JPH07280184A - プレス機における安全器取付装置 - Google Patents

プレス機における安全器取付装置

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JPH07280184A
JPH07280184A JP7349294A JP7349294A JPH07280184A JP H07280184 A JPH07280184 A JP H07280184A JP 7349294 A JP7349294 A JP 7349294A JP 7349294 A JP7349294 A JP 7349294A JP H07280184 A JPH07280184 A JP H07280184A
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JP
Japan
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safety device
moving body
press
light
attached
Prior art date
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Pending
Application number
JP7349294A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Hirota
政治 広田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HIROTA KOGYO KK
Original Assignee
HIROTA KOGYO KK
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Publication date
Application filed by HIROTA KOGYO KK filed Critical HIROTA KOGYO KK
Priority to JP7349294A priority Critical patent/JPH07280184A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 長尺の被加工物をプレスする場合に、安全器
をプレス作業の障害とならない位置まで簡単に退避させ
ること。 【構成】 プレス機本体1aの両側面に取り付けられた
一対の支持機構10が、プレス機本体1aの両側面に左
右方向に移動可能に取り付けた左右移動体10aと、該
左右移動体10aに前後方向に移動可能に取り付けた前
後移動体10bと、該前後移動体10bに上下方向に移
動可能に取り付けた上下移動体10cとからなり、前記
投光側安全器5と受光側安全器6とが上記各支持機構1
0の上下移動体10cにそれぞれ取り付けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プレス機に投光側安全
器と受光側安全器とを取り付けるための安全器取付装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】図5に示すように、プレス機1では、プ
レス台1a上に被加工物をセットした後、プレスヘッド
1bが下降して被加工物をプレスし、続いて、そのプレ
スヘッド1bが上昇している間に、プレス台1a上から
プレス成形物を取り外すと共に、被加工物をプレス台1
a上にセットするようになっているが、作業員が作業手
順を間違えるなどして、被加工物をセットする前にプレ
スヘッド1bが下降し、指部などを挟まれるという傷害
事故が発生する虞れがある。
【0003】そこで、従来、図示するように、プレス台
1aの前面両端部に固着した軸受2に基端支軸部3aが
揺動自在に枢支された一対の揺動アーム3を設け、該各
揺動アーム3の先端部に取り付けた支持枠4に投光側安
全器5と受光側安全器6とをそれぞれ取り付け、各揺動
アーム3を前後に揺動させることにより、投光側安全器
5と受光側安全器6との間の対向間隔αをプレスしよう
とする被加工物の大きさに合わせて調整し、投光側安全
器5の投光部5aから受光側安全器6の受光部6aに投
射される光が作業員により遮断されている間は、プレス
ヘッド1bが下降しないようにして、前述した傷害事故
が発生しないようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
両安全器5,6間の最大対向間隔αよりも長尺の被加工
物をプレスする場合には、その両安全器5,6が障害と
なって、その長尺の被加工物をプレス台1a上にセット
することができない。そので、この場合には、各揺動ア
ーム3の基端支軸部3aを軸受2から引き抜いて、両安
全器5,6をプレス機1から取り外しているが、これで
は、両安全器5,6の取り外し及びその取り付けに手間
がかかると共に、その取り外した両安全器5,6を保管
するために大きなスペースを確保する必要があり、手狭
な工場内が一層狭くなる。しかも、両安全器5,6を取
り外した状態でプレス作業を行なう場合の安全対策がな
く、前述の傷害事故が起こる虞れがある。
【0005】本発明は、上記問題点に鑑み、長尺の被加
工物をプレスする場合に、安全器をプレス作業の障害と
ならない位置まで簡単に退避させることができると共
に、退避位置の安全器を元の作動位置まで簡単に戻すこ
とができ、また、安全器を退避させるためのスペースが
小さくて済み、しかも、安全器を退避させことを自動的
に検知して、警報を発することができるようにしたプレ
ス機における安全器取付装置を提供することを目的とし
ている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の構成を実施例に対応する図面に基づいて説明
すると、請求項1記載の発明は、プレス機本体1aの両
側面に基端部が取り付けられ、その先端部が前後、左右
及び上下の方向に移動可能に構成された一対の支持機構
10を備え、該各支持機構10の先端部に投光側安全器
5と受光側安全器6とをそれぞれ取り付けてなる構成を
採用するものである。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、前記一対の支持機構10が、プレス機本体
1aの両側面に左右方向に移動可能に取り付けた左右移
動体10aと、該左右移動体10aに前後方向に移動可
能に取り付けた前後移動体10bと、該前後移動体10
bに上下方向に移動可能に取り付けた上下移動体10c
とからなり、前記投光側安全器5と受光側安全器6とが
上記各支持機構10の上下移動体10cにそれぞれ取り
付けられてなる構成を採用するものである。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載の発明において、前記一対の支持機構10を後方に
移動させて、前記投光側安全器5及び受光側安全器6が
所定の後退位置まで移動したときに、それを検知する検
知器21を設け、該検知器21の検知信号により警報器
22を作動させるようにしてなる構成を採用するもので
ある。
【0009】請求項4記載の発明は、請求項3記載の発
明において、前記警報器22が警報ランプ22bからな
る構成を採用するものである。
【0010】
【作用】請求項1記載の発明において、一対の支持機構
10の先端部を前後、左右及び上下の方向に適宜移動さ
せることにより、プレスしようとする被加工物の大きさ
及び作業員の身長などに合わせて、投光側安全器5及び
受光側安全器6の高さ及びその両安全器5,6間の対向
間隔αを所望通りに設定することができる。また、長尺
の被加工物をプレスする場合には、各支持機構10を後
退移動させることにより、両安全器5,6をプレス作業
の障害とならない位置まで簡単に退避させることができ
ると共に、退避位置の両安全器5,6を元の作動位置ま
で簡単に戻すことができ、また、前記各支持機構10の
基端部がプレス機本体1cの両側面に取り付けられてい
るから、その両安全器5,6を退避させるためのスペー
スが小さくて済むものである。
【0011】請求項2記載の発明によれば、請求項1記
載の発明と同様の効果を得ることができ、特に、前後移
動体10bを後方に移動させるだけで、両安全器5,6
をプレス作業の障害とならない位置まで簡単に退避させ
ることができると共に、その退避状態から前後移動体1
0bを前方に移動させるだけで、両安全器5,6を元の
作動位置まで簡単に戻すことができる。
【0012】請求項3記載の発明によれば、長尺の被加
工部物をプレスするために一対の支持機構10を後退移
動させて両安全器5,6を作動停止状態にした場合に、
その支持機構10の後退を検知器21で検知して警報器
22により警報を自動的に発するようにしているので、
プレス作業を安全に行なうことができる。
【0013】請求項4記載の発明によれば、前記警報器
22が警報ランプ22bからなっているため、両安全器
5,6が作動停止状態であることを目視によって明確に
確認することができ、プレス作業を安全に行なうことが
できる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
【0015】図1〜図3は本発明の一実施例である安全
器取付装置をプレス機1に取り付けた状態を示すもので
あって、その安全器取付装置は、プレス機本体1cの両
側面に左右方向に移動可能に取り付けた左右移動体10
aと、該左右移動体10aに前後方向に移動可能に取り
付けた前後移動体10bと、該前後移動体10bに上下
方向に移動可能に取り付けた上下移動体10cとからな
る一対の支持機構10を備えており、前記各上下移動体
10cに投光側安全器5と受光側安全器6とがそれぞれ
取り付けられている。
【0016】左右移動体10aは、図4にも示すよう
に、プレス機本体1cの側面にボルト11止めした一対
の水平軸12に左右方向aに移動自在に嵌合する一対の
円筒状左右スライド部13と、該両左右スライド部13
に横断面略L字状の連結材14を介して固着した角筒状
前後ガイド部15とからなり、前記左右スライド部13
を左右方向aに沿って適宜移動させた後、該左右スライ
ド部13に突設した突起部13aに貫設したねじ孔に係
止ボルト16をねじ込むだけで、この左右移動体10a
を水平軸12を介してプレス機本体1cに固定すること
ができ、これによって、プレスしようとする被加工物の
大きさに合わせて両安全器5,6間の対向間隔αを所望
通りに設定することができる。
【0017】前後移動体10bは、前記各前後ガイド部
15に前後方向bに所定ストロークβ往復移動可能(図
3参照)に嵌入する角形パイプからなり、前後ガイド部
15に突設した突起部15aに貫設したねじ孔にボルト
17をねじ込むだけで、この前後移動体10bを前記左
右移動体10aに固定することができる。
【0018】上下移動体10cは、上下両水平部19a
に貫通した貫通孔が前記角パイプ状前後移動体10bの
先端に固着したねじ軸18に嵌合する略コ字状の支持枠
19と、ねじ軸18の両端に螺合して上記支持枠19の
上下両水平部19aに圧接する一対のナット20を備え
ており、該両ナット20を回転操作して支持枠19を上
下方向cに沿って昇降させることにより、この上下移動
体10cの高さを調整することができ、これによって、
各支持枠に取り付けた各安全器5,6の高さを作業員の
身長に合わせて調整することができる。
【0019】図2中、21は、左右移動体10aの連結
材14に前記ねじ軸18に対向して取り付けられたリミ
ットスイッチからなる検知器であって、両安全器5,6
がプレス台1aの前方に位置する作動状態(図2実線参
照)から前後移動体10bを後方に移動させて、その両
安全器5,6が所定の後退位置(図2仮想線参照)まで
移動したときに、検知器21の検知部がねじ棒18によ
り押圧されて作動するようになっている。また、22
は、プレス機本体1cの側面に取り付けた警報器であっ
て、青ランプ22aと赤ランプ(警報ランプ)22bと
を有しており、両安全器5,6がプレス台1aの前方に
位置(図2実線状態)するときには、青ランプ22aが
点灯して、両安全器5,6が作動状態であることを表示
し、両安全器5,6が所定の後退位置(図2仮想線状
態)に退避したときには、前記検知器21の作動により
赤ランプ22bが点灯して、両安全器5,6が作動停止
状態であることを警報するようになっている。なお、図
2中、23は両安全器5,6に接続した電気コードであ
る。
【0020】上記構成において、通常の大きさの被加工
物をプレスする場合には、各支持機構10の左右移動体
10a、前後移動体10b及び上下移動体10cを適宜
移動させることにより、プレスしようとする被加工物の
大きさ及び作業員の身長などに合わせて、投光側安全器
5及び受光側安全器6の高さ及びその両安全器5,6間
の対向間隔αを所望通りに設定するればよい。これによ
って、投光側安全器5の投光部5aから受光側安全器6
の受光部6aに投射される光が作業員により遮断されて
いる間はプレスヘッド1bが下降せず、プレス作業を安
全に行なうことができる。
【0021】次に、長尺の被加工物をプレスする場合に
は、前後移動体10bを後退移動させることにより、両
安全器5,6をプレス作業の障害とならない位置(図2
仮想線参照)まで退避させる。これによって、ねじ軸1
8が検知器21の検知部に当たって該検知器21が作動
し、その検知信号により警報器22の赤ランプ22bが
自動的に点灯して両安全器5,6が作動停止状態である
ことを目視によって明確に確認することができ、プレス
作業を安全に行なうことができる。
【0022】前記実施例では、一対の支持機構10とし
て、その基端側に左右移動体10aを、その中間側に前
後移動体10bを、その先端側に上下移動体10cをそ
れぞれ配置したが、その組み合わせを適宜替えることが
でき、例えば、その基端側に前後移動体10bを、その
中間側に左右移動体10aを、その先端側に上下移動体
10cをそれぞれ配置するようにしてもよい。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、一対の支
持機構の先端部を後方に移動させるだけで、その先端部
に取り付けた投光側安全器及び受光側安全器を長尺の被
加工物をプレスする場合の障害とならない位置まで簡単
に退避させることができると共に、その退避位置の両安
全器を元の作動位置まで簡単に戻すことができ、また、
前記各支持機構の基端部がプレス機本体の両側面に取り
付けられているから、その両安全器を退避させるための
スペースが小さくて済むものである。
【0024】請求項2記載の発明によれば、請求項1記
載の発明と同様の効果を得ることができ、特に、前後移
動体を後方に移動させるだけで、両安全器をプレス作業
の障害とならない位置まで簡単に退避させることができ
ると共に、その退避状態から前後移動体を前方に移動さ
せるだけで、両安全器を元の作動位置まで簡単に戻すこ
とができる。
【0025】請求項3記載の発明によれば、長尺の被加
工部物をプレスするために一対の支持機構を後退移動さ
せて両安全器を作動停止状態にした場合に、その支持機
構の後退を検知器で検知して警報器により警報を自動的
に発するようにしているので、プレス作業を安全に行な
うことができる。
【0026】請求項4記載の発明によれば、前記警報器
が警報ランプからなっているため、両安全器が作動停止
状態であることを目視によって明確に確認することがで
き、プレス作業を安全に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である安全器取付装置を備え
たプレス機を示す正面図である。
【図2】同側面図である。
【図3】同平面図である。
【図4】同要部の横断面図である。
【図5】従来例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1c プレス機本体 5 投光側安全器 6 受光側安全器 10 支持機構 10a 左右移動体 10b 前後移動体 10c 上下移動体 21 検知器 22 警報器 22b 赤ランプ(警報ランプ)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【補正内容】
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
両安全器5,6間の最大対向間隔αよりも長尺の被加工
物をプレスする場合には、その両安全器5,6が障害と
なって、その長尺の被加工物をプレス台1a上にセット
することができない。そで、この場合には、各揺動ア
ーム3の基端支軸部3aを軸受2から引き抜いて、両安
全器5,6をプレス機1から取り外しているが、これで
は、両安全器5,6の取り外し及びその取り付けに手間
がかかると共に、その取り外した両安全器5,6を保管
するために大きなスペースを確保する必要があり、手狭
な工場内が一層狭くなる。しかも、両安全器5,6を取
り外した状態でプレス作業を行なう場合の安全対策がな
く、前述の傷害事故が起こる虞れがある。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プレス機本体の両側面に基端部が取り付
    けられ、その先端部が前後、左右及び上下の方向に移動
    可能に構成された一対の支持機構を備え、該各支持機構
    の先端部に投光側安全器と受光側安全器とをそれぞれ取
    り付けてなるプレス機における安全器取付装置。
  2. 【請求項2】 前記一対の支持機構は、プレス機本体の
    両側面に左右方向に移動可能に取り付けた左右移動体
    と、該左右移動体に前後方向に移動可能に取り付けた前
    後移動体と、該前後移動体に上下方向に移動可能に取り
    付けた上下移動体とからなり、前記投光側安全器と受光
    側安全器とが上記各支持機構の上下移動体にそれぞれ取
    り付けられてなる請求項1記載のプレス機における安全
    器取付装置。
  3. 【請求項3】 前記一対の支持機構を後方に移動させ
    て、前記投光側安全器及び受光側安全器が所定の後退位
    置まで移動したときに、それを検知する検知器を設け、
    該検知器の検知信号により警報器を作動させるように構
    成してなる請求項1または2記載のプレス機における安
    全器取付装置。
  4. 【請求項4】 前記警報器は警報ランプからなる請求項
    3記載のプレス機における安全器取付装置。
JP7349294A 1994-04-12 1994-04-12 プレス機における安全器取付装置 Pending JPH07280184A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001058297A (ja) * 1999-08-20 2001-03-06 Riken Oputekku:Kk 光線式安全装置
JP2002120099A (ja) * 2000-10-13 2002-04-23 Riken Optech Corp 光線式安全装置
KR100858321B1 (ko) * 2008-04-24 2008-09-11 박만기 작업성이 향상되는 프레스용 광센서 안전기
JP2013158789A (ja) * 2012-02-03 2013-08-19 Amada Co Ltd 安全装置取付調整機構
WO2020000351A1 (zh) * 2018-06-29 2020-01-02 顾芳 一种高效密封液压机

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