表示サイズの設定(2101)、条件形
式の設定(2102)、表示色の設定(2103)を順
次行なう。
【0022】(1)表示サイズ設定 表示サイズ設定(2101)では、図11のように、ま
ず、表示テーブル中の履歴番号が最終履歴番号のレコー
ドの表示サイズに「大」を設定する(2201)。次
に、表示テーブル中の履歴番号が(最終履歴番号−1)
のレコードの表示サイズに「中」を設定する(220
2)。次に、表示テーブル中の履歴番号が(最終履歴番
号−2)のレコードの表示サイズに「小」を設定する
(2203)。最後に表示テーブル中の履歴番号が(最
終履歴番号−3)のレコードの表示サイズに「表示な
し」を設定する(2204)。
【0023】(2)条件形式設定 条件形式の設定(2102)では、図12のように、ま
ず、表示テーブル中の履歴番号が最終履歴番号のレコー
ドの条件形式を設定する(2301)。次に、表示テー
ブル中の履歴番号が(最終履歴番号−1)のレコードの
条件形式を設定する(2302)。次に、表示テーブル
中の履歴番号が(最終履歴番号−2)のレコードの条件
形式を設定する(2303)。条件形式804には、単
一条件、あるいはAND条件、及びOR条件があり、表
示テーブル800中の各レコードの検索条件802を参
照することにより条件形式804を設定する。
【0024】(3)表示色設定 表示色の設定(2103)では、図13のように、ま
ず、表示テーブル800中の履歴番号が最終履歴番号の
レコードの表示色803を設定する(2401)。次
に、表示テーブル800中の履歴番号が(最終履歴番号
−1)のレコードの表示色803を設定する(240
2)。さらに、表示テーブル800中の履歴番号が(最
終履歴番号−2)のレコードの表示色803を設定する
(2403)。以上の表示色の設定方法を図14、15
で説明する。 (ア)表示色決定方法 表示色の設定では、図14のように表示テーブル800
の条件形式804を参照し、単一条件かどうかを判定す
る(2501)。単一条件の場合ステップ(2502)
に進む。ステップ(2502)では、以下に示す単一条
件時の表示色決定方法に従って表示色を設定する。単一
条件でない場合は、ステップ(2503)に進む。ステ
ップ(2503)では、表示テーブル800の検索条件
802を参照して単一条件に分離する。次に各単一条件
毎に表示色を決定する(2504)。ステップ(250
4)では、以下に示す単一条件時の表示色決定方法に従
って表示色を設定する。その後、ステップ(2505)
で各単一条件ごとの表示色を混合した色を計算し、表示
テーブル800の表示色803に設定する。混合色の計
算は、例えば、単一条件ごとに割り当てられた色をR
(赤)G(緑)B(青)の三原色ごとに色の平均を求め
ることにより計算できる。
【0025】(イ)単一条件時の表示色決定方法 単一条件時の表示色の決定では、図15のように表示テ
ーブル800中に同一条件があるかどうかを判定する
(2601)。同一条件がある場合ステップ(260
2)に進み、表示テーブル800の同一条件レコードの
表示色803をわりあてる。表示テーブル中に同一条件
がない場合、ステップ(2603)に進む。ステップ
(2603)では、基本表示色テーブル900の割り当
て状態903を参照し、未割り当ての基本色を探す(ス
テップ2603)。次に基本表示色テーブル900の割
り当て状態903を「割り当て済」に変更する。
【0026】3.3検索結果表示 検索結果表示300では、地図500を読み取り、検索
画面に表示する(3101)。さらに、表示テーブル8
00の履歴番号が最終履歴番号のレコードの検索条件8
02、表示色803、表示サイズ805に従い検索結果
を表示する(3102)。次に、表示テーブル800の
履歴番号が(最終履歴番号−1)のレコードの検索条件
802、表示色803、表示サイズ805に従い検索結
果を表示する(3103)。表示テーブル800の履歴
番号が(最終履歴番号−2)のレコードの検索条件80
2、表示色803、表示サイズ805に従い検索結果を
表示する(3104)。図16のステップ(310
2)、(3103)、(3104)の検索結果の表示方
法の詳細を図17に示し説明する。まず、表示テーブル
800より履歴番号で示された指定レコードを読み取る
(3201)。次に、表示テーブル800の検索条件8
02に従い顧客DB600を検索し、さらに、検索され
た顧客DBのレコードのレコード番号601に対応する
リンク束DBのリンクを検索する(3202)。ステッ
プ(3202)の検索結果を表示テーブル800の表示
色803、表示サイズ805に従い、リンク束DBの地
図上座標に表示する(3203)。
【0027】4.検索結果例 図18より図20に本実施例の検索結果例を示す。図1
8は、単一条件(A)で検索した結果である。図19
は、さらに、単一の検索条件(B)で検索した結果であ
る。この時、先に検索した単一条件(A)に対する検索
結果が小さく表示され、最新の検索結果と一つ前の検索
結果を同時に見ることができる。図20はさらに、検索
条件を(A)and(B)で検索した検索結果である。
この時、先に検索した、単一条件(A)、(B)に対す
る検索結果が、小さく表示されており、最新の検索結果
と以前の検索結果2つを同時に見ることができる。さら
に、図5のように、検索条件(A)に対応する表示色
(例えば「赤」)と検索条件(B)に対応する表示色
(例えば「緑」)の混合した色(黄色)で検索条件
(A)and(B)の検索結果を表示することにより、
色の関係から条件の複合状態を把握することができる。
本実施例では、単一条件の場合も、複合条件の場合も同
様に「円」で検索結果を表示したが、条件により検索結
果を表示する形状を変えることも容易である。例えば、
単一条件の場合は、「円」で、AND条件の場合は「三
角」で、OR条件の場合は「半円」などのように条件毎
に形状を変えるとも容易である。
【0028】本実施例では、古い検索結果程小さく表示
するように構成したが、古い検索結果程、色を薄く表示
することも容易である。
【0029】
【発明の効果】
1)最新の検索結果だけでなく、過去の検索結果も同時
に把握できる。 2)過去の検索結果と最新の検索結果を表示サイズによ
り区別できる。 3)条件の複合状態を色の混合状態により把握すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の概要。
【図2】リンクの説明図。
【図3】システムの構成図。
【図4】顧客DBの説明図。
【図5】表示テーブル説明図。
【図6】基本表示色テーブルの図。
【図7】全体のフローを示す図。
【図8】検索条件設定のフローを示す図。
【図9】表示方法設定のフローを示す図。
【図10】表示テーブル編集のフローを示す図。
【図11】表示サイズ設定のフローを示す図。
【図12】条件形式設定のフローを示す図。
【図13】表示色の設定のフローを示す図
【図14】表示色の決定方法を示す図。
【図15】単一条件時の表示色決定方法のフローを示す
図。
【図16】検索結果表示のフローを示す図。
【図17】検索結果表示処理詳細のフローを示す図。
【図18】検索条件(A)での検索画面例。
【図19】検索条件(B)での検索画面例。
【図20】検索条件(A)and(B)での検索画面
例。
【符号の説明】
1…CPU、2…DB、3…入力装置、4…メモリ、5
…出力装置、6…システムバス、100…検索条件設
定、200…表示方法設定、300…検索結果表示、4
00…リンク束DB、500…地図、600…顧客D
B、601…レコード番号、800…表示テーブル、8
01…履歴番号、802…検索条件、803…表示色、
804…条件形式、805…表示サイズ、900…基本
表示色テーブル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06T 1/00 (72)発明者 秋藤 俊介 神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株 式会社日立製作所システム開発研究所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】検索履歴を表示テーブルに登録する検索条
    件設定のステップと表示テーブルに登録された検索条件
    の履歴を参照し、この履歴によって検索結果の表示色、
    形、大きさを決定し表示テーブルを変更する表示方法設
    定のステップと表示方法設定によって設定された表示テ
    ーブルの検索条件、表示色、形、大きさを参照し、画面
    上に検索結果を表示ステップを持つことを特徴とする地
    図情報表示方法。
JP6048334A 1994-03-18 1994-03-18 地図情報表示方法 Pending JPH07262213A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6048334A JPH07262213A (ja) 1994-03-18 1994-03-18 地図情報表示方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6048334A JPH07262213A (ja) 1994-03-18 1994-03-18 地図情報表示方法

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JPH07262213A true JPH07262213A (ja) 1995-10-13

Family

ID=12800521

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6048334A Pending JPH07262213A (ja) 1994-03-18 1994-03-18 地図情報表示方法

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JP (1) JPH07262213A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015108961A (ja) * 2013-12-04 2015-06-11 キヤノン株式会社 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、並びにプログラム

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