JPH07282003A - 編集メニュー表示装置及び方法 - Google Patents

編集メニュー表示装置及び方法

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JPH07282003A
JPH07282003A JP6069349A JP6934994A JPH07282003A JP H07282003 A JPH07282003 A JP H07282003A JP 6069349 A JP6069349 A JP 6069349A JP 6934994 A JP6934994 A JP 6934994A JP H07282003 A JPH07282003 A JP H07282003A
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JP
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item
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Pending
Application number
JP6069349A
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English (en)
Inventor
Junya Masuda
純也 増田
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Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、編集メニュー内の不必要な編集項目
の表示を省いて認識性を良くし、且つ編集メニューとオ
ブジェクト間の移動による操作の手間を削除して操作性
の向上を図ることを目的とする。又、本発明は、選択さ
れたメニュー項目を編集メニューの最上位に変更するこ
とにより、連続した同一メニュー項目の選択を容易にし
て操作性の向上を図ることを目的とする。 【構成】各オブジェクトに対する専用の編集メニュー作
成部60と、選択されたオブジェクトの種類を判定する
選択判定部70と、選択されたオブジェクト専用の編集
メニューを、そのオブジェクト位置に表示する表示部8
0を設けることにより、選択した各オブジェクト毎に、
必要な編集メニューを持たせることを実現する。又、編
集メニュー変更部90を設けることにより、選択したメ
ニュー項目を編集メニューの最上位に並べ替えることを
実現できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、図形エディタにおける
編集メニュー表示の改善を図った編集メニュー表示装
置、及び編集メニュー表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、回路図等の図形エディタに於
ける編集メニューは、図形エディタで使用可能である編
集作業全てが各々メニュー項目となり、図4の(a)に
示すように、編集メニューのような入力装置の選択位置
に表示されるポップアップ・メニュー形式や、図4の
(b)に示すように、編集メニューのような画面の端に
まとまって表示される形式で編集メニューを構成してい
た。又、編集作業の実行は、上記の編集メニューの中か
らメニュー項目を選択した後、編集対象となるオブジェ
クトの選択を行い、実行していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ようなものにあっては、全編集作業のメニュー項目で構
成された編集メニューから、ある編集作業のメニュー項
目を選択する場合、多数存在するメニュー項目の中から
特定のメニューを選択するのは認識性が悪い。
【0004】又、メニュー項目の数がある程度多い場合
には階層構造のメニューとなるので、選択するメニュー
項目位置まで階層をたどるのは操作性が良くない。更
に、上記図4の(b)に示す編集メニューのような構成
(メニュー配置)では、編集メニューを選択してからオ
ブジェクトの選択を行うので、編集メニューとオブジェ
クトとの移動に、入力装置の移動操作が必要である等、
種々の問題があった。
【0005】本発明は上記事情を考慮して成されたもの
であり、編集メニュー内の不必要な編集項目の表示を省
いて認識性を良くし、且つ編集メニューとオブジェクト
間の移動による操作の手間を削除して操作性の向上を図
ることを目的とする。
【0006】又、本発明は上記事情を考慮して成された
ものであり、選択されたメニュー項目を編集メニューの
最上位に変更することにより、連続した同一メニュー項
目の選択を容易にして操作性の向上を図ることを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、回路図等の図形編集機能を持つ図形エデ
ィタ手段と、図形エディタを表示する表示手段と、各種
命令を入力する入力手段と、各オブジェクト毎に専用の
編集メニューを作成する編集メニュー作成手段と、前記
入力手段より選択された前記オブジェクトの種類を判定
するオブジェクト選択判定手段と、前記編集メニューを
表示させる編集メニュー表示手段と、前記編集メニュー
のメニュー項目位置を変更する編集メニュー変更手段と
を具備するものにあって、選択されたオブジェクトの種
類により、当該オブジェクトで使用可能な編集項目のみ
をまとめた専用の編集メニューを、選択されたオブジェ
クト位置に表示させるようにしたことを特徴とする編集
メニュー表示装置にある。
【0008】又、本発明は上記目的を達成する為に、上
記編集メニュー表示装置にあって、前回選択されたメニ
ュー項目を編集メニューの最上位に変更するように制御
したことにある。
【0009】更に、本発明は、上記目的を達成する為
に、回路図等の図形編集機能を持つ図形エディタを表示
し、各種命令を入力し、各オブジェクト毎に専用の編集
メニューを作成し、前記入力選択された前記オブジェク
トの種類を判定し、前記編集メニューを表示し、前記編
集メニューのメニュー項目位置を変更するようにしたも
のであって、選択されたオブジェクトの種類により、当
該オブジェクトで使用可能な編集項目のみをまとめた専
用の編集メニューを、選択されたオブジェクト位置に表
示させるようにしたことを特徴とする編集メニュー表示
方法にある。
【0010】また、本発明は上記目的を達成する為に、
上記編集メニュー表示方法にあって、前回選択されたメ
ニュー項目を編集メニューの最上位に変更するように制
御したことにある。
【0011】
【作用】本発明では、各オブジェクトに対する専用の編
集メニュー作成部と、選択されたオブジェクトの種類を
判定する選択判定部と、選択されたオブジェクト専用の
編集メニューを、そのオブジェクト位置に表示する表示
部を設けることにより、選択した各オブジェクト毎に、
必要な編集メニューを持たせることを実現する。又、編
集メニュー変更部を設けることにより、選択したメニュ
ー項目を編集メニューの最上位に並べ替えることを実現
できる。
【0012】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。図1は本実施例に係る装置の概略構成を示すブロッ
ク図である。本装置には、中央制御処理部(CPU)1
0と表示部(CRT)20及び入力部としてのマウス3
0、メモリ40、編集部50、編集メニュー作成部6
0、オブジェクト選択判定部70、編集メニュー表示部
80、編集メニュー変更部90が設けられている。
【0013】前記CPU10は、本件システム全体を制
御するものである。前記CRT20は、図面や図面情報
等を出力表示するものである。前記マウス30は、図形
編集等の為の情報を入力する為のものである。
【0014】前記メモリ40は、本システムを動作させ
るための各種情報、並びに前記図面情報が格納されるも
のである。前記編集部50は、前記メモリ40に格納さ
れた図面情報に大して編集処理が行えるよう構成されて
いる。
【0015】前記編集メニュー作成部60は、各オブジ
ェクト毎の編集メニューを作成し、データを前記メモリ
40に格納処理するものである。前記オブジェクト選択
判定部70は、前記マウス30によって選択されたオブ
ジェクトがどの種類のオブジェクトかを判定するよう構
成されている。
【0016】前記編集メニュー表示部80は、前記マウ
ス30の入力による選択位置に、前記メモリ40に格納
しておいた編集メニューを表示するためのものである。
前記編集メニュー変更部90は、選択されたメニュー項
目の項目位置が、最上位の項目位置となるよう前記メモ
リ40に格納しておいた編集メニューデータを変更する
よう構成されている。
【0017】上記の如く構成されたシステムの動作を図
2を参照して説明する。先ず編集メニュー作成が行われ
る。即ち、各オブジェクト毎に使用可能な編集項目のみ
を持った編集メニューを作成し、データをメモリ40に
格納処理する(図2のステップS2参照)。
【0018】次に、マウス30の入力判定が成される。
即ち、マウス30の入力によってオブジェクトが選択さ
れたかを判定する(ステップS4)。そして、選択され
たオブジェクトの判定が成される。即ち、マウス30の
入力によって選択されたオブジェクトの種類を判定する
(ステップS6)。
【0019】この後、編集メニューの表示が行われる。
即ち、選択されたオブジェクトの種類に従い、メモリ4
0に格納されている編集メニューを、選択されたオブジ
ェクト位置に表示する(ステップS8)。
【0020】続いて、メニュー項目の選択を判定が成さ
れる。要するに、編集メニューのメニュー項目の内、ど
のメニュー項目が選択されたかを判定する(ステップS
10)。この判定結果に従って、編集作業が実行される
ものである(ステップS12)。 更に、選択されたメ
ニュー項目の項目位置を、編集メニューの最上位とする
為、メモリ40に格納しておいた編集メニューのデータ
を変更すると共に、結果を格納処理するものである(ス
テップS14)。
【0021】図1乃至図3を用いて上記実施例に於ける
システムのより具体的な動作を詳述する。先ず、システ
ム起動時に、編集メニュー作成部60が各オブジェクト
毎に当該オブジェクトで使用可能な編集項目のみを持つ
編集メニューを作成し、データをメモリ40に格納処理
する(図2のステップS2参照)。
【0022】次に、編集作業に於いて、マウス30から
の例えば釦入力で特定の図形ブロックか選択された場合
(ステップS4のY、図3の(a)参照)、オブジェク
ト選択判定部70がメモリ40内に格納された図形情報
からオブジェクトの種類を判定する(ステップS6)。
【0023】図3の例では、オブジェクトの種類は図形
ブロックであるため、編集メニュー作成部60が、メモ
リ40に格納しておいた図形ブロック専用の編集メニュ
ーを、選択された図形ブロック位置に表示する(ステッ
プS8)。
【0024】表示した編集メニュー内の特定のメニュー
項目がマウス30からの釦入力で選択された場合(ステ
ップS10のY、図3の(b)参照)、編集部50が選
択されたメニュー項目に従い編集作業を実行する(ステ
ップS12)。
【0025】その後、編集メニュー変更部90が選択さ
れたメニュー項目の項目位置を、編集メニューの最上位
となるようメモリ40に格納しておいた編集メニューの
データを更新する(ステップS14)。
【0026】次回、同様に図形ブロックが選択された場
合には、図3の304に示す編集メニューが表示される
為、前回選択されたメニュー項目を連続で選択する場
合、マウス30の釦入力での選択が容易となる(図3の
(c)参照)。
【0027】上述したように、本発明に於いては、選択
されたオブジェクトの配置場所に、そのオブジェクトに
対して使用可能な編集項目のみを持った編集メニューを
表示することにより、編集メニュー内の不必要な(選択
されたオブジェクトに対して使用不可能な)編集項目の
表示を省いて認識性を良くし、かつ編集メニューとオブ
ジェクト間の移動による操作の手間を削除することがで
きる。更に、選択されたメニュー項目を編集メニューの
最上位に変更することにより、連続した同一メニュー項
目の選択を容易にし操作性を向上することで、従来の問
題点を解決することができる。
【0028】
【発明の効果】上述したように本発明によれば、編集メ
ニュー内の不必要な編集項目の表示を省いて認識性を良
くし、且つ編集メニューとオブジェクト間の移動による
操作の手間を削除して操作性の向上を図れるとともに、
選択されたメニュー項目を編集メニューの最上位に変更
することにより、連続した同一メニュー項目の選択を容
易にして操作性の向上を図れるという優れた効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る編集メニュー表示装置の
構成を示すブロック図。
【図2】同実施例に係る装置の動作を説明するためのフ
ローチャート。
【図3】同実施例に係る装置の動作を説明するため、回
路図の一例として図形ブロックと編集メニューの関係を
概念的に示す図。
【図4】従来の編集メニューの表示手段を示す図。
【符号の説明】
10…中央制御処理部(CPU)、20…表示部(CR
T)、30…マウス、40…メモリ、50…編集部、6
0…編集メニュー作成部、70…オブジェクト選択判定
部、80…編集メニュー変更部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06T 11/60 9071−5L G06F 15/62 325 K

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回路図等の図形編集機能を持つ図形エデ
    ィタ手段と、図形エディタを表示する表示手段と、各種
    命令を入力する入力手段と、各オブジェクト毎に専用の
    編集メニューを作成する編集メニュー作成手段と、前記
    入力手段より選択された前記オブジェクトの種類を判定
    するオブジェクト選択判定手段と、前記編集メニューを
    表示させる編集メニュー表示手段と、前記編集メニュー
    のメニュー項目位置を変更する編集メニュー変更手段と
    を具備するものにあって、 選択されたオブジェクトの種類により、当該オブジェク
    トで使用可能な編集項目のみをまとめた専用の編集メニ
    ューを、選択されたオブジェクト位置に表示させること
    を特徴とする編集メニュー表示装置。
  2. 【請求項2】 前回選択されたメニュー項目を編集メニ
    ューの最上位に変更するように制御したことを特徴とす
    る請求項1記載の編集メニュー表示装置。
  3. 【請求項3】 回路図等の図形編集機能を持つ図形エデ
    ィタを表示し、各種命令を入力し、各オブジェクト毎に
    専用の編集メニューを作成し、前記入力選択された前記
    オブジェクトの種類を判定し、前記編集メニューを表示
    し、前記編集メニューのメニュー項目位置を変更するよ
    うにしたものであって、 選択されたオブジェクトの種類により、当該オブジェク
    トで使用可能な編集項目のみをまとめた専用の編集メニ
    ューを、選択されたオブジェクト位置に表示させること
    を特徴とする編集メニュー表示方法。
  4. 【請求項4】 前回選択されたメニュー項目を編集メニ
    ューの最上位に変更するように制御したことを特徴とす
    る請求項3記載の編集メニュー表示装置。
JP6069349A 1994-04-07 1994-04-07 編集メニュー表示装置及び方法 Pending JPH07282003A (ja)

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JPH07282003A true JPH07282003A (ja) 1995-10-27

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Cited By (4)

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