JPH0726887Y2 - みつば播種育苗用粘着シート - Google Patents
みつば播種育苗用粘着シートInfo
- Publication number
- JPH0726887Y2 JPH0726887Y2 JP7738591U JP7738591U JPH0726887Y2 JP H0726887 Y2 JPH0726887 Y2 JP H0726887Y2 JP 7738591 U JP7738591 U JP 7738591U JP 7738591 U JP7738591 U JP 7738591U JP H0726887 Y2 JPH0726887 Y2 JP H0726887Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mitsuba
- point
- adhesive sheet
- adhesive
- sowing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title claims description 36
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 title claims description 36
- 235000004035 Cryptotaenia japonica Nutrition 0.000 title claims description 16
- 244000146493 Cryptotaenia japonica Species 0.000 title claims description 16
- 238000009331 sowing Methods 0.000 title claims description 15
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims description 15
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 claims description 11
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 5
- 239000011800 void material Substances 0.000 claims description 4
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 claims 2
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000012364 cultivation method Methods 0.000 description 2
- 239000003501 hydroponics Substances 0.000 description 2
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 230000035784 germination Effects 0.000 description 1
- 235000012907 honey Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000008653 root damage Effects 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は野菜、花きなどの播種・
育苗に用いる播種育苗用粘着シートに係り、特に、みつ
ば種子を所望の部位に所望の密度で効率良く播種するの
に好適な播種育苗用粘着シートに関する。
育苗に用いる播種育苗用粘着シートに係り、特に、みつ
ば種子を所望の部位に所望の密度で効率良く播種するの
に好適な播種育苗用粘着シートに関する。
【0002】
【従来の技術】現在、みつばの水耕栽培において、育苗
箱への播種作業は、種子を手でばらまくか、自動播種機
を用いるのが一般的である。このうち、手作業による播
種の場合には、播種密度が不均一になりやすく、定植時
に育苗マットの定植単位間に設けたミシン目に沿ってマ
ット小片をちぎる時の1区画(定植単位)ごとの種子数に
ばらつきが生じるため、収穫時の作物密度を均等化する
には発芽後の間引き作業が必須であった。また、自動播
種機による播種作業の場合には、播種密度は比較的均一
であるものの、育苗マットのミシン目付近に播種された
種子から育成された幼苗が定植の際に根の損傷を受ける
ことなどによりその後の生育が妨げられるため、やは
り、間引き作業を必要としていた。また、手播き、自動
播きの何れの場合においても、生育体が密集しているた
めに、特に密集の中央部の生育体について、収穫後に行
う下葉取り作業等が困難であった。
箱への播種作業は、種子を手でばらまくか、自動播種機
を用いるのが一般的である。このうち、手作業による播
種の場合には、播種密度が不均一になりやすく、定植時
に育苗マットの定植単位間に設けたミシン目に沿ってマ
ット小片をちぎる時の1区画(定植単位)ごとの種子数に
ばらつきが生じるため、収穫時の作物密度を均等化する
には発芽後の間引き作業が必須であった。また、自動播
種機による播種作業の場合には、播種密度は比較的均一
であるものの、育苗マットのミシン目付近に播種された
種子から育成された幼苗が定植の際に根の損傷を受ける
ことなどによりその後の生育が妨げられるため、やは
り、間引き作業を必要としていた。また、手播き、自動
播きの何れの場合においても、生育体が密集しているた
めに、特に密集の中央部の生育体について、収穫後に行
う下葉取り作業等が困難であった。
【0003】上記のような問題点の解決を目的として、
本考案者等は、先に、水溶性あるいは水分散性の支持体
上に複数個の定植単位を設け、かつ、各定植単位ごとに
点状粘着剤を塗工して、みつばの種子を上記定植単位ご
とに均一に搭載できるようにしたみつば播種育苗用粘着
シートを提案した(実願平 1‐084552)。
本考案者等は、先に、水溶性あるいは水分散性の支持体
上に複数個の定植単位を設け、かつ、各定植単位ごとに
点状粘着剤を塗工して、みつばの種子を上記定植単位ご
とに均一に搭載できるようにしたみつば播種育苗用粘着
シートを提案した(実願平 1‐084552)。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記粘
着シートにおいて、各定植単位ごとに塗工した複数個の
点状粘着剤の相互間隔を広げすぎると、育苗マット上に
シートを載置したとき、各定植単位における端部の点状
粘着剤とマットのミシン目との距離が近づき、該点状粘
着剤上に搭載したみつば種子から伸びた根が育苗マット
のミシン目を通って隣接する定植単位に伸びて行くこと
がある。このような根は、定植時に育苗マットをミシン
目に沿って引きちぎる際に損傷を受けるために、正常な
生育を妨げられる。
着シートにおいて、各定植単位ごとに塗工した複数個の
点状粘着剤の相互間隔を広げすぎると、育苗マット上に
シートを載置したとき、各定植単位における端部の点状
粘着剤とマットのミシン目との距離が近づき、該点状粘
着剤上に搭載したみつば種子から伸びた根が育苗マット
のミシン目を通って隣接する定植単位に伸びて行くこと
がある。このような根は、定植時に育苗マットをミシン
目に沿って引きちぎる際に損傷を受けるために、正常な
生育を妨げられる。
【0005】また、各定植単位ごとに塗工した複数個の
点状粘着剤の相互間隔を近付け過ぎると、種子密度が大
となり、互いの成長を阻害し合って生育にばらつきが生
じたり、収穫後における下葉取り作業等の種々の作業効
率を低下させるという問題がある。
点状粘着剤の相互間隔を近付け過ぎると、種子密度が大
となり、互いの成長を阻害し合って生育にばらつきが生
じたり、収穫後における下葉取り作業等の種々の作業効
率を低下させるという問題がある。
【0006】本考案の目的は、上記従来技術の有してい
た課題を解決して、みつば種子を所望の部位に所望の密
度で効率良く播種し、栽培上の種々の作業の効率を向上
させかつ収穫する作物の品質を向上させることに好適な
みつば播種育苗用粘着シートを提供することにある。
た課題を解決して、みつば種子を所望の部位に所望の密
度で効率良く播種し、栽培上の種々の作業の効率を向上
させかつ収穫する作物の品質を向上させることに好適な
みつば播種育苗用粘着シートを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的は、水溶性ある
いは水分散性のシート状支持体上の所望の位置に複数個
の定植単位を設け、かつ該定植単位当り複数個の点状粘
着剤を設けてなる播種育苗用粘着シートにおいて、上記
点状粘着剤1点当りの粘着剤塗工面積が2.5〜4mm2の範
囲、1定植単位当りの点状粘着剤塗工個数が8個、隣り
合う定植単位の隣接する点状粘着剤相互間の間隔が 8
〜12mmの範囲にあり、かつ、該定植単位内の複数個の点
状粘着剤の配置が、中心部に空隙を設けるように配置さ
れている播種育苗用粘着シートとすることによって達成
することができる。
いは水分散性のシート状支持体上の所望の位置に複数個
の定植単位を設け、かつ該定植単位当り複数個の点状粘
着剤を設けてなる播種育苗用粘着シートにおいて、上記
点状粘着剤1点当りの粘着剤塗工面積が2.5〜4mm2の範
囲、1定植単位当りの点状粘着剤塗工個数が8個、隣り
合う定植単位の隣接する点状粘着剤相互間の間隔が 8
〜12mmの範囲にあり、かつ、該定植単位内の複数個の点
状粘着剤の配置が、中心部に空隙を設けるように配置さ
れている播種育苗用粘着シートとすることによって達成
することができる。
【0008】
【作用】みつばの種子は長さ5〜6mm、最大幅約1mm、
厚さ0.2〜0.3mmの断面が紡錘形の扁平な形状の種子であ
る。また、栽培方法は1定植単位当り20〜25粒播種する
密植栽培法であり、かつ、通常用いられている育苗マッ
トの1定植単位の大きさは約23mm角のものである。これ
らの諸因子をもとにみつば用の最適播種育苗用粘着シー
トの仕様について実験的に検討した結果、上記の仕様を
見出すに至ったものである。
厚さ0.2〜0.3mmの断面が紡錘形の扁平な形状の種子であ
る。また、栽培方法は1定植単位当り20〜25粒播種する
密植栽培法であり、かつ、通常用いられている育苗マッ
トの1定植単位の大きさは約23mm角のものである。これ
らの諸因子をもとにみつば用の最適播種育苗用粘着シー
トの仕様について実験的に検討した結果、上記の仕様を
見出すに至ったものである。
【0009】すなわち、点状粘着剤1点当りの粘着剤塗
工面積を2.5〜4mm2とすると、上記サイズのみつば種子
のドット当り平均搭載種子数は約3粒となり、1定植単
位当りの点状粘着剤塗工個数を8個とすることにより1
定植単位当りの平均搭載種子数を約24粒とすることがで
きる。また、隣り合う定植単位の隣接する点状粘着剤相
互間の間隔を8〜12mmにすることによって中央部に適度
な間隙を設けることができ、かつ、製品のボリューム感
にも優れることが判った。さらに、実際の栽培実験の結
果、このような粘着剤塗工面積、個数の場合に、みつば
の苗の生長速度、苗ぞろいばかりでなく、収穫後の茎の
太さ、葉色、茎丈の均一性等においても優れていること
が判明した。
工面積を2.5〜4mm2とすると、上記サイズのみつば種子
のドット当り平均搭載種子数は約3粒となり、1定植単
位当りの点状粘着剤塗工個数を8個とすることにより1
定植単位当りの平均搭載種子数を約24粒とすることがで
きる。また、隣り合う定植単位の隣接する点状粘着剤相
互間の間隔を8〜12mmにすることによって中央部に適度
な間隙を設けることができ、かつ、製品のボリューム感
にも優れることが判った。さらに、実際の栽培実験の結
果、このような粘着剤塗工面積、個数の場合に、みつば
の苗の生長速度、苗ぞろいばかりでなく、収穫後の茎の
太さ、葉色、茎丈の均一性等においても優れていること
が判明した。
【0010】ここで、点状粘着剤塗工配置において中心
部に空隙を設けた理由は次の通りである。すなわち、点
状粘着剤の配置を3行3列の格子状にした場合、中心に
配置した点状粘着剤は他の点状粘着剤に囲まれた状態に
あり、そのため、ここで発芽した苗は、生育中、周囲の
苗によって光、温度等の環境条件に関して不利な条件に
置かれるばかりでなく、逆にその存在が周囲の苗の生育
にも悪条件を与えることにもなり、中心部に苗がない場
合に比較して、全体的に生育を遅らせることになる。ま
た、中心部の粘着剤に搭載された種子から生育したみつ
ばは収穫後の下葉取り作業が行い難い。
部に空隙を設けた理由は次の通りである。すなわち、点
状粘着剤の配置を3行3列の格子状にした場合、中心に
配置した点状粘着剤は他の点状粘着剤に囲まれた状態に
あり、そのため、ここで発芽した苗は、生育中、周囲の
苗によって光、温度等の環境条件に関して不利な条件に
置かれるばかりでなく、逆にその存在が周囲の苗の生育
にも悪条件を与えることにもなり、中心部に苗がない場
合に比較して、全体的に生育を遅らせることになる。ま
た、中心部の粘着剤に搭載された種子から生育したみつ
ばは収穫後の下葉取り作業が行い難い。
【0011】以上述べたように、点状粘着剤の配置にお
いて、中心部に空隙を設けることによって収穫する作物
の品質向上と栽培上の作業効率の向上を図ることができ
る。
いて、中心部に空隙を設けることによって収穫する作物
の品質向上と栽培上の作業効率の向上を図ることができ
る。
【0012】
【実施例】以下、本考案のみつば播種育苗用粘着シート
の構成について実施例によって具体的に説明する。
の構成について実施例によって具体的に説明する。
【0013】
【実施例1】図1、図2は本考案のみつば播種育苗用粘
着シートの一実施例の構成を示す部分拡大図で、図1は
斜視図、図2は上面図であり、吸水性支持体1と、該支
持体の各定植単位ごとに8個ずつ塗工した点状粘着剤2
とからなることを示す。ここで点状粘着剤2の直径dは
約1.8mm(面積約2.5mm2)、また、8個の点状粘着剤は3
行3列の格子点上の周囲の点に位置するように塗工し
た。また、1定植単位内の隣り合う粘着剤間の間隔 L1
は7mm、隣合う定植単位間の隣接する粘着剤間の間隔 L
2は9mmとした。
着シートの一実施例の構成を示す部分拡大図で、図1は
斜視図、図2は上面図であり、吸水性支持体1と、該支
持体の各定植単位ごとに8個ずつ塗工した点状粘着剤2
とからなることを示す。ここで点状粘着剤2の直径dは
約1.8mm(面積約2.5mm2)、また、8個の点状粘着剤は3
行3列の格子点上の周囲の点に位置するように塗工し
た。また、1定植単位内の隣り合う粘着剤間の間隔 L1
は7mm、隣合う定植単位間の隣接する粘着剤間の間隔 L
2は9mmとした。
【0014】上記の播種育苗用粘着シートを用いてみつ
ばの育苗、水耕栽培を行った結果、みつば種子を手作業
で播種した場合に比較して、栽培途上の間引き、収穫後
の下葉取り等の作業量を約1/3に低減することができ
た。また、収穫したみつばについても、葉面積、茎径等
も平均して約20%の増加がみられ、個々の生長について
も比較的ばらつきが少なく、高品質のものを収穫するこ
とができた。
ばの育苗、水耕栽培を行った結果、みつば種子を手作業
で播種した場合に比較して、栽培途上の間引き、収穫後
の下葉取り等の作業量を約1/3に低減することができ
た。また、収穫したみつばについても、葉面積、茎径等
も平均して約20%の増加がみられ、個々の生長について
も比較的ばらつきが少なく、高品質のものを収穫するこ
とができた。
【0015】
【考案の効果】以上述べてきたように、みつば播種育苗
用粘着シートを本考案構成の粘着シートとすることによ
って、従来技術の有していた課題を解決して、みつば種
子を所望の部位に所望の密度で効率良く播種し、栽培上
の種々の作業の効率を向上させ、かつ、収穫する作物の
品質を向上させることに好適なみつば播種育苗用粘着シ
ートを提供することができた。
用粘着シートを本考案構成の粘着シートとすることによ
って、従来技術の有していた課題を解決して、みつば種
子を所望の部位に所望の密度で効率良く播種し、栽培上
の種々の作業の効率を向上させ、かつ、収穫する作物の
品質を向上させることに好適なみつば播種育苗用粘着シ
ートを提供することができた。
【図1】本考案播種育苗用粘着シートの一実施例の概略
構成を示す斜視図。
構成を示す斜視図。
【図2】本考案播種育苗用粘着シートの一実施例の概略
構成を示す上面図。
構成を示す上面図。
1…吸水性シート状支持体、2…点状粘着剤。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 亀澤 範正 神奈川県川崎市多摩区登戸3819番地 株式 会社スリオンテック内 (72)考案者 村井 邦彦 愛知県海部郡十四山村大字坂中地1丁目37 番地 株式会社エム式水耕研究所内 (72)考案者 村井 信二 愛知県海部郡十四山村大字坂中地1丁目37 番地 株式会社エム式水耕研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】水溶性あるいは水分散性のシート状支持体
上の所望の位置に複数個の定植単位を設け、かつ該定植
単位当り複数個の点状粘着剤を設けてなる播種育苗用粘
着シートにおいて、上記点状粘着剤1点当りの粘着剤塗
工面積が2.5〜4 mm2の範囲、1定植単位当りの粘着剤
塗工個数が8個、隣り合う定植単位の隣接点状粘着剤相
互間の間隔が 8〜12 mm の範囲にあり、かつ、定植単
位内の複数個の点状粘着剤が中心部に空隙を設けるよう
に配置されていることを特徴とするみつば播種育苗用粘
着シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738591U JPH0726887Y2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | みつば播種育苗用粘着シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738591U JPH0726887Y2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | みつば播種育苗用粘着シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0585208U JPH0585208U (ja) | 1993-11-19 |
| JPH0726887Y2 true JPH0726887Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=13632426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7738591U Expired - Fee Related JPH0726887Y2 (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | みつば播種育苗用粘着シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726887Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101347037B1 (ko) | 2013-07-31 | 2014-01-03 | 주식회사 장 자동화 | 종류가 상이한 식물종자가 부착되는 종자붙임 멀칭재 제조 방법 및 종자붙임 멀칭재 |
-
1991
- 1991-09-25 JP JP7738591U patent/JPH0726887Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0585208U (ja) | 1993-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Parish | Current developments in seeders and transplanters for vegetable crops | |
| WO2017163745A1 (ja) | 植物栽培方法および植物栽培装置 | |
| JPH0568429A (ja) | ミツバ等の作物採種方法 | |
| JP3643143B2 (ja) | トマトの栽培方法 | |
| JPH0719206Y2 (ja) | ねぎ播種育苗用粘着シート | |
| JPH05146231A (ja) | 水耕栽培における播種方法 | |
| JP2019080591A (ja) | 長尺育苗容器、連続集合鉢体苗を入れる装置、および、巻き取り器具 | |
| JP2946393B2 (ja) | 植物苗の育成方法及び育苗用トレイキャップ | |
| JPH0585208U (ja) | みつば播種育苗用粘着シート | |
| Martin | Cultural practices for using true seed in potato production under temperate climates | |
| JPS62107729A (ja) | 水耕栽培に於けるミニトマトの分枝栽培法 | |
| CN224007284U (zh) | 一种育苗箱及移植装置 | |
| JPH07112365B2 (ja) | 播種シートを用いる播種育苗方法 | |
| JP4789729B2 (ja) | 葉菜類の播種機 | |
| JPH0621287Y2 (ja) | ねぎ播種育苗用粘着シート | |
| KR200178038Y1 (ko) | 씨앗 발아용 매트 | |
| JPH02283202A (ja) | 播種育苗用粘着シート | |
| JPH08266108A (ja) | 稲播育材とそれを使用する稲作農法 | |
| JPH1052176A (ja) | 再生紙マルチ直播シート及びその使用法 | |
| CN1394468A (zh) | 一种精耕蔬菜的方法及所用的构件 | |
| Mueller | Considerations for successful alfalfa stand establishment in the central San Joaquin Valley | |
| JPH0117925Y2 (ja) | ||
| Kerr | Growing onions: Part 7 | |
| CN115191284A (zh) | 一种黄枝油杉苗木的育苗方法 | |
| JPH04112705A (ja) | 枚葉状苗床シートの製造装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |