JPH07276850A - 印刷物 - Google Patents
印刷物Info
- Publication number
- JPH07276850A JPH07276850A JP7318694A JP7318694A JPH07276850A JP H07276850 A JPH07276850 A JP H07276850A JP 7318694 A JP7318694 A JP 7318694A JP 7318694 A JP7318694 A JP 7318694A JP H07276850 A JPH07276850 A JP H07276850A
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- Japan
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- printed
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- paper
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、経本折りした印刷紙の同一紙面上に
連続的に楽譜を印刷し、容易に一見することができると
ともに、所望の見開き頁の開きも間違いなく、確実に開
くことができる印刷物を提供することを目的とする。 【構成】任意の長さの印刷紙を経本折りし、かつ同一紙
面上に連続的に楽譜又は五線が印刷されていることを特
徴とする印刷物ある。また、経本折りした印刷物の最初
の頁と最終の頁に厚紙による表紙を貼り合わせたことを
特徴とする。また、経本折りした印刷物の各山折り目の
一部にコ字状の抜き加工を施しインデックスを形成した
ものである。また、経本折りした印刷物の各折り目を、
切り離し可能なミシン目線で形成したことを特徴とする
印刷物である。
連続的に楽譜を印刷し、容易に一見することができると
ともに、所望の見開き頁の開きも間違いなく、確実に開
くことができる印刷物を提供することを目的とする。 【構成】任意の長さの印刷紙を経本折りし、かつ同一紙
面上に連続的に楽譜又は五線が印刷されていることを特
徴とする印刷物ある。また、経本折りした印刷物の最初
の頁と最終の頁に厚紙による表紙を貼り合わせたことを
特徴とする。また、経本折りした印刷物の各山折り目の
一部にコ字状の抜き加工を施しインデックスを形成した
ものである。また、経本折りした印刷物の各折り目を、
切り離し可能なミシン目線で形成したことを特徴とする
印刷物である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、経本折りと言われる特
殊折り丁を用いた楽譜用の印刷物に関するものである。
殊折り丁を用いた楽譜用の印刷物に関するものである。
【0002】
【従来の技術】楽譜出版の現状は、中綴じ、無線綴じな
ど一般的な製本様式で作成されているもの、あるいは演
奏などの専門家に多く使用されている一枚ずつ(通称ペ
ラ物)の集合体としての楽譜が発刊されている。
ど一般的な製本様式で作成されているもの、あるいは演
奏などの専門家に多く使用されている一枚ずつ(通称ペ
ラ物)の集合体としての楽譜が発刊されている。
【0003】しかしながら製本様式で作成された楽譜
は、 頁を開いた状態で譜面台に立て掛けた際に、開いたま
ま安定させることが難しい。 所望の頁を開く際に、不安定である。 所望の頁を開くことが難しい。 一冊に数曲が掲載されている場合に、分離することが
難しい。 一曲の楽譜を連続して一見することができない。
は、 頁を開いた状態で譜面台に立て掛けた際に、開いたま
ま安定させることが難しい。 所望の頁を開く際に、不安定である。 所望の頁を開くことが難しい。 一冊に数曲が掲載されている場合に、分離することが
難しい。 一曲の楽譜を連続して一見することができない。
【0004】また、一枚ずつの集合体としての楽譜は、 各頁が分離されており、整理の際に間違いが発生しや
すい。 一枚ずつのめくりが難しい。 譜面台での安定感に乏しい。などの多くの問題があっ
た。
すい。 一枚ずつのめくりが難しい。 譜面台での安定感に乏しい。などの多くの問題があっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このために、演奏が中
断されたり、演奏の間違いを防止するため、楽譜を必要
な部分だけコピーしたり、五線紙に手書で写し替えを行
っていた。このような状況下にあって、印刷物の折り丁
の機能とこれに楽譜や五線の印刷をするための編集手法
との組み合わせよる新しい企画が要請されている。
断されたり、演奏の間違いを防止するため、楽譜を必要
な部分だけコピーしたり、五線紙に手書で写し替えを行
っていた。このような状況下にあって、印刷物の折り丁
の機能とこれに楽譜や五線の印刷をするための編集手法
との組み合わせよる新しい企画が要請されている。
【0006】そこで本発明は、経本折りした印刷紙の同
一紙面上に、連続的に楽譜を印刷して、容易に一見する
ことができるとともに、所望の見開き頁の開きも間違い
なく、確実に開くことができる印刷物を提供することを
目的とする。
一紙面上に、連続的に楽譜を印刷して、容易に一見する
ことができるとともに、所望の見開き頁の開きも間違い
なく、確実に開くことができる印刷物を提供することを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1によれば、任意の長さの印刷紙を経本折
りし、かつ同一紙面上に連続的に楽譜又は五線が印刷さ
れていることを特徴とする印刷物である。
めに、請求項1によれば、任意の長さの印刷紙を経本折
りし、かつ同一紙面上に連続的に楽譜又は五線が印刷さ
れていることを特徴とする印刷物である。
【0008】請求項2によれば、経本折りした印刷物の
最初の頁と最終の頁に厚紙による表紙を貼り合わせたこ
とを特徴とするものである。
最初の頁と最終の頁に厚紙による表紙を貼り合わせたこ
とを特徴とするものである。
【0009】請求項3によれば、経本折りした印刷物の
各山折り目の一部にコ字状の抜き加工を施したことを特
徴とするものである。
各山折り目の一部にコ字状の抜き加工を施したことを特
徴とするものである。
【0010】請求項4によれば、経本折りした印刷物の
各折り目を、切り取り可能なミシン目線で形成したこと
を特徴とするものである。
各折り目を、切り取り可能なミシン目線で形成したこと
を特徴とするものである。
【0011】
【作用】請求項1によれば、図1(a)(b)(c)に
示すように、任意の長さの印刷紙を経本折りし、かつ同
一紙面上に連続的に楽譜又は五線が印刷されている。こ
れにより拡げると全頁を展開することができ、楽譜を連
続的に一見することができる。また、経本折りした状態
で見開き頁を開く場合に、折り曲げ部分の紙の剛性によ
り僅かに浮き上がった状態となり、見開き頁の開きが間
違いなく確実にできる。
示すように、任意の長さの印刷紙を経本折りし、かつ同
一紙面上に連続的に楽譜又は五線が印刷されている。こ
れにより拡げると全頁を展開することができ、楽譜を連
続的に一見することができる。また、経本折りした状態
で見開き頁を開く場合に、折り曲げ部分の紙の剛性によ
り僅かに浮き上がった状態となり、見開き頁の開きが間
違いなく確実にできる。
【0012】請求項2によれば、図2に示すように、経
本折りした印刷物の最初の頁と最終の頁に厚紙による表
紙を貼り合わせることで、使用の際に折れ曲りなどによ
る破損を防ぐことができる。
本折りした印刷物の最初の頁と最終の頁に厚紙による表
紙を貼り合わせることで、使用の際に折れ曲りなどによ
る破損を防ぐことができる。
【0013】請求項3によれば、図3に示すように、経
本折りした印刷物の各山折り目の一部にコ字状の抜き加
工を施すことでインデックスが形成されて、所望する見
開き頁めくりが簡単、かつ確実に開くことができる。
本折りした印刷物の各山折り目の一部にコ字状の抜き加
工を施すことでインデックスが形成されて、所望する見
開き頁めくりが簡単、かつ確実に開くことができる。
【0014】請求項4によれば、経本折りした印刷物の
各山折り目、谷折り目を、切り離し可能なミシン目線に
することで、任意の箇所で切り離し分離できる。特に五
線のみを印刷した五線紙の場合に、使用した部分だけを
切り離すことが容易にでき、無駄がなくなる。
各山折り目、谷折り目を、切り離し可能なミシン目線に
することで、任意の箇所で切り離し分離できる。特に五
線のみを印刷した五線紙の場合に、使用した部分だけを
切り離すことが容易にでき、無駄がなくなる。
【0015】
【実施例】本発明の実施例について図面に基づき説明す
る。図1は、本発明の印刷物を示す概略図である。この
印刷物(10)は、印刷紙(11)を経本折りにしたも
ので、この印刷紙の同一紙面上には楽譜又は五線が印刷
されており、一曲の印刷頁数に応じた任意の長さにした
ものである。更に、経本折りの頁数が大きく増加した場
合は、複数の経本折りされた印刷物をつなぎ合わせるこ
とで対応することができる。
る。図1は、本発明の印刷物を示す概略図である。この
印刷物(10)は、印刷紙(11)を経本折りにしたも
ので、この印刷紙の同一紙面上には楽譜又は五線が印刷
されており、一曲の印刷頁数に応じた任意の長さにした
ものである。更に、経本折りの頁数が大きく増加した場
合は、複数の経本折りされた印刷物をつなぎ合わせるこ
とで対応することができる。
【0016】図1(b)に示すように、山折り目(1
2)、谷折り目(13)の繰り返し(Z折り、ジグザク
折り)による経本折りした印刷紙の各頁A、B、C──
n頁には、一曲分の楽譜を見開き頁Aから順に頁B、C
──nと印刷がされている。なお、この印刷紙(11)
の裏面にも同様に印刷することも可能である。この場合
においても、裏面の左側頁から順に印刷するとよい。こ
れにより図示のように、拡げることで全体を一見するこ
とができ、一頁ずつの頁めくりをする必要がなくなる。
2)、谷折り目(13)の繰り返し(Z折り、ジグザク
折り)による経本折りした印刷紙の各頁A、B、C──
n頁には、一曲分の楽譜を見開き頁Aから順に頁B、C
──nと印刷がされている。なお、この印刷紙(11)
の裏面にも同様に印刷することも可能である。この場合
においても、裏面の左側頁から順に印刷するとよい。こ
れにより図示のように、拡げることで全体を一見するこ
とができ、一頁ずつの頁めくりをする必要がなくなる。
【0017】図1(c)は、経本折りした印刷物の一使
用方法を示すもので、針金や接着剤による綴じ代部分が
ないので、安定して見開きすることができるとともに、
山折り目(12)部分が二枚の印刷紙(11)とこの紙
の剛性により、僅かに浮き上がる状態となり見開き頁の
開きが簡単にできる。
用方法を示すもので、針金や接着剤による綴じ代部分が
ないので、安定して見開きすることができるとともに、
山折り目(12)部分が二枚の印刷紙(11)とこの紙
の剛性により、僅かに浮き上がる状態となり見開き頁の
開きが簡単にできる。
【0018】図2は、本発明の印刷物の他の実施例を示
す概略図である。
す概略図である。
【0019】この印刷物(10a)は、経本折りした印
刷紙(11)の最初の頁と最終の頁に、厚紙による表紙
(14)を貼り合わせたものである。この表紙(14)
は、印刷紙の一頁分の大きさと同寸法でよいが、好まし
くは経本折りした印刷紙(11)の周辺に僅かに突出す
る寸法とする。これにより印刷物を使用する場合も、折
り畳んで保管する場合も、端部の折れ曲がりなどによる
破損を防ぐことが可能となる。
刷紙(11)の最初の頁と最終の頁に、厚紙による表紙
(14)を貼り合わせたものである。この表紙(14)
は、印刷紙の一頁分の大きさと同寸法でよいが、好まし
くは経本折りした印刷紙(11)の周辺に僅かに突出す
る寸法とする。これにより印刷物を使用する場合も、折
り畳んで保管する場合も、端部の折れ曲がりなどによる
破損を防ぐことが可能となる。
【0020】図3は、経本折りした印刷物の各山折り目
にインデックスを形成した概略図である。
にインデックスを形成した概略図である。
【0021】このインデックス(15)は、各山折り目
(12)の一部にコ字状の抜き加工を施し、経本折りを
すると小片が突出することで形成される。インデックス
(15)を形成する位置は、最初の頁の山折り目(1
2)から順に各山折り目になるにしたがって一個ずつ下
方にずらして形成する。このインデックス(15)によ
り、所望の見開き頁を簡単に、かつ確実に開くことがで
きる。なお、印刷物(10b)の裏面をも楽譜として使
用する場合は、各谷折り目(13)(裏面側から見ると
山折り目になる)にも同様にインデックス(15)を抜
き加工により形成することも可能である。
(12)の一部にコ字状の抜き加工を施し、経本折りを
すると小片が突出することで形成される。インデックス
(15)を形成する位置は、最初の頁の山折り目(1
2)から順に各山折り目になるにしたがって一個ずつ下
方にずらして形成する。このインデックス(15)によ
り、所望の見開き頁を簡単に、かつ確実に開くことがで
きる。なお、印刷物(10b)の裏面をも楽譜として使
用する場合は、各谷折り目(13)(裏面側から見ると
山折り目になる)にも同様にインデックス(15)を抜
き加工により形成することも可能である。
【0022】図4は、経本折りした印刷物の各折り目
を、切り離し可能なミシン目線で形成した状態を示す概
略図である。
を、切り離し可能なミシン目線で形成した状態を示す概
略図である。
【0023】これにより任意の頁で切り離し分離するこ
とが容易となる。特に、五線のみを印刷した印刷物(1
0c)の場合に、作曲などで書き込みした楽譜部分を切
り離すことで、楽譜用ノートとして使用する場合に無駄
がなくなる。この印刷物(10c)においても、厚紙に
よる表紙(14)やインデックス(15)を設けること
も可能である。
とが容易となる。特に、五線のみを印刷した印刷物(1
0c)の場合に、作曲などで書き込みした楽譜部分を切
り離すことで、楽譜用ノートとして使用する場合に無駄
がなくなる。この印刷物(10c)においても、厚紙に
よる表紙(14)やインデックス(15)を設けること
も可能である。
【0024】
【発明の効果】以上の構成により印刷物は、使用する側
にとって、譜面台に拡げて置いた場合に風などで見開き
頁がめくれたり、飛び散るようなことがなく安定感があ
り、かつ折り畳んだ状態で使用する場合には、所望する
見開き頁が簡単に開くことができる。また、一曲分の楽
譜が連結されており、整理することが容易となり、かつ
楽譜の順番を間違えることがなくなるなどの優れた効果
が生ずる。
にとって、譜面台に拡げて置いた場合に風などで見開き
頁がめくれたり、飛び散るようなことがなく安定感があ
り、かつ折り畳んだ状態で使用する場合には、所望する
見開き頁が簡単に開くことができる。また、一曲分の楽
譜が連結されており、整理することが容易となり、かつ
楽譜の順番を間違えることがなくなるなどの優れた効果
が生ずる。
【図1】本発明に係わる印刷物を示す概略図(a)と展
開した状態を示す概略図(b)と折り畳んで見開いた状
態を示す概略図(c)である。
開した状態を示す概略図(b)と折り畳んで見開いた状
態を示す概略図(c)である。
【図2】本発明に係わる印刷物に表紙を貼り合わせた概
略図である。
略図である。
【図3】本発明に係わる経本折りした印刷物の各山折り
目にインデックスを形成した概略図(a)と見開き状態
を示す概略図(b)である。
目にインデックスを形成した概略図(a)と見開き状態
を示す概略図(b)である。
【図4】本発明に係わる印刷物の各折り目を、切り離し
可能なミシン目線で形成した状態を概略図(a)とこの
ミシン目線から切り離した印刷物の状態を示す概略図
(b)である。
可能なミシン目線で形成した状態を概略図(a)とこの
ミシン目線から切り離した印刷物の状態を示す概略図
(b)である。
10,10a,10b,10c…印刷物 11 …印刷紙 12 …山折り目 13 …谷折り目 14 …表紙 15 …インデックス
Claims (4)
- 【請求項1】任意の長さの印刷紙を経本折りし、かつ同
一紙面上に連続的に楽譜又は五線が印刷されていること
を特徴とする印刷物。 - 【請求項2】経本折りした印刷物の最初の頁と最終の頁
に厚紙による表紙を貼り合わせたことを特徴とする請求
項1に記載の印刷物。 - 【請求項3】経本折りした印刷物の各山折り目の一部に
コ字状の抜き加工を施したことを特徴とする請求項1乃
至請求項2に記載の印刷物。 - 【請求項4】経本折りした印刷物の各折り目を、切り離
し可能なミシン目線で形成したことを特徴とする請求項
1乃至請求項3に記載の印刷物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7318694A JPH07276850A (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 印刷物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7318694A JPH07276850A (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 印刷物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07276850A true JPH07276850A (ja) | 1995-10-24 |
Family
ID=13510866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7318694A Pending JPH07276850A (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 印刷物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07276850A (ja) |
-
1994
- 1994-04-12 JP JP7318694A patent/JPH07276850A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040224 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |