JPH0726511Y2 - ユニットバスの鏡支持用壁部ユニット - Google Patents
ユニットバスの鏡支持用壁部ユニットInfo
- Publication number
- JPH0726511Y2 JPH0726511Y2 JP1226688U JP1226688U JPH0726511Y2 JP H0726511 Y2 JPH0726511 Y2 JP H0726511Y2 JP 1226688 U JP1226688 U JP 1226688U JP 1226688 U JP1226688 U JP 1226688U JP H0726511 Y2 JPH0726511 Y2 JP H0726511Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- mirror
- wall
- bath
- recess
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ユニットバスの側壁を構成する壁部ユニット
の改良に関する。
の改良に関する。
(従来の技術) 浴槽と該浴槽に隣接する洗い場とを囲周する側壁が、施
工現場で複数建並べられる壁部ユニットにより構成され
る所謂ユニットバスは、これを納入する躯体側での準備
条件が少くて済み、また現場作業が容易であるため需要
が増加している。
工現場で複数建並べられる壁部ユニットにより構成され
る所謂ユニットバスは、これを納入する躯体側での準備
条件が少くて済み、また現場作業が容易であるため需要
が増加している。
斯かるユニットバスの壁部ユニットにおいては、コスト
及び強度の面からのみならず、画成される浴室空間の外
観、及び有効利用等の観点から単なる平板状のものの
他、様々な機能及び形状を有するものがある。
及び強度の面からのみならず、画成される浴室空間の外
観、及び有効利用等の観点から単なる平板状のものの
他、様々な機能及び形状を有するものがある。
例えば、洗い場用のカウンター後方の側壁を構成する壁
部ユニットとして、浴室方向に開口した縦長の凹所を備
える壁部ユニットがある。該壁部ユニットによれば、カ
ウンター後周縁部を凹所に臨ませることにより、洗い場
方向へのカウンター張出し幅を増加させることなくカウ
ンター面積を広くできる他、該凹所に鏡を貼設すること
により、使用勝手が良好で、鏡の厚さ分の浴室方向への
突出が目立たない浴室用鏡を供することができる。
部ユニットとして、浴室方向に開口した縦長の凹所を備
える壁部ユニットがある。該壁部ユニットによれば、カ
ウンター後周縁部を凹所に臨ませることにより、洗い場
方向へのカウンター張出し幅を増加させることなくカウ
ンター面積を広くできる他、該凹所に鏡を貼設すること
により、使用勝手が良好で、鏡の厚さ分の浴室方向への
突出が目立たない浴室用鏡を供することができる。
(考案が解決しようとする問題点) 以上の壁部ユニットの凹所に配設される鏡は、壁部ユニ
ットを貫通するネジにより固定される支持金具を介し
て、あるいは該ネジにより直接固定される。
ットを貫通するネジにより固定される支持金具を介し
て、あるいは該ネジにより直接固定される。
ところで、外観上の観点から、壁部ユニットの凹所を他
の部分と別色にすることがある。凹所の色が気にならな
いため又は気にいらなくなったために、凹所を塗装する
若しくは塗装し直すことは面倒である。
の部分と別色にすることがある。凹所の色が気にならな
いため又は気にいらなくなったために、凹所を塗装する
若しくは塗装し直すことは面倒である。
(問題点を解決するための手段) 本考案者等は鏡を取付けるために必須である補強板に着
目し、この補強板を本来の補強板のほか化粧板を兼ねさ
せることを思い付いた。
目し、この補強板を本来の補強板のほか化粧板を兼ねさ
せることを思い付いた。
すなわち、浴槽とこの浴槽に隣接する洗い場とを囲うユ
ニットバスの壁部ユニットのうち、鏡を取付けるための
凹所を有する鏡支持用壁部ユニットにおいて、この鏡支
持用壁部ユニットは、化粧と補強とを兼ね且つ前面が鏡
の裏面に当接する補強板を前記凹所に浴室内側から貼付
けたものであることを特徴とする。
ニットバスの壁部ユニットのうち、鏡を取付けるための
凹所を有する鏡支持用壁部ユニットにおいて、この鏡支
持用壁部ユニットは、化粧と補強とを兼ね且つ前面が鏡
の裏面に当接する補強板を前記凹所に浴室内側から貼付
けたものであることを特徴とする。
(作用) 補強板は化粧板を兼ねるので、好みの色の補強板を凹所
に貼付ければよく、好みによって交換してもよい。鏡は
補強板の前面に当接しネジ止めする。
に貼付ければよく、好みによって交換してもよい。鏡は
補強板の前面に当接しネジ止めする。
(実施例) 以下本考案に係る実施例を添付第1図(A),(B)乃
至第3図を参照して説明する。
至第3図を参照して説明する。
添付第1図(A)は本考案に係る壁部ユニットの建付け
た状態での正面図、第1図(B)はそのB−B線断面矢
視図、第2図はユニットバスの平面断面図、第3図はそ
のIII-III線断面矢視図である。
た状態での正面図、第1図(B)はそのB−B線断面矢
視図、第2図はユニットバスの平面断面図、第3図はそ
のIII-III線断面矢視図である。
第2図及び第3図に特に示されるように、本実施例のユ
ニットバスは、浴槽3及び該浴槽3に隣接する洗い場5
を囲周する如く四方の側壁A,B,C,Dを建付け、該側壁A,
B,C,D上部に天井パネル7を敷設して浴室を画成してい
る。
ニットバスは、浴槽3及び該浴槽3に隣接する洗い場5
を囲周する如く四方の側壁A,B,C,Dを建付け、該側壁A,
B,C,D上部に天井パネル7を敷設して浴室を画成してい
る。
前記洗い場5は、浴槽載置部9とともに一体成形されて
床パン11を構成しており、該床パン11は、アジャスタボ
ルト13,13…を備える支持台15,15…上に載置され、該床
パン11の水平及び地面Fからの高さの調整はアジャスタ
ボルト13,13…を回動させて行う。
床パン11を構成しており、該床パン11は、アジャスタボ
ルト13,13…を備える支持台15,15…上に載置され、該床
パン11の水平及び地面Fからの高さの調整はアジャスタ
ボルト13,13…を回動させて行う。
浴槽載置部9上には浴槽3が載置され、該浴槽3の洗い
場側側壁17は略々上縁面17aから洗い場5まで垂下され
る側面化粧板20により化粧されている。
場側側壁17は略々上縁面17aから洗い場5まで垂下され
る側面化粧板20により化粧されている。
側壁Aは、床パン外周縁部に設けられる壁部ユニット載
置部19に平板状壁部ユニット21下面を載置して建付ける
ことにより構成されている。
置部19に平板状壁部ユニット21下面を載置して建付ける
ことにより構成されている。
また側壁B,C,Dにおいても基本的には側壁Aと同様に構
成される。即ち、浴槽3及び洗い場5に同時に対面する
側壁Bは、洗い場5側のドア枠23と浴槽3側の平板状壁
部ユニット24とを隣接させて成り、浴槽3のみに対面す
る側壁Cは浴槽3上方に位置する窓用開口25aを備える
平板状壁部ユニット25から成る。
成される。即ち、浴槽3及び洗い場5に同時に対面する
側壁Bは、洗い場5側のドア枠23と浴槽3側の平板状壁
部ユニット24とを隣接させて成り、浴槽3のみに対面す
る側壁Cは浴槽3上方に位置する窓用開口25aを備える
平板状壁部ユニット25から成る。
尚ドア枠23内にはドア23aが配設されている。また窓用
開口25aには躯体外壁31の開口33内に臨む窓枠35が取着
され、該窓枠35内にはガラス窓35a,35aが配設されて躯
体外への窓を構成している。
開口25aには躯体外壁31の開口33内に臨む窓枠35が取着
され、該窓枠35内にはガラス窓35a,35aが配設されて躯
体外への窓を構成している。
前記側壁Bと対向する側壁Dには、洗い場5側に下方が
切離された縦長の切欠部41を有する平板状壁部ユニット
43と、該切欠部41に嵌合した状態で建付けられる鏡支持
用壁部ユニット45とで構成され夫々の壁部ユニット43,4
5上部には照明46,46が配設される。
切離された縦長の切欠部41を有する平板状壁部ユニット
43と、該切欠部41に嵌合した状態で建付けられる鏡支持
用壁部ユニット45とで構成され夫々の壁部ユニット43,4
5上部には照明46,46が配設される。
また、側壁Dには浴室内側に張出すカウンター47が配設
され、該カウンター47の側壁Dと浴槽3との間に当る部
分には浴槽用湯水混合水栓49が配設され、洗い場3に張
出す部分の前縁からは前板47aが垂下される。該前板47a
には、洗い場用湯水混合水栓53が配設されている。尚洗
い場用湯水混合水栓53にはフレキシブルホース54aを介
してシャワー54が接続され、該シャワー54は、壁部ユニ
ット43に設けられた支持具54bにより支持されている。
され、該カウンター47の側壁Dと浴槽3との間に当る部
分には浴槽用湯水混合水栓49が配設され、洗い場3に張
出す部分の前縁からは前板47aが垂下される。該前板47a
には、洗い場用湯水混合水栓53が配設されている。尚洗
い場用湯水混合水栓53にはフレキシブルホース54aを介
してシャワー54が接続され、該シャワー54は、壁部ユニ
ット43に設けられた支持具54bにより支持されている。
第1図(A)及び(B)に特に良く示されるように、鏡
支持用壁部ユニット45は、壁部ユニット43の縦長な切欠
部41と相補的な正面形状を有するとともに、裏面方向に
屈曲する外周縁部59と、室内方向に開口する凹所61とが
FRP等を一体成形することにより形成されている。
支持用壁部ユニット45は、壁部ユニット43の縦長な切欠
部41と相補的な正面形状を有するとともに、裏面方向に
屈曲する外周縁部59と、室内方向に開口する凹所61とが
FRP等を一体成形することにより形成されている。
尚、第1図(A)中、62aは照明取付用開口、62b,62cは
夫々水栓用配管取付用開口である。
夫々水栓用配管取付用開口である。
鏡支持用壁部ユニット45の外周縁部59の外周面は、上辺
及び側辺が壁部ユニット43の切欠部41内周面と、下辺が
床パン11の壁部ユニット載置部19と夫々当接しており、
壁部ユニット45はこれらの相互の当接面を水密に接合し
て建付けられる。
及び側辺が壁部ユニット43の切欠部41内周面と、下辺が
床パン11の壁部ユニット載置部19と夫々当接しており、
壁部ユニット45はこれらの相互の当接面を水密に接合し
て建付けられる。
また、凹所61には、裏方向より上下2枚の補強板63,64
が貼設され、浴室内(表)方向より着色された防水樹脂
被膜を有する補強板67が凹所61の奥面61a全体に亘って
貼設されている。
が貼設され、浴室内(表)方向より着色された防水樹脂
被膜を有する補強板67が凹所61の奥面61a全体に亘って
貼設されている。
斯かる壁部ユニット45において、鏡69は、補強板67表面
にネジ71,71,72,72で固定される上下の鏡支持具74,74,7
6,76により固定支持される。
にネジ71,71,72,72で固定される上下の鏡支持具74,74,7
6,76により固定支持される。
前記下鏡支持具76,76は鏡69の略全体重量を負担する
が、これを固定するネジ72,72は、浴室内方向の補強板6
7、凹所の奥面61a及び裏面下補強板64を貫通しており、
充分な支持強度を有する。
が、これを固定するネジ72,72は、浴室内方向の補強板6
7、凹所の奥面61a及び裏面下補強板64を貫通しており、
充分な支持強度を有する。
更に上鏡支持具74,74の固定用ネジ71,71も同様に2枚の
補強板67,63と、凹所の奥面61aとを貫通している。尚、
上鏡支持具74,74のネジ穴74a,74aは縦方向の長穴となっ
ており、該支持具74,74を上下動して鏡69を着脱できる
ようになっている。
補強板67,63と、凹所の奥面61aとを貫通している。尚、
上鏡支持具74,74のネジ穴74a,74aは縦方向の長穴となっ
ており、該支持具74,74を上下動して鏡69を着脱できる
ようになっている。
また、浴室方向の補強板67は、化粧板を兼ねており、浴
室内の色調に合せて着色樹脂被膜の色が異なる補強板67
を用いて対応できる。この補強板67の変更は、壁部ユニ
ット45の凹所の奥面61aを部分的に着色する場合より容
易である。
室内の色調に合せて着色樹脂被膜の色が異なる補強板67
を用いて対応できる。この補強板67の変更は、壁部ユニ
ット45の凹所の奥面61aを部分的に着色する場合より容
易である。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案によれば、凹所に浴室内側
より化粧兼用補強板を貼設したため、鏡の支持強度を高
められる他化粧板としても用いることができ、該補強板
の色を変更することにより、浴室の色調変更に容易に対
応できる。
より化粧兼用補強板を貼設したため、鏡の支持強度を高
められる他化粧板としても用いることができ、該補強板
の色を変更することにより、浴室の色調変更に容易に対
応できる。
【図面の簡単な説明】 添付第1図(A)は本考案に係る壁部ユニットの建付け
た状態での正面図、第1図(B)はそのB−B線断面矢
視図、第2図はユニットバスの平面断面図、第3図はそ
のIII-III線断面矢視図である。 尚、図中3は浴槽、5は洗い場、21,24,25,43,45は壁部
ユニット、61は凹所、67は化粧兼用補強板、69は鏡、A,
B,C,Dは側壁である。
た状態での正面図、第1図(B)はそのB−B線断面矢
視図、第2図はユニットバスの平面断面図、第3図はそ
のIII-III線断面矢視図である。 尚、図中3は浴槽、5は洗い場、21,24,25,43,45は壁部
ユニット、61は凹所、67は化粧兼用補強板、69は鏡、A,
B,C,Dは側壁である。
Claims (1)
- 【請求項1】浴槽とこの浴槽に隣接する洗い場とを囲う
ユニットバスの壁部ユニットのうち、鏡を取付けるため
の凹所を有する鏡支持用壁部ユニットにおいて、この鏡
支持用壁部ユニットは、化粧と補強とを兼ね且つ前面が
鏡の裏面に当接する補強板を前記凹所に浴室内側から貼
付けたものであることを特徴とするユニットバスの鏡支
持用壁部ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1226688U JPH0726511Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | ユニットバスの鏡支持用壁部ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1226688U JPH0726511Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | ユニットバスの鏡支持用壁部ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118046U JPH01118046U (ja) | 1989-08-09 |
| JPH0726511Y2 true JPH0726511Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31221561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1226688U Expired - Lifetime JPH0726511Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | ユニットバスの鏡支持用壁部ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726511Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP1226688U patent/JPH0726511Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118046U (ja) | 1989-08-09 |
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