JPH0727475U - ミシンの全回転釜の内釜 - Google Patents

ミシンの全回転釜の内釜

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JPH0727475U
JPH0727475U JP6432192U JP6432192U JPH0727475U JP H0727475 U JPH0727475 U JP H0727475U JP 6432192 U JP6432192 U JP 6432192U JP 6432192 U JP6432192 U JP 6432192U JP H0727475 U JPH0727475 U JP H0727475U
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JP
Japan
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knob
fixing seat
bobbin
hinge
tip
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Application number
JP6432192U
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English (en)
Inventor
伸吾 山田
Original Assignee
株式会社佐文工業所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 水平全回転の内釜においてツマミのヒンジ機
構即ち、支持機構を強固にし、且つ、構成部品点数の減
少を計り、製作を容易にし、更に、高速運転からの急停
止時のボビンの惰性による空回りを防止するボビンの空
転防止装置の制動面を広くしての空転防止効果の向上を
計る。 【構成】 内釜本体開口部のフランジ15において、ヒ
ンジ溝19、ヒンジボルト固定座21を設け、ここにヒ
ンジボルトねじ込み孔39を削設し、ヒンジボルト20
にてツマミ22を揺動可能に結合し、内釜本体のオープ
ナー接触部17の平面部にツマミ固定座18を設け、内
釜本体の中心に立設された管軸2の先端部及びツマミに
おいて、ツマミを倒した状態で前記管軸2の先端に対応
する位置に互いに作用するツマミ締め付け機構を設けツ
マミを安定、強固に固定した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はミシンの全回転釜、主として水平全回転釜に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
全回転釜は図7及び図8に示すような内部に下糸を捲回したボビンを内蔵し、 外周に下糸張力調整バネを螺着した内釜本体だけを組み付けたものと、ここでは 図示されていないが、内部に下糸を捲回したボビンを内蔵し、外周に下糸張力調 整バネを螺着したボビンケースを付属した内釜本体を組み付けたものとの2種類 に大別される。しかしながら、いずれも内釜本体1の内径中央に管軸2が立設さ れ、その管軸内に押圧用コイルスプリング3を巻着したボビン押し上げ部品4を 内蔵し、前述の管軸2の先端部にはカム状尾端部5を有するツマミ6がコーキン グまたは鋲着されたヒンジピン7により限定方向に約90度の範囲、即ち、図に おいて2点鎖線で示す範囲で遥動運動が可能になるように係止されている。
【0003】 このような構成により、ツマミ6を直立させた状態(2点鎖線)で、下糸8を 捲回したボビン9を内釜に格納し、ツマミを水平方向に倒すことにより、前記ボ ビンは回転自在で且つ、ツマミにより軸方向に規制されるため、内釜から離脱し ないことになる。尚、この状態では、ツマミの先端が内釜本体の外周に接触し、 且つ、ボビン押し上げ部品4の上端11がコイルスプリング3の押圧力によりツ マミのカム状尾端部5を押し上げるためツマミはこの状態で安定する。
【0004】 又、ボビンを交換する場合は、図8に示す如く、前記ツマミを直立(2点鎖線 の状態)させた状態で、ボビンをツマミが邪魔にならない高さまで持ち上げて、 ボビンを内釜本体から取り出すことができる。尚、ツマミを直立状態にした場合 には、ボビン押し上げ部品4の上部の傾斜部12とツマミのカム状尾端部5の裏 面13が接触することになり、コイルスプリング3の作用により、ボビン押し上 げ部品4が上部にスライドするため、これの下端部に設けてある突起12aがボ ビンを2点鎖線の状態に持ち上げる。このためボビン9の上部フランジ14が内 釜本体1のフランジ15から突出するので、ボビンの上部フランジ14を指等で 摘み上げることができる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
上記のようなツマミの構造、即ち、内釜本体1の内径中央に立設された管軸2 内に押圧用コイルスプリング3を巻着したボビン押し上げ部品4を内蔵し、管軸 2の先端部にカム状尾端部5を有するツマミ6がコーキングまたは鋲着されたヒ ンジピン7により支持されている構造では、先ず、部品構成数が多く製作が難し いこと、ヒンジ機構が細くて肉薄の管軸2の先端に構成されているため、ヒンジ ピンが細くなり、且つ、ヒンジピンの支持部が弱いため、このヒンジ部が弱くな り長期間の使用に耐えることができないこと、ボビン交換時に直立状態のツマミ が邪魔をするためボビンを高く持ち上げなければならないこと、更に、近来、ミ シンの高速化に伴い、高速運転からの急停止時のボビンの惰性による空回りを防 止するためのボビンの空転防止機構が必要であり、このため、図1に示すごとき 空転防止バネ16等が用いられているが、上記のようなツマミの機構では、図6 に示す如くツマミの背面17のみが制動面となるため、即ち、制動面が狭いため 空転防止効果が少ない等の欠点があり、これらの欠点を解消した釜の開発が望ま れていた。本考案はこれらの欠点を完全に解決するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案では図1に示す如くツマミのヒンジ機構を内釜本体のフランジに設け、 この位置からフランジに沿って180度の対称位置にツマミの固定座を設け、内 釜本体中心の管軸の先端及びツマミのこれに相当する位置に相互に作用するツマ ミ締め付け部を設けて、ツマミがボビンの直径にわたって接触するようにした。
【0007】
【実施例】
以下、図1乃至図6によって本考案の実施例を説明する。 図1(A)は本考案の第1の実施例の内釜の組立平面図、(B)は(A)の断 面図であり、ツマミを直立状態即ち、ボビン交換時状態にした場合を2点鎖線で 示す。水平全回転釜の内釜には、一般的に開口部の外周にはフランジ15が形成 されており、このフランジ部に3角形状のオープナー接触部17が形成されてい る。本実施例ではこのオープナー接触部17にツマミ固定座18を設け、これと 180度対称位置にヒンジ機構を設ける。即ち、19はヒンジ溝であり、この幅 Tはこれに使用するツマミのヒンジ部20と隙間なく円滑に嵌合する寸法とする 。21はヒンジボルト20の頭部が当接しヒンジボルトが締め付けられる固定座 であり切削等により加工されたものである。尚、39はヒンジボルトねじ込み孔 であり、ヒンジ溝19を挟んで、ツマミ固定座18側はヒンジボルト20の外径 寸法と同一、又は、僅かに大きな寸法とし、反対側はヒンジボルト20のネジ部 がねじ込まれるように雌ネジが加工されている。尚、このヒンジボルト20は直 径が2mm程度であり表面硬化が施されている。
【0011】 一方、内釜本体の中心に立設された管軸2は先端部には図2(拡大図)に示す 如く、本考案による新ツマミ22の厚さLの約1/2の半径Rの半円の断面形状 で全周にわたる突起部23が形成されている。尚、図2に示す直径Dはボビン9 の着脱のため内釜本体1の管軸2の直径と同一か僅かに小径とすることは勿論で ある。 又、突起部23の下部には管軸2の立設長さの1/2位の範囲で小径部24が 形成され肉厚Sは管軸の他の部分の1/2程度の肉厚とする。更に、管軸は細溝 25により等分に前記小径部24の終端まで分割されている。このような構成の 管軸2は、内釜本体全体が浸炭焼入等により弾力性を有する構造になっているた め、細溝25を有する先端部23において、直径方向に強力なスプリング機能を 有することになる。
【0012】 一方、本考案による第1の実施例による新ツマミ22は図1に示す如く一端は 内釜本体1のヒンジ溝19に円滑に嵌合するヒンジ部26を有し、ヒンジボルト 20の嵌合する小孔27が穿孔してあり、ツマミが倒れた状態において内釜本体 のフランジ15に相当する曲面28はフランジ15の曲面と同一とする。他端即 ち先端部34は図1に示す如く、ツマミが倒れた状態で、前記内釜本体のオープ ナー接触部17に削設されたツマミ固定座18に嵌入される形状を有し、先端部 の肉厚はツマミ固定座18の深さMと同一又は僅かに小として、オープナー接触 部17の平面と同一又は低めに構成されている。
【0013】 又、新ツマミの長手方向中央部、即ち、ツマミを倒した状態で内釜本体管軸位 置に相当する箇所に図2に示すごときツマミ締め付け孔29を設けてある。この ツマミ締め付け孔29は上面からストレート部30と、下面に向かって小径とな るテーパー部31を有する構成で、ストレート部の直径は管軸2の突起部23の 直径Dと同一又は僅かに大きく製作する。テーパー部の角度Xは約30度とする 。 ツマミ全体は浸炭焼入等で表面硬化が施されてあり、このツマミ締め付け孔2 9の内壁も表面硬化されていることは勿論のことである。
【0014】 上記のような構成の場合、ツマミを倒す場合最初にツマミ締め付け孔29の下 面の開口部の最小直径部32が管軸2の突起部23に当接するが、更に押しつけ ると前記突起部23の被押圧部は前述の如く曲面であるので、管軸2の小径部2 4が弾発力に抗して狭窄され、前記ツマミ締め付け孔29の下面の開口部の最小 直径部32が突起部23の最大直径部33を通過すると突起部23の曲面と管軸 2の小径部24の弾発力とツマミ締め付け孔29のテーパー部の傾斜角が相互に 作用してツマミを下方に押しつけることになり、ツマミの先端部34の裏面がツ マミ固定座18に固定されることになる。
【0015】 図3及び図4は本考案の第2の実施例を示す図であり、それぞれツマミ締め付 け部の拡大平面図、拡大断面図である。この実施例は、管軸2先端部に直径dを 有する小孔35を図に示す如く穿孔し、バネ材等の帯板を中央に平坦な取付部3 8を有し、左右に球殻の一部を有するような幅Mを有する球形スプリング37を ツマミ22に小ネジ36にて取付けた構成としたものであり、図に示す如く球形 スプリング37が管軸の内側において作用するものである。ツマミ全体の形状、 内釜本体にツマミ固定座18を設けることは第1の実施例と同様である。
【0016】 図5及び図6は本考案による第3の実施例であり、第2の実施例と同様に球形 スプリング37を用いるが、ツマミ40の長さを先端41が内釜本体の内壁42 の内側までの長さとし、管軸2の先端に前記小孔35の他に、ツマミ40が挿入 できる幅Z、深さHの寸法を有する溝43を設け、この溝の底部44にツマミ4 0の裏面45が当接し、球状スプリング37の弾発力に抗して押圧することによ りツマミが強固に、且つ、安定して固定されることになる。
【0017】
【考案の効果】
本考案による効果は、 (1) 本考案で使用されるヒンジボルトは従来形式釜に用いられているヒン ジピンより太く、又、ヒンジ部全体が従来形式より強固になるため長期 間の使用に耐えることができる。 (2) 図1に示される如く、ボビン交換時にツマミが干渉しないからボビン を高く持ち上げる必要がなく、従来形式に比べて容易に交換ができる。 (3) 高速運転からの急停止時のボビンの惰性による空回りを防止するため のボビンの空転防止機構が制動面積が広くなるため空転防止効果が従来 形式のツマミ機構より安定、且つ、効果が大となる。 (4) ツマミ機構の製作部品点数が減少し、製作が容易となり、コスト低減 が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は本考案によるボビンを保持した内釜の
組立平面図。(B)は本考案にょるボビンを保持した内
釜の組立断面図であり、ボビン交換時のツマミ及びボビ
ンを2点鎖線で示す。
【図2】本考案の第1の実施例によるツマミ締め付け部
の拡大断面図。
【図3】本考案の第2の実施例によるツマミ締め付け部
の拡大平面図。
【図4】本考案の第2の実施例によるツマミ締め付け部
の拡大断面図。
【図5】本考案の第3の実施例による組立平面図。
【図6】本考案の第3の実施例によるツマミ締め付け部
の拡大断面図。
【図7】従来形式のツマミ機構を有するボビンを保持し
た内釜の組立平面図。
【図8】従来形式のツマミ機構を有するボビンを保持し
た内釜の組立断面図。
【符号の説明】
1 内釜本体 2 管軸 4 ボビン押し上げ部品 6 ツマミ(従来形式) 7 ヒンジピン 8 下糸 9 ボビン 16 空転防止バネ 17 オープナー接触部 18 ツマミ固定座 19 ヒンジ溝 20 ヒンジボルト 21 ヒンジボルト固定座 22 ツマミ(本考案の第1実施例及び第2実施例) 23 突起部 37 球形スプリング 39 ヒンジボルトねじ込み孔 40 ツマミ(本考案の第3実施例)

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内側中心に立設した管軸を有し、下糸を
    捲回したボビンを内蔵し、このボビンを軸方向に安定保
    持するためのツマミを有する水平全回転釜の内釜におい
    て、内釜本体開口部のフランジ(15)において、ヒン
    ジ溝(19)、ヒンジボルト固定座(21)を設け、こ
    こにヒンジボルトねじ込み孔(39)を削設し、ヒンジ
    ボルト(20)にてツマミ(22)を揺動可能に結合し
    たことを特徴とする水平全回転の内釜。
  2. 【請求項2】 請求項1の水平全回転釜において、内釜
    本体のオープナー接触部(17)と内釜本体フランジ部
    (15)にそって180度対称位置にヒンジ溝(1
    9)、ヒンジボルト固定座(21)を設け、ここにヒン
    ジボルトねじ込み孔(39)を削設し、前記オープナー
    接触部にツマミ固定座(18)を設け、内釜本体の中心
    に立設された管軸(2)は先端部にツマミ(22)の厚
    さ(L)の約1/2の半径(R)の断面形状で全周に渡
    る突起部(23)を形成し、この突起部(23)の下部
    に管軸(2)の立設長さの1/2位の範囲で小径部(2
    4)を形成し、更に、管軸(2)を細溝(25)により
    等分に前記小径部(24)の終端まで分割して管軸先端
    部に弾発性を持たせ、ツマミ(22)の先端部(34)
    はツマミ(22)が倒れた状態で、前記ツマミ固定座
    (18)に嵌入される形状を有し、又、ツマミの長手方
    向中央部、即ち、ツマミを倒した状態で内釜本体管軸位
    置に相当する箇所に上面からストレート部(30)と、
    下面に向かって小径となるテーパー部(31)を有する
    ツマミ締め付け孔(29)を有し、ツマミ(22)を倒
    した場合、前記ツマミ固定座(18)にツマミ(22)
    の先端(34)が当接した状態で、前記テーパー部(3
    1)と管軸先端部の弾発性との作用によりツマミを安
    定、且つ、強固に固定することを特徴とした水平全回転
    釜の内釜。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の水平全回転釜の内釜に
    おいて、内釜本体のオープナー接触部(17)と内釜本
    体フランジ部(15)にそって180度対称位置にヒン
    ジ溝(19)、ヒンジボルト固定座(21)を設け、こ
    こにヒンジボルトねじ込み孔(39)を削設し、前記オ
    ープナー接触部にツマミ固定座(18)を設け、管軸
    (2)の先端部に小孔(35)を穿孔し、バネ材等の帯
    板を中央に平坦な取付部(38)を有し、左右に球殻の
    一部を有するような幅Mを有する球形スプリング(3
    7)をツマミの長手方向中央部、即ち、ツマミを倒した
    状態で内釜本体管軸位置に相当する箇所に小ネジ(3
    6)にて取付け、ツマミ(22)を倒した場合、前記ツ
    マミ固定座(18)にツマミ(22)の先端部(34)
    が当接した状態で、前記球形スプリング(37)の球殻
    部が管軸(2)の内側において小孔(35)に弾発力を
    持って当接してツマミを安定、且つ、強固に固定するこ
    とを特徴とした水平全回転釜の内釜。
  4. 【請求項4】 請求項1及び請求項3に記載の水平全回
    転釜の内釜において、図5及び図6に示す如く、ツマミ
    (40)の長さを先端(41)が内釜本体の内壁(4
    2)の内側までの長さとし、前記管軸(2)の先端に前
    記小孔(35)の他に、ツマミ(40)が挿入できる幅
    Z、深さHの寸法を有する溝(43)を設け、ツマミ
    (40)を倒した場合、前記溝(43)の底部(44)
    にツマミ(40)の裏面(45)が当接し、、前記球形
    スプリング(37)の球殻部が管軸(2)の内側におい
    て小孔(35)に弾発力を持って当接してツマミを安
    定、且つ、強固に固定することを特徴とした水平全回転
    釜の内釜。
JP6432192U 1992-08-21 1992-08-21 ミシンの全回転釜の内釜 Pending JPH0727475U (ja)

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