JPH0727387A - 空質調節機 - Google Patents

空質調節機

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JPH0727387A
JPH0727387A JP5176439A JP17643993A JPH0727387A JP H0727387 A JPH0727387 A JP H0727387A JP 5176439 A JP5176439 A JP 5176439A JP 17643993 A JP17643993 A JP 17643993A JP H0727387 A JPH0727387 A JP H0727387A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
fan
fan case
blower
noise
Prior art date
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Pending
Application number
JP5176439A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruaki Ito
輝明 伊藤
Tomomasa Bandai
知正 万代
Yasuaki Tawa
泰昭 田和
Toshiya Fujito
稔也 藤戸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP5176439A priority Critical patent/JPH0727387A/ja
Publication of JPH0727387A publication Critical patent/JPH0727387A/ja
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  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は除湿機、加湿器、換気扇、ウィンド
ファン等の空質調節機に関するもので、機器の低騒音化
を図ることを目的としたものである。 【構成】 この空質調節機は、送風機のファンユニット
フタ5を多孔質材料で形成すると共に、ファンブレード
6bにファン吸い込み側端を回転方向に対し+位相側
(進み方向)にひねりを設けて構成してあり、送風性能
を低下させることなく騒音を低減することができ、かつ
発生した騒音は外部に伝播する前にファンケースフタ5
等で吸音、消音することができる。したがって送風機ひ
いては機器本体を大型化することなく騒音を低減するこ
とができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は除湿機、加湿機、換気
扇、ウィンドファン等の空質調節機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、空質調節機は送風経路中に設けた
除湿あるいは加湿もしくは熱交換器等の空気調質機能部
品に空気を供給して調質空気を室内に供給するようにな
っている。そしてこのような空質調節機に使用されてい
る送風機は、図15、図16に示すように遠心ファンが
多く用いられており、図15はその中でもラジアルファ
ンと呼ばれ出口角度αが略90度のもので側板がないも
の、図16は側板を有するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では必要静圧と風量を得るために所定の回転数で
運転した場合、図9、図10のaで示すように騒音値が
高く不快なものであった。また、ファン特性(静圧及び
風量)を向上するため図16のように側板を設けた構成
のものにあっても上記と同様であった。したがって従来
では騒音を低減するために大きな送風機を組み込みゆっ
くり運転する等の工夫をしていたが、機器全体が大型化
しコストも高くつくという課題があった。
【0004】本発明は上記課題を解決するもので、送風
機及び機器全体をコンパクトにしつつ低騒音化を図り快
適な空質調節機を提供することを目的としたものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、吹出口に連通する送風経路と、この送風経路
の適所に設けた空気調質機能部品と、上記送風経路内に
空気を供給して前記空気調質機能部品によって調質され
た空気を吹出口から吹き出す送風機とを備え、上記送風
機はモータとファンケース内に設けたファンユニット
と、ファンケースフタとで構成し、かつファンユニット
のファンブレードはその吸込側端に、回転方向に対し+
位相側(進み方向)のひねりを設けた構成としてあり、
さらに上記ファンケースならびにファンケースフタ、フ
ァンユニットの一部または全部を多孔質材料で形成、も
しくはファンケースの舌部に釣り針状舌部延長部材を設
けて構成してある。
【0006】
【作用】本発明は上記構成によって羽根通過周波数(回
転数N×ブレード枚数Z)及びその高調波で卓越した回
転騒音の発生を抑制し、また発生した騒音を多孔質材料
を通過させることにより音のエネルギを熱エネルギに変
換し吸音する。さらに舌部付近でファンブレード出口か
らのウエークとの干渉を緩和し、騒音を低減する。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図1〜図8を参照して
説明する。まず図1を用いて空質調節機の全体構成を説
明しておくと、1は機器本体で、これにはモータ3を固
定したモータ取付板4と、多孔質材料で形成したファン
ケースフタ5と、ファンケース2とを取り付けて送風機
部を形成してある。モータ3にはファンユニット6を固
着せしめモータ3により駆動され回転する。送風機部の
ファンケース2はその送風側を、湿気を吸着するゼオラ
イト等の吸着材7及び吸着材再生用のヒータ8を内蔵す
るエレメントケース9に嵌合し、そのエレメントケース
9の下流側は吹き出し風路切り替えダンパ10を回転自
在に装備した吹き出しダンパボックス11に嵌合してあ
り、室内吹き出し口12または室外排気口13と連通し
ている。また前記ファンケース2の吸い込み側はフィル
タ14を納める部分2aを形成し、吸い込み風路切り替
えダンパ15を回転自在に装備した吸い込みダンパボッ
クス16と嵌合して室内給気口17または室外給気口1
8と連通させてある。
【0008】前記フィルタ14は図2に示すように正面
から着脱可能になっている。19はフロントキャビネッ
トで、操作部20を臨ませてある。21は窓枠取り付け
部材である。なお、前記吹き出し風路切り替えダンパ1
0及び吸い込み風路切り替えダンパ15は各々ダンパモ
ータ22、23にて自在に切り替えられる。
【0009】上記構成において、まず吸い込み風路切り
替えダンパ15を室外側に、吹き出し風路切り替えダン
パ10も室外側に切り替えてこれらを閉塞しておき、モ
ータ3を駆動するとファンユニット6の回転により室内
空気は室内給気口17からフィルター14を通って吸い
込まれ再生用ヒータ8を通過し吸着材7を通って室内吹
き出し口12へ吹き出される。このとき再生用ヒータ8
へは通電されておらず、吸着材7を通過する際室内空気
に含まれている水分は吸着材に吸着され乾燥空気となっ
て吹き出される。
【0010】所定時間後に吸い込み風路切り替えダンパ
15は室内側に、吹き出し風路切り替えダンパ10も室
内側に切り替わってこれらを閉塞し、且つ再生用ヒータ
8は通電されて発熱し、室外給気口18から吸い込まれ
た空気は再生用ヒータ8により加熱され温風となって吸
着材7を通過し室外排気口13から吹き出される。この
とき吸着材7は温風により急速に加熱され今まで多量に
吸着していた水分は放出され湿潤空気となって室外に吹
き出される。
【0011】上記動作を繰り返すことにより室内空気の
除湿が成される。また上記動作において吸い込み風路切
り替えダンパ15、吹き出し風路切り替えダンパ10及
び再生用ヒータ8の通電の組み合わせを変えることによ
り室内空気の加湿が成される。また再生用ヒータ8を全
く通電せずに送風すると室内空気の換気、室外空気の給
気、室内空気の循環(サーキュレーション)等も可能で
ある。
【0012】ここで上記ファンケース2内に設けたファ
ンユニット6は図4に示すようにそのファンブレード6
bの吸込側端を、回転方向に対し+位相側(進み方向)
にひねってある。
【0013】この構成によれば騒音レベルが低減する効
果がある。すなわち、ファンブレード6bの回転によっ
てファンケース舌部2bを通過する際急激な圧力上昇と
ともに騒音が発生しょうとする(羽根通過周波数騒音)
が、この圧力変動波形を滑らかにし、上記羽根通過周波
数騒音及びその高調波騒音の発生を抑制する。言い替え
るとひねりを有するファンブレード6bの先端が舌部2
bを通過する際に要する時間が長くなるため発生圧力の
最大振幅が小さくなり、卓越した羽根通過周波数騒音及
びその高調波騒音が低減する。
【0014】図9はその効果を示すもので、実施例のよ
うな構造の空質調節機に適用したときのデータある。同
図において、aは従来のファンユニット(図14、図1
5)における騒音周波数分析で、a1に示す聴感補正A
特性の値は39.8dBである。これに対しfはファン
ブレード6bにひねりを設けたファンユニット6(図4
または図5に示す)にした場合の騒音周波数分析を示
し、f1に示す聴感補正A特性の値は36.3dBとな
り、約3.5dBの騒音低減効果があることがわかる。
【0015】またファンケースフタ5を多孔質材料で形
成した場合は、ファンユニット6及びファンケース舌部
付近で発生した騒音は、多孔質材料のファンケースフタ
5に入射し、騒音エネルギ−は膨張圧縮を繰り返し、空
気中を伝搬する疎密波が材料の間隙を通過する際に空気
の分子間に働く摩擦作用を促進し、運動エネルギーが熱
エネルギーに変換され吸音される。
【0016】図10はその効果を示し、同図においてa
は従来のファンユニット(図14、図15)における騒
音周波数分析で、a1に示す聴感補正A特性の値は3
9.8dBである。これに対しbはファンケースフタ5
を多孔質材料で形成した場合の騒音周波数分析で、b1
に示す聴感補正A特性の値は36.7dBとなり、約3
dBの騒音低減効果があることがわかる。
【0017】さらに上記のファンブレード6bの吸込側
端を、回転方向に対し+位相側(進み方向)にひねった
ファンユニット6と多孔質材料のファンケースフタ5を
組み合わせることにより相乗効果を発揮することができ
る。図11はその効果を示し、同図のcは上記多孔質材
料のファンケースフタ5に加えファンブレード6bにひ
ねりを設けたファンユニット6(図4または図5に示
す)にした場合の騒音周波数分析を示し、c1に示す聴
感補正A特性の値は34.8dBとなり、更に約2dB
の騒音低減効果があり、併せて5dBの騒音低減効果が
あることがわかる。
【0018】図5〜図8は他の実施例を示し、図5は図
4のファンユニット6の側板6aを排除したものであ
り、構成的に簡略化され成形性が向上しコストも安くな
る。図6、図7はファンユニット全体を多孔質材料で形
成したものであり、図6は側板なし、図7は側板付きの
実施例である。
【0019】図8はファンケース2の舌部2b部に釣り
針状舌部延長部材2cを付加し、これを多孔質材料で形
成したものである。
【0020】図12のdは上記多孔質材料のファンケー
スフタ5、ファンブレード6bにひねりを設けたファン
ユニット6に加え図8に示すファンケース2の舌部2b
部に釣り針状舌部延長部材2cを付加形成した場合の騒
音周波数分析を示し、d1に示す聴感補正A特性の値は
33.7dBとなり、更に約1dBの騒音低減効果があ
る。よって従来のものからトータル6dBの効果があ
る。
【0021】図13のeは多孔質材料のファンケースフ
タ5に加えファンユニット6を図6、図7に示す多孔質
材料で形成した場合の騒音周波数分析を示し、e1に示
す聴感補正A特性の値は34.2dBとなり、b1に対
しさらに約2.5dBの騒音低減効果がある。
【0022】このように上記いずれのファンユニットも
従来のファンユニットに比べると大幅な騒音低減効果が
あることがわかる。
【0023】一方上記各々の実施例における風量特性は
図14に示すように動作点g付近では全てほとんど同じ
風量及び静圧となっており、ファン能力は問題ないレベ
ルを保っている。すなわち図14イのhは図4に示すフ
ァンブレード6bにひねりを設けたファンユニット6に
した場合の特性、同図イのiは図8に示すファンケース
2の舌部2b部に釣り針状舌部延長部材2cを多孔質材
料で付加形成した場合の風量特性で、前記hに比べて締
切側で静圧が高く解放側で低くなっているが、本体機内
圧損jと交差する動作点gで約0.8m3/minの風
量で運転している。
【0024】図14ロのkは図5に示すように側板6a
を排除したファンユニット6での風量特性で、前記hに
比べて締切側で静圧がやや低いが動作点g以上の解放側
では全く一致している。図14ハのlは図7に示すファ
ンユニット6を多孔質材料で形成した場合の風量特性
で、前記hに対してほとんど同じ特性を示している。
【0025】従って前記騒音低減効果があっても風量は
低下することなくほぼ同一風量に維持でき、大型化させ
る必要がないことがわかる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明の空質調節機
はいずれのファンユニットを用いたものであっても従来
のものに対して大幅に騒音を低減し快適な使用性を得る
とともに、ファンブレードのファン吸込側端を回転方向
に対し+位相側(進み方向)にひねりを設けることによ
りファン側板を排除しても風量が低下することがなく、
コンパクトなまま騒音を低減することができる。これは
ファンブレードのファン吸込側端を回転方向に対し+位
相側(進み方向)にひねったことにより風をすくうよう
になるためと思われる。また、ファン側板を排除するこ
とができるので、加工費を含めた材料費の低減に大きく
貢献する効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の空質調節機の全体構造を示す断面図
【図2】同空質調節機の斜視図
【図3】本発明の要部である送風機部の分解斜視図
【図4】同送風機部のファンユニット単体の斜視図
【図5】同第2の実施例におけるファンユニット単体の
斜視図
【図6】同第3の実施例におけるファンユニット単体の
斜視図
【図7】同第4の実施例におけるファンユニット単体の
斜視図
【図8】同第5の実施例におけるファンケースの断面図
【図9】本発明のファンユニットによる騒音低減効果を
示す特性図
【図10】本発明のファンケースフタによる騒音低減効
果を示す特性図
【図11】本発明の第1の実施例の騒音低減相乗効果を
示す特性図
【図12】本発明の第5の実施例における騒音低減相乗
効果を示す特性図
【図13】本発明の第4の実施例における騒音低減相乗
効果を示す特性図
【図14】(イ)、(ロ)、(ハ)は本発明の送風機部
の静圧−風量特性を示す特性図
【図15】従来のファンユニットを示し、(a)は斜視
図、(b)は正面図
【図16】従来の他のファンユニットを示す斜視図
【符号の説明】
1 機器本体 2 ファンケース 2c 釣り針状舌部延長部材 3 モータ 4 モータ取付板 5 ファンケースフタ 6 ファンユニット 6b ファンブレード
フロントページの続き (72)発明者 藤戸 稔也 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吹出口に連通する送風経路と、この送風
    経路の適所に設けた空気調質機能部品と、上記送風経路
    内に空気を供給して前記空気調質機能部品によって調質
    された空気を吹出口から吹き出す送風機とを備え、上記
    送風機はモータとファンケース内に設けたファンユニッ
    トと、ファンケースフタとからなり、かつファンユニッ
    トのファンブレードはその吸込側端に、回転方向に対し
    +位相側(進み方向)のひねりを設けた空質調節機。
  2. 【請求項2】 吹出口に連通する送風経路と、この送風
    経路の適所に設けた空気調質機能部品と、上記送風経路
    内に空気を供給して前記空気調質機能部品によって調質
    された空気を吹出口から吹き出す送風機とを備え、上記
    送風機はモータとファンケース内に設けたファンユニッ
    トと、ファンケースフタとからなり、かつ上記ファンケ
    ース、ファンケースフタならびにファンユニットの一部
    または全部を多孔質材料で形成した空質調節機。
  3. 【請求項3】 吹出口に連通する送風経路と、この送風
    経路の適所に設けた空気調質機能部品と、上記送風経路
    内に空気を供給して前記空気調質機能部品によって調質
    された空気を吹出口から吹き出す送風機とを備え、上記
    送風機はモータとファンケース内に設けたファンユニッ
    トと、ファンケースフタとからなり、かつ上記ファンケ
    ースの舌部に釣り針状舌部延長部材を設けた空質調節
    機。
  4. 【請求項4】 ファンケースの舌部に設けた釣り針状舌
    部延長部材を多孔質材料で形成した請求項3記載の空質
    調節機。
JP5176439A 1993-07-16 1993-07-16 空質調節機 Pending JPH0727387A (ja)

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JP5176439A JPH0727387A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 空質調節機

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JP5176439A JPH0727387A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 空質調節機

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JPH0727387A true JPH0727387A (ja) 1995-01-27

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ID=16013729

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JP5176439A Pending JPH0727387A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 空質調節機

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JP (1) JPH0727387A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006084039A (ja) * 2004-09-14 2006-03-30 Hitachi Home & Life Solutions Inc 空調換気扇
US8075276B2 (en) * 2008-10-28 2011-12-13 Foxconn Technology Co., Ltd. Impeller and cooling fan incorporating the same

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006084039A (ja) * 2004-09-14 2006-03-30 Hitachi Home & Life Solutions Inc 空調換気扇
US8075276B2 (en) * 2008-10-28 2011-12-13 Foxconn Technology Co., Ltd. Impeller and cooling fan incorporating the same

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