JPH0726927Y2 - 施設園芸における潅水パイプの透かし止め具 - Google Patents
施設園芸における潅水パイプの透かし止め具Info
- Publication number
- JPH0726927Y2 JPH0726927Y2 JP1993004677U JP467793U JPH0726927Y2 JP H0726927 Y2 JPH0726927 Y2 JP H0726927Y2 JP 1993004677 U JP1993004677 U JP 1993004677U JP 467793 U JP467793 U JP 467793U JP H0726927 Y2 JPH0726927 Y2 JP H0726927Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- pole
- irrigation pipe
- locking tool
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は施設園芸における潅水パ
イプの透かし止め具に関し、特には各種施設園芸作物栽
培において、潅水パイプを作物の生長段階や畝等の状況
に応じて畝から最適の高さに任意に透かして支持するこ
とができ、かつ、その高さ調節が容易な潅水パイプの吊
支具に関する。
イプの透かし止め具に関し、特には各種施設園芸作物栽
培において、潅水パイプを作物の生長段階や畝等の状況
に応じて畝から最適の高さに任意に透かして支持するこ
とができ、かつ、その高さ調節が容易な潅水パイプの吊
支具に関する。
【0002】
【従来の技術】園芸用ビニールハウスや路地等の各種施
設園芸における作物の栽培には潅水設備が不可欠であ
り、大規模なハウス園芸では人手による散水作業では間
に合わないために塩ビ管等からなる潅水パイプを設置す
ることが重要である。
設園芸における作物の栽培には潅水設備が不可欠であ
り、大規模なハウス園芸では人手による散水作業では間
に合わないために塩ビ管等からなる潅水パイプを設置す
ることが重要である。
【0003】この潅水パイプの設置は、ハウス内に必要
な畝を作成し、苗や種を植え付け又は蒔いた後、各畝の
上に直接載置したり、若しくは畝上から所定の高さに持
ち上げた状態の、いわゆる透かし止めして配設してい
る。
な畝を作成し、苗や種を植え付け又は蒔いた後、各畝の
上に直接載置したり、若しくは畝上から所定の高さに持
ち上げた状態の、いわゆる透かし止めして配設してい
る。
【0004】すなわち、潅水は作物の生長に応じて最適
の位置になるように配置することが肝要であり、例えば
ミョウガ等の場合、生長に応じてバーク堆肥等を投与し
なければならないこと、並びにそのバーク堆肥等に散水
をするには、潅水パイプを所定の高さに配置しなければ
ならないからである。
の位置になるように配置することが肝要であり、例えば
ミョウガ等の場合、生長に応じてバーク堆肥等を投与し
なければならないこと、並びにそのバーク堆肥等に散水
をするには、潅水パイプを所定の高さに配置しなければ
ならないからである。
【0005】そこで、従来、例えばミョウガの栽培の場
合、ミョウガが一定の高さに生長するまでは潅水パイプ
を畝上に直接載設しているが、ある程度の高さに成長す
ると、バーク堆肥等を投与するために、潅水パイプを畝
上から所定の高さに持ち上げて支持する透かし止め作業
を行っている。
合、ミョウガが一定の高さに生長するまでは潅水パイプ
を畝上に直接載設しているが、ある程度の高さに成長す
ると、バーク堆肥等を投与するために、潅水パイプを畝
上から所定の高さに持ち上げて支持する透かし止め作業
を行っている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
潅水パイプの透かし止めは、ハウス内の梁から針金等に
よって潅水パイプを吊り上げたり、又梁と梁の中間地点
には適宜の棒体を畝に差し込んでその棒体に潅水パイプ
を針金や紐で括りつけることで済ませていた。したがっ
て、透かし止め作業は、手間の掛かる手作業であって肉
体的負担が大きく、しかも、一旦設定してしまうと簡単
には高さの変更や微調節ができないために、作業能率が
悪いほか、作物の成長に応じて高さを変更することによ
る最適の潅水ができないことが多い。
潅水パイプの透かし止めは、ハウス内の梁から針金等に
よって潅水パイプを吊り上げたり、又梁と梁の中間地点
には適宜の棒体を畝に差し込んでその棒体に潅水パイプ
を針金や紐で括りつけることで済ませていた。したがっ
て、透かし止め作業は、手間の掛かる手作業であって肉
体的負担が大きく、しかも、一旦設定してしまうと簡単
には高さの変更や微調節ができないために、作業能率が
悪いほか、作物の成長に応じて高さを変更することによ
る最適の潅水ができないことが多い。
【0007】そこで、本考案は上記従来の事情に鑑み
て、各種施設園芸作物栽培において、潅水パイプを作物
の生長段階や畝等の状況に応じて畝から最適の高さに任
意に透かして支持することができ、しかもその高さを簡
便迅速、かつ、容易に調節できる透かし止め具を提供す
ることを目的とする。
て、各種施設園芸作物栽培において、潅水パイプを作物
の生長段階や畝等の状況に応じて畝から最適の高さに任
意に透かして支持することができ、しかもその高さを簡
便迅速、かつ、容易に調節できる透かし止め具を提供す
ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案は上記目的を達成
するために、一端部に潅水パイプを係止するフック部を
形成し、他端部に透孔を穿設してなる係止具と、該透孔
の径よりも小さい直径の棒状体からなるポールとからな
り、透孔にポールを挿通し、ポールに対して透孔が直交
する状態では係止具の高さを自由に調節でき、透孔がポ
ールに斜交する状態では前記透孔の内縁がポールに直径
方向で相対向して上下で当接することにより、係止具を
任意の高さ位置に固定ができるようにした施設園芸にお
ける潅水パイプの透かし止め具の構成を提供する。ま
た、透孔が長孔である構成及びポールがその外周面に長
手方向へ所定間隔で環状突起を有する構成を提供する。
するために、一端部に潅水パイプを係止するフック部を
形成し、他端部に透孔を穿設してなる係止具と、該透孔
の径よりも小さい直径の棒状体からなるポールとからな
り、透孔にポールを挿通し、ポールに対して透孔が直交
する状態では係止具の高さを自由に調節でき、透孔がポ
ールに斜交する状態では前記透孔の内縁がポールに直径
方向で相対向して上下で当接することにより、係止具を
任意の高さ位置に固定ができるようにした施設園芸にお
ける潅水パイプの透かし止め具の構成を提供する。ま
た、透孔が長孔である構成及びポールがその外周面に長
手方向へ所定間隔で環状突起を有する構成を提供する。
【0009】
【作用】上記構成の本考案によれば、ポールを畝に立設
し、係止具の透孔にポールを嵌合し、所要の高さ位置に
おいてフック部を下にして吊り下げると、透孔の内縁が
ポールの直径方向で相対向して外周面に接触することに
より、係止具の高さ位置が固定し、フック部に潅水パイ
プを係止して係止具に荷重が掛かると係止具がポールを
中心として回転しようとする力により、透孔の前記内縁
がポールに食い込んでこれを阻止するために、設定した
高さ位置が変化することもなく、維持される。
し、係止具の透孔にポールを嵌合し、所要の高さ位置に
おいてフック部を下にして吊り下げると、透孔の内縁が
ポールの直径方向で相対向して外周面に接触することに
より、係止具の高さ位置が固定し、フック部に潅水パイ
プを係止して係止具に荷重が掛かると係止具がポールを
中心として回転しようとする力により、透孔の前記内縁
がポールに食い込んでこれを阻止するために、設定した
高さ位置が変化することもなく、維持される。
【0010】また、係止具の高さ位置を変更するには、
係止具をポールから離す方向へ回転させ、係止具及び潅
水パイプを持ち上げ又は下げてポールの軸方向へ移動し
て位置を変更した後、係止具をポール側へ回転させる
と、前記のようにポールに透孔の内縁が食い込んで係止
具をその高さに固定する。
係止具をポールから離す方向へ回転させ、係止具及び潅
水パイプを持ち上げ又は下げてポールの軸方向へ移動し
て位置を変更した後、係止具をポール側へ回転させる
と、前記のようにポールに透孔の内縁が食い込んで係止
具をその高さに固定する。
【0011】
【実施例】以下本考案にかかる施設園芸における潅水パ
イプの透かし止め具の一実施例を図に基づき説明する。
図1及び図2に示すように、本考案にかかる透かし止め
具1は、所定長さの棒状体からなるポール2と、透孔4
を一端部に穿設し、他端部に潅水パイプPを係止するフ
ック部5を連設した別体の係止具3とからなる。
イプの透かし止め具の一実施例を図に基づき説明する。
図1及び図2に示すように、本考案にかかる透かし止め
具1は、所定長さの棒状体からなるポール2と、透孔4
を一端部に穿設し、他端部に潅水パイプPを係止するフ
ック部5を連設した別体の係止具3とからなる。
【0012】ポール2は金属棒又は木材若しくは合成樹
脂など素材はなんら限定しない棒状体であるが、潅水パ
イプを支持するに十分なものでなければならない。した
がって、鋼鉄製丸棒若しくはコンクリート用スラブ鉄筋
などのように、環状突起6が外周面に所定間隔で軸方向
へ突設されているものがよい。
脂など素材はなんら限定しない棒状体であるが、潅水パ
イプを支持するに十分なものでなければならない。した
がって、鋼鉄製丸棒若しくはコンクリート用スラブ鉄筋
などのように、環状突起6が外周面に所定間隔で軸方向
へ突設されているものがよい。
【0013】係止具3は、細長鋼鉄板体にて潅水パイプ
5の直径よりも大なるフック部5を形成するとともに、
そのフック部5に連続してやや角度付けした端部に透孔
4を穿設したものであり、透孔4はポール2の環状突起
6の直径よりもやや大きい程度の円形、楕円形又は角形
の孔であればよい。
5の直径よりも大なるフック部5を形成するとともに、
そのフック部5に連続してやや角度付けした端部に透孔
4を穿設したものであり、透孔4はポール2の環状突起
6の直径よりもやや大きい程度の円形、楕円形又は角形
の孔であればよい。
【0014】なお、透孔4は、好ましくはポール2の直
径よりも大きい長径と短径を有する長孔がよい。長孔の
長径と短径は、ポール2の直径の少なくとも1.5〜
2.0倍程度がよい。そして、長孔の円弧部を形成する
内縁7,7がポール2の小径部の外周の曲率と大きく変
わらない曲率になっている。
径よりも大きい長径と短径を有する長孔がよい。長孔の
長径と短径は、ポール2の直径の少なくとも1.5〜
2.0倍程度がよい。そして、長孔の円弧部を形成する
内縁7,7がポール2の小径部の外周の曲率と大きく変
わらない曲率になっている。
【0015】そこで、上記実施例の作用を説明すると、
図3,図4に示すように、一つの畝Sに複数のポール2
を所定間隔で垂直に立設し、これらのポール2の頂部に
透孔4を嵌めて透孔4をポール2に直交させた状態で
は、係止具3はポール3を自由に上下動できる。
図3,図4に示すように、一つの畝Sに複数のポール2
を所定間隔で垂直に立設し、これらのポール2の頂部に
透孔4を嵌めて透孔4をポール2に直交させた状態で
は、係止具3はポール3を自由に上下動できる。
【0016】そこで、係止具3を所望の高さ位置にして
フック部5を下にすると、図2に示すように、透孔4の
内縁7,7が相対向してポール2に接触して係止具3を
その高さに吊支する。なお、図3に示すように、ポール
2は所定間隔で千鳥配置にして潅水パイプPを挟んで支
持するのがよい。
フック部5を下にすると、図2に示すように、透孔4の
内縁7,7が相対向してポール2に接触して係止具3を
その高さに吊支する。なお、図3に示すように、ポール
2は所定間隔で千鳥配置にして潅水パイプPを挟んで支
持するのがよい。
【0017】そこで、フック部5に潅水パイプPを引掛
けると、潅水パイプPの荷重が係止具3に掛かるため、
係止具3は透孔4を中心として矢示方向へ回転しようと
するが、内縁7,7が相対向してポール2に食い込むた
めに回転が静止され、係止具3の高さが維持される。そ
して、荷重が大きくて内縁7,7の食い込みだけで支持
しきれないときは、内縁7,7が環状突起6に当接して
係止具3の下降が阻止される。
けると、潅水パイプPの荷重が係止具3に掛かるため、
係止具3は透孔4を中心として矢示方向へ回転しようと
するが、内縁7,7が相対向してポール2に食い込むた
めに回転が静止され、係止具3の高さが維持される。そ
して、荷重が大きくて内縁7,7の食い込みだけで支持
しきれないときは、内縁7,7が環状突起6に当接して
係止具3の下降が阻止される。
【0018】つぎに、係止具3の高さ位置を変更するに
は、潅水パイプPと係止具3を共に持ち上げて透孔4の
ある端部をポール2と直交した状態にすると、透孔4の
径はポール2の直径よりも大きいために、係止具3をポ
ール2に沿って上下動させることができ、その所望の調
節高さ位置において、潅水パイプPと係止具3とを離す
と、再び係止具3はポール2に支持される。
は、潅水パイプPと係止具3を共に持ち上げて透孔4の
ある端部をポール2と直交した状態にすると、透孔4の
径はポール2の直径よりも大きいために、係止具3をポ
ール2に沿って上下動させることができ、その所望の調
節高さ位置において、潅水パイプPと係止具3とを離す
と、再び係止具3はポール2に支持される。
【0019】かくして、係止具3の透孔4がポール2と
直交する状態では自由に高さ位置を設定でき、また、係
止具3の透孔4がポール2に対して斜交する状態ではそ
の高さ位置が維持されるため、ポール2と係止具3とい
う簡単な構成で、潅水パイプPの簡便迅速、かつ、容易
な透かし止めができる。
直交する状態では自由に高さ位置を設定でき、また、係
止具3の透孔4がポール2に対して斜交する状態ではそ
の高さ位置が維持されるため、ポール2と係止具3とい
う簡単な構成で、潅水パイプPの簡便迅速、かつ、容易
な透かし止めができる。
【0020】
【考案の効果】以上説明したように、本考案によれば、
係止具の透孔がポールと直交する状態では自由に高さ位
置を設定でき、また、係止具の透孔がポールに対して斜
交する状態ではその高さ位置が維持されるようにしたの
で、設定や調節の作業性が良好で肉体的負担を軽減す
る。
係止具の透孔がポールと直交する状態では自由に高さ位
置を設定でき、また、係止具の透孔がポールに対して斜
交する状態ではその高さ位置が維持されるようにしたの
で、設定や調節の作業性が良好で肉体的負担を軽減す
る。
【0021】そのため、各種施設園芸作物栽培におい
て、潅水パイプを作物の生長段階や畝等の状況に応じて
畝から最適の高さに任意に透かして支持することがで
き、かつ、その高さ調節が容易にできる。また、構成が
簡単であるから、製造容易にしてコスト安価である。
て、潅水パイプを作物の生長段階や畝等の状況に応じて
畝から最適の高さに任意に透かして支持することがで
き、かつ、その高さ調節が容易にできる。また、構成が
簡単であるから、製造容易にしてコスト安価である。
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図。
【図2】図1の断面側面図。
【図3】使用状態を示す正面図。
【図4】使用状態を示す平面図。
1…透かし止め具 2…ポール 3…係止具 4…透孔 5…フック部 6…長孔 7…内縁
Claims (3)
- 【請求項1】 一端部に潅水パイプを係止するフック部
を形成し、他端部に透孔を穿設してなる係止具と、該透
孔の径よりも小さい直径の棒状体からなるポールとから
なり、透孔にポールを挿通し、ポールに対して透孔が直
交する状態では係止具の高さを自由に調節でき、透孔が
ポールに斜交する状態では前記透孔の内縁がポールに直
径方向で相対向して上下で当接することにより、係止具
を任意の高さ位置に固定ができるようにしたことを特徴
とする施設園芸における潅水パイプの透かし止め具。 - 【請求項2】 透孔が長孔であることを特徴とする請求
項1記載の施設園芸における潅水パイプの透かし止め
具。 - 【請求項3】 ポールがその外周面に長手方向へ所定間
隔で環状突起を有することを特徴とする請求項1記載の
施設園芸における潅水パイプの透かし止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993004677U JPH0726927Y2 (ja) | 1993-01-21 | 1993-01-21 | 施設園芸における潅水パイプの透かし止め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993004677U JPH0726927Y2 (ja) | 1993-01-21 | 1993-01-21 | 施設園芸における潅水パイプの透かし止め具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0657143U JPH0657143U (ja) | 1994-08-09 |
| JPH0726927Y2 true JPH0726927Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=11590533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993004677U Expired - Lifetime JPH0726927Y2 (ja) | 1993-01-21 | 1993-01-21 | 施設園芸における潅水パイプの透かし止め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726927Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-01-21 JP JP1993004677U patent/JPH0726927Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0657143U (ja) | 1994-08-09 |
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