JPH07280B2 - 素材切断方法と装置 - Google Patents

素材切断方法と装置

Info

Publication number
JPH07280B2
JPH07280B2 JP33109591A JP33109591A JPH07280B2 JP H07280 B2 JPH07280 B2 JP H07280B2 JP 33109591 A JP33109591 A JP 33109591A JP 33109591 A JP33109591 A JP 33109591A JP H07280 B2 JPH07280 B2 JP H07280B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
value
length value
feeding
relation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP33109591A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH05104488A (ja
Inventor
栄作 森田
Original Assignee
株式会社森田油圧機製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社森田油圧機製作所 filed Critical 株式会社森田油圧機製作所
Priority to JP33109591A priority Critical patent/JPH07280B2/ja
Publication of JPH05104488A publication Critical patent/JPH05104488A/ja
Publication of JPH07280B2 publication Critical patent/JPH07280B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この特許出願に係る発明は、例え
ば、混練り機または溶解機に投入して一回の作業で処理
すべき細長い板状ゴム等の素材をして、一回の処理に適
する重量と容量と箇数になるように、自動的に素材を計
測し切断する技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は、例えば、混練り機または溶解機
に投入して一回で処理すべき細長い板状ゴム等の素材を
して、目測で適宜の長さの複数の細片に切断機により切
断し、全細片の重量を計測し、処理機の一回の処理重量
と比較し、重すぎるときは細片を減らし又は切り取り、
軽るすぎるときは素材を切断して加えながら、処理重量
に一致させる作業を行っていた。
【0003】従って従来の技術は、切断と、切断細片の
全重量の処理重量に対する比較と、細片の加減及び処理
重量との比較、との煩雑な作業の手数と時間とを要し、
処理重量と細片数と容量とが不正確になるという欠陥を
生じていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本願発明は、前記従来
の細長い板状ゴム等の素材切断の欠陥一切断と、切断細
片の全重量の処理重量に対する比較と、細片の加減及び
処理重量との比較などの煩雑な作業の手数と時間とを要
し、処理重量と細片数と要領とが不正確になる−を解消
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本願発明は、四角形の横
断面を有し水平方向に長い素材を水平の一直線に沿って
送りながら厚さと幅とを自動的に計測して両計測値を求
め、その両計測値に基づき素材の比重に関連して素材の
一回の処理に適する重量値を演算し、その重量値に基づ
いて素材の一回の処理に適する全長値を演算し、その全
長値に基づいて素材の一回の処理に適する箇数値を演算
し、その全長値と箇数値とに基づいて素材の一回の処理
に適する切断回数と各切断回毎の切断長値とを演算し、
その切断長値に関連して素材の送り方向の端面から切断
すべき箇所までの距離が切断長値になるように素材を送
って停止し、素材の送りの停止に関連して素材を横断面
に平行に切断し、素材の切断終了に関連し且つ切断回数
値に基づいて前記の素材の送りと停止と切断とを切断回
数値に達するまで繰り返えす、ように順次作業すること
を特徴とする。
【0006】
【実施例】本願発明の実施例を図面の記載に基づいて説
明すれば次のとおりである。垂直断面が同一真円で円柱
状の複数のローラ1を中心軸線が水平になるように、等
間隔で同一水平線に回転可能に機枠に配置し、中心軸2
の全部の外周に一本のベルト3を接触し、ローラー1の
いずれか一箇の中心軸をモータ等の駆動源の駆動により
反時計方向に回転することに連動し、ベルト3と全ロー
ラ1の全中心軸2とを介し、全ローラー1を同一速度で
反時計方向へ回転するようにして、供給体4を構成する
と共に、供給体4の左端のローラー1から適宜の間隔を
保ち且つ供給体4よりも下方に、供給体4と同構成をも
つ排出体5を配置する。供給体4と排出体5との間隔に
は、上面を供給体4の全ローラー1の外周上面と同一高
さとし、上面を開放し下方へ没入する溝6と溝6の底に
緩衝体7を固定した刃受体8を機枠に固定する。供給体
4の刃受体8より右の上方には、それから離れてローラ
ー1の中心軸2の軸線方向に間隔を保って配置し、ロー
タリーエンコーダーとそれを光電作用する原点センサと
により電気的に距離を測定可能とした幅計測体9を機枠
に支持し、幅計測体9よりも垂直線上の上方には、それ
から離れて垂直方向に配置し、ロータリーエンコーダと
それを光電作用する原点センサとにより電気的に距離を
測定可能とした厚さ計測体10を機枠を支持する。刃受
体8の垂直線上の上方には、常にはそれてから離れて配
置し、下端に刃部をもつ切断刃11をして、緩衝体7に
接触し離脱するように垂直に往復動可能に、機枠に固定
し電磁力または空気力により垂直に往復動可能としたピ
ストン12をもつシリンダ13に支持し、切断刃11に
はそれと一体に上下動可能に支持し、電磁力または空気
力により水平に往復動可能としたピストン14をもつシ
リンダ15を設け、且つピストン14の左端には、切断
刃11の左側に上下平行に接近して配置し且つ上下方向
の中間支点を中心として回動可能に支持し回動方向へ弾
性力を有する薄板状の跳出板16の上端を回動可能に支
持する。排出体5の上方の供給体4よりもさらに上方に
は、機枠に固定した垂直,水平部をもつL字状の支持体
17の水平部に、水平中心軸を中心に正逆方向へ回動可
能としたステッピングモータ等のモータ18を固定し、
水平部の右端に直立した支持体17の垂直部にはモータ
18の中心軸から一体に右へ延長したねじ軸19を水平
直線を中心に正逆方向へ回動可能に支持し、ねじ軸19
には垂直,水平部をもつコ字状の移動体20の垂直部を
ねじ軸19の正逆回動に関連して水平に左右動可能にね
じこんで支持し、移動体20の水平部の下面には、垂直
部と垂直部の下端から右へ水平に延びる水平部と垂直部
の上端から支持体17へ向け斜め下へ延びる傾斜部とを
一体に形成した回動体21の垂直部の上端をローラー1
の中心軸2の平行軸線を中心に回動可能に支持し、回動
体21の傾斜部の下端には、移動体20の水平部に固定
し電磁力または空気力により垂直に往復動可能としたピ
ストン22をもつシリンダ23のピストン22の下端を
回動可能に支持する。
【0007】また本願発明は、上記の機械的構造を備
え、それらの構造要素が下記のように順次に作動をする
ように、それらの構造要素間に介在して電気的電子的に
作用するマイクロコンピュータの演算作用を含む下記の
制御装置を備えている。モータ等の駆動源を停止しベル
ト3と共に静止している供給体4の右方の各ローラー1
の上方外周上に、混練り機または溶解機に投入して処理
すべき四角形の横断面を有し水平方向に長く摩擦と弾性
係数が大きいゴム材料の素材24を水平に載置する。押
しボタンを手操作により押して電流回路を閉鎖して作用
すると、それに関連してモーターが反時計方向に回動
し、同方向へベルト3と中心軸2が回動し、供給体4の
全ローラー1も同方向へ回動し、素材24は左へ移動す
る。素材24が左へ移動して幅計測体9と厚さ計測体1
0の位置に進入すると、それぞれの原点センサの光電作
用によるロータリーエンコーダの作動に関連して素材2
4の幅と厚さを計測し、それらの両計測値に基づき素材
の比重に基づいて、混練り機または溶解機に投入しそれ
らにより一回で処理すべき素材の重量値を演算し、その
重量値に基づいて一回で処理すべき素材の全長値を演算
し、その全長値と箇数値とに基づいて一回で処理すべき
素材の切断回数と各切断回数毎の切断長値とを演算す
る。その切断長値に関連して、モータ18を正または逆
方向へそのねじ軸19と共に回動して移動体20を左ま
たは右へ移動した後にそれら全部を停止し、それらの停
止に関連して、ピストン22が下降して停止するように
シリンダ23を作用し、ピストン22の下降と停止に関
連して、回動体21をその傾斜の反時計方向への回動を
介してその水平部を反時計方向へ回動して水平として停
止する。素材24はその左端面が回動体21の水平部に
接触すると、その接触に関連して供給体4のモータが停
止し、その停止に関連して、切断刃11が素材24の上
面に接触するまで下降して停止するようにシリンダ13
を作用,停止してピストン12を下降,停止する。切断
刃11の素材24上面への接触,停止に関連して、回動
体21の水平部が素材24の左端面から離れて停止する
ように、シリンダ23を作用,停止してピストン22を
上昇,停止し且つ回動体21を時計方向へ回動,停止す
る。回動体21の素材24からの離脱に関連して、切断
刃11の下端が刃受体8の緩衝体7に接触して停止する
ように、シリンダ13を作用,停止してピストン14を
下降,停止して素材24を横断面に平行に切断する。素
材24の切断に関連して、その素材24の切断片を排出
体5上へ跳ね出して排出体5により左へ排出するよう
に、 シリンダ15を作用,停止をくり返しピストン1
4を左右動して跳出板16を時計方向へ回動して切断刃
11から左へ離した後に反時計方向へ回動して切断刃1
1に接触し、排出体5の駆動源を作動した後に停止す
る。跳出板16の切断刃11への接触に関連して、切断
刃11が素材24の上面から上方へ上昇し停止するよう
に、シリンダ13を作用,停止してピストン12を上昇
し停止する。切断刃11の上昇,停止に関連し且つ切断
回数値に関連して、前記の素材の供給と停止と切断と切
断片の排出とを切断回数値に達するまで繰り返えした後
に、機械的構造と制御装置の作動と作用を休止する。
【0008】
【発明の効果】本願発明は、前記の機械的構造と制御装
置の作用とにより構成したので、下記の効果を奏する。
つまり、従来の技術の欠陥−例えば混練り機または溶解
機に投入して一回に処理すべき細長い板状ゴム等の素材
を一回の処理に適する重量と要領と箇数になるように、
切断と、切断細片の全重量の処理重量に対する比較と、
細片の加減及び処理重量との比較、などの煩雑な作業の
手数と時間とを要し、処理重量と細片の数と容量とが不
正確になる−を解消し、自動的に素材を装置へ供給し計
測し切断し排出することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】機械的構造を示した正面図である。
【符号の説明】
4 供給体 9 幅計測体 10 厚さ計測体 11 切断刃 16 跳出板 21 回動体 24 素材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 四角形の横断面を有し水平方向に長い素
    材を水平の一直線に沿って送りながら、厚さと幅とを自
    動的に計測して両計測値を求め、 その両計測値に基づき素材の比重に関連して、素材の一
    回の処理に適する重量値を演算し、 その重量値に基づいて、素材の一回の処理に適する全長
    値を演算し、 その全長値に基づいて、素材の一回の処理に適する箇数
    値を演算し、 その全長値と箇数値とに基づいて、素材の一回の処理に
    適する切断回数値と各切断回毎の切断長値とを演算し、 その切断長値に関連して、素材の送り方向の端面から切
    断すべき箇所までの距離が切断長値になるように、素材
    を送って停止し、 素材の送りの停止に関連して、素材を横断面に平行に切
    断し、 素材の切断終了と切断回数値に基づいて、前記の素材の
    送りと停止と切断とを切断回数値に達するまで繰り返
    す、 ように順次作業することを特徴とする素材切断方法。
  2. 【請求項2】 四角形の横断面を有し水平方向に長い素
    材を水平の一直線に沿って送りながら、厚さと幅とを自
    動的に計測して両計測値を求め、 その両計測値に基づき素材の比重に関連して、素材の一
    回の処理に適する重量値を演算し、 その重量値に基づいて、素材の一回の処理に適する全長
    値を演算し、 その全長値に基づいて、素材の一回の処理に適する箇数
    値を演算し、 その全長値と箇数値とに基づいて、素材の一回の処理に
    適する切断回数値と各切断回毎の切断長値とを演算し、 その切断長値に関連して、素材の送り方向端面から切断
    すべき箇所までの距離が切断長値となるように、素材を
    送って停止し、 素材の送りの停止に関連して、素材を横断面に平行に切
    断し、 素材の切断終了に関連して、素材の切断片を素材から送
    り方向へ離脱し、 切断片の離脱と切断回数値とに関連して、前記の素材の
    送りと停止と切断と切断片の離脱とを切断回数値に達す
    るまで繰り返えす、 ように順次作業することを特徴とする素材切断方法。
  3. 【請求項3】四角形の横断面を有し水平方向に長い素材
    を水平に載置して水平の一方向へ送り且つ停止する供給
    体と、 供給体の素材送り方向の外方上方に配置し垂直に上下動
    する切断刃と、 供給体の上方に水平と垂直に各別に配置し、それぞれ素
    材の移送中にその幅と厚さの方向の距離を測定して両計
    測値を発生する幅計測体及び厚さ計測体と、 切断刃よりも供給体の素材送り方向の外方の上方に配置
    し、供給体の素材送りの正,逆方向へ移動し且つ素材の
    送り方向端面に接触,離脱するように回動する回動体
    と、 幅,厚さ計測値に基づき素材の比重に関連して素材の一
    回の処理に適する重量値を演算し、重量値に基づいて素
    材の一回の処理に適する全長値を演算し、全長値に基づ
    いて素材の一回の処理に適する箇数値を演算し、全長値
    と箇数値に基づいて素材の一回の処理に適する切断回数
    値と各切断回毎の切断長値を演算し、切断長値に関連し
    て素材の送り方向端面と切断刃の上下動経路との距離が
    切断長値になるように回動体を移動,回動して素材の送
    り方向端面に接触して停止し素材を停止し、素材の停止
    に関連して切断刃を下降して素材を横断面に平行に切断
    し、素材の切断終了と切断回数値に関連して前記の素材
    の送りと停止と切断とを切断回数値に達するまで繰り返
    えす、ようにした制御装置、とを備えた素材切断装置。
  4. 【請求項4】四角形の横断面を有し水平方向に長い素材
    を水平に載置して水平の一方向へ送り且つ停止する供給
    体と、 供給体の素材送り方向の外方上方に配置し垂直に上下動
    する切断刃と常には切断刃の素材送り方向側に接触し同
    方向へ離脱するように作動する跳出板と、 供給体の上方に水平と垂直に各別に配置し、それぞれ素
    材の移送中のその幅と厚さの方向の距離を測定して両計
    測値を発生する幅計測体及び厚さ計測体と、切断刃より
    も供給体の素材送り方向の外方の上方に配置し、供給体
    の素材送りの正,逆方向へ移動し且つ素材の送り方向端
    面に接触,離脱するように回動する回動体と、 幅,厚さ計測値に基づき素材の比重に関連して素材の一
    回の処理に適する重量値を演算し、重量値に基づいて素
    材の一回の処理に適する全長値を演算し、全長値に基づ
    いて素材の一回の処理に適する箇数値を演算し、全長値
    と箇数値に基づいて素材の一回の処理に適する切断回数
    値と各切断回毎の切断長値を演算し、切断長値に関連し
    て素材の送り方向端面と切断刃の上下動経路との距離が
    切断長値になるように回動体を移動,回動して素材の送
    り方向端面に接触して停止し素材を停止し、素材の停止
    に関連して切断刃を下降して素材を横断面に平行に切断
    し、素材の切断終了に関連して跳出板を切断刃から素材
    送り方向へ離脱して素材の切断片を素材からその送り方
    向へ離脱し、切断片の離脱と切断回数値とに関連して前
    記の素材の送りと停止と切断とを切断回数値に達するま
    で繰り返えすようにした制御装置、とを備えた素材切断
    装置。
JP33109591A 1991-10-14 1991-10-14 素材切断方法と装置 Expired - Fee Related JPH07280B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33109591A JPH07280B2 (ja) 1991-10-14 1991-10-14 素材切断方法と装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33109591A JPH07280B2 (ja) 1991-10-14 1991-10-14 素材切断方法と装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05104488A JPH05104488A (ja) 1993-04-27
JPH07280B2 true JPH07280B2 (ja) 1995-01-11

Family

ID=18239802

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33109591A Expired - Fee Related JPH07280B2 (ja) 1991-10-14 1991-10-14 素材切断方法と装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07280B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4341800C2 (de) * 1993-12-08 2000-02-03 Koenig & Bauer Ag Rollenträger

Also Published As

Publication number Publication date
JPH05104488A (ja) 1993-04-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN104384616B (zh) 一种切断机械
CN210025565U (zh) 一种具备x光金属探测功能的自动切胶机
CN116833112A (zh) 一种采用电气自动化控制的产品重量筛选装置
CN115791369A (zh) 一种塑料制品的硬度检测设备
CN114311254B (zh) 一种检测机构及墙板切割装置
CN219495187U (zh) 一种塑料制品表面处理检测装置
JPH07280B2 (ja) 素材切断方法と装置
CN113941523A (zh) 一种真空辊机构、片材剔除设备及剔除方法
WO2015068267A1 (ja) 選別機
CN104985639A (zh) 一种多刀盘及板材集装切割机
CN221445108U (zh) 一种pcb板厚测量和铜厚量测功能一体机
CN209774800U (zh) 一种全自动纸筒切割机
CN220333827U (zh) 一种食品加工自动收集机构
CN113996854B (zh) 具有智能托举装置的剪板机智能辅助机构
CN116174796A (zh) 一种铝型材组件加工装置
CN104162906A (zh) 一种利用自身重力定位的新型槟榔切片机
CN209349060U (zh) 马铃薯分拣装置
CN110605744B (zh) 一种生产线的控制方法
CN208468833U (zh) 一种挤出橡胶自动定重配料系统
CN121314921A (zh) Pcb钻头刃口棒裁切余料分选装置
JPH10156792A (ja) ゴム状製品の自動計量切断重量補正方法及びその装置
CN220051956U (zh) 一种物料切片分选装置
CN216065803U (zh) 一种自动化裁板锯
CN223933702U (zh) 一种自动裁切检测包装机
CN211941396U (zh) 自动切泥机

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees