JPH07278598A - トイレ用防臭洗浄剤 - Google Patents

トイレ用防臭洗浄剤

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JPH07278598A
JPH07278598A JP6735994A JP6735994A JPH07278598A JP H07278598 A JPH07278598 A JP H07278598A JP 6735994 A JP6735994 A JP 6735994A JP 6735994 A JP6735994 A JP 6735994A JP H07278598 A JPH07278598 A JP H07278598A
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JP
Japan
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deodorant
agent
toilet
surfactant
weight
Prior art date
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Pending
Application number
JP6735994A
Other languages
English (en)
Inventor
Takaaki Matsuda
陽明 松田
Masahide Tsuchitani
正秀 槌谷
Washin Sato
和心 佐藤
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Pias Corp
Original Assignee
Pias Corp
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Publication date
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  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、トイレの便器に投入して使用され
るトイレ用防臭洗浄剤に関し、トイレ内、特に便器内を
ほぼ完全に防臭しうるとともに、便器内の便を包囲して
排便時の水のはねかえりをも防止することを目的とす
る。 【構成】 トイレ用防臭剤に1〜80重量部の発泡剤と、
1〜80重量部の界面活性剤と、1〜80重量部の泡安定剤
と、1〜80重量部の芳香剤若しくは消臭剤とを含有させ
たことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はトイレ用防臭洗浄剤、さ
らに詳しくは、トイレの便器に投入して使用されるトイ
レ用防臭洗浄剤である。
【0002】
【従来の技術】従来、トイレを防臭するためには、洗浄
用水のタンクの中又はタンク注入口に消臭,芳香,洗浄
剤を含んだ固形物を水に溶解しその溶液で流すこと、又
は単なる消臭剤,芳香剤を使用すること、或いはオゾン
脱臭等の消臭機付き便器を用いること等の手段が採用さ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これらは、い
ずれも排泄された便から発生する臭気をマスキングする
程度のものであり、たとえば排便により溜まった水がは
ねかえるような場合の不快感等は到底防止できるもので
はない。
【0004】また、消臭機付き便器は非常に高価であ
り、しかも自宅のトイレに設置するのみで、運搬,携帯
等は不可能である。
【0005】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、上記のようなトイレ内、特に便器
内をほぼ完全に防臭しうるとともに、便器内の便を包囲
して排便時の水のはねかえりをも防止することを課題と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような課
題を解決するためになされたもので、その課題を解決す
るための手段は、トイレ用防臭剤に1〜80重量部の発泡
剤と、1〜80重量部の界面活性剤と、1〜80重量部の泡
安定剤と、1〜80重量部の芳香剤若しくは消臭剤とを含
有させたことにある。
【0007】発泡剤としては、たとえば炭酸水素ナトリ
ウム等の炭酸水素塩や炭酸塩、並びにフマル酸,リンゴ
酸,コハク酸等の有機酸が含有されたものが例示され
る。
【0008】また、界面活性剤としては、たとえばアル
キル硫酸塩やココイルグルタミン酸塩等のアニオン界面
活性剤や、アルキルベンジルアンモニウム塩や塩化ベン
ザルコニウム等のカチオン界面活性剤を使用することが
可能である。
【0009】アニオン界面活性剤であるアルキル硫酸塩
としては、たとえばラウリル硫酸ナトリウムが例示さ
れ、ココイルグルタミン酸塩としては、たとえばココイ
ルグルタミン酸モノトリエタノールアミンが例示され
る。
【0010】また、カチオン界面活性剤であるアルキル
ベンジルアンモニウム塩としては、たとえば塩化ステア
リルジメチルベンジルアンモニウムが例示される。
【0011】さらに、カチオン界面活性剤としては、塩
化ベンザルコニウムの使用も可能であり、この場合には
特に殺菌効果にも優れ、さらに泡形成を促進するという
効果も有する。
【0012】尚、これら界面活性剤は、それぞれ単独で
或いは併用して用いることが可能である。
【0013】さらに、泡安定剤としては、メチルセルロ
ース,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒドロキシジエ
チルメチルセルロース等のセルロース、カルボキシビニ
ルポリマー等のビニルポリマー、ラウリン酸ジエタノー
ルアミドやヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド等の脂肪酸
アミドが例示される。
【0014】
【作用】本発明は上記のような各成分を含有しているた
め、このようなトイレ用防臭消臭剤を便器内に投入する
と、その便器内の水で発泡剤が発泡してガスが発生す
る。
【0015】このような発泡により発生したガスと液体
との界面が、上記界面活性剤の作用により保持され、そ
の結果、無数の泡が形成されることとなる。
【0016】さらに、このようにして形成された泡は、
泡安定剤によってその強度が保持され、ただちに消泡す
ることなく、一定時間便器内に残存することとなる。
【0017】従って、このように泡が便器内に残存して
いるために、排便時の水のはねかえりも上記のような泡
によって阻止されることとなる。
【0018】また、芳香剤若しくは消臭剤によって便器
内も防臭され、特に上記のような泡で便が包囲されるこ
ととなるため、その防臭効果も一層良好となるのであ
る。
【0019】さらに、殺菌剤により、便器内の殺菌効果
も良好となる。特に殺菌剤として塩化ベンザルコニウム
を使用した場合には、泡の形成も促進されるという効果
がある。
【0020】
【実施例】以下、発明の実施例について説明する。
【0021】実施例1 本実施例のトイレ用防臭消臭剤は次の組成からなり、錠
剤として形成されている。
【0022】 成分 重量% 炭酸水素ナトリウム 50% フマル酸 30% ラウリル硫酸ナトリウム 13% 塩化ベンザルコニウム 2% メチルセルロース 1% 芳香剤 1% 消臭剤 1% プロテアーゼ 1% リパーゼ 1% ───────────────────────────── 計 100%
【0023】炭酸水素ナトリウム,フマル酸は発泡剤の
成分であり、ラウリル硫酸ナトリウムは界面活性剤であ
り、塩化ベンザルコニウムは殺菌剤兼用の界面活性剤で
あり、メチルセルロースは泡安定剤である。
【0024】芳香剤,消臭剤としては従来公知の任意の
ものを使用することが可能である。
【0025】実施例2 本実施例のトイレ用防臭消臭剤は次の組成からなり、錠
剤として形成されている。
【0026】 成分 重量% 炭酸水素ナトリウム 60% リンゴ酸 18% ラウリル硫酸ナトリウム 2% 塩化ステアリルジメチルベンジルアンモニウム 2% 塩化ベンザルコニウム 2% カルボキシビニルポリマー 2% 芳香剤 1% 消臭剤 1% プロテアーゼ 1% リパーゼ 1% ───────────────────────────── 計 100%
【0027】本実施例では、発泡剤の成分として実施例
1のフマル酸に代えてリンゴ酸が使用され、また界面活
性剤として塩化ステアリルジメチルベンジルアンモニウ
ムが追加され、さらに泡安定剤としてメチルセルロース
に代えてカルボキシビニルポリマーが使用されている。
【0028】実施例3 本実施例のトイレ用防臭消臭剤は次の組成からなり、錠
剤として形成されている。
【0029】 成分 重量% 炭酸水素ナトリウム 60% コハク酸 18% ラウリル硫酸ナトリウム 2% 塩化ステアリルジメチルベンジルアンモニウム 2% 塩化ベンザルコニウム 2% ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド 2% 芳香剤 1% 消臭剤 1% プロテアーゼ 1% リパーゼ 1% ───────────────────────────── 計 100%
【0030】本実施例では、発泡剤の成分としてコハク
酸が使用され、また泡安定剤としてヤシ油脂肪酸ジエタ
ノールアミドが使用されている。
【0031】さらに、本実施例では消臭剤は含有されて
いないが、芳香剤のみでも、便器内の防臭効果は維持で
きることとなる。
【0032】その他の実施例 尚、上記実施例では、発泡剤の一成分として炭酸水素ナ
トリウムを使用したが、たとえば炭酸水素カリウム等の
他の炭酸水素塩を使用することも可能であり、さらには
炭酸ナトリウム等の炭酸塩を使用することも可能であ
る。
【0033】また、発泡剤の他の成分も、上記実施例の
フマル酸,リンゴ酸,コハク酸以外に、たとえばマレイ
ン酸等の他の有機酸を使用することも可能である。
【0034】さらに、発泡剤の種類も、上記のように炭
酸水素塩や有機酸を含有するものに限らず、他の発泡剤
を使用することも可能である。要は、泡形成のためのガ
スを発生しうるようなものであれば、その種類は問わな
い。
【0035】さらに、アニオン界面活性剤の種類も上記
実施例のラウリル硫酸ナトリウム等のアルキル硫酸塩に
限らず、たとえばココイルグルタミン酸モノトリエタノ
ールアミン等を使用することも可能であり、その種類は
問わない。
【0036】また、カチオン界面活性剤の種類も上記実
施例の塩化ステアリルジメチルベンジルアンモニウム等
のアルキルベンジルアンモニウム塩に限らず、他のカチ
オン界面活性剤を使用することも可能である。
【0037】尚、アニオン界面活性剤とカチオン界面活
性剤とは、それぞれ単独で或いは双方を使用することが
可能であり、使用する種類や数は問わない。
【0038】さらに、泡安定剤の種類も上記実施例の等
のセルロース類、カルボキシビニルポリマー等のビニル
ポリマー、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド等の脂肪酸
アミドに限らず、これ以外の泡安定剤を使用することも
可能である。
【0039】さらに、上記実施例ではタンパク質を分解
するプロテアーゼや脂質を分解するリパーゼを配合した
ため、洗浄効果が向上するという利点が得られたが、こ
のようなプロテアーゼやリパーゼを配合することは本発
明に必須の条件ではない。
【0040】上記実施例ではトイレ用防臭消臭剤を錠剤
として形成したため、携帯に便利であるという利点を有
するが、トイレ用防臭消臭剤の性状は錠剤に限定される
ものではなく、たとえば顆粒状,粉末状,液状として調
製されたものであってもよく、その性状は問わない。
【0041】さらに、トイレ用防臭消臭剤の各成分や配
合比も上記実施例に限定されるものではなく、要は1〜
80重量部の発泡剤と、1〜80重量部の界面活性剤と、1
〜80重量部の殺菌剤と、1〜80重量部の泡安定剤と、1
〜80重量部の芳香剤若しくは消臭剤とが含有されていれ
ばよいのである。
【0042】
【発明の効果】叙上のように、本発明は、トイレ用防臭
消臭剤に1〜80重量部の発泡剤と、1〜80重量部の界面
活性剤と、1〜80重量部の殺菌剤と、1〜80重量部の泡
安定剤と、1〜80重量部の芳香剤若しくは消臭剤とを含
有させたものであるため、このようなトイレ用防臭消臭
剤を便器内に投入すると、その便器内の水で発泡剤が発
泡してガスが発生するとともに、界面活性剤の作用によ
り泡が形成され、さらにこのようにして形成された泡は
泡安定剤によってただちに消泡することなく一定時間便
器内に残存することとなる。
【0043】従って、このように便器内に残存する泡
が、排泄された便を包囲し、この結果芳香剤や消臭剤と
の相乗効果を発揮して便器内の臭気がほぼ完全に阻止さ
れることとなり、従来の各種のトイレ用の防臭手段に比
べて防臭効果が著しく優れたものになるという効果があ
る。
【0044】さらに、上記のように泡が便器内で安定し
た状態で形成されているため、排便時の水のはねかえり
も上記のような泡によって阻止できるという効果があ
る。
【0045】さらに、殺菌剤により優れた殺菌効果も得
られる。特に、殺菌剤として塩化ベンザルコニウムを使
用した場合には、単に殺菌効果のみならず、泡形成促進
効果ももたらすこととなる。
【0046】さらに、トイレ用防臭消臭剤を錠剤として
形成した場合には、携帯が非常に容易となり、自宅で使
用するのみならず、たとえば職場等の他の場所でも使用
することが可能になり、しかも便器内に投入するだけて
よいので簡単に使用できるという利点がある。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1〜80重量部の発泡剤と、1〜80重量部
    の界面活性剤と、1〜80重量部の泡安定剤と、1〜80重
    量部の芳香剤若しくは消臭剤とを含有することを特徴と
    するトイレ用防臭洗浄剤。
  2. 【請求項2】 前記発泡剤に、炭酸水素塩若しくは炭酸
    塩、及びフマル酸,コハク酸等の有機酸が含有されてな
    る請求項1記載のトイレ用防臭洗浄剤。
  3. 【請求項3】 前記界面活性剤が、アルキル硫酸塩及び
    /又はアルキルベンジルアンモニウム塩及び/又は塩化
    ベンザルコニウムである請求項1又は2記載のトイレ用
    防臭洗浄剤。
  4. 【請求項4】 前記泡安定剤が、セルロース,ビニルポ
    リマー,又は脂肪酸アミドである請求項1乃至3のいず
    れかに記載の防臭洗浄剤。
  5. 【請求項5】 錠剤として形成されている請求項1乃至
    4のいずれかに記載のトイレ用防臭洗浄剤。
JP6735994A 1994-04-05 1994-04-05 トイレ用防臭洗浄剤 Pending JPH07278598A (ja)

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