JPH0726432Y2 - 桝 蓋 - Google Patents
桝 蓋Info
- Publication number
- JPH0726432Y2 JPH0726432Y2 JP7302191U JP7302191U JPH0726432Y2 JP H0726432 Y2 JPH0726432 Y2 JP H0726432Y2 JP 7302191 U JP7302191 U JP 7302191U JP 7302191 U JP7302191 U JP 7302191U JP H0726432 Y2 JPH0726432 Y2 JP H0726432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- hole
- small lid
- small
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sewage (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は排水桝、公共桝、マンホ
ール等の桝蓋に関するものである。
ール等の桝蓋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は、例えば図8および図9に示すよ
うに桝蓋(1) の上面に桝蓋(1) を移動させるための手掛
りとして手掛り孔(2,2) を形成し、該手掛り孔(2,2) の
内壁面に手掛り凹部(3,3) を形成した構成が提供されて
いるが、該手掛り孔(2,2) を手掛りとして桝蓋(1) が不
必要に移動させられることを防止するために、該手掛り
孔(2,2) には夫々小蓋(4,4) をヒンジ(5,5) を介して図
9の点線に示すように外方に開くことが出来るように枢
着している。
うに桝蓋(1) の上面に桝蓋(1) を移動させるための手掛
りとして手掛り孔(2,2) を形成し、該手掛り孔(2,2) の
内壁面に手掛り凹部(3,3) を形成した構成が提供されて
いるが、該手掛り孔(2,2) を手掛りとして桝蓋(1) が不
必要に移動させられることを防止するために、該手掛り
孔(2,2) には夫々小蓋(4,4) をヒンジ(5,5) を介して図
9の点線に示すように外方に開くことが出来るように枢
着している。
【0003】また従来、上記手掛り孔(2,2) に代えて、
図10および図11に示すように桝蓋(1) に一対の貫通
穴(6,6) を設け、該一対の貫通穴(6,6) にコの字形把手
(7)の両脚部(8,8) を摺動自在に挿通し、該一対の貫通
穴(6,6) 間には該把手(7) のはまり込む溝(9) を形成
し、把手(7) を使用する時には図11の点線に示すよう
に上方へ引上げる構成が提供されている。
図10および図11に示すように桝蓋(1) に一対の貫通
穴(6,6) を設け、該一対の貫通穴(6,6) にコの字形把手
(7)の両脚部(8,8) を摺動自在に挿通し、該一対の貫通
穴(6,6) 間には該把手(7) のはまり込む溝(9) を形成
し、把手(7) を使用する時には図11の点線に示すよう
に上方へ引上げる構成が提供されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上記図8および図9に
示す従来例では小蓋(4,4) のヒンジ(5,5) が桝蓋(1) の
上面に突出しているために、その上を歩くと履物が引っ
掛かると云う問題点があり、また図10および図11に
示す従来例では把手(7) は溝(9) にはまり込んで桝蓋
(1) の上面には突出しないが、該把手(7) の両脚部(8,
8) を挿通する貫通穴(6,6) を設けるから桝蓋(1) の密
閉性が低下し、該貫通穴(6,6) から桝内の臭気が外界に
漏洩すると云う問題点がある。
示す従来例では小蓋(4,4) のヒンジ(5,5) が桝蓋(1) の
上面に突出しているために、その上を歩くと履物が引っ
掛かると云う問題点があり、また図10および図11に
示す従来例では把手(7) は溝(9) にはまり込んで桝蓋
(1) の上面には突出しないが、該把手(7) の両脚部(8,
8) を挿通する貫通穴(6,6) を設けるから桝蓋(1) の密
閉性が低下し、該貫通穴(6,6) から桝内の臭気が外界に
漏洩すると云う問題点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は上記従来の課題
を解決するための手段として、蓋本体の上面に有底の手
掛り孔(12)を設け、該手掛り孔(12)を小蓋(14)にて閉鎖
した構成であって、該小蓋(14)下面からは左右一対のブ
ラケット(14A,14A) を差出し、該左右一対のブラケット
(14A,14A) の下部において該小蓋(14)の根端縁(14)D よ
りには外方に向けて回転軸(14B) を夫々差出し、該回転
軸(14B) は該手掛り孔(12)の両側壁(12A,12A) に設けら
れたガイド長孔(13)に摺動自在に嵌着され、該摺動長孔
(13)の根端側は該小蓋(14)の根端縁(14)D を中心とした
円弧孔部(13A) となり、先端側は該円弧孔部(13A) に連
続する直孔部(13B) となっている桝蓋(11)を提供するも
のである。
を解決するための手段として、蓋本体の上面に有底の手
掛り孔(12)を設け、該手掛り孔(12)を小蓋(14)にて閉鎖
した構成であって、該小蓋(14)下面からは左右一対のブ
ラケット(14A,14A) を差出し、該左右一対のブラケット
(14A,14A) の下部において該小蓋(14)の根端縁(14)D よ
りには外方に向けて回転軸(14B) を夫々差出し、該回転
軸(14B) は該手掛り孔(12)の両側壁(12A,12A) に設けら
れたガイド長孔(13)に摺動自在に嵌着され、該摺動長孔
(13)の根端側は該小蓋(14)の根端縁(14)D を中心とした
円弧孔部(13A) となり、先端側は該円弧孔部(13A) に連
続する直孔部(13B) となっている桝蓋(11)を提供するも
のである。
【0006】
【作用】桝蓋(11)を移動させようとする場合には、該桝
蓋(11)の手掛り孔(12,12) の小蓋(14,14) を開く。該小
蓋(14)を開くにはまず小蓋(14)を根端縁(14)D を中心に
して上方へ回動させる。その時該小蓋(14)の左右一対の
ブラケット(14A,14A) の回転軸(14B,14B) が該手掛り孔
(12,12) の両側壁(12A,12A) に設けられたガイド長孔(1
3,13) の円弧孔部(13A) を摺動して直孔部(13B) に進入
する。この時点で該小蓋(14)は該回転軸(14B) を介して
該直孔部(13B) に案内されて斜め上方に引上げられ、そ
して該回転軸(14B) が該ガイド長孔(13)の先端部に来た
時、該小蓋(14)を該回転軸(14B) を中心にして上方へ回
動させる。このようにして小蓋(14,14) を開いたら手掛
り孔(12,12) を手掛りとして桝蓋(11)を持ち上げて移動
させる。
蓋(11)の手掛り孔(12,12) の小蓋(14,14) を開く。該小
蓋(14)を開くにはまず小蓋(14)を根端縁(14)D を中心に
して上方へ回動させる。その時該小蓋(14)の左右一対の
ブラケット(14A,14A) の回転軸(14B,14B) が該手掛り孔
(12,12) の両側壁(12A,12A) に設けられたガイド長孔(1
3,13) の円弧孔部(13A) を摺動して直孔部(13B) に進入
する。この時点で該小蓋(14)は該回転軸(14B) を介して
該直孔部(13B) に案内されて斜め上方に引上げられ、そ
して該回転軸(14B) が該ガイド長孔(13)の先端部に来た
時、該小蓋(14)を該回転軸(14B) を中心にして上方へ回
動させる。このようにして小蓋(14,14) を開いたら手掛
り孔(12,12) を手掛りとして桝蓋(11)を持ち上げて移動
させる。
【0007】該小蓋(14,14) は手掛り孔(12,12) にはま
り込む状態で該手掛り孔(12,12) を閉鎖し、該小蓋(14,
14) の上面と該桝蓋(11)の上面とを同一平面上におくこ
とが出来る。また手掛り孔(12,12) 有底であるから桝内
と外界とを完全に遮断することが出来る。
り込む状態で該手掛り孔(12,12) を閉鎖し、該小蓋(14,
14) の上面と該桝蓋(11)の上面とを同一平面上におくこ
とが出来る。また手掛り孔(12,12) 有底であるから桝内
と外界とを完全に遮断することが出来る。
【0008】
【実施例】本考案を図1〜図7に示す一実施例によって
説明すれば、(21)は排水桝であり、本体側面からは一対
の受口部(22,23) が差出され、上部には点検筒受口部(2
4)が形成され、該受口部(22,23) には排水管(25,26) が
接続され、受口部(24)には点検筒(27)が接続されてい
る。該点検筒(27)の上端部には下方に向かって径が漸増
するテーパー状の上端筒(28)が挿着され、該上端筒(28)
には桝蓋(11)が被着されている。該上端筒(28)はテーパ
ー状であるから地表Gの傾斜に桝蓋(11)が沿うように該
上端筒(28)の点検筒(27)に対する取付角度を調節するこ
とが出来る。
説明すれば、(21)は排水桝であり、本体側面からは一対
の受口部(22,23) が差出され、上部には点検筒受口部(2
4)が形成され、該受口部(22,23) には排水管(25,26) が
接続され、受口部(24)には点検筒(27)が接続されてい
る。該点検筒(27)の上端部には下方に向かって径が漸増
するテーパー状の上端筒(28)が挿着され、該上端筒(28)
には桝蓋(11)が被着されている。該上端筒(28)はテーパ
ー状であるから地表Gの傾斜に桝蓋(11)が沿うように該
上端筒(28)の点検筒(27)に対する取付角度を調節するこ
とが出来る。
【0009】上記桝蓋(11)の本体上面は図2に示すよう
に滑り止めのエンボス(11A) が施されており、左右一対
の有底の手掛り孔(12,12) が設けられている。また該桝
蓋(11)の周面の三カ所を切欠いてドライバーを挿し込む
溝(11B) が形成されており、更に該周面にはパッキン溝
(11C) が形成されている。
に滑り止めのエンボス(11A) が施されており、左右一対
の有底の手掛り孔(12,12) が設けられている。また該桝
蓋(11)の周面の三カ所を切欠いてドライバーを挿し込む
溝(11B) が形成されており、更に該周面にはパッキン溝
(11C) が形成されている。
【0010】図4および図5に示すように該手掛り孔(1
2)には小蓋(14)が被着されているが、該小蓋(14)の下面
からは左右一対のブラケット(14A,14A) を差出し、該一
対のブラケット(14A,14A) の下部において該小蓋(14)の
根端縁(14)D よりには外方に向けて回転軸(14B,14B) が
差出されている。更に該小蓋(14)の先端縁よりにおいて
下面からは把手(14C) が差出されている。
2)には小蓋(14)が被着されているが、該小蓋(14)の下面
からは左右一対のブラケット(14A,14A) を差出し、該一
対のブラケット(14A,14A) の下部において該小蓋(14)の
根端縁(14)D よりには外方に向けて回転軸(14B,14B) が
差出されている。更に該小蓋(14)の先端縁よりにおいて
下面からは把手(14C) が差出されている。
【0011】一方手掛り孔(12)の両側壁(12A,12A) には
ガイド長孔(13,13) が形成されているが、図6に示すよ
うに該ガイド長孔(13,13) の根端側は該小蓋(14)の根端
縁(14)D を中心とした円弧孔部(13A) となり、先端側は
該円弧孔部(13A) に連続する直孔部(13B) となってい
る。上記手掛り孔(12)の小蓋(14)は該手掛り孔(12)には
まり込む状態で閉鎖しており、小蓋(14)の上面は桝蓋(1
1)の上面と同一平面上にある。そして該小蓋(14)の先端
縁(14)E 下面は該手掛り孔(12)周縁の段部(12B) に支持
され、該小蓋(14)の先端縁(14)E と該手掛り孔(12)周縁
との間にはドライバーを挿し込む間隙(15)が形成されて
いる。
ガイド長孔(13,13) が形成されているが、図6に示すよ
うに該ガイド長孔(13,13) の根端側は該小蓋(14)の根端
縁(14)D を中心とした円弧孔部(13A) となり、先端側は
該円弧孔部(13A) に連続する直孔部(13B) となってい
る。上記手掛り孔(12)の小蓋(14)は該手掛り孔(12)には
まり込む状態で閉鎖しており、小蓋(14)の上面は桝蓋(1
1)の上面と同一平面上にある。そして該小蓋(14)の先端
縁(14)E 下面は該手掛り孔(12)周縁の段部(12B) に支持
され、該小蓋(14)の先端縁(14)E と該手掛り孔(12)周縁
との間にはドライバーを挿し込む間隙(15)が形成されて
いる。
【0012】上記構成において、桝蓋(11)を移動させる
場合には手掛り孔(12)の小蓋(14)を図7に示すように上
方に全開させ、該小蓋(14)の把手(14C) を手掛りとする
のであるが、小蓋(14)はまず根端縁(14)D を中心にして
上方へ回動させ、この際該小蓋(14)の左右のブラケット
(14A,14A) の回転軸(14B,14B) が該手掛り孔(12)の両側
壁(12A,12A) のガイド長孔(13,13) の円弧孔部(13A) を
摺動し、次いで該回転軸(14B) がガイド長孔(13)の直孔
部(13B) に進入すると、該小蓋(14)は該回転軸(14B) を
介して該直孔部(13B) に案内されて斜め上方へ引上げら
れ、該回転軸(14B) がガイド長孔(13)の先端部に来た
時、該回転軸(14B) を中心にして上方に全開させる。
場合には手掛り孔(12)の小蓋(14)を図7に示すように上
方に全開させ、該小蓋(14)の把手(14C) を手掛りとする
のであるが、小蓋(14)はまず根端縁(14)D を中心にして
上方へ回動させ、この際該小蓋(14)の左右のブラケット
(14A,14A) の回転軸(14B,14B) が該手掛り孔(12)の両側
壁(12A,12A) のガイド長孔(13,13) の円弧孔部(13A) を
摺動し、次いで該回転軸(14B) がガイド長孔(13)の直孔
部(13B) に進入すると、該小蓋(14)は該回転軸(14B) を
介して該直孔部(13B) に案内されて斜め上方へ引上げら
れ、該回転軸(14B) がガイド長孔(13)の先端部に来た
時、該回転軸(14B) を中心にして上方に全開させる。
【0013】
【考案の効果】したがって本考案においては、桝蓋の密
閉性を損なうことなく、また桝蓋の上面に突出物を形成
することなく、桝蓋移動の際の手掛りを設けることが出
来る。
閉性を損なうことなく、また桝蓋の上面に突出物を形成
することなく、桝蓋移動の際の手掛りを設けることが出
来る。
【0014】
図1〜図7は本考案の一実施例を示すものである。
【図1】排水桝説明図
【図2】桝蓋平面図
【図3】図2におけるA−A断面図(小蓋省略)
【図4】手掛り孔横断面図(小蓋閉鎖状態)
【図5】手掛り孔縦断面図(左半分小蓋閉鎖状態、右半
分小蓋全開状態)
分小蓋全開状態)
【図6】手掛り孔側壁図
【図7】手掛り孔横断面図(小蓋全開状態)
【図8】従来例の平面図
【図9】図8におけるB−B断面図
【図10】他の従来例の平面図
【図11】図10におけるC−C断面図
11 桝蓋 12 手掛り孔 12A 側壁 13 ガイド長孔 13A 円弧孔部 13B 直孔部 14 小蓋 14A ブラケット 14B 回転軸 14D 根端縁
Claims (1)
- 【請求項1】蓋本体の上面に有底の手掛り孔を設け、該
手掛り孔を小蓋にて閉鎖した構成であって、該小蓋下面
からは左右一対のブラケットを差出し、該左右一対のブ
ラケットの下部において該小蓋の根端縁よりには外方に
向けて回転軸を夫々差出し、該回転軸は該手掛り孔の両
側壁に設けられたガイド長孔に摺動自在に嵌着され、該
摺動長孔の根端側は該小蓋の根端縁中心とした円弧孔部
となり、先端側は該円弧孔部に連続する直孔部となって
いることを特徴とする桝蓋
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7302191U JPH0726432Y2 (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 桝 蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7302191U JPH0726432Y2 (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 桝 蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0516844U JPH0516844U (ja) | 1993-03-02 |
| JPH0726432Y2 true JPH0726432Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=13506267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7302191U Expired - Lifetime JPH0726432Y2 (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 桝 蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726432Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-08-16 JP JP7302191U patent/JPH0726432Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0516844U (ja) | 1993-03-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951205 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |