JPH0728124Y2 - 中 栓 - Google Patents
中 栓Info
- Publication number
- JPH0728124Y2 JPH0728124Y2 JP1989031940U JP3194089U JPH0728124Y2 JP H0728124 Y2 JPH0728124 Y2 JP H0728124Y2 JP 1989031940 U JP1989031940 U JP 1989031940U JP 3194089 U JP3194089 U JP 3194089U JP H0728124 Y2 JPH0728124 Y2 JP H0728124Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tab
- bottle mouth
- inner plug
- skirt
- top surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 2
- 235000020098 plum wine Nutrition 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は種々の容器に使用可能な瓶口閉鎖用の中栓に関
する。
する。
(ロ)従来の技術 瓶口閉鎖用の中栓を取り外し、瓶内部を洗浄し、瓶を再
利用することがある。又、梅酒の瓶のように、漬込んだ
梅の実を一定期間後に取り出さなければならない関係
上、中栓を必ず取り外さなければならない瓶がある。
利用することがある。又、梅酒の瓶のように、漬込んだ
梅の実を一定期間後に取り出さなければならない関係
上、中栓を必ず取り外さなければならない瓶がある。
こうした中栓を取り外して再利用したくなる瓶や、梅酒
の瓶は、大容量の瓶が多く、従って、中栓も大径なもの
となり、取り外すことが非常に困難である。
の瓶は、大容量の瓶が多く、従って、中栓も大径なもの
となり、取り外すことが非常に困難である。
中栓を取り外し易くするために、実公昭59−16245号や
実公昭62−4503号の瓶口構造のものがある。
実公昭62−4503号の瓶口構造のものがある。
実公昭59−16425号の瓶口構造は、中栓のスカート部の
内面に、瓶口外面の段部(凹部)と係合する突条を形成
して、突条を段部に係合させて中栓を瓶口に装着する中
栓であり、この突条と段部の係合を解くことを容易にす
るために、スカート部より下方にのびる突片を形成し、
この突片を中栓の位置決め用凹溝に、突片の下端より下
方に隙間ができるように収容している。従って、この実
公昭59−16425号の中栓では、突片下端の隙間に指先を
入れて、突片を摘み上げ、突条と段部の係合を解き中栓
を瓶口から取り外すことができる。
内面に、瓶口外面の段部(凹部)と係合する突条を形成
して、突条を段部に係合させて中栓を瓶口に装着する中
栓であり、この突条と段部の係合を解くことを容易にす
るために、スカート部より下方にのびる突片を形成し、
この突片を中栓の位置決め用凹溝に、突片の下端より下
方に隙間ができるように収容している。従って、この実
公昭59−16425号の中栓では、突片下端の隙間に指先を
入れて、突片を摘み上げ、突条と段部の係合を解き中栓
を瓶口から取り外すことができる。
実公昭62−4503号の瓶口構造は、実公昭59−16245号の
瓶口構造と同様の構造のものであるが、突片は形成され
ていなく、凹溝(縦溝)に指先を入れ、突条と段部
(溝)の係合を解き、中栓を瓶口から取り外す構成にな
っている。
瓶口構造と同様の構造のものであるが、突片は形成され
ていなく、凹溝(縦溝)に指先を入れ、突条と段部
(溝)の係合を解き、中栓を瓶口から取り外す構成にな
っている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 実公昭59−16245号及び実公昭62−4503号の瓶口構造
は、いずれも瓶本体に指先を入れるための凹溝が形成さ
れているが、こうした凹溝を瓶本体に設けると、ビリが
入って強度低下を生じ易いため及び外観上見苦しいため
好ましくない。
は、いずれも瓶本体に指先を入れるための凹溝が形成さ
れているが、こうした凹溝を瓶本体に設けると、ビリが
入って強度低下を生じ易いため及び外観上見苦しいため
好ましくない。
更に、これら実公昭59−16245号及び実公昭62−4503号
の栓構造は、中栓のスカート部の突条と瓶口の段部が瓶
口全周に亘って係合しているため、突条と段部の係合を
解くためには、スカート部を大きく変形する必要があ
り、指先にかかる負担が大きく、中栓の取り外しが必ず
しも容易であるとはいえない。
の栓構造は、中栓のスカート部の突条と瓶口の段部が瓶
口全周に亘って係合しているため、突条と段部の係合を
解くためには、スカート部を大きく変形する必要があ
り、指先にかかる負担が大きく、中栓の取り外しが必ず
しも容易であるとはいえない。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は、従来瓶の瓶口に使用できて、その取外しが容
易な中栓を提供することを目的とし、瓶口頂面に当接す
る頂面当接部と、頂面当接部の外縁より下方に屈曲し、
瓶口外周壁の係合段部に係合する係合突条をその内面に
形成したスカート部を有する中栓であり、スカート部の
任意位置にその下端より係合突条を横断して上方にのび
る2本の切溝とこの切溝に囲まれたタブを少なくとも1
つ以上設け、タブの下端部がスカート部より突出した中
栓であることを特徴とする。
易な中栓を提供することを目的とし、瓶口頂面に当接す
る頂面当接部と、頂面当接部の外縁より下方に屈曲し、
瓶口外周壁の係合段部に係合する係合突条をその内面に
形成したスカート部を有する中栓であり、スカート部の
任意位置にその下端より係合突条を横断して上方にのび
る2本の切溝とこの切溝に囲まれたタブを少なくとも1
つ以上設け、タブの下端部がスカート部より突出した中
栓であることを特徴とする。
切溝は、タブをあらかじめスカート部から分離した状態
にするスリットであっても、薄肉部、スコア、ミシン目
等の切断可能部であっても構わない。
にするスリットであっても、薄肉部、スコア、ミシン目
等の切断可能部であっても構わない。
タブの幅は、中栓を取外す際、指先で把持し持上げるこ
とができるように、人差し指、又は親指で抓める程度の
幅である約10〜20mmが好ましいが、これに制限されな
い。
とができるように、人差し指、又は親指で抓める程度の
幅である約10〜20mmが好ましいが、これに制限されな
い。
タブの下端外角部は、外蓋の取外しを容易にするために
円弧状に面取りすることが好ましい。
円弧状に面取りすることが好ましい。
(ホ)作用及び効果 本考案の中栓を用いると、瓶口自体に、ビリの原因とな
る凹溝を設ける必要がなくなるため、瓶口の強度を保つ
ことができる。
る凹溝を設ける必要がなくなるため、瓶口の強度を保つ
ことができる。
又、タブの両側が、スリット又は切断可能部のような切
溝になっており、切溝位置で、中栓の係合突条と瓶口の
係合段部の係合が不連続になるため、小さな力でタブを
抓み上げるだけで、中栓を簡単に取外すことができる。
溝になっており、切溝位置で、中栓の係合突条と瓶口の
係合段部の係合が不連続になるため、小さな力でタブを
抓み上げるだけで、中栓を簡単に取外すことができる。
更に、本考案の中栓は、タブの下端部がスカート部より
突出しているので、中栓のスカート部の下端に隙間がな
くても、タブの下端外角部に指を掛けてタブを引き上げ
て容易に中栓を外すことができる。
突出しているので、中栓のスカート部の下端に隙間がな
くても、タブの下端外角部に指を掛けてタブを引き上げ
て容易に中栓を外すことができる。
(ヘ)実施例 第1図乃至第4図は、本考案の実施例1の中栓1を示
し、この中栓1は、瓶口2頂面に当接する頂面当接部3
と、頂面当接部3の外縁より下方に屈曲し、瓶口2外周
壁の係合段部4に係合する係合突条5をその内面に形成
したスカート部6と、頂面当接部3の内縁より下方に屈
曲する筒状部7を有している。従って、この中栓1は、
係合突条5を係合段部4に係合させて瓶口2に固定し、
筒状部7の外周壁が瓶口2の内周壁を圧接して瓶内をシ
ールする。8はパッキングであり、この中栓1は、外蓋
9で螺子締めされる。
し、この中栓1は、瓶口2頂面に当接する頂面当接部3
と、頂面当接部3の外縁より下方に屈曲し、瓶口2外周
壁の係合段部4に係合する係合突条5をその内面に形成
したスカート部6と、頂面当接部3の内縁より下方に屈
曲する筒状部7を有している。従って、この中栓1は、
係合突条5を係合段部4に係合させて瓶口2に固定し、
筒状部7の外周壁が瓶口2の内周壁を圧接して瓶内をシ
ールする。8はパッキングであり、この中栓1は、外蓋
9で螺子締めされる。
実施例1では、スカート部6の対向位置2か所に、スカ
ート部6の下端より係合突条5を横断して上方に伸びる
2本の切溝10とこの切溝10に囲まれたタブ11が設けられ
ており、この実施例1の中栓1の切溝10は、図に示され
るように、タブ11をあらかじめスカート部6から分離し
ているスリットである。
ート部6の下端より係合突条5を横断して上方に伸びる
2本の切溝10とこの切溝10に囲まれたタブ11が設けられ
ており、この実施例1の中栓1の切溝10は、図に示され
るように、タブ11をあらかじめスカート部6から分離し
ているスリットである。
タブ10は、第1図及び第4図に示されるように、指先で
抓み易いように、タブの下端部がスカート部より突出し
ている。第1図及び第4図のタブ10は、若干外開きに形
成され、この外開き角度は、外蓋9の開閉の妨げとなら
ぬように、5°以内にすることが好ましいが、外蓋9の
構造によっては、これ以上であってもよい。
抓み易いように、タブの下端部がスカート部より突出し
ている。第1図及び第4図のタブ10は、若干外開きに形
成され、この外開き角度は、外蓋9の開閉の妨げとなら
ぬように、5°以内にすることが好ましいが、外蓋9の
構造によっては、これ以上であってもよい。
タブ10の下端外角部12は、外蓋9の開閉の妨げとならぬ
ように、第1図に示されるように、円弧状に面取りする
ことが好ましい。
ように、第1図に示されるように、円弧状に面取りする
ことが好ましい。
13は、タブ11の屈曲を容易にするために設けた小溝であ
り、タブ11と頂面当接部3の内角部に形成される。
り、タブ11と頂面当接部3の内角部に形成される。
第5図及び第6図は、本考案の実施例2の中栓1を示
し、この中栓1では、タブ11を画する切溝10は、切断可
能部である薄肉部として構成されている。従って、この
実施例2の中栓を取外す場合は、薄肉部を切断して、タ
ブ11を抓みあげて中栓1を取外す。
し、この中栓1では、タブ11を画する切溝10は、切断可
能部である薄肉部として構成されている。従って、この
実施例2の中栓を取外す場合は、薄肉部を切断して、タ
ブ11を抓みあげて中栓1を取外す。
又、この実施例2の中栓1では、タブ11は薄肉部10を介
してスカート部6に連続しているので、タブ11を抓み上
げ易くするために、タブ11の下端外角部がスカート部よ
り突出するように、タブ11の外壁が下広がりに傾斜して
いる。
してスカート部6に連続しているので、タブ11を抓み上
げ易くするために、タブ11の下端外角部がスカート部よ
り突出するように、タブ11の外壁が下広がりに傾斜して
いる。
第7図は、本考案の実施例2の中栓1を示し、実施例2
と同様に、切溝は薄肉部(図示せず)であり、タブ11と
スカート部6は連続し、タブ11の下端外角部はスカート
部6より突出している。この実施例3の中栓1のタブ11
は、瓶口2外周面にラッチ14、タブ11内周面に小溝15を
設け、中栓1の閉栓時に、小溝15をラッチ14に係合し
て、薄肉部切断後のタブ11を固定できるように形成して
いる。
と同様に、切溝は薄肉部(図示せず)であり、タブ11と
スカート部6は連続し、タブ11の下端外角部はスカート
部6より突出している。この実施例3の中栓1のタブ11
は、瓶口2外周面にラッチ14、タブ11内周面に小溝15を
設け、中栓1の閉栓時に、小溝15をラッチ14に係合し
て、薄肉部切断後のタブ11を固定できるように形成して
いる。
第1図乃至第4図は本考案の実施例1の中栓を示し、第
1図は第3図のI−I線で切断した中栓と瓶口の要部断
面図、第2図は要部を切断した中栓と瓶口の側面図、第
3図は第2図を90°回転させた中栓と瓶口の側面図、第
4図は第3図のIII−III部分の断面図、第5図及び第6
図は本考案の実施例2の中栓を示し、第5図は中栓と瓶
口の要部断面図、第6図は第5図のVI−VI線断面図、第
7図は本考案の実施例3の中栓と瓶口の要部断面図であ
る。 1……中栓、2……瓶口、3……頂面当接部、4……係
合段部、5……係合突条、6……スカート部、10……切
溝、11……タブ、12……下端外角部。
1図は第3図のI−I線で切断した中栓と瓶口の要部断
面図、第2図は要部を切断した中栓と瓶口の側面図、第
3図は第2図を90°回転させた中栓と瓶口の側面図、第
4図は第3図のIII−III部分の断面図、第5図及び第6
図は本考案の実施例2の中栓を示し、第5図は中栓と瓶
口の要部断面図、第6図は第5図のVI−VI線断面図、第
7図は本考案の実施例3の中栓と瓶口の要部断面図であ
る。 1……中栓、2……瓶口、3……頂面当接部、4……係
合段部、5……係合突条、6……スカート部、10……切
溝、11……タブ、12……下端外角部。
Claims (4)
- 【請求項1】瓶口頂面に当接する頂面当接部と、頂面当
接部の外縁より下方に屈曲し、瓶口外周壁の係合段部に
係合する係合突条をその内面に形成したスカート部を有
する中栓であり、スカート部の任意位置にその下端より
係合突条を横断して上方にのびる2本の切溝とこの切溝
に囲まれたタブを少なくとも1つ以上設け、タブの下端
部がスカート部より突出した中栓。 - 【請求項2】切溝がタブをスカート部から分離するスリ
ットである請求項1の中栓。 - 【請求項3】切溝がタブをスカート部から分離可能な薄
肉部等の切断可能部である請求項1の中栓。 - 【請求項4】タブの下端外角部が面取りされている請求
項2又は3の中栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031940U JPH0728124Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 中 栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031940U JPH0728124Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 中 栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124845U JPH02124845U (ja) | 1990-10-15 |
| JPH0728124Y2 true JPH0728124Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=31534754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989031940U Expired - Lifetime JPH0728124Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 中 栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728124Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4715145B2 (ja) * | 2004-09-24 | 2011-07-06 | 凸版印刷株式会社 | 容器用中蓋 |
| JP6196089B2 (ja) * | 2013-07-24 | 2017-09-13 | シスメックス株式会社 | 試薬容器用移し替え容器および分析装置用容器セット |
| JP6504924B2 (ja) * | 2015-02-27 | 2019-04-24 | 株式会社吉野工業所 | 中蓋付き容器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856207Y2 (ja) * | 1979-03-16 | 1983-12-24 | 凸版印刷株式会社 | 再封鎖可能な替え蓋 |
| JPS624503U (ja) * | 1985-06-25 | 1987-01-12 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1989031940U patent/JPH0728124Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02124845U (ja) | 1990-10-15 |
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