JPH07267652A - 配管装置 - Google Patents
配管装置Info
- Publication number
- JPH07267652A JPH07267652A JP7035790A JP3579095A JPH07267652A JP H07267652 A JPH07267652 A JP H07267652A JP 7035790 A JP7035790 A JP 7035790A JP 3579095 A JP3579095 A JP 3579095A JP H07267652 A JPH07267652 A JP H07267652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- machine
- flexible tube
- connector
- flow path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B9/00—Blowing glass; Production of hollow glass articles
- C03B9/30—Details of blowing glass; Use of materials for the moulds
- C03B9/38—Means for cooling, heating, or insulating glass-blowing machines or for cooling the glass moulded by the machine
- C03B9/3816—Means for general supply, distribution or control of the medium to the mould, e.g. sensors, circuits, distribution networks
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B9/00—Blowing glass; Production of hollow glass articles
- C03B9/13—Blowing glass; Production of hollow glass articles in gob feeder machines
- C03B9/14—Blowing glass; Production of hollow glass articles in gob feeder machines in "blow" machines or in "blow-and-blow" machines
- C03B9/16—Blowing glass; Production of hollow glass articles in gob feeder machines in "blow" machines or in "blow-and-blow" machines in machines with turn-over moulds
- C03B9/165—Details of such machines, e.g. guide funnels, turn-over mechanisms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の種々の目的の1つは、空気をガラス
用機械の機構に供給するための改良された装置を提供す
ることにある。 【構成】 作動空気の供給を機械のフレームに設けら
れ、機械内で位置を垂直方向に調節する必要のある機構
に接続するためのガラス製品成形機械の装置は、機構を
作動空気の供給に連結する可撓性管手段と、機構の調節
が容易になるように管手段の長さの変化を許すための手
段とを有する。
用機械の機構に供給するための改良された装置を提供す
ることにある。 【構成】 作動空気の供給を機械のフレームに設けら
れ、機械内で位置を垂直方向に調節する必要のある機構
に接続するためのガラス製品成形機械の装置は、機構を
作動空気の供給に連結する可撓性管手段と、機構の調節
が容易になるように管手段の長さの変化を許すための手
段とを有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、作動空気の供給部を、
ガラス製品成形機械のフレーム内に設けられていて、位
置を垂直方向に調節する必要がある機構に接続するため
の、ガラス製品成形機械の装置に関する。
ガラス製品成形機械のフレーム内に設けられていて、位
置を垂直方向に調節する必要がある機構に接続するため
の、ガラス製品成形機械の装置に関する。
【0002】
【従来技術】個別型のガラス製品成形機械には、時々
(例えば、製造される製品の寸法が変わるとき)、位置
を垂直方向に調節する必要がある、在来の空気操作によ
る多数の機構がある。そのような機構は、ガラス用機械
の操作で、パリソンを形成するのに使用されるプランジ
ャ機構であり、また、プランジャ機構は、運転のために
作動空気、即ち、圧縮空気、真空及び排気の供給を要す
る。
(例えば、製造される製品の寸法が変わるとき)、位置
を垂直方向に調節する必要がある、在来の空気操作によ
る多数の機構がある。そのような機構は、ガラス用機械
の操作で、パリソンを形成するのに使用されるプランジ
ャ機構であり、また、プランジャ機構は、運転のために
作動空気、即ち、圧縮空気、真空及び排気の供給を要す
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】もし、作動空気をプラ
ンジャ機構に剛性の管を通して供給されるならば、機構
の著しい垂直方向の調整の際に管を取り替えることが必
要になる。従って、一般的には可撓性の管が使用され
る。しかし、機構の垂直方向の調節を可能にするため
に、可撓性の管は普通、空気を機構に供給する箇所と空
気を供給する機械フレームの箇所との間の直線距離よ
り、大変長い。在来のプランジャ機構には、通常、(使
用する工程によって)プランジャの上昇操作、プランジ
ャの下降操作、真空、シンブルアップ(thimble up)及び
プランジャの冷却又はカウンタブロー(counter blow)の
ためそれぞれ作動空気を機構に供給する5本の管を、プ
ランジャ毎に設けることが必要である。従って、3連塊
機構(triple gob mechanism)では、15本の管が、閉じ
込められた空間に押し込められている。その結果、管は
互いに近接するが、管が、圧縮空気又は真空のいずれか
に切り換えるとき動き、従って互いに擦れ合うので、管
の寿命が不当に短くなるため、管が接触しないようにす
ることが望ましい。本発明の種々の目的の1つは、空気
をガラス用機械の機構に供給するための改良装置を提供
することにある。
ンジャ機構に剛性の管を通して供給されるならば、機構
の著しい垂直方向の調整の際に管を取り替えることが必
要になる。従って、一般的には可撓性の管が使用され
る。しかし、機構の垂直方向の調節を可能にするため
に、可撓性の管は普通、空気を機構に供給する箇所と空
気を供給する機械フレームの箇所との間の直線距離よ
り、大変長い。在来のプランジャ機構には、通常、(使
用する工程によって)プランジャの上昇操作、プランジ
ャの下降操作、真空、シンブルアップ(thimble up)及び
プランジャの冷却又はカウンタブロー(counter blow)の
ためそれぞれ作動空気を機構に供給する5本の管を、プ
ランジャ毎に設けることが必要である。従って、3連塊
機構(triple gob mechanism)では、15本の管が、閉じ
込められた空間に押し込められている。その結果、管は
互いに近接するが、管が、圧縮空気又は真空のいずれか
に切り換えるとき動き、従って互いに擦れ合うので、管
の寿命が不当に短くなるため、管が接触しないようにす
ることが望ましい。本発明の種々の目的の1つは、空気
をガラス用機械の機構に供給するための改良装置を提供
することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明は、作動
空気の供給部を、機械のフレームに取り付けられてい
て、ガラス製品成形機械内で位置を垂直方向に調節する
必要のある機構に接続するための、ガラス製品成形機械
であって、機械フレームの側方フレーム部材に設けられ
た空気供給流路と、機構に作動空気を供給するための作
動空気流路を有する、機構に取り付けられたブロック
と、ブロックの作動空気流路に通じる水平方向空気流路
に設けられ、水平方向空気流路の軸線を中心に自由に回
転できる、直角の接続具と、接続具を側方フレーム部材
の空気供給流路に連結する可撓性管手段と、可撓性管手
段の長さの変化を許容するための手段とを有し、機構の
垂直方向の調整の際、その調整に伴って接続具を、その
軸線を中心に回転させ、可撓性管手段を撓ませ、且つ可
撓性管手段の長さを変化させるようにした、ガラス製品
成形機械の装置を提供する。本発明による装置は、プラ
ンジャ機構に使用されるとき特に有利であるけれども、
他の機構にも有利に利用できる。
空気の供給部を、機械のフレームに取り付けられてい
て、ガラス製品成形機械内で位置を垂直方向に調節する
必要のある機構に接続するための、ガラス製品成形機械
であって、機械フレームの側方フレーム部材に設けられ
た空気供給流路と、機構に作動空気を供給するための作
動空気流路を有する、機構に取り付けられたブロック
と、ブロックの作動空気流路に通じる水平方向空気流路
に設けられ、水平方向空気流路の軸線を中心に自由に回
転できる、直角の接続具と、接続具を側方フレーム部材
の空気供給流路に連結する可撓性管手段と、可撓性管手
段の長さの変化を許容するための手段とを有し、機構の
垂直方向の調整の際、その調整に伴って接続具を、その
軸線を中心に回転させ、可撓性管手段を撓ませ、且つ可
撓性管手段の長さを変化させるようにした、ガラス製品
成形機械の装置を提供する。本発明による装置は、プラ
ンジャ機構に使用されるとき特に有利であるけれども、
他の機構にも有利に利用できる。
【0005】通常、本装置は、機械のフレームの複数の
空気流路をブロックに接続する、複数の可撓性管手段を
有する。ブロックは機構にボルトで取り付けられ、そこ
から容易に取り外すことができることが好ましい。都合
良く、プランジャ機構は、機構のベースプレートに固定
された2つのそのようなブロックを備える。
空気流路をブロックに接続する、複数の可撓性管手段を
有する。ブロックは機構にボルトで取り付けられ、そこ
から容易に取り外すことができることが好ましい。都合
良く、プランジャ機構は、機構のベースプレートに固定
された2つのそのようなブロックを備える。
【0006】
【実施例】今、本発明の実施例にかかる装置を、添付の
図面を参照しつつ説明する。図に示すように、ガラス製
品成形機械は、上方プレート2、底部材4と、側方フレ
ーム部材6とを有するフレームを備える。上方プレート
2には、プランジャ機構が上方プレートに対して垂直方
向に調節可能に設けられ、該プランジャ機構の垂直方向
の位置は、底部材4に固定されたブラケット12に設け
られたねじ10によって決定され、すなわち、在来の手
段(図示せず)によるねじ10の調節により、プランジ
ャ機構8を所望の位置へ上下動させる。今、プランジャ
機構に作動空気を供給するための配管装置について説明
する。側方フレーム部材6には、一連のほぼ水平な流入
ボアを備える流入ブロック14が固定され、該各ボア
は、より細いボア部分16と、より太いボア部分18と
を有し、また各流入ボアは、機械の作動空気供給部に又
は排気に接続される。各ボア部分18は、側方フレーム
部材6のほぼ水平な空気供給流路20に通じる。流路2
0の中には、スリーブ22が摺動運動可能に設けられ、
該スリーブは、ボア部分18内に位置決めされた拡大ヘ
ッド24を有する。スリーブ22は、ヘッド24のボア
部分18の端部との係合によって制限される、一定な軸
線方向の移動が可能である。
図面を参照しつつ説明する。図に示すように、ガラス製
品成形機械は、上方プレート2、底部材4と、側方フレ
ーム部材6とを有するフレームを備える。上方プレート
2には、プランジャ機構が上方プレートに対して垂直方
向に調節可能に設けられ、該プランジャ機構の垂直方向
の位置は、底部材4に固定されたブラケット12に設け
られたねじ10によって決定され、すなわち、在来の手
段(図示せず)によるねじ10の調節により、プランジ
ャ機構8を所望の位置へ上下動させる。今、プランジャ
機構に作動空気を供給するための配管装置について説明
する。側方フレーム部材6には、一連のほぼ水平な流入
ボアを備える流入ブロック14が固定され、該各ボア
は、より細いボア部分16と、より太いボア部分18と
を有し、また各流入ボアは、機械の作動空気供給部に又
は排気に接続される。各ボア部分18は、側方フレーム
部材6のほぼ水平な空気供給流路20に通じる。流路2
0の中には、スリーブ22が摺動運動可能に設けられ、
該スリーブは、ボア部分18内に位置決めされた拡大ヘ
ッド24を有する。スリーブ22は、ヘッド24のボア
部分18の端部との係合によって制限される、一定な軸
線方向の移動が可能である。
【0007】プランジャ機構8のベースプレート23に
は、作動空気をプランジャ機構8のベースプレート23
に分配するための種々の作動空気流路(図示せず)を備
えた2つの分配器ブロック26、26が、ボルト25で
取り付けられている。〔作動空気の語は、圧縮空気、真
空及び排気を含むものと理解されたい。〕 これらの作動空気流路の各々は、前方ブロック26の外
面30又は後方ブロック26の外面31に入口開口部を
有する水平方向空気流路28から導かれる。各空気流路
28には、空気流路28内に位置決めされ、かつ流路2
8の軸線を中心に回転できるが、軸線方向の移動が制限
されている管34と、ブロック36と、管34と直角の
接続管38とを備えた直角の接続具32が設けられ、ブ
ロック36には、管34と管38を接続する流路が設け
られている。可撓性管40が、各接続具32の接続管3
8を、側方フレーム部材6に設けられたスリーブ22の
1つに接続する。可撓性管40は、これを固定するスリ
ーブ22と共に、接続具32を空気流路20に連結する
可撓性管手段と、可撓性管手段の長さの変化を許容する
ための手段とを提供する。プランジャ機構8がねじ10
で位置が、例えば、図1に示す実線位置と点線位置との
間で垂直方向に調節されると、この調節に伴って、接続
具32は、空気流路28の軸線を中心に回転し、管40
を撓ませ、且つスリーブ22を流路20内で水平方向の
摺動運動させることが分かるであろう。
は、作動空気をプランジャ機構8のベースプレート23
に分配するための種々の作動空気流路(図示せず)を備
えた2つの分配器ブロック26、26が、ボルト25で
取り付けられている。〔作動空気の語は、圧縮空気、真
空及び排気を含むものと理解されたい。〕 これらの作動空気流路の各々は、前方ブロック26の外
面30又は後方ブロック26の外面31に入口開口部を
有する水平方向空気流路28から導かれる。各空気流路
28には、空気流路28内に位置決めされ、かつ流路2
8の軸線を中心に回転できるが、軸線方向の移動が制限
されている管34と、ブロック36と、管34と直角の
接続管38とを備えた直角の接続具32が設けられ、ブ
ロック36には、管34と管38を接続する流路が設け
られている。可撓性管40が、各接続具32の接続管3
8を、側方フレーム部材6に設けられたスリーブ22の
1つに接続する。可撓性管40は、これを固定するスリ
ーブ22と共に、接続具32を空気流路20に連結する
可撓性管手段と、可撓性管手段の長さの変化を許容する
ための手段とを提供する。プランジャ機構8がねじ10
で位置が、例えば、図1に示す実線位置と点線位置との
間で垂直方向に調節されると、この調節に伴って、接続
具32は、空気流路28の軸線を中心に回転し、管40
を撓ませ、且つスリーブ22を流路20内で水平方向の
摺動運動させることが分かるであろう。
【0008】何らかの理由で、例えば、交換のために、
配管装置を装置から取り除くことが望まれるなら、ボル
ト25を取外して、ブロック26を外しまた管40をそ
れらの関連したスリーブ22から取り外すだけで、管装
置を容易に取り外すことができるのが分かるであろう。
配管装置を装置から取り除くことが望まれるなら、ボル
ト25を取外して、ブロック26を外しまた管40をそ
れらの関連したスリーブ22から取り外すだけで、管装
置を容易に取り外すことができるのが分かるであろう。
【0009】
【発明の効果】本発明によれる配管装置ば、機構の垂直
方向に位置を調節によって、何ら影響を受けることがな
い。また、本発明による配管装置は、取外しが容易であ
る。
方向に位置を調節によって、何ら影響を受けることがな
い。また、本発明による配管装置は、取外しが容易であ
る。
【図1】図1は、本発明の実施例にかかる配管装置を備
えるプランジャ機構の側面図である。
えるプランジャ機構の側面図である。
【図2】図2は、図1の平面図である。
2 上方プレート 4 底部材 6 側方フレーム部材 10 ねじ 12 ブラケット 14 流入ブロック 16 ボア部分 18 ボア部分 20 空気供給流路 22 スリーブ 24 拡大ヘッド 26 前方ブロック 28 水平方向空気流路 30 外面 34 管 36 ブロック 38 接続管 40 可撓性管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ヴィリー マイアー スイス ツェーハー8307 エッフレティコ ン ガルテンシュトラーセ 8
Claims (7)
- 【請求項1】 作動空気の供給部を、機械のフレーム
に取り付けられていて、ガラス製品成形機械内で位置を
垂直方向に調節する必要のある機構に接続するための、
ガラス製品成形機械であって、 機械フレームの側方フレーム部材に設けられた空気供給
流路と、 機構に作動空気を供給するための作動空気流路を有す
る、機構に取り付けられたブロックと、 ブロックの作動空気流路に通じる水平方向空気流路に設
けられ、水平方向空気流路の軸線を中心に自由に回転で
きる、直角の接続具と、 接続具を側方フレーム部材の空気供給流路に連結する可
撓性管手段と、 可撓性管手段の長さの変化を許容するための手段とを有
し、 機構の垂直方向の調整の際、その調整に伴って接続具
を、その軸線を中心に回転させ、可撓性管手段を撓ま
せ、且つ可撓性管手段の長さを変化させるようにした、
ガラス製品成形機械の装置。 - 【請求項2】 可撓性管手段は、一端部が接続具に固定
され、他端部が空気供給流路での移動のために取り付け
られたスリーブに固定された、可撓性管手段の長さの変
化を許すための手段を提供する可撓性管を有することを
特徴とする、請求項1に記載の装置。 - 【請求項3】 側方フレーム部材の空気供給流路は、ほ
ぼ水平であることを特徴とする、請求項2に記載の装
置。 - 【請求項4】 機構は、プランジャ機構であることを特
徴とする、請求項1乃至3のいずれか1項に記載の装
置。 - 【請求項5】 複数の空気供給流路と、可撓性管手段
と、機械のフレームの複数の空気流路をブロックに接続
する接続具とを有することを特徴とする、請求項1乃至
4のいずれか1項に記載の装置。 - 【請求項6】 ブロックが機構にボルトで取り付けられ
ていることを特徴とする、請求項1に記載の装置。 - 【請求項7】 プランジャ機構の底プレートに機構の両
側で固定された2つのブロックを有することを特徴とす
る、請求項4に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9403560:7 | 1994-02-24 | ||
| GB9403560A GB9403560D0 (en) | 1994-02-24 | 1994-02-24 | Piping arrangement |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07267652A true JPH07267652A (ja) | 1995-10-17 |
Family
ID=10750864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7035790A Pending JPH07267652A (ja) | 1994-02-24 | 1995-02-24 | 配管装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5632796A (ja) |
| EP (1) | EP0669288A1 (ja) |
| JP (1) | JPH07267652A (ja) |
| AU (1) | AU1342195A (ja) |
| GB (1) | GB9403560D0 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7958751B2 (en) * | 2007-09-24 | 2011-06-14 | Owens-Brockway Glass Container, Inc. | Plunger foot assembly for a glassware forming machine |
| US10737961B2 (en) | 2018-01-24 | 2020-08-11 | Owens-Brockway Glass Container Inc. | Height adjustment and alignment mechanism for a plunger cylinder used to form a parison within a mold of a glass forming machine |
| US11198428B2 (en) | 2019-10-09 | 2021-12-14 | Ford Global Technologies, Llc | Vehicle system and method for remote start operation |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3598561A (en) * | 1968-06-25 | 1971-08-10 | Lynch Corp | Plunger actuating assembly for glassware forming machines |
| US4104046A (en) * | 1977-06-16 | 1978-08-01 | Glass Industry Consultants, Inc. | Temperature control for the forming units of a machine of the press and blow type |
| GB2084563A (en) * | 1980-09-18 | 1982-04-15 | Northup John David | Glass Bottle Manufacture in I.S. Machines With Vertically Reciprocating Blow Moulds |
| GB2159813B (en) * | 1984-06-06 | 1987-12-31 | Emhart Ind | Forming a gob of molten glass into a parison |
| DE3637552C1 (en) * | 1986-11-04 | 1988-03-31 | Heye Hermann Fa | Device for cooling a mouth mould (neck ring) of a glass-moulding machine |
| SE464472B (sv) * | 1989-08-31 | 1991-04-29 | Aga Ab | Saett och anordning foer tillverkning av ihaaliga foeremaal av glas |
| US5358543A (en) * | 1990-05-09 | 1994-10-25 | Kozora Joseph W | Air tube structure in a glass container forming machine |
| US5028249A (en) * | 1990-12-10 | 1991-07-02 | Emhart Industries, Inc. | Plunger mechanism for i.s. machine |
| US5330551A (en) * | 1992-12-02 | 1994-07-19 | I.M.T.E.C. Enterprises, Inc. | Glassware forming machine with cooling system |
| US5411564A (en) * | 1992-12-30 | 1995-05-02 | I.M.T.E.C. Enterprises, Inc. | Pneumatic plunger mechanism for a glassware forming machine |
-
1994
- 1994-02-24 GB GB9403560A patent/GB9403560D0/en active Pending
-
1995
- 1995-02-10 EP EP95300846A patent/EP0669288A1/en not_active Withdrawn
- 1995-02-22 US US08/392,434 patent/US5632796A/en not_active Expired - Lifetime
- 1995-02-22 AU AU13421/95A patent/AU1342195A/en not_active Abandoned
- 1995-02-24 JP JP7035790A patent/JPH07267652A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0669288A1 (en) | 1995-08-30 |
| US5632796A (en) | 1997-05-27 |
| GB9403560D0 (en) | 1994-04-13 |
| AU1342195A (en) | 1995-08-31 |
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