JPH07275151A - ユニットバス - Google Patents
ユニットバスInfo
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- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
供給場所へ湯を迅速に供給する。 【構成】 ユニットバスの浴室20の天井裏空間部16に温
水保温タンク18を設置する。温水保温タンク18から浴室
20内のシャワー38付の混合水栓37に送湯管35を接続す
る。温水保温タンク18には室外に設けた給湯器の給湯通
路27を接続し、給湯器で作り出した湯を温水保温タンク
18内に溜める。混合水栓37を開けると、温水保温タンク
18の湯は送湯管35を通って混合水栓37のカラン39やシャ
ワー38に送り込まれて湯が使用される。温水保温タンク
18を天井裏空間部16に設置することで、温水保温タンク
18から混合水栓37までの送湯管35の配管距離が短くなっ
て即湯態勢が整い、温水保温タンク18を浴室20内に設け
ずに天井裏空間部16に設けることで、浴室20内を広く使
用できる。
Description
ユニットバスに関するものである。
ニットバスの構成が示されている。このユニットバス
は、特開平3−217725号公報に示されているもの
で、浴室底面を防水パン1によって形成し、この防水パ
ン1の側壁上部と浴室壁2との間に水平方向にカウンタ
3を設け、さらにカウンタ3の先端側にカウンタエプロ
ン4を設けて収納室5を形成し、この収納室5内に温水
供給熱源としての温水混合装置6を設けている。
され、この給湯器7の給湯管8と、給水管10が温水混合
装置6に接続されており、温水混合装置6は給湯器7か
ら供給されて来る湯と、給水管10から供給される水とを
混合して操作器11の温度設定器11aで設定された温度の
湯を作り出す。
の管路12の先端側に散湯ノズル13が設けられ、この散湯
ノズル13の先端側は防水パン1の底面とカウンタエプロ
ン4の底部との間に形成される開口14から浴室内に臨ま
せてあり、操作器11の流湯暖房スイッチ11bをオンする
ことにより、温水混合装置6で作り出された湯は管路12
を通って散湯ノズル13に導かれ、この散湯ノズル13から
浴室底面に散水され、浴室床面の暖房が行われる。そし
て、温度センサ15で検出される床面温度が所定の温度に
なったときに、散湯ノズル13への湯の供給が停止される
ものである。浴室に前記の流湯暖房手段を設けることに
より、冬季の寒い時期に風呂に入るときには、浴室に入
る前に浴室床面の暖房を行っておけば、浴室床面の冷た
さを感じることなく、快適に入浴を行うことができると
いうものである。
来のユニットバスは、浴室内に突き出して収納室5を設
ける方式であるため、浴室内の有効利用空間が大きく狭
められてしまうという問題があり、特に、浴室空間が狭
い住宅事情の下では、前記収納室5によって浴室が狭め
られることは深刻な問題であった。
ために、収納室5を設けずに、給湯器7の湯を直接散湯
ノズル13に導いて床面暖房を行う方式も提案されてい
る。しかしながら、一般に、室外に設置される給湯器
は、住宅事情等により、浴室から離れた位置に設置され
る場合が多く、散湯ノズル13による浴室床面の流湯暖房
を開始するときには、まず、給湯器から散湯ノズル13間
の管路内の冷えた冷たい水が最初に散湯ノズル13から噴
射し、その後暫くの時間を経過した後でなければ給湯器
の湯が散水されないという事態となり、流湯暖房のスイ
ッチをオンしてから実際に湯が散湯ノズル13から噴射さ
れるまでに時間がかかり過ぎるという問題があった。
は、流湯暖房のスイッチをオンした後に、脱衣して浴室
に入るが、好ましくはスイッチを押してから脱衣するま
での数十秒の間、遅くとも一分程度の時間内に浴室床面
の流湯暖房が終了していることが望ましい。しかし、前
記の如く、散湯ノズル13から給湯器の湯が出るまでに長
い時間がかかると、入浴者が脱衣し終わって浴室に入ろ
うとしても、まだ流湯暖房が始まらなかったり、流湯暖
房の途中だったりする場合が多く、このような場合には
流湯暖房が終わるまで寒い思いをして浴室に入るのを待
たなければならないという不便が生じる。
たものであり、その目的は、浴室内の有効利用空間を狭
めることがなく、しかも、流湯暖房の開始後、短時間の
うちに流湯暖房を終了させることができるユニットバス
を提供することにある。
するために、次のように構成されている。すなわち、本
発明のユニットバスは浴室の天井裏空間部に保温ヒータ
を備えた温水保温タンクを設置し、この温水保温タンク
には同タンク内に湯を供給する給湯器の給湯通路を接続
したことを特徴として構成されている。
する流湯暖房ノズルを設け、温水保温タンクを前記流湯
暖房ノズルに湯を供給する流湯暖房熱源としたことや、
温水保温タンクを浴室内の混合水栓とシャワーと浴槽の
少なくとも1つの温水供給熱源としたことも本発明の特
徴的な構成である。
の湯は保温ヒータにより一定の湯温に保持されており、
この温水保温タンクの湯を浴室内の流湯暖房ノズルに導
くことにより、流湯暖房ノズルから湯が浴室床面に散布
され、浴室暖房が達成される。温水保温タンクは浴室の
天井裏空間部に設置されているので、温水保温タンクか
ら流湯暖房ノズルに至る管路は非常に短いものとなり、
流湯暖房の開始後直ちに温水保温タンクの湯が散布され
ることとなるので、浴室の流湯暖房を短時間のうちに終
了させることができる。
水栓やシャワーや浴槽に供給することで、即湯態勢で混
合水栓からの湯の出湯とシャワーの使用と浴槽への湯張
りが適宜行われる。
する。図1には本発明に係るユニットバスの第1の実施
例が示されている。同図において、ユニットバスの浴室
の天井裏には換気装置17が配置される天井裏空間部16が
形成されており、この天井裏空間部16を利用して該天井
裏空間部16に温水保温タンク18を設置している。すなわ
ち、浴室20の天井パネル21の裏側に防水パン22を設置
し、この防水パン22に載せて温水保温タンク18を配設し
ている。防水パン22にはドレン穴23が開けられ、このド
レン穴23を通して防水パン22に水が溜まったときにはこ
れを浴室20内に落とすようにしている。
形態を示すもので、タンクケース24内にタンク本体25が
収容され、このタンク本体25には室外に設けられる給湯
器26の給湯通路27が水栓28を介して連通接続されてお
り、給湯器26の湯がタンク本体25内に供給されるように
なっている。
側から底壁を貫通して内部に突設されており、ヒートパ
イプ30は底部に設けられている保温ヒータ31の熱をタン
ク本体25内の湯水に伝達し、タンク本体25内の湯の温度
を保温する。
れており、この制御装置32によるサーモスイッチ33のオ
ン・オフ制御により、保温ヒータ31の駆動制御が行わ
れ、タンク本体25内の湯を設定温度に保温するようにし
てある。
接続されている。また、浴室20内にはサーモ付の混合水
栓37が設置されており、この混合水栓37にはシャワー38
が接続され、混合水栓37の湯はカラン39側とシャワー38
側への切り換えが自在となっている。この混合水栓37と
温水保温タンク18の主幹パイプ34とは送湯管35によって
配管接続されている。
次にその作用を説明する。給湯器26から温水保温タンク
18に接続されている給湯通路27の水栓28(図2)は常時
は開状態に保持されており、給湯器26からタンク本体25
内に導入された湯は保温ヒータ31によって設定温度に保
温されてタンク本体25内に満たされている。
ン39の湯や、シャワー38が使用されると、タンク本体25
内の湯は水道水圧でもって送湯管35を通って混合水栓37
に供給され、湯の使用が行われる。それと同時に、混合
水栓37が開けられると、給湯通路27の通水によって給湯
器26の給湯燃焼が行われ、この給湯器26で作り出された
湯はタンク本体25に補充され、タンク本体25は常に湯で
満たされた状態を維持する。
ニットバスの天井裏空間部16に設置されるので、温水保
温タンク18から水栓37までの配管の長さは短いものとな
り、水栓37を開けてから極めて短時間のうちに温水保温
タンク18の設定温度の湯が出湯することとなり、湯がな
かなか出ないで不快になるということがなく、爽快な気
分で湯の使用を行うことができる。
置17を設置する等のために開けられている天井裏空間部
16のスペースを利用して設置するので、温水保温タンク
18を設置するための専用のスペースを作り出す手間隙も
不要となり、温水保温タンク18の設置施工が極めて容易
である。
ユニットバスの天井裏空間部16に設置されるものである
から、従来例のように浴室側に突き出して温水保温タン
ク18を設置するための専用の収納室を設ける必要もない
ので、その分、浴室内の有効利用空間が狭められるとい
うことがなくなり、浴室空間を広々と使用することがで
きる。
31が設けられ、タンク本体25内の湯温を設定温度に保持
するように構成されているので、温水保温タンク18から
浴室に供給する湯温の変動を抑制し、安定した湯温の湯
を供給できるという効果が得られる。すなわち、温水保
温タンク18から浴室20への湯の供給場所に湯が供給開始
されると、給湯器26から温水保温タンク18に至る経路内
の冷えた湯が温水保温タンク18に入り込んでタンク本体
25内の湯の温度が低下するが、このとき、この湯温の低
下を感知して、制御装置32はサーモスイッチ33をオン駆
動して保温ヒータ31の加熱駆動を行う結果、給湯通路27
の冷たい湯が入り込むことによる湯温低下を抑制する。
そして、給湯通路27内の冷たい湯がタンク本体25内に入
り込んだ後には、給湯器26で作り出す湯がタンク本体25
内に入り込むので、タンク本体25内の湯温が高められ、
設定温度の湯温に回復するので、タンク本体25から浴室
20内に供給される湯の温度は許容範囲内の微小な変動で
収まる。これにより、給湯器26が室外の離れた位置に設
置されても、湯の供給開始時に大きな湯温の変動がな
く、安定した湯温の湯を温水保温タンク18から浴室の湯
の使用場所へ供給し続けることができるのである。
いる。この実施例は、温水保温タンク18の湯をシャワー
38付の混合水栓37に導く外に、浴室天井側に設けた天井
シャワー46と浴室側壁の下部側に設けた流湯暖房ノズル
47に導くようにしたものであり、それ以外の構成は前記
第1の実施例と同様である。
混合水栓37側と水量制御弁48側にそれぞれ導いている。
水量制御弁48には図3の(b)に示すように、給水通路
50と、温水保温タンク18から供給される湯の流湯通路51
が設けられ、この給水通路50と流湯通路51にはそれぞれ
商品名ハイカットガバナの名称で知られている水量制御
部材52,53が介設され、水の流量と湯の流量との通水割
合が設定されている。給水通路50と流湯通路51は出口側
でメーン通路54に統合され、このメーン通路54を通ると
きに給水通路の水と流湯通路の湯が混合されるようにな
っている。メーン通路54には電磁弁等の開閉制御弁55が
介設されており、メーン通路54の出側は浴室の天井側に
設けた天井シャワー46に湯を供給するシャワー暖房通路
56と流湯暖房ノズル47に湯を供給する流湯暖房通路57と
に分岐され、シャワー暖房通路56は天井側の天井シャワ
ー46に接続され、流湯暖房通路57は流湯暖房ノズルに接
続されている。
に接続されるリモコン(図示せず)等に設けられる浴室
暖房スイッチをオンすることにより、制御装置32によ
り、開閉制御弁55が開けられ、温水保温タンク18内の湯
(例えば60℃)は水量制御弁48を通るときに水と混合さ
れて所望温度の湯が作り出され、この湯は浴室天井側の
天井シャワー46から浴室内にシャワー噴流となって散布
され、その一方で、流湯暖房ノズル47からは浴室底面に
向けて湯が散布される。
に湯が散布されることで、浴室床面は短時間のうちに暖
められ、また、浴室内の空気は天井側から散布される湯
のシャワー流によって即座に暖められ、浴室暖房の運転
開始後、脱衣し終わるまでの短い時間のうちに浴室の暖
房が効率的に行われる。
がユニットバスの天井裏空間部16に設置されることで、
即湯態勢が整い、浴室内での湯の使用を快適に行うこと
ができる。
タンク18はユニットバスの天井裏空間16に設置されるの
で、温水保温タンク18を設けても浴室が狭められるとい
うことはなく、浴室の利用空間を広く使用することがで
きる。
バスに設けられる温水保温タンクの配管形態が示されて
いる。図4の温水保温タンク18も、前記第1および第2
の各実施例と同様にユニットバスの天井裏空間部16に設
置される。この実施例では、タンク本体25に接続される
送湯管35を分岐して、流湯送湯管58を接続し、この流湯
送湯管58を前記第2の実施例と同様に浴室に設置された
流湯暖房ノズル47に接続している。流湯送湯管58には電
磁弁等の制御弁60が配設されおり、この制御弁60を開け
ることにより、タンク本体25内の湯を直接流湯暖房ノズ
ル47に導き、流湯暖房ノズル47から湯を散布して浴室床
面の暖房が行われるようになっている。
が接続されており、分岐管36の先端側は逆止弁41を介し
て手動ミキシングバルブ42の湯の導入口に接続されてい
る。手動ミキシングバルブ42の水の導入口には逆止弁43
を介して給水導入管44が接続されており、手動ミキシン
グバルブ42により、タンク本体25側から加えられる湯と
給水導入管44を通って導入される水とを混合し、この混
合した湯は管路61を通して浴室内の湯栓62に導かれるよ
うになっており、この湯栓62を開けて湯を使用したり、
あるいは浴槽63内に湯を落とし込んで湯張りを行うこと
ができるようになっている。
まみ64が設けられており、この温調つまみ64を操作する
ことにより湯と水の混合割合を可変し、管路61を通して
供給される湯の温度を調節可能としている。
はユニットバスの天井裏空間部16に設置され、これによ
り即湯態勢が整うとともに、浴室を広く利用できるとい
う前記第1および第2の実施例と同様の効果を奏する。
ことはなく、様々実施の態様を採り得る。例えば、上記
第3の実施例では、手動ミキシングバルブ42の湯温調整
操作を温調つまみ64によって行ったが、例えば、図5に
示すように、ミキシングバルブを電動ミキシングバルブ
65とし、この電動ミキシングバルブ65にリモコン66を接
続し、このリモコン66の操作によってミキシングバルブ
65のミキシング割合を電動によって調整し、設定した温
度に自動的に湯温を制御するように構成してもよい。
の設置位置は、必ずしも浴室側壁に設ける必要はなく、
例えば、浴槽63のエプロンの下部等の邪魔にならない適
宜の位置に設ければよい。
の天井裏空間部に設置したものであるから、温水保温タ
ンクから浴室内の湯の供給場所までの配管管路が短くな
り、これにより、湯の即湯態勢が整い、湯の使用時に
は、所望の湯温の湯が出るまで長い時間待つ必要がな
く、直ちに目的とする湯温の湯を使用することができ、
浴室に快適な湯の使用環境を作り出すことができる。
ないユニットバスの天井裏空間部に設置されるものであ
るから、従来例のように浴室内に突き出す専用の収納室
を設ける必要もないので、浴室の利用空間が狭められる
ということがなくなり、浴室内の利用空間を広く使用す
ることができる。
温水保温タンク内の湯を流湯暖房ノズルに導いて浴室暖
房を行う構成としたものにあっては、前記の如く即湯態
勢が整うことで、浴室暖房のスイッチオン動作がされて
から極めて短時間のうちに温水保温タンク内の湯を流湯
暖房ノズルから浴室床面に散布することができるので、
効率的に、かつ、短時間のうちに浴室暖房を達成するこ
とができる。すなわち、入浴者は浴室暖房のスイッチオ
ン動作を行って脱衣している間に浴室暖房が行われるこ
ととなり、脱衣し終わるまでには浴室暖房が完了された
状態にできるので、脱衣して裸のまま浴室暖房が終わる
のを待つ不便がなく、脱衣後直ちに流湯暖房された暖か
い浴室床面に足を踏み入れて気持ちよく入浴することが
可能となり、快適な入浴ライフを楽しむことができる。
成説明図である。
構成および配管の説明図である。
る。
保温タンクおよびその配管の説明図である。
である。
明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 浴室の天井裏空間部に保温ヒータを備え
た温水保温タンクを設置し、この温水保温タンクには同
タンク内に湯を供給する給湯器の給湯通路を接続したこ
とを特徴とするユニットバス。 - 【請求項2】 浴室内には浴室床面に湯を散水する流湯
暖房ノズルを設け、温水保温タンクを前記流湯暖房ノズ
ルに湯を供給する流湯暖房熱源とした請求項1記載のユ
ニットバス。 - 【請求項3】 温水保温タンクを浴室内の混合水栓とシ
ャワーと浴槽の少なくとも1つの温水供給熱源とした請
求項1記載のユニットバス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09061294A JP3580572B2 (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | ユニットバス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09061294A JP3580572B2 (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | ユニットバス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07275151A true JPH07275151A (ja) | 1995-10-24 |
| JP3580572B2 JP3580572B2 (ja) | 2004-10-27 |
Family
ID=14003312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09061294A Expired - Fee Related JP3580572B2 (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | ユニットバス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3580572B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018175000A (ja) * | 2017-04-04 | 2018-11-15 | リンナイ株式会社 | 浴槽洗浄装置 |
| JP2019058224A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | リンナイ株式会社 | 浴槽洗浄装置 |
-
1994
- 1994-04-04 JP JP09061294A patent/JP3580572B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018175000A (ja) * | 2017-04-04 | 2018-11-15 | リンナイ株式会社 | 浴槽洗浄装置 |
| JP2019058224A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | リンナイ株式会社 | 浴槽洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3580572B2 (ja) | 2004-10-27 |
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