JPH0727675B2 - カ−ドリ−ダ - Google Patents
カ−ドリ−ダInfo
- Publication number
- JPH0727675B2 JPH0727675B2 JP61019047A JP1904786A JPH0727675B2 JP H0727675 B2 JPH0727675 B2 JP H0727675B2 JP 61019047 A JP61019047 A JP 61019047A JP 1904786 A JP1904786 A JP 1904786A JP H0727675 B2 JPH0727675 B2 JP H0727675B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- restriction
- solenoid
- card reader
- processing position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、例えば、磁気ヘッドを介して磁気カードに
取引情報を更新処理するカード式自動販売機のようなカ
ードリーダに関する。
取引情報を更新処理するカード式自動販売機のようなカ
ードリーダに関する。
(ロ)従来の技術 従来、この種のカードリーダに挿脱されるカードは、カ
ード挿入口に挿入されて、その内方のカード処理位置
で、例えば、磁気記録されたカード情報が更新処理さ
れ、更新処理後はカードの位置規制を解いた後、押出し
バネの付勢力を介してカードを外方の利用客側に押出し
ている。
ード挿入口に挿入されて、その内方のカード処理位置
で、例えば、磁気記録されたカード情報が更新処理さ
れ、更新処理後はカードの位置規制を解いた後、押出し
バネの付勢力を介してカードを外方の利用客側に押出し
ている。
しかし、このカードの挿入時は、強圧設定された押出し
バネの付勢力に抗してカードを押込むため、このカード
の厚みが薄いと、折れ曲りや詰り現象を発生してカード
取引できなくなるおそれがあるため、現状では変形し難
い比較的厚いカードを使用しており、薄形のカードを適
用することができなかった。
バネの付勢力に抗してカードを押込むため、このカード
の厚みが薄いと、折れ曲りや詰り現象を発生してカード
取引できなくなるおそれがあるため、現状では変形し難
い比較的厚いカードを使用しており、薄形のカードを適
用することができなかった。
(ハ)発明が解決しようとする課題 この発明は、薄形のカードを適用しても、折れ曲がった
り、詰り現象を起すことがなく、安定して挿脱操作する
ことができるカードリーダの提供を目的とする。
り、詰り現象を起すことがなく、安定して挿脱操作する
ことができるカードリーダの提供を目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段 この発明は、カードを挿脱するカード挿入口の内方に、
カードが設定された処理位置に挿入されたことを検知す
るセンサと、カードの挿入位置を設定されたカード処理
位置で位置規制および規制解除し、前記センサのカード
検知に基づいて規制動作する位置規制手段と、この位置
規制手段の位置規制が解かれた後にカードを押出す方向
に駆動されるプッシャ手段とを設けたカードリーダであ
ることを特徴とする。
カードが設定された処理位置に挿入されたことを検知す
るセンサと、カードの挿入位置を設定されたカード処理
位置で位置規制および規制解除し、前記センサのカード
検知に基づいて規制動作する位置規制手段と、この位置
規制手段の位置規制が解かれた後にカードを押出す方向
に駆動されるプッシャ手段とを設けたカードリーダであ
ることを特徴とする。
(ホ)発明の効果 この発明によれば、挿入されたカードが位置規制手段で
カードの位置規制を解除した後にプッシャ手段がカード
を押出す方向に駆動され、カードの挿入、さらに、カー
ドが位置規制手段で位置規制されている間は、プッシャ
手段がカードに作用しないので、仮に薄形のカードを挿
入しても、押出しバネの強付勢圧を受けることがなく、
カード処理位置まで変形することなく、安定して挿入操
作できる。
カードの位置規制を解除した後にプッシャ手段がカード
を押出す方向に駆動され、カードの挿入、さらに、カー
ドが位置規制手段で位置規制されている間は、プッシャ
手段がカードに作用しないので、仮に薄形のカードを挿
入しても、押出しバネの強付勢圧を受けることがなく、
カード処理位置まで変形することなく、安定して挿入操
作できる。
また、カードの押出し時は、カードの位置規制を除いた
後、プッシャ手段により押出すため、カードの厚薄にか
かわらず、放出位置まで確実に押出すことができ、カー
ド挿脱時におけるカードの過負荷を確実に解消して、常
に安定したカードの取扱いが行なわれる。
後、プッシャ手段により押出すため、カードの厚薄にか
かわらず、放出位置まで確実に押出すことができ、カー
ド挿脱時におけるカードの過負荷を確実に解消して、常
に安定したカードの取扱いが行なわれる。
(ヘ)発明の実施例 この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面はカード式自動販売機に適用したカードリーダを示
し、第1図において、このカードリーダ11は箱形状を有
し、その前面中央部に薄形の磁気カード12を横長の水平
状態で挿脱するカード挿入口13を形成している。
し、第1図において、このカードリーダ11は箱形状を有
し、その前面中央部に薄形の磁気カード12を横長の水平
状態で挿脱するカード挿入口13を形成している。
このカード挿入口13の前面には、第2図および第3図に
も示すように、カード12を指先で保持した状態のまま、
内方の磁気対応するカード処理位置14まで挿入し得るよ
うに凹部形成したカード保持部15を設け、この保持部15
の形成によりカード12を挿脱する際のカード取扱いの容
易化およびカード処理を確認しつつ安心してカード12を
挿脱できるようにしている。
も示すように、カード12を指先で保持した状態のまま、
内方の磁気対応するカード処理位置14まで挿入し得るよ
うに凹部形成したカード保持部15を設け、この保持部15
の形成によりカード12を挿脱する際のカード取扱いの容
易化およびカード処理を確認しつつ安心してカード12を
挿脱できるようにしている。
さらに、このカード挿入口13と連通する内方には、第4
図〜第6図にも示すように、挿入されたカード12を挿入
案内するV形状のガイド部材16と、カード12の挿入に連
動して後退するL形状のカード検知レバー17と、このレ
バー17の後退動作により、カード12がカード処理位置14
に達したことを検知する第1センサS1と、レバー復帰用
に第1作動杆18を介して連結された第1ソレノイド19と
が配設され、これらによりカード12の挿入を検知する。
図〜第6図にも示すように、挿入されたカード12を挿入
案内するV形状のガイド部材16と、カード12の挿入に連
動して後退するL形状のカード検知レバー17と、このレ
バー17の後退動作により、カード12がカード処理位置14
に達したことを検知する第1センサS1と、レバー復帰用
に第1作動杆18を介して連結された第1ソレノイド19と
が配設され、これらによりカード12の挿入を検知する。
この場合、上述のカード検知レバー17は、一端を支点に
水平方向に傾動自在に設けられて、他端がカード処理位
置14より前部側に寄った位置に設定され、この他端がカ
ード12の挿入時に押し下げられて後退する。さらに、こ
の他端部にはカードの当接を和らげる弾性体17aを付設
し、さらにこの弾性体17aを覆うごとくカード保持用の
板バネ29を該レバー17に沿って配設している。
水平方向に傾動自在に設けられて、他端がカード処理位
置14より前部側に寄った位置に設定され、この他端がカ
ード12の挿入時に押し下げられて後退する。さらに、こ
の他端部にはカードの当接を和らげる弾性体17aを付設
し、さらにこの弾性体17aを覆うごとくカード保持用の
板バネ29を該レバー17に沿って配設している。
この板バネ29は、薄形のカードに過負荷を与えない弱付
勢力に設定され、カードの挿入に連動して、上述のレバ
ー17と共に後退移動して、カード処理位置14に達したカ
ード12の前端縁を保持する。
勢力に設定され、カードの挿入に連動して、上述のレバ
ー17と共に後退移動して、カード処理位置14に達したカ
ード12の前端縁を保持する。
また、第1ソレノイド19は、カード押し出し用のプッシ
ャ手段として設けられ、この第1ソレノイド19の第1作
動杆18の遊端部を、上述のカード検知レバー17の中間部
に連結し、この第1ソレノイド19の吸引駆動で、該レバ
ー17および板バネ29を介してカード12の前端縁中央部を
押し、該カード12を外方の設定位置まで押出し動作す
る。
ャ手段として設けられ、この第1ソレノイド19の第1作
動杆18の遊端部を、上述のカード検知レバー17の中間部
に連結し、この第1ソレノイド19の吸引駆動で、該レバ
ー17および板バネ29を介してカード12の前端縁中央部を
押し、該カード12を外方の設定位置まで押出し動作す
る。
ところで、上述のカード12の挿入を検知した第1センサ
S1の信号は、カードの位置規制手段として設けられる第
2ソレノイド20に入力され、この第2ソレノイド20の第
2作動杆21に連結されたL形状のアーム22を作動させ
る。このアーム22は、中間部を支点ピン23で枢支されて
水平方向に傾動自在に設けられ、一端にはロック爪24を
上下方向に傾動させる傾動ピン25が係合され、他端には
ロック爪24が傾動したロック状態を検知する第2センサ
S2を配設している。
S1の信号は、カードの位置規制手段として設けられる第
2ソレノイド20に入力され、この第2ソレノイド20の第
2作動杆21に連結されたL形状のアーム22を作動させ
る。このアーム22は、中間部を支点ピン23で枢支されて
水平方向に傾動自在に設けられ、一端にはロック爪24を
上下方向に傾動させる傾動ピン25が係合され、他端には
ロック爪24が傾動したロック状態を検知する第2センサ
S2を配設している。
上述のロック爪24は、カード挿入口13の前部側に左右一
対に配設され、かつこれらの両側のロック爪24,24は回
動軸26を介して連結され、第2ソレノイド20の駆動力を
介したアーム22の傾動操作に連動して同期して回動し、
カード処理位置14まで挿入されたカード12の後端縁を、
これら左右一対のロック爪24,24で係止してロックす
る。
対に配設され、かつこれらの両側のロック爪24,24は回
動軸26を介して連結され、第2ソレノイド20の駆動力を
介したアーム22の傾動操作に連動して同期して回動し、
カード処理位置14まで挿入されたカード12の後端縁を、
これら左右一対のロック爪24,24で係止してロックす
る。
図中、27はアーム復帰時のストッパ、28はアーム復帰用
のスプリングである。
のスプリングである。
なお、挿入されてカード処理位置14に達したカード12の
磁気ストライプ30と対応する位置には、読取り機能と書
込み機能とを備えた磁気捜査型の磁気ヘッド(図外)が
対設されている。
磁気ストライプ30と対応する位置には、読取り機能と書
込み機能とを備えた磁気捜査型の磁気ヘッド(図外)が
対設されている。
このように構成されたカードリーダは、今、カード使用
者が、第2図に示すように、カード12の後端縁中央部を
持って、カード挿入口13に挿入し、次いで第3図に示す
ように、カード12の前端縁がガイド部材16に当接してカ
ード処理位置14まで挿入すると、この挿入操作により後
退移動するカード検知レバー17および板バネ29の変位に
基づいて第1センサS1がカードの検知信号を発し、これ
に基づいて第2ソレノイド20が吸引駆動してアーム22を
傾動させ、左右一対のロック爪24,24でカード12の後端
縁をロックする。
者が、第2図に示すように、カード12の後端縁中央部を
持って、カード挿入口13に挿入し、次いで第3図に示す
ように、カード12の前端縁がガイド部材16に当接してカ
ード処理位置14まで挿入すると、この挿入操作により後
退移動するカード検知レバー17および板バネ29の変位に
基づいて第1センサS1がカードの検知信号を発し、これ
に基づいて第2ソレノイド20が吸引駆動してアーム22を
傾動させ、左右一対のロック爪24,24でカード12の後端
縁をロックする。
これにより、カード12は前部側のガイド部材16および板
バネ29と、後部側のロック爪24,24との前後間で挟持さ
れてロックされ、このロック状態で、カード12の磁気ス
トライプ30に磁気記録されている情報を磁気ヘッドで読
取り、また書込み処理される。
バネ29と、後部側のロック爪24,24との前後間で挟持さ
れてロックされ、このロック状態で、カード12の磁気ス
トライプ30に磁気記録されている情報を磁気ヘッドで読
取り、また書込み処理される。
この場合、挿入されたカード12は、カード処理位置14
で、前縁側が板バネ29の保持作用を受けるが、この板バ
ネ29は弱付勢力に設定されているため、過負荷がかから
ず、安定して挿入保持された状態で、所要の取引情報が
磁気処理される。
で、前縁側が板バネ29の保持作用を受けるが、この板バ
ネ29は弱付勢力に設定されているため、過負荷がかから
ず、安定して挿入保持された状態で、所要の取引情報が
磁気処理される。
そして、カード処理後は、第2ソレノイド20をOFFし
て、アーム22を介した両ロック爪24,24を元の非ロック
位置に戻して、カード12のロックを解いた後、第1ソレ
ノイド19の第1作動杆18を吸引駆動して、カード検知レ
バー17でカード12を外方に向けて押し出す。これによ
り、カード12は使用者に抜取られてカード12の処理は完
了する。
て、アーム22を介した両ロック爪24,24を元の非ロック
位置に戻して、カード12のロックを解いた後、第1ソレ
ノイド19の第1作動杆18を吸引駆動して、カード検知レ
バー17でカード12を外方に向けて押し出す。これによ
り、カード12は使用者に抜取られてカード12の処理は完
了する。
上述のように、第1ソレノイドを介して押出し操作する
ため、カードの厚薄にかかわらず、放出位置まで確実に
押出すことができ、カード挿脱時におけるカードの過負
荷を確実に解消して、常に安定してカードを取扱える。
ため、カードの厚薄にかかわらず、放出位置まで確実に
押出すことができ、カード挿脱時におけるカードの過負
荷を確実に解消して、常に安定してカードを取扱える。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、 この発明のカードリーダは、実施例のカードリーダ11に
対応し、 以下同様に、 カードは、磁気カード12に対応し、 挿入位置は、カード挿入口13に対応し、 位置規制手段は、第2ソレノイド20に連動する駆動系と
板バネ29と第1・第2センサS1・S2に対応し、 プッシャ手段は、第1ソレノイド19に連動する駆動系に
対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
対応し、 以下同様に、 カードは、磁気カード12に対応し、 挿入位置は、カード挿入口13に対応し、 位置規制手段は、第2ソレノイド20に連動する駆動系と
板バネ29と第1・第2センサS1・S2に対応し、 プッシャ手段は、第1ソレノイド19に連動する駆動系に
対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図はカードリーダとカードの斜視図、 第2図および第3図はカードリーダの使用状態を示す要
部平面図、 第4図はカードの挿入状態を示す要部側面図、 第5図はカードのロック状態を示す要部側面図、 第6図はカードリーダの要部底面図である。 11……カードリーダ、12……磁気カード 13……カード挿入口、19,20……ソレノイド
部平面図、 第4図はカードの挿入状態を示す要部側面図、 第5図はカードのロック状態を示す要部側面図、 第6図はカードリーダの要部底面図である。 11……カードリーダ、12……磁気カード 13……カード挿入口、19,20……ソレノイド
Claims (1)
- 【請求項1】カードを挿脱するカード挿入口の内方に、 カードが設定された処理位置に挿入されたことを検知す
るセンサと、 カードの挿入位置を設定されたカード処理位置で位置規
制および規制解除し、前記センサのカード検知に基づい
て規制動作する位置規制手段と、 この位置規制手段の位置規制が解かれた後にカードを押
出す方向に駆動されるプッシャ手段とを設けた カードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019047A JPH0727675B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | カ−ドリ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019047A JPH0727675B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | カ−ドリ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62175962A JPS62175962A (ja) | 1987-08-01 |
| JPH0727675B2 true JPH0727675B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=11988504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61019047A Expired - Lifetime JPH0727675B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | カ−ドリ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727675B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0110782Y2 (ja) * | 1981-03-31 | 1989-03-28 |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP61019047A patent/JPH0727675B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62175962A (ja) | 1987-08-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |