JPH07274659A - コンバインの燃料タンク配置構造 - Google Patents
コンバインの燃料タンク配置構造Info
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- JPH07274659A JPH07274659A JP6704894A JP6704894A JPH07274659A JP H07274659 A JPH07274659 A JP H07274659A JP 6704894 A JP6704894 A JP 6704894A JP 6704894 A JP6704894 A JP 6704894A JP H07274659 A JPH07274659 A JP H07274659A
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Abstract
クをステップ下方に配設する構成において、構造が容易
でコストをかけずに燃料タンクとステップフレームとの
間に緩衝部材を設け、かつステップフレームの補強を図
り、また、給油口にて漏れる燃料がステップ上に零れる
のをコストをかけずに防止することを目的とする。 【構成】 ステップフロア3を上面に敷設するステップ
フレーム2内に板状部1aを形成する燃料タンク1を内
設し、燃料タンク1の給油口1bを側面視湾曲したフロ
ントコラム10の右側板の下端部の直後にて突設して、
正面視でその先端がステップフロア3より外側を向くよ
うにした。
Description
料タンクの配置構造に関する。
化を図るため、他部材の配設位置に干渉しないよう、燃
料タンクを作業者が足を置くステップの下方に配設した
技術は、実開平1─98725にて公知となっている。
更に、ステップ下方に配設した燃料タンクの給油口を、
作業者の足に付着する泥がつかないように、ステップ前
方にて上方に突設し、給油時に漏れた燃料がステップ上
に零れないようにこれを被覆した構成は、実開平5─3
1527にて公知となっており、また、同じくステップ
前方にて突設した給油口より漏れる燃料がステップ上に
零れても、ステップ上面に貼設したゴムマットを変形さ
せないように、ゴムマットの周囲に耐油性ゴムを配設し
た技術が実公平6─1478にて公知となっている。
ステップの下方に配設するにおいては、ステップを上面
に形成するフレーム(ステップフレーム)の内部に配設
するわけだが、ステップフレームが外圧より衝撃を受け
た場合に、その衝撃が直接的に燃料タンクに伝わる構造
では、燃料タンクの耐久性に支障がある。一方、燃料タ
ンクの外面とステップフレームの内側面との間に隙間が
空いていると、設置した燃料タンクが不安定で、ステッ
プフレームの強度も減衰し、外圧の衝撃に却って弱くな
ってしまう。実開平1─98725では、燃料タンクの
側面とステップフレームとの間に隙間が空いており、こ
の弊害が生じるのである。このため、燃料タンクとステ
ップフレームの内側面との間に緩衝部材を介設すること
が考えられるが、コストが高くなり、燃料タンクの配設
作業も煩雑になる。更に燃料タンクのステップフレーム
内への取付構成を複雑にすると、取付作業が煩雑にな
り、メンテナンス作業もやりにくい。
を配設する構造において、ステップ上に給油口より漏れ
る燃料が零れないようにするための実開平5─3152
7では、給油口を被覆するカバーの開閉が煩わしく、コ
スト高にも繋がり、また、例えばブレーキペダルをフロ
ントコラムより吊設する場合のように、フロントコラム
下方に空間を設ける必要がある時に支障となる。更に、
実開平6─1478では、ステップを形成するゴムマッ
トの構成が複雑でコスト高に繋がり、また、いずれにし
てもステップ上に燃料が零れることを想定したものであ
って、ステップ上に載置する足に燃料が零れたりするの
を防ぎきれるものではない。また、給油口の突設部分
は、ステップより前方に離して設けるのが望ましいが、
フロントコラムの下端部と干渉するので、それが実現で
きなかった。
小型コンバイン構成を図る燃料タンクの配設構造におい
て、次のように構成した。即ち、コンバインにおいて、
上面に作業者が足を置くステップを形成するステップフ
レーム2内に、外縁部にステップフレーム2の内側面と
の間に介在させる板状部1aを形成した燃料タンク1を
内設した。
が足を置くステップの前方にて突設させて、ステップ前
方に立設するフロントコラム10の下端部の一部が給油
口1b突設部分の前方に位置されるように側面視で湾曲
状にし、更に給油口1bの先端を、正面視でステップよ
り外側方に向くよう配置した。
の間に板状部1aが介在し、ステップフレーム2の受け
る外圧衝撃を緩衝する機能を有するとともに、ステップ
フレーム2そのものを内側から補強する機能をも有す
る。また、燃料タンク1と一体に成形することで、コス
トが安く、ステップフレーム2内への燃料タンク1の設
置と同時にステップフレーム2の内側面と燃料タンク1
との間に自然に介設されることとなり、更に板状部1a
をステップフレーム2にピンやボルト等にて固定すれ
ば、燃料タンク1を容易にステップフレーム2内に固設
できる。
ていても、その先端部をステップより外側に配置してい
るので、給油時に燃料が漏れても、ステップに零れるこ
とはない。また、フロントコラム10の下端部の一部
を、給油口1b突出部においてその前方に位置するよう
湾曲させているので、給油口1bの突設部とフロントコ
ラム10の下端部が干渉せず、給油口1bをステップよ
りかなり前方にて突設することができる。
くであり、次に添付の図面に示した本発明の実施例を説
明する。図1は本発明を採用したコンバインの右側面
図、図2は操作部Aの左側面図、図3は燃料タンク1を
内設するステップフレーム2の内部側面図、図4は同じ
く平面図、図5は同じく正面図、図6はステップフロア
3と燃料タンク1との間にスポンジ材9を介設した構成
を示す部分側面図、図7は燃料タンク1上面にステップ
フロア3’を直接当接した構成を示す部分側面図であ
る。
2より説明する。左右クローラ22・22を支承してな
るクローラ走行装置上にシャーシ11を配設して、その
上部右側において、前方に操作部Aを配設している。操
作部Aは、シャーシ11上に燃料タンク1を被覆してな
るステップフレーム2を固設し、ステップフレーム2上
の前部にフロントコラム10を立設し、その直後にて、
ステップフレーム2上面に作業者が足を置くためのステ
ップフロア3を配置しており、ステップフロア3の直後
にはエンジンEを被覆してエンジンルームを兼ねる座席
台12が立設されていて、その上に座席13が搭載され
ている。座席台12には図1の如く吸気口12bが穿設
されており、内部には図2の如く吸気ダクト12cが配
設されていて、エンジンEのラジエータRに直結し、ま
た、吸気ダクト12cよりエンジン燃焼用の吸気が図5
図示のエアクリーナーACを介して採り入れられる。
フレーム支持柱材14a・14bを立設して、フロント
コラム2より後記揚穀コンベア18まで延設するサイド
フレーム14を支持しているが、これは操作部Aとその
左側の刈取部Bとの境界を構成しており、ステップフロ
ア3の左側部分では、サイドフレーム14の下方に側板
15を貼設し、また、座席13の左側においても、座席
台12よりサイドフレームとの間にガード板12aを介
設して操作部Aにて作業する作業者が後記刈取部B内に
侵入する事態を防止している。
前に、クローラ22・22の駆動輪22a・22aの車
軸を懸架するミッションケースMを配設しており、エン
ジンEの出力プーリー16よりミッションケースMの入
力プーリー17にベルト伝動している。更に、操作部A
の後端位置にある座席台12の後部には揚穀コンベア1
8が上下方向に配設されていて、その上端部がグレンタ
ンク19に連結され、グレンタンク19の下方は、籾袋
を載置する籾収納部20となっていて、漏斗状のグレン
タンク19より流下する籾を籾袋に収納できるようにな
っている。そして、シャーシ11上の左側には、上部に
扱胴やフィードチェーン等を内設する脱穀部を、下部に
は、唐箕ファンや揺動選別装置等の選別装置を内設する
選別部を配置した脱穀・選別部Cを形成している。更
に、脱穀・選別部Cの前方で、ミッションケースMより
前方(操作部Aの左側)には、引起し装置23や刈刃2
4等を有し、穀稈を刈取り、脱穀部へ搬送する刈取部B
を形成している。刈取部Bより搬送された穀稈は、脱穀
部にて脱穀され、選別部にて籾を選別して、籾を揚穀コ
ンベア18に搬送し、グレンタンク19に収納するので
ある。
タンク1の支持構造について、図2乃至図5より説明す
る。ステップフレーム2内にて燃料タンク1の支持部材
として、前部より水平状に前部固定板2aを突設し、中
央部の底面直上に左右方向に下部支持板2bを横設し、
後部の底面上に左右方向に後部固定板2cを固設してい
る。一方、燃料タンク1には、平面視外縁部の上下中央
付近に、側面視水平状の板状部1aを突設しており、板
状部1aの前端を前部固定板2aに係止ピン4にて係止
するともに、板状部1aの後端を後部固定板2cに係止
ピン4にて係止し、更に、燃料タンク1の底面は、下部
支持板2b上に載置して、ステップフレーム2内に燃料
タンク1を支持固定している。このように、燃料タンク
1の前端及び後端のみをピン止めして配設するもので、
燃料タンク1の据え付けが容易になる。更に、ボルトで
直接に燃料タンクを螺止しておらず、遊嵌可能なピンに
て板状部を係止しているので、タンクのボルト締止部分
に亀裂が入るという事態はなくなり、また、バンドで底
面に締結する方法よりもコスト安である。
ーム2の上面に穿設したゴム孔を通して、ステップフロ
ア3より下方に突設した円形ゴム3a・3a・・・をス
テップフレーム2内に嵌入することにより、ステップフ
レーム2の上面に固定しており、この円形ゴム3a・3
a・・・の下端が燃料タンク1の上面に当接して、ステ
ップフレーム2上面と燃料タンク1上面との間の緩衝部
材となっており、ステップフレーム2上面にかかる作業
者の足の衝撃から燃料タンク1を保護しており、燃料タ
ンク1の上端位置決めを兼ねている。なお、円形ゴム3
a・3a・・・の嵌挿位置は、図4においては分散状と
なっているが、ステップフレーム2の中央付近に寄せ
て、燃料タンク1の上面中央部のみに集中的に当接させ
てもよい。
ム2への敷設を、円形ゴム3a嵌挿によるものとせず、
例えばステップフレーム2の上面に直接貼設する場合も
あるが、この場合には、図6のように、燃料タンク1上
面とステップフレーム2上面との間にスポンジ材9を介
設する方法が考えられる。更に、ステップフレーム2の
上面部分を設けずに開口させ、ゴムマット等の弾性部材
にて構成したステップフロア3’にて直接ステップフレ
ーム2の上部を被覆する構成も考えられ、ステップフロ
ア3’の弾性が緩衝機能を充分に果たすのであれば、図
7の如く、直接ステップフロア3’の下面を燃料タンク
1の上面に当接させてもよい。
タンク1を内設した構成において、燃料タンク1の前後
左右方向には、ステップフレーム2の内側面との間に板
状部1aが介在して、燃料タンク1を保護する緩衝部材
の役割をなし、同時に、ステップフレーム2を内側から
補強する役割をなしている。ステップフレーム2に外圧
が加わることが想定され、燃料タンク1との間には、緩
衝部材が必要となるのだが、わざわざスポンジ材等を介
設すればコスト高や重量化に繋がる。その点、板状部1
aは、プラスチックや塩化ビニル等の合成樹脂等で、燃
料タンク1の成形過程で同時に成形できるものであり、
構成が容易でコストが安くすみ、軽量であるという利点
がある。
レーム2内に被覆されて外圧からガードされ、更に、ス
テップフレーム2に外圧がかかっても、燃料タンク1の
上面は円形ゴム3a等で、前後左右は板状部1aで緩衝
され、また、下面は、下部支持板2bにてステップフレ
ーム2の底面より離れた位置に載置されているので、外
圧の衝撃が吸収されて、燃料タンク1が破損するおそれ
が低減されている。
1の形状は、側面視で、図2及び図3の如く、前部底面
と後部底面の上下高さをずらして、後部底面を高くして
いるが、これはこの部分の下方に右側のクローラ22を
配置しているからである。
料パイプ5より小フィルター6を介してフィードポンプ
7に送り込まれ、更にフィルター8を介してエンジンE
に供給される。
側より突設されており、また、その直前部には、燃料量
表示器1cが突設されていて、どちらもステップフレー
ム2上面でステップフロア3の前方に設けた切欠部を通
して上方に突出している。一方、フロントコラム10
は、ステップフレーム2左右側の前方上部より突設され
る右固定板2d及び左固定板2eに、それぞれフロント
コラム10の右側板10a及び左側板の下端部を固設し
て立設されるものであり、その右側板10aの後端部
が、側面視で図3の如く湾曲して、下端部を給油口1b
及び燃料量表示器1cの前方に寄せている。従って、給
油口1bが、ステップフロア3上に載せる作業者の足よ
りもかなり前方にあるので、給油口1bへの泥の付着も
防止できる。更に給油口1bの先端は、正面視で図5の
如くステップフレーム2上面(ステップフロア3)より
外側を向いているので、給油時に燃料が漏れても外側に
零れ、ステップフロア3上に零れることはないので、ス
テップフロア3を構成するゴムマット等の部材を変形さ
せたり、作業者の足に付着するおそれがない。
次のような効果を奏する。即ち、請求項1の如く構成し
たので、燃料タンク1とステップフレーム2の内側面と
の間に介在する板状部1aにて、ステップフレーム2の
受ける外圧衝撃が吸収され、燃料タンク1の破損のおそ
れを低減する。更に、板状部1aはステップフレーム2
を内側より補強し、外圧に強いステップフレーム2を形
成する。そして、板状部1aの構成は、燃料タンク1の
成形時に一体に成形でき、更に、燃料タンク1をステッ
プフレーム2内に配設すれば、自然に板状部1aも配設
されることとなるので、燃料タンクとステップフレーム
内側面との間に他の緩衝部材を施すのに比べて、配設が
非常に容易で、コストも安くすむ。また、板状部1aを
利用して、板状部1aをステップフレーム2内にピン等
にて固定することで、容易に燃料タンクを配設できる。
ントコラム下端部の湾曲形状によって、給油口1bをス
テップよりかなり前方にて突設できるので、作業者の足
に付いている泥が給油口1b付近にかかることなく、良
好な給油ができる一方、それに加えて、給油口1bを正
面視でステップの外側に向けることで、給油中に漏れる
燃料がステップ上に零れずに外部に零れ、ステップを構
成するゴムマットの変形や作業者の足に燃料が付着する
といった不具合が解消される。また、これらの不具合を
回避するために、従来給油口をカバーで被覆し、給油時
にカバーを開けるようにしていた構成に比べ、カバーを
設ける必要がなく、構成が容易で、コストも安くすむ。
る。
内部側面図である。
にスポンジ材9を介設した構成を示す部分側面図であ
る。
当接した構成を示す部分側面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 コンバインにおいて、上面に作業者が足
を置くステップを形成するステップフレーム2内に、外
縁部にステップフレーム2の内側面との間に介在させる
板状部1aを形成した燃料タンク1を内設したことを特
徴とするコンバインの燃料タンク配置構造。 - 【請求項2】 コンバインにおいて、燃料タンク1の給
油口1bを作業者が足を置くステップの前方にて突設さ
せて、ステップ前方に立設するフロントコラム10の下
端部の一部が給油口1b突設部分の前方に位置されるよ
うに側面視で湾曲状にし、更に給油口1bの先端を、正
面視でステップより外側方に向くよう配置したことを特
徴とするコンバインの燃料タンク配置構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6704894A JP3412770B2 (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | コンバインの燃料タンク配置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6704894A JP3412770B2 (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | コンバインの燃料タンク配置構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07274659A true JPH07274659A (ja) | 1995-10-24 |
| JP3412770B2 JP3412770B2 (ja) | 2003-06-03 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6704894A Expired - Fee Related JP3412770B2 (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | コンバインの燃料タンク配置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3412770B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136375A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Iseki & Co Ltd | コンバイン |
| JP2019110766A (ja) * | 2017-12-20 | 2019-07-11 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007076377A (ja) * | 2005-09-09 | 2007-03-29 | Yanmar Co Ltd | トラクタ |
-
1994
- 1994-04-05 JP JP6704894A patent/JP3412770B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3412770B2 (ja) | 2003-06-03 |
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