JPH0726664Y2 - コーヒー豆等の定量取出し装置 - Google Patents
コーヒー豆等の定量取出し装置Info
- Publication number
- JPH0726664Y2 JPH0726664Y2 JP9343789U JP9343789U JPH0726664Y2 JP H0726664 Y2 JPH0726664 Y2 JP H0726664Y2 JP 9343789 U JP9343789 U JP 9343789U JP 9343789 U JP9343789 U JP 9343789U JP H0726664 Y2 JPH0726664 Y2 JP H0726664Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- coffee beans
- closing
- measuring cup
- upper wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 title claims description 32
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 5
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 3
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は粉、粒体、特に販売するコーヒー豆を定量
宛、取出すのに適した定量取出し装置に関する。
宛、取出すのに適した定量取出し装置に関する。
〈従来の技術〉 コーヒー豆、或いはこれをコーヒーミルで挽いて小売り
する場合、従来は多種類のコーヒー豆を分類して入れた
コーヒーストッカーを客との間に設置し、客が指示した
コーヒー豆を計量カップで掬い出し、コーヒーミルで挽
くか、挽かないまゝ、袋などの容器に入れて販売してい
る。
する場合、従来は多種類のコーヒー豆を分類して入れた
コーヒーストッカーを客との間に設置し、客が指示した
コーヒー豆を計量カップで掬い出し、コーヒーミルで挽
くか、挽かないまゝ、袋などの容器に入れて販売してい
る。
〈考案が解決しようとする課題〉 このようにコーヒーストッカーを挟んで客と対面式に販
売すると、売場にはストッカーの後に、コーヒー豆を取
出すために店員が作業する床面積を必要とする。一般に
コーヒーの売場は駅構内、繁華街に設けるので所要床面
積はなるべく小さいことがのぞましい。
売すると、売場にはストッカーの後に、コーヒー豆を取
出すために店員が作業する床面積を必要とする。一般に
コーヒーの売場は駅構内、繁華街に設けるので所要床面
積はなるべく小さいことがのぞましい。
〈課題を解決するための手段〉 そこで本考案は、壁際にでも設置でき、これにより上述
の売場面積を狭めても客と店員に不便がなく、計量を機
械的に行なって個人差をなくすると共に、売場空間の立
体的活用と、これによる店内の美観向上を図ることを目
的に開発されたもので、コーヒー豆等の定量取出し装置
として、垂直な収納筒と、取出し穴を有する上壁を備
え、該上壁の取出し穴の縁の上に前記収納筒の開放した
下端を支持して該収納筒を直立させる支持台と、該支持
台の上壁の下に置く計量カップとからなり、 前記支持台の上壁の下には、前記取出し穴を開閉する開
口部及び閉鎖部を備えた開閉引出し板を、上記上壁の下
面に沿って前後に摺動可能に設け、上記開閉引出し板に
はその開口部の回りに前記計量カップの上縁部外周と係
合する外側枠と、該計量カップの内周との間に間隔を保
ってカップ内に上から浅く突入する内側筒部を下向きに
設けたことを特徴とする。
の売場面積を狭めても客と店員に不便がなく、計量を機
械的に行なって個人差をなくすると共に、売場空間の立
体的活用と、これによる店内の美観向上を図ることを目
的に開発されたもので、コーヒー豆等の定量取出し装置
として、垂直な収納筒と、取出し穴を有する上壁を備
え、該上壁の取出し穴の縁の上に前記収納筒の開放した
下端を支持して該収納筒を直立させる支持台と、該支持
台の上壁の下に置く計量カップとからなり、 前記支持台の上壁の下には、前記取出し穴を開閉する開
口部及び閉鎖部を備えた開閉引出し板を、上記上壁の下
面に沿って前後に摺動可能に設け、上記開閉引出し板に
はその開口部の回りに前記計量カップの上縁部外周と係
合する外側枠と、該計量カップの内周との間に間隔を保
ってカップ内に上から浅く突入する内側筒部を下向きに
設けたことを特徴とする。
尚、開閉引出し板を前に引出し、その閉鎖部で収納筒の
下端を閉じる際に、開閉引出し板の開口部と、支持台の
上壁の取出し穴との間でコーヒー豆をはさむのを防止す
るため、開閉引出し板の開口部の周壁を、上周縁の直径
よりも下周縁の直径が大きな円すい面にすることが好ま
しい。
下端を閉じる際に、開閉引出し板の開口部と、支持台の
上壁の取出し穴との間でコーヒー豆をはさむのを防止す
るため、開閉引出し板の開口部の周壁を、上周縁の直径
よりも下周縁の直径が大きな円すい面にすることが好ま
しい。
〈実施例〉 本考案の図示の一実施例を説明する。1はコーヒー豆を
入れる収納筒、2は支持台、3は開閉引出し板、4は計
量カップを示す。
入れる収納筒、2は支持台、3は開閉引出し板、4は計
量カップを示す。
収納筒1は、透明なプラスチックやガラス製で、例えば
直径10cm、高さ75cmである。支持台2、開閉引出し板3
は、金属板、木板、プラスチック板等材質は任意である
が、清潔感を与えるために透明プラスチック板製が好ま
しい。
直径10cm、高さ75cmである。支持台2、開閉引出し板3
は、金属板、木板、プラスチック板等材質は任意である
が、清潔感を与えるために透明プラスチック板製が好ま
しい。
支持台2は上壁5に収納筒1の内径よりも少し直径が小
さい取出し穴6を有すると共に、その上面に上向きの短
い支持筒5aを、取出し穴6と同心に有し、該筒5aに収納
筒1の下端部を嵌込み、収納筒を直立して支持する。
尚、上壁5の高さレベルは、第2図に示すように支持台
の下壁の上に置いた計量カップ4の上面よりも少し上で
ある。
さい取出し穴6を有すると共に、その上面に上向きの短
い支持筒5aを、取出し穴6と同心に有し、該筒5aに収納
筒1の下端部を嵌込み、収納筒を直立して支持する。
尚、上壁5の高さレベルは、第2図に示すように支持台
の下壁の上に置いた計量カップ4の上面よりも少し上で
ある。
開閉引出し板3は前記取出し穴6と連通する開口部3a
と、これを下から塞ぐ閉鎖部3bとを有し、支持台の両側
壁に取付けた横桟7で両側部下面を支持され、上壁5の
下面に沿って前後方向(第2、3図では左右)に摺動可
能である。
と、これを下から塞ぐ閉鎖部3bとを有し、支持台の両側
壁に取付けた横桟7で両側部下面を支持され、上壁5の
下面に沿って前後方向(第2、3図では左右)に摺動可
能である。
第2図は開閉引出し板を押込み、その開口部3aを取出し
穴6と連通させ、収納筒1内のコーヒー豆の一部を計量
カップ4に満たした状態、第3図は開閉引出し板を計量
カップで手前に引出し、閉鎖部3bにより取出し穴6を下
から塞いだ状態を示す。
穴6と連通させ、収納筒1内のコーヒー豆の一部を計量
カップ4に満たした状態、第3図は開閉引出し板を計量
カップで手前に引出し、閉鎖部3bにより取出し穴6を下
から塞いだ状態を示す。
計量カップ4で操作して開閉引出し板を摺動させるた
め、開閉引出し板の下面には、開口部3aの回りに計量カ
ップの上縁部外周と係合する下向きの外側枠8を設け
る。この実施例では外側枠8は計量カップの上縁部外周
を囲む筒状で、計量カップが把手4′を有するため、こ
の把手を受入れる切欠き8′を備えているが、開閉引出
し板の摺動は前後方向であるので、このような筒状では
なく計量カップの上縁部外周に前後から接触できるだけ
でもよい。
め、開閉引出し板の下面には、開口部3aの回りに計量カ
ップの上縁部外周と係合する下向きの外側枠8を設け
る。この実施例では外側枠8は計量カップの上縁部外周
を囲む筒状で、計量カップが把手4′を有するため、こ
の把手を受入れる切欠き8′を備えているが、開閉引出
し板の摺動は前後方向であるので、このような筒状では
なく計量カップの上縁部外周に前後から接触できるだけ
でもよい。
これにより第3図に示した如く空の計量カップ4の上部
を外側枠8のなかに下から嵌め、計量カップが支持台の
上壁5の下に位置するように押込むと、開閉引出し板3
は一体に押込まれて第2図の状態になり、開口部3aは取
出し穴6の下に重なり、収納筒1内のコーヒー豆がカッ
プ内に入って来る。又、この計量カップを手前に引くと
開閉引出し板3は前向きに摺動して閉鎖部3bで取出し穴
6を下から塞ぐ第3図の状態になる。従って計量カップ
を少し下げて外側枠8から下に抜き、カップ内のコーヒ
ー豆をコーヒーミルに投入して挽き、粉砕して包装する
か、挽かないで包装する。
を外側枠8のなかに下から嵌め、計量カップが支持台の
上壁5の下に位置するように押込むと、開閉引出し板3
は一体に押込まれて第2図の状態になり、開口部3aは取
出し穴6の下に重なり、収納筒1内のコーヒー豆がカッ
プ内に入って来る。又、この計量カップを手前に引くと
開閉引出し板3は前向きに摺動して閉鎖部3bで取出し穴
6を下から塞ぐ第3図の状態になる。従って計量カップ
を少し下げて外側枠8から下に抜き、カップ内のコーヒ
ー豆をコーヒーミルに投入して挽き、粉砕して包装する
か、挽かないで包装する。
カップを第3図のようにして取出すと開閉引出し板の開
口部3aの容積分けだけ余分にコーヒー豆が入り、コーヒ
ー豆はカップ上に盛り上り、少し揺らすと溢れてこぼれ
る虞がある。このためカップ内のコーヒー豆の上面は、
カップの上面よりも少し下にし、その状態でカップ内の
コーヒー豆の量は所定量となるようにすることが好まし
い。このため、開閉引出し板3の下面には、外側枠より
も内側に、計量カップの内周との間に間隔を保ってカッ
プ内に上から浅く突入する内側筒部9を下向きに設け
る。従って、収納筒1から取出し穴6、開口部3を通っ
て計量カップ4内に入るコーヒー豆は、カップ内を内側
筒部9の下端まで満たし、その後は内側筒部9が囲む内
部を満たす。
口部3aの容積分けだけ余分にコーヒー豆が入り、コーヒ
ー豆はカップ上に盛り上り、少し揺らすと溢れてこぼれ
る虞がある。このためカップ内のコーヒー豆の上面は、
カップの上面よりも少し下にし、その状態でカップ内の
コーヒー豆の量は所定量となるようにすることが好まし
い。このため、開閉引出し板3の下面には、外側枠より
も内側に、計量カップの内周との間に間隔を保ってカッ
プ内に上から浅く突入する内側筒部9を下向きに設け
る。従って、収納筒1から取出し穴6、開口部3を通っ
て計量カップ4内に入るコーヒー豆は、カップ内を内側
筒部9の下端まで満たし、その後は内側筒部9が囲む内
部を満たす。
そして、内側筒部9の外周と、これを囲む計量カップの
上端部内周との間にはコーヒー豆が入らない環状空間10
が生じる。
上端部内周との間にはコーヒー豆が入らない環状空間10
が生じる。
これにより第4図の如く計量カップを外に取出し、外側
枠8から下に抜くと、内側筒部9もカップ内から抜け、
環状空間10はコーヒー豆を収容できるようになるめ、開
閉引出し板の開口部3aにもあって盛り上るようになって
いたコーヒー豆をこの環状空間10に吸収し、カップ内の
コーヒー豆の上面をカップの上面より少し下にすること
ができる。
枠8から下に抜くと、内側筒部9もカップ内から抜け、
環状空間10はコーヒー豆を収容できるようになるめ、開
閉引出し板の開口部3aにもあって盛り上るようになって
いたコーヒー豆をこの環状空間10に吸収し、カップ内の
コーヒー豆の上面をカップの上面より少し下にすること
ができる。
支持台2は上壁5と、両側壁を有する門形でもよいが、
この実施例では後壁と下壁も有する前面開放の箱形のも
のを示した。このため後壁11には開閉引出し板3を摺動
可能に通す横長孔11′を設ける。これによって開閉引出
し板3には第2図の所定の状態に計量カップで該板を押
込んだとき後壁内面に当接する後退位置決めストッパ12
と、第3図の様に計量カップで該板を手前に引出したと
き後壁外面に当接する前進位置決めストッパ13を備えさ
せることができる。
この実施例では後壁と下壁も有する前面開放の箱形のも
のを示した。このため後壁11には開閉引出し板3を摺動
可能に通す横長孔11′を設ける。これによって開閉引出
し板3には第2図の所定の状態に計量カップで該板を押
込んだとき後壁内面に当接する後退位置決めストッパ12
と、第3図の様に計量カップで該板を手前に引出したと
き後壁外面に当接する前進位置決めストッパ13を備えさ
せることができる。
又、開閉引出し板の開口部3aの周壁を、上周縁の直径が
大きな円すい面にし、その円すいの角度α(第4図)を
45°〜60°にして置くことが好ましい。それは、このよ
うにすると開口部の周壁が下向きに拡がって傾斜してい
るためコーヒー豆が入った計量カップで開閉引出し板を
手前に引出す際、その傾斜した周壁は取出し穴6内から
コーヒー豆が下がるのを防ぎつゝ、上周縁から下に位置
するコーヒー豆を押下げ、取出し穴6と開口部3aの間に
コーヒー豆がはさまるのを防止し、開閉引出し板をスム
ースに摺動させることができるからである。
大きな円すい面にし、その円すいの角度α(第4図)を
45°〜60°にして置くことが好ましい。それは、このよ
うにすると開口部の周壁が下向きに拡がって傾斜してい
るためコーヒー豆が入った計量カップで開閉引出し板を
手前に引出す際、その傾斜した周壁は取出し穴6内から
コーヒー豆が下がるのを防ぎつゝ、上周縁から下に位置
するコーヒー豆を押下げ、取出し穴6と開口部3aの間に
コーヒー豆がはさまるのを防止し、開閉引出し板をスム
ースに摺動させることができるからである。
売り場で使用するには高さ1m〜1.4m位の机や台14の上
に、コーヒー豆の種類に対応した数だけ一列に並べる。
に、コーヒー豆の種類に対応した数だけ一列に並べる。
〈考案の効果〉 この考案は、従来のコーヒーストッカーの床面積を広く
要する点、及び手作業で時間がかゝり、且つ計量に個人
差が生じる点を抜本的に改良した。
要する点、及び手作業で時間がかゝり、且つ計量に個人
差が生じる点を抜本的に改良した。
即ち、本考案の定量取出し装置は、計量カップを出し入
れするだけで常に正確な計量と取出しが可能であり、
又、壁沿いに並べて売り場面積の縮小、店内装飾効果の
向上を図ることができる。
れするだけで常に正確な計量と取出しが可能であり、
又、壁沿いに並べて売り場面積の縮小、店内装飾効果の
向上を図ることができる。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は収納筒の
下端を閉じた状態の断面図、第3図は収納筒の下端を閉
じた状態の一部を拡大した断面図、第4図は計量カップ
をコーヒー豆が満たした状態の断面図である。 図中、1は収納筒、2は支持台、3は開閉引出し板、3a
は開口部、3bは閉鎖部、4は計量カップ、5は支持台の
上壁、6は取出し穴、8は外側枠、9は内側筒部、10は
環状空間を示す。
下端を閉じた状態の断面図、第3図は収納筒の下端を閉
じた状態の一部を拡大した断面図、第4図は計量カップ
をコーヒー豆が満たした状態の断面図である。 図中、1は収納筒、2は支持台、3は開閉引出し板、3a
は開口部、3bは閉鎖部、4は計量カップ、5は支持台の
上壁、6は取出し穴、8は外側枠、9は内側筒部、10は
環状空間を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】垂直な収納筒と、取出し穴を有する上壁を
備え、該上壁の取出し穴の縁の上に前記収納筒の開放し
た下端を支持して該収納筒を直立させる支持台と、該支
持台の上壁の下に置く計量カップとからなり、 前記支持台の上壁の下には、前記取出し穴を開閉する開
口部及び閉鎖部を備えた開閉引出し板を、上記上壁の下
面に沿って前後に摺動可能に設け、上記開閉引出し板に
はその開口部の回りに前記計量カップの上縁部外周と係
合する外側枠と、該計量カップの内周との間に間隔を保
ってカップ内に上から浅く突入する内側筒部を下向きに
設けたことを特徴とするコーヒー豆等の定量取出し装
置。 - 【請求項2】実用新案登録請求の範囲第1項に記載のコ
ーヒー豆等の定量取出し装置において、開閉引出し板の
開口部の周壁を、上周縁の直径よりも下周縁の直径が大
きな円すい面にしたことを特徴とするコーヒー豆等の定
量取出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9343789U JPH0726664Y2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | コーヒー豆等の定量取出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9343789U JPH0726664Y2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | コーヒー豆等の定量取出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334454U JPH0334454U (ja) | 1991-04-04 |
| JPH0726664Y2 true JPH0726664Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31642821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9343789U Expired - Lifetime JPH0726664Y2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | コーヒー豆等の定量取出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726664Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2067529B1 (de) * | 2007-12-06 | 2012-11-14 | Mettler-Toledo AG | Umfüllvorrichtung für Laborbehälter |
| FR3167931A1 (fr) * | 2024-10-30 | 2026-05-01 | Caps Me | Dispositif de remplissage d’un contenant tel qu’une capsule, notamment une capsule pour machine à café, et système de remplissage comportant un tel dispositif |
-
1989
- 1989-08-10 JP JP9343789U patent/JPH0726664Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334454U (ja) | 1991-04-04 |
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