JPH07275471A - パチンコ遊技機用ガラス枠 - Google Patents

パチンコ遊技機用ガラス枠

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JPH07275471A
JPH07275471A JP6065893A JP6589394A JPH07275471A JP H07275471 A JPH07275471 A JP H07275471A JP 6065893 A JP6065893 A JP 6065893A JP 6589394 A JP6589394 A JP 6589394A JP H07275471 A JPH07275471 A JP H07275471A
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JP
Japan
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glass
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synthetic resin
frame
glass holding
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JP6065893A
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Masaru Suzuki
勝 鈴木
Masayuki Takai
正之 高井
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TOKAI RIKA HANBAI KK
Mashiro Co Ltd
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TOKAI RIKA HANBAI KK
Mashiro Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パチンコ遊技機用ガラス枠において、合成樹
脂により成形する構成とすることでコストダウンを図
り、また、樹脂化しながらも不正に対する対策も図る。 【構成】 ガラス枠2を構成する前カバー3とガラス保
持部材4とを合成樹脂により成形する。ガラス保持部材
4の内周部には多数個の突部15により第1及び第2の
ガラス板挿入溝16,17を形成し、ここにガラス板2
0を挿入する。各突部15は、各辺部4a,4b,4d
の長手方向に互いにラップしない状態で位置を異ならせ
ると共に、前後間にガラス板挿入用の隙間18を形成す
るように、前後に3列に、いわゆる千鳥状に配置してい
る。ガラス保持部材4の表面には、金属メッキによる被
覆層19を全体にわたって設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ遊技機の前面
に取り付けられるガラス枠に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、パチンコ遊技機の前面には、
ガラス板が嵌め込まれたガラス枠が枢設されている。こ
の種のガラス枠は、一般に鉄板により矩形枠状に形成さ
れていて、その内周部に、2枚のガラス板を挿入するた
めに2本のガラス板挿入溝が形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来構成のものでは、ガラス枠を鉄板により構成して
いるため、コストが高いという欠点がある。そこで、こ
れに対処するために、ガラス枠を合成樹脂により形成す
ることが考えられる。ところが、ガラス枠を合成樹脂に
より構成した場合、例えば焼いた針金でガラス枠を溶か
して孔をあけ、その針金をパチンコ遊技機の盤面側へ貫
通させることによって不正が行われるおそれがある。
【0004】そこで、本発明の目的は、合成樹脂により
成形する構成とすることでコストダウンを図ることがで
き、また、樹脂化しながらも、不正に対する対策を図り
得るパチンコ遊技機用ガラス枠を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1のパチンコ遊技
機用ガラス枠は、上記の目的を達成するために、パチン
コ遊技機の前面に取り付けられるガラス枠において、合
成樹脂により矩形枠状に成形された前カバーと、合成樹
脂により枠状に成形されると共に内周部に一体成形によ
り形成された第1及び第2のガラス板挿入溝を有し、前
記前カバーの裏側に取り付けられたガラス保持部材と、
このガラス保持部材の表面に全体にわたって設けられた
金属メッキからなる被覆層とを具備する構成としたとこ
ろに特徴を有するものである。
【0006】請求項2のパチンコ遊技機用ガラス枠は、
同様な目的で、パチンコ遊技機の前面に取り付けられる
ガラス枠において、合成樹脂により矩形枠状に成形され
た前カバーと、合成樹脂により枠状に成形され、前記前
カバーの裏側に取り付けられたガラス保持部材と、この
ガラス保持部材の左右両側辺部及び下辺部の内周部にそ
れぞれ内方へ突出するように一体成形により設けられ、
各辺部の長手方向に互いにラップしない状態で位置を異
ならせると共に前後間にガラス板挿入用の隙間を形成す
ることによってガラス保持部材の内周部に第1及び第2
のガラス板挿入溝を形成する多数個の突部と、前記ガラ
ス保持部材の表面に全体にわたって設けられた金属メッ
キからなる被覆層とを具備する構成としたところに特徴
を有するものである。
【0007】
【作用】上記した手段によれば、ガラス枠の主要部であ
る前カバーとガラス保持部材とをそれぞれ合成樹脂によ
り成形する構成としたことにより、鉄板製のものに比べ
て、コストダウンを図ることができる。
【0008】また、例えば焼いた針金によりガラス板周
囲のガラス保持部材に孔をあけて針金を貫通させようと
しても、ガラス板を保持するガラス保持部材の表面には
金属メッキからなる被覆層を施しているから、そのガラ
ス保持部材は容易には溶けず、容易には孔をあけること
はできない。したがって、ガラス保持部材を合成樹脂製
としながらも、不正に対する対策も図ることができる。
【0009】また、請求項2の手段によれば、特にガラ
ス保持部材の内周部に形成される第1及び第2のガラス
板挿入溝は、多数個の突部を各辺部の長手方向に互いに
ラップしない状態で位置を異ならせると共に前後間にガ
ラス板挿入用の隙間を形成することによって形成する構
成としているから、第1及び第2のガラス板挿入溝を有
したガラス保持部材は、基本的に単純な上下の型構造だ
けで成形することが可能となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき図面を参照し
て説明する。まず、図7にはパチンコ遊技機1の正面図
が示されており、このパチンコ遊技機1の前面に、本発
明に係わるガラス枠2が枢設されている。このガラス枠
2は、基本的には図1に示すように、合成樹脂、例えば
ABS樹脂により矩形枠状に成形された前カバー3と、
合成樹脂、例えばこれもABS樹脂により矩形枠状に成
形され前カバー3の裏側に取り付けられるガラス保持部
材4とから構成されている。
【0011】このうち前カバー3の裏面において開口部
5の周囲部には、複数本のピン6が一体に突設されてい
る。この前カバー3の左側辺部3a(図1では右側にな
る)の前面には、合成樹脂、例えばアクリル樹脂製の細
長いプレート7が両面テープ8を介して張り付けられて
いる。また、前カバー3の左側辺部3aの上下両側には
孔部9,9が形成されている。このうち上部側の孔部9
には、圧縮コイルばね10により上方に付勢された軸ピ
ン11が挿通されており、図2に示すように、その軸ピ
ン11が孔部9を通して上方に突出している。
【0012】上記ガラス保持部材4の左右両側辺部4
a,4b及び上下両辺部4c,4dには、上記ピン6に
対応してそのピン6が挿通されるピン孔12が複数個形
成され、また、右辺部4b(図1及び図2では左側とな
る)の上下部にヘ字形をなすロック受け部13,13が
一体に設けられている(図6参照)。そして、ガラス保
持部材4の左右両側辺部4a,4b及び下辺部4dの裏
面には、後方へ向けて突出する壁14がコ字形に一体に
設けられており、この壁14の内周部に、内方へ突出す
るように一体成形により設けられた多数個の突部15に
よって第1及び第2のガラス板挿入溝16,17が前後
に形成されている。
【0013】ここで、各突部15は、図2〜図4に示す
ように、各辺部4a,4b,4dの長手方向に互いにラ
ップしない状態で位置を異ならせると共に、前後間にガ
ラス板挿入用の隙間18を形成するように、前後に3列
に、いわゆる千鳥状に配置されている。そして、ガラス
保持部材4の表面には、金属メッキ、例えば銅とニッケ
ルのメッキによる被覆層19(図5参照)が各突部15
ごと覆うように全体にわたって設けられている。
【0014】しかして、ガラス保持部材4には、上記第
1及び第2のガラス板挿入溝16,17に2枚のガラス
板20,20を上辺部4c側から挿入(図1の矢印P参
照)することにより保持されるようになっており、この
ガラス保持部材4にガラス板20,20を保持させた状
態で、ガラス保持部材4の各ピン孔12を前カバー3の
各ピン6に嵌合させることによりガラス保持部材4を前
カバー3の裏側に配置し、この後、各ピン6にスピード
ナット21(図6参照)を取着することによってガラス
保持部材4を前カバー3に取り付け固定している。
【0015】このように構成されたガラス枠2は、前カ
バー3における左側辺部3a下部の孔部9を、パチンコ
遊技機1側に設けられた図示しない軸ピンに嵌合させる
と共に、上部の軸ピン11をパチンコ遊技機1側に設け
られた図示しないピン孔に嵌合させることにより、パチ
ンコ遊技機1の前面に開閉可能に枢設されている。そし
て、このガラス枠2は、パチンコ遊技機1側に設けられ
た錠装置22を図示しない鍵により操作することによっ
てロック受け部13,13を介して施錠され、通常は閉
鎖状態に保持されている。
【0016】上記した実施例によれば、ガラス枠2の主
要部である前カバー3とガラス保持部材4とは、それぞ
れ合成樹脂により成形した構成としているから、鉄板製
のものに比べて、コストダウンを図ることができる。
【0017】また、ガラス保持部材4の内周部に形成さ
れる第1及び第2のガラス板挿入溝16,17は、多数
個の突部15を各辺部4a,4b,4dの長手方向に互
いにラップしない状態で位置を異ならせると共に前後間
にガラス板挿入用の隙間18を形成することによって形
成する構成としているから、第1及び第2のガラス板挿
入溝16,17を有したガラス保持部材4は、基本的に
単純な上下の型構造だけで成形することが可能となる。
したがって、スライド型等を用いる必要がないから、成
形型が大形化することを抑えることができる。この場
合、前カバー3も比較的単純な形状であり、孔部9の部
分以外は、基本的に単純な上下の型構造だけで成形する
ことが可能となる。
【0018】ところで、ガラス枠2をこのように樹脂化
した場合、例えば図5に二点鎖線で示すように、焼いた
針金23によりガラス板20周囲のガラス保持部材4を
溶かして孔をあけ、針金23をパチンコ遊技機1の盤面
側に貫通させて不正を行うことが考えられる。
【0019】しかしながら、本実施例においては、ガラ
ス板20を保持するガラス保持部材4の表面には金属メ
ッキからなる被覆層19を施しているから、そのガラス
保持部材4は容易には溶けず、容易には孔をあけること
はできない。また、ガラス板20とガラス保持部材4と
はいずれかの突部15において必ずラップしているか
ら、針金23は必ずどれかの突部15に突き当たること
になる。したがって、ガラス保持部材4を合成樹脂製と
しながらも、不正に対する対策も図ることができる。
【0020】ちなみに、上記のような焼いた針金23に
よる不正に対する対策として、ガラス保持部材4の周囲
部に鉄板製の保護部材を枠状に設けることが考えられ
る。ところが、このような構造とした場合には、鉄板製
の保護部材をガラス保持部材4とは別途必要とすること
になり、部品点数が多くなると共に、組立工数も多くか
かり、ひいてはコストが高くなってしまう。この点、本
実施例によれば、合成樹脂製のガラス保持部材4の表面
に金属メッキによる被覆層19を設けた構成であるか
ら、鉄板製の保護部材を用いる場合に比べて、部品点数
を少なくできると共に組立工数も少なくでき、ひいては
コストの低減に寄与できる。
【0021】本発明は、上記した実施例にのみ限定され
るものではなく、次のように変形または拡張できる。ガ
ラス保持部材4の第1及び第2のガラス板挿入溝16,
17は、上記したような多数の突部15で形成すること
に代えて、連続した断面U字状の溝を2本形成する構成
とすることもできる。
【0022】
【発明の効果】請求項1のパチンコ遊技機用ガラス枠に
よれば、ガラス枠の主要部である前カバーとガラス保持
部材とをそれぞれ合成樹脂により成形する構成としたこ
とにより、鉄板製のものに比べて、コストダウンを図る
ことができる。
【0023】また、例えば焼いた針金によりガラス板周
囲のガラス保持部材に孔をあけて針金を貫通させようと
しても、ガラス板を保持するガラス保持部材の表面には
金属メッキからなる被覆層を施しているから、そのガラ
ス保持部材は容易には溶けず、容易には孔をあけること
はできない。したがって、ガラス保持部材を合成樹脂製
としながらも、鉄板等の別部材を用いずに、不正に対す
る対策も図ることができる。
【0024】請求項2のパチンコ遊技機用ガラス枠によ
れば、請求項1による効果に加え、次のような利点があ
る。すなわち、ガラス保持部材の内周部に形成される第
1及び第2のガラス板挿入溝は、多数個の突部を各辺部
の長手方向に互いにラップしない状態で位置を異ならせ
ると共に前後間にガラス板挿入用の隙間を形成すること
によって形成する構成としているから、第1及び第2の
ガラス板挿入溝を有したガラス保持部材は、基本的に単
純な上下の型構造だけで成形することが可能となり、成
形型の大形化を抑えることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、ガラス枠の分
解斜視図
【図2】ガラス枠の背面図
【図3】図2中A−A線に沿う断面図
【図4】図2中B−B線に沿う断面図
【図5】図2中C−C線に沿う拡大断面図
【図6】図2中D−D線に沿う拡大断面図
【図7】ガラス枠を閉じた状態のパチンコ遊技機の正面
【符号の説明】
1はパチンコ遊技機、2はガラス枠、3は前カバー、4
はガラス保持部材、4aは左側辺部、4bは右側辺部、
4dは下辺部、15は突部、16は第1のガラス板挿入
溝、17は第2のガラス板挿入溝、18は隙間、19は
被覆層、20はガラス板である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パチンコ遊技機の前面に取り付けられる
    ガラス枠において、 合成樹脂により矩形枠状に成形された前カバーと、 合成樹脂により枠状に成形されると共に内周部に一体成
    形により形成された第1及び第2のガラス板挿入溝を有
    し、前記前カバーの裏側に取り付けられたガラス保持部
    材と、 このガラス保持部材の表面に全体にわたって設けられた
    金属メッキからなる被覆層と、を具備したことを特徴と
    するパチンコ遊技機用ガラス枠。
  2. 【請求項2】 パチンコ遊技機の前面に取り付けられる
    ガラス枠において、 合成樹脂により矩形枠状に成形された前カバーと、 合成樹脂により枠状に成形され、前記前カバーの裏側に
    取り付けられたガラス保持部材と、 このガラス保持部材の左右両側辺部及び下辺部の内周部
    にそれぞれ内方へ突出するように一体成形により設けら
    れ、各辺部の長手方向に互いにラップしない状態で位置
    を異ならせると共に前後間にガラス板挿入用の隙間を形
    成することによってガラス保持部材の内周部に第1及び
    第2のガラス板挿入溝を形成する多数個の突部と、 前記ガラス保持部材の表面に全体にわたって設けられた
    金属メッキからなる被覆層と、を具備したことを特徴と
    するパチンコ遊技機用ガラス枠。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005000538A (ja) * 2003-06-13 2005-01-06 Shin Taiyo:Kk 弾球遊技機の透明板保持枠

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5192532A (ja) * 1975-02-12 1976-08-13
JPS5192533A (ja) * 1975-11-27 1976-08-13

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